JPS6283230A - トラツク荷台 - Google Patents
トラツク荷台Info
- Publication number
- JPS6283230A JPS6283230A JP22233285A JP22233285A JPS6283230A JP S6283230 A JPS6283230 A JP S6283230A JP 22233285 A JP22233285 A JP 22233285A JP 22233285 A JP22233285 A JP 22233285A JP S6283230 A JPS6283230 A JP S6283230A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- loading
- truck
- unloading
- fanning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分ツt〕
本考案はトラックの荷台に関するものである。
従来のトラック荷台は第1O図及び第1/図に示す如(
、屋根煽り部材がヒ方へ開放するもの、或は第72図t
こ示す如く屋根煽り部材が左右に分かれて何方に開放す
るものが存在する。
、屋根煽り部材がヒ方へ開放するもの、或は第72図t
こ示す如く屋根煽り部材が左右に分かれて何方に開放す
るものが存在する。
近時、運送品の重量化に伴い荷物の積み下ろしに際し、
クレーンによる中梁が増えつつあるが、従来のトラック
荷台では次の如き欠点があった。
クレーンによる中梁が増えつつあるが、従来のトラック
荷台では次の如き欠点があった。
先ず、第70図及び第1/(閾に示す屋根煽り部材の開
放では、荷台の左右何れか半分しか開放しないため、ク
レーン作業が不可能である。
放では、荷台の左右何れか半分しか開放しないため、ク
レーン作業が不可能である。
又、第12図に示すものは屋根煽り部材がglll力へ
回動するため、叫面煽りが邪魔になり、水平、横損り作
業ができない。
回動するため、叫面煽りが邪魔になり、水平、横損り作
業ができない。
又、屋根が割れるので雨月りの原因ともなり、更に重量
が重たい欠点がある。
が重たい欠点がある。
そこで本発明は上記欠点を悉く除去し、トラック荷台の
屋根煽り部材をトラック荷台の外に位置してトラック荷
台の屋根をほとんど開放すると共に、後部壁も移動して
後部よりの積み下ろしも可能としたものである。
屋根煽り部材をトラック荷台の外に位置してトラック荷
台の屋根をほとんど開放すると共に、後部壁も移動して
後部よりの積み下ろしも可能としたものである。
c問題点を解決するための手段〕
上記問題点を解決するため本発明は、トラ・ツク荷箱の
Ilυ1面及び屋根の一部を覆う部分より成る断面が略
り字形の左右の屋根・煽り部材(6)が、トラック荷&
ft>の長手方向に設けたセンターフレーム(7)に開
閉自在に止着されたトラック荷台に於いて、トラックN
i’fF5が左右に移動することを特徴としたものであ
る。
Ilυ1面及び屋根の一部を覆う部分より成る断面が略
り字形の左右の屋根・煽り部材(6)が、トラック荷&
ft>の長手方向に設けたセンターフレーム(7)に開
閉自在に止着されたトラック荷台に於いて、トラックN
i’fF5が左右に移動することを特徴としたものであ
る。
次に本発明の乍用を図面に基りき説明すれば、第1図及
び第2図に示すものは屋根煽り部材(6)が横移動する
もので、先ず後壁(3)の両側の係止具a→の係止を解
き、固定柱02を倒した後、開放する側の屋根煽り部材
(6)を上方へ同動し、モーター01を始動すれば、前
後の? (2) (3)上に設けた螺t11](4)が
回転し、脛螺軸(4)に係合するブラケット(5)が移
1jするから、屋根煽り部材(6)は共にVi−動し、
荷台(1)上を開放する。
び第2図に示すものは屋根煽り部材(6)が横移動する
もので、先ず後壁(3)の両側の係止具a→の係止を解
き、固定柱02を倒した後、開放する側の屋根煽り部材
(6)を上方へ同動し、モーター01を始動すれば、前
後の? (2) (3)上に設けた螺t11](4)が
回転し、脛螺軸(4)に係合するブラケット(5)が移
1jするから、屋根煽り部材(6)は共にVi−動し、
荷台(1)上を開放する。
そして、屋根煽り部材(6)は断面が略り字形で開放時
、第2図の如く屋根煽り部材(6)が荷台上を覆う部分
はわずかでほとんど全開放に近い状態になるものである
。
、第2図の如く屋根煽り部材(6)が荷台上を覆う部分
はわずかでほとんど全開放に近い状態になるものである
。
又、第3図乃至第7図は屋根煽り部材(6)と一体に後
9(3)も移動するもので、その作用は先ず、前記同様
後壁(3)の両側1の係止具Q4の係止を解ぎ、固定柱
02を倒した後、開放する側の屋根煽り部材(6)をL
方へ回動し、モーター00を始動するのであるが、前壁
(2)Lに設けた螺軸(4)に係合するブラケツ1 (
5)には屋根煽り部材(6)の一端が連結され、又後壁
(3)の下方の荷台上に設けた螺軸(4)に係合するブ
ラケット(5)には屋根煽り部材(6)の他端を固定し
ている後壁(3)が連結されている。
9(3)も移動するもので、その作用は先ず、前記同様
後壁(3)の両側1の係止具Q4の係止を解ぎ、固定柱
02を倒した後、開放する側の屋根煽り部材(6)をL
方へ回動し、モーター00を始動するのであるが、前壁
(2)Lに設けた螺軸(4)に係合するブラケツ1 (
5)には屋根煽り部材(6)の一端が連結され、又後壁
(3)の下方の荷台上に設けた螺軸(4)に係合するブ
ラケット(5)には屋根煽り部材(6)の他端を固定し
ている後壁(3)が連結されている。
従って、モーター01を始動すれば両ブラケット(51
i51が移動するから、屋根煽り部材(6)及び後壁(
3)は共に移動し、荷台(1)の上部は全開放され、又
荷台(1)の後部も半ば開放されるのである。
i51が移動するから、屋根煽り部材(6)及び後壁(
3)は共に移動し、荷台(1)の上部は全開放され、又
荷台(1)の後部も半ば開放されるのである。
以下本発明の実施例を図面に基づき説明すれば、第7図
及び第21図に於いて、(1)はトラック荷台であり、
前壁(2)及び後!!!(3)のE部には横方向に夫々
螺軸(4)が設置されている。
及び第21図に於いて、(1)はトラック荷台であり、
前壁(2)及び後!!!(3)のE部には横方向に夫々
螺軸(4)が設置されている。
(5)は螺軸(4)が螺入しているブラケットであり、
核ブラケット(5)に屋根煽り部材(6)の基端を止着
したセンターフレーム(7)の端部が固定されている。
核ブラケット(5)に屋根煽り部材(6)の基端を止着
したセンターフレーム(7)の端部が固定されている。
従って、螺軸(4)の回転によりブラケット(5)が在
右動すれば、屋根煽り部材(′6)が同行する。
右動すれば、屋根煽り部材(′6)が同行する。
18)はブラケット(5)の下面に設けた車輪、(9)
は正逆回転モーター01の軸に取り付けた歯車であり1
、咳歯車+9)に螺軸(4)に取り付けた噌車at)が
噛合している。
は正逆回転モーター01の軸に取り付けた歯車であり1
、咳歯車+9)に螺軸(4)に取り付けた噌車at)が
噛合している。
aのは後壁(3)の両側に設けた係止片0に係合する保
止具04を具備する固定用往であり、基端は荷台の両側
後端に岨倒可能に蝶着されている。
止具04を具備する固定用往であり、基端は荷台の両側
後端に岨倒可能に蝶着されている。
第3図乃至第7図は屋根煽り部材(6)と共に後壁(3
)も共に移動するもので、@9+2)上tこは前回様螺
軸(4)が111台の横方向に設置され、核螺軸(4)
に螺入しているブラケット(5)に屋根煽り部材(6)
の基1′@を止着したセンターフレーム(7)の先端が
固定されており、又センターフレーム(7)の後端は後
9(シ)に固定されている。
)も共に移動するもので、@9+2)上tこは前回様螺
軸(4)が111台の横方向に設置され、核螺軸(4)
に螺入しているブラケット(5)に屋根煽り部材(6)
の基1′@を止着したセンターフレーム(7)の先端が
固定されており、又センターフレーム(7)の後端は後
9(シ)に固定されている。
そして、後9(3)の下方の荷台上に横方向に螺軸(4
)が設置され1.咳螺軸(4)に後壁で3)の下部シこ
取り付けられたブラケット(5)が甥合されている。
)が設置され1.咳螺軸(4)に後壁で3)の下部シこ
取り付けられたブラケット(5)が甥合されている。
第g図はスクリュ一方式に換え、チェーン及びして該モ
ーター00の軸に設けた歯車(9)に実線に示す1にチ
ェーン0Qを係合し、チェーン0.−の両端を荷台後面
のガイド車06に掛設して交差し、その・端部を横移動
する後壁(3)の四隅に設けたガイド車00に掛設した
後、センターフレーム(7)のガイド車σηに掛設し、
更に前壁(2)Lをスライドする槙桁四の両端に投けた
ガイド車QIJに掛設した後交差し、両端を@ 5 F
2)に止ffi!A)Lだものである。
ーター00の軸に設けた歯車(9)に実線に示す1にチ
ェーン0Qを係合し、チェーン0.−の両端を荷台後面
のガイド車06に掛設して交差し、その・端部を横移動
する後壁(3)の四隅に設けたガイド車00に掛設した
後、センターフレーム(7)のガイド車σηに掛設し、
更に前壁(2)Lをスライドする槙桁四の両端に投けた
ガイド車QIJに掛設した後交差し、両端を@ 5 F
2)に止ffi!A)Lだものである。
本発明に依れば、トラック荷台の屋根煽り部材(6)が
ほとんど開放されるから、荷物の績み下ろしにクレーン
を使用することができ、作業11ヒ率を一段と向トし得
るものである。
ほとんど開放されるから、荷物の績み下ろしにクレーン
を使用することができ、作業11ヒ率を一段と向トし得
るものである。
又、後壁(3)も開放するから、後部からの積み下ろし
もできるものであって有用な発明である。
もできるものであって有用な発明である。
Il q面の簡単な説明
第11辺は本発明の実施例を示した斜視図、第21図は
同上の背面司、PR31辺は油の実施例を示した斜現1
く、第4図は同上の正面図、第S図は同」二の一部背面
1A%第乙図は同上の部分図、第7喝は同Hの側面く、
第に奢は池の実施例を示した斜視図、第9閾は本発明の
作用を示した背面図、第101¥J乃至第12′qは従
来の作用を示した青向図である。
同上の背面司、PR31辺は油の実施例を示した斜現1
く、第4図は同上の正面図、第S図は同」二の一部背面
1A%第乙図は同上の部分図、第7喝は同Hの側面く、
第に奢は池の実施例を示した斜視図、第9閾は本発明の
作用を示した背面図、第101¥J乃至第12′qは従
来の作用を示した青向図である。
符 号
(1)はトランク荷台
(3)は後部吸
(6)は屋根煽り部材
(7)はセンターフレーム
侍許出願人 蚊爪 喜与治
代 理 人 宮 1) 庄犬部
同 宮 1) 正 道7−
’−”’し一−−−−− 第1図 /・ トラック荷台 3・・・後部壁 乙 ・屋根譚りa才( 7・センターフレーム 6・ 法 外 区 綜 怖 図 第7図 手続補正書(曾9 昭和77年3月24日 (特許庁審査官 殿)■、小事
件表示 合願昭/θ−2Z2jjZ 号2・ i’−Q
、I、G肩、 Lう、7り椅シ3、補正をする
者 事件との関係(特 許 出願人)95
奴1・N)鴇等 4、代理人8920 置0762−31−26215、
補正命令の日付 昭和 年 月 日6、補
正により増加する発明の数 ()7、補正の対象 I・し伝4 =−+ 37Lす。
同 宮 1) 正 道7−
’−”’し一−−−−− 第1図 /・ トラック荷台 3・・・後部壁 乙 ・屋根譚りa才( 7・センターフレーム 6・ 法 外 区 綜 怖 図 第7図 手続補正書(曾9 昭和77年3月24日 (特許庁審査官 殿)■、小事
件表示 合願昭/θ−2Z2jjZ 号2・ i’−Q
、I、G肩、 Lう、7り椅シ3、補正をする
者 事件との関係(特 許 出願人)95
奴1・N)鴇等 4、代理人8920 置0762−31−26215、
補正命令の日付 昭和 年 月 日6、補
正により増加する発明の数 ()7、補正の対象 I・し伝4 =−+ 37Lす。
O特許請求の範囲
1 トラック荷箱の側面及び屋根の一部を覆う部分より
成る断面が略り字形の左右の屋根煽り部材(6)が、ト
ラック荷台(1)の長手方向に設けたセンターフレーム
(7)に開閉自在に止着されたトラック荷台に於いて、
トラック荷箱が左右に移動することを特徴としたトラッ
ク荷台。
成る断面が略り字形の左右の屋根煽り部材(6)が、ト
ラック荷台(1)の長手方向に設けたセンターフレーム
(7)に開閉自在に止着されたトラック荷台に於いて、
トラック荷箱が左右に移動することを特徴としたトラッ
ク荷台。
2 屋根煽り部材(6)が移 手゛によ センター−1
左右に移動する特許請求の範囲第1項記載のトラック荷
台。
左右に移動する特許請求の範囲第1項記載のトラック荷
台。
3 屋根煽り部材(6)と後部壁(3)が一体に移動す
る特許請求の範囲第1項記載のトラック荷台。
る特許請求の範囲第1項記載のトラック荷台。
O発明の詳細な説明の項
O明M!J@6ページ上から4行目、[回転によりブラ
ケット(5)が」の次に「センターより」を挿入する。
ケット(5)が」の次に「センターより」を挿入する。
・明、ta@sページ上から5行目、「使用することが
でき、」の次に「又屋根煽り部材(6)はセンターより
左右何れの方向にも移動するから、トラックの横付けに
際し、荷台の開放11111 e考慮する必要がなく」
を挿入する。
でき、」の次に「又屋根煽り部材(6)はセンターより
左右何れの方向にも移動するから、トラックの横付けに
際し、荷台の開放11111 e考慮する必要がなく」
を挿入する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 トラック荷箱の側面及び屋根の一部を覆う部分より
成る断面が略L字形の左右の屋根煽り部材(6)が、ト
ラック荷台(1)の長手方向に設けたセンターフレーム
(7)に開閉自在に止着されたトラック荷台に於いて、
トラック荷箱が左右に移動することを特徴としたトラッ
ク荷台。 2 屋根煽り部材(6)が左右に移動する特許請求の範
囲第1項記載のトラック荷台。 3 屋根煽り部材(6)と後部壁(3)が一体に移動す
る特許請求の範囲第1項記載のトラック荷台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22233285A JPS6283230A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | トラツク荷台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22233285A JPS6283230A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | トラツク荷台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6283230A true JPS6283230A (ja) | 1987-04-16 |
| JPH0321376B2 JPH0321376B2 (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16780685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22233285A Granted JPS6283230A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | トラツク荷台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6283230A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01178130U (ja) * | 1988-06-07 | 1989-12-20 | ||
| JPH02175425A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-06 | Kiyoji Kazume | トラックの門戸移動荷台に於ける開閉屋根のシリンダーホース移動装置 |
| JPH03135881A (ja) * | 1990-10-11 | 1991-06-10 | Kiyoji Kazume | トラック荷箱の門戸移動装置 |
| JPH0820365A (ja) * | 1994-07-08 | 1996-01-23 | Nissan Diesel Motor Co Ltd | トラックのボデー装置 |
| JP2013028313A (ja) * | 2011-07-29 | 2013-02-07 | Isamu Nakamura | ウイング式車両荷室 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5434911U (ja) * | 1977-08-15 | 1979-03-07 | ||
| JPS59137821U (ja) * | 1983-03-04 | 1984-09-14 | 美川ボデ−株式会社 | 貨物自動車に於ける↑¬形屋根煽りの開閉移動装置 |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP22233285A patent/JPS6283230A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5434911U (ja) * | 1977-08-15 | 1979-03-07 | ||
| JPS59137821U (ja) * | 1983-03-04 | 1984-09-14 | 美川ボデ−株式会社 | 貨物自動車に於ける↑¬形屋根煽りの開閉移動装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01178130U (ja) * | 1988-06-07 | 1989-12-20 | ||
| JPH02175425A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-06 | Kiyoji Kazume | トラックの門戸移動荷台に於ける開閉屋根のシリンダーホース移動装置 |
| JPH03135881A (ja) * | 1990-10-11 | 1991-06-10 | Kiyoji Kazume | トラック荷箱の門戸移動装置 |
| JPH0820365A (ja) * | 1994-07-08 | 1996-01-23 | Nissan Diesel Motor Co Ltd | トラックのボデー装置 |
| JP2013028313A (ja) * | 2011-07-29 | 2013-02-07 | Isamu Nakamura | ウイング式車両荷室 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0321376B2 (ja) | 1991-03-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |