JPS628250A - 高負荷トランザクシヨン発生方式 - Google Patents
高負荷トランザクシヨン発生方式Info
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- JPS628250A JPS628250A JP60147857A JP14785785A JPS628250A JP S628250 A JPS628250 A JP S628250A JP 60147857 A JP60147857 A JP 60147857A JP 14785785 A JP14785785 A JP 14785785A JP S628250 A JPS628250 A JP S628250A
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- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 6
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
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- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はサービス開始前に高負荷時のオンラインシステ
ム評価を行うための高負荷トランザクシ言ン発生方式に
関する。
ム評価を行うための高負荷トランザクシ言ン発生方式に
関する。
従来オンラインシステムのサービス開始前に、システム
のピーク時におけるシステムの稼動状態を検証するため
には、実際に設置された全端末を使いピーク時の負荷を
発生させるか、またはセンタ電子計算機を対向に使用し
、一方の計算機よりピーク時相当のトランザクションデ
ータを発生させて検証する方式がとられていた。
のピーク時におけるシステムの稼動状態を検証するため
には、実際に設置された全端末を使いピーク時の負荷を
発生させるか、またはセンタ電子計算機を対向に使用し
、一方の計算機よりピーク時相当のトランザクションデ
ータを発生させて検証する方式がとられていた。
上述した従来の高負荷トランザクシ冒ン発生方式のうち
で実際に全端末を使用してトランザクションを発生させ
る方式では、評価の必要時期であるオンラインサービス
開始以前では全部の端末が設置されているとは限らず、
又各端末が全国に散在しているため、簡単に評価を行え
たいという欠点がある。又対向に電子計算機を接続し、
高負荷を発生させる方式は、対向となる電子計算機及び
回線等のハードウェア設備があることという前提があシ
、且つ、試験データ発生用のプログラムツ−ル用ソフト
ウェアの開発工数を要するという欠点がある。
で実際に全端末を使用してトランザクションを発生させ
る方式では、評価の必要時期であるオンラインサービス
開始以前では全部の端末が設置されているとは限らず、
又各端末が全国に散在しているため、簡単に評価を行え
たいという欠点がある。又対向に電子計算機を接続し、
高負荷を発生させる方式は、対向となる電子計算機及び
回線等のハードウェア設備があることという前提があシ
、且つ、試験データ発生用のプログラムツ−ル用ソフト
ウェアの開発工数を要するという欠点がある。
本発明の方式はセンタコンピュータと端末間に使用する
電文に即時返信表示ビットを備え、前記即時返信表示ビ
ットが予め定めた値の電文を受信したときにディスプレ
イ端末のときKは該電文に応答してキーインすることな
く画面の入力フィールドに表示のデータを返信し、プリ
ンタ端末のときKは該電文に応答して印刷することなく
印刷完了情報を返信して構成される。
電文に即時返信表示ビットを備え、前記即時返信表示ビ
ットが予め定めた値の電文を受信したときにディスプレ
イ端末のときKは該電文に応答してキーインすることな
く画面の入力フィールドに表示のデータを返信し、プリ
ンタ端末のときKは該電文に応答して印刷することなく
印刷完了情報を返信して構成される。
次に本発明の一実施例について図面を参照して説明する
。
。
第3図にセンタと端末間の従来の通信例を示す。
ディスプレイ端末へのセンタからの送信データとしては
表示画面データと画面の入力フィールドに対する初期値
とがありこれらのデータを端末が受信すると操作者は画
面の入力フィールドに対し適合するデータをキーインす
る。このキーインされたデータが端末からセンタに返信
されてセンタで処理が行なわれる。
表示画面データと画面の入力フィールドに対する初期値
とがありこれらのデータを端末が受信すると操作者は画
面の入力フィールドに対し適合するデータをキーインす
る。このキーインされたデータが端末からセンタに返信
されてセンタで処理が行なわれる。
このような通常の通信において1トランザクシヨンに要
する時間は回線の伝送時間をT、端末でデータを受信し
てからそれに対応するデータをキーインしこのキーイン
データを送信するまでの端末データ入力時間を11セン
タ内処理時間をPとすれば大略(T+I+P)となりn
個の端末からの単位時間当シのオンライントランザクシ
リン発生件数Nは次式で表わされることになる。
する時間は回線の伝送時間をT、端末でデータを受信し
てからそれに対応するデータをキーインしこのキーイン
データを送信するまでの端末データ入力時間を11セン
タ内処理時間をPとすれば大略(T+I+P)となりn
個の端末からの単位時間当シのオンライントランザクシ
リン発生件数Nは次式で表わされることになる。
サフィックスiは1番目の端末に対応することを意味す
る。
る。
上記のT、IおよびPの中で一番犬きい値はlである。
これは工は通常キーインのためのオペレータの思考時間
も含むからでおる。そこで本発明ではI=oにすること
によシオンライントランザクシ1ノの発生件数を大にし
高負荷時の評価に供しようとするものである。
も含むからでおる。そこで本発明ではI=oにすること
によシオンライントランザクシ1ノの発生件数を大にし
高負荷時の評価に供しようとするものである。
第1図は本発明の一実施例のフローチャートを示すもの
である。
である。
また第2図には本実施例に使用される電文フォーマット
を示す。
を示す。
第2図の電文フォーマットは通常のプロトコルヘッダに
加え即時返信表示ビットFを設けである。
加え即時返信表示ビットFを設けである。
ピッ)Fが″1”のときにはディスプレイ端末のときに
はデータのキーインは不要で表示画面の入力フィールド
のデータを返信するものとし、プリンタ端末のときKは
プリント動作を行なわずに即時1印刷完了”を返信する
。ビットFが@0”のときには端末は従来通シの動作を
するものとする。
はデータのキーインは不要で表示画面の入力フィールド
のデータを返信するものとし、プリンタ端末のときKは
プリント動作を行なわずに即時1印刷完了”を返信する
。ビットFが@0”のときには端末は従来通シの動作を
するものとする。
第1図により本実施例の手順を説明する。
センタよ多端末に対してメニュー画面(処理業務選択画
面)をF=0で送信する(ステップ101 )a端末操
作者は、本画面に対し処理業務名を入力する(ステップ
102)。こυことにより、トランザクションのデータ
タイプが一意でなく本番サービス時と同様なデータ分布
にばらつかせうる。メニュー画面にて処理業務を選択す
ると選択された業務より、画面を端末に表示するが画面
表示データには、画面データおよび各入力フィール下に
対する初期値データがある。ここで入力フィールドの初
期値データを端末の入力データの代用とすゐため、セン
タよυあらかじめ有意のデータを送信するようにし且つ
ホスト一端末プロトコル上のビットFを@1″として送
信する(ステップ104)。このことにより端末はセン
タよシの送信データを端末のキーインデータと代用し、
センタに送シ返す(ステップ105)。
面)をF=0で送信する(ステップ101 )a端末操
作者は、本画面に対し処理業務名を入力する(ステップ
102)。こυことにより、トランザクションのデータ
タイプが一意でなく本番サービス時と同様なデータ分布
にばらつかせうる。メニュー画面にて処理業務を選択す
ると選択された業務より、画面を端末に表示するが画面
表示データには、画面データおよび各入力フィール下に
対する初期値データがある。ここで入力フィールドの初
期値データを端末の入力データの代用とすゐため、セン
タよυあらかじめ有意のデータを送信するようにし且つ
ホスト一端末プロトコル上のビットFを@1″として送
信する(ステップ104)。このことにより端末はセン
タよシの送信データを端末のキーインデータと代用し、
センタに送シ返す(ステップ105)。
処理業務にて端末に印字データを送信する場合、ホスト
一端末プロトコルのビットFt−11#とじて送信する
(ステップ108)ことによ多端末で実印字せずに印字
完了扱い(ステップ109)となる。
一端末プロトコルのビットFt−11#とじて送信する
(ステップ108)ことによ多端末で実印字せずに印字
完了扱い(ステップ109)となる。
このようにして本実施例によ多端末に対してはキーイン
時間または印刷時間を皆無とすることにより1つの端末
からのトランザクシロン発生件数を増大さすことができ
石。このように各端末のトランザクシロン発生件数を増
大せしめてオンラインの高負荷試験を行なうことができ
る。
時間または印刷時間を皆無とすることにより1つの端末
からのトランザクシロン発生件数を増大さすことができ
石。このように各端末のトランザクシロン発生件数を増
大せしめてオンラインの高負荷試験を行なうことができ
る。
本発明には端末におけるデータキーイン時間。
印刷時間を省くことによシ試験時に端末のオンライント
ランザクションの発生件数を増大させることができこれ
によ多少ない端末数でサービス開始前にピーク時の試験
が効率的に行なうことができるという効果がある。
ランザクションの発生件数を増大させることができこれ
によ多少ない端末数でサービス開始前にピーク時の試験
が効率的に行なうことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の処理を示すフローチャート
、第2図は第1図の実施例でセンタと端末間で使用する
電文フォーマット面、第3図はセンタと端末間の従来の
通信例を示す図である。 101〜110・・・・・・フローチャートのステップ
。 \1.−ノ 第l @
、第2図は第1図の実施例でセンタと端末間で使用する
電文フォーマット面、第3図はセンタと端末間の従来の
通信例を示す図である。 101〜110・・・・・・フローチャートのステップ
。 \1.−ノ 第l @
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 センタコンピュータと端末間に使用する電文に即時返信
表示ビットを備え、 前記即時返信表示ビットが予め定めた値の電文を受信し
たときにディスプレイ端末のときには該電文に応答して
キーインすることなく画面の入力フィールドに表示のデ
ータを返信し、プリンタ端末のときには該電文に応答し
て印刷することなく印刷完了情報を返信することを特徴
とする高負荷トランザクション発生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147857A JPS628250A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 高負荷トランザクシヨン発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147857A JPS628250A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 高負荷トランザクシヨン発生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628250A true JPS628250A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15439822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147857A Pending JPS628250A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 高負荷トランザクシヨン発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628250A (ja) |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP60147857A patent/JPS628250A/ja active Pending
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