JPS6282301A - 加工品端面振れ検査装置 - Google Patents
加工品端面振れ検査装置Info
- Publication number
- JPS6282301A JPS6282301A JP22417885A JP22417885A JPS6282301A JP S6282301 A JPS6282301 A JP S6282301A JP 22417885 A JP22417885 A JP 22417885A JP 22417885 A JP22417885 A JP 22417885A JP S6282301 A JPS6282301 A JP S6282301A
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- JP
- Japan
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- rollers
- sensor
- frame
- workpiece
- end surface
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 2
- 101100135641 Caenorhabditis elegans par-3 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は回転機用のフェライト磁石のように外周に部分
円筒面を有する加工品若しくは部材の端面の前記円筒軸
線に対する振れ若しくは傾きを検査(測定および選別も
含む)する装置に関するものである。
円筒面を有する加工品若しくは部材の端面の前記円筒軸
線に対する振れ若しくは傾きを検査(測定および選別も
含む)する装置に関するものである。
電動機若しくは発電機の界磁に使用する永久磁石は2例
えば第4図(a)(b)に示すように。
えば第4図(a)(b)に示すように。
外周に円弧面aを有するフェライト永久磁石1が使用さ
れる。而して円弧面aの軸線Cに対して。
れる。而して円弧面aの軸線Cに対して。
端面dは直角であることが要求されるため、この部分の
振れ若しくは傾きを検査する必要がある。
振れ若しくは傾きを検査する必要がある。
第5図および第6図は上記端面dの軸線Cに対する振れ
検査手段の一例を示す図である。すなわちアークセグメ
ント状の永久磁石1をVブロック2上に外周の円弧面a
を接して載置した状態で端面dの一方の端部d1をスト
ッパー3に突き当て。
検査手段の一例を示す図である。すなわちアークセグメ
ント状の永久磁石1をVブロック2上に外周の円弧面a
を接して載置した状態で端面dの一方の端部d1をスト
ッパー3に突き当て。
他の端部d2の基準面(図示せず)からの距離をダイヤ
ルゲージ4によって測定し、端部d、とd2との差を振
れとして測定するのである。あるいは予め許容範囲の振
れの値を設定しておいて、実測値が設定値の範囲である
か否かを判定するのである。
ルゲージ4によって測定し、端部d、とd2との差を振
れとして測定するのである。あるいは予め許容範囲の振
れの値を設定しておいて、実測値が設定値の範囲である
か否かを判定するのである。
上記のような従来の検査手段においては2手作業で行う
ため、永久磁石1を■ブロック2上に正しく載置して芯
出しをするのが困難である。また永久磁石1をVブロッ
ク2上で移動させ、ス)7パー3に突き当てる作業は、
永久磁石1と■ブロック2との間の摩擦力を伴うため1
時間を要するのみならず、永久磁石1とストッパー3と
の突当て位置のバラツキが大きく、特定誤差が大であり
。
ため、永久磁石1を■ブロック2上に正しく載置して芯
出しをするのが困難である。また永久磁石1をVブロッ
ク2上で移動させ、ス)7パー3に突き当てる作業は、
永久磁石1と■ブロック2との間の摩擦力を伴うため1
時間を要するのみならず、永久磁石1とストッパー3と
の突当て位置のバラツキが大きく、特定誤差が大であり
。
信頼性が低いという欠点がある。更にまたこの種の加工
品は大量生産されるのが一般であり、上記検査作業を手
作業で行うことは極めて非能率であり、生産性を著しく
低下させるので産業経済上好ましくない。本発明は上記
のような従来の検査手段に存する欠点を解消し、正確に
して高能率かつ信頼性の高い加工品端面振れ検査装置を
提供することを目的とするものである。
品は大量生産されるのが一般であり、上記検査作業を手
作業で行うことは極めて非能率であり、生産性を著しく
低下させるので産業経済上好ましくない。本発明は上記
のような従来の検査手段に存する欠点を解消し、正確に
して高能率かつ信頼性の高い加工品端面振れ検査装置を
提供することを目的とするものである。
上記目的達成のため1本発明においては従来の■ブロッ
クに代えて、フレームに軸方向移動かつ回転自在とした
ローラを軸を平行にして2個配設し、ローラ近傍にロー
ラへの加工品の押圧手段を設け、ローラ軸と平行に計測
部材を軸方向移動自在に設け、かつ計測部材の加工品に
臨む端面にはセンサーを設けて、加工品端面振れ検査装
置を構成したものである。
クに代えて、フレームに軸方向移動かつ回転自在とした
ローラを軸を平行にして2個配設し、ローラ近傍にロー
ラへの加工品の押圧手段を設け、ローラ軸と平行に計測
部材を軸方向移動自在に設け、かつ計測部材の加工品に
臨む端面にはセンサーを設けて、加工品端面振れ検査装
置を構成したものである。
第1図および第2図は各々本発明の実施例を示す一部切
欠いた正面図および側面図である。両図において5はフ
レームであり、平板状に形成し。
欠いた正面図および側面図である。両図において5はフ
レームであり、平板状に形成し。
支持脚6を介して定盤7上に載置する。フレーム5の下
面には支持部材8を固着し、軸9をフレーム5の長手方
向に2個平行に嵌着すると共に、軸9にはローラ10を
軸方向移動自在かつ回転自在に介装する。次に11は加
工品(図示せず)のローラ10への押圧手段である。す
なわちフレーム5の上方に支柱12を介して他のフレー
ム13を設け、フレーム13に支持棒14を回転自在か
つ上下動自在に嵌挿する。支持棒14とフレーム13と
の間には、支持棒14を常時上方に押し上げるようにば
ね15を介装する。支持棒14の下部には軸受16を支
持棒14と直交させて固着し。
面には支持部材8を固着し、軸9をフレーム5の長手方
向に2個平行に嵌着すると共に、軸9にはローラ10を
軸方向移動自在かつ回転自在に介装する。次に11は加
工品(図示せず)のローラ10への押圧手段である。す
なわちフレーム5の上方に支柱12を介して他のフレー
ム13を設け、フレーム13に支持棒14を回転自在か
つ上下動自在に嵌挿する。支持棒14とフレーム13と
の間には、支持棒14を常時上方に押し上げるようにば
ね15を介装する。支持棒14の下部には軸受16を支
持棒14と直交させて固着し。
軸17を回転自在に嵌挿すると共に、軸17の両端には
略り字形に形成した押圧部材18を固着し。
略り字形に形成した押圧部材18を固着し。
下部が前記ローラ10直下に臨むように配設する。
以上によって押圧手段11を構成する。次にフレーム5
の下方には、前記ローラ10の対向端部に支持部材19
を設け、前記支持部材8との間にガイド軸20を2個平
行にかつ前記ローラ10の軸9とも平行に配設する。ガ
イド軸20にはガイド21を軸方向移動自在に介装する
と共に、ガイド21にはセンサー把握部材22を固着し
、ローラ10に臨む端面にはセンサー23 (例えば近
接スイッチ、位置決めセンサー、ファイバーセンサー等
)を突設する。
の下方には、前記ローラ10の対向端部に支持部材19
を設け、前記支持部材8との間にガイド軸20を2個平
行にかつ前記ローラ10の軸9とも平行に配設する。ガ
イド軸20にはガイド21を軸方向移動自在に介装する
と共に、ガイド21にはセンサー把握部材22を固着し
、ローラ10に臨む端面にはセンサー23 (例えば近
接スイッチ、位置決めセンサー、ファイバーセンサー等
)を突設する。
以上の構成により1次に加工品の検査作業について記述
する。まず押圧手段11を構成する支持棒14をばね1
5の反発力に抗して下方に押し下げ、第1図および第2
図に鎖線で示すように、加工品であるアークセグメント
状の永久磁石1を。
する。まず押圧手段11を構成する支持棒14をばね1
5の反発力に抗して下方に押し下げ、第1図および第2
図に鎖線で示すように、加工品であるアークセグメント
状の永久磁石1を。
第4図に示す円弧面aをローラ10に臨ませて載置する
。次に支持棒14の下方への荷重を除去するとばね15
の復元力により、押圧手段11は上方に移動するから、
押圧部材18は永久磁石1を押し上げ、ローラ10と協
同して挟持する。この状態を第3図に示す。この場合ロ
ーラ10は軸方向移動自在に形成しであるから、永久磁
石1が若干傾斜して載置された場合であっても、永久磁
石1の外周の円弧面aがローラ10の外周に容易に密着
し、永久磁石1の円筒面の軸線とローラ10の軸線とを
平行にする。所謂芯出しをすることができる。また押圧
手段11は支持棒14により回転自在、かつ軸受16に
より摺動かつ揺動自在に形成しであると共に、押圧部材
18の永久磁石1との接触係合部18aは、第2図に示
すように凸部としであるため、永久磁石1のローラ10
への押圧時においても自由度が大であり、永久磁石1と
ローラ10との両軸線の平行化すなわち芯出しを容易に
実現するのである。上記のようにして永久磁石1をロー
ラ10に押圧挟持した状態で1次にセンサー把握部材2
2をガイド軸20およびガイド21を介して移動させ、
センサー23を永久磁石1の端面に接触させる。センサ
ー23は第5図および第6図に示す端部d+、diに対
応して2個設けてあり9例えば何れか一方が永久磁石1
の一方の端部d1に接触した際に信号を発するように構
成しであるから、その位置でセンサー把握部材22を停
止させ、他方のセンサー23によって他方の端部d2と
の距離を測定するのである。
。次に支持棒14の下方への荷重を除去するとばね15
の復元力により、押圧手段11は上方に移動するから、
押圧部材18は永久磁石1を押し上げ、ローラ10と協
同して挟持する。この状態を第3図に示す。この場合ロ
ーラ10は軸方向移動自在に形成しであるから、永久磁
石1が若干傾斜して載置された場合であっても、永久磁
石1の外周の円弧面aがローラ10の外周に容易に密着
し、永久磁石1の円筒面の軸線とローラ10の軸線とを
平行にする。所謂芯出しをすることができる。また押圧
手段11は支持棒14により回転自在、かつ軸受16に
より摺動かつ揺動自在に形成しであると共に、押圧部材
18の永久磁石1との接触係合部18aは、第2図に示
すように凸部としであるため、永久磁石1のローラ10
への押圧時においても自由度が大であり、永久磁石1と
ローラ10との両軸線の平行化すなわち芯出しを容易に
実現するのである。上記のようにして永久磁石1をロー
ラ10に押圧挟持した状態で1次にセンサー把握部材2
2をガイド軸20およびガイド21を介して移動させ、
センサー23を永久磁石1の端面に接触させる。センサ
ー23は第5図および第6図に示す端部d+、diに対
応して2個設けてあり9例えば何れか一方が永久磁石1
の一方の端部d1に接触した際に信号を発するように構
成しであるから、その位置でセンサー把握部材22を停
止させ、他方のセンサー23によって他方の端部d2と
の距離を測定するのである。
而してこれを予め設定した許容値と比較すれば。
検査対象の永久磁石1を良、不良の何れかに判定できる
のである。
のである。
本実施例においては、加工品すなわち永久磁石を下方か
らローラに押圧挟持する例を示したが。
らローラに押圧挟持する例を示したが。
ローラおよびセンサー把握部材をフレームの上方に配設
して、永久磁石を上方から押圧挟持しても作用は同一で
ある。またセンサー把握部材に設けるセンサー先端まで
の突出位置を異なる寸法とし。
して、永久磁石を上方から押圧挟持しても作用は同一で
ある。またセンサー把握部材に設けるセンサー先端まで
の突出位置を異なる寸法とし。
一方を所謂タッチセンサーとし、他方のセンサーによっ
て永久磁石端面との距離を測定するようにしてもよい。
て永久磁石端面との距離を測定するようにしてもよい。
次に押圧手段としてばねを使用する例を示したが、セン
サー把握部材の移動も含めて。
サー把握部材の移動も含めて。
シリンダー、モータ等の手段が使用できることは勿論で
ある。なお加工品としてアークセグメント状の永久磁石
の例を示したが、これに限定せず外周に円弧面を有する
他の加工品若しくは部材の端面の円筒軸線に対する振れ
若しくは傾きの検査。
ある。なお加工品としてアークセグメント状の永久磁石
の例を示したが、これに限定せず外周に円弧面を有する
他の加工品若しくは部材の端面の円筒軸線に対する振れ
若しくは傾きの検査。
測定および選別に広く適用できるものである。
本発明の加工品端面検査装置は以上記述のような構成お
よび作用であるから、下記のような効果を奏することが
できる。
よび作用であるから、下記のような効果を奏することが
できる。
(1)加工品を押圧手段を介してローラと共に挟持する
のみで自動的に芯出しができるため、検査若しくは測定
に要する時間が極めて短く、高能率である。
のみで自動的に芯出しができるため、検査若しくは測定
に要する時間が極めて短く、高能率である。
(2)芯出し後の端面検査はセンサーによって自動的に
行うことができる力で、バラツキが小さく測定誤差も小
であり、信頼性が高い。
行うことができる力で、バラツキが小さく測定誤差も小
であり、信頼性が高い。
(3)装置の可動部分をシリンダー若しくはモータ等の
動力源と接続し、かつ被検査品である加工品の供給手段
も含めて制御装置を介装することにより、自動化が可能
となり、生産性を著しく向上させ得る。
動力源と接続し、かつ被検査品である加工品の供給手段
も含めて制御装置を介装することにより、自動化が可能
となり、生産性を著しく向上させ得る。
第1図および第2図は各々本発明の実施例を示す一部切
欠いた正面図および側面図、第3図は加工品を挟持した
状態を示す部分断面図、第4図(a> (b)は各々
永久磁石を示す側面図および底面図、第5図および第6
図は各々従来の検査手段を示す側面図および平面図であ
る。 1:永久磁石、5:フレーム、10:ローラ。 11:押圧手段、22:センサー把握部材、23:セン
サー。 特許出願人 日立金属株式会社 代理人 弁理士 森 1) 寛 第1図 第4図 。、=) (良) 第6図
欠いた正面図および側面図、第3図は加工品を挟持した
状態を示す部分断面図、第4図(a> (b)は各々
永久磁石を示す側面図および底面図、第5図および第6
図は各々従来の検査手段を示す側面図および平面図であ
る。 1:永久磁石、5:フレーム、10:ローラ。 11:押圧手段、22:センサー把握部材、23:セン
サー。 特許出願人 日立金属株式会社 代理人 弁理士 森 1) 寛 第1図 第4図 。、=) (良) 第6図
Claims (3)
- (1)外周に部分円筒面を有する加工品の端面の軸線に
対する振れを検査する装置において、フレームに軸方向
移動かつ回転自在としたローラを軸を平行に2個配設し
、ローラ近傍にローラへの加工品の押圧手段を設け、ロ
ーラ軸と平行に計測部材を軸方向移動自在に設け、かつ
計測部材の加工品に臨む端面にはセンサーを設けたこと
を特徴とする加工品端面振れ検査装置。 - (2)ローラおよび計測部材をフレームの下方に設けた
特許請求の範囲第1項記載の加工品端面振れ検査装置。 - (3)押圧手段がばねである特許請求の範囲第1項また
は第2項記載の加工品端面振れ検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22417885A JPS6282301A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 加工品端面振れ検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22417885A JPS6282301A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 加工品端面振れ検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282301A true JPS6282301A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16809745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22417885A Pending JPS6282301A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 加工品端面振れ検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282301A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02136701A (ja) * | 1988-11-16 | 1990-05-25 | Hitachi Metals Ltd | 円弧状製品の検査装置 |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP22417885A patent/JPS6282301A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02136701A (ja) * | 1988-11-16 | 1990-05-25 | Hitachi Metals Ltd | 円弧状製品の検査装置 |
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