JPS6288433A - デイジタル−アナログ変換装置 - Google Patents
デイジタル−アナログ変換装置Info
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- JPS6288433A JPS6288433A JP60227806A JP22780685A JPS6288433A JP S6288433 A JPS6288433 A JP S6288433A JP 60227806 A JP60227806 A JP 60227806A JP 22780685 A JP22780685 A JP 22780685A JP S6288433 A JPS6288433 A JP S6288433A
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- gate
- input
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- gates
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、特に複数の変換周波数のチャネルを有する、
ディジタル−アナログ(以下D−Aと省略する)変換装
置に関するものである。
ディジタル−アナログ(以下D−Aと省略する)変換装
置に関するものである。
(従来の技術)
従来の、複数の変換周波数、すなわちD−A変換の基準
周期の逆数、のチャネルを有するD−A変換装置を、第
5図ないし第10図を参照して説明する。
周期の逆数、のチャネルを有するD−A変換装置を、第
5図ないし第10図を参照して説明する。
−1=
第5図は、1ll−TチャネルのD−A装置の論理構成
図を示し、各フリップフロツプ(以下T−FFと省略す
る)1ないし7は、7ビノトのダウンカウンタを構成し
ており、T−FF6の非反転出力Q6とT−FF5の反
転出力σ5はANrlゲー1−8に、ANDゲート8の
出力とT−FF4の反転出力Q4はANr)ゲート9に
、ANDゲート9の出力とT−FF3の反転出力Q3は
ANI]ゲート10ニ、ANrlゲー1−10(7)出
力とT−FF 2の反転出力Q2はANrlゲート11
ニ、ANDゲー1〜11の出力とT−FF 1の反転出
力ζ□はANDゲート12にそれぞれ入力されている。
図を示し、各フリップフロツプ(以下T−FFと省略す
る)1ないし7は、7ビノトのダウンカウンタを構成し
ており、T−FF6の非反転出力Q6とT−FF5の反
転出力σ5はANrlゲー1−8に、ANDゲート8の
出力とT−FF4の反転出力Q4はANr)ゲート9に
、ANDゲート9の出力とT−FF3の反転出力Q3は
ANI]ゲート10ニ、ANrlゲー1−10(7)出
力とT−FF 2の反転出力Q2はANrlゲート11
ニ、ANDゲー1〜11の出力とT−FF 1の反転出
力ζ□はANDゲート12にそれぞれ入力されている。
また、ANDゲート12の出力とクロックパルス人力C
LにはANDゲート13に、ANDゲート11の出力と
T−FFlの非反転出力Q工はANDゲート14に、A
NDゲート10の出力とT−FF 2の非反転出力Q2
はANrlゲート15ニ、ANDゲート9の出力とT−
FF3(7)非反転出力Q3はANr)ゲート16ニ、
ANrlゲート8の出力とT−FF 4の非反転出力
Q4はANDゲート17に、T−FF 5の非反転出力
Q5とT−FF 6の非反転出力Q6はANDゲート1
8にそれぞれ入力されている。さらに、ANDゲート1
3の出力DEoとディジタル入力D1はNANDゲート
19に、ANDゲート14の出力DE1とディジタル入
力D2はNANI’)ゲート20に、ANDゲート15
の出力DE2とディジタル入力D3はNANDゲート2
1に、ANDゲート16の出力DE3とディジタル入力
D4はNANDゲート22に、ANDゲート17の出力
DE4とディジタル人力り、はNANDゲート23に、
ANDゲート18の出力DE、とディジタル入力D6は
NANDゲート24に、T−FF 6の反転出力Q6と
ディジタル入力D7はNANDゲート25にそれぞれ入
力されている。また、各NANDゲート19ないし25
の出力は、多入力NANDゲート26に入力されている
。
LにはANDゲート13に、ANDゲート11の出力と
T−FFlの非反転出力Q工はANDゲート14に、A
NDゲート10の出力とT−FF 2の非反転出力Q2
はANrlゲート15ニ、ANDゲート9の出力とT−
FF3(7)非反転出力Q3はANr)ゲート16ニ、
ANrlゲート8の出力とT−FF 4の非反転出力
Q4はANDゲート17に、T−FF 5の非反転出力
Q5とT−FF 6の非反転出力Q6はANDゲート1
8にそれぞれ入力されている。さらに、ANDゲート1
3の出力DEoとディジタル入力D1はNANDゲート
19に、ANDゲート14の出力DE1とディジタル入
力D2はNANI’)ゲート20に、ANDゲート15
の出力DE2とディジタル入力D3はNANDゲート2
1に、ANDゲート16の出力DE3とディジタル入力
D4はNANDゲート22に、ANDゲート17の出力
DE4とディジタル人力り、はNANDゲート23に、
ANDゲート18の出力DE、とディジタル入力D6は
NANDゲート24に、T−FF 6の反転出力Q6と
ディジタル入力D7はNANDゲート25にそれぞれ入
力されている。また、各NANDゲート19ないし25
の出力は、多入力NANDゲート26に入力されている
。
一方、T−FF 7の非反転出力Q7とディジタル入力
DllはNANDゲート27に、T−FF 7の反転出
力Q7とディジタル入力D8を入力とするインバータ2
8の出力とともにNANDゲート29に、多入力NAN
Dゲート26の出力とNANDゲート27の出力はNA
NDゲート30に、NANr)ゲート29の出力とNA
NDゲート30の出力はNANDゲート31にそれぞれ
入力され、NANDゲート31の出力は、D−A変換さ
れたアナログ信号(以下BPM−OUTと省略する)と
して、出力端子32から出力される。
DllはNANDゲート27に、T−FF 7の反転出
力Q7とディジタル入力D8を入力とするインバータ2
8の出力とともにNANDゲート29に、多入力NAN
Dゲート26の出力とNANDゲート27の出力はNA
NDゲート30に、NANr)ゲート29の出力とNA
NDゲート30の出力はNANDゲート31にそれぞれ
入力され、NANDゲート31の出力は、D−A変換さ
れたアナログ信号(以下BPM−OUTと省略する)と
して、出力端子32から出力される。
なお、T−FF 1のクロック端子Tよには、クロック
パルス人力CLKが入力されている。
パルス人力CLKが入力されている。
各ANDゲート8ないし18は、いわゆる、ビット重み
付きデコーダであり、ANDゲート18の出力端子には
、ダウンカウンタのバイナリの出力信号[Q10.]が
[11]および[01]であるときの2回にわたって非
反転出力Q5が出力され、ANrlゲート17の出力端
子には、ダウンカウンタの出力信号[Q、Q、Q、]が
[11,0]および[Q01Fであるときの2回にわた
って非反転出力Q4が出力され、ANDゲート16の出
力端子には、ダウンカウンタの出力信号[Q、Q、Q、
Q、]が[11001および[0100]であるときの
2回にわたって非反転出力Q3が出力され、ANr)ゲ
ート15の出力端子には、ダウンカウンタの出力[Q、
Q10. Q。
付きデコーダであり、ANDゲート18の出力端子には
、ダウンカウンタのバイナリの出力信号[Q10.]が
[11]および[01]であるときの2回にわたって非
反転出力Q5が出力され、ANrlゲート17の出力端
子には、ダウンカウンタの出力信号[Q、Q、Q、]が
[11,0]および[Q01Fであるときの2回にわた
って非反転出力Q4が出力され、ANDゲート16の出
力端子には、ダウンカウンタの出力信号[Q、Q、Q、
Q、]が[11001および[0100]であるときの
2回にわたって非反転出力Q3が出力され、ANr)ゲ
ート15の出力端子には、ダウンカウンタの出力[Q、
Q10. Q。
Q、]が[110001および[010001であると
きの2回にわたって非反転出力Q2が出力され、AND
ゲート14の出力端子には、ダウンカウンタの出力[Q
10.Q10.Q、Q、]が[1,10000]および
[0100001であるときの2回にわたって非反転出
力Q1が出力され、ANDゲート13の出力端子には、
ダウンカウンタの出力[Q10.Q、Q、Q3Q、Q□
]が[11000001および[0100000]であ
るときの2回にわたってクロックパルス入力CLKが出
力される。
きの2回にわたって非反転出力Q2が出力され、AND
ゲート14の出力端子には、ダウンカウンタの出力[Q
10.Q10.Q、Q、]が[1,10000]および
[0100001であるときの2回にわたって非反転出
力Q1が出力され、ANDゲート13の出力端子には、
ダウンカウンタの出力[Q10.Q、Q、Q3Q、Q□
]が[11000001および[0100000]であ
るときの2回にわたってクロックパルス入力CLKが出
力される。
すなわち、ANDゲート14の出力パルスはANDゲー
ト13の出力パルスに対して、ANDゲート15の出力
パルスはANDゲート14の出力パルスに対して、AN
Dゲート16の出力パルスはANDゲート15の出力パ
ルスに対して、ANDゲート17の出力パルスはAND
ゲート16の出力パルスに対して、ANDゲート18の
出力パルスはANDゲート17の出力パルスに対してそ
れぞれ重み付けがされている。
ト13の出力パルスに対して、ANDゲート15の出力
パルスはANDゲート14の出力パルスに対して、AN
Dゲート16の出力パルスはANDゲート15の出力パ
ルスに対して、ANDゲート17の出力パルスはAND
ゲート16の出力パルスに対して、ANDゲート18の
出力パルスはANDゲート17の出力パルスに対してそ
れぞれ重み付けがされている。
第6図は、第5図に示す単一チャネルのD−A装置の動
作を説明するためのタイミングチャートを示し、CLK
はクロック入力パルスの波形を、Q□ないしQ7は7ビ
ツトカウンタの出力波形を、DEoないしDE、は各A
NDゲート13ないし18を含むデコーダの出力波形を
示す。
作を説明するためのタイミングチャートを示し、CLK
はクロック入力パルスの波形を、Q□ないしQ7は7ビ
ツトカウンタの出力波形を、DEoないしDE、は各A
NDゲート13ないし18を含むデコーダの出力波形を
示す。
なお、各NANIIゲート19ないし25は、それぞれ
の両方の入力端子の論理レベルが“H”になったときに
出力を発生する論理積ゲートを構成しており、また多入
力NANOゲート26は、全入力の論理レベルが“H”
になったときに出力を発生する検出ゲートを構成してい
る。一方、インバータ28と各NANDゲート27.2
9.30は、入力ディジタルコードの最上位ビット(以
下MSBと省略する)の値に応じて、多入力NANDゲ
ート26の有効作動領域を決定する選択ゲートを構成し
ている。ディジタル人力D□ないしD8のMSBである
入力り、の論理レベルが“I]”になったときには、N
ANDゲート29の出力の論理レベルは、一義的に”
)r″″に固定され、さらに7ビツトダウンカウンタの
MSロ出力Q7の論理レベルが“H”になったときには
、NANDゲート27の出力の論理レベル“■、”とな
り、出力端子32の8門・0[ITの論理レベルも“■
、′となり、また、7ビツトダウンカウンタのMSn出
力Q□の論理レベルが“L”のときには、NANIIゲ
ート27の出力は、−m的に11 HIIとなるので、
出力端子32には多久力NANI)ゲ−ト26の出力の
論理レベルがBPM・0IJTとして現われる。一方入
力ディジタルコードのMSB入力D8の論理レベルが(
IL”のときには、NANDゲート27の出力は、一義
的に11 HI+に固定され、出力端子32には、NA
NOゲート30の出力の反転信号が現われる。
の両方の入力端子の論理レベルが“H”になったときに
出力を発生する論理積ゲートを構成しており、また多入
力NANOゲート26は、全入力の論理レベルが“H”
になったときに出力を発生する検出ゲートを構成してい
る。一方、インバータ28と各NANDゲート27.2
9.30は、入力ディジタルコードの最上位ビット(以
下MSBと省略する)の値に応じて、多入力NANDゲ
ート26の有効作動領域を決定する選択ゲートを構成し
ている。ディジタル人力D□ないしD8のMSBである
入力り、の論理レベルが“I]”になったときには、N
ANDゲート29の出力の論理レベルは、一義的に”
)r″″に固定され、さらに7ビツトダウンカウンタの
MSロ出力Q7の論理レベルが“H”になったときには
、NANDゲート27の出力の論理レベル“■、”とな
り、出力端子32の8門・0[ITの論理レベルも“■
、′となり、また、7ビツトダウンカウンタのMSn出
力Q□の論理レベルが“L”のときには、NANIIゲ
ート27の出力は、−m的に11 HIIとなるので、
出力端子32には多久力NANI)ゲ−ト26の出力の
論理レベルがBPM・0IJTとして現われる。一方入
力ディジタルコードのMSB入力D8の論理レベルが(
IL”のときには、NANDゲート27の出力は、一義
的に11 HI+に固定され、出力端子32には、NA
NOゲート30の出力の反転信号が現われる。
すなわち、7ビツトダウンカウンタのMSB出力Q7の
論理レベルが“丁、′のときには、NANDゲート29
の出力の論理レベルが“L”となるので、多入力NAN
Dゲート26の出力に関係なく、出力端子32の論理レ
ベルはIIH”となり、また、7ビツトダウンカウンタ
のMSB出力Q7の論理レベルがrtH”のときには、
NANDゲート29の出力がl(H”となり、出力端子
32には、多入力NANDゲート26の出力がBPM・
01JTとして現われる。
論理レベルが“丁、′のときには、NANDゲート29
の出力の論理レベルが“L”となるので、多入力NAN
Dゲート26の出力に関係なく、出力端子32の論理レ
ベルはIIH”となり、また、7ビツトダウンカウンタ
のMSB出力Q7の論理レベルがrtH”のときには、
NANDゲート29の出力がl(H”となり、出力端子
32には、多入力NANDゲート26の出力がBPM・
01JTとして現われる。
例えば、入力ディジタルコードD□ないしDBが、+5
を表わす、[000001011のときは、7ビツトダ
ウンカウンタのMSB出力の論理レベルが“T−T”で
ある期間中は、入力D1とD:4以外の入力ディジタル
コードD2.D4ないしD6の論理レベルは′L″であ
るから、各NANDゲート20.22ないし25の出力
の論理レベルは一義的に”H”となり、各ANI′)ゲ
ート13.15の出力の論理レベルが“H”である期間
中のみ、各NANnゲート19.21の出力の論理レベ
ルが“L”となり、各NANDゲート19ないし25の
負論理論理和として、多入力N A N +1ゲート2
6の出力が論理レベル“H”で出力される。また、入力
ディジタルコード1)1ないしD8が、−6を表わす、
[111,I 、1.010]のときは、7ビツトダウ
ンカウンタのMSロ出力Q7の論理レベルがrtL”で
、かつ、T−FF 6の反転出力QGの論理レベルがt
l L I+である期間中は、各人力D□、■〕3以外
の入力ディジタルコードD、、D4ないしD8の論理レ
ベルは’ Tl ”であるから、各ANDゲート14゜
16ないし18の出力の論理レベル“H”により、それ
ぞれ各NANrlゲート20.22ないし24の何れか
の出力の論理レベルを“r、″にし、各ANDゲート1
3゜15の出力の論理レベルが“H”である期間中のみ
、多入力NANrlゲー1−26の全入力が論理レベル
“I(”になるので、各NANrlゲート19ないし2
5の正論理論理和として、多入力NANDゲート26の
出力は論理レベル“L”で出力される。
を表わす、[000001011のときは、7ビツトダ
ウンカウンタのMSB出力の論理レベルが“T−T”で
ある期間中は、入力D1とD:4以外の入力ディジタル
コードD2.D4ないしD6の論理レベルは′L″であ
るから、各NANDゲート20.22ないし25の出力
の論理レベルは一義的に”H”となり、各ANI′)ゲ
ート13.15の出力の論理レベルが“H”である期間
中のみ、各NANnゲート19.21の出力の論理レベ
ルが“L”となり、各NANDゲート19ないし25の
負論理論理和として、多入力N A N +1ゲート2
6の出力が論理レベル“H”で出力される。また、入力
ディジタルコード1)1ないしD8が、−6を表わす、
[111,I 、1.010]のときは、7ビツトダウ
ンカウンタのMSロ出力Q7の論理レベルがrtL”で
、かつ、T−FF 6の反転出力QGの論理レベルがt
l L I+である期間中は、各人力D□、■〕3以外
の入力ディジタルコードD、、D4ないしD8の論理レ
ベルは’ Tl ”であるから、各ANDゲート14゜
16ないし18の出力の論理レベル“H”により、それ
ぞれ各NANrlゲート20.22ないし24の何れか
の出力の論理レベルを“r、″にし、各ANDゲート1
3゜15の出力の論理レベルが“H”である期間中のみ
、多入力NANrlゲー1−26の全入力が論理レベル
“I(”になるので、各NANrlゲート19ないし2
5の正論理論理和として、多入力NANDゲート26の
出力は論理レベル“L”で出力される。
第7図は、従来の単一チャネルのD−A装置の。
主な入力ディジタルコードに対応する出力信号波形のタ
イミングチャートを示すが、入力ディジタルコードD□
ないしD8をいろいろに変化させたとき、出力信号BP
M・OUTの基準周期に対するアクティブレベル期間は
、前記入力ディジタルコードの数値に対応して変化する
。
イミングチャートを示すが、入力ディジタルコードD□
ないしD8をいろいろに変化させたとき、出力信号BP
M・OUTの基準周期に対するアクティブレベル期間は
、前記入力ディジタルコードの数値に対応して変化する
。
また、第5図に示すようなり−A変換装置で、基準周期
の異なる複数のチャネルのディジタルコードをD−A変
換しようとすると、各チャネル毎にカウンタのデコーデ
ィングゲートが必要である。−例として、基準周期が4
倍異なる2種類のチャネルのD−^変換装置について、
第8図を参照して、説明する。
の異なる複数のチャネルのディジタルコードをD−A変
換しようとすると、各チャネル毎にカウンタのデコーデ
ィングゲートが必要である。−例として、基準周期が4
倍異なる2種類のチャネルのD−^変換装置について、
第8図を参照して、説明する。
第8図は、2種類のチャネルのD−A装置の論理構成図
を示し、基準周期側のD−A変換装置は、第5図に示す
機械と同一であるので説明を省略する。
を示し、基準周期側のD−A変換装置は、第5図に示す
機械と同一であるので説明を省略する。
一方の、基準周期を4倍にした側のD−A変換装置は、
ダウンカウンタ33.34を2段追加した9ピット・ダ
ウンカウンタとし、各デコーディングゲート35ないし
45の各ANDゲートの入力端子は、各デコーディング
ゲート8ないし18の各ANDゲートの入力端子に対し
て、各カウンタの出力端子が2ビツトずつシフトされて
いる。すなわち、ANDゲート45の出力端子には、前
記9ビツト・ダウンカウンタの出力信号[QIIQ8]
が[11]および[01]であるときの2回にわたって
、T−FF 7の非反転出力Q7が、ANDゲート18
の出力の4倍のパルス幅で出力され、 ANDゲート4
4の出力端子には、前記9ビツト・ダウンカウンタの出
力信号[Q、 Q。
ダウンカウンタ33.34を2段追加した9ピット・ダ
ウンカウンタとし、各デコーディングゲート35ないし
45の各ANDゲートの入力端子は、各デコーディング
ゲート8ないし18の各ANDゲートの入力端子に対し
て、各カウンタの出力端子が2ビツトずつシフトされて
いる。すなわち、ANDゲート45の出力端子には、前
記9ビツト・ダウンカウンタの出力信号[QIIQ8]
が[11]および[01]であるときの2回にわたって
、T−FF 7の非反転出力Q7が、ANDゲート18
の出力の4倍のパルス幅で出力され、 ANDゲート4
4の出力端子には、前記9ビツト・ダウンカウンタの出
力信号[Q、 Q。
Q、]が[110コおよび[0101であるときの2回
にわたって、T−FF 6の非反転出力Q6が、AND
ゲート17の出力の4倍のパルス幅で出力され。
にわたって、T−FF 6の非反転出力Q6が、AND
ゲート17の出力の4倍のパルス幅で出力され。
ANDゲート43の出力端子には、前記9ビツト・ダウ
ンカウンタの出力信号[Q、Q、Q7Q、]が[110
0]および[0100]であるときの2回にわたって、
T−FF5の非反転出力Qsが、^NDゲート16の出
力の4倍のパルス幅で出力され、ANDゲート42の出
力端子には、前記9ビツト・ダウンカウンタの出力信号
[Q、Q、Q7Q、Q、]が[11゜00]および[0
1,000]であるときの2回にわたって、T−FF4
の非反転出力Q4が、ANDゲート15の出力の4倍の
パルス幅で出力され、ANDゲート旧の出力端子には、
前記9ビツト・ダウンカウンタの出力信号[Q、 Q、
Q7QGQ5Q、コが[11ooooコおよび[01
,0000]であるときの2回にわたって、T−FF
3の非反転出力Q3が、ANDゲート14の出力の4倍
のパルス幅で出力され、ANDゲート40の出力端子に
は、前記9ビツト・ダウンカウンタの出力信号[Q、Q
IIQ7Q6Q、Q、Q、]が[1100000] お
cl:び[0100000]であるときの2回にわたっ
て、T−FF 2の非反転出力Q2が、ANDゲート1
3の出力の4倍のパルス幅で出力される。従って、AN
Dゲート旧のデコーディングはANrlゲート40のデ
コーディングに対してビット重み付けをされており、同
様に、ANDゲート42のデコーディングはANDゲー
ト41のデコーディングに対し、ANr)ゲート43の
デコーディングはANDゲート42のデコーディングに
対し、ANDゲート44のデコーディングけANnゲー
ト43のデコーディングに対し、ANDゲート45のデ
コーディングはANr]ゲート44のデコーディングに
対して、それぞれの出力発生期間中にビット重み付けを
されている。すなわち、各デコーディングゲー1〜40
ないし45の出力端子には、各デコーディングゲート1
3ないし18の出力信号の4倍周期で4倍パルス幅の信
号が出力される。なお、各NANDゲート46ないし5
2は、各NANDゲート19ないし25と、多入力N
A N 11ゲート53は多入力NANDゲート26と
、インバータ54はインバータ28と、各NANI)ゲ
ート55ないし58は各NANOゲー1−27、29な
いし31と、それぞれ同様の動作を行うので説明を省略
する。
ンカウンタの出力信号[Q、Q、Q7Q、]が[110
0]および[0100]であるときの2回にわたって、
T−FF5の非反転出力Qsが、^NDゲート16の出
力の4倍のパルス幅で出力され、ANDゲート42の出
力端子には、前記9ビツト・ダウンカウンタの出力信号
[Q、Q、Q7Q、Q、]が[11゜00]および[0
1,000]であるときの2回にわたって、T−FF4
の非反転出力Q4が、ANDゲート15の出力の4倍の
パルス幅で出力され、ANDゲート旧の出力端子には、
前記9ビツト・ダウンカウンタの出力信号[Q、 Q、
Q7QGQ5Q、コが[11ooooコおよび[01
,0000]であるときの2回にわたって、T−FF
3の非反転出力Q3が、ANDゲート14の出力の4倍
のパルス幅で出力され、ANDゲート40の出力端子に
は、前記9ビツト・ダウンカウンタの出力信号[Q、Q
IIQ7Q6Q、Q、Q、]が[1100000] お
cl:び[0100000]であるときの2回にわたっ
て、T−FF 2の非反転出力Q2が、ANDゲート1
3の出力の4倍のパルス幅で出力される。従って、AN
Dゲート旧のデコーディングはANrlゲート40のデ
コーディングに対してビット重み付けをされており、同
様に、ANDゲート42のデコーディングはANDゲー
ト41のデコーディングに対し、ANr)ゲート43の
デコーディングはANDゲート42のデコーディングに
対し、ANDゲート44のデコーディングけANnゲー
ト43のデコーディングに対し、ANDゲート45のデ
コーディングはANr]ゲート44のデコーディングに
対して、それぞれの出力発生期間中にビット重み付けを
されている。すなわち、各デコーディングゲー1〜40
ないし45の出力端子には、各デコーディングゲート1
3ないし18の出力信号の4倍周期で4倍パルス幅の信
号が出力される。なお、各NANDゲート46ないし5
2は、各NANDゲート19ないし25と、多入力N
A N 11ゲート53は多入力NANDゲート26と
、インバータ54はインバータ28と、各NANI)ゲ
ート55ないし58は各NANOゲー1−27、29な
いし31と、それぞれ同様の動作を行うので説明を省略
する。
第9図は、各デコーディングゲート40ないし46の出
力波形を示す、2種類のチャネルの1)−A変換装置の
タイミングチャー1〜を、第10図は、2種類のチャネ
ルのn−A変換装置の主な人力ディジタルコードに対応
する出力信号波形のタイミングチャートを示す。
力波形を示す、2種類のチャネルの1)−A変換装置の
タイミングチャー1〜を、第10図は、2種類のチャネ
ルのn−A変換装置の主な人力ディジタルコードに対応
する出力信号波形のタイミングチャートを示す。
(発明が解決しようとする問題点)
前記従来のrl−A変換装置は、ディジタルコードの数
を増加すると、ゲート数が増加し、消費電力が増加する
という問題点があった。− (問題点を解決するための手段) 前記問題点を解決するために、本発明は、入力ディジタ
ルコードの数値に対応して、基準周期あたりの出力信号
のアクティブレベル期間が変化するように構成したD−
A変換装置により、変換周波数の異なる複数チャネルの
出力にデコーディングゲートを共用させた、従来より、
ゲート数の少ないD−A変換装置を提供するものである
。
を増加すると、ゲート数が増加し、消費電力が増加する
という問題点があった。− (問題点を解決するための手段) 前記問題点を解決するために、本発明は、入力ディジタ
ルコードの数値に対応して、基準周期あたりの出力信号
のアクティブレベル期間が変化するように構成したD−
A変換装置により、変換周波数の異なる複数チャネルの
出力にデコーディングゲートを共用させた、従来より、
ゲート数の少ないD−A変換装置を提供するものである
。
(作 用)
前記構成により、変換周波数の異なる複数チャネルの間
で、足りないデコーディング出力は追加し、余分なデコ
ーディング出力は禁止することにより、デコーディング
ゲートを共用することになる。
で、足りないデコーディング出力は追加し、余分なデコ
ーディング出力は禁止することにより、デコーディング
ゲートを共用することになる。
(実施例)
本発明のr)−A変換装置を、第1図ないし第4図を参
照して説明する。
照して説明する。
第1図は、本発明のD−A装置の論理構成図を示し、従
来例と同一機能のゲート、T−FFは第8図と同一番号
で示し、詳細な説明は省略する。各T−FF1ないし7
.33.34からなる9ビツト・ダウンカウンタのデコ
ーディングゲ−1〜である各ANDゲート8ないし18
の群Aは、従来例と同一機能であるが、一方の入力端子
に入力される信号が、従来例のT−FF 6の非反転出
力Q6に対し、本発明ではトFF6の反転出力Q6とな
っている。これは、D−A変換の基準周期を4倍にした
例の出力波形が、従来例の出力波形と同一になるために
したのであり、T−FF 6の非反転出力Q6でもよい
。
来例と同一機能のゲート、T−FFは第8図と同一番号
で示し、詳細な説明は省略する。各T−FF1ないし7
.33.34からなる9ビツト・ダウンカウンタのデコ
ーディングゲ−1〜である各ANDゲート8ないし18
の群Aは、従来例と同一機能であるが、一方の入力端子
に入力される信号が、従来例のT−FF 6の非反転出
力Q6に対し、本発明ではトFF6の反転出力Q6とな
っている。これは、D−A変換の基準周期を4倍にした
例の出力波形が、従来例の出力波形と同一になるために
したのであり、T−FF 6の非反転出力Q6でもよい
。
第2図は、名デコーディングゲート13ないし18の各
出力DE、”ないしDE、’″の波形を、各ダウンカウ
ンタの出力Q1ないしQ7とともに示す、本発明のD−
A変換装置の動作のタイミングチャートを示し、第3図
は、本発明のr)−A変換装置の主な出力波形のタイミ
ングチャートを示すが、従来例と比べて、出力される場
所とパターンが異なっている。
出力DE、”ないしDE、’″の波形を、各ダウンカウ
ンタの出力Q1ないしQ7とともに示す、本発明のD−
A変換装置の動作のタイミングチャートを示し、第3図
は、本発明のr)−A変換装置の主な出力波形のタイミ
ングチャートを示すが、従来例と比べて、出力される場
所とパターンが異なっている。
第1図において、T−FF33の非反転出力QBと、T
−FF7の非反転出力Q7はANDゲート59に入力さ
れ、T−FF33の非反転出力Q6と、T−FF 7の
反転出力Q7とT−FF 6の非反転出力QGはAND
ゲート60に入力され、T−FF33の非反転出力Q8
と、T−FF 7の反転出力Q7はANI)ゲート61
に入力され、基準周期がT−FF7の非反転出力Q7と
同期である側のデコーディングゲート群Aの下位から3
ビツト目のANDゲート15の出力DE2”とANDゲ
ート61の出力はANDゲート62に入力され、デコー
ディングゲート群Aの下位から4ビツト目のANDゲー
ト16の出力DE、”とANDゲート61の出力はAN
Dゲート63に入力され、デコーディングゲート群Aの
下位から5ビツト目のANr)ゲート17の出力DE4
”とANDゲート61の出力はANr)ゲート64に入
力され、デコーディングゲート群への下位から6ビツト
目のANr)ゲート18の出力D E5”とANDゲー
ト61の出力はANDゲート65に入力される。また、
ANDゲート62の出力DEo’とディジタル人力D工
′はNANOゲート66に入力され、ANDゲート63
の出力D E2’とディジタル入力D2′はNANOゲ
ート67に入力され、ANDゲート64の出力D E
2’とディジタル入力03′はNANDゲート68に入
力され、ANDゲート65の出力1−I E3’とディ
ジタル入力[)4′はNANDゲート69に人力され、
ANDゲート60の出力DE4′とディジタル人力1)
、′はNANDゲー1−70に人力され、ANDゲー1
へ59の出力DE、、’とディジタル入力D6′はNA
NI)ゲート71に人力され、1’ −F F 3 :
lの反転出力QBとディジタル入力D7′はNANl′
lゲート72に入力され、各NAN11ゲート66ない
し72の出力は多入力NANDゲート73にそれぞれ人
力されている。また、インバータ74および極性選択の
各ゲート75ないし78の接続は、従来例のインバータ
54および名NANDゲー1〜55ないし58の接続と
同様である。
−FF7の非反転出力Q7はANDゲート59に入力さ
れ、T−FF33の非反転出力Q6と、T−FF 7の
反転出力Q7とT−FF 6の非反転出力QGはAND
ゲート60に入力され、T−FF33の非反転出力Q8
と、T−FF 7の反転出力Q7はANI)ゲート61
に入力され、基準周期がT−FF7の非反転出力Q7と
同期である側のデコーディングゲート群Aの下位から3
ビツト目のANDゲート15の出力DE2”とANDゲ
ート61の出力はANDゲート62に入力され、デコー
ディングゲート群Aの下位から4ビツト目のANDゲー
ト16の出力DE、”とANDゲート61の出力はAN
Dゲート63に入力され、デコーディングゲート群Aの
下位から5ビツト目のANr)ゲート17の出力DE4
”とANDゲート61の出力はANr)ゲート64に入
力され、デコーディングゲート群への下位から6ビツト
目のANr)ゲート18の出力D E5”とANDゲー
ト61の出力はANDゲート65に入力される。また、
ANDゲート62の出力DEo’とディジタル人力D工
′はNANOゲート66に入力され、ANDゲート63
の出力D E2’とディジタル入力D2′はNANOゲ
ート67に入力され、ANDゲート64の出力D E
2’とディジタル入力03′はNANDゲート68に入
力され、ANDゲート65の出力1−I E3’とディ
ジタル入力[)4′はNANDゲート69に人力され、
ANDゲート60の出力DE4′とディジタル人力1)
、′はNANDゲー1−70に人力され、ANDゲー1
へ59の出力DE、、’とディジタル入力D6′はNA
NI)ゲート71に人力され、1’ −F F 3 :
lの反転出力QBとディジタル入力D7′はNANl′
lゲート72に入力され、各NAN11ゲート66ない
し72の出力は多入力NANDゲート73にそれぞれ人
力されている。また、インバータ74および極性選択の
各ゲート75ないし78の接続は、従来例のインバータ
54および名NANDゲー1〜55ないし58の接続と
同様である。
ANDゲート59の出力端子には、9ピッ1−・ダウン
カウンタの出力[Q、QB]が[11]および[01]
であることきの2回に才)たって、T−FF 7の非反
転出力Q7が出力され、ANnゲート60の出力端子に
は、9ピツ]〜・ダウンカウンタの出力[Q9QIIQ
7]が[1,10]および[010]であるときの2回
にわたって、T−F’F6の非反転出力Q6が出力され
る。次に各ANDゲート62ないし65の出力端子には
、デコーディングゲート群Aの下位から3ビツトないし
6ビツト目の出力信号のうち、T−FF33の非反転出
力Q8、あるいはT−FF 7の反転出力Q7が論理レ
ベルIt L II以外のときに出力信号が出力される
ので、ANDゲート62ないし65の出力端子には、従
来例のデコーディングゲート群Bの各ANDゲート40
ないし43の出力信号と同様の出力信号が得られる。
カウンタの出力[Q、QB]が[11]および[01]
であることきの2回に才)たって、T−FF 7の非反
転出力Q7が出力され、ANnゲート60の出力端子に
は、9ピツ]〜・ダウンカウンタの出力[Q9QIIQ
7]が[1,10]および[010]であるときの2回
にわたって、T−F’F6の非反転出力Q6が出力され
る。次に各ANDゲート62ないし65の出力端子には
、デコーディングゲート群Aの下位から3ビツトないし
6ビツト目の出力信号のうち、T−FF33の非反転出
力Q8、あるいはT−FF 7の反転出力Q7が論理レ
ベルIt L II以外のときに出力信号が出力される
ので、ANDゲート62ないし65の出力端子には、従
来例のデコーディングゲート群Bの各ANDゲート40
ないし43の出力信号と同様の出力信号が得られる。
第4図は、各デコーディングゲート59.60.62な
いし65の出力波形を示した、本発明のD−A変換装置
のタイミングチャートを示す。
いし65の出力波形を示した、本発明のD−A変換装置
のタイミングチャートを示す。
前記のように、本発明によれば、従来例より少ないゲー
ト数で、また、少ない消費電力でD−A変換装置を構成
作動することができる。なお、本実施例は基準周期が4
倍異なる場合を説明したが、基準周期が2倍異なる場合
は、共用できるビット数がさらに1ビット増えるので、
ゲート数をさらに減少することができる。
ト数で、また、少ない消費電力でD−A変換装置を構成
作動することができる。なお、本実施例は基準周期が4
倍異なる場合を説明したが、基準周期が2倍異なる場合
は、共用できるビット数がさらに1ビット増えるので、
ゲート数をさらに減少することができる。
(発明の効果)
前記のように、本発明によれば、クロックパルスを分周
するためのカウンタからの信号をデコードしてピッド重
み付けされている期間中、出力を発生する各デコーディ
ングゲートの出力信号を。
するためのカウンタからの信号をデコードしてピッド重
み付けされている期間中、出力を発生する各デコーディ
ングゲートの出力信号を。
D−A変換周期の異なるチャネル間で共用することが可
能となり、ゲート数が少なくなるとともに、消費電力が
少なくなるという、大きな効果がある。
能となり、ゲート数が少なくなるとともに、消費電力が
少なくなるという、大きな効果がある。
第1図は、本発明の一実施例の2種類のチャネルのf)
−A変換袋]dの論理構成図、第2図ないし第4図は前
記D−A変換装置の動作を説明するためのタイミングチ
ャート、第5図は従来例の昨−チャネルのD−A変換装
置の論理構成図、第6図および第7図は、前記D−A変
換装置の動作を説明するためのタイミングチャート、第
8図は、従来の2種類のチャネルのI)−A変換装置N
の論理構成図、第9図および第1O図は、前記+1−A
変換装置の動作を説明するためのタイミングチャートを
示す。 1〜7,33.34・・・T −FF/、8〜18.3
5〜45゜59〜65・・・ANr)ゲー1〜.19〜
25.27.29〜31゜=18− 46〜52.55〜58.66〜72.75〜78・・
・NANDゲート、26.53.73・・・多入力NA
NDゲート、28゜54.74・・・インバータ、32
・・・出力端子。
−A変換袋]dの論理構成図、第2図ないし第4図は前
記D−A変換装置の動作を説明するためのタイミングチ
ャート、第5図は従来例の昨−チャネルのD−A変換装
置の論理構成図、第6図および第7図は、前記D−A変
換装置の動作を説明するためのタイミングチャート、第
8図は、従来の2種類のチャネルのI)−A変換装置N
の論理構成図、第9図および第1O図は、前記+1−A
変換装置の動作を説明するためのタイミングチャートを
示す。 1〜7,33.34・・・T −FF/、8〜18.3
5〜45゜59〜65・・・ANr)ゲー1〜.19〜
25.27.29〜31゜=18− 46〜52.55〜58.66〜72.75〜78・・
・NANDゲート、26.53.73・・・多入力NA
NDゲート、28゜54.74・・・インバータ、32
・・・出力端子。
Claims (1)
- クロックパルスを分周するためのカウンタからの信号を
デコードして、ビット重み付けされている期間中、出力
を発生する各デコーディングゲートの出力信号を、ディ
ジタル−アナログ変換周期の異なるチャネル間で共用で
きるように構成したことを特徴とするディジタル−アナ
ログ変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60227806A JPS6288433A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | デイジタル−アナログ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60227806A JPS6288433A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | デイジタル−アナログ変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6288433A true JPS6288433A (ja) | 1987-04-22 |
Family
ID=16866672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60227806A Pending JPS6288433A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | デイジタル−アナログ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6288433A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5845038A (en) * | 1997-01-28 | 1998-12-01 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Optical fiber illumination system |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5387660A (en) * | 1977-01-12 | 1978-08-02 | Hitachi Ltd | Multi-channel digital-analogue converter unit |
| JPS5422753A (en) * | 1977-07-21 | 1979-02-20 | Ibm | Ad converter |
-
1985
- 1985-10-15 JP JP60227806A patent/JPS6288433A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5387660A (en) * | 1977-01-12 | 1978-08-02 | Hitachi Ltd | Multi-channel digital-analogue converter unit |
| JPS5422753A (en) * | 1977-07-21 | 1979-02-20 | Ibm | Ad converter |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5845038A (en) * | 1997-01-28 | 1998-12-01 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Optical fiber illumination system |
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