JPS62846Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62846Y2 JPS62846Y2 JP4711282U JP4711282U JPS62846Y2 JP S62846 Y2 JPS62846 Y2 JP S62846Y2 JP 4711282 U JP4711282 U JP 4711282U JP 4711282 U JP4711282 U JP 4711282U JP S62846 Y2 JPS62846 Y2 JP S62846Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook shaft
- rotation
- shaft
- frame
- roller chain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005422 blasting Methods 0.000 claims description 21
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案はクレーン式シヨツトブラスト機におい
て、ブラスト室の中央へ移行した被清磨物を吊下
するフツク軸を回転させる為に、このフツク軸の
上方部に軸着したスプロケツトに噛合してこれを
回転せしめるローラーチエーンを回転駆動部と共
に横方向に待避出来る様にして、ローラーチエー
ンとフツク軸のスプロケツトとの噛合を掛脱自在
とし、フツク軸がブラスト室の中心位置への移行
及び離脱、更にはシヨツト時におけるフツク軸の
回転を円滑に行なえる様にしたクレーン式シヨツ
トブラスト機におけるフツク軸回転装置に関する
ものである。
て、ブラスト室の中央へ移行した被清磨物を吊下
するフツク軸を回転させる為に、このフツク軸の
上方部に軸着したスプロケツトに噛合してこれを
回転せしめるローラーチエーンを回転駆動部と共
に横方向に待避出来る様にして、ローラーチエー
ンとフツク軸のスプロケツトとの噛合を掛脱自在
とし、フツク軸がブラスト室の中心位置への移行
及び離脱、更にはシヨツト時におけるフツク軸の
回転を円滑に行なえる様にしたクレーン式シヨツ
トブラスト機におけるフツク軸回転装置に関する
ものである。
従来よりクレーン式シヨツトブラスト機におい
ては、被清磨物の外面を均一に清磨する為、これ
をシヨツトブラスト室の中心位置に吊下して低速
で回転させながらシヨツトを投射しているもので
ある。而してこの被清磨物をブラスト室外でフツ
クに吊下してクレーンによりブラスト室の中心位
置に移行せしめ、該位置の天井上に固定して低速
度で回転するローラーチエーンに、フツク軸の上
方に軸着のスプロケツトを噛合して被清磨物を回
転させているものである。しかしながらこの被清
磨物を吊下したフツク軸をブラスト室の中心位置
に移行せしめるに際し、その移行時間の短縮を図
る為にクレーンを比較的早い速度で移行させてお
り、反面ブラスト室の中心天井上で回転するフツ
ク軸回転用のローラーチエーンは、シヨツトを被
清磨物の全面に投射して清磨効果の向上を図る為
に著しく低速で回転しているので、フツク軸のス
プロケツトが該ローラーチエーンとの噛合時には
フツク軸の移行速度とローラーチエーンの回転速
度とが著しく相違して、これら両者が円滑に噛合
せず突つ掛かり状態となつて噛合部を損傷した
り、スプロケツトがローラーチエーンのローラー
間に噛合せず斜めに外脱する等して、フツク軸の
移行或は回転そのものが出来ず、更にフツク軸が
大きく動揺して清磨効果を著しく低下せしめるも
のである。即ち、著しく低速で回転しているロー
ラーチエーンに速い速度で移行されるフツク軸の
スプロケツトがホイストにより押し出されるとス
プロケツトがローラーチエーンの回転方向と逆回
転を起す様になり、又フツク軸がブラスト室の中
心でリミツトスイツチによりその移行が停止する
と今度はローラーチエーンの回転方向と同調する
為、再度逆回転を起すこととなる。この様にフツ
ク軸はローラーチエーンの回転とフツク軸との移
行速度の関係で正転、逆転を繰り返そうとするが
フツク軸の下方には相当重量の被清磨物が吊下さ
れているのでスプロケツトの様に容易に回転せ
ず、前記する様な突つ掛かり状態等が生じるもの
である。又、清磨後のローラーチエーンよりの離
脱に際してもフツク軸の移行速度が速い為、前同
様の不都合が生じ、更に貫通型クレーンブラスト
になるとローラーチエーンの一定回転方向に対
し、その周側を噛合しながら一方向に通過するス
プロケツトの噛合が出来ず、特にローラーチエー
ンの回転方向と反対側にフツク軸が移行する時は
大きなシヨツクがあり、突つ掛かり状態となつて
ローラーチエーンの途中で停止する等の不都合が
生じているものである。
ては、被清磨物の外面を均一に清磨する為、これ
をシヨツトブラスト室の中心位置に吊下して低速
で回転させながらシヨツトを投射しているもので
ある。而してこの被清磨物をブラスト室外でフツ
クに吊下してクレーンによりブラスト室の中心位
置に移行せしめ、該位置の天井上に固定して低速
度で回転するローラーチエーンに、フツク軸の上
方に軸着のスプロケツトを噛合して被清磨物を回
転させているものである。しかしながらこの被清
磨物を吊下したフツク軸をブラスト室の中心位置
に移行せしめるに際し、その移行時間の短縮を図
る為にクレーンを比較的早い速度で移行させてお
り、反面ブラスト室の中心天井上で回転するフツ
ク軸回転用のローラーチエーンは、シヨツトを被
清磨物の全面に投射して清磨効果の向上を図る為
に著しく低速で回転しているので、フツク軸のス
プロケツトが該ローラーチエーンとの噛合時には
フツク軸の移行速度とローラーチエーンの回転速
度とが著しく相違して、これら両者が円滑に噛合
せず突つ掛かり状態となつて噛合部を損傷した
り、スプロケツトがローラーチエーンのローラー
間に噛合せず斜めに外脱する等して、フツク軸の
移行或は回転そのものが出来ず、更にフツク軸が
大きく動揺して清磨効果を著しく低下せしめるも
のである。即ち、著しく低速で回転しているロー
ラーチエーンに速い速度で移行されるフツク軸の
スプロケツトがホイストにより押し出されるとス
プロケツトがローラーチエーンの回転方向と逆回
転を起す様になり、又フツク軸がブラスト室の中
心でリミツトスイツチによりその移行が停止する
と今度はローラーチエーンの回転方向と同調する
為、再度逆回転を起すこととなる。この様にフツ
ク軸はローラーチエーンの回転とフツク軸との移
行速度の関係で正転、逆転を繰り返そうとするが
フツク軸の下方には相当重量の被清磨物が吊下さ
れているのでスプロケツトの様に容易に回転せ
ず、前記する様な突つ掛かり状態等が生じるもの
である。又、清磨後のローラーチエーンよりの離
脱に際してもフツク軸の移行速度が速い為、前同
様の不都合が生じ、更に貫通型クレーンブラスト
になるとローラーチエーンの一定回転方向に対
し、その周側を噛合しながら一方向に通過するス
プロケツトの噛合が出来ず、特にローラーチエー
ンの回転方向と反対側にフツク軸が移行する時は
大きなシヨツクがあり、突つ掛かり状態となつて
ローラーチエーンの途中で停止する等の不都合が
生じているものである。
本案はブラスト室外で被清磨物を吊下したフツ
ク軸がブラスト室の中心位置へ移行する時及びこ
こより離脱する時にはフツク軸のスプロケツトが
ローラーチエーンと無理に噛合して前記する如き
の不都合を避ける為に、フツク軸の移動時にはロ
ーラーチエーンを回転駆動部と共に横方向に待避
せしめてこの様な不都合の発生を是正し、フツク
軸がブラスト室中心位置で停止するとローラーチ
エーンをスプロケツト側に押し出してこれと噛合
する様にしているものであるから、フツク軸の自
転が極めて円滑に行なえ被清磨物への均一投射が
可能となるものである。
ク軸がブラスト室の中心位置へ移行する時及びこ
こより離脱する時にはフツク軸のスプロケツトが
ローラーチエーンと無理に噛合して前記する如き
の不都合を避ける為に、フツク軸の移動時にはロ
ーラーチエーンを回転駆動部と共に横方向に待避
せしめてこの様な不都合の発生を是正し、フツク
軸がブラスト室中心位置で停止するとローラーチ
エーンをスプロケツト側に押し出してこれと噛合
する様にしているものであるから、フツク軸の自
転が極めて円滑に行なえ被清磨物への均一投射が
可能となるものである。
実施例によりこれを説明すれば、ブラスト室中
心の天井1上に、フツク軸2の走行間隙8に平行
して架台4を横設すると共にその一側端の上面に
回動軸孔5を穿設し、更にこの架台4上に重合す
る回動枠6の一側端の下面に突出する回動軸7を
架台4の回動軸孔5内に嵌挿し、次いで回動枠6
の他端部の下面にボールキヤスター8,8′を嵌
着すると同時にこの他端部の側面に、架台4上に
固着するエアーシリンダー9の作動桿10の先端
を取着して、エアーシリンダー9の作動により回
動枠6が回動軸7を中心として他端部のボールキ
ヤスター8,8′が架台4の摺動レール11上を
摺転出来る様にし、更に回動枠6の両側端部の上
面にスプロケツト12,12′を突設してこの間
に環状のローラーチエーン13を張設してなるも
のであつて、図中14,14′はチエーンガイ
ド、15は減速機付駆動モーター、16はフツク
軸用スプロケツト、17はフツクである。
心の天井1上に、フツク軸2の走行間隙8に平行
して架台4を横設すると共にその一側端の上面に
回動軸孔5を穿設し、更にこの架台4上に重合す
る回動枠6の一側端の下面に突出する回動軸7を
架台4の回動軸孔5内に嵌挿し、次いで回動枠6
の他端部の下面にボールキヤスター8,8′を嵌
着すると同時にこの他端部の側面に、架台4上に
固着するエアーシリンダー9の作動桿10の先端
を取着して、エアーシリンダー9の作動により回
動枠6が回動軸7を中心として他端部のボールキ
ヤスター8,8′が架台4の摺動レール11上を
摺転出来る様にし、更に回動枠6の両側端部の上
面にスプロケツト12,12′を突設してこの間
に環状のローラーチエーン13を張設してなるも
のであつて、図中14,14′はチエーンガイ
ド、15は減速機付駆動モーター、16はフツク
軸用スプロケツト、17はフツクである。
本案は叙上の如き構成によりなるものであつ
て、この作動によりフツク軸2を回転せしめる過
程を説明すれば、ブラスト室外でフツク17に被
清磨物をチエーン等により吊下してホイストクレ
ーンにより一定の高さまで吊り上げた後ブラスト
室内の中心へ向け比較的速い速度で移行させる
と、この時既にブラスト室の中心天井1上に配置
せる本案のローラーチエーン13は極く低速度で
回転しており、しかもフツク軸2の移行に際して
事前にエアーシリンダー9が作動して、フツク軸
用のスプロケツト16がブラスト室の中心位置へ
移行して来てもローラーチエーン13と無理な噛
合を避ける為、回動枠6の回動軸7を中心として
横方向に待避しているのでフツク軸用のスプロケ
ツト16は該位置に到達するまで何物にも阻害さ
れずに回転しない侭移行して、その中心位置に到
達し、リミツトスイツチ(図示せず)によりこれ
を検知するとエアーシリンダー9が作動して回動
枠6の他端部の下面に嵌着するボールキヤスター
8,8′が架台4の摺動レール11上を摺転して
ローラーチエーン13をフツク軸用のスプロケツ
ト16に向け押し出すので、該ローラーチエーン
13はブラスト室の中心位置に移行して停止して
いるフツク軸用のスプロケツト16と円滑に噛合
してフツク軸2を回転させる様になる。この様に
して一定時間フツク軸2を回転させながらその下
方に吊下する被清磨物に均一にシヨツトを投射し
てその清磨が終れば、フツク軸2をブラスト室外
に回帰させる為に再度エアーシリンダー9を作動
せしめて前同様にローラーチエーン13をフツク
軸用のスプロケツト16より離脱して横方向に待
避せしめれば、フツク軸2には何らの掛合物もな
いので容易にブラスト室外に回帰して次の被清磨
物に吊下し直して順次これらの清磨を行うもので
ある。
て、この作動によりフツク軸2を回転せしめる過
程を説明すれば、ブラスト室外でフツク17に被
清磨物をチエーン等により吊下してホイストクレ
ーンにより一定の高さまで吊り上げた後ブラスト
室内の中心へ向け比較的速い速度で移行させる
と、この時既にブラスト室の中心天井1上に配置
せる本案のローラーチエーン13は極く低速度で
回転しており、しかもフツク軸2の移行に際して
事前にエアーシリンダー9が作動して、フツク軸
用のスプロケツト16がブラスト室の中心位置へ
移行して来てもローラーチエーン13と無理な噛
合を避ける為、回動枠6の回動軸7を中心として
横方向に待避しているのでフツク軸用のスプロケ
ツト16は該位置に到達するまで何物にも阻害さ
れずに回転しない侭移行して、その中心位置に到
達し、リミツトスイツチ(図示せず)によりこれ
を検知するとエアーシリンダー9が作動して回動
枠6の他端部の下面に嵌着するボールキヤスター
8,8′が架台4の摺動レール11上を摺転して
ローラーチエーン13をフツク軸用のスプロケツ
ト16に向け押し出すので、該ローラーチエーン
13はブラスト室の中心位置に移行して停止して
いるフツク軸用のスプロケツト16と円滑に噛合
してフツク軸2を回転させる様になる。この様に
して一定時間フツク軸2を回転させながらその下
方に吊下する被清磨物に均一にシヨツトを投射し
てその清磨が終れば、フツク軸2をブラスト室外
に回帰させる為に再度エアーシリンダー9を作動
せしめて前同様にローラーチエーン13をフツク
軸用のスプロケツト16より離脱して横方向に待
避せしめれば、フツク軸2には何らの掛合物もな
いので容易にブラスト室外に回帰して次の被清磨
物に吊下し直して順次これらの清磨を行うもので
ある。
本案は以上の様にフツク軸2がブラスト室の中
心位置への移行及びここよりの離脱に際して、こ
れを回転せしめるローラーチエーン13を回動枠
6と共に横方向に回動して待避し無用な噛合を避
けているので、従来の如くローラーチエーン13
の回転速度とフツク軸2の移行速度が如何様に相
違していても何らの障害を起すことなく的確にし
て円滑にフツク軸2を回転せしめるものであるか
ら、10トン以上の高荷重用のクレーンブラスト用
の回転装置、或はフツク軸がブラスト室を貫通し
て移行する貫通型クレーン式のシヨツトブラスト
機においても利用が可能であつて、しかもローラ
ーチエーン13がフツク軸用のスプロケツト16
との噛合及び離脱作動をブラスト室の各扉の開閉
に連動させてこれを行う様にすれば極めて高能率
的に被清磨物の清磨作業が行なえる極めて有用な
るものである。
心位置への移行及びここよりの離脱に際して、こ
れを回転せしめるローラーチエーン13を回動枠
6と共に横方向に回動して待避し無用な噛合を避
けているので、従来の如くローラーチエーン13
の回転速度とフツク軸2の移行速度が如何様に相
違していても何らの障害を起すことなく的確にし
て円滑にフツク軸2を回転せしめるものであるか
ら、10トン以上の高荷重用のクレーンブラスト用
の回転装置、或はフツク軸がブラスト室を貫通し
て移行する貫通型クレーン式のシヨツトブラスト
機においても利用が可能であつて、しかもローラ
ーチエーン13がフツク軸用のスプロケツト16
との噛合及び離脱作動をブラスト室の各扉の開閉
に連動させてこれを行う様にすれば極めて高能率
的に被清磨物の清磨作業が行なえる極めて有用な
るものである。
第1図は本案の一部切開正面図、第2図は右側
面図、第3図は平面図である。 図中1……ブラスト室の天井、2……フツク
軸、4……架台、5……回動軸孔、6……回動
桿、7……回動軸、8,8′……ボールキヤスタ
ー、9……エアーシリンダー、10……作動桿、
11……摺動レール、12,12′……スプロケ
ツト、13……ローラーチエーン、16……フツ
ク軸用スプロケツト。
面図、第3図は平面図である。 図中1……ブラスト室の天井、2……フツク
軸、4……架台、5……回動軸孔、6……回動
桿、7……回動軸、8,8′……ボールキヤスタ
ー、9……エアーシリンダー、10……作動桿、
11……摺動レール、12,12′……スプロケ
ツト、13……ローラーチエーン、16……フツ
ク軸用スプロケツト。
Claims (1)
- ブラスト室中心の天井1上に、フツク軸2の走
行間隙8に平行して架台4を横設すると共に、そ
の一側端の上面に回動軸孔5を穿設し、更にこの
架台4上に重合する回動枠6の一側端の下面に突
出する回動軸7を架台4の回動軸5内に嵌挿し、
次いで回動枠6の他端部の下面にボールキヤスタ
ー8,8′を嵌着すると同時に、この他端部の側
面に、架台4上に固着するエアーシリンダー9の
作動桿10の先端を取着して、エアーシリンダー
9の作動により回動枠6が回動軸7を中心として
他端部のボールキヤスター8,8′が架台4の摺
動レール11上を摺転出来る様にし、更に回動枠
6の両側端部の上面にスプロケツト12,12′
を突設してこの間に環状のローラーチエーン13
を張設してなることを特徴とするクレーン式シヨ
ツトブラスト機におけるフツク軸回転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4711282U JPS58150458U (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | クレ−ン式シヨツトブラスト機におけるフツク軸回転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4711282U JPS58150458U (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | クレ−ン式シヨツトブラスト機におけるフツク軸回転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58150458U JPS58150458U (ja) | 1983-10-08 |
| JPS62846Y2 true JPS62846Y2 (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=30058082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4711282U Granted JPS58150458U (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | クレ−ン式シヨツトブラスト機におけるフツク軸回転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58150458U (ja) |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP4711282U patent/JPS58150458U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58150458U (ja) | 1983-10-08 |
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