JPS628362A - デイスク装置のロ−デイング機構 - Google Patents
デイスク装置のロ−デイング機構Info
- Publication number
- JPS628362A JPS628362A JP60146730A JP14673085A JPS628362A JP S628362 A JPS628362 A JP S628362A JP 60146730 A JP60146730 A JP 60146730A JP 14673085 A JP14673085 A JP 14673085A JP S628362 A JPS628362 A JP S628362A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording medium
- tray
- disk device
- loading mechanism
- clamp member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディスク状記録媒体に対し情報を記録し、該
ディスク状記録媒体に記録された情報を再生し、及び/
または該ディスク状記録媒体に記録された情報を消去す
ることのできるディスク装置における、ディスク状記録
媒体のローディング機構に関する。この様なローディン
グ機構を有するディスク装置はたとえば光学的手段を用
いて情報の記録、再生及び/または消去を行なう光学的
ディスク装置として利用される。
ディスク状記録媒体に記録された情報を再生し、及び/
または該ディスク状記録媒体に記録された情報を消去す
ることのできるディスク装置における、ディスク状記録
媒体のローディング機構に関する。この様なローディン
グ機構を有するディスク装置はたとえば光学的手段を用
いて情報の記録、再生及び/または消去を行なう光学的
ディスク装置として利用される。
今日のオシドエレクトロニクスの発達にともない、レー
デ光等の光ビームを用いて音声或いは画像情報を高性能
でランダムに記録、再生及び又は消去することのできる
光情報記録再生装置が製品化されている。この様な装置
としては、例えば光ビデオディスク装置があり、これは
透明アクリル樹脂等で形成されたディスク状記録媒体・
面上の突起(ピット)パターンからなる記録情報を光学
ヘッドによりデジタル量で検出し、光電変換した後、増
巾器により適正にrイン調整し、更にD−A変換器等の
再生回路を介して所定のアナログ量に変換処理した後、
スピーカ又はCRT等の出力装置にて出力せしめるもの
である。このようにして所望の音声或いはカラー画像が
瞬時に高性能で得られることになる。
デ光等の光ビームを用いて音声或いは画像情報を高性能
でランダムに記録、再生及び又は消去することのできる
光情報記録再生装置が製品化されている。この様な装置
としては、例えば光ビデオディスク装置があり、これは
透明アクリル樹脂等で形成されたディスク状記録媒体・
面上の突起(ピット)パターンからなる記録情報を光学
ヘッドによりデジタル量で検出し、光電変換した後、増
巾器により適正にrイン調整し、更にD−A変換器等の
再生回路を介して所定のアナログ量に変換処理した後、
スピーカ又はCRT等の出力装置にて出力せしめるもの
である。このようにして所望の音声或いはカラー画像が
瞬時に高性能で得られることになる。
この様なディスク装置においては、ディスク状記録媒体
の装置本体への装脱着(ローディング)は手動で行なわ
れることもあるが、次第に操作性の向上が求められるに
つれて自動化が実現されつりある。
の装置本体への装脱着(ローディング)は手動で行なわ
れることもあるが、次第に操作性の向上が求められるに
つれて自動化が実現されつりある。
第6図及び第7図は従来のディスク装置における記録媒
体のローディング機構を示す一部切欠斜視図であり、第
8図は該ローディング機構にょシ所定の位置に記録媒体
が送給されクランプ保持された状態を示す概略斜視図で
あり、第9図はそのIX−■断面図である。
体のローディング機構を示す一部切欠斜視図であり、第
8図は該ローディング機構にょシ所定の位置に記録媒体
が送給されクランプ保持された状態を示す概略斜視図で
あり、第9図はそのIX−■断面図である。
第9図において、2はスピンドルモータ等の駆動モータ
であり、該モータ2の回転軸4にはターンテーブル6が
固設されている。また、該回転軸4にはターンテーブル
6の上方の部分に位置決め部材8がスライド可能に取付
けられており、該位置決め部材8はコイルバネ10によ
シターンテーブル6から離反せしめられている。ターン
テーブル6には上記位置決め部材8の上下方向移動を許
容する様に該位置決め部材8を貫通せる複数のビンによ
り支持された芯決め部材12が付設されている。該芯決
め部材12の上面には上記スピンドルモータ2の回転軸
4の延長上に凹部が形成されてbる。
であり、該モータ2の回転軸4にはターンテーブル6が
固設されている。また、該回転軸4にはターンテーブル
6の上方の部分に位置決め部材8がスライド可能に取付
けられており、該位置決め部材8はコイルバネ10によ
シターンテーブル6から離反せしめられている。ターン
テーブル6には上記位置決め部材8の上下方向移動を許
容する様に該位置決め部材8を貫通せる複数のビンによ
り支持された芯決め部材12が付設されている。該芯決
め部材12の上面には上記スピンドルモータ2の回転軸
4の延長上に凹部が形成されてbる。
また、14は取付板であり、該取付板14の下面側には
上記スピンドルモータ2の回転軸4の延長上に位置する
様に該回転軸4と同一方向のビン16が固設されている
。該ビン16にはベアリング18を介してクランプ部材
2oが取付けられており、これにより該クランプ部材2
0はビン16のまわりに自由に回転できる。該クランプ
部材20の下面側には、上記スピンドルモータ2の回転
軸4の延長上に位置する様に凸部が形成されている。従
って、スピンドルモータ2の回転軸4と芯決め部材12
の凹部とビン16とクランプ部材20の凸部とは上下方
向の同一直線上に配置されていることになる。
上記スピンドルモータ2の回転軸4の延長上に位置する
様に該回転軸4と同一方向のビン16が固設されている
。該ビン16にはベアリング18を介してクランプ部材
2oが取付けられており、これにより該クランプ部材2
0はビン16のまわりに自由に回転できる。該クランプ
部材20の下面側には、上記スピンドルモータ2の回転
軸4の延長上に位置する様に凸部が形成されている。従
って、スピンドルモータ2の回転軸4と芯決め部材12
の凹部とビン16とクランプ部材20の凸部とは上下方
向の同一直線上に配置されていることになる。
また、22はトレイであり、該トレイ22の上面にはデ
ィスク状記録媒体のカートリッジを載置するための溝部
(図における紙面に垂直の方向に延びている)22aが
形成されており、また該トレイ22の上記ターンテーブ
ル6上方の位置には該ターンテーブル6の直径よりも大
きな開口22bが形成されている。
ィスク状記録媒体のカートリッジを載置するための溝部
(図における紙面に垂直の方向に延びている)22aが
形成されており、また該トレイ22の上記ターンテーブ
ル6上方の位置には該ターンテーブル6の直径よりも大
きな開口22bが形成されている。
取付板14及びトレイ22はそれぞれ独立に上下方向く
移動可能である。取付板14とトレイ22とをスピンド
ルモータ2に対し相対的に上方へと移動させ、またこの
際取付板14とトレイ22との間隔を図示されるよりも
大きくした状態にてトレイ22の溝22&に沿って、デ
ィスク状記録媒体24を収納したカートリッジ26を装
入し所定の位置に停止させる。次に、トレイ22を下方
へと移動させ、これによシターンテーグル6上に記録媒
体24が載置せしめられ、同時に位置決め部材8の位置
決め用外周壁が記録媒体24の中心孔に適合せしめられ
水平方向の位置決めがなされる。更に取付板12を下方
へと移動させることによ)、クランプ部材20の下面外
周部により記録媒体24の中心孔付近がターンテーブル
6上に押圧せしめられクランプ保持される。この際、図
示される様に、芯決め部材12の上面凹部とクランプ部
材20の下面凸部とが適合せしめられてスピンドルモー
タ2の回転軸4とビン16との芯合せが行なわれ、また
位置決め部材8は記録媒体24の中心孔に接しながらク
ランプ部材20による記録媒体24への押圧力により下
方へと押し下げられコイルバネ10は圧縮せしめられる
。
移動可能である。取付板14とトレイ22とをスピンド
ルモータ2に対し相対的に上方へと移動させ、またこの
際取付板14とトレイ22との間隔を図示されるよりも
大きくした状態にてトレイ22の溝22&に沿って、デ
ィスク状記録媒体24を収納したカートリッジ26を装
入し所定の位置に停止させる。次に、トレイ22を下方
へと移動させ、これによシターンテーグル6上に記録媒
体24が載置せしめられ、同時に位置決め部材8の位置
決め用外周壁が記録媒体24の中心孔に適合せしめられ
水平方向の位置決めがなされる。更に取付板12を下方
へと移動させることによ)、クランプ部材20の下面外
周部により記録媒体24の中心孔付近がターンテーブル
6上に押圧せしめられクランプ保持される。この際、図
示される様に、芯決め部材12の上面凹部とクランプ部
材20の下面凸部とが適合せしめられてスピンドルモー
タ2の回転軸4とビン16との芯合せが行なわれ、また
位置決め部材8は記録媒体24の中心孔に接しながらク
ランプ部材20による記録媒体24への押圧力により下
方へと押し下げられコイルバネ10は圧縮せしめられる
。
かくして、モータ2を駆動せしめることにより、ターン
テーブル6、位置決め部材8、記録媒体24及びクラン
プ部材20は一体的に上下方向のまわりに回転する。
テーブル6、位置決め部材8、記録媒体24及びクラン
プ部材20は一体的に上下方向のまわりに回転する。
尚、取付板14の上下移動は、第8図に示される様に、
該を付板140両端に対向して配設されたサーフモータ
30,31及び該モータ30゜31と取付板14との間
に設けられたランク・ピニオン機構32を用いて行なう
ことができる。
該を付板140両端に対向して配設されたサーフモータ
30,31及び該モータ30゜31と取付板14との間
に設けられたランク・ピニオン機構32を用いて行なう
ことができる。
次に、第6図及び第7図を参照しながら従来のディスク
装置におけるローディング機構の記録媒体装着時につき
説明する。尚、図における矢印A−A′の方向(水平)
が送返給の方向であり、図における矢印B−E’の方向
は上下方向(垂直方向)である。
装置におけるローディング機構の記録媒体装着時につき
説明する。尚、図における矢印A−A′の方向(水平)
が送返給の方向であり、図における矢印B−E’の方向
は上下方向(垂直方向)である。
第6図に示される様に、トレイ22は溝部22&の形成
された上面と該上面の両側から下方へと延びている側面
とかなシ、トレイの各側面にはそれぞれ2つのS字形長
大40a 、40bが形成されている。該S字形長穴は
上側の水平部分と下側の水平部分とこれら2つの水平部
分の間をつなぐ斜め部分とからなる。トレイ22の各側
面の内側には該側面に重ねられる様にしてスライド部材
42m 、42bが配置されている。各スライド部材の
外側面には上記トレイの側面のS字形長穴40m 、4
0bに係合される様に2個のビン44a。
された上面と該上面の両側から下方へと延びている側面
とかなシ、トレイの各側面にはそれぞれ2つのS字形長
大40a 、40bが形成されている。該S字形長穴は
上側の水平部分と下側の水平部分とこれら2つの水平部
分の間をつなぐ斜め部分とからなる。トレイ22の各側
面の内側には該側面に重ねられる様にしてスライド部材
42m 、42bが配置されている。各スライド部材の
外側面には上記トレイの側面のS字形長穴40m 、4
0bに係合される様に2個のビン44a。
44bが突設せしめられている。また、スライド部材4
2m、42bにはA−A’方向に延びている直線状のf
・イド長穴46m、46bが形成されている。更に、デ
ィスク装置本体側には上記各がイド長穴46a、、46
bに係合される様にそれぞれピン48が突設せしめられ
ている。ディスク装置本体側にはまた上記トレイの各側
面と同一の平面上にスライド係止部材50が形成されて
いる。各スライド部材42 a * 42 bの内側に
はA −A’方向に沿ってラック52が形成されておシ
、一方装置本体側には該ラックとかみあうピニオン54
の付設された駆動モータ56が固設されてhる。
2m、42bにはA−A’方向に延びている直線状のf
・イド長穴46m、46bが形成されている。更に、デ
ィスク装置本体側には上記各がイド長穴46a、、46
bに係合される様にそれぞれピン48が突設せしめられ
ている。ディスク装置本体側にはまた上記トレイの各側
面と同一の平面上にスライド係止部材50が形成されて
いる。各スライド部材42 a * 42 bの内側に
はA −A’方向に沿ってラック52が形成されておシ
、一方装置本体側には該ラックとかみあうピニオン54
の付設された駆動モータ56が固設されてhる。
記録媒体装着時には、記録媒体カートリッジ26をトレ
イ22の溝部22mに適合させて載置した上で、モータ
56′t−駆動することによシスライド部材42a 、
42b及びトレイ22をAの向きに移動させる。そして
、トレイ22が装置本体側に固設されたストッパー52
に衝突した後も更にスライド部材42m、42bt−A
の向きに移動させることにより、スライド部材に設けら
れたピン44m 、44bがトレイ22の側面に設けら
れたS字形長穴40m 、40b中を下側水平部分から
上側水平部分へとスライドし、これによりトレイ22は
Bの向きに移動する。かくして、第7図に示される状態
が実現される。尚、第7図においては記録媒体カートリ
ッジは図示されていないが、この状態で上記第8図及び
第9図に関し説明した様にしてクランプ保持されるので
ある。
イ22の溝部22mに適合させて載置した上で、モータ
56′t−駆動することによシスライド部材42a 、
42b及びトレイ22をAの向きに移動させる。そして
、トレイ22が装置本体側に固設されたストッパー52
に衝突した後も更にスライド部材42m、42bt−A
の向きに移動させることにより、スライド部材に設けら
れたピン44m 、44bがトレイ22の側面に設けら
れたS字形長穴40m 、40b中を下側水平部分から
上側水平部分へとスライドし、これによりトレイ22は
Bの向きに移動する。かくして、第7図に示される状態
が実現される。尚、第7図においては記録媒体カートリ
ッジは図示されていないが、この状態で上記第8図及び
第9図に関し説明した様にしてクランプ保持されるので
ある。
記録媒体装着時には、先ず第8〜9図に示される状態か
らモータ30,31を駆動することによりクランプ部材
20を上方へと移動させてクランプを解除する。次に、
第7図に示される状態からモータ56を駆動することに
よりスライド部材42m、42b及び°トレイ22をA
′の向きに移動させる。この際、当初はトレイ22の側
面がスライド係止部材50の斜面501によりA′の向
きへの動きを制限されているのでスライド部材42a。
らモータ30,31を駆動することによりクランプ部材
20を上方へと移動させてクランプを解除する。次に、
第7図に示される状態からモータ56を駆動することに
よりスライド部材42m、42b及び°トレイ22をA
′の向きに移動させる。この際、当初はトレイ22の側
面がスライド係止部材50の斜面501によりA′の向
きへの動きを制限されているのでスライド部材42a。
42bの移動とともに該スライド部材に設けられたビン
44m 、44bがトレイ22の側面に設けられたS字
形長大40m 、40b中を上側水平部分から下側水平
部分へとスライドし、これによシトレイ22がB′の向
きに移動し、かくしてトレイ側面がスライド係止部材の
斜面50a’iスライドし該斜面による保心が解除され
る高さまで上昇した後に該トレイ22はスライド部材と
ともにA′の向きに移動する。かくして、第6図に示さ
れる状態となる。
44m 、44bがトレイ22の側面に設けられたS字
形長大40m 、40b中を上側水平部分から下側水平
部分へとスライドし、これによシトレイ22がB′の向
きに移動し、かくしてトレイ側面がスライド係止部材の
斜面50a’iスライドし該斜面による保心が解除され
る高さまで上昇した後に該トレイ22はスライド部材と
ともにA′の向きに移動する。かくして、第6図に示さ
れる状態となる。
〔発明が解決しようとする問題点1
以上説明した様に、従来のディスク装置における記録媒
体ローディング機構は装置本体への記録媒体の送返給と
該記録媒体のクランプとを別々の駆動源により駆動して
おり、また記録媒体の送返給とクランプとのそれぞれに
おいても複数の駆動源を用いている。この様なローディ
ング機構においては各駆動源を同期せしめて駆動する必
要があり、その制御が複雑になり、更に機構自体も複雑
且つ大型化するという問題点があった。
体ローディング機構は装置本体への記録媒体の送返給と
該記録媒体のクランプとを別々の駆動源により駆動して
おり、また記録媒体の送返給とクランプとのそれぞれに
おいても複数の駆動源を用いている。この様なローディ
ング機構においては各駆動源を同期せしめて駆動する必
要があり、その制御が複雑になり、更に機構自体も複雑
且つ大型化するという問題点があった。
本発明によれば、以上の如き従来技術の問題点を解決す
るものとして、トレイの移動のための駆動力伝達手段で
あるスライド部材の動きに基づきクランプ部材の移動が
行なわれることを特徴とする、ディスク装置のローディ
ング機構が提供される。
るものとして、トレイの移動のための駆動力伝達手段で
あるスライド部材の動きに基づきクランプ部材の移動が
行なわれることを特徴とする、ディスク装置のローディ
ング機構が提供される。
以下、図面を参照しながら本発明の具体的実施例を説明
する。
する。
第1図は本発明ローディング機構を示す一部切欠分解斜
視図である。
視図である。
図において、62は本実施例ロープインク機構の駆動源
たるモータである。該モータ62はディスク装置本体に
取付けられており、その回転軸にはギヤ64が固設され
ている。また、ディスク装置本体には上記モータ回転軸
と平行に回転軸66が堰付けられている。該回転軸66
にはギヤ68が固設されており、該ギヤ68は上記モー
タ回転軸に固設されたギヤ64とかみあっている。回転
軸660両端にはデーリフQa、70bが固設されてお
り、これらプーリに対応してディスク装置本体側にはブ
ーU72m 、72b(不図示)が設けられている。プ
ーリ70mと721との間にはベル)74mが巻回され
ており、一方ゾーリ70bと72bとの間にも同様にベ
ル)74bが巻回されている。該ベルトは矢印A −A
’力方向沿って平行に配列されており、各ベルトの上方
走行部分にはそれぞれ保持部材76 a e 76 b
が固設されている。該保持部材にはそれぞれ矢印A −
A’力方向延びたがイド孔が設けられており、該ガイド
孔にはそれぞれ矢印A −A’力方向延びたがイドレー
ル78m、78bが貫通せしめられている。該がイドレ
ールはディスク装置本体側に取付けられてい図において
、80はスライド部材でおり、該スライド部材はその両
側面を上記保持部材76a#76bK連結されており、
該保持部材と一体的に移動できる。スライド部材800
両側面には内側にピン82&(不図示)、82b(不図
示)、82c(不図示)、82dが突設せしめられてい
る。また、該スライド部材80の下方内側にはディスク
状記録媒体を収容するためのトレイ84が配置されてい
る。該トレイはほぼ箱形であり、上記スライド部材80
の2つの側面に対向する2つの側面にはスライド部材8
0に設けられたピン821〜82dに対応してそれぞれ
これらと係合されているS字形長穴86a(不図示)、
86b。
たるモータである。該モータ62はディスク装置本体に
取付けられており、その回転軸にはギヤ64が固設され
ている。また、ディスク装置本体には上記モータ回転軸
と平行に回転軸66が堰付けられている。該回転軸66
にはギヤ68が固設されており、該ギヤ68は上記モー
タ回転軸に固設されたギヤ64とかみあっている。回転
軸660両端にはデーリフQa、70bが固設されてお
り、これらプーリに対応してディスク装置本体側にはブ
ーU72m 、72b(不図示)が設けられている。プ
ーリ70mと721との間にはベル)74mが巻回され
ており、一方ゾーリ70bと72bとの間にも同様にベ
ル)74bが巻回されている。該ベルトは矢印A −A
’力方向沿って平行に配列されており、各ベルトの上方
走行部分にはそれぞれ保持部材76 a e 76 b
が固設されている。該保持部材にはそれぞれ矢印A −
A’力方向延びたがイド孔が設けられており、該ガイド
孔にはそれぞれ矢印A −A’力方向延びたがイドレー
ル78m、78bが貫通せしめられている。該がイドレ
ールはディスク装置本体側に取付けられてい図において
、80はスライド部材でおり、該スライド部材はその両
側面を上記保持部材76a#76bK連結されており、
該保持部材と一体的に移動できる。スライド部材800
両側面には内側にピン82&(不図示)、82b(不図
示)、82c(不図示)、82dが突設せしめられてい
る。また、該スライド部材80の下方内側にはディスク
状記録媒体を収容するためのトレイ84が配置されてい
る。該トレイはほぼ箱形であり、上記スライド部材80
の2つの側面に対向する2つの側面にはスライド部材8
0に設けられたピン821〜82dに対応してそれぞれ
これらと係合されているS字形長穴86a(不図示)、
86b。
86c(不図示)、86dが形成されている。このスラ
イド部材とトレイとの保合関係は本質的には上記従来機
構について第6図及び第7図に関し説明したものと同一
である。該ト1/イ84の上面及び下面には、それぞれ
クランプ部材と外部磁界発生手段との通過のだめの開口
及びターンテーブルの通過のための開口が形成されてい
る。
イド部材とトレイとの保合関係は本質的には上記従来機
構について第6図及び第7図に関し説明したものと同一
である。該ト1/イ84の上面及び下面には、それぞれ
クランプ部材と外部磁界発生手段との通過のだめの開口
及びターンテーブルの通過のための開口が形成されてい
る。
一方、上記スライド部材80の上面にはクランプ部材等
の通過のた゛めの開口が形成されている。
の通過のた゛めの開口が形成されている。
該開口のA −A’力方向沿う対向する2つの辺の部分
には上方へと延びている側板88a、88bが形成され
ている。核側板の内側にはピン90a(不図示)、90
b(不図示)、90c 、90dが突設せしめられてい
る。
には上方へと延びている側板88a、88bが形成され
ている。核側板の内側にはピン90a(不図示)、90
b(不図示)、90c 、90dが突設せしめられてい
る。
また、図において、92はクランプ部材の取付体であり
、はぼ箱形をなしている。該取付体の下面にはクランプ
部材94が付設されている。そして、該取付体の2つの
側面には、それぞれ上記側板88a 、88bに設けら
れたピン90a〜90dに対応してそれぞれこれらと係
合されているS字形長穴96m、96b、96c(不図
示)、96dが形成されている。このスライド部材と取
付体との係合関係は本質的には上記スライド部材とトレ
イとの保合関係と同様である。更に、取付体92の上面
の下側には外部補助磁界発生手段98が固定されている
。また、装置本体側にはトレイのためのストン/4−1
00m+100bが固設されている。
、はぼ箱形をなしている。該取付体の下面にはクランプ
部材94が付設されている。そして、該取付体の2つの
側面には、それぞれ上記側板88a 、88bに設けら
れたピン90a〜90dに対応してそれぞれこれらと係
合されているS字形長穴96m、96b、96c(不図
示)、96dが形成されている。このスライド部材と取
付体との係合関係は本質的には上記スライド部材とトレ
イとの保合関係と同様である。更に、取付体92の上面
の下側には外部補助磁界発生手段98が固定されている
。また、装置本体側にはトレイのためのストン/4−1
00m+100bが固設されている。
尚、第1図において、6は従来のディスク装置における
と同様なターンテーブルであり、24はディスク状記録
媒体であシ、26は該媒体を収納したカートリッジであ
る。
と同様なターンテーブルであり、24はディスク状記録
媒体であシ、26は該媒体を収納したカートリッジであ
る。
本実施例においては、記録媒体力−トリツゾ26をAの
向きにトレイ84内に挿入せしめ、モータ−62t−回
転させると、ギヤ64.68.回転軸66、グーリフ0
&、70b、72a、72bが回転し、ベル)74a
、74bが走行する。これにより保持部材76 a e
76 bががイドレール78a、78bに沿ってAの
向きに移動する。この保持部材の移動にともないスライ
ド部材80がトレイ84及び取付体92とともにAの向
きに移動せしめられる。そして、記録媒体24がターン
テーブル6の真上に到達する位置においてトレイ84の
入方向先端部がストツノ9100a。
向きにトレイ84内に挿入せしめ、モータ−62t−回
転させると、ギヤ64.68.回転軸66、グーリフ0
&、70b、72a、72bが回転し、ベル)74a
、74bが走行する。これにより保持部材76 a e
76 bががイドレール78a、78bに沿ってAの
向きに移動する。この保持部材の移動にともないスライ
ド部材80がトレイ84及び取付体92とともにAの向
きに移動せしめられる。そして、記録媒体24がターン
テーブル6の真上に到達する位置においてトレイ84の
入方向先端部がストツノ9100a。
100bに衝突する。しかる後にもスライド部材800
への向きの移動は継続され、これによりスライド部材に
設けられたピン82a〜82dがトレイの側面に設けら
れたS字形長大86a〜86d中を下側水平部分から上
側水平部分へとスライドし、かくしてトレイ84はBの
向きに移動する。
への向きの移動は継続され、これによりスライド部材に
設けられたピン82a〜82dがトレイの側面に設けら
れたS字形長大86a〜86d中を下側水平部分から上
側水平部分へとスライドし、かくしてトレイ84はBの
向きに移動する。
第2図はこの状態におけるトレイとストンAl −との
関係を示す部分概略図である。第2図に示される様に、
トレイ84の先端部には下向きのフック85が取付けら
れており、一方ストッパー100a(及びxoob )
には該フック85に対応する上向きのフック101が取
付けられている。
関係を示す部分概略図である。第2図に示される様に、
トレイ84の先端部には下向きのフック85が取付けら
れており、一方ストッパー100a(及びxoob )
には該フック85に対応する上向きのフック101が取
付けられている。
そして、ピン82aがS字形長穴86mの上側水平部分
に位置する様になると7ツク85と101とが完全に係
合せしめられて、その保合高さhはS字形長大861(
及び86b 、86c 、86d)の上側水平部分と下
側水平部分との間の高さの差に等しい。
に位置する様になると7ツク85と101とが完全に係
合せしめられて、その保合高さhはS字形長大861(
及び86b 、86c 、86d)の上側水平部分と下
側水平部分との間の高さの差に等しい。
尚、図示はしないが、取付体92に関してもトレイ84
に関してと同様なストツノ臂−が装置本体側に固設され
ておシ、また同様なフック係合機構が設けられている。
に関してと同様なストツノ臂−が装置本体側に固設され
ておシ、また同様なフック係合機構が設けられている。
従って、取付体92もトレイ84と同様なりの向きの移
動を行ない、これによシフラン!部材94によるターン
テーブル6上への記録媒体24のクランプが行なわれる
。
動を行ない、これによシフラン!部材94によるターン
テーブル6上への記録媒体24のクランプが行なわれる
。
第3図及び第4図は、以上の様な本実施例におけるスラ
イド部材80、トレイ84及び取付体92の移動の際の
相互関係を示すための概略部分断面図である。尚、これ
ら図面においては、スライド部材80に設けられたピン
82a〜82d17)代表として82bのみを示し、ト
レイ84に設けられたS字形長穴86a〜86dの代表
として86bのみを示し、スライド部材80の側板88
a。
イド部材80、トレイ84及び取付体92の移動の際の
相互関係を示すための概略部分断面図である。尚、これ
ら図面においては、スライド部材80に設けられたピン
82a〜82d17)代表として82bのみを示し、ト
レイ84に設けられたS字形長穴86a〜86dの代表
として86bのみを示し、スライド部材80の側板88
a。
88bに設けられたピン90a〜90dの代表として9
0bのみを示し、取付体92に設けられたS字形長穴9
6a〜96dの代表として96bのみを示す。
0bのみを示し、取付体92に設けられたS字形長穴9
6a〜96dの代表として96bのみを示す。
第3図はトレイ84及び取付体92が未だそれぞれのス
トツノ4−に衝突する前の状態を示す。この状態におい
ては、ピン82b及び90bはそれぞれS字形長穴86
b及び96bの下側水平部分に存在する。従って、トレ
イ84及び取付体92は比較的上方に位置し、トレイ8
4の最下面がターンテーブル6の最上面よシも上方に位
置するとともにクランプ部材゛94の最下面が記録媒体
カートリッジ26の最上面よシも上方に位置する。かく
して、この状態でトレイ84内にAの向きに記録媒体カ
ートリッジ26を挿入し得るのである。
トツノ4−に衝突する前の状態を示す。この状態におい
ては、ピン82b及び90bはそれぞれS字形長穴86
b及び96bの下側水平部分に存在する。従って、トレ
イ84及び取付体92は比較的上方に位置し、トレイ8
4の最下面がターンテーブル6の最上面よシも上方に位
置するとともにクランプ部材゛94の最下面が記録媒体
カートリッジ26の最上面よシも上方に位置する。かく
して、この状態でトレイ84内にAの向きに記録媒体カ
ートリッジ26を挿入し得るのである。
第4図はトレイ84及び取付体92がそれぞれのストツ
ノ臂−に衝突しトレイ84及び取付体92が下方へと移
動した後の状態を示す。この状態においては、ピン82
b及び90bはそれぞれS字形長穴86b及び96bの
上側水平部分に存在する。また、S字形長穴86bの上
側水平部分と下側水平部分との高さの差りはS字形長穴
96bの上側水平部分と下側水平部分との高さの差Hよ
りも所定の長さだけ小さいので、記録媒体24がターン
テーブル6上に載置せしめられると同時にクランプ部材
94が上方から記録媒体24を押圧する。かくしてクラ
ンプ保持が行なわれる。
ノ臂−に衝突しトレイ84及び取付体92が下方へと移
動した後の状態を示す。この状態においては、ピン82
b及び90bはそれぞれS字形長穴86b及び96bの
上側水平部分に存在する。また、S字形長穴86bの上
側水平部分と下側水平部分との高さの差りはS字形長穴
96bの上側水平部分と下側水平部分との高さの差Hよ
りも所定の長さだけ小さいので、記録媒体24がターン
テーブル6上に載置せしめられると同時にクランプ部材
94が上方から記録媒体24を押圧する。かくしてクラ
ンプ保持が行なわれる。
以上、記録媒体の装着動作につき説明したが、記録媒体
の脱着動作はモータ62を逆回転させることによシ行な
うことができる。この際、当初第2図に示される様にフ
ック85と101とが係合せしめられているので、スラ
イド部材80がA′の向きに移動しても、トレイ84は
ピン82aが長穴86a内にて上側水平部分から下側水
平部分へとスライドしてトレイ84がhだけ上昇しない
限りA′の向きに移動することはない。取付体92に関
しても同様である。かくして、装着動作と全く逆の動作
を実現することができる。
の脱着動作はモータ62を逆回転させることによシ行な
うことができる。この際、当初第2図に示される様にフ
ック85と101とが係合せしめられているので、スラ
イド部材80がA′の向きに移動しても、トレイ84は
ピン82aが長穴86a内にて上側水平部分から下側水
平部分へとスライドしてトレイ84がhだけ上昇しない
限りA′の向きに移動することはない。取付体92に関
しても同様である。かくして、装着動作と全く逆の動作
を実現することができる。
第5図は本発明ローディング機構における記録媒体のク
ランプ保持手段の一実施例を示す概略部分断面図である
。図において、第9図におけると同様の部材には同一の
符号が付されており、その説明を省略する。
ランプ保持手段の一実施例を示す概略部分断面図である
。図において、第9図におけると同様の部材には同一の
符号が付されており、その説明を省略する。
本実施例においては、ターンテーブル6が強磁性体から
構成されており且つクランプ部材20にはリング状の永
久磁石21が固設されている。また、クランプ部材20
は上記第1図に示される様な取付体92の下面に適宜の
ストロークをもって上下方向の移動ができる様に保持さ
れている。尚、98は外部補助磁界発生手段である。
構成されており且つクランプ部材20にはリング状の永
久磁石21が固設されている。また、クランプ部材20
は上記第1図に示される様な取付体92の下面に適宜の
ストロークをもって上下方向の移動ができる様に保持さ
れている。尚、98は外部補助磁界発生手段である。
本実施例においては磁石21によυターンテーブル6t
−引付ける力をクランプ力として利用できる。
−引付ける力をクランプ力として利用できる。
上記実施例は記録媒体がカートリッジに収納されている
場合について説明したが、本発明は記録媒体がカートリ
ッジに収納されていない場合についても適用可能である
。
場合について説明したが、本発明は記録媒体がカートリ
ッジに収納されていない場合についても適用可能である
。
以上の様な本発明ローディング機構によれば、装置本体
への記録媒体の送返給と該記録媒体のクランプとを同一
駆動源により行なうことができるので、制御の簡易化、
更には機構の単純化及び小型化を達成することができる
。
への記録媒体の送返給と該記録媒体のクランプとを同一
駆動源により行なうことができるので、制御の簡易化、
更には機構の単純化及び小型化を達成することができる
。
第1図は本′発明機構の一部切欠分解斜視図でちゃ、第
2図はその部分概略図である。 第3図及び第4図は本発明機構の部分断面図である。 第5図は本発明機構におけるクランプ保持手段の部分断
面図である。 第6図及び第7図は従来のローディング機構の一部切欠
斜視図である。 第8図は従来のローディング機構におけるクランプ保持
手段近傍の斜視図であり、第9図は七のIX−IK断面
図である。
2図はその部分概略図である。 第3図及び第4図は本発明機構の部分断面図である。 第5図は本発明機構におけるクランプ保持手段の部分断
面図である。 第6図及び第7図は従来のローディング機構の一部切欠
斜視図である。 第8図は従来のローディング機構におけるクランプ保持
手段近傍の斜視図であり、第9図は七のIX−IK断面
図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)ディスク状記録媒体をトレイ上に載置して所定位
置へと送給せしめ、該記録媒体をクランプ部材によりタ
ーンテーブル上にクランプ保持して駆動回転させること
により、該記録媒体に対し情報を記録し、該記録媒体に
記録された情報を再生し、及び/または該記録媒体に記
録された情報を消去することができ、且つ上記クランプ
保持を解除した後に記録媒体をトレイ上に載置して上記
所定位置から返給せしめることのできるディスク装置の
ローディング機構において、トレイの移動のための駆動
力伝達手段であるスライド部材の動きに基づきクランプ
部材の移動が行なわれることを特徴とする、ディスク装
置のローディング機構。 (2)トレイ及びクランプ部材がスライド部材のスライ
ド方向及び該スライド方向に直交する方向に移動可能で
ある、特許請求の範囲第1項のディスク装置のローディ
ング機構。(3)スライド部材のスライド方向に直交す
る方向のトレイの移動量よりも同方向のクランプ部材の
移動量の方が大きい、特許請求の範囲第2項のディスク
装置のローディング機構。 (4)記録媒体に外部補助磁界を印加するための手段が
クランプ部材に対し相対的に固定されている、特許請求
の範囲第1項のディスク装置のローディング機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146730A JPS628362A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | デイスク装置のロ−デイング機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146730A JPS628362A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | デイスク装置のロ−デイング機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628362A true JPS628362A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15414281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60146730A Pending JPS628362A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | デイスク装置のロ−デイング機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628362A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5267105A (en) * | 1990-09-03 | 1993-11-30 | Hitachi, Ltd. | Disk loading device |
| JPH08321113A (ja) * | 1995-05-25 | 1996-12-03 | Nec Gumma Ltd | ディスクカートリッジ昇降機構 |
| KR100696186B1 (ko) * | 2005-01-20 | 2007-03-20 | 정병욱 | 이종연료 분사장치 및 방법 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP60146730A patent/JPS628362A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5267105A (en) * | 1990-09-03 | 1993-11-30 | Hitachi, Ltd. | Disk loading device |
| JPH08321113A (ja) * | 1995-05-25 | 1996-12-03 | Nec Gumma Ltd | ディスクカートリッジ昇降機構 |
| KR100696186B1 (ko) * | 2005-01-20 | 2007-03-20 | 정병욱 | 이종연료 분사장치 및 방법 |
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