JPS6282432A - 不定順テキストサ−チ方式 - Google Patents

不定順テキストサ−チ方式

Info

Publication number
JPS6282432A
JPS6282432A JP60223262A JP22326285A JPS6282432A JP S6282432 A JPS6282432 A JP S6282432A JP 60223262 A JP60223262 A JP 60223262A JP 22326285 A JP22326285 A JP 22326285A JP S6282432 A JPS6282432 A JP S6282432A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
line number
text
search
work file
record
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60223262A
Other languages
English (en)
Inventor
Mikiko Satou
佐藤 美樹子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP60223262A priority Critical patent/JPS6282432A/ja
Publication of JPS6282432A publication Critical patent/JPS6282432A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術 発明が解決しようとする問題点 問題点を解決するための手段 作用 実施例 (1)実施例の構成 (2)実施例の動作 (3)挿入文の多い場合の処理 発明の効果 〔l既り33〕 本発明は入カテキス1−にあらかじめ不定増分の行番号
がイ」加され−Cいても、作業ファイルに人力テキスト
と行番号を)111次格納しておき、作業ファイルの各
I/:TI −1一番号の最初の行番号を小ず行番号デ
 プルを設Uておく。そしである行番号のテキストの作
業ファイル内(1γ置を検出し7たいときばまず行番号
テーブルをアクセスしてその子キスl−の存在するもの
と思われるレコード番号をi−1、このし:11〕番号
内のテキストを順次チェックする。
(産業上の利用分野〕 本発明は不定順テキスト1ノー千方式に係り、特に不定
増分の行Wt′−)を持つ子キス1に対しても行番号よ
り作業ファイル中のう−キス1荀置をり−千できるよろ
にしたものに関]る。
〔従来の技術〕
従来のテキスト・ファイルを用隼するニブ・fりでは、
第7図(・))、(1))に示ず如く、A、B、0、[
)、1”  という子キス1〜が記入されている入カテ
′4ミストファイルを11粟フアイルに祖写する際、作
業ファイルの区3)S+、S2−に順次肥大する。区分
Sl、S2  に11行番号100.200、 が伺l
)され、また次行番号子キス1−格納位置nおよび前行
番号子キス1格納位Wbを有する管理情報が付加さねて
い/り。すなわら子キス)Aの前行番号テキスト格納(
1γ置は子キスl−Aが最初の文のため零であり次行番
号子キス1−格納位置は区分S2のため2である。この
ようにしてAXB、C−等が作業ファイルに第7図(1
))の状態で記入されるごとになる。
とこ7)でブr1グラマーが作成し7た入カテキス1を
ディスプレイ十に表示さセ゛たいとき、この作業フ・r
イルからA、[3、C−が出力されることになるが、こ
のとき、リナンバーされて行番号が付与され、第7図i
clθ)状態で表示される。行番号は子キス)i、B 
 −が格納されている位置×増分値であり、■)J下オ
ペL・−夕は処理対象のテキストをごの行番号で指定す
る。例えば入力テキストをデ・イスプレイ+で表示した
結果、13.0間にF、を挿入したい場合、付番1−j
−200と300を指定し1、−の間に子キス1. F
、 )C挿入することを例えばキーボードより入力する
ことになる。このとき、作業ファイルの挿入子キス1−
桟は、浅から使用されることになるの−C1このテキス
トI?、の挿入のため、テキストB、Cの次行番号テキ
スト格納イ17置お、Lび前行番号子キス1格納(☆置
も変り!され、第7図+diの状態になる。なおこの例
では作業ファイルの各レコードつまり横列が5区分の例
について説明したが、通常は14区分とか、24区分あ
る。
オペレータが処理対象の子キス(・を行番号で指定する
ことになるが、その際の子キス)J−千法は、 行番号=格納されζいる位置×増分値 という計算式を利用して行うことになる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
したがって、例えばご1ポルのように、入力側に行番号
を持つ子キス1−をこの作業ファイルに記入し1、−れ
を読11Iしてリナンバするような場合には、第9図(
・すの如き行番号を持つテキストが同(l〕)の如きリ
リ′ンハされた子キス1−となりこれらの行番号とリナ
ンバされた行番号とは対応しないものが生LSる。とこ
ろでこの場合オペレータは前記の如く、行番号により処
理対象のテキストを指定するので、テキストDにエラー
が検出されたとき行番号[400、Jを指定しても、こ
れがソースブしJグラムの行番号1−0061と一致し
ないため第9図の如き不定増分の行番号を持つテキスト
では、従来のように作業ファイルのどこに処理対象の子
キス1−が存在しているのか簡r11に検出することが
できなか、った。
本発明の目的は、前記の如き、不定増分の行番号を持つ
子キスI−に対してもそれが作貰ファイルのどこに存在
しているのかを簡単に検出することができる不定順テキ
ストす〜チ方式を11供することである。
〔問題点を解決するための手段〕
前記目的を達成するため、本発明では、第1図:(a)
に示す如く、作業ファイルの区分S s 、S 2−に
テキスI・を行番号が付加された状態のまま順次格納す
る。第1図falでは説明の簡略化のため行番号のみを
示し、テキストや管理情報は省略している。そして別に
、第1図(blに示す如く、行番号テーブルを設け、作
業ファイルの各レコードNO。
1、No、2−の最初の区分に記入されたテキストの行
番号を記入しておく。作業ファイルが横が5区分で構成
されているときくi11常は14区分または24区分〉
、レコードNO,]は81〜S5で構成され、レコード
No、2.3−はS6〜51o1SII〜515−で構
成される。
〔作用〕
いま行番号120のテキストの位置を検出するとき、ま
ず第1図(I))の行番号テーブルをアクセスして検出
光の行番号よりも小さくてこれにもっとも近い数のし:
1−1′番号(この例ではRN(’)=2)を求める。
そしてそのレコード番号の作業ファイルのテキストの付
番を調ベサーチしている付番5)以下で最も近いテキス
トを選出する。このとき行番号が一致していればそれが
サーチ先となるが、不一致のときは次のテキストを指す
ポインタにもとづきサーチ先を検出するこ吉ができる。
〔実施例〕
(])実施例の構成 本発明の一実施例を第2図〜第6図にもとづき説明する
第2図は本発明の一実施例構成図、第3図は本発明の動
作説明図、第4図はテキスト作成説明図、第5図はテキ
スト更新説明図、第6図はプログラミングシステJ2説
明図である。
図において、10は作業ファイル、11は作業ファイル
書込読出部、12は行番号テーブル書込読出部、13 
kl:制御部、14は行番号テーブル、20はキーボー
ド/ディスプレイ、21はソースエディタ部、22は出
力ファイル、23は人力ファイル、24はコボル・コン
パイラ部、25は出力ファイル、26?:tリンケージ
エディタ部、27は出力ファイルである。
作業ファイル104;j人カテキス)・ファイルのデー
タが複写されるものであって、第1図と同様に構成され
ているものであって、各区分Sl、32−に入力テキス
トを行番号とともに記入する。勿論区分S+、S2−に
ば、第7図に示す如く、前行番号テキスト格納位置及び
次行#号テキスト格納位置を示す管理情報が記入されて
いる。又挿入テキストを記入するときは、これまた第7
図に示すものと同様に、後部より記入することになる。
作業ファイル書込読出部11ば作業ファイル10に対し
て入力テキストを記入したり、作業ファイル10に記入
されたテキストを読出ずものである。
行番号テーブル書込読出部I2は、行番号テーブル14
に対して入力データを記入し人:す、また記入されたデ
ータを読出すものである。
制御部13は入力データを作業ノアイル10に記入した
り、作業ファイル10に記入されたデータを読出すため
の制御を行ったり、作業ファイル10の特定区分のデー
タを行番号テーブル14に記入したり、行番号テーブル
14に記入されたデータを読出し、所定のものが何かを
判断するような各種制御を行うものである。
行番号テーブル14は、作業ファイル10に記入された
データを検索するためのものであって、作業ファイル1
0の各レコードRNO,I、2−の最初の区分S+ 、
Ss 、S+ 1− (第F図参照)に記入されている
テキスト、すなわち各レコードの先頭テキストの行番号
(第1図、第2図の例ではrooIJ、rlooJ、r
 150 J−”)が記入されている。
キーボード/ディスプレイ20は新テキストを順次入力
したり、入力されたテキストを表示したり、入力ファイ
ルのテキストを更新するための更新テキストを入力する
等、新テキストの人力、表示、入力テキストの更新等の
各種処理を行うものである。
ソースエディタ部21 It入カテ4−ス]−からソー
ス・モジ1−ルを作成したり、入力されたテキストを更
新する等の処理をfiうものである。
出力ファイル22は、ソースエディタ部21で作成され
たソース・モジュールが保持され6 モのであり、二1
ポルコンパイラ部24に対する入力ファイルとなるもの
である。
入力ファイル23はソース・モジュール用の入カテキス
tが記入されるものである。
二1ポルコンパイラ部2イは出力ファイル22に保持さ
れたソース・モジュール3に幻オブジェクトモジュール
を作成するものである。
出力ファイル25 ?;t:コボル:Iンパイ7 FB
I(24aコより作成されたオブジェクi−モジノ、−
ルが記入されるものである。
リンケージエディタ部2Gは出力ファイル25に?呆持
されたオソ゛ジエク(・モジュールよりt:r−1jモ
ジエールを作成するものである。
111カフアイル27はリンケージエディタ部26によ
り作成されたオブジェクトモジュールが記入され沁〕)
のであイ)。
第2図に示ず構成は、例えば第6図のソースニブ・イク
部2 + !、二設けられ、入カテキスl−4,1おl
る工−ラ θ)存在する行番号がコボル′:1ンパイラ
部24あるいはリンケージエディタ部26等より検出さ
47にとき作業ファ・イル」0より当該行番号の入カテ
キス1をず力♀)かに検出する4)のである。従っ−(
作業ファイル10上の行番号をそのまま付加L7で出力
されるもの1となる。
(2)実施例の動作 第21’!/Iに示す本発明の一実施例の動作を第3図
に示すフ「J−チ中−1−にもとづき、。アクセス先の
行番号の入カテキス1−がA、登録テギスト域に存7I
する場合、及び、B挿入テキスl−域に存在する場合の
8例につき説明する。以下の説明において■〜■ば共通
の処理であり5.■はAにλ1する処理であり、■はB
にり1する処理である。そしてAの場合(,1行番号1
20のテキストの検出を、Bの場合は行番号+02を検
出する例について説明する。
そし7−(ごの場合行番号100〜120までのテキス
j−は、100−・] 01−] 02−月20の順序
で位置するようζこ管理情報が設けられているものとす
る。
A、行番号120のケキス1−を検索する場合■ 制御
部+3?こ対して検索先の行番号として】20が入力さ
れると、制御部13は行番号テーブル書込読出部12に
対し7て行番号テーブル14を順次読出し、処理を行わ
・11行番−J120より下の行番号であってこれにも
っとも近い行番号の格納されたレコード番号を検出し、
これによりザーチ先の行番号が作業ファイル川0の登録
テキスト域の何しコードロかを決定する。この場合、行
番号100がこれに該当するので、これjすRN 0゜
2つまりレコード番I;32をM、lJ定する。
■ 制御部13は、作業ファイル書込読出部11に対し
て作業ファイルIOの該当するL/:l−ド、つまりR
No、2の部分を読込ませる。
■ 制御部13ば読み込んだレコ−1の各区分における
テキストの行番号を調査する。そしてサーチ行番号、す
なわち120以トで最も近いテキストを決定する。この
場合行番号120が検出される。
■ 制御部13はこの検出した行番号がす一チ行番号と
等しいか否か判定する。この場合両者の行番号は一致す
るので、これでテキスト検出処理は終了する。
B、行番号102のテキストを検索する場合、■ 前記
Aの場合と同様に、制御部13は行番号テーブル吉込読
出部12を制御して行番号テーブル14を順次読出させ
、行番号+02より小さくてこれにもっとも近い行番号
の記入されたレコード番号2を詐忍定する。
■ 制御部13は、作業ファイル書込読出部11に対し
て作業ファイル10のレコード番号2の部分を読込まゼ
る。
■ 制御部I3ば読み込んだレコードの各V分における
テキストの行番号を調査し、カー千行番号である102
以下で最も近いテキストを決定する。この場合行番号1
00のテキストが検出される。
■ 制御部I3はこの検出しノこ行番号が9・−千行番
号と等しいか否かをチェックするがこの場合は等しくな
いので次の■の処理を行う。
■ ずなわら、等しくないとき、制御部13は行番号1
00のテキストに才丹する管理情報より次テキスト位置
が区分S nに記入されていることを知り、これを読出
ず。
■ 制御部13は、この区分Snのテキストの行番号が
101であってサーチ行番号と等しくないことを認識し
、行l¥号101のテキストに対する管理情報より次テ
キスト位置が区分Sn−+に記入されでいることを認識
し、これを読出し処理する。そして読出した行番号をチ
ェックしてこれがサーチ行番号と一致することを検出し
、サーチが終了されることになる。
(3)挿入文の多い場合の処理 従来の場合には、例えば第8図fblにおいてCとDの
間には最大99行までのテキスト文しか挿入できなかっ
たが、100行挿入する必要がある場合、本発明では作
業ファイル10に記入されたテキストDの行番号を30
0から301にリナンバする。すなわち、挿入処理等に
よる後方のテキストのリナンバを行う。そしてこれに応
じて行番号テーブルを変更する(必要あれば)。これに
より本発明ではサーチ効率を低下することなく挿入行数
を増加することができる。
なお上記説明では説明簡略化のため作業ファイルをルコ
ードにおけるテキストが5の例について説明したが、本
発明は勿論これに限定されるものではなく、例えば14
でも24でも適宜のものを使用することができる。
〔発明の効果〕
本発明では作業ファイルにおける行番号が不定増分であ
っても行番号テーブルを使用して目的のテキストを効率
よくサーチすることができるので、不定増分の行番号が
付与されたテキストにおいてもこれを効率よくサーチす
ることが可能となる。
また挿入文の行数が増分数多い場合でも作業ファイル−
1−でリナンバすることにより挿入可能とし、またこの
リナンバされたものを効率よく作業ファイル上でアクセ
スすることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、 第2図は本発明の一実施例構成図、 第3図は本発明におけるテキス1〜サーチ手順説明図、 第4図はテキスト作成説明図、 第5図はテキスト更新説明図、 第6図はプログラム編築システム説明図、第7図は従来
のソースエディタ説明図、第8図は従来のりナンバ説明
図、 第9図はりナンバ説明図である。 10一作業ファイル 11一作業ファイル書込読出部 12−行番号テーブル書込読出部 13−制御部 14−行番号テーブル 20−キーボード/ディスプレイ 2I−ソースエディタ部 22〜出カフアイル 23−人力ファイル 24−コボル・コンパイラ部 25=−出力ファイル 26− リンケージエディタ部 27−出力ファイル

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 入力テキストを順次格納し前行番号テキスト格納位置と
    次行番号テキスト格納位置が付加された作業ファイルを
    具備したテキスト編集装置において、 作業ファイルの各レコードの先頭区分に格納された先頭
    テキストの行番号を示す行番号テーブル(14)と、 該行番号テーブル(14)への書込読出手段(12)と
    、 作業ファイル(10)への読出書込手段(11)を設け
    、 作業ファイル内のテキストをアクセスするとき、前記行
    番号テーブルよりサーチ行番号よりも小さくてこれにも
    っとも近い(同一も含む)のレコードを検出し、そのレ
    コードのテキストにおいてサーチ行番号よりも小さくて
    これにもっとも近い(同一も含む)行番号のテキストを
    検出し、これよりサーチ行番号のテキストをアクセスす
    るようにしたことを特徴とする不定順テキストサーチ方
    式。
JP60223262A 1985-10-07 1985-10-07 不定順テキストサ−チ方式 Pending JPS6282432A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60223262A JPS6282432A (ja) 1985-10-07 1985-10-07 不定順テキストサ−チ方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60223262A JPS6282432A (ja) 1985-10-07 1985-10-07 不定順テキストサ−チ方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6282432A true JPS6282432A (ja) 1987-04-15

Family

ID=16795348

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60223262A Pending JPS6282432A (ja) 1985-10-07 1985-10-07 不定順テキストサ−チ方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6282432A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01226047A (ja) * 1988-03-04 1989-09-08 Nec Corp メッセージログ制御方式
JPH035823A (ja) * 1989-06-01 1991-01-11 Nec Software Ltd ソースプログラムメンテナンスの行番号サーチ方式

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01226047A (ja) * 1988-03-04 1989-09-08 Nec Corp メッセージログ制御方式
JPH035823A (ja) * 1989-06-01 1991-01-11 Nec Software Ltd ソースプログラムメンテナンスの行番号サーチ方式

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH01180062A (ja) 文書整形装置
JPH1078964A (ja) 一般に混同するワードを自然言語パーザにおいて識別及び分析する方法及びシステム
JPH04271443A (ja) データベース構築方法及び装置
JPS6282432A (ja) 不定順テキストサ−チ方式
JPH0233661A (ja) 住所自動入力機能付文字処理装置
JPH0736686A (ja) 影響検索装置
JP3143909B2 (ja) ファイル処理装置
JPH04167049A (ja) 文書処理装置
JPS6254337A (ja) プログラムの階層指定表示方式
JP3240154B2 (ja) デ−タ入力方法
Sjölund PELAB> Martin Sjölund
JPH03233669A (ja) 文書作成装置
JPS63273132A (ja) プログラム開発支援システム
JPH04195222A (ja) モジュール仕様書検証システム
JPH0798650A (ja) ソースプログラム生成方法
JPH07160714A (ja) 日本語文校正装置
JPH0554028A (ja) 文章検査装置
TR2025017567A2 (tr) MEB Uyumlu Türkçe Sözde Kod Editörü
JPH0431933A (ja) 原始プログラム解析装置
JPS61134843A (ja) プログラム構造処理システム
JPS60186959A (ja) 辞書デ−タ管理方式
JPS63104133A (ja) 論理型言語処理系における木探索方式
JPH06332749A (ja) レジスタ解析処理装置
JPH0495139A (ja) 言語処理プログラムのクロスリファレンス出力方式
JPH0844589A (ja) テスト項目設計支援システム