JPS6288081A - 歩数計数器 - Google Patents
歩数計数器Info
- Publication number
- JPS6288081A JPS6288081A JP22814085A JP22814085A JPS6288081A JP S6288081 A JPS6288081 A JP S6288081A JP 22814085 A JP22814085 A JP 22814085A JP 22814085 A JP22814085 A JP 22814085A JP S6288081 A JPS6288081 A JP S6288081A
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- JP
- Japan
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- pendulum
- movement
- suppressing
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 8
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005021 gait Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は、歩数計数器に関し、詳しくは歩行、走行等の
運動の強弱に対応して振子の移動を抑制する抑制力を可
変自在として、チャタリングを防止しようとする技術に
関する。
運動の強弱に対応して振子の移動を抑制する抑制力を可
変自在として、チャタリングを防止しようとする技術に
関する。
[背景技術]
従来の歩行計数器は通常歩行に伴う振動に共振して、歩
行に同期する振子の往復移動を検知して、歩数をカウン
ト又は歩行距離を表示するものであるが、この方式のも
のでは歩行動作に応じて振動の強弱が様々に変わるため
振子のチャタリングが起こりやすく、正確な計測ができ
ないという問題があった。この点に霞み、振子に往復移
動を抑制する抑制手段を設けたものが特開昭59−10
9985号公報にて知ちれでいるが、この場合、抑制手
段の振子に対する抑制力が一定である為、ある範囲内の
運動に対しては効果があるが、非常にゆっくり歩いた時
や、全速力で激しく走った時などは抑制手段が対応しき
れず、歩数を検出できず、チャタリングが発生するとい
う問題があった。又、歩行を検出する検知手段の出力信
号中の/イXをフィルタ回路にて除去するようにしたも
のが、特公昭58−281320号公報で知られている
が、この場合でも、センサーにおけるチャタリングは依
然と発生し、フィルタ回路が必要な為、回路が複雑とな
るという問題があった。
行に同期する振子の往復移動を検知して、歩数をカウン
ト又は歩行距離を表示するものであるが、この方式のも
のでは歩行動作に応じて振動の強弱が様々に変わるため
振子のチャタリングが起こりやすく、正確な計測ができ
ないという問題があった。この点に霞み、振子に往復移
動を抑制する抑制手段を設けたものが特開昭59−10
9985号公報にて知ちれでいるが、この場合、抑制手
段の振子に対する抑制力が一定である為、ある範囲内の
運動に対しては効果があるが、非常にゆっくり歩いた時
や、全速力で激しく走った時などは抑制手段が対応しき
れず、歩数を検出できず、チャタリングが発生するとい
う問題があった。又、歩行を検出する検知手段の出力信
号中の/イXをフィルタ回路にて除去するようにしたも
のが、特公昭58−281320号公報で知られている
が、この場合でも、センサーにおけるチャタリングは依
然と発生し、フィルタ回路が必要な為、回路が複雑とな
るという問題があった。
[発明の目的1
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、歩行、走行等の様々な動作の
状態に応じて、振子の移動を抑制する抑制力が調節可能
で、最適な抑制力が得られ、チャタリングが発生するこ
とがなく、計数ミス、計数しないということがない歩数
計数器を提供することにある。
その目的とするところは、歩行、走行等の様々な動作の
状態に応じて、振子の移動を抑制する抑制力が調節可能
で、最適な抑制力が得られ、チャタリングが発生するこ
とがなく、計数ミス、計数しないということがない歩数
計数器を提供することにある。
[発明の開示1
本発明の歩行計数器は、基部を回動自在に支持し、歩行
に同期して往復移動する振子1と、前記振子1の往復移
動を検知する検知手段2と、前記検知手段2にて歩行を
検出したことにより歩数を計数する計数手段3と、前記
振子1の移動を抑制する移動抑制手段4とを備え、前記
移動抑制手段4の振子1に対する抑制力を可変自在とし
て成ることを特徴とするものであり、このように構成す
ることによって、上記目的を達成したものである。
に同期して往復移動する振子1と、前記振子1の往復移
動を検知する検知手段2と、前記検知手段2にて歩行を
検出したことにより歩数を計数する計数手段3と、前記
振子1の移動を抑制する移動抑制手段4とを備え、前記
移動抑制手段4の振子1に対する抑制力を可変自在とし
て成ることを特徴とするものであり、このように構成す
ることによって、上記目的を達成したものである。
つまり、振子1の移動を抑制する抑制力をill整でき
るようにすることにより、運動の振動の強弱に対して適
切な抑制力に設定でき、正確な歩数計測ができる。即ち
、振子1が歩行に伴う振動によってチャタリングを起こ
すということがないようにできるものである。
るようにすることにより、運動の振動の強弱に対して適
切な抑制力に設定でき、正確な歩数計測ができる。即ち
、振子1が歩行に伴う振動によってチャタリングを起こ
すということがないようにできるものである。
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
第3図は本発明の歩数計数器Aの内部構造図であり、ア
ーム5の一端に重量物6としての分銅7を設け、分@7
と反対側に回動軸8を設けて振子1を構成しである。し
かしてこの振子1がセンサーとな9て人体の歩行動作に
共振して振動し、第4図のように分銅7が検知手段2と
しての検知スイッチ9の一例のリミットスイッチ10の
作動用レバー11を作動させ、本体内に設けられた回路
部12でこの入力を検知して歩数を表示部3にて表示す
ることができるようにしである。ここで弾性部材として
の押し上げ用のばね14にてアーム5を押しあげてあり
、振動により下方に丁がった分銅7を元の位置に戻す働
きをしている。ところで本発明ではこのばね14を外部
操作子としての調節用つまみ15に連動する支持軸16
に取り付け、調節用つまみ15を第3図において右に回
せば振子1のアーム5にばね14が強く押し付けられて
ばね力が強く働き、しかして人体の振動が強くないと分
銅7かリミットスイッチ10を作動させるまで下がらず
、又、調整用つまみ15左に回せばアーム5へのばね力
は弱くなって弱い振動でも分銅7が振動しリミットスイ
ッチ10を作動させることができるようにしである。こ
のように本発明では、走る、歩く等の運動の強弱に対重
る振子1の検知感度を無段階(段階的でもよい)に変え
ることができものである。ところでこのように感知感度
を設定変更した場合に、設定した感度1:で正しく正確
な歩数計測がなされているか否かを確認する必要がある
。そこで、ブザースイッチ17をオンにすると、振子1
によるリミットスイッチ10の作動に応じて報知手段と
してのブザー18を鳴らすことができるようにしである
。第1図は本発明の歩数計数器Aの斜視図で、W14整
用つまみ15、ブザースイッチ17の他、表示g13に
表示させる歩数をリセットするリセットスイッチ19が
設けられ、更に引掛部20が設けられて、人体の腰部等
に引掛保持させることができるようにしである。尚、調
整用つまみ15を回転操作させる構成としては、例えば
第5図に示すように、調整用っまみ15とともに支持軸
16を本体ケース外に引き出し、調整用つまみ16を所
定の角度回した後、p整用つまみ15を離すと11整用
つまみ15の裏面側の突起24が本体ケースに多数設け
た凹所25の一つに支持軸16に巻いたばね14部分を
含むばね力により嵌入保持されるようにしである。
ーム5の一端に重量物6としての分銅7を設け、分@7
と反対側に回動軸8を設けて振子1を構成しである。し
かしてこの振子1がセンサーとな9て人体の歩行動作に
共振して振動し、第4図のように分銅7が検知手段2と
しての検知スイッチ9の一例のリミットスイッチ10の
作動用レバー11を作動させ、本体内に設けられた回路
部12でこの入力を検知して歩数を表示部3にて表示す
ることができるようにしである。ここで弾性部材として
の押し上げ用のばね14にてアーム5を押しあげてあり
、振動により下方に丁がった分銅7を元の位置に戻す働
きをしている。ところで本発明ではこのばね14を外部
操作子としての調節用つまみ15に連動する支持軸16
に取り付け、調節用つまみ15を第3図において右に回
せば振子1のアーム5にばね14が強く押し付けられて
ばね力が強く働き、しかして人体の振動が強くないと分
銅7かリミットスイッチ10を作動させるまで下がらず
、又、調整用つまみ15左に回せばアーム5へのばね力
は弱くなって弱い振動でも分銅7が振動しリミットスイ
ッチ10を作動させることができるようにしである。こ
のように本発明では、走る、歩く等の運動の強弱に対重
る振子1の検知感度を無段階(段階的でもよい)に変え
ることができものである。ところでこのように感知感度
を設定変更した場合に、設定した感度1:で正しく正確
な歩数計測がなされているか否かを確認する必要がある
。そこで、ブザースイッチ17をオンにすると、振子1
によるリミットスイッチ10の作動に応じて報知手段と
してのブザー18を鳴らすことができるようにしである
。第1図は本発明の歩数計数器Aの斜視図で、W14整
用つまみ15、ブザースイッチ17の他、表示g13に
表示させる歩数をリセットするリセットスイッチ19が
設けられ、更に引掛部20が設けられて、人体の腰部等
に引掛保持させることができるようにしである。尚、調
整用つまみ15を回転操作させる構成としては、例えば
第5図に示すように、調整用っまみ15とともに支持軸
16を本体ケース外に引き出し、調整用つまみ16を所
定の角度回した後、p整用つまみ15を離すと11整用
つまみ15の裏面側の突起24が本体ケースに多数設け
た凹所25の一つに支持軸16に巻いたばね14部分を
含むばね力により嵌入保持されるようにしである。
第6図乃至第8図は振子1の感度設定を変更する他の実
施例を示していて、第6図においては、アーム5の先端
部にのこ歯状のスリット21を形成し、分@7の位置を
その取付軸22の位置変更により、ばね14への作用力
を変える方式であり、分銅7を回動軸8側に寄せる、即
ち力点を支点に近付ける程、抑制力は大きくなる。第7
図においてはアーム5の基端側に固定部の一例としての
のこ歯状のスリット21を形成し、押し上げ用のばね1
4の作用点を変更する方式であり、その取付軸23の取
付位置を回動軸8より遠ざける程、抑制力は太き(なる
、第8図においては、アーム5に支持部の一例としての
のこ歯状のスリット21を形成し、回動軸8の位置を変
更することにより、振子1の支点を変える方式であり、
回動軸8の取付位置を振子1の基部より離間させる程、
抑制力は大きくなる。そして抑制力の1lIlF5は速
く走る等振動が大きい時は抑制力を大きくし、又対にゆ
っくり歩く等振動が小さい時は抑制力を小さくするので
ある。こうすることで、運動状態に応じて適切な抑制力
が得られ、チャタリングが生じることがなく、正確に歩
数を計測できる。
施例を示していて、第6図においては、アーム5の先端
部にのこ歯状のスリット21を形成し、分@7の位置を
その取付軸22の位置変更により、ばね14への作用力
を変える方式であり、分銅7を回動軸8側に寄せる、即
ち力点を支点に近付ける程、抑制力は大きくなる。第7
図においてはアーム5の基端側に固定部の一例としての
のこ歯状のスリット21を形成し、押し上げ用のばね1
4の作用点を変更する方式であり、その取付軸23の取
付位置を回動軸8より遠ざける程、抑制力は太き(なる
、第8図においては、アーム5に支持部の一例としての
のこ歯状のスリット21を形成し、回動軸8の位置を変
更することにより、振子1の支点を変える方式であり、
回動軸8の取付位置を振子1の基部より離間させる程、
抑制力は大きくなる。そして抑制力の1lIlF5は速
く走る等振動が大きい時は抑制力を大きくし、又対にゆ
っくり歩く等振動が小さい時は抑制力を小さくするので
ある。こうすることで、運動状態に応じて適切な抑制力
が得られ、チャタリングが生じることがなく、正確に歩
数を計測できる。
[発明の効果1
以上要するに本発明は、基部を回動自在1こ支持し、歩
行に同期して往復移動する振子と、前記振子の往復移動
を検知する検知手段と、前記検知手段にて歩行を検出し
たことにより歩数を計数する計数手段と、前記振子の移
動を抑制する移動抑制手段とを備え、前記移動抑制手段
の振子に対する抑制力を可変自在としであるから、つま
り、振子の移動を抑制する抑制力を′IIi整できるか
ら、運動の振動の強弱に対して適切な抑制力に設定でき
、正確な歩数計測ができ、即ち、振子が歩行に伴う振動
によってチャタリングを起こすということがないように
できるという利点がある。
行に同期して往復移動する振子と、前記振子の往復移動
を検知する検知手段と、前記検知手段にて歩行を検出し
たことにより歩数を計数する計数手段と、前記振子の移
動を抑制する移動抑制手段とを備え、前記移動抑制手段
の振子に対する抑制力を可変自在としであるから、つま
り、振子の移動を抑制する抑制力を′IIi整できるか
ら、運動の振動の強弱に対して適切な抑制力に設定でき
、正確な歩数計測ができ、即ち、振子が歩行に伴う振動
によってチャタリングを起こすということがないように
できるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は同上の回
路図、第3図及び第4図は同上の作用を示す断面図、第
5図は同上のa整用つまみの固定構成を示す一部破断し
た側面図、第6図は同上の第2実施例の断面図、第7図
は同上の第3実施例の断面図、第8図は同上の第4実施
例の断面図であり、1は振子、2は検知手段、3は計数
手段、4は移動抑制手段である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 5ls 112図 第3図 ii5図 慎7q 68図
路図、第3図及び第4図は同上の作用を示す断面図、第
5図は同上のa整用つまみの固定構成を示す一部破断し
た側面図、第6図は同上の第2実施例の断面図、第7図
は同上の第3実施例の断面図、第8図は同上の第4実施
例の断面図であり、1は振子、2は検知手段、3は計数
手段、4は移動抑制手段である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 5ls 112図 第3図 ii5図 慎7q 68図
Claims (7)
- (1)基部を回動自在に支持し、歩行に同期して往復移
動する振子と、前記振子の往復移動を検知する検知手段
と、前記検知手段にで歩行を検出したことにより歩数を
計数する計数手段と、前記振子の移動を抑制する移動抑
制手段とを備え、前記移動抑制手段の振子に対する抑制
力を可変自在として成ることを特徴とする歩数計数器。 - (2)振子の基部を回動軸にて回動自在に支持するとと
もに振子の先端に重量物を設け、振子の中間部を弾性部
材にて弾性支持し、検知手段をリミットスイッチで構成
するとともに、リミットスイッチの作動用レバーを振子
の重量物の移動範囲内に配置し、前記重量物にて作動用
レバーを押して歩行を検知するようにして成ることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の歩数計数器。 - (3)移動抑制手段を、振子を弾性支持するばねで構成
し、前記ばねの一端が巻回固定される支持軸と、前記支
持輪が連動する外部操作子とで前記ばね力を可変として
、移動抑制手段の抑制力を可変自在として成ることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の歩数計数器。 - (4)移動抑制手段を、振子を弾性支持するばねで構成
し、振子に前記ばねの一端を固定する固定部を複数個設
け、前記ばねの振子への作用点の位置を可変自在として
、移動抑制手段の抑制力を可変自在として成ることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の歩数計数器。 - (5)移動抑制手段を、振子の先端に取り付けた分銅と
、振子を弾性支持する弾性部材とで構成し、振子に前記
分銅を固定する固定部を複数個設け、前記分銅の振子へ
の力点の位置を可変自在として、移動抑制手段の抑制力
を可変自在として成ることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の歩数計数器。 - (6)移動抑制手段を、振子の基部を回動自在に支持す
る回動軸と、振子を弾性支持する弾性部材とで構成し、
振子に前記回動軸を支持する支持部を複数個設け、前記
振子に支点の位置を可変自在として、移動抑制手段の抑
制力を可変自在として成ることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の歩数計数器。 - (7)検知手段の出力を得て、振子の往復移動毎に報知
する報知手段を備えて成る特許請求の範囲第1項記載の
歩数計数器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60228140A JPH077438B2 (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 歩数計数器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60228140A JPH077438B2 (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 歩数計数器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6288081A true JPS6288081A (ja) | 1987-04-22 |
| JPH077438B2 JPH077438B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=16871843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60228140A Expired - Lifetime JPH077438B2 (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 歩数計数器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077438B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135117U (ja) * | 1980-03-13 | 1981-10-13 | ||
| JPS57192416U (ja) * | 1981-05-30 | 1982-12-06 | ||
| JPS59109985A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 歩数計 |
| JPS6039966A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-03-02 | アメリカン テレフオン アンド テレグラフ カムパニー | データ呼転送方式法及び装置 |
| JPS6049413U (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-06 | 山佐時計計器株式会社 | 運動量測定計の測定条件調整装置 |
| JPS60129612U (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-30 | 狭山精密工業株式会社 | 万歩計に於ける感度調整機構 |
-
1985
- 1985-10-14 JP JP60228140A patent/JPH077438B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135117U (ja) * | 1980-03-13 | 1981-10-13 | ||
| JPS57192416U (ja) * | 1981-05-30 | 1982-12-06 | ||
| JPS59109985A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 歩数計 |
| JPS6039966A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-03-02 | アメリカン テレフオン アンド テレグラフ カムパニー | データ呼転送方式法及び装置 |
| JPS6049413U (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-06 | 山佐時計計器株式会社 | 運動量測定計の測定条件調整装置 |
| JPS60129612U (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-30 | 狭山精密工業株式会社 | 万歩計に於ける感度調整機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH077438B2 (ja) | 1995-01-30 |
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