JPS6282012A - モ−ルデイングの製造方法 - Google Patents
モ−ルデイングの製造方法Info
- Publication number
- JPS6282012A JPS6282012A JP22210785A JP22210785A JPS6282012A JP S6282012 A JPS6282012 A JP S6282012A JP 22210785 A JP22210785 A JP 22210785A JP 22210785 A JP22210785 A JP 22210785A JP S6282012 A JPS6282012 A JP S6282012A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- cavity
- molded article
- predetermined
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14336—Coating a portion of the article, e.g. the edge of the article
- B29C45/14409—Coating profiles or strips by injecting end or corner or intermediate parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/16—Making multilayered or multicoloured articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は自動車の車体側面等に固着し、車体保護および
装飾用として使用するプラスチックモールディングの製
造方法に関する。
装飾用として使用するプラスチックモールディングの製
造方法に関する。
(従来の技術)
近年自動車の車体側面に車体保護兼装飾用として用いら
れているモールディングは殆どプラスチック製のもので
あり、中でも軟質塩化ビニル樹脂を主体としたプラスチ
ックの押出成形品が多用されている。これは押出成形品
が一定断面形状の長尺品であり、車体前部から後部にわ
たって略直線状に意匠線を形成することが容易であるか
らである。
れているモールディングは殆どプラスチック製のもので
あり、中でも軟質塩化ビニル樹脂を主体としたプラスチ
ックの押出成形品が多用されている。これは押出成形品
が一定断面形状の長尺品であり、車体前部から後部にわ
たって略直線状に意匠線を形成することが容易であるか
らである。
ところが、車体側面はドア等の開口部を有するため、前
記押出成形品はドア幅等所定長に切断して使用する必要
があり、またその切断端部によって人体に危害を及ぼし
たり、ドアの開閉に障害をきたさない様その端部を流線
形成いは所定の段差形状に仕上げる必要がある。
記押出成形品はドア幅等所定長に切断して使用する必要
があり、またその切断端部によって人体に危害を及ぼし
たり、ドアの開閉に障害をきたさない様その端部を流線
形成いは所定の段差形状に仕上げる必要がある。
そこで、従来第4図に示す如く所定長に切断した押出成
形品10a両端部に所望の端末形状の成形品12aを射
出成形により一体に被着することが行われている。
形品10a両端部に所望の端末形状の成形品12aを射
出成形により一体に被着することが行われている。
しかし、この方法にあっては押出成形品からなるモール
ディング本体10aの切断両端部11 a 、11aに
前記の射出成形工程を2回行わねばならず、工程が長く
なる欠点を有すると共に、モールディング本体10aが
押出成形品であることから、その表面長手方向に条痕等
を有することが多く、被着される端末成形品12aと外
観において相違し、違和感を呈するきらいがある。
ディング本体10aの切断両端部11 a 、11aに
前記の射出成形工程を2回行わねばならず、工程が長く
なる欠点を有すると共に、モールディング本体10aが
押出成形品であることから、その表面長手方向に条痕等
を有することが多く、被着される端末成形品12aと外
観において相違し、違和感を呈するきらいがある。
そのため、近年モールディングそのものを両端末に所定
形状を有する形状に射出成形にて製造することも試みら
れている。
形状を有する形状に射出成形にて製造することも試みら
れている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、この射出成形法による方法においてもモールデ
ィングは一般に長尺であるため、その長手方向に成形歪
が蓄積されるきらいがある。この成形歪はその後の熱履
歴、例えば寒暖によって徐々に解放作用を受け、モール
ディングは一般に収縮する。この収縮はモールディング
を車体等へ取付けた後にあっては、取付位置のズレを惹
起し、場合によっては取付の破壊につながる要因となっ
ている。そこで、モールディングを射出成形後アニール
処理によって強制的に成形歪を解放することも考えられ
るが、該成形歪は必ずしも一様ではなく、アニール後の
モールディング長がばらつき所定長の製品が常に得られ
るとは限らない難点を有している。このことは両端末が
所定の形状に射出成形されたモールディングであっても
、その端末が所定の場所に位置しないことであり、その
保護機能等を設計通り果たすこととにはならないことを
意味する。
ィングは一般に長尺であるため、その長手方向に成形歪
が蓄積されるきらいがある。この成形歪はその後の熱履
歴、例えば寒暖によって徐々に解放作用を受け、モール
ディングは一般に収縮する。この収縮はモールディング
を車体等へ取付けた後にあっては、取付位置のズレを惹
起し、場合によっては取付の破壊につながる要因となっ
ている。そこで、モールディングを射出成形後アニール
処理によって強制的に成形歪を解放することも考えられ
るが、該成形歪は必ずしも一様ではなく、アニール後の
モールディング長がばらつき所定長の製品が常に得られ
るとは限らない難点を有している。このことは両端末が
所定の形状に射出成形されたモールディングであっても
、その端末が所定の場所に位置しないことであり、その
保護機能等を設計通り果たすこととにはならないことを
意味する。
よって本発明はこのような点に鑑みなされたものであっ
て、その目的とするところは熱mlによっても寸法収縮
の生じ難い新規なモールディングの製造方法を堤供しよ
うとするものである。
て、その目的とするところは熱mlによっても寸法収縮
の生じ難い新規なモールディングの製造方法を堤供しよ
うとするものである。
(問題点を解決するための手段)
そして、その要旨とするところは、少くとも一端を所定
の形状としたモールディングを射出成形法により成形し
、該モールディングをアニール後他端を所定の端末形状
のキャビティを有する分割型内に装置し、該キャピテイ
に溶融樹脂を圧入することにより、モールディング他端
を所定の形状に賦形することにある。
の形状としたモールディングを射出成形法により成形し
、該モールディングをアニール後他端を所定の端末形状
のキャビティを有する分割型内に装置し、該キャピテイ
に溶融樹脂を圧入することにより、モールディング他端
を所定の形状に賦形することにある。
(作用)
射出成形により成形された一端に所定の端末形状を有す
るモールディングは成形歪を存するもののアニールによ
ってその歪、特にはモールディング長手方向の歪を解放
して、寸法が安定化するものであり、その安定化したモ
ールディングの他端に所定の端末形状を有する成形品を
成形被着するものであるから、モールディングの一端か
ら他端までの寸法を正確に設計成形しうろこととなる。
るモールディングは成形歪を存するもののアニールによ
ってその歪、特にはモールディング長手方向の歪を解放
して、寸法が安定化するものであり、その安定化したモ
ールディングの他端に所定の端末形状を有する成形品を
成形被着するものであるから、モールディングの一端か
ら他端までの寸法を正確に設計成形しうろこととなる。
またモールディング本体および前記被着される端末成形
品を共に射出成形により成形するものであるから、その
外面の意匠を適合させることが容易となる作用を有する
。以下本発明を実施例に基いて説明する。
品を共に射出成形により成形するものであるから、その
外面の意匠を適合させることが容易となる作用を有する
。以下本発明を実施例に基いて説明する。
(実施例)
第1図は一端に所定の端末形状を有する長尺な射出成形
モールディングの他端を、所定の端末キャビティを有す
る分割型内に装置した状態の要部断面図であり、第2図
は前記装置に先立つ、モールディングのアニール処理状
態を示す側面図である。
モールディングの他端を、所定の端末キャビティを有す
る分割型内に装置した状態の要部断面図であり、第2図
は前記装置に先立つ、モールディングのアニール処理状
態を示す側面図である。
先ずモールディング10を、第2図に図示するように少
くとも一端12に所望の端末形状を有する長尺成形品に
射出成形する。この射出成形は常法により行われるもの
であり、その原料としては、軟質塩化ビニル樹脂等モー
ルディングとして好適なプラスチック材料が適宜選択し
て使用される。なお、他端13は任意の形状に設定され
るものである。
くとも一端12に所望の端末形状を有する長尺成形品に
射出成形する。この射出成形は常法により行われるもの
であり、その原料としては、軟質塩化ビニル樹脂等モー
ルディングとして好適なプラスチック材料が適宜選択し
て使用される。なお、他端13は任意の形状に設定され
るものである。
次に、この射出成形したモールディング10を同図に示
すように赤外線の加熱手段20によって所定の温度に加
熱、所謂アニール処理し、射出成形時の成形歪を解放す
る。このアニール処理の温度及び時間は夫々使用するプ
ラスチックの種類および成形したモールディング10の
大きさに応じて設定するものであり、−例を示せば軟質
塩化ビニル樹脂からなるモールディングにあっては60
〜b20分のアニール処理が好適である。なお、アニー
ル処理の手段20としては前記赤外線の他、加熱炉等を
使用してもよい。このアニール処理の結果、モールディ
ング10は成形歪が解放され、一般には収縮し、長さ方
向にその全長を短くする。
すように赤外線の加熱手段20によって所定の温度に加
熱、所謂アニール処理し、射出成形時の成形歪を解放す
る。このアニール処理の温度及び時間は夫々使用するプ
ラスチックの種類および成形したモールディング10の
大きさに応じて設定するものであり、−例を示せば軟質
塩化ビニル樹脂からなるモールディングにあっては60
〜b20分のアニール処理が好適である。なお、アニー
ル処理の手段20としては前記赤外線の他、加熱炉等を
使用してもよい。このアニール処理の結果、モールディ
ング10は成形歪が解放され、一般には収縮し、長さ方
向にその全長を短くする。
しかる後、所望の端末形状ををする一端かろ他端に向か
い所定の距離をおいた位置に印等を付し、次工程におけ
る分割型30への装置位置決め用とする。なおこの印に
代え、または印とともに他端13を所定の位置にてプレ
ス25等よりは切断してもよい。さすれば、次工程の端
末成形品の成形被着を定常的に安定化しうろこととなる
。この場合において、その切断端品の形状は成形される
端末成形品との被着面積が大となるように切断するのが
好ましい。第1図の実施例においては、他端13を斜面
に切断した例を示す。
い所定の距離をおいた位置に印等を付し、次工程におけ
る分割型30への装置位置決め用とする。なおこの印に
代え、または印とともに他端13を所定の位置にてプレ
ス25等よりは切断してもよい。さすれば、次工程の端
末成形品の成形被着を定常的に安定化しうろこととなる
。この場合において、その切断端品の形状は成形される
端末成形品との被着面積が大となるように切断するのが
好ましい。第1図の実施例においては、他端13を斜面
に切断した例を示す。
そして、このように調製したモールディング10の前記
他端部13を所望の端末成形品のキャビティ31を有す
る分割型30内に装置する。
他端部13を所望の端末成形品のキャビティ31を有す
る分割型30内に装置する。
分割型30は端末形状を規定するキャビティ31に続い
てモールディング端部13を受容するキャビティ32を
有し、またその端末成形品用キャビテイ面33には所望
の外観、例えばモールディング本体10と同一の外観を
成形される端末成形品に付すよう所定の模様等が刻設さ
れている。34は下型に立設されたモールディング端部
位置決め用の突部であり、35はキャビティに溶融樹脂
を圧入するための流路である。
てモールディング端部13を受容するキャビティ32を
有し、またその端末成形品用キャビテイ面33には所望
の外観、例えばモールディング本体10と同一の外観を
成形される端末成形品に付すよう所定の模様等が刻設さ
れている。34は下型に立設されたモールディング端部
位置決め用の突部であり、35はキャビティに溶融樹脂
を圧入するための流路である。
このように形成された分割型30へのモールディング他
端部装置に際しては前記印を所定の位置に合致させるよ
うに、またはモールディング端部13を前記突部34に
当接するようにして所定の位置に装置する。なお装置す
るモールディング他端部13の成形品被着面14には、
予め感熱性接着剤等を塗布しておいてもよい。そして、
この状態において流路35から溶融樹脂を端末成形品用
キャビティ31に充填し、端末成形品15を成形すると
共にモールディング他端部13に該成形品15を被着す
る。このようにして成形されたモールディング10例を
第3図に示す。同図に示すようにモールディング10は
その座面に貼着された両面粘着テープ16等の固着手段
によって車体等に固着される。なお、図においては端末
成形品15の取付面を平坦としたものを示したが、モー
ルディング本体の成形時および端末成形品の成形被着時
にクリップ(図示せず)等の固着手段を型にインサート
しておき、該クリップ等の一部を埋設するように成形し
てもよいものであり、或いは該固着手段を立設すによう
に成形してもよいことはいうまでもない。
端部装置に際しては前記印を所定の位置に合致させるよ
うに、またはモールディング端部13を前記突部34に
当接するようにして所定の位置に装置する。なお装置す
るモールディング他端部13の成形品被着面14には、
予め感熱性接着剤等を塗布しておいてもよい。そして、
この状態において流路35から溶融樹脂を端末成形品用
キャビティ31に充填し、端末成形品15を成形すると
共にモールディング他端部13に該成形品15を被着す
る。このようにして成形されたモールディング10例を
第3図に示す。同図に示すようにモールディング10は
その座面に貼着された両面粘着テープ16等の固着手段
によって車体等に固着される。なお、図においては端末
成形品15の取付面を平坦としたものを示したが、モー
ルディング本体の成形時および端末成形品の成形被着時
にクリップ(図示せず)等の固着手段を型にインサート
しておき、該クリップ等の一部を埋設するように成形し
てもよいものであり、或いは該固着手段を立設すによう
に成形してもよいことはいうまでもない。
(効果)
本発明は以上の如く、少なくとも一端に所望の端末形状
を有するモールディングを成形し、該モールディングを
アニール後他端部に所定の端末成形品を成形被着するも
のであるから、成形歪を殆ど有しない、一定長のモール
ディングを効率よく製造できるものである。またモール
ディング本体および端末成形品を共に射出成形するもの
であるから、外観を一致させることも容易であり、一体
感に優れたモールディングを提供できるものである。
を有するモールディングを成形し、該モールディングを
アニール後他端部に所定の端末成形品を成形被着するも
のであるから、成形歪を殆ど有しない、一定長のモール
ディングを効率よく製造できるものである。またモール
ディング本体および端末成形品を共に射出成形するもの
であるから、外観を一致させることも容易であり、一体
感に優れたモールディングを提供できるものである。
第1図乃至第3図は本発明一実施例に関し、第1図は一
端に所定の端末形状を有する長尺な射出成形モールディ
ングの他端を、所定の端末キャビティを有する分割型内
に装置した状態の要部断面図、第2図はモールディング
のアニール処理状態を示す側面図、第3図はモールディ
ングの斜視図、第4図は従来のモールディングの要部断
面図である。 lOモールディング、20 加熱手段、30°分割型 特許出願人 井上エムチーピー株式会社第1図 第2図 第3図 第4図
端に所定の端末形状を有する長尺な射出成形モールディ
ングの他端を、所定の端末キャビティを有する分割型内
に装置した状態の要部断面図、第2図はモールディング
のアニール処理状態を示す側面図、第3図はモールディ
ングの斜視図、第4図は従来のモールディングの要部断
面図である。 lOモールディング、20 加熱手段、30°分割型 特許出願人 井上エムチーピー株式会社第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 少くとも一端に所定の端末形状を有するモールディング
本体を射出成形法により成形し、該モールディング本体
をアニール処理した後他端を所定の端末形状のキャビテ
ィを有する分割型内に装置し、該キャビティに溶融樹脂
を圧入成形することにより前記他端を所定の形状に賦形
することを特徴とするモールディングの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22210785A JPS6282012A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | モ−ルデイングの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22210785A JPS6282012A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | モ−ルデイングの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282012A true JPS6282012A (ja) | 1987-04-15 |
| JPH0515163B2 JPH0515163B2 (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=16777248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22210785A Granted JPS6282012A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | モ−ルデイングの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282012A (ja) |
-
1985
- 1985-10-05 JP JP22210785A patent/JPS6282012A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0515163B2 (ja) | 1993-02-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |