JPS6287057A - 冷凍食品製造装置 - Google Patents
冷凍食品製造装置Info
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- JPS6287057A JPS6287057A JP61236029A JP23602986A JPS6287057A JP S6287057 A JPS6287057 A JP S6287057A JP 61236029 A JP61236029 A JP 61236029A JP 23602986 A JP23602986 A JP 23602986A JP S6287057 A JPS6287057 A JP S6287057A
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- JP
- Japan
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- mixture
- air
- pump
- computer
- tube
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- Pending
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23G—COCOA; COCOA PRODUCTS, e.g. CHOCOLATE; SUBSTITUTES FOR COCOA OR COCOA PRODUCTS; CONFECTIONERY; CHEWING GUM; ICE-CREAM; PREPARATION THEREOF
- A23G9/00—Frozen sweets, e.g. ice confectionery, ice-cream; Mixtures therefor
- A23G9/04—Production of frozen sweets, e.g. ice-cream
- A23G9/20—Production of frozen sweets, e.g. ice-cream the products being mixed with gas, e.g. soft-ice
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23G—COCOA; COCOA PRODUCTS, e.g. CHOCOLATE; SUBSTITUTES FOR COCOA OR COCOA PRODUCTS; CONFECTIONERY; CHEWING GUM; ICE-CREAM; PREPARATION THEREOF
- A23G9/00—Frozen sweets, e.g. ice confectionery, ice-cream; Mixtures therefor
- A23G9/04—Production of frozen sweets, e.g. ice-cream
- A23G9/08—Batch production
- A23G9/12—Batch production using means for stirring the contents in a non-moving container
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23G—COCOA; COCOA PRODUCTS, e.g. CHOCOLATE; SUBSTITUTES FOR COCOA OR COCOA PRODUCTS; CONFECTIONERY; CHEWING GUM; ICE-CREAM; PREPARATION THEREOF
- A23G9/00—Frozen sweets, e.g. ice confectionery, ice-cream; Mixtures therefor
- A23G9/04—Production of frozen sweets, e.g. ice-cream
- A23G9/22—Details, component parts or accessories of apparatus insofar as not peculiar to a single one of the preceding groups
- A23G9/228—Arrangement and mounting of control or safety devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、オーバーラン(over−run)を有する
冷凍食品(comestibla)などを製造する装置
、より詳しく云うと、アイスクリームのような冷凍デザ
ートを製造する装置に関する。
冷凍食品(comestibla)などを製造する装置
、より詳しく云うと、アイスクリームのような冷凍デザ
ートを製造する装置に関する。
(従来の技術及び発明が解決しようとする問題点)
冷凍食品を製造する場合、混合物(mix)を準備し、
押退は面熱交換器(swept 5urface he
at ex−chaBe r)に入れて混合物を冷却ま
たは冷凍する前に空気または窒素のような不活性ガスを
混合物に包含せしめてオーバーランを製品に付与し、製
品に所望のオーバーランを与えることが通常行なわれて
いる。熱交換器は、熱交換器のマニホールドに接続する
冷凍装置と組合わされている。熱交換器の通常の機能に
より、空気あるいは不活性ガスは、ダツシヤ(dash
e r)により混合物全体に分配され、オーバーランを
有する冷却または冷凍製品となる。
押退は面熱交換器(swept 5urface he
at ex−chaBe r)に入れて混合物を冷却ま
たは冷凍する前に空気または窒素のような不活性ガスを
混合物に包含せしめてオーバーランを製品に付与し、製
品に所望のオーバーランを与えることが通常行なわれて
いる。熱交換器は、熱交換器のマニホールドに接続する
冷凍装置と組合わされている。熱交換器の通常の機能に
より、空気あるいは不活性ガスは、ダツシヤ(dash
e r)により混合物全体に分配され、オーバーランを
有する冷却または冷凍製品となる。
本明細書において使用されているように、オーバーラン
という語は、空気または不活性ガスの混入による体積の
増加のパーセントとして定義される。例えば、混合物の
体積が、気体の混合物体積の20%の混入により増加し
た場合には、それは20%のオーバーランを有するとい
うことになる。等しい体積の混合物と気体とが最終製品
に含まれているときには、それは100%のオーバーラ
ンを有するということになる。
という語は、空気または不活性ガスの混入による体積の
増加のパーセントとして定義される。例えば、混合物の
体積が、気体の混合物体積の20%の混入により増加し
た場合には、それは20%のオーバーランを有するとい
うことになる。等しい体積の混合物と気体とが最終製品
に含まれているときには、それは100%のオーバーラ
ンを有するということになる。
通常は、混合物を、空気を受は入れる入口を有する歯車
ポンプに導入して、オーバーランを付与することが行な
われている。次に、混合物と空気とを組合せたものを、
押退は面熱交換器に圧送する。しかしながら、歯車ポン
プは、数多くの制約を有し、また空気を混合物に注入す
る従来公知の装置もまた制約を有しており、従って、オ
ーバーランには大きな変動があった。このように、これ
らの従来公知の装置は冷凍デザート、アイスクリーム、
シャーベットなどの冷凍食品の製造において、オーバー
ラン制御をばらつきなく行なうことができなかった。こ
れらの製品の製造においては、20乃至20ozのオー
バーランを付与するのが望ましい。
ポンプに導入して、オーバーランを付与することが行な
われている。次に、混合物と空気とを組合せたものを、
押退は面熱交換器に圧送する。しかしながら、歯車ポン
プは、数多くの制約を有し、また空気を混合物に注入す
る従来公知の装置もまた制約を有しており、従って、オ
ーバーランには大きな変動があった。このように、これ
らの従来公知の装置は冷凍デザート、アイスクリーム、
シャーベットなどの冷凍食品の製造において、オーバー
ラン制御をばらつきなく行なうことができなかった。こ
れらの製品の製造においては、20乃至20ozのオー
バーランを付与するのが望ましい。
従来公知の装置の場合には、上記したように、混合物と
気体とを押退は面熱交換器に供給するのにポンプを設け
ているが、更に熱交換器の出口にもポンプを設けている
ので、通常は、複数のポンプが必要となる。更に、従来
公知の装置においては、広範囲のオーバーランに適応す
ることができるようにスプロケットの交換のような大規
模な取替え作業が必要とされていた。更にまた、公知の
装置の場合には、空気の混入量により、ラインの圧力の
変化が生じていた。
気体とを押退は面熱交換器に供給するのにポンプを設け
ているが、更に熱交換器の出口にもポンプを設けている
ので、通常は、複数のポンプが必要となる。更に、従来
公知の装置においては、広範囲のオーバーランに適応す
ることができるようにスプロケットの交換のような大規
模な取替え作業が必要とされていた。更にまた、公知の
装置の場合には、空気の混入量により、ラインの圧力の
変化が生じていた。
冷凍食品製造装置において歯車ポンプを使用することは
、オーバーランの所望の制御を行なう場合に制約となっ
ていた。歯車ポンプは、混合物の粘度の影響を受けると
ともに、混合物の温度も歯車ポンプの操作に影響を与え
る。上流及び下流の圧力もまた、歯車ポンプの作動に影
響を与える。
、オーバーランの所望の制御を行なう場合に制約となっ
ていた。歯車ポンプは、混合物の粘度の影響を受けると
ともに、混合物の温度も歯車ポンプの操作に影響を与え
る。上流及び下流の圧力もまた、歯車ポンプの作動に影
響を与える。
更にまた、歯車ポンプは歯車の噛合により摩耗し易く、
従って、製造装置にはこの歯車を使用しないことが望ま
しい。
従って、製造装置にはこの歯車を使用しないことが望ま
しい。
Φ
更に、先行技術の装置には、製品包装ライン問題が生じ
たときに、押退は面熱交換器の出力を停止することが必
要であり、しばしば運転の停止を行なわなければならな
いという欠点がある。
たときに、押退は面熱交換器の出力を停止することが必
要であり、しばしば運転の停止を行なわなければならな
いという欠点がある。
c問題点を解決するための手段)
従って、本発明の目的は、オーバーランを有する冷凍食
品などを製造する改良された装置を提供することにある
。
品などを製造する改良された装置を提供することにある
。
本発明の別の目的は、操作中は有意に変動しない厳密に
制御されたオーバーランを有する冷凍食品などを製造す
る改良された装置を提供することにある。
制御されたオーバーランを有する冷凍食品などを製造す
る改良された装置を提供することにある。
本発明の別の目的は、異なる生産量と異なるオーバーラ
ンに適応することができるように、容易に変えることが
できる冷凍食品を製造する改良さ本発明の別の目的は、
保留状態(hold)@置くことができかつ容易に始動
することができる、変動するオーバーランを有する冷凍
食品を製造するための改良された装置を提供することに
ある。
ンに適応することができるように、容易に変えることが
できる冷凍食品を製造する改良さ本発明の別の目的は、
保留状態(hold)@置くことができかつ容易に始動
することができる、変動するオーバーランを有する冷凍
食品を製造するための改良された装置を提供することに
ある。
本発明の別の目的は、寿命が長くかつ保守が容易な、冷
凍食品などを製造する改良された装置を提供することに
ある。
凍食品などを製造する改良された装置を提供することに
ある。
本発明の更に別の目的は、入力ポンプのほかには、熱交
換器の出力側にポンプを設けることを必要としない、冷
凍食品などを製造する装、置を提供することにある。
換器の出力側にポンプを設けることを必要としない、冷
凍食品などを製造する装、置を提供することにある。
本発明の別の目的と利点は、以下の記載から理解される
ものである。
ものである。
従来技術の上記した欠点を除去しかつ本発明の上記目的
を達成するため8本発明によれば、ダツシヤ20を有す
るチューブ18が内部に配設されたマニホールドシリン
ダ17を備えた押退は面熱交換器11と、マニホールド
シリンダに接続された冷凍手段35と、チューブに接続
ゴれた入口21と、チューブに接続された出口23と、
空気・混合物装置51とを備えた冷凍食品製造装置にお
いて、前記空気・混合物装置51は、混合物用の入口、
可変駆動体57及び出口を有する容積式ポンプ55と、
n77記ポンプの出口から混合物を受けかつ混合物の流
れに比例した信号を発生する磁気式流量計58と、前記
流量の 計と前記チューブの入口と純量に接続された混合物導管
61と、該混合物導管と加圧空気源との間に接続された
空気質量流量制御手段87と、前記流量計から前記信号
を受けるとともに前記ポンプの可変駆動体と前記空気質
量流量制御手段を通る加圧空気との双方を制御するプロ
グラマブルコンピュータ73とを備えることを特徴とす
る構成の冷凍食品製造装置が提供されている。
を達成するため8本発明によれば、ダツシヤ20を有す
るチューブ18が内部に配設されたマニホールドシリン
ダ17を備えた押退は面熱交換器11と、マニホールド
シリンダに接続された冷凍手段35と、チューブに接続
ゴれた入口21と、チューブに接続された出口23と、
空気・混合物装置51とを備えた冷凍食品製造装置にお
いて、前記空気・混合物装置51は、混合物用の入口、
可変駆動体57及び出口を有する容積式ポンプ55と、
n77記ポンプの出口から混合物を受けかつ混合物の流
れに比例した信号を発生する磁気式流量計58と、前記
流量の 計と前記チューブの入口と純量に接続された混合物導管
61と、該混合物導管と加圧空気源との間に接続された
空気質量流量制御手段87と、前記流量計から前記信号
を受けるとともに前記ポンプの可変駆動体と前記空気質
量流量制御手段を通る加圧空気との双方を制御するプロ
グラマブルコンピュータ73とを備えることを特徴とす
る構成の冷凍食品製造装置が提供されている。
(実施例)
本発明の装置は、押退は面熱交換器に供給して冷却また
は冷凍する混合物に、空気または不活性ガスを混入する
ことにより与えられるオーバーランを有する冷凍食品な
どを製造するのに特に適している。冷凍食品としては、
冷凍デザート、アイスクリーム、シャーベットなどがあ
る。
は冷凍する混合物に、空気または不活性ガスを混入する
ことにより与えられるオーバーランを有する冷凍食品な
どを製造するのに特に適している。冷凍食品としては、
冷凍デザート、アイスクリーム、シャーベットなどがあ
る。
第1図について説明すると、本発明の装置は、押退は面
熱交換器(swept 5urface heat e
xchan −ger)11を備え、この熱交換器は、
冷却手段と関係する液体マニホールド13と気体マニホ
ールド15とを有している。押退は面熱交換器11は、
マニホールドシリンダ17を有し、シリンダ17にはチ
ューブ19が配設されている。ダツシヤ(dasher
)20がチューブ内に設けられており、ダッシャ20と
チューブ18は、第1図では点線で示されている。マニ
ホールドシリンダは気体及び液体マニホールド15及び
13に接続されている。押退は面熱交換器11は、入口
21を有し、出口23を介して放出するようになってい
る。ダツシヤ20は、シャフト25により駆動され、シ
ャフト25はプーリ27に接続されている。プーリ27
は、ベルト29により駆動され、ベルト29はダツシヤ
モータ31により駆動される。ダツシヤモータ31は、
可変駆動体33により制御することができ、駆動体33
は電源周波数の変化により、変化させることができる。
熱交換器(swept 5urface heat e
xchan −ger)11を備え、この熱交換器は、
冷却手段と関係する液体マニホールド13と気体マニホ
ールド15とを有している。押退は面熱交換器11は、
マニホールドシリンダ17を有し、シリンダ17にはチ
ューブ19が配設されている。ダツシヤ(dasher
)20がチューブ内に設けられており、ダッシャ20と
チューブ18は、第1図では点線で示されている。マニ
ホールドシリンダは気体及び液体マニホールド15及び
13に接続されている。押退は面熱交換器11は、入口
21を有し、出口23を介して放出するようになってい
る。ダツシヤ20は、シャフト25により駆動され、シ
ャフト25はプーリ27に接続されている。プーリ27
は、ベルト29により駆動され、ベルト29はダツシヤ
モータ31により駆動される。ダツシヤモータ31は、
可変駆動体33により制御することができ、駆動体33
は電源周波数の変化により、変化させることができる。
冷却手段は、冷凍装置であり、全体が参照番号35で示
されている。この装置は1通常の構mを有するものであ
るので、本明細書では、極〈簡単に説明するにとどめる
。冷凍装置35は、アンモニアまたはその他の冷媒を保
持するアキュムレータ37からなる。アキュムレータ3
7は、インジェクタ39に接続され、インジェクタ39
は液体の冷媒をライン41を介して押退は面熱交換器I
Iの液体で二ホールド13に供給する。熱交換器11か
らの気体は、うイン43を介して気体マニホールドから
戻される。
されている。この装置は1通常の構mを有するものであ
るので、本明細書では、極〈簡単に説明するにとどめる
。冷凍装置35は、アンモニアまたはその他の冷媒を保
持するアキュムレータ37からなる。アキュムレータ3
7は、インジェクタ39に接続され、インジェクタ39
は液体の冷媒をライン41を介して押退は面熱交換器I
Iの液体で二ホールド13に供給する。熱交換器11か
らの気体は、うイン43を介して気体マニホールドから
戻される。
アキュムレータ37内の冷媒のレベルは、フロートバル
ブ45によって制御され、フロートバルブ45はレベル
コントローラ47に接続され、液体の冷媒がライン48
を介してアキュムレータに入るようにしている。液体の
冷媒はまた、ライン48を介して入ることもできる。
ブ45によって制御され、フロートバルブ45はレベル
コントローラ47に接続され、液体の冷媒がライン48
を介してアキュムレータに入るようにしている。液体の
冷媒はまた、ライン48を介して入ることもできる。
本発明の特徴は、全体が参照番号51で示され、第1図
に詳細に示されている空気/混合物装置にある。この装
置は、混合物を容積式ポンプ55に導入する供給ライン
を備えている。ポンプ55は、従来の歯車ポンプであっ
てもよいが、ウオーキショボンプ(Waukesha
pump)のようなローブポンプ(lobe pump
)とするのが、一層望ましいことがわかった。歯車ポン
プの場合には、歯車が通常噛合し、多くの場合、1つの
歯車が別の歯車を駆動する。一方、ローブポンプの場合
には、ローブは駆動体57が設けられており、この駆動
体は、電源の周波数変化により作動されるのが好ましい
。これにより、混合物を広範囲に亘って流すように容易
に制御することができるポンプ55の速度を種々変化さ
せることができる。
に詳細に示されている空気/混合物装置にある。この装
置は、混合物を容積式ポンプ55に導入する供給ライン
を備えている。ポンプ55は、従来の歯車ポンプであっ
てもよいが、ウオーキショボンプ(Waukesha
pump)のようなローブポンプ(lobe pump
)とするのが、一層望ましいことがわかった。歯車ポン
プの場合には、歯車が通常噛合し、多くの場合、1つの
歯車が別の歯車を駆動する。一方、ローブポンプの場合
には、ローブは駆動体57が設けられており、この駆動
体は、電源の周波数変化により作動されるのが好ましい
。これにより、混合物を広範囲に亘って流すように容易
に制御することができるポンプ55の速度を種々変化さ
せることができる。
従来と同様に、空気または不活性ガスはポンプ55には
導入されないことがわかる。ポンプは導管5Bを介して
放出を行ない、導管56は、混合物を磁気式流量計58
に導く。磁気式流量計59は、商業的に、即ち、市場で
入手することができ、流量計本体と該本体に組合わされ
ている信号調整器とを備えている。磁気式流量計59は
、電磁誘導に関するファラデイの法則に従い、磁気式流
量計59を通る混合物の流れに応答する信号を発生する
。混合物が、流量計の高密度コイルによって発生される
磁界を通過すると、混合物の通過速度に直接比例した電
圧が発生する。混合物の流れと接触する電極は、流れに
より誘起された電圧を信号調整器に送り、信号調整器は
、この電圧をライン60を介してパルス及びアナログ電
流の少なくとも一方の出力に変換する。磁気式流量計は
商業的に入手することができ、特に満足のいく磁気式流
量計は、エマーソン・エレクトリックコーボレイション
(Emer−son Electric Co、)社の
ブルツクス・インターナンヨナル舎ディビジョン(Br
ooks InternationalDivisio
n)から入手することができるブルツクスφインターナ
ショナル・マグ・エレクトロマグネティック・フロー・
メータ(Brooks Wafer−MagElect
romagnetic Flow Meter)である
。
導入されないことがわかる。ポンプは導管5Bを介して
放出を行ない、導管56は、混合物を磁気式流量計58
に導く。磁気式流量計59は、商業的に、即ち、市場で
入手することができ、流量計本体と該本体に組合わされ
ている信号調整器とを備えている。磁気式流量計59は
、電磁誘導に関するファラデイの法則に従い、磁気式流
量計59を通る混合物の流れに応答する信号を発生する
。混合物が、流量計の高密度コイルによって発生される
磁界を通過すると、混合物の通過速度に直接比例した電
圧が発生する。混合物の流れと接触する電極は、流れに
より誘起された電圧を信号調整器に送り、信号調整器は
、この電圧をライン60を介してパルス及びアナログ電
流の少なくとも一方の出力に変換する。磁気式流量計は
商業的に入手することができ、特に満足のいく磁気式流
量計は、エマーソン・エレクトリックコーボレイション
(Emer−son Electric Co、)社の
ブルツクス・インターナンヨナル舎ディビジョン(Br
ooks InternationalDivisio
n)から入手することができるブルツクスφインターナ
ショナル・マグ・エレクトロマグネティック・フロー・
メータ(Brooks Wafer−MagElect
romagnetic Flow Meter)である
。
流量計59は、混合物を押退は面熱交換器11、即1;
ち、この交換器の入口21糧運ぶための導管81に放出
を行なう。磁気式流量計58の下流側では、空気または
不活性ガスが、空気ライン85に接続したT継手63に
より導管61に導入される。T継手には、チェックバル
ブ(図示せず)が設けられている。
を行なう。磁気式流量計58の下流側では、空気または
不活性ガスが、空気ライン85に接続したT継手63に
より導管61に導入される。T継手には、チェックバル
ブ(図示せず)が設けられている。
空気ライン65から導管61に入る空気の量は、濾過さ
れかつ加圧された空気をライン88を介して受ける空気
質量流量制御手段87によって制御される。
れかつ加圧された空気をライン88を介して受ける空気
質量流量制御手段87によって制御される。
空気質量流量制御手段67もまた、商業的に入手するこ
とができ、空気ラインを介して流れる空気の質量流縫を
自動的に制御する。特に満足のいく空気質に流量制御手
段の1つとして、上記したエマーソン・エレクトリック
・コーポレインヨン社のブルツクス・インスツルメント
・ディビジョン(Brooks Instrument
Division)が製造阪売するブルツクス令モデ
ル5850C(Brooks Model 5850G
)がある。流量制御手段67は、入力信号をライン71
を介して受け、導管61に導入される空気の量を制御す
る。
とができ、空気ラインを介して流れる空気の質量流縫を
自動的に制御する。特に満足のいく空気質に流量制御手
段の1つとして、上記したエマーソン・エレクトリック
・コーポレインヨン社のブルツクス・インスツルメント
・ディビジョン(Brooks Instrument
Division)が製造阪売するブルツクス令モデ
ル5850C(Brooks Model 5850G
)がある。流量制御手段67は、入力信号をライン71
を介して受け、導管61に導入される空気の量を制御す
る。
プログラマブルコンピュータ73が設けられており、ポ
ンプを流れる混合物の流量を制御するとともに、ライン
71を介して流量制御手段67へ供給される入力信号に
より、導管61に導入される空気を制御する作用を行な
うようになっている。プログラマブルコンピュータ73
は、所定の流量に設定されるとともに、所望のオーバー
ランを得るのに必要な空気を提供するように設定される
。磁気式流量計からの信号は、混合物の実際の流れに比
例して供給される。この信号はまた、同時に、プログラ
マブルコンピュータにおいて設定されたオーバーランを
制御するようになっている。プログラマプルコンピュー
タ73は、商業的に入手することができ、特に満足のい
くプログラマブルコンピュータは、ギデイングズOアン
ド会ルイスφエレクトロニクス・カンパニー(Gidd
ings and LewisElectronics
Company)社により販売されているビック4
9(Pie 49)である。当業者であれば、コンピュ
ータ73を操作させるのに必要な種々のソフトウェアプ
ログラムを開発することができるので、ソフトウェアプ
ログラムのこれ以上の説明は省略周波数を制御する流量
計59からの信号によってポンプ55を制御するように
なっている。かくして、流量は、混合物の温度の変動や
粘度の変化とは関係なく設定され、監視され、そして制
御される。
ンプを流れる混合物の流量を制御するとともに、ライン
71を介して流量制御手段67へ供給される入力信号に
より、導管61に導入される空気を制御する作用を行な
うようになっている。プログラマブルコンピュータ73
は、所定の流量に設定されるとともに、所望のオーバー
ランを得るのに必要な空気を提供するように設定される
。磁気式流量計からの信号は、混合物の実際の流れに比
例して供給される。この信号はまた、同時に、プログラ
マブルコンピュータにおいて設定されたオーバーランを
制御するようになっている。プログラマプルコンピュー
タ73は、商業的に入手することができ、特に満足のい
くプログラマブルコンピュータは、ギデイングズOアン
ド会ルイスφエレクトロニクス・カンパニー(Gidd
ings and LewisElectronics
Company)社により販売されているビック4
9(Pie 49)である。当業者であれば、コンピュ
ータ73を操作させるのに必要な種々のソフトウェアプ
ログラムを開発することができるので、ソフトウェアプ
ログラムのこれ以上の説明は省略周波数を制御する流量
計59からの信号によってポンプ55を制御するように
なっている。かくして、流量は、混合物の温度の変動や
粘度の変化とは関係なく設定され、監視され、そして制
御される。
更に、設定された混合物の流量の変化は、スプロケット
の取換えなどによる、ポンプの困難な作動変更を必要と
することなく、広範囲に行なうことができる。更に、流
量計59からコンピュータを介して同時に供給される信
号は、空気の設定流量をオーバーランの一貫性(con
sistency)を保持するようになっている。
の取換えなどによる、ポンプの困難な作動変更を必要と
することなく、広範囲に行なうことができる。更に、流
量計59からコンピュータを介して同時に供給される信
号は、空気の設定流量をオーバーランの一貫性(con
sistency)を保持するようになっている。
かくして、プログラマブルコンピュータ73は、所望の
流量が得られるようにポンプ55の速度を制御するよう
に作用するとともに、ライン56の供給量が設定された
流量と一致しない場合に、周波数ことができる。このよ
うに、装置全体が、オーバーランを正確かつ連続的に所
定値に制御するようになっている。ポンプの作動の変動
または混合物る の変動は、装置内で自動的に調節さtもで、装置は著し
く有利なものとなる。
流量が得られるようにポンプ55の速度を制御するよう
に作用するとともに、ライン56の供給量が設定された
流量と一致しない場合に、周波数ことができる。このよ
うに、装置全体が、オーバーランを正確かつ連続的に所
定値に制御するようになっている。ポンプの作動の変動
または混合物る の変動は、装置内で自動的に調節さtもで、装置は著し
く有利なものとなる。
本発明の特徴は、包装ラインが停止した場合などのよう
に、押退は面熱交換器11の出力が必要とされないとき
に、保留時間(hold time)を許容することが
できることにある。このような状態が生じた場合には、
押退は面熱交換器11からの出力ライン85にある逆転
防上バルブ81が、コンピュータ73により作動される
ソレノイド83によって閉止される。逆転防止バルブが
閉止され、即ち、押退は面熱交換器が保留状態に置かれ
ると、熱交換器ll内の混合物の粘度が高くなり、ダツ
シヤモータ31からの電力要求を増加させる。この増大
した電力は、パワー変換器87により読取られる。この
電力要求の増加は、ライン89を介してコンピュータ7
3に供給される信号として示される。コンピュータ73
は、冷凍装置35内の圧力を、吸引ライン91を介して
制御する。コンピュータ73はまた、ソレノイドバルブ
97によってライン30の流れを制御する。
に、押退は面熱交換器11の出力が必要とされないとき
に、保留時間(hold time)を許容することが
できることにある。このような状態が生じた場合には、
押退は面熱交換器11からの出力ライン85にある逆転
防上バルブ81が、コンピュータ73により作動される
ソレノイド83によって閉止される。逆転防止バルブが
閉止され、即ち、押退は面熱交換器が保留状態に置かれ
ると、熱交換器ll内の混合物の粘度が高くなり、ダツ
シヤモータ31からの電力要求を増加させる。この増大
した電力は、パワー変換器87により読取られる。この
電力要求の増加は、ライン89を介してコンピュータ7
3に供給される信号として示される。コンピュータ73
は、冷凍装置35内の圧力を、吸引ライン91を介して
制御する。コンピュータ73はまた、ソレノイドバルブ
97によってライン30の流れを制御する。
冷媒吸引ライン91は、背圧弁95に接続され、背圧弁
は、パワー変換器87からの信号に応答してコンピュー
タ73により作動される。背圧弁95は、アキュムレー
タからの流れをライン86を介して制御する。インジェ
クタ39に供給する液体冷媒ライン80り作動される。
は、パワー変換器87からの信号に応答してコンピュー
タ73により作動される。背圧弁95は、アキュムレー
タからの流れをライン86を介して制御する。インジェ
クタ39に供給する液体冷媒ライン80り作動される。
コンピュータをプログラミングすることにより、押退は
面熱交換器11の気体マニホールド15内の圧力は、冷
却を抑えるように制御され、ダツシヤ20の回転を保留
期間中継続させるようにしている。かかる構成の本発明
の装置の利点は、押退は面熱交換器11の出力の保留(
holdu’p)が訂正または調整されている間、熱交
換器が機能し続けることができることにある。
面熱交換器11の気体マニホールド15内の圧力は、冷
却を抑えるように制御され、ダツシヤ20の回転を保留
期間中継続させるようにしている。かかる構成の本発明
の装置の利点は、押退は面熱交換器11の出力の保留(
holdu’p)が訂正または調整されている間、熱交
換器が機能し続けることができることにある。
逆転防止バルブ81がコンピュータ73により閉止され
ると同時に、ポンプ55はコンピュータ73により停止
される。
ると同時に、ポンプ55はコンピュータ73により停止
される。
パワー変換器87は、通常操作において機能し、チュー
ブ18の混合物の粘度変化を感知するとコンピュータに
入力を提供する。これにより、オーバーランの制御と一
貫性が更に達成される。
ブ18の混合物の粘度変化を感知するとコンピュータに
入力を提供する。これにより、オーバーランの制御と一
貫性が更に達成される。
本発明の装置は更に、押退は面熱交換器11の中の製品
の溶落ち(melt down)を行なうようになって
いる「高温カス」装置を更に備えている。このされてい
るが、この装置は1本技術分野においては特別のもので
はないので、これ以上の説明は省略する。高温ガスは、
ライン101を介して高温ガス装置99に供給される。
の溶落ち(melt down)を行なうようになって
いる「高温カス」装置を更に備えている。このされてい
るが、この装置は1本技術分野においては特別のもので
はないので、これ以上の説明は省略する。高温ガスは、
ライン101を介して高温ガス装置99に供給される。
本発明の装置の動作について述べると、混合物はライン
53を介して装置に供給されるとともに、ポンプ55に
供給される。ポンプは可変周波数駆動体57によりM制
御され、ポンプの出力はライン58を介して磁気式流量
計58に供給される。混合物は。
53を介して装置に供給されるとともに、ポンプ55に
供給される。ポンプは可変周波数駆動体57によりM制
御され、ポンプの出力はライン58を介して磁気式流量
計58に供給される。混合物は。
磁気式流量計59により感知されてから、ライン61を
通り、空気質量流量制御手段67がら空気が導入される
T継手に供給される。次に、空気と混合物の混合体は、
押退は面熱交換器11の入口21に供給され、ここで、
混合物がダッシャ20によりホイップされながら、冷却
及び冷凍の少なくとも一方が行なわれる。所望のオーバ
ーランが付与された製品は、出口23から押退は面熱交
換器11を通り、逆転防止バルブ81を経由して包装ラ
インに供給される。
通り、空気質量流量制御手段67がら空気が導入される
T継手に供給される。次に、空気と混合物の混合体は、
押退は面熱交換器11の入口21に供給され、ここで、
混合物がダッシャ20によりホイップされながら、冷却
及び冷凍の少なくとも一方が行なわれる。所望のオーバ
ーランが付与された製品は、出口23から押退は面熱交
換器11を通り、逆転防止バルブ81を経由して包装ラ
インに供給される。
上記したように、流量計59は、流量計を流れる混合物
の流層に比例した信号を提供する。この信号は、コンピ
ュータ73に入力を提供し、コンピュータ73は出力信
号を発生して、可変周波数駆動体57を制御するととも
に、空気質量流量制御手段67を制御する。コンピュー
タ73は、装置の生産量の設定値を有し、オーバーラン
を広範囲に亘って可変自在に調節することができる。
の流層に比例した信号を提供する。この信号は、コンピ
ュータ73に入力を提供し、コンピュータ73は出力信
号を発生して、可変周波数駆動体57を制御するととも
に、空気質量流量制御手段67を制御する。コンピュー
タ73は、装置の生産量の設定値を有し、オーバーラン
を広範囲に亘って可変自在に調節することができる。
逆転防止バルブ81が、製品が必要でなくなったことに
より、閉止されると、押退は熱交換器11内の粘度が増
加して、ダッシャモータ31の電力要求量を増加させる
が、この電力の増加はパワー変換器87により感知され
、コンピュータ73に信号を供給する。押退は熱交換器
11の冷凍手段35は、コンピュータ73により制御さ
れ、マニホールドシリンダ17に行く冷媒を少なくする
。コンピュータ73は更に、ポンプ55を停止させる。
より、閉止されると、押退は熱交換器11内の粘度が増
加して、ダッシャモータ31の電力要求量を増加させる
が、この電力の増加はパワー変換器87により感知され
、コンピュータ73に信号を供給する。押退は熱交換器
11の冷凍手段35は、コンピュータ73により制御さ
れ、マニホールドシリンダ17に行く冷媒を少なくする
。コンピュータ73は更に、ポンプ55を停止させる。
かくして、押退は面熱交換器11は、製品の損失を招く
装置全体の操作の停止を行なうことなく、容易に保留状
態に置かれることができる。
装置全体の操作の停止を行なうことなく、容易に保留状
態に置かれることができる。
(効欠)
以上のように、本発明によれば、操作中は有意に変動し
ない厳密に制御されたオーバーランを有するとともに、
異なる生産量と異なるオーバーランに適応するように容
易に変動することができる冷凍食品を製造することがで
きる。更に、本発明の装置は、容易に保留状態に置くこ
とができかつ容易に始動することができる。
ない厳密に制御されたオーバーランを有するとともに、
異なる生産量と異なるオーバーランに適応するように容
易に変動することができる冷凍食品を製造することがで
きる。更に、本発明の装置は、容易に保留状態に置くこ
とができかつ容易に始動することができる。
このように、本発明は、オーバーランを有する冷凍食品
の製造に関する従来技術からは得られない浸れた効果と
利点を奏するものである。
の製造に関する従来技術からは得られない浸れた効果と
利点を奏するものである。
一図は本発明の冷凍食品製造装置を示すブロック図であ
る。 11・・・押退は面熱交換器、13φ・・液体マニホー
ルド、15・・・気体マニホールド、17拳Φ・マニホ
ールドシリンダ、19・・・チューブ、20争−eダツ
シヤ、21−−−人口、23−−−出口、25・・・シ
ャフト、27・0・プーリ、3111・拳モータ、35
争・Φ冷凍装置、37・φΦ7キユムレータ、41,4
3,48,4i3 ・・・ライン、51・・・空気/混
合物装置、55・−・容積式ポンプ、57・舎・変速周
波数駆動体、59・・・磁気式流量計、87・・・空気
質量流量制御手段、73・・・プログラマブル゛コンピ
ュータ、81Φ◆・逆転防止バルブ、83・・・ソレノ
イド、85−・・出力ライン、87・・会パワー変換器
、35・・・背圧弁、97・争・ソレノイドバルブ。
る。 11・・・押退は面熱交換器、13φ・・液体マニホー
ルド、15・・・気体マニホールド、17拳Φ・マニホ
ールドシリンダ、19・・・チューブ、20争−eダツ
シヤ、21−−−人口、23−−−出口、25・・・シ
ャフト、27・0・プーリ、3111・拳モータ、35
争・Φ冷凍装置、37・φΦ7キユムレータ、41,4
3,48,4i3 ・・・ライン、51・・・空気/混
合物装置、55・−・容積式ポンプ、57・舎・変速周
波数駆動体、59・・・磁気式流量計、87・・・空気
質量流量制御手段、73・・・プログラマブル゛コンピ
ュータ、81Φ◆・逆転防止バルブ、83・・・ソレノ
イド、85−・・出力ライン、87・・会パワー変換器
、35・・・背圧弁、97・争・ソレノイドバルブ。
Claims (8)
- (1)ダツシヤを有するチューブが内部に配設されたマ
ニホールドシリンダを備えた押退け面熱交換器と、マニ
ホールドシリンダに接続された冷凍手段と、チューブに
接続された入口と、チューブに接続された出口と、空気
・混合物装置とを備えた冷凍食品製造装置において、前
記空気・混合物装置は、混合物用の入口、可変駆動体及
び出口を有する容積式ポンプと、前記ポンプの出口から
混合物を受けかつ混合物の流れに比例した信号を発生す
る磁気式流量計と、該流量計と前記チューブの入口との
間に接続された混合物導管と、該導管と加圧空気源との
間に接続された空気質量流量制御手段と、前記流量計か
ら前記信号を受けるとともに前記ポンプの可変駆動体と
前記空気質量流量制御手段を通る加圧空気との双方を制
御するプログラマブルコンピュータとを備えることを特
徴とする冷凍食品製造装置。 - (2)前記容積式ポンプは、ローブポンプであることを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 - (3)前記プログラマブルコンピュータは前記混合物の
流量と、オーバーラン設定値とを設定することを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の装置。 - (4)前記可変駆動体は周波数の変化に応答することを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 - (5)前記信号は前記混合物の流量と前記空気質量流量
制御手段とを同時に制御することを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の装置。 - (6)ダツシヤに接続されたモータと、モータに接続さ
れ前記コンピュータに信号を導くパワー変換器とを備え
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置
。 - (7)前記シリンダの出口に設けられた逆転防止バルブ
と、ダツシヤに接続されたモータと、前記モータの電力
要求を感知するとともに前記コンピュータに入力を提供
するように前記モータに接続されたパワー変換器と、前
記コンピュータに接続された冷凍手段を制御する制御手
段と、前記ポンプを停止するように前記コンピュータに
設けられた手段とを備えることを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載の装置。 - (8)前記チューブの出口に逆転防止バルブを備えるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US78435285A | 1985-10-04 | 1985-10-04 | |
| US784352 | 1985-10-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287057A true JPS6287057A (ja) | 1987-04-21 |
Family
ID=25132184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61236029A Pending JPS6287057A (ja) | 1985-10-04 | 1986-10-03 | 冷凍食品製造装置 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6287057A (ja) |
| AU (1) | AU597274B2 (ja) |
| BR (1) | BR8604853A (ja) |
| CA (1) | CA1270656A (ja) |
| DE (1) | DE3633746A1 (ja) |
| DK (1) | DK471086A (ja) |
| ES (1) | ES2002800A6 (ja) |
| FR (1) | FR2588160B1 (ja) |
| GB (1) | GB2181068B (ja) |
| IT (1) | IT1199252B (ja) |
| SE (1) | SE8604191L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013081395A (ja) * | 2011-10-06 | 2013-05-09 | Izumi Food Machinery Co Ltd | 冷菓製造装置 |
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-
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- 1986-09-29 AU AU63280/86A patent/AU597274B2/en not_active Ceased
- 1986-09-30 GB GB08623485A patent/GB2181068B/en not_active Expired
- 1986-10-02 DK DK471086A patent/DK471086A/da not_active Application Discontinuation
- 1986-10-02 SE SE8604191A patent/SE8604191L/ not_active Application Discontinuation
- 1986-10-02 FR FR868613752A patent/FR2588160B1/fr not_active Expired - Lifetime
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- 1986-10-03 IT IT48513/86A patent/IT1199252B/it active
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- 1986-10-03 DE DE19863633746 patent/DE3633746A1/de not_active Withdrawn
- 1986-10-06 BR BR8604853A patent/BR8604853A/pt not_active IP Right Cessation
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