JPS6285322A - 画面表示方式 - Google Patents

画面表示方式

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Publication number
JPS6285322A
JPS6285322A JP22611385A JP22611385A JPS6285322A JP S6285322 A JPS6285322 A JP S6285322A JP 22611385 A JP22611385 A JP 22611385A JP 22611385 A JP22611385 A JP 22611385A JP S6285322 A JPS6285322 A JP S6285322A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screen
language type
picture
name
display
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22611385A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideyuki Takeuchi
竹内 秀幸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP22611385A priority Critical patent/JPS6285322A/ja
Publication of JPS6285322A publication Critical patent/JPS6285322A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は画面表示方式に関し、特にコンピュータシステ
ムの端末ディスプレイに画面を表示する方式に関する。
〔従来の技術〕
従来、端末ディスプレイに画面を表示する処理プログラ
ムは、日本語端末には日本語用のプログラムが、英語端
末には英語用のプログラムが必要とされていた。したが
って、同一システム内に日本語端末と英語端末とが混在
する場合には、同一処理のプログラムが2つ必要となっ
ていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の画面表示方式では、端末ディスプレイの
言語タイプに応じて複数の画面表示プログラムが必要と
なるので、同一処理のプログラムを複数個作らなければ
ならず、さらにそれらに対する保守もしなければならな
いという二重の無駄を生じる欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、端末ディスプレイの
言語タイプに応じて処理プログラムを異ならしめる必要
のない画面表示方式を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の画面表示方式は、画面の言語タイプを付加した
画面の名前をキーとして画面を画面ライブラリに登録す
る画面登録手段と、端末ディスプレイの言語タイプとシ
ステム利用者に予め定められている言語タイプとを比較
して前記端末ディスプレイに表示される画面の言語タイ
プを決定する゛言語タイプ比較手段と、この言語タイプ
比較手段で決定された言語タイプを前記画面の名前に付
加したキーによって前記画面ライブラリから前記画面を
読み出して前記端末ディスプレイに表示する画面表示手
段とを有する。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である0本
実施例の画面表示方式は、画面登録手段l、言語タイプ
比較手段2、画面表示手段3、画面が格納されている画
面ライブラリ4、画面を表示する端末ディスプレイ5お
よびホストコンピュータ6から構成されている。
第2図を参照すると、言語タイプ比較手段2における処
理は、言語タイプ比較ステップ21と、表示可否判別ス
テップ22と、言語タイプ決定ステップ23.24およ
び25とからなる。
第3図を参照すると、画面登録手段1および画面表示手
段3によって画面ライブラリ4に対して画面の登録およ
び読出しを行うときのキーとなる業務名は、言語タイプ
と画面の名前(画面名)とから構成されている。
次に、このように構成された本実施例の画面表示方式の
動作について図面を参照して説明する。
画面登録手段lは、登録する画面の名前にその画面の言
語タイプを付加して業務名とし、この業務名をキーとし
て画面を画面ライブラリ4に登録する0画面登録手段1
で画面を登録するときに、言語タイプが異なるだけで画
面の内容が同じものに対しては、画面名を同じにし言語
タイプだけを別にして登録する9例えば、第4図に示す
ように、言語タイプJ″で作られた画面41と言語タイ
プ“E”で作られた画面42とがあって両者の内容は同
じであったとする。画面41と画面42とは内容が同じ
であるので、仮に画面名を同じABCDとして画面ライ
ブラリ4に登録すると、画面41は業務名JABCDの
画面43として、画面42は業務名EABCDの画面4
4としてそれぞれ登録される。
ホストコンピュータ6に接続されている端末ディスプレ
イ5より利用者がシステムの利用開始宣言を行うと、言
語タイプ比較手段2はステップ21で端末ディスプレイ
5の言語タイプaと利用者に予め定められている言語タ
イプbとを比較する。
言語タイプaとbとが同じであれば、ステップ25で言
語タイプをaに決定する。言語タイプaとbとが同じで
なければ、ステップ22で端末ディスプレイ5が言語タ
イプbの画面を表示可能か否かを判別する。端末ディス
プレイ5が言語タイプbの画面を表示可能であれば、ス
テップ23で言語タイプをbに決定する。また、端末デ
ィスプレイ5が言語タイプbの画面を表示不可能であれ
ば、ステップ24で言語タイプをaに決定する。
次に、画面表示手段3は、言語タイプ比較手段2で決め
られた言語タイプと表示する画面名とより業務名を生成
し、予め定められた手順で画面ライブラリ4に格納され
ていた画面を読み出して端末ディスプレイ5に表示する
。
なお、言語タイプ比較手段2で決められた言語タイプは
利用者がシステムの利用終了宣言を行うまで有効で、そ
の間はその言語タイプに合った画面を端末ディスプレイ
5に表示することになる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は画面ライブラリに対して
画面の登録および続出しを行うときに画面の名前に言語
タイプを付加したキーを使用するようにしたことにより
、以下に示す効果がある。
■ 従来は、言語タイプは違うが内容は同じ、例えばA
という言語で作られている画面をBという言語に訳した
場合等にはA言語用とB言語用のプログラムが必要であ
ったが、本発明によってプログラム内で画面名(A言語
、B言語共通)に言語タイプを付加したキーによって画
面の登録および読出しを行うので、プログラムを2つに
分ける必要がなくなる。
■ ■の結果、保守すべきプログラムは言語タイプによ
らず1つで済むようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の画面表示方式の一実施例を示す構成図
、 第2図は言語タイプ比較手段における処理を示す流れ図
、 第3図は画面ライブラリに対する画面の登録および読出
しのキーとなる業務名の構造を示す図、第4図は画面の
登録方法を具体的に例示する図である。 図において、 1・・・画面登録手段、 2・・・言語タイプ比較手段、 3・・・画面表示手段、 4・・・画面ライブラリ、 5・・・端末ディスプレイ、 6・・・ホストコンピュータである。 宸 1 第2図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 画面の言語タイプを付加した画面の名前をキーとして画
    面を画面ライブラリに登録する画面登録手段と、 端末ディスプレイの言語タイプとシステム利用者に予め
    定められている言語タイプとを比較して前記端末ディス
    プレイに表示される画面の言語タイプを決定する言語タ
    イプ比較手段と、 この言語タイプ比較手段で決定された言語タイプを前記
    画面の名前に付加したキーによって前記画面ライブラリ
    から前記画面を読み出して前記端末ディスプレイに表示
    する画面表示手段と、を有することを特徴とする画面表
    示方式。
JP22611385A 1985-10-09 1985-10-09 画面表示方式 Pending JPS6285322A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22611385A JPS6285322A (ja) 1985-10-09 1985-10-09 画面表示方式

Applications Claiming Priority (1)

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JP22611385A JPS6285322A (ja) 1985-10-09 1985-10-09 画面表示方式

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Publication Number Publication Date
JPS6285322A true JPS6285322A (ja) 1987-04-18

Family

ID=16840038

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22611385A Pending JPS6285322A (ja) 1985-10-09 1985-10-09 画面表示方式

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JP (1) JPS6285322A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63262720A (ja) * 1987-04-20 1988-10-31 Fujitsu Ltd 画面定義体ライブラリ指定制御方式

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59195725A (ja) * 1983-03-30 1984-11-06 インタ−ナシヨナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−シヨン データ処理システム使用方法
JPS6048073A (ja) * 1983-08-27 1985-03-15 富士ゼロックス株式会社 表示装置
JPS60103848A (ja) * 1983-11-08 1985-06-08 インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション 複数言語が使用できるノ−ド間メツセ−ジ伝送方法

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