JPS6283216A - フラツシユマウントモ−ル取付部構造 - Google Patents
フラツシユマウントモ−ル取付部構造Info
- Publication number
- JPS6283216A JPS6283216A JP22434085A JP22434085A JPS6283216A JP S6283216 A JPS6283216 A JP S6283216A JP 22434085 A JP22434085 A JP 22434085A JP 22434085 A JP22434085 A JP 22434085A JP S6283216 A JPS6283216 A JP S6283216A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- flush mount
- wind
- lower molding
- mount molding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
Cの発明に、自動車のリヤウィンドガラス等のウィンド
パネルの則嫌及び上縁に鉄屑さnるフラッシュマウント
モールの取付部金遣に関する。
パネルの則嫌及び上縁に鉄屑さnるフラッシュマウント
モールの取付部金遣に関する。
従来の技術
自動車にあっては、第6.7図に示す様に、リヤウィン
ドガラス1等のウィンドパネルの下(I111部にウィ
ンドロアモール2を長看して装飾効果を・高める:うに
し、リヤウィンドガラス1とリヤピラー3等のピラーと
の間のパーティング開法にフラッシュマウントモール4
全取り付けるLうにしtものがある。
ドガラス1等のウィンドパネルの下(I111部にウィ
ンドロアモール2を長看して装飾効果を・高める:うに
し、リヤウィンドガラス1とリヤピラー3等のピラーと
の間のパーティング開法にフラッシュマウントモール4
全取り付けるLうにしtものがある。
この工つな構造においては、上記ウィンドロアモール2
の両側鴻?折り冊げて段差部2a金形収し、この段差@
2aにフラッシュマウントモール4の、暗部4a?係止
してウィンドロアモール2り−ff面とフラッシュマウ
ントモール4の上面とを幣せして一体惑tもたぜてあ0
1フラツシエマウントモール4の下端部ハ、ウィンドロ
アモール2の下槽に甘わぜて切断しである(この類似溝
造は、例えば昭相58年12月日厘自動AC株)発行ブ
ルーバードUll型饅備要領誉H−18,19頁に開示
さnている)。
の両側鴻?折り冊げて段差部2a金形収し、この段差@
2aにフラッシュマウントモール4の、暗部4a?係止
してウィンドロアモール2り−ff面とフラッシュマウ
ントモール4の上面とを幣せして一体惑tもたぜてあ0
1フラツシエマウントモール4の下端部ハ、ウィンドロ
アモール2の下槽に甘わぜて切断しである(この類似溝
造は、例えば昭相58年12月日厘自動AC株)発行ブ
ルーバードUll型饅備要領誉H−18,19頁に開示
さnている)。
発明が解決し二つとする間聰点
フラッシュマウントモール4の下端部ニ接断しit’t
Vcなっている九め、こり下11#1部がウィンドロア
モール2の反力lcエク4き上がf)易く、また髪曲部
が外側から見えて、見栄え會損ね工し1う。
Vcなっている九め、こり下11#1部がウィンドロア
モール2の反力lcエク4き上がf)易く、また髪曲部
が外側から見えて、見栄え會損ね工し1う。
1之、ウィンドロアモール2?リヤウィンドカラスlK
白って湾曲させてA看していることもあって、前記ウィ
ンドロアモール2の段差部2aのム嘱万同の位1がばら
つき?生じ易く、その結果フラッシュマウントモール4
とウィンドロアモール2の折曲部との間の間隙Cがばら
つき會生じt・易会には外観品質を損ねてし15点が指
通さγしている。
白って湾曲させてA看していることもあって、前記ウィ
ンドロアモール2の段差部2aのム嘱万同の位1がばら
つき?生じ易く、その結果フラッシュマウントモール4
とウィンドロアモール2の折曲部との間の間隙Cがばら
つき會生じt・易会には外観品質を損ねてし15点が指
通さγしている。
そこで、この発明は、フラッシュマウントモールの端末
?外側から見えないLうにし、1文フラッシュマウント
モールとウィンドロアモールと0間の間唾にばらつきを
生じない二うにして外観品質’fc i#T上させるこ
とができるフラツンユマウントモール取付i#I#ii
!’に提供するものである。
?外側から見えないLうにし、1文フラッシュマウント
モールとウィンドロアモールと0間の間唾にばらつきを
生じない二うにして外観品質’fc i#T上させるこ
とができるフラツンユマウントモール取付i#I#ii
!’に提供するものである。
間瑣点全解決する之めの手段
ウィンドパネルとピラーとの間のパーティング間隙にフ
ラッシュマウントモールを妖着する一方、上記ウィンド
パネル下側部に84さtLtウィンドロアモールの両側
部に端末ホルダー部を形戊し、上記フラッシュマウント
モールの端部全ウィンドロアモールの側部に廻り込んで
端末ホルダー部に検層保持しである。
ラッシュマウントモールを妖着する一方、上記ウィンド
パネル下側部に84さtLtウィンドロアモールの両側
部に端末ホルダー部を形戊し、上記フラッシュマウント
モールの端部全ウィンドロアモールの側部に廻り込んで
端末ホルダー部に検層保持しである。
実施例
以下この発明の一部施fll k図面に基づき前記従来
の構成と同一部分に同一符号を付して詳述する。
の構成と同一部分に同一符号を付して詳述する。
第1〜5図において、ウィンドパネルとしてのリヤウィ
ンドガラスlは皿体パネル5にダム部y6?、介してポ
アII剤7にエフ固定してあり、ごのリヤウィンドガラ
スlの下側部にウィンドロアモール20會装着してトラ
ンクリッド8の前tgll嫌とリヤウィンドガラス1と
の間の装飾性?高める=うにしである。
ンドガラスlは皿体パネル5にダム部y6?、介してポ
アII剤7にエフ固定してあり、ごのリヤウィンドガラ
スlの下側部にウィンドロアモール20會装着してトラ
ンクリッド8の前tgll嫌とリヤウィンドガラス1と
の間の装飾性?高める=うにしである。
尚、9は単体パネル5とトランクリッド8との開音シー
ルするウェザ−ストリップである。
ルするウェザ−ストリップである。
上j己つィンドロアモール20は表面?−脂等で被潰し
てあり、上縁にはリヤウィンドガラス1との密漕性會高
める九めにリップ部*oa2一体形底しである。
てあり、上縁にはリヤウィンドガラス1との密漕性會高
める九めにリップ部*oa2一体形底しである。
1几ウインドロアモール20の内側部下縁は保止フラン
ジ2nfklfする内側に廻り込んだ端末ホルダー部2
0b紫形底してあり、−万ウインドロアモール20の両
側tA側嫌には、段差部ソOcの外側にフランジ部2n
d7形αしである。
ジ2nfklfする内側に廻り込んだ端末ホルダー部2
0b紫形底してあり、−万ウインドロアモール20の両
側tA側嫌には、段差部ソOcの外側にフランジ部2n
d7形αしである。
この二うに構波さntウィンドロアモール20?、下縁
に形成さn足取付孔20eにエリ図外のビス等で本体パ
ネル5に固定する一方、第5図に鎖線で示すリヤウィン
ドガラス1とピラーとしてのりャピラー3との間のパー
ティング間隙にゴム材等から成るフラッシュマウントモ
ール4’km看し、このフラッシュマウントモール4の
M m 部4 b?上記ウィンドロアモール20の各0
111部に姻り込ませフラッシュマウントモール4の頭
部4ak上記ウインドロアモール20の7ランジg2O
d上にラップし、ウィンドロアモール20の端末ホルダ
ー部20bに挿入して係止7ランジ2Ofに係着し保持
しである。
に形成さn足取付孔20eにエリ図外のビス等で本体パ
ネル5に固定する一方、第5図に鎖線で示すリヤウィン
ドガラス1とピラーとしてのりャピラー3との間のパー
ティング間隙にゴム材等から成るフラッシュマウントモ
ール4’km看し、このフラッシュマウントモール4の
M m 部4 b?上記ウィンドロアモール20の各0
111部に姻り込ませフラッシュマウントモール4の頭
部4ak上記ウインドロアモール20の7ランジg2O
d上にラップし、ウィンドロアモール20の端末ホルダ
ー部20bに挿入して係止7ランジ2Ofに係着し保持
しである。
尚b’Jヤビラー3のフラッシュマウントモール4式層
面にはファスナー10を取付けである。
面にはファスナー10を取付けである。
上記実施例構造に工γしば、フラッシュマウントモール
4の端部4bはウィンドロアモール2の下側に位置する
九め、トランクリッド8Q前端嘘とリヤウィンドガラス
1との間から見える二つなことがなく外観品質業同上で
きる・ 1之、フラッシュマウントモール4 ノ14 fJ 4
tqt湾曲させて澗り込1せウィンドロアモール20
の端末ホルダー$2nbK係看保持しである九め、この
湾曲している部分に第1図天印万同に反力Fが作・用し
、し九がってフラッシュマウントモール4はウィンドロ
アモール2の段差部20cvc密層して7ラツシエマウ
ントモール4とウィンドロアモール20とり間にパーテ
ィング間隙が生じず見栄え?同上できる。
4の端部4bはウィンドロアモール2の下側に位置する
九め、トランクリッド8Q前端嘘とリヤウィンドガラス
1との間から見える二つなことがなく外観品質業同上で
きる・ 1之、フラッシュマウントモール4 ノ14 fJ 4
tqt湾曲させて澗り込1せウィンドロアモール20
の端末ホルダー$2nbK係看保持しである九め、この
湾曲している部分に第1図天印万同に反力Fが作・用し
、し九がってフラッシュマウントモール4はウィンドロ
アモール2の段差部20cvc密層して7ラツシエマウ
ントモール4とウィンドロアモール20とり間にパーテ
ィング間隙が生じず見栄え?同上できる。
その上、フラッシュマウントモール4’km’4に保持
しである几め、フラッシュマウントモール4の端部の浮
き上がり全防止でさると共にフラッシュマウントモール
4の勘き全拘束して異音の発生を阻止することができる
。
しである几め、フラッシュマウントモール4の端部の浮
き上がり全防止でさると共にフラッシュマウントモール
4の勘き全拘束して異音の発生を阻止することができる
。
発明の効果
以上のLうにこの発明に工nば、ウインドバネルとピラ
ーとの開のパーティング1Jjfflにフラッシュマウ
ントモール?吠麿する一方、上記ウィンドパネル下側部
に装漕さnfcウィンドロアモールの両1iI11都に
端末ホルダー部ケ形成し、上記フラッシュマウントモー
ルの端部?ウィンドロアモールの側部に廻り込んで届未
ホルダー部に係着保持してアル7jめ、フラッシュマウ
ントモールの端部が涜わnて見栄え全同上することがで
きると共に7ラツシユマウントモールのウィンドパネル
側へ0反力にエリフラッシュマウントモールとウィンド
ロアモールとの間にパーティング間頃が生じず、し九が
ってウィンドロアモールに長手方向での寸法誤差があっ
ても上記パーティング関原がばらつき?生じて外lLa
−損ねることもない。
ーとの開のパーティング1Jjfflにフラッシュマウ
ントモール?吠麿する一方、上記ウィンドパネル下側部
に装漕さnfcウィンドロアモールの両1iI11都に
端末ホルダー部ケ形成し、上記フラッシュマウントモー
ルの端部?ウィンドロアモールの側部に廻り込んで届未
ホルダー部に係着保持してアル7jめ、フラッシュマウ
ントモールの端部が涜わnて見栄え全同上することがで
きると共に7ラツシユマウントモールのウィンドパネル
側へ0反力にエリフラッシュマウントモールとウィンド
ロアモールとの間にパーティング間頃が生じず、し九が
ってウィンドロアモールに長手方向での寸法誤差があっ
ても上記パーティング関原がばらつき?生じて外lLa
−損ねることもない。
′″!之、フラッシュマウントモールの端部k[実に係
着保持できる九め、フラッシュマウントモールの@きが
拘束さn異音の発生?阻止することができる。
着保持できる九め、フラッシュマウントモールの@きが
拘束さn異音の発生?阻止することができる。
第1図に、この発明C)爽施例の平面図、第2図はウィ
ンドロアモールのgA部斜視図%第3図はウィンドロア
モールとフラッシュマウントモールの取付部分の斜視図
、第4.5図は各々第1図の■−■、v−v断面図、第
6図は従来技術の43図相当斜視因、第7図は従来技術
の斜視図である。 1・・・ウィンドパネル、3・・・ピラー、4・・・フ
ラッシュマウントモール、20・・・ウィンドロアモー
ル、201)・・・端末ホルダー部、4b・・・フラッ
シュマウントモールのgs部。 外2名 第2図 第3図 第4図
ンドロアモールのgA部斜視図%第3図はウィンドロア
モールとフラッシュマウントモールの取付部分の斜視図
、第4.5図は各々第1図の■−■、v−v断面図、第
6図は従来技術の43図相当斜視因、第7図は従来技術
の斜視図である。 1・・・ウィンドパネル、3・・・ピラー、4・・・フ
ラッシュマウントモール、20・・・ウィンドロアモー
ル、201)・・・端末ホルダー部、4b・・・フラッ
シュマウントモールのgs部。 外2名 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)ウインドパネルとピラーとの間のパーティング間
隙にフラッシュマウントモールを嵌着する一方、上記ウ
インドパネル下側部に装着されたウインドロアモールの
両側部に端末ホルダー部を形成し、上記フラッシュマウ
ントモールの端部をウインドロアモールの側部に廻り込
んで端末ホルダー部に係着保持したことを特徴とするフ
ラッシュマウントモール取付部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60224340A JPH0712782B2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | フラツシユマウントモ−ル取付部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60224340A JPH0712782B2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | フラツシユマウントモ−ル取付部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6283216A true JPS6283216A (ja) | 1987-04-16 |
| JPH0712782B2 JPH0712782B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=16812219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60224340A Expired - Lifetime JPH0712782B2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | フラツシユマウントモ−ル取付部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712782B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63199819U (ja) * | 1987-06-13 | 1988-12-22 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS608124U (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-21 | トヨタ自動車株式会社 | バツクウインドウロアモ−ル装置 |
| JPS6016642U (ja) * | 1983-07-13 | 1985-02-04 | トヨタ自動車株式会社 | モ−ル接続部の位置決め取付け装置 |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP60224340A patent/JPH0712782B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS608124U (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-21 | トヨタ自動車株式会社 | バツクウインドウロアモ−ル装置 |
| JPS6016642U (ja) * | 1983-07-13 | 1985-02-04 | トヨタ自動車株式会社 | モ−ル接続部の位置決め取付け装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63199819U (ja) * | 1987-06-13 | 1988-12-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0712782B2 (ja) | 1995-02-15 |
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