JPS628560A - アクテイブマトリクスパネル - Google Patents
アクテイブマトリクスパネルInfo
- Publication number
- JPS628560A JPS628560A JP60147716A JP14771685A JPS628560A JP S628560 A JPS628560 A JP S628560A JP 60147716 A JP60147716 A JP 60147716A JP 14771685 A JP14771685 A JP 14771685A JP S628560 A JPS628560 A JP S628560A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tfts
- active matrix
- panel
- written
- side wiring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D86/00—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はアクティブマトリクスパネルの画素電極の駆動
方式に関する。
方式に関する。
本発明はTFTアレイを用いたアクティブマトリクスパ
ネルにおいて、1つの画素電極あたり2つのTFTを備
え、1フレームで2回データを書き込むことにより、画
素の駆動に対して冗長性を持たせ、1つの画素あたり少
なくとも1つのTlTが正常であればパネルとして正常
動作するようにしたものである。
ネルにおいて、1つの画素電極あたり2つのTFTを備
え、1フレームで2回データを書き込むことにより、画
素の駆動に対して冗長性を持たせ、1つの画素あたり少
なくとも1つのTlTが正常であればパネルとして正常
動作するようにしたものである。
従来のアクティブマトリクスパネルの動作について説明
する。’!2図(ロ)及び(6)はアクティブマトリク
スパネルの回路図及び各部分の動作電圧波形である。時
刻1.においてYlが選択レベルになると、19以降の
Ylの系列のTFTが全てONする。この状態で、”l
s”!のように一定期間の言辞t−C相をずらして順次
X側から送ると、その信号に応じた電荷が画素電極と対
向電極間のキャパシタ16 、17などに書き込まれる
。X側配線にはスイッチとなるバッファトランジスタな
どをつなぎ、信号を送る期間以外はハイインピーダンス
状態にしておく、Ylの系列の画素にすべて信号が書き
込まれた後、時刻t1にお−でYlの系列のTFTが全
て01!’F’l、て、画素のキャパシタにより信号は
保持される。同様にして、Ylが選択レベルになると2
0以降のY、の系列のTFTがONL、X側の信号に応
じて18以降の画素のキャパシタに信号が書き込まれ、
時刻t1においてTFTが0’]]’lFl、た後この
信号は保持される。液晶は交流反転駆動するため、対向
電極の電位付近を中心とするごとに信号を反転させて前
述の動作を繰り返す。
する。’!2図(ロ)及び(6)はアクティブマトリク
スパネルの回路図及び各部分の動作電圧波形である。時
刻1.においてYlが選択レベルになると、19以降の
Ylの系列のTFTが全てONする。この状態で、”l
s”!のように一定期間の言辞t−C相をずらして順次
X側から送ると、その信号に応じた電荷が画素電極と対
向電極間のキャパシタ16 、17などに書き込まれる
。X側配線にはスイッチとなるバッファトランジスタな
どをつなぎ、信号を送る期間以外はハイインピーダンス
状態にしておく、Ylの系列の画素にすべて信号が書き
込まれた後、時刻t1にお−でYlの系列のTFTが全
て01!’F’l、て、画素のキャパシタにより信号は
保持される。同様にして、Ylが選択レベルになると2
0以降のY、の系列のTFTがONL、X側の信号に応
じて18以降の画素のキャパシタに信号が書き込まれ、
時刻t1においてTFTが0’]]’lFl、た後この
信号は保持される。液晶は交流反転駆動するため、対向
電極の電位付近を中心とするごとに信号を反転させて前
述の動作を繰り返す。
以上が動作の説明である。
次にアクティブマトリクスパネルの実際の構造にりiて
ポリシリコンTIFTt−用りて説明する。
ポリシリコンTIFTt−用りて説明する。
第2図(C) 、 (d)はデュアルゲートのポリシリ
コンT?Tt−用いたアクティブマトリクスパネルの子
面図及びアクティブマトリクス基板の断面図である。
コンT?Tt−用いたアクティブマトリクスパネルの子
面図及びアクティブマトリクス基板の断面図である。
アクティブマトリクス基板は(ロ)に示すように、絶縁
基板41上にCVD法(気相成長法)等により形成した
ポリシリコン薄膜42と、それを熱酸化して ゛形
成したゲート絶縁@43と、高融点金属薄膜やポリシリ
コン薄膜などからなるゲート電極44及びY側配線父と
、ゲート電極をマスクとしてイオン注入し形成したソー
ス部45.ドレイン部46と、層間絶縁膜47と、透明
導電膜から成る画素電極48及びX側配線49とから成
る゛、この基板上に絶縁膜をデポジットしポリ−イミド
などのフレキシブルな[一つけて配向処理したものと、
対向基板上に電極を形成し同様の配向処@をしたものと
を対向させ、数μmのギャップを介して液晶を封入し、
偏光板をつけるとアクティブマトリクスパネルとなる。
基板41上にCVD法(気相成長法)等により形成した
ポリシリコン薄膜42と、それを熱酸化して ゛形
成したゲート絶縁@43と、高融点金属薄膜やポリシリ
コン薄膜などからなるゲート電極44及びY側配線父と
、ゲート電極をマスクとしてイオン注入し形成したソー
ス部45.ドレイン部46と、層間絶縁膜47と、透明
導電膜から成る画素電極48及びX側配線49とから成
る゛、この基板上に絶縁膜をデポジットしポリ−イミド
などのフレキシブルな[一つけて配向処理したものと、
対向基板上に電極を形成し同様の配向処@をしたものと
を対向させ、数μmのギャップを介して液晶を封入し、
偏光板をつけるとアクティブマトリクスパネルとなる。
帆2図b)、 cb)は白黒パネルの場合であるが、画
素と同じ面積を持つ赤(イ)緑0)青g3>の3色のカ
ラーフィルタを対向基板上に重ねることによってフルカ
ラーのアクティブマトリクスパネルとすることも可能で
ある。
素と同じ面積を持つ赤(イ)緑0)青g3>の3色のカ
ラーフィルタを対向基板上に重ねることによってフルカ
ラーのアクティブマトリクスパネルとすることも可能で
ある。
〔発明が解決しようとする問題点及び目的〕しかし前述
の従来技術では、アクティブマトリクス基板上のTIF
Tに1つでも不良があると、信号を書き込めない画素が
できるためパネルに点欠陥を生じるという問題点を有す
る。そこで本発明はこのような問題点を解決するもので
、その目的とするとこは、r*Tが不良となっても点欠
陥を生じないような冗長性を持った駆動方式を提供する
ところにある。
の従来技術では、アクティブマトリクス基板上のTIF
Tに1つでも不良があると、信号を書き込めない画素が
できるためパネルに点欠陥を生じるという問題点を有す
る。そこで本発明はこのような問題点を解決するもので
、その目的とするとこは、r*Tが不良となっても点欠
陥を生じないような冗長性を持った駆動方式を提供する
ところにある。
本発明のアクティブマトリクスパネルは、1つの画素電
極あたりに2つのTFTEp、乙を備え、前記甲のTF
Tのゲートとソースは所定のY側配線とX側配線とくそ
れぞれ接続し、前記乙のT1!′TOゲートを前記Y側
配線の上または下のY側配線に接続し、ソースは甲のT
FTで書き込むデータと同色のデータt−tき込むよう
な位置のX側配線に接続するととにより、1画素あたり
1フレームで2回データを書き込むことを特徴とする。
極あたりに2つのTFTEp、乙を備え、前記甲のTF
Tのゲートとソースは所定のY側配線とX側配線とくそ
れぞれ接続し、前記乙のT1!′TOゲートを前記Y側
配線の上または下のY側配線に接続し、ソースは甲のT
FTで書き込むデータと同色のデータt−tき込むよう
な位置のX側配線に接続するととにより、1画素あたり
1フレームで2回データを書き込むことを特徴とする。
本発明の上記の構成によれば、画素の駆動に対して冗長
性を持たせることができ、1つの画素あたり少なくとも
1つのTFTが正常であればパネルとして正常動作する
。
性を持たせることができ、1つの画素あたり少なくとも
1つのTFTが正常であればパネルとして正常動作する
。
第1図は本発明の実施91におけるフルカラーのアクテ
ィブマトリクスパネルの回路図である。この例では赤に
)緑軒)青(ロ)のカラーフィルタをモザイク状になな
めに配列しであるため、ななめの同色の画素t−2つず
つ同時に駆動するようにT11’Tを配列しである。白
黒パネルや縦ストライプのカラーパネルの場合には縦に
並ぶ2つの画素を同時に駆動するようにTFTi配列す
る。また、Y側の配線の数を倍にして画素を1りずり選
択することも可能であるが、画素の開口面積が小さくな
り、配線も複雑になるため好ましくない。
ィブマトリクスパネルの回路図である。この例では赤に
)緑軒)青(ロ)のカラーフィルタをモザイク状になな
めに配列しであるため、ななめの同色の画素t−2つず
つ同時に駆動するようにT11’Tを配列しである。白
黒パネルや縦ストライプのカラーパネルの場合には縦に
並ぶ2つの画素を同時に駆動するようにTFTi配列す
る。また、Y側の配線の数を倍にして画素を1りずり選
択することも可能であるが、画素の開口面積が小さくな
り、配線も複雑になるため好ましくない。
第3図は箔1図の各部分の動作電圧波形である。
従来例と異なる点は、Ylが選択された時にYlの系列
のTFTI、2.3だけでなく、Ylの系列の画素電極
につながったTFT4.5.6などもON L、同時に
2つの画素に信号が書き込まれていくという点である。
のTFTI、2.3だけでなく、Ylの系列の画素電極
につながったTFT4.5.6などもON L、同時に
2つの画素に信号が書き込まれていくという点である。
たとえばYlが選択されているときX、の信号はTF’
T2と5を介して画素電極12と14に、x3の信号は
TFT3と6を介して画素電極13と15に書き込まれ
る。1つの画素に注目すると、たとえば画素電極14に
ついては、Y、の選択時Kx !の信号が’rFT5i
介して書き込まれ、時刻t1にTIFT5がOF1?’
してキャパシタで保持されるが、Y意の選択時にTF’
T7を介してX、の信号が改めて書き込まれ、持込t!
にTFT7が0771.で保持される。すなわち1画素
は1フイールドで2回ずつ書き込まれることになる。
T2と5を介して画素電極12と14に、x3の信号は
TFT3と6を介して画素電極13と15に書き込まれ
る。1つの画素に注目すると、たとえば画素電極14に
ついては、Y、の選択時Kx !の信号が’rFT5i
介して書き込まれ、時刻t1にTIFT5がOF1?’
してキャパシタで保持されるが、Y意の選択時にTF’
T7を介してX、の信号が改めて書き込まれ、持込t!
にTFT7が0771.で保持される。すなわち1画素
は1フイールドで2回ずつ書き込まれることになる。
第4図にデュアルゲートのポリシリコンT P T’−
を用いた本発明の実施例におけるアクティブマトリクス
バネ、ルの平面図を示す。構造上は従来例と同じである
ので、プロセス上は全く同様にして作製できる。また、
Y側配線はTF’Tのゲートとしても使用できるので、
新たに付加したTIFTによる画素の開口面積の減少は
それほど問題とならない、特に大型パネルにおいては画
素の面積に対するTFTの面積の比が小さく、表示特性
への影響は無視できる。
を用いた本発明の実施例におけるアクティブマトリクス
バネ、ルの平面図を示す。構造上は従来例と同じである
ので、プロセス上は全く同様にして作製できる。また、
Y側配線はTF’Tのゲートとしても使用できるので、
新たに付加したTIFTによる画素の開口面積の減少は
それほど問題とならない、特に大型パネルにおいては画
素の面積に対するTFTの面積の比が小さく、表示特性
への影響は無視できる。
従来例において、TIFTに不良を生じた画素はすべて
点欠陥となってしまうが、実施例においては点欠陥とな
らなめ。具体的には、TFTに断線不良やコンタクト不
良を生じた場合はもう一方のTFTさえ正常ならば画素
は正常動作し、TIIFTがショートした場合に′はそ
のTFT(Hレーザーリペアなどで切断することにより
同様に正常動作する。1つの画素にりiている2つの’
J’FTは電気的に独立であるから、ショートしている
TFTは一意的に識別できる。
点欠陥となってしまうが、実施例においては点欠陥とな
らなめ。具体的には、TFTに断線不良やコンタクト不
良を生じた場合はもう一方のTFTさえ正常ならば画素
は正常動作し、TIIFTがショートした場合に′はそ
のTFT(Hレーザーリペアなどで切断することにより
同様に正常動作する。1つの画素にりiている2つの’
J’FTは電気的に独立であるから、ショートしている
TFTは一意的に識別できる。
このように本発明によれば、プロセス上は全〈従来と同
様にして、表示状態もほとんど変化させることなく画素
の駆動方式に対して冗長性を与え、大巾に点欠陥の数を
減らして歩留まりを向上させることができる。特に歩留
まりが間租になる大型パネルの場合には非常に有効であ
り、点欠陥数0のパネルを低コストで作製できろう
様にして、表示状態もほとんど変化させることなく画素
の駆動方式に対して冗長性を与え、大巾に点欠陥の数を
減らして歩留まりを向上させることができる。特に歩留
まりが間租になる大型パネルの場合には非常に有効であ
り、点欠陥数0のパネルを低コストで作製できろう
第1図は本発明のアクティブマトリクスパネルの回路図
。 第2図G)は従来のアクティブマトリクスパネルの回路
図、嬉2図(b)はその各部分の動作電圧波形図、第2
図(c)はその画素部分のXF−面図、第2図(祷はそ
のアクティブマトリクス基板の断面図。 第3図はIEI図に示した回路の動作電圧波形第4図は
本発明のアクティブマトリクスパネルの平面図。 1−10 、19 、20・・MO8型TFT11〜1
5 、16〜18・・保持容量41・・・・・・・・絶
縁基板
。 第2図G)は従来のアクティブマトリクスパネルの回路
図、嬉2図(b)はその各部分の動作電圧波形図、第2
図(c)はその画素部分のXF−面図、第2図(祷はそ
のアクティブマトリクス基板の断面図。 第3図はIEI図に示した回路の動作電圧波形第4図は
本発明のアクティブマトリクスパネルの平面図。 1−10 、19 、20・・MO8型TFT11〜1
5 、16〜18・・保持容量41・・・・・・・・絶
縁基板
Claims (1)
- 絶縁基板上にMOS型の薄膜トランジスタ(以下TFT
と略記)アレイを配列し、前記TFTをX、Y両ドライ
バーで走査し画素電極を駆動するアクティブマトリクス
パネルにおいて、1つの画素電極あたりに2つのTFT
甲、乙を備え、前記甲のTFTのゲートとソースは所定
のY側配線とX側配線とにそれぞれ接続し、前記乙のT
FTのゲートを前記Y側配線の上または下のY側配線に
接続し、ソースは甲のTFTで書き込むデータと同色の
データを書きこむような位置のX側配線に接続すること
により、1画素あたり1フレームで2回データを書き込
むことを特徴としたアクティブマトリクスパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147716A JPS628560A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | アクテイブマトリクスパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147716A JPS628560A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | アクテイブマトリクスパネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628560A true JPS628560A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15436578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147716A Pending JPS628560A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | アクテイブマトリクスパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628560A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03211527A (ja) * | 1990-01-17 | 1991-09-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクティブマトリックス基板及び液晶表示装置 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP60147716A patent/JPS628560A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03211527A (ja) * | 1990-01-17 | 1991-09-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクティブマトリックス基板及び液晶表示装置 |
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