JPS6282005A - 木材切削装置の切削量補正装置 - Google Patents
木材切削装置の切削量補正装置Info
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- JPS6282005A JPS6282005A JP22229885A JP22229885A JPS6282005A JP S6282005 A JPS6282005 A JP S6282005A JP 22229885 A JP22229885 A JP 22229885A JP 22229885 A JP22229885 A JP 22229885A JP S6282005 A JPS6282005 A JP S6282005A
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Landscapes
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、木材切削装置にあって、その切削量を所要切
削量に精確に一致させるための切削量補正装置に関する
。
削量に精確に一致させるための切削量補正装置に関する
。
〈従来技術〉
従来の木材切削装置にあっては、加工材の走行路の側傍
にカッターを移動調整可催に配置し、前記移動量の目印
となる目盛を基準として、該カッターを移動調整し、こ
れにより加工材を所要仕上げ寸法に切削し得るようにし
ていた。
にカッターを移動調整可催に配置し、前記移動量の目印
となる目盛を基準として、該カッターを移動調整し、こ
れにより加工材を所要仕上げ寸法に切削し得るようにし
ていた。
ところで、前記目盛が、加工材の案内面とカッターとの
距離を正確に表示するものであっても、切削された加工
材のJゾは、必ずしも、その設定間隔と等しくはならな
い。
距離を正確に表示するものであっても、切削された加工
材のJゾは、必ずしも、その設定間隔と等しくはならな
い。
これは主に次の理由による。
イ)送材装置により木材が圧縮され、しかも木材の材質
により、その圧縮峻も異なるから、加工材の材質変更毎
に、微小に切削厚が変わる。
により、その圧縮峻も異なるから、加工材の材質変更毎
に、微小に切削厚が変わる。
口)加■材の送材速度、カッターが回転刃である場合に
はその回転速度の変化によって、切削量が異なる。
はその回転速度の変化によって、切削量が異なる。
ハ)カッターの摩耗、カッターの研磨により切削量にパ
ラ付を生ずる。
ラ付を生ずる。
このため、適用する加工材を換えたり、各種調整をした
後は、必ず加工材の仕上がり寸法を検査して、カッター
の位置を補正する必要がある。
後は、必ず加工材の仕上がり寸法を検査して、カッター
の位置を補正する必要がある。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ところで、前記従来構成では、カッターの位置をL切操
作により移動させて、その目盛を基準として調整してい
た。
作により移動させて、その目盛を基準として調整してい
た。
工り体内には、仕上り寸法を100.0厘層とすると、
まず前記カッターを移動して、目盛りがtoo、o■層
のところに合わせて、加工材を試し切削する。この結果
、切削厚が、 101.1厘層であったとすると、その
差の11m層を仕1−り寸法の100.0層層から差引
いた98.9層富の目盛り位置に、前記カッターを補正
移動する。これにより、仕上りす法の100.0層層の
加工材を得ることができる。
まず前記カッターを移動して、目盛りがtoo、o■層
のところに合わせて、加工材を試し切削する。この結果
、切削厚が、 101.1厘層であったとすると、その
差の11m層を仕1−り寸法の100.0層層から差引
いた98.9層富の目盛り位置に、前記カッターを補正
移動する。これにより、仕上りす法の100.0層層の
加工材を得ることができる。
ところで、かかる手順によると、カッターをL動により
移動調整するものであるから作業が面倒であった。また
、切削厚と、仕上がり寸法との差を計算し、さらにその
計算値の分を目盛りから差し引いて調整する必要があっ
て計算が煩雑で、しかも該補正作業は頻繁に実施するこ
とから、面倒であるとともに、おのずと計算違いをしや
すく。
移動調整するものであるから作業が面倒であった。また
、切削厚と、仕上がり寸法との差を計算し、さらにその
計算値の分を目盛りから差し引いて調整する必要があっ
て計算が煩雑で、しかも該補正作業は頻繁に実施するこ
とから、面倒であるとともに、おのずと計算違いをしや
すく。
このため、カッター位置の誤設定の一因となっていた。
木発す1は、係る補正作業を簡易に施し得る切削量補正
装置の提供を目的とするものである。
装置の提供を目的とするものである。
く問題点を解決するための手段〉
本発明は、加工材の走行路の側傍に配置され。
基準位置との間隔を移動モータにより可変調整し得るカ
ッターと、 前記カッターの移動量を計数するカウンターと、前記カ
ー、ターと、基準面との現在の間隔を表示する、現在位
置表示部と、 目標寸法を表示する目標値表示部と。
ッターと、 前記カッターの移動量を計数するカウンターと、前記カ
ー、ターと、基準面との現在の間隔を表示する、現在位
置表示部と、 目標寸法を表示する目標値表示部と。
前記各表示部に数値を設定する数値入力スイッチと。
スタートスイッチにより駆動され、前記カッターの基準
位置からの現在の間隔と、目標値表示部へ人力された目
標寸法との差を演算して、カウンターに計数値設定をす
るとともに、移動モータを駆動し、カウンターの計数値
消化信号により前記移動モータを停止する駆動制御手段 数値人力スイッチからの入力値を、現在値表示部に表示
するための現在値設定スイッチと馨備えてなるものであ
る。
位置からの現在の間隔と、目標値表示部へ人力された目
標寸法との差を演算して、カウンターに計数値設定をす
るとともに、移動モータを駆動し、カウンターの計数値
消化信号により前記移動モータを停止する駆動制御手段 数値人力スイッチからの入力値を、現在値表示部に表示
するための現在値設定スイッチと馨備えてなるものであ
る。
ここで[1標寸法とは、切削目標寸法、仕上・を法のい
ずれをも含む概念である。
ずれをも含む概念である。
く作用〉
前記と同じく、仕]ニリ寸法が100.0麿厘の場合に
ついて説明する。
ついて説明する。
まず、入力スイッチによりl’100.0.1の値を入
カレ、目標値表示部に該数値を表示させる。このとき、
現在値表示部には、前回の切削工程で位置調整された。
カレ、目標値表示部に該数値を表示させる。このとき、
現在値表示部には、前回の切削工程で位置調整された。
現在のカッターと基準位置との間隔が表示されている。
次に、駆動制御手段のスタートスイッチをオンとする。
これにより、移動モータが駆動して、カウンターの計数
機能に基き、現在位置表示部の表示値が修正されて、前
記表示がi’loO,Qjとなり、移動モータが停止し
、カッターの位置決めがなされる。
機能に基き、現在位置表示部の表示値が修正されて、前
記表示がi’loO,Qjとなり、移動モータが停止し
、カッターの位置決めがなされる。
かかる後に、加工材の試し切削を行い、その厚を計測す
る。
る。
この厚が、 101.1m層で、補正を要する場合には
、現在(ff設定スイッチをオンし、数((i入力スイ
ッチを用いて、現在位置表示部にI’lO1,I、iを
入力する。このとき、目標値表示部にはF Ioo。
、現在(ff設定スイッチをオンし、数((i入力スイ
ッチを用いて、現在位置表示部にI’lO1,I、iを
入力する。このとき、目標値表示部にはF Ioo。
01の値が表示されたままとなっている。
前記人力終了後、1■fび、スタートスイッチをオンと
し、移動モータを駆動し、カッターを11 ifr差に
相当する1、1層厘分接近移動する。この駆動制御手段
の実行により、その移動達成とともに、現在位置表示部
及びI」標値表示部にはfloo、0.1が表示され、
その補正完了が視認される。
し、移動モータを駆動し、カッターを11 ifr差に
相当する1、1層厘分接近移動する。この駆動制御手段
の実行により、その移動達成とともに、現在位置表示部
及びI」標値表示部にはfloo、0.1が表示され、
その補正完了が視認される。
前記手順にあって、作業者は、まず目標値表示部に仕上
げ寸法の1”loO,Ojを入力し、補正の際には、現
在位置表示部に試し切削した加工材の厚の値を、そのま
ま入力するのみでよく、算術計算を全く要しないことと
なる。
げ寸法の1”loO,Ojを入力し、補正の際には、現
在位置表示部に試し切削した加工材の厚の値を、そのま
ま入力するのみでよく、算術計算を全く要しないことと
なる。
〈実施例〉
本発明を、四面木材切削装置に適用した実施例について
、以下説明する。
、以下説明する。
1は、前後に長い基台であって、その側面には保持フレ
ーム2が配設され、該保持フレーム2に)7架梁台3が
Δ降可衡に支持される。前記昇降架台3は、保持フレー
ム2に設けたシ1降モータM2(移動モータ)により駆
動されるものである。昇降架台3はR降モータM2に連
係するハンドル4によって手動A降させることもできる
。
ーム2が配設され、該保持フレーム2に)7架梁台3が
Δ降可衡に支持される。前記昇降架台3は、保持フレー
ム2に設けたシ1降モータM2(移動モータ)により駆
動されるものである。昇降架台3はR降モータM2に連
係するハンドル4によって手動A降させることもできる
。
y1降架台3の前部位置には、送材装2i5が支持され
る。送材装置5は、送材フレーム内に、可逆送材モータ
によってベルト駆動する駆動ロール6aと従動ロール6
bとが前後に支持され、該ロールに無端送材ベルト7が
掛渡され、ざらに送材ベルト7の内側にエアーシリンダ
ー、発条等の弾機によって下方付勢された押圧ロール8
が多数配設された公知構造からなる。
る。送材装置5は、送材フレーム内に、可逆送材モータ
によってベルト駆動する駆動ロール6aと従動ロール6
bとが前後に支持され、該ロールに無端送材ベルト7が
掛渡され、ざらに送材ベルト7の内側にエアーシリンダ
ー、発条等の弾機によって下方付勢された押圧ロール8
が多数配設された公知構造からなる。
前記基台I J、:の前部には、昇降町ス敞の前部定盤
10が、その後部には固定式の後部室a11が配設され
る。前部定盤10の下面には傾斜面が形成され、さらに
該前部定盤10下部には、前記傾斜面と同傾創角の上面
を有する介装台13が配設され、前記基台lの前部に支
持した、昇降モータM1 (移動モータ)の駆動軸を介
装台13に水平方向に螺合することにより、■降モータ
M1で介装台13を前後移動する。これに伴い、傾斜面
の作用で、前部室[10上面は昇降移動する。昇降モー
タM+には、手動ハンドル14が連係され、該手動ハン
ドル14の回転操作によっても、前部室filOの昇降
調整を可能としている。
10が、その後部には固定式の後部室a11が配設され
る。前部定盤10の下面には傾斜面が形成され、さらに
該前部定盤10下部には、前記傾斜面と同傾創角の上面
を有する介装台13が配設され、前記基台lの前部に支
持した、昇降モータM1 (移動モータ)の駆動軸を介
装台13に水平方向に螺合することにより、■降モータ
M1で介装台13を前後移動する。これに伴い、傾斜面
の作用で、前部室[10上面は昇降移動する。昇降モー
タM+には、手動ハンドル14が連係され、該手動ハン
ドル14の回転操作によっても、前部室filOの昇降
調整を可能としている。
送材装置5の下部位置の前部定盤lOと後部室fil1
間には円弧孔が形成され、該円弧孔には円盤状の下面カ
ッター17が収納されている。この下面カッター17と
rMi部定filOとの段差で、加工材のF面切銅厚が
規定される。また前記下面カッター17は、後部室il
lと常に面一となるように、後部定盤ll側に固定され
る。
間には円弧孔が形成され、該円弧孔には円盤状の下面カ
ッター17が収納されている。この下面カッター17と
rMi部定filOとの段差で、加工材のF面切銅厚が
規定される。また前記下面カッター17は、後部室il
lと常に面一となるように、後部定盤ll側に固定され
る。
下面カッター17の後部の、後部定盤llの右側傍位l
には、駆動モータにより回転する丸調カッターからなる
右前部カッター20が配設される。さらに右前部カッタ
ー20の後方には、同じ構成の右奥カッター21が配設
される。
には、駆動モータにより回転する丸調カッターからなる
右前部カッター20が配設される。さらに右前部カッタ
ー20の後方には、同じ構成の右奥カッター21が配設
される。
前部定盤lO9後部定盤11の右側縁に沿って、加工材
の下側面を移動案内する定規22a。
の下側面を移動案内する定規22a。
22b 、22cが設けられている。右前部カッター2
0の前方の定規22aは、基台lの側面に設けられた移
動し八−23により幅方向移動調整が可能である。また
右前部カッター20と右奥カッター21間の定規22b
は、後部定盤111−に固定されている。さらに、右奥
カッター21の後方の定規22cは、送り移動機構(図
示せず)により幅方向移動可1駈である。
0の前方の定規22aは、基台lの側面に設けられた移
動し八−23により幅方向移動調整が可能である。また
右前部カッター20と右奥カッター21間の定規22b
は、後部定盤111−に固定されている。さらに、右奥
カッター21の後方の定規22cは、送り移動機構(図
示せず)により幅方向移動可1駈である。
かかる定規22a 、22cの調整により加工材の仕上
げ厚み寸法を定めることができる。すなわち右前部カッ
ター20と、定規22aの段差により加工材の右側面の
荒切削量が規定される。また右奥カッター21と、定規
22bの段差により。
げ厚み寸法を定めることができる。すなわち右前部カッ
ター20と、定規22aの段差により加工材の右側面の
荒切削量が規定される。また右奥カッター21と、定規
22bの段差により。
同じく加工材の右側面の仕上切削量が規定される。尚、
前記定規22bの案内面と、右前部カッター20の突出
面は一致するように調整され、さらに定規22cの案内
面と、右奥カッター21の突出面は一致するように調整
される。
前記定規22bの案内面と、右前部カッター20の突出
面は一致するように調整され、さらに定規22cの案内
面と、右奥カッター21の突出面は一致するように調整
される。
右前部カッター20と右奥カッター21の間の上方には
、昇降架台3に円盤状の上面カッター25が保持される
。に1面カッター25は、前記昇降架台3を移動する昇
降モータM2により、′j1降調整され、前記後部定盤
11と上面カッター25の間隔により、加工材の什−ヒ
厚が決定される。
、昇降架台3に円盤状の上面カッター25が保持される
。に1面カッター25は、前記昇降架台3を移動する昇
降モータM2により、′j1降調整され、前記後部定盤
11と上面カッター25の間隔により、加工材の什−ヒ
厚が決定される。
また右奥カッター21のさらに後方の前記基台lの左側
縁には丸胴カッターからなる左カッター28が配設され
ている。前記左カッター28は、送りモータM3 (移
動モータ)により、幅方向移動調整がなされ得る。また
左カッター28の移動は、送りモータM3に連係した/
\ンドル29によっても移動可能である。この左カッタ
ー28と定規22cの間隔により、加工材の仕−1−幅
寸法が決定される。
縁には丸胴カッターからなる左カッター28が配設され
ている。前記左カッター28は、送りモータM3 (移
動モータ)により、幅方向移動調整がなされ得る。また
左カッター28の移動は、送りモータM3に連係した/
\ンドル29によっても移動可能である。この左カッタ
ー28と定規22cの間隔により、加工材の仕−1−幅
寸法が決定される。
その他、基台1」二の左側縁には、加工材の左側面に圧
接して、該加工材を定規22a、22b 。
接して、該加工材を定規22a、22b 。
22c側に押圧する抑圧ロール装置30が適宜間隔で配
設されている。さらに前1記)1架梁台3には、加工材
の1−面に圧接して、該加工材を後部室6tt側に圧接
する抑圧ロール装置31が1−面カンター25の前後位
置に多数列1没されている。
設されている。さらに前1記)1架梁台3には、加工材
の1−面に圧接して、該加工材を後部室6tt側に圧接
する抑圧ロール装置31が1−面カンター25の前後位
置に多数列1没されている。
前記各モータMl 、M2 、Ma+の駆動軸には、
第4図で示すようにスリット板Sが固着され、その外周
には検出子Kl 、に2 、に3が配置されている。
第4図で示すようにスリット板Sが固着され、その外周
には検出子Kl 、に2 、に3が配置されている。
前記検出子K 1 、Kz 、に:lは、夫々カウンタ
ーC+ 、Cz 、Calに接続され、スリット板
Sのスリットの通過毎にカウンターC1、C2。
ーC+ 、Cz 、Calに接続され、スリット板
Sのスリットの通過毎にカウンターC1、C2。
C3に信号を送る機部を有する。このため、前記カウン
ターC1、C2、C1により、夫々の被駆動体(カッタ
ー)の移動量を検出することが回部となる。
ターC1、C2、C1により、夫々の被駆動体(カッタ
ー)の移動量を検出することが回部となる。
35は、本実施例装置を作動制御するだめの制御ホンク
スである。かかるIJI御ボックス35しこは、中央制
御装置CPUが内臓がれ、第3図に示すように、前記カ
ウンターC+ 、C2、C:1からの情報や、次面す
る制御ボックス35の操作板36からの6種キースイン
チ人力により1本装置の駆動制御をする。
スである。かかるIJI御ボックス35しこは、中央制
御装置CPUが内臓がれ、第3図に示すように、前記カ
ウンターC+ 、C2、C:1からの情報や、次面す
る制御ボックス35の操作板36からの6種キースイン
チ人力により1本装置の駆動制御をする。
回じ〈第3図に示すように、制御ポンクス35の操作板
36しこは、+’ 0 、i〜f9,1までの、数gI
′i人カーt−−37と、ICHjか表示されたチャン
ネル選定キー38.パターンキー39.現在(II′i
設定キー40.スタートキー41.ストップキー42゜
メモリーキー43.呼び出しキー44.キャンセルキー
45からなるキースインチ群が設けられている。
36しこは、+’ 0 、i〜f9,1までの、数gI
′i人カーt−−37と、ICHjか表示されたチャン
ネル選定キー38.パターンキー39.現在(II′i
設定キー40.スタートキー41.ストップキー42゜
メモリーキー43.呼び出しキー44.キャンセルキー
45からなるキースインチ群が設けられている。
また、操作板36には、−E、種の加I、材の切削状態
を、LED又は、液晶表示により、数字で示す現在イ1
r1表示部50a 、50b 、50cと、その]−1
標値表示?B51a、51b、51cとが設けられてい
る。
を、LED又は、液晶表示により、数字で示す現在イ1
r1表示部50a 、50b 、50cと、その]−1
標値表示?B51a、51b、51cとが設けられてい
る。
現在値表示部50a、目標値表示部51aは、+i7部
定filOと下面カッター17との段差によって決定さ
れるF面切耐量寸法FCHIUを示し、夫// (L9
mm j = lro、omm Jまでの表示が可濠で
あり、また現在値表示部50aにはr±」表示がなされ
る。ここで、前部定盤10が下面カッター17よりも低
い位置にある場合には、「+、lが表示ごれ、その逆の
場合にはr−」が表示される。
定filOと下面カッター17との段差によって決定さ
れるF面切耐量寸法FCHIUを示し、夫// (L9
mm j = lro、omm Jまでの表示が可濠で
あり、また現在値表示部50aにはr±」表示がなされ
る。ここで、前部定盤10が下面カッター17よりも低
い位置にある場合には、「+、lが表示ごれ、その逆の
場合にはr−」が表示される。
また現在値表示部50 b 、 [I標値表示部51b
は、後部室allと4二面カッター25の間隔によって
決定される厚みNI′法]’CLjを示し、夫々四文字
の表示がなされ、従って1’ 9H,9m■J〜γ00
0.Ojまでの表示が117能である・さらにまた現在
値表示部50 c 、 Fl標値表示部51cは、定規
22cと左カッター28との間隔によって決定される幅
寸法FC:H+、]を示し、1111記と回しく夫々四
文字の表示がなされる。
は、後部室allと4二面カッター25の間隔によって
決定される厚みNI′法]’CLjを示し、夫々四文字
の表示がなされ、従って1’ 9H,9m■J〜γ00
0.Ojまでの表示が117能である・さらにまた現在
値表示部50 c 、 Fl標値表示部51cは、定規
22cと左カッター28との間隔によって決定される幅
寸法FC:H+、]を示し、1111記と回しく夫々四
文字の表示がなされる。
次に本実施例装置の作業手順につき説明する。
イ)右側面切削II)の調整
まず、前記移動レバー23を操作して定規22aを幅方
向移動し、定規22aと右前部カッター20との段差に
より、加工材の右側面の荒切削量を設定する0次に、移
動螺子軸24により右奥カッター21を移動し、該右奥
カッター21と定規22bとの段差により右側面の仕上
切削量を決定する。前記定規22cは、右奥カッター2
1に対応して移動し、その案内面を該右奥カッター21
の突出端に一致させる必要がある。
向移動し、定規22aと右前部カッター20との段差に
より、加工材の右側面の荒切削量を設定する0次に、移
動螺子軸24により右奥カッター21を移動し、該右奥
カッター21と定規22bとの段差により右側面の仕上
切削量を決定する。前記定規22cは、右奥カッター2
1に対応して移動し、その案内面を該右奥カッター21
の突出端に一致させる必要がある。
右奥カッター21の前部に右前部カフター20を配置し
、段階的に切削したのは、加工材の側面の!、l′I削
:6の多いときに、右奥カッター21にムリをかけるこ
となく切削するとともに、その切削量を良好とするため
である。加工材の幅寸法は、後記するように、定規22
cと、左カッター28との間隔により決定される。この
ため、 iff記右前部カッター20.右奥カッター2
1の切削量は、厳密性を要求されることはなく、このた
め、その移動調整類)■は低く、幅方向切削品の大幅な
変更を要する場合以外は、通常その調整を要しない。
、段階的に切削したのは、加工材の側面の!、l′I削
:6の多いときに、右奥カッター21にムリをかけるこ
となく切削するとともに、その切削量を良好とするため
である。加工材の幅寸法は、後記するように、定規22
cと、左カッター28との間隔により決定される。この
ため、 iff記右前部カッター20.右奥カッター2
1の切削量は、厳密性を要求されることはなく、このた
め、その移動調整類)■は低く、幅方向切削品の大幅な
変更を要する場合以外は、通常その調整を要しない。
口)什−J−切削t:設定
かかる加工材の右側面切削量の手動調整後に、操作板3
6の操作により、加り材のド面切削1号・1法rcH+
j、厚み・J−lノ、rcHzj及び幅寸1ノ、1CH
+、Iの設定か、第4図に示すように次のr−順で行な
われる。
6の操作により、加り材のド面切削1号・1法rcH+
j、厚み・J−lノ、rcHzj及び幅寸1ノ、1CH
+、Iの設定か、第4図に示すように次のr−順で行な
われる。
1チャンネル選定+−38を押してfC)1.1を人力
し、ざらに& (tri人カキ−37を使用して、1′
1.1 .11 、f3゜、)のうちいずれかを入力
し、所iの目標イII′1表示部51a、51b、51
cを1択する。ここで、前記二つのキーにより i’(
1:H,l 。
し、ざらに& (tri人カキ−37を使用して、1′
1.1 .11 、f3゜、)のうちいずれかを入力
し、所iの目標イII′1表示部51a、51b、51
cを1択する。ここで、前記二つのキーにより i’(
1:H,l 。
i’ 1.4を押した場合には、[」標値表小部51a
を、 fCHJI 、 f2’、I を押した場
合には、目標値表小部51bを、[:Hj 、r3j
を押した場合には11」標値表ンパ部51cを人力選
択することとなる。
を、 fCHJI 、 f2’、I を押した場
合には、目標値表小部51bを、[:Hj 、r3j
を押した場合には11」標値表ンパ部51cを人力選
択することとなる。
2’ 数(tri人カキ−37により、所要の目標イメ
I表示部51a、51b、51cに、仕上げ=j−法を
人力する。かかる人力により、、jl、当するカウンタ
ーCI 。
I表示部51a、51b、51cに、仕上げ=j−法を
人力する。かかる人力により、、jl、当するカウンタ
ーCI 。
C2,C3に所要計数値が設定される。
かかるステ、プ・D 、 t?)を繰返して、各]l標
値表示部51a、51b、51cのすべてを目標寸法に
合致させる。
値表示部51a、51b、51cのすべてを目標寸法に
合致させる。
r■後記する記憶操作をしない場合には、スタートキー
41を押す、これにより、モータMl 。
41を押す、これにより、モータMl 。
M2.Malが作動し、前部定盤10及びシ1降架台3
のy1降と、左カッター28の幅方向移動とを生ずる。
のy1降と、左カッター28の幅方向移動とを生ずる。
かかる移動埴は、夫々の回転軸に装着した検出子−に!
、に2.に、からカウンターCI 。
、に2.に、からカウンターCI 。
C2、C1に人力され、これとともに現在イ!11j表
示部50a、50b 、50C(7)表示イ11は、目
標イt(表示部51a、51b、51cc7)数値に向
カッチi!!!続的に変化する。そして、カウンターC
I 。
示部50a、50b 、50C(7)表示イ11は、目
標イt(表示部51a、51b、51cc7)数値に向
カッチi!!!続的に変化する。そして、カウンターC
I 。
C2,C3が設定された計数値を消化すると、前記各モ
ータMl 、M2 、Mlの駆動が停止トされる。こ
の状態にあって、現在値表示部50a 。
ータMl 、M2 、Mlの駆動が停止トされる。こ
の状態にあって、現在値表示部50a 。
50b、50cと目標イメi表示部51a、51b。
51cの数値は一致することとなる。
尚、加工材の厚み寸法は、後部室511と、右奥カッタ
ー21との間隔により決定ごれるため、下面切削量寸法
は、それ程厳密性を要求yれず、このため[1標値表示
部51aの設定は、かならずしも頻繁に行なわれるもの
ではない。
ー21との間隔により決定ごれるため、下面切削量寸法
は、それ程厳密性を要求yれず、このため[1標値表示
部51aの設定は、かならずしも頻繁に行なわれるもの
ではない。
ハ)数値記憶と、その呼出し
加工材の所要目標寸法は、その用途に対応して所定寸法
パターンの場合が多い、このパターンに屈する所′5[
]標寸法の場合に、各目標値表示部51a、51b、5
1cに所定手法を人力するのは面倒である。そこで次の
ト順で所定パターンをあらかじめ記憶し、必要に応じて
これを呼出し、 1標値表示部51a、51b、51
cへc7)数41人力を省略することをM tEとして
いる。
パターンの場合が多い、このパターンに屈する所′5[
]標寸法の場合に、各目標値表示部51a、51b、5
1cに所定手法を人力するのは面倒である。そこで次の
ト順で所定パターンをあらかじめ記憶し、必要に応じて
これを呼出し、 1標値表示部51a、51b、51
cへc7)数41人力を省略することをM tEとして
いる。
・ 数イ直記憶
+4) +iij記ステマステップ■を繰返して、各[
J標値表示部51a、51b、51cのすべてを11
fi−=1’法に合致させてから、パターンキー39を
押し、さらに数値人カキ−37によりfO1〜f99.
l までの任意の指示ナンバーを押す。これにより指示
ナン/へ一表示部48に5試飲字が表示される。
J標値表示部51a、51b、51cのすべてを11
fi−=1’法に合致させてから、パターンキー39を
押し、さらに数値人カキ−37によりfO1〜f99.
l までの任意の指示ナンバーを押す。これにより指示
ナン/へ一表示部48に5試飲字が表示される。
・クメモリーキー43を押す。これにより、各[1標値
表示部51a、51b、51cに表示されている数値が
、CPUに接続されるRAMに、m7記ステツプL4)
で人力した指示ナン/ヘーとともに格納されることとな
る。
表示部51a、51b、51cに表示されている数値が
、CPUに接続されるRAMに、m7記ステツプL4)
で人力した指示ナン/ヘーとともに格納されることとな
る。
会呼出し
1Φパターンキー39を押し、さらに数値人カキ−37
により所要の指示ナンバーを押す。これにより指示ナン
バー表示部48にB aJ数字が表示される。
により所要の指示ナンバーを押す。これにより指示ナン
バー表示部48にB aJ数字が表示される。
+7’)コール+−44を押す、これにより、RAMに
記憶された当該目標寸法が1]標イ1表示部51a。
記憶された当該目標寸法が1]標イ1表示部51a。
51b、51cに表示ごれる。
二)切削;ルの補正
次に未発1!1の要部に係る切削量の補正について説す
Iする。
Iする。
前記手順で位置設定をして、前部定盤10−1−、に加
り材を供給し、送材装置5により送材することにより、
加工材の四周面は所要の切削がなされる。ところが、か
かる切削後に、加圧材の・j−法を1)トΔIIIする
と加工材の圧縮度、各カッターの状: ′vにより、[
1標値表示部5La、51b、51cに設定した値とな
っていない場合がある。
り材を供給し、送材装置5により送材することにより、
加工材の四周面は所要の切削がなされる。ところが、か
かる切削後に、加圧材の・j−法を1)トΔIIIする
と加工材の圧縮度、各カッターの状: ′vにより、[
1標値表示部5La、51b、51cに設定した値とな
っていない場合がある。
この場合には、現在値表示部50a、50b 。
50cの数値を変更することにより、容易に補正するこ
とができる。
とができる。
前記現在値表示部50a、50b、50cの設定変更は
次のステップによりなされる。
次のステップによりなされる。
・d)前記ステップ(0を実行して、li’c)1j、
rlj (ド面切削埴寸法設定) 、rcHJ
、 i’2j (厚み寸法設定)または「C旧 、
[’3J (幅寸法設定)のいずれかを選択して
から、現在値設定キー40を押す。かかる抑圧により、
当該指定位置の現在値表示部50a、50b、50cが
点滅し、指定場所を確認できるようになっている。尚、
前記現在値表示部50a、50b、50cの点滅中は、
当該箇所に再人力ができ、誤入力に迅速に対応できる。
rlj (ド面切削埴寸法設定) 、rcHJ
、 i’2j (厚み寸法設定)または「C旧 、
[’3J (幅寸法設定)のいずれかを選択して
から、現在値設定キー40を押す。かかる抑圧により、
当該指定位置の現在値表示部50a、50b、50cが
点滅し、指定場所を確認できるようになっている。尚、
前記現在値表示部50a、50b、50cの点滅中は、
当該箇所に再人力ができ、誤入力に迅速に対応できる。
・9)″!′I該選定寸法に対応する加工材の実際の測
定値を数値人カキ−37から入力する。すなわち、厚み
に誤差がある場合には、rcHJ 、 r2Jをキー
人力してから、実測した厚み数値を数植入カキ−37か
ら人力する。かかる入力により、該当する現在値表示部
50a、50b、50cにその入力値が表示される。
定値を数値人カキ−37から入力する。すなわち、厚み
に誤差がある場合には、rcHJ 、 r2Jをキー
人力してから、実測した厚み数値を数植入カキ−37か
ら人力する。かかる入力により、該当する現在値表示部
50a、50b、50cにその入力値が表示される。
前記した現在値の変更入力完了後にスタートキー41を
押すと現在値表示部50a、50b。
押すと現在値表示部50a、50b。
50cの点滅が停止し、R降モータM2または送りモー
タM3が駆動して、前記現在値は目標値に向かって、変
換表示される。そしてステップ■で説明した機濠により
、前記目標f(jと、現在値との差が消化されて、現在
(6は、再び目標イ1と合致する。すなわち、所要仕上
り寸法と実測値との差が補正されることとなる。
タM3が駆動して、前記現在値は目標値に向かって、変
換表示される。そしてステップ■で説明した機濠により
、前記目標f(jと、現在値との差が消化されて、現在
(6は、再び目標イ1と合致する。すなわち、所要仕上
り寸法と実測値との差が補正されることとなる。
尚、現在値表示部50a、50b、50cに新たに設定
された数(1は、メモリーキー43を押すことによりR
AMに記憶され、また前記メモリーキー43への入力に
よっても、前記点滅は停止する。
された数(1は、メモリーキー43を押すことによりR
AMに記憶され、また前記メモリーキー43への入力に
よっても、前記点滅は停止する。
前記現在値変更の手順において、現在値設定キー40の
抑圧時期は、選定キー38の入力前に施すようにしても
よい。
抑圧時期は、選定キー38の入力前に施すようにしても
よい。
ホ)加り二材の切削
前記した各ステップにより位青決めした後に、前部定盤
lOに加圧材を供給して、送材装置5で前方に送ると、
前記加■材の上下面は、所要の切削かなされる。
lOに加圧材を供給して、送材装置5で前方に送ると、
前記加■材の上下面は、所要の切削かなされる。
<9.明の効果〉
本発明は]−述したように、加圧材の切削量の調ヤを自
動的に施すことができるとともに、仕に;J−法を設定
して、加Y、材をすJ削した結果、その実測値か仕1ニ
リを法と異なっている場合に、作業者は 当該する現在
値表示部に、実測値を+lF人力するのみで、ジノ削j
11袖市を施すことができ、算術計算を仝〈貿せず、簡
易に補正作業を施すことができる笠のfΩれた効果があ
る。
動的に施すことができるとともに、仕に;J−法を設定
して、加Y、材をすJ削した結果、その実測値か仕1ニ
リを法と異なっている場合に、作業者は 当該する現在
値表示部に、実測値を+lF人力するのみで、ジノ削j
11袖市を施すことができ、算術計算を仝〈貿せず、簡
易に補正作業を施すことができる笠のfΩれた効果があ
る。
峰、旧図面は本発明の一実施例を示し、第1図は斜視図
、第2図は側面図、第3図は結線ブロック図、第4図は
フローチャー1・図である。
、第2図は側面図、第3図は結線ブロック図、第4図は
フローチャー1・図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 加工材の走行路の側傍に配置され、基準位置との間隔を
移動モータにより可変調整し得るカッターと、 前記カッターの移動量を計数するカウンターと、前記カ
ッターと、基準面との現在の間隔を表示する、現在位置
表示部と、 目標寸法を表示する目標値表示部と、 前記各表示部に数値を設定する数値入力スイッチと、 スタートスイッチにより駆動され、前記カッターの基準
位置からの現在の間隔と、目標値表示部へ入力された目
標寸法との差を演算して、カウンターに計数値設定をす
るとともに、移動モータを駆動し、カウンターの計数値
消化信号により前記移動モータを停止する駆動制御手段 数値入力スイッチからの入力値を、現在値表示部に表示
するための現在値設定スイッチと を備えてなる木材切削装置の切削量補正装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22229885A JPS6282005A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 木材切削装置の切削量補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22229885A JPS6282005A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 木材切削装置の切削量補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282005A true JPS6282005A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16780166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22229885A Pending JPS6282005A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 木材切削装置の切削量補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282005A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5993255A (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-29 | Citizen Watch Co Ltd | 工具の自動補正方法 |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP22229885A patent/JPS6282005A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5993255A (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-29 | Citizen Watch Co Ltd | 工具の自動補正方法 |
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