JPS6286498A - 玄関灯、警報装置 - Google Patents
玄関灯、警報装置Info
- Publication number
- JPS6286498A JPS6286498A JP22735785A JP22735785A JPS6286498A JP S6286498 A JPS6286498 A JP S6286498A JP 22735785 A JP22735785 A JP 22735785A JP 22735785 A JP22735785 A JP 22735785A JP S6286498 A JPS6286498 A JP S6286498A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- light
- entrance
- alarm
- alarm device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000001994 activation Methods 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、一つの人体スイッチにより、玄関灯の照度変
化と警報具の作動とを可能とし、便利性、防犯効果を向
上しうる玄関灯、警報装置に関する。
化と警報具の作動とを可能とし、便利性、防犯効果を向
上しうる玄関灯、警報装置に関する。
(背景技術)
従来、玄関部への人の侵入をいわゆる赤外線スイッチ、
超音波スイッチ、リミソトスインチなどの人体スイッチ
を用いて検出し、該スイッチの検出出力によりチャイム
、ブザーなどの警報具を作動し警報音を発生する警報装
置が多用されている。
超音波スイッチ、リミソトスインチなどの人体スイッチ
を用いて検出し、該スイッチの検出出力によりチャイム
、ブザーなどの警報具を作動し警報音を発生する警報装
置が多用されている。
又同様に人体スイッチの検出出力により玄関灯を点灯す
る装置が例えば実願昭58−101997などにより提
案されている。従ってこれらの複数の装置を用いるとき
には、個々に人体スイッチが必要となるなどコストが増
すとともに、個々に操作するなどその取扱いも不便であ
る。
る装置が例えば実願昭58−101997などにより提
案されている。従ってこれらの複数の装置を用いるとき
には、個々に人体スイッチが必要となるなどコストが増
すとともに、個々に操作するなどその取扱いも不便であ
る。
本発明は、玄関部への侵入を検知する人体スイッチと玄
関灯と警報具とを具え、前記問題点を解決しうる玄関灯
、警報装置の提供を目的としている。
関灯と警報具とを具え、前記問題点を解決しうる玄関灯
、警報装置の提供を目的としている。
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図において、本発明の玄関灯、警報装置1は、玄関部2
に配する玄関灯3と、該玄関灯3を点灯する点灯スイッ
チS1と、切替スイッチS2により選択される第1の警
報器に1、第2の警報器に2を有する警報具にと、前記
玄関部2への人の侵入を検知する人体スイッチSHとを
具えている。
に配する玄関灯3と、該玄関灯3を点灯する点灯スイッ
チS1と、切替スイッチS2により選択される第1の警
報器に1、第2の警報器に2を有する警報具にと、前記
玄関部2への人の侵入を検知する人体スイッチSHとを
具えている。
玄関灯3は、本例では、前記玄関部2に設けた門柱に取
付く門灯LMと、玄関の庇などに取付くポーチ灯LPと
からなる。なお玄関部2は、玄関、勝手口等の出入り口
付近の内外と、外部に通じる門等の入口付近の内外と、
その間のポーチとを包含する。
付く門灯LMと、玄関の庇などに取付くポーチ灯LPと
からなる。なお玄関部2は、玄関、勝手口等の出入り口
付近の内外と、外部に通じる門等の入口付近の内外と、
その間のポーチとを包含する。
点灯スイッチS1は、本実施例では、いわゆるEEスイ
ッチからなる暗時動作スイッチであり、前記玄関灯3か
らの入射光を避は例えば前記庇上の外壁に取付けられて
おり、暗時に玄関灯3をオンする。
ッチからなる暗時動作スイッチであり、前記玄関灯3か
らの入射光を避は例えば前記庇上の外壁に取付けられて
おり、暗時に玄関灯3をオンする。
人体スイッチ素子は、例えば前記庇に取付けられており
、玄関部2への人の侵入を検知するセンサと該センサの
出力によりオンするスイッチ素子R1、R2、R3とを
具えている。なおセンサとして本例では超音波、マイク
ロ波、赤外線センサなどからなる非接触型のものが用い
られている。
、玄関部2への人の侵入を検知するセンサと該センサの
出力によりオンするスイッチ素子R1、R2、R3とを
具えている。なおセンサとして本例では超音波、マイク
ロ波、赤外線センサなどからなる非接触型のものが用い
られている。
なお人体スイッチSHとしてアプローチなどの地表に取
付けるフットスインチ、圧力スイッチ、又門扉などに取
付けるリミットスイッチなどをも用いうる。
付けるフットスインチ、圧力スイッチ、又門扉などに取
付けるリミットスイッチなどをも用いうる。
警報具には、本例では、居間、台所などの室内に取付け
たチャイムからなる第1の警報器に1と、屋外に取付け
られたブザーからなる第2の警報器に2とを有し、それ
ぞれ作動によりチャイム音と該チャイム音より大音量の
ブザー音との異なる警報を発する。文筆1、第2の警報
器に1、R2は、切替スイッチS2により択一的に選択
される。
たチャイムからなる第1の警報器に1と、屋外に取付け
られたブザーからなる第2の警報器に2とを有し、それ
ぞれ作動によりチャイム音と該チャイム音より大音量の
ブザー音との異なる警報を発する。文筆1、第2の警報
器に1、R2は、切替スイッチS2により択一的に選択
される。
切替スイッチS2は、本実施例ではタイマースイッチか
らなり、設定された時間帯例えば深夜から早朝の間は前
記第2の警報器に2、又それ以外の時間帯では第1の警
報器に1を選択作動する。
らなり、設定された時間帯例えば深夜から早朝の間は前
記第2の警報器に2、又それ以外の時間帯では第1の警
報器に1を選択作動する。
なお切替スイッチS2は、本例では2回路、2接点の切
替スイッチであり、連動して動作する二つの切替スイッ
チ52AS32Bを形成している。
替スイッチであり、連動して動作する二つの切替スイッ
チ52AS32Bを形成している。
又接点1側を出迎え状態、又接点2側を警報状態とよび
、前記設定時間帯においては接点2側に切り替る。
、前記設定時間帯においては接点2側に切り替る。
又玄関灯3、警報具K、各スイッチS1、S2、SHは
、本実施例では第2FgJに示す電気回路を構成する。
、本実施例では第2FgJに示す電気回路を構成する。
該電気回路は、電源が接続される電源ラインL1、共通
ラインCと、メインスイッチSMを介して電源ラインL
1に接続される第2ラインL2と、該第2ラインL2に
前記点灯スイッチS1を介して接続される第3ラインL
3とを有する。又前記ポーチ灯LP、門灯LMは、それ
ぞれ一端が共通ラインCに接続されかつそれぞれ他端が
人体スイッチSHの前記スイッチ素子R1、R2を介し
て第3ラインL3に接続される。文筆1、第2の警報器
に1、R2は、それぞれ一端が共通うインCに接続され
かつ他端が切替スイッチS2Aと人体スイッチSHのス
イッチ素子R3とを介して第2ラインL2に接続されて
いる。又門灯LMの他端と第3ラインL3との間には切
替スイッチ32Bと電流制御部Iとが配される。
ラインCと、メインスイッチSMを介して電源ラインL
1に接続される第2ラインL2と、該第2ラインL2に
前記点灯スイッチS1を介して接続される第3ラインL
3とを有する。又前記ポーチ灯LP、門灯LMは、それ
ぞれ一端が共通ラインCに接続されかつそれぞれ他端が
人体スイッチSHの前記スイッチ素子R1、R2を介し
て第3ラインL3に接続される。文筆1、第2の警報器
に1、R2は、それぞれ一端が共通うインCに接続され
かつ他端が切替スイッチS2Aと人体スイッチSHのス
イッチ素子R3とを介して第2ラインL2に接続されて
いる。又門灯LMの他端と第3ラインL3との間には切
替スイッチ32Bと電流制御部Iとが配される。
又門灯LM、ポーチ灯LPの各他端と電源ライフL1と
の間には強制点灯用の手動スイッチS3、S4が接続さ
れる。
の間には強制点灯用の手動スイッチS3、S4が接続さ
れる。
なお前記電流制限部Iは、例えばトライアック、サイリ
スタ等を用いた位相制御回路、又インピーダンス素子、
トランス等の電流制御具からなる。
スタ等を用いた位相制御回路、又インピーダンス素子、
トランス等の電流制御具からなる。
従って、メインスイッチSMのオフ状態においても、手
動スイッチS3、S4をオンすることによりポーチ灯L
P、門灯LMを点灯できる。
動スイッチS3、S4をオンすることによりポーチ灯L
P、門灯LMを点灯できる。
又昼間の状態においては、第3図に示す如く、点灯スイ
ッチS1は、オフとなる。従ってメインスイッチSMを
オンしても玄関灯3は消灯している。それに対し警報具
には、第2ラインL2に接続されており、人体スイッチ
SHの作動によってスイッチ素子R3がオンすることに
より第1の警報器K】が作動しチャイム音からなる警報
を発し、例えば来客を報知する。
ッチS1は、オフとなる。従ってメインスイッチSMを
オンしても玄関灯3は消灯している。それに対し警報具
には、第2ラインL2に接続されており、人体スイッチ
SHの作動によってスイッチ素子R3がオンすることに
より第1の警報器K】が作動しチャイム音からなる警報
を発し、例えば来客を報知する。
又夜間となると点灯スイッチS1は第4FgJに示す如
くオンし、門灯LMが切替スイッチ32Bの接点1例の
導線を通じて100%の照度で点灯する。この状態で人
体スイッチSHが作動することにより、ポーチ灯LPは
スイッチ素子R1により点灯し、文集1の警報器に1が
スイッチ素子R3によりチャイム音からなる警報音を発
する。
くオンし、門灯LMが切替スイッチ32Bの接点1例の
導線を通じて100%の照度で点灯する。この状態で人
体スイッチSHが作動することにより、ポーチ灯LPは
スイッチ素子R1により点灯し、文集1の警報器に1が
スイッチ素子R3によりチャイム音からなる警報音を発
する。
又深夜となり前記設定時間帯となったときには、第5図
に示す如く切替スイッチS2は接点2側の防犯状態に自
動的に切り替る。
に示す如く切替スイッチS2は接点2側の防犯状態に自
動的に切り替る。
従って門灯LMは電流制限具■を介して電源が供給され
例えば数十%の低照度で点灯する。又このとき警報具に
は第2の警報器に2側に切り替っている。又人体スイッ
チSHが玄関部2への人の侵入を検知したときにはスイ
ッチ素子R1、R2、R3により、ポーチ灯LPは消灯
状態から切替わり100%の照度で点灯しかつ門灯LM
は低照度から100%の照度に切替り高照度で点灯する
。
例えば数十%の低照度で点灯する。又このとき警報具に
は第2の警報器に2側に切り替っている。又人体スイッ
チSHが玄関部2への人の侵入を検知したときにはスイ
ッチ素子R1、R2、R3により、ポーチ灯LPは消灯
状態から切替わり100%の照度で点灯しかつ門灯LM
は低照度から100%の照度に切替り高照度で点灯する
。
又さらに警報具には第1の警報器に2が作動し大音量の
ブザー音からなる警報を発生する。従って玄関部2への
浸入者に対し光の変化と音とにより威嚇できる。
ブザー音からなる警報を発生する。従って玄関部2への
浸入者に対し光の変化と音とにより威嚇できる。
このように人体スイッチSHは、玄関部2への人の侵入
を検知し検知によって前記点灯スイッチS1により点灯
した玄関灯3の照度を変化させかつ警報具Kを作動させ
る。
を検知し検知によって前記点灯スイッチS1により点灯
した玄関灯3の照度を変化させかつ警報具Kを作動させ
る。
なお本発明の玄関灯、警報装置1において、点灯スイッ
チS1は、暗時動作スイッチの他、例えば壁面等に設け
るスイッチ盤などの手動スイッチ、又あるいはタイマー
スイッチなどを用いることもできる。又切替スイッチS
2として、タイマースイッチの他、手動スイッチ、暗時
動作スイッチなどを用いることもできる。又玄関灯3は
門灯LM。
チS1は、暗時動作スイッチの他、例えば壁面等に設け
るスイッチ盤などの手動スイッチ、又あるいはタイマー
スイッチなどを用いることもできる。又切替スイッチS
2として、タイマースイッチの他、手動スイッチ、暗時
動作スイッチなどを用いることもできる。又玄関灯3は
門灯LM。
ポーチ灯L Pに、玄関Rの室内灯LRなどを加えるこ
ともでき、又それらを選択して組み合わせることもでき
る。又警報具には、チャイム、ブザーなどの他、異なっ
たの警報を発するものであれば、テープレコーダー、音
声合成装置などを用いることもできる。又電気回路は、
各スイッチS1、S2、SHの作動状態を演算比較する
ことにより、玄関灯3、警報具にの第1、第2の警報器
に1、K2を選択作動するごとり、論理回路の組合せに
より構成することも又マイクロプロセッサ−を用いて構
成することもできる。
ともでき、又それらを選択して組み合わせることもでき
る。又警報具には、チャイム、ブザーなどの他、異なっ
たの警報を発するものであれば、テープレコーダー、音
声合成装置などを用いることもできる。又電気回路は、
各スイッチS1、S2、SHの作動状態を演算比較する
ことにより、玄関灯3、警報具にの第1、第2の警報器
に1、K2を選択作動するごとり、論理回路の組合せに
より構成することも又マイクロプロセッサ−を用いて構
成することもできる。
叙上の如く本発明の玄関灯、警報装置は、玄関部への人
の侵入を検知し玄関灯の照度を変化させかつ警報具を作
動させる人体スイッチを具えるとともに、警報具は切替
スイッチにより異なった警報を発するものであるため、
一つの人体スイッチにより玄関灯と警報具とを作動でき
、従来のどとく個々に人体スイッチを用いるものに比べ
装置コストを低減できかつ使い勝手、便利性を向上しう
゛ る。文人の侵入により照度が変化することにより警
報機能を発揮し、又それと同時に警報具が警報・を発す
ることによりさらに警報機能を高め防犯性を著しく向上
できる。又警報具はその警報を切替スイッチにより例え
ば本実施例のごとくチャイム音に切り替えでき、帰宅者
、来訪者を家人に報知できる。
の侵入を検知し玄関灯の照度を変化させかつ警報具を作
動させる人体スイッチを具えるとともに、警報具は切替
スイッチにより異なった警報を発するものであるため、
一つの人体スイッチにより玄関灯と警報具とを作動でき
、従来のどとく個々に人体スイッチを用いるものに比べ
装置コストを低減できかつ使い勝手、便利性を向上しう
゛ る。文人の侵入により照度が変化することにより警
報機能を発揮し、又それと同時に警報具が警報・を発す
ることによりさらに警報機能を高め防犯性を著しく向上
できる。又警報具はその警報を切替スイッチにより例え
ば本実施例のごとくチャイム音に切り替えでき、帰宅者
、来訪者を家人に報知できる。
第1図は本発明の装置を用いた建物を略示する断面図、
第2図は本発明の一実施例を示す回路図、第3〜5図は
その作用を示す回路図である。 2・−・玄関部、 3・−・玄関灯、 K−警報具、K
1−・−第1の警報器、 K2−第2の警報器、Sl一
点灯スイッチ、 S2−・・切替スイッチ、SH−一
・人体スイッチ。 特許出願人 ナショナル住宅産業株式会社代理人
弁理士 苗 村 正第2図 第3医 114囮 Ll 1);シ(5r:二
第2図は本発明の一実施例を示す回路図、第3〜5図は
その作用を示す回路図である。 2・−・玄関部、 3・−・玄関灯、 K−警報具、K
1−・−第1の警報器、 K2−第2の警報器、Sl一
点灯スイッチ、 S2−・・切替スイッチ、SH−一
・人体スイッチ。 特許出願人 ナショナル住宅産業株式会社代理人
弁理士 苗 村 正第2図 第3医 114囮 Ll 1);シ(5r:二
Claims (3)
- (1)玄関部に配する玄関灯と、該玄関灯を点灯する点
灯スイッチと、切替スイッチにより選択されかつ作動に
より異なる警報を発する第1の警報器、第2の警報器を
有する警報具と、前記玄関部への人の侵入を検知し検知
によって前記点灯スイッチにより点灯した玄関灯の照度
を変化させかつ前記警報具を作動させる人体スイッチを
具えたことを特徴とする玄関灯、警報装置 - (2)前記点灯スイッチは、暗時動作スイッチであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の玄関灯、警
報装置 - (3)前記切替スイッチは、タイマースイッチであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の玄関灯、警
報装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60227357A JPH0632136B2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 玄関灯、警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60227357A JPH0632136B2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 玄関灯、警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286498A true JPS6286498A (ja) | 1987-04-20 |
| JPH0632136B2 JPH0632136B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=16859530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60227357A Expired - Lifetime JPH0632136B2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 玄関灯、警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632136B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5161799A (ja) * | 1974-11-26 | 1976-05-28 | Yoshio Kajiwara | Hijojitaihatsuseijino tentosochi |
| JPS55146580U (ja) * | 1979-04-03 | 1980-10-21 | ||
| JPS57793A (en) * | 1980-06-04 | 1982-01-05 | Hitachi Ltd | Theft preventing device |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP60227357A patent/JPH0632136B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5161799A (ja) * | 1974-11-26 | 1976-05-28 | Yoshio Kajiwara | Hijojitaihatsuseijino tentosochi |
| JPS55146580U (ja) * | 1979-04-03 | 1980-10-21 | ||
| JPS57793A (en) * | 1980-06-04 | 1982-01-05 | Hitachi Ltd | Theft preventing device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632136B2 (ja) | 1994-04-27 |
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