JPS6284059A - ジスルフイド化合物及びその製造方法 - Google Patents
ジスルフイド化合物及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS6284059A JPS6284059A JP22265885A JP22265885A JPS6284059A JP S6284059 A JPS6284059 A JP S6284059A JP 22265885 A JP22265885 A JP 22265885A JP 22265885 A JP22265885 A JP 22265885A JP S6284059 A JPS6284059 A JP S6284059A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formula
- disulfide compound
- reaction
- disulfide
- solvent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Pyrrole Compounds (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ジスルフィド化合物に関する。さらに詳しく
は、本発明は、マレイミド基をその分子構造中のジスル
フィド結合の異なる側に1個ずつ含有する構造を有する
、ジスルフィド化合物に関する。
は、本発明は、マレイミド基をその分子構造中のジスル
フィド結合の異なる側に1個ずつ含有する構造を有する
、ジスルフィド化合物に関する。
従来、21結合をその分子構造中に含有するビス−マレ
イミド化合物は、高分子物質の分子内又は分子間の架橋
剤となり得ることが知られている。即ちN、N’−(1
,2−フェニレン)−ビスーマレイミ ドQ[D (J
、E、Moore and W、H,Ward。
イミド化合物は、高分子物質の分子内又は分子間の架橋
剤となり得ることが知られている。即ちN、N’−(1
,2−フェニレン)−ビスーマレイミ ドQ[D (J
、E、Moore and W、H,Ward。
J、Am、Cham、Soc、、78 、2414(1
956)参照)。
956)参照)。
N、N’−へキサメチレン−ビス−マレイミド(IV)
(Peter Kovacic and Rlcha
rd W、He1nJ、Am、Chsm、Soc、 、
81.1187(1959ン参照)。
(Peter Kovacic and Rlcha
rd W、He1nJ、Am、Chsm、Soc、 、
81.1187(1959ン参照)。
ビス−(N−マレイミドメチル)エーテル閏(P、O,
Tawney、R,H,5nyder、at al、、
J、Org、Chem、。
Tawney、R,H,5nyder、at al、、
J、Org、Chem、。
26.15(1961)及びDonna J、Arnd
t、5anfard R。
t、5anfard R。
Simon、et al 、J、Biol、Chem、
、246,2602(1971)参照) 等のビス−マレイミド類は、血清アルブミン。
、246,2602(1971)参照) 等のビス−マレイミド類は、血清アルブミン。
羊毛ケラチン、ゼラチン、ウレタンポリマー。
ヘモグルビン等の高分子物質の分子内または分子間架橋
剤となり得ることが知られている。
剤となり得ることが知られている。
これらの化合物は、特にチオール基含有高分子や、又は
反応条件によっては7ミノ基金有高分子に対して用いら
れる有用な架橋剤であるが、しかし、すべての目的に満
足に用いることができるものではない。例えば、一旦高
分子を架橋した後、架橋を解除して再び高分子を再生さ
せる必要がある時は、この目的にこれらの化合物を使用
することはできない。
反応条件によっては7ミノ基金有高分子に対して用いら
れる有用な架橋剤であるが、しかし、すべての目的に満
足に用いることができるものではない。例えば、一旦高
分子を架橋した後、架橋を解除して再び高分子を再生さ
せる必要がある時は、この目的にこれらの化合物を使用
することはできない。
本発明者らは、高分子物質間の可逆的な架橋を実現する
ための架橋剤を開発する目的で、鋭意研究の結果、その
分子構造中に還元反応によって開裂するジスルフィド基
を含有するビス−マレイミド化合物は、効率的な架橋剤
であるのみならず、それによって形成された架橋は、化
学的又は生物学的な還元反応により切断され得る可逆的
な架橋であることな知見し、本発明を完成するに至った
。
ための架橋剤を開発する目的で、鋭意研究の結果、その
分子構造中に還元反応によって開裂するジスルフィド基
を含有するビス−マレイミド化合物は、効率的な架橋剤
であるのみならず、それによって形成された架橋は、化
学的又は生物学的な還元反応により切断され得る可逆的
な架橋であることな知見し、本発明を完成するに至った
。
即ち、本発明は5式■
で表わされるビス−マレイミドを含む、新規なジスルフ
ィド化合物及びそれらの製造方法である。
ィド化合物及びそれらの製造方法である。
本発明のジスルフィド化合物を製造するための原料は、
式■で示されるその分子構造中匝ジスルフィドを含有 )′12N−’i;2.’−E!−Fl’−t’eH>
・・・(II(式中R1、R2の定義は代印の場合と
同じである。)するジアミン類であり、例えば、シスタ
ミン(R’=R”=4CH,+2)のごとく、工業的に
容易に入手可能である。ジアミン類と無水マレイン酸と
の反応は、それらを溶媒中又は無溶媒下に混合すること
により達成される。無水マレイン酸は、ジアミンに対し
て2〜3倍当量用いることが望ましいが、それ以上用い
てもよい。用いることができる溶媒としては、無水マレ
イン酸と反応する性質をもつ1級もしくは2級アミン類
、低級アルコール類を除き、また原料のジアミンの反応
性を低下させる酸類な除いた、不活性溶媒を広く用いる
ことができる。例えば、クシロホルム、塩化メチレン等
のハロゲン化炭化水素、ジオキサン。
式■で示されるその分子構造中匝ジスルフィドを含有 )′12N−’i;2.’−E!−Fl’−t’eH>
・・・(II(式中R1、R2の定義は代印の場合と
同じである。)するジアミン類であり、例えば、シスタ
ミン(R’=R”=4CH,+2)のごとく、工業的に
容易に入手可能である。ジアミン類と無水マレイン酸と
の反応は、それらを溶媒中又は無溶媒下に混合すること
により達成される。無水マレイン酸は、ジアミンに対し
て2〜3倍当量用いることが望ましいが、それ以上用い
てもよい。用いることができる溶媒としては、無水マレ
イン酸と反応する性質をもつ1級もしくは2級アミン類
、低級アルコール類を除き、また原料のジアミンの反応
性を低下させる酸類な除いた、不活性溶媒を広く用いる
ことができる。例えば、クシロホルム、塩化メチレン等
のハロゲン化炭化水素、ジオキサン。
THF等のエーテル類、酢酸エチル、酢酸メチル等のエ
ステル類、ジメチルホルムアミド。
ステル類、ジメチルホルムアミド。
ジメチルアセトアミド、ジメチルスルホキシド等の極性
溶媒は好ましい反応溶媒として挙げることができる。原
料のジアミンが一塩酸塩その他の塩として得られる場合
は、反応溶媒中で例えば、トリエチルアミン等の塩基を
作用させてジアミンを遊離させつつ、無水マレイン酸と
反応させることもできる。反応温度はO°〜50”、反
応時間は10分〜2日間が適当である。反応終了後は、
溶媒を減圧留去後、溶媒抽出操作により簡単な精製をお
こなうだけで、得られた生成物を次の反応に使用するこ
とができる。
溶媒は好ましい反応溶媒として挙げることができる。原
料のジアミンが一塩酸塩その他の塩として得られる場合
は、反応溶媒中で例えば、トリエチルアミン等の塩基を
作用させてジアミンを遊離させつつ、無水マレイン酸と
反応させることもできる。反応温度はO°〜50”、反
応時間は10分〜2日間が適当である。反応終了後は、
溶媒を減圧留去後、溶媒抽出操作により簡単な精製をお
こなうだけで、得られた生成物を次の反応に使用するこ
とができる。
次に反応物に過剰の無水酢酸を加え、加熱すると、目的
物であるその構造中にビス−(マレイミド)を含むジス
ルフィドが得られる。
物であるその構造中にビス−(マレイミド)を含むジス
ルフィドが得られる。
この反応においては、酢酸ナトリウムを共存させるとさ
らに好ましい結果が得られる。反応温度は806〜12
0’(:である。反応時間は30分〜5時間である。反
応後、溶媒抽出、クロマトグラフィ結晶化等の通常の方
法により、目的物であるその構造中にビス−(マレイミ
ド)を含むジスルフィド化合物を精製することができる
。以上のように、本発明の物質は工業的に容易に製造し
、供給することが可能な物質である。
らに好ましい結果が得られる。反応温度は806〜12
0’(:である。反応時間は30分〜5時間である。反
応後、溶媒抽出、クロマトグラフィ結晶化等の通常の方
法により、目的物であるその構造中にビス−(マレイミ
ド)を含むジスルフィド化合物を精製することができる
。以上のように、本発明の物質は工業的に容易に製造し
、供給することが可能な物質である。
本発明の化合物の架橋剤としての特質は、その可逆性に
ある。例えば、ウシ血清アルブミン(単量体)にビス−
(2−(N−マレイミド)エチルフジスルフィドを作用
させると、フルプミン分子間の架橋によりアルブミンの
2量体が得られた。2(を体を還元剤2−メルカプトエ
タノールで処理したところ、単量体が生成したことが、
ゲル電気泳動により確認された。
ある。例えば、ウシ血清アルブミン(単量体)にビス−
(2−(N−マレイミド)エチルフジスルフィドを作用
させると、フルプミン分子間の架橋によりアルブミンの
2量体が得られた。2(を体を還元剤2−メルカプトエ
タノールで処理したところ、単量体が生成したことが、
ゲル電気泳動により確認された。
実施例1゜
シスタミン塩酸塩4501qをジオキサン2゜−に加え
、これにトリエチルアミン404■を加え混合液とした
。無水マレイン酸420■をジオキサン10−に溶−か
して得た溶液を、上記混合液中に攪拌下に滴下し、さら
に23時間攪拌を続けた後、溶−媒を減圧留去し、固型
の残渣を得た。この残渣な5%炭酸ナトリウム溶液60
Mに溶かし、得られた溶液をエーテル30−で3回、酢
酸エチル30mで1回洗浄した。
、これにトリエチルアミン404■を加え混合液とした
。無水マレイン酸420■をジオキサン10−に溶−か
して得た溶液を、上記混合液中に攪拌下に滴下し、さら
に23時間攪拌を続けた後、溶−媒を減圧留去し、固型
の残渣を得た。この残渣な5%炭酸ナトリウム溶液60
Mに溶かし、得られた溶液をエーテル30−で3回、酢
酸エチル30mで1回洗浄した。
水層K、氷冷下I NHCJを加えてpH=2とし、1
時間水冷の後、生じた沈殿なr取した。この物を真空で
乾燥した後、無水酢酸9mK溶解し、得られた溶液に酢
酸ナトリウム90011gを加え、窒素雰囲気下100
°で2時間加熱しつつ攪拌した。溶液の温度を室温に戻
し、これに氷水15dを加え冷却しつつ2時間攪拌した
後、水とエーテルを過剰に加えて反応生成物をエーテル
層に抽出した。エーテル層は5チ炭酸ナトリウム溶液で
洗浄したのち、無水芒硝で乾燥し、エーテルを減圧留去
して生成物のオイルを得た。シリカゲルクロマトグラフ
ィー(メルクキーゼルゲル60,30.9を用い、溶出
はベンゼン−酢酸エチル5:1〜1:工を用いておこな
った]により分離精製し、相当7ラクシヨンより溶媒を
減圧留去すると、目的物質であるビス−〔2−(N−マ
レイミド)エチルフジスルフィドの結晶140解が得ら
れた。
時間水冷の後、生じた沈殿なr取した。この物を真空で
乾燥した後、無水酢酸9mK溶解し、得られた溶液に酢
酸ナトリウム90011gを加え、窒素雰囲気下100
°で2時間加熱しつつ攪拌した。溶液の温度を室温に戻
し、これに氷水15dを加え冷却しつつ2時間攪拌した
後、水とエーテルを過剰に加えて反応生成物をエーテル
層に抽出した。エーテル層は5チ炭酸ナトリウム溶液で
洗浄したのち、無水芒硝で乾燥し、エーテルを減圧留去
して生成物のオイルを得た。シリカゲルクロマトグラフ
ィー(メルクキーゼルゲル60,30.9を用い、溶出
はベンゼン−酢酸エチル5:1〜1:工を用いておこな
った]により分離精製し、相当7ラクシヨンより溶媒を
減圧留去すると、目的物質であるビス−〔2−(N−マ
レイミド)エチルフジスルフィドの結晶140解が得ら
れた。
ビス−(z−(N−マレイミド)エチルフジスルフィド
の物理性状 0融点 118.5−120.0”(’ONMRCDC
J、中TMSよりのa値2.90(4H,t、6.5H
z) 3.83(4H,t、6.5Hz) 6.70(4H,8)。
の物理性状 0融点 118.5−120.0”(’ONMRCDC
J、中TMSよりのa値2.90(4H,t、6.5H
z) 3.83(4H,t、6.5Hz) 6.70(4H,8)。
OIRKBr。
3100 、1700(sl、 1450.1433
、1410 、1400 。
、1410 、1400 。
1325.1130 備−1。
\−一ニノ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、下記式〔 I 〕 ▲数式、化学式、表等があります▼〔 I 〕 〔式中、R^1、R^2は同一又は異なって、2価の有
機基を表わす。〕 で表わされるジスルフィド化合物。 2、式〔 I 〕において、R^1、R^2が2価のアル
キル基、アリール基、又はアラルキル基を表わす、特許
請求の範囲第1項記載のジスルフィド化合物。 3、式〔 I 〕においてR^1、R^2が同一で、かつ
−(CH_2)n−(nは2から5の整数を表わす)を
表わす、特許請求の範囲第1項記載のジスルフィド化合
物。 4、下記式〔II〕 H_2N−R^1−SS−R^2−NH_2・・・・・
・・・・〔II〕〔式中R^1、R^2の定義は式〔 I
〕の場合と同じである。〕 で表わされるジアミンを、無水マレイン酸と反応せしめ
、得られた生成物を無水酢酸中で加熱することを特徴と
する、前記式〔 I 〕で表わされるジスルフィド化合物
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22265885A JPS6284059A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | ジスルフイド化合物及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22265885A JPS6284059A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | ジスルフイド化合物及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284059A true JPS6284059A (ja) | 1987-04-17 |
Family
ID=16785897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22265885A Pending JPS6284059A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | ジスルフイド化合物及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284059A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003084924A3 (en) * | 2002-03-29 | 2004-02-19 | Nat Starch Chem Invest | Electron donors, electron acceptors and adhesion promoters containing disulfide |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP22265885A patent/JPS6284059A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003084924A3 (en) * | 2002-03-29 | 2004-02-19 | Nat Starch Chem Invest | Electron donors, electron acceptors and adhesion promoters containing disulfide |
| US6803406B2 (en) | 2002-03-29 | 2004-10-12 | National Starch And Chemical Investmnet Holding Corporation | Electron donors, electron acceptors and adhesion promoters containing disulfide |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USRE36359E (en) | Long chain carboxylic acid imide ester | |
| Friedman et al. | Synthesis of Derivatives of Glutamine as Model Substrates for Anti-tumor Agents1 | |
| JPS62116592A (ja) | 二官能性リンカ− | |
| CA1231952A (fr) | Derives de phenyl-4 thiazolyl-2 oxamates | |
| JPS6284059A (ja) | ジスルフイド化合物及びその製造方法 | |
| JPS62135491A (ja) | プロリン誘導体の芳香族スルホン酸塩 | |
| JPS6169759A (ja) | タンパク質の架橋反応用修飾剤及びそれを用いる方法 | |
| JPS5933292A (ja) | 有機ゲルマニウム化合物 | |
| JPS6143151A (ja) | グアニジノ安息香酸フエニルステル、その製造法、並びにこれを含有し避妊作用を有する薬剤 | |
| JP4403020B2 (ja) | 電気泳動用ポリアクリルアミドゲル、それを用いたポリアクリルアミドゲル電気泳動方法、その製造方法、およびアクリルアミド化合物 | |
| JP2640532B2 (ja) | ベンジル化剤ならびにチオール化合物のベンジル化方法 | |
| JPH02235873A (ja) | オキサゾリジンジオン誘導体及びその製法 | |
| JPS606649A (ja) | モノマ− | |
| Imai et al. | Photoaffinity heterobifunctional crosslinking reagents based on azide-substituted salicylates | |
| JP3876320B2 (ja) | 一方向に配合したジアセチレン化合物を含む有機溶媒ゲル化物 | |
| JPS6360969A (ja) | イミダゾ−ル誘導体の製造方法 | |
| JPS61275285A (ja) | ブタン−1,2,3−トリオ−ル誘導体 | |
| RU1794941C (ru) | N(3-Нитро-4-хлорфенилсульфонил)-5-хлор-антранилова кислота в качестве промежуточного продукта дл получени N-(4-хлорфенил)-2(3-нитро-4-хлор-фенилсульфонил)амино-5-хлорбензамида, обладающего противотрихоцефалезной активностью | |
| JPS5962552A (ja) | p−ニトロソ−フエノ−ルのアミン塩及びその製造方法 | |
| Chiriac et al. | Synthesis of aromatic amides at room temperature using triphenyl phosphite-4-dimethylaminopyridine as reagent | |
| SU1141095A1 (ru) | @ , @ - @ -Фенилен-бис-( @ -винилсульфонилпропионамид) как дубитель фотографической желатины | |
| JPS61112056A (ja) | イミダゾ−ル誘導体及びその製法 | |
| JP2592466B2 (ja) | 2,5−ジスチリルピラジン誘導体およびその製造方法 | |
| JPH0368552A (ja) | 水溶性ジニトロフェニル化合物 | |
| JP2768431B2 (ja) | イミドアミド化合物およびその製造方法 |