JPS6292996A - 電子楽器 - Google Patents
電子楽器Info
- Publication number
- JPS6292996A JPS6292996A JP60232928A JP23292885A JPS6292996A JP S6292996 A JPS6292996 A JP S6292996A JP 60232928 A JP60232928 A JP 60232928A JP 23292885 A JP23292885 A JP 23292885A JP S6292996 A JPS6292996 A JP S6292996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waveform
- data
- key
- memory
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
本発明は楽音波形を第1のメモリに記憶しておき、また
楽音波形の振幅を変化させるべき所望のアドレス位置に
入れる値をタッチレスポンスデータとして第2のメモリ
に記憶しておき、波形読出し制御部の制御により第1の
メモリの楽音波形の前記のアドレス位置にタッチレスポ
ンスに応じた第2のメモリの値を挿入し波形成形するよ
うにして、−挙に波形のピーク値を強調できるものであ
る。
楽音波形の振幅を変化させるべき所望のアドレス位置に
入れる値をタッチレスポンスデータとして第2のメモリ
に記憶しておき、波形読出し制御部の制御により第1の
メモリの楽音波形の前記のアドレス位置にタッチレスポ
ンスに応じた第2のメモリの値を挿入し波形成形するよ
うにして、−挙に波形のピーク値を強調できるものであ
る。
本発明はタッチレスポンスを付加し、押鍵の力に応じた
改形七発音できるようにした電子系器に関するものであ
る。
改形七発音できるようにした電子系器に関するものであ
る。
従来、電子系器における演奏者の打鍵によるタッチレス
ポンスの付加方法としてeよ次の2方法が)用いられて
いる。
ポンスの付加方法としてeよ次の2方法が)用いられて
いる。
第1の方法は音量のみを変化させるものである。
すなわち、押畦あるいは打鮭によりトランスファスイッ
チ(単極双投)を動作させ、前記−鉦の落下速度を電気
信号として検出し、落下速度の大小によりピークレベル
値およびエンベロープを形成するメツチレスボンス回路
と、ある楽器の特徴的波形の1周期を記憶しこれをくり
返し読出し連続音を合成する波形合成回路とから成り、
前記波形合成回路から送出される波形全上記タッチレス
ポンス回路を通すことにより、タッチレスポンスを有す
る楽音波形の合成を行なったものである。
チ(単極双投)を動作させ、前記−鉦の落下速度を電気
信号として検出し、落下速度の大小によりピークレベル
値およびエンベロープを形成するメツチレスボンス回路
と、ある楽器の特徴的波形の1周期を記憶しこれをくり
返し読出し連続音を合成する波形合成回路とから成り、
前記波形合成回路から送出される波形全上記タッチレス
ポンス回路を通すことにより、タッチレスポンスを有す
る楽音波形の合成を行なったものである。
第2の方法は強弱の付いた複数の波形メモリを合成する
ものである。
ものである。
すなわち、押鍵または打鍵による同一音高、異種波形全
記憶する記憶回路(A体的にはフォルテ7モ時の代表的
な1周期波形とピアニクモ時の代表的な1周期波形を記
憶させている)と、押鍵あるいは打鍵によりトランスフ
ァスイッチを動作させ前記鍵盤の落下速度を電気信号と
して検出し、落下速度の大小によりピークレベル恒全決
定するピークレベル決定器、および前記記憶波形の合成
割合がピークレベ7を決定器の出力に依存する加算器(
ミキンング器)から成り、タッチレスポンスの強弱によ
り前記記憶波形の合成割合を変え、楽音波形の合成を行
なったものである。
記憶する記憶回路(A体的にはフォルテ7モ時の代表的
な1周期波形とピアニクモ時の代表的な1周期波形を記
憶させている)と、押鍵あるいは打鍵によりトランスフ
ァスイッチを動作させ前記鍵盤の落下速度を電気信号と
して検出し、落下速度の大小によりピークレベル恒全決
定するピークレベル決定器、および前記記憶波形の合成
割合がピークレベ7を決定器の出力に依存する加算器(
ミキンング器)から成り、タッチレスポンスの強弱によ
り前記記憶波形の合成割合を変え、楽音波形の合成を行
なったものである。
ピアノ等の打*楽器では後述するように、ピアニシモか
らフォルテシモに至るタッチの変化カ顕著であることは
知られているが、この場合、タッチの強弱により音量の
変化とともに音色変化によりタッチレスポンス感が得ら
れている。
らフォルテシモに至るタッチの変化カ顕著であることは
知られているが、この場合、タッチの強弱により音量の
変化とともに音色変化によりタッチレスポンス感が得ら
れている。
これに対し、前記第1の方法ではタッチの強弱により音
量のみしか変化せず音色(1)変化がないから、強弱効
果、いわゆるタッチレスポンス感のない楽音波形となっ
てしまうという欠点があった。
量のみしか変化せず音色(1)変化がないから、強弱効
果、いわゆるタッチレスポンス感のない楽音波形となっ
てしまうという欠点があった。
また、前記第2の方法の場合は、多らかしめフォルテシ
モの波形とピアニシモの波形を用意し、押鍵または打鍵
の強弱により音電とともに音色を変え得るが、たとえば
フォルテ7モ波形が1枚の記憶素子に誓込まれた波形で
あるため、それ以上の強い力で打鍵してもフォルテ7モ
波形が限界であるから頭打ち゛になってしまう。また1
枚の記憶素子の波形を繰返し読出すため波形の変化かな
いから、単調な波形となってしまう欠点があった。
モの波形とピアニシモの波形を用意し、押鍵または打鍵
の強弱により音電とともに音色を変え得るが、たとえば
フォルテ7モ波形が1枚の記憶素子に誓込まれた波形で
あるため、それ以上の強い力で打鍵してもフォルテ7モ
波形が限界であるから頭打ち゛になってしまう。また1
枚の記憶素子の波形を繰返し読出すため波形の変化かな
いから、単調な波形となってしまう欠点があった。
本発明の目的は、上述の欠点を除去し、タッチレスポン
ス感を充分満足させることのできる′1子楽器を提供す
ることにある。
ス感を充分満足させることのできる′1子楽器を提供す
ることにある。
〔問題点1kS決するための手段〕
前記目的を達成するため、本発明の電子楽器は、楽音波
形を第1のメモリに記憶しておき、また楽音波形の振幅
を変化させるべき所望のアドレス位置に入れる値をタッ
チレスポンスデージとして第2vメモリに記憶しておき
、波形読出し制御部の制御により第1のメモリv楽音波
形のAU記のアドレス位置にタッチレスポンスに応じた
第2のメモリり値を挿入し波形成形するようにしたもの
である。
形を第1のメモリに記憶しておき、また楽音波形の振幅
を変化させるべき所望のアドレス位置に入れる値をタッ
チレスポンスデージとして第2vメモリに記憶しておき
、波形読出し制御部の制御により第1のメモリv楽音波
形のAU記のアドレス位置にタッチレスポンスに応じた
第2のメモリり値を挿入し波形成形するようにしたもの
である。
ピアノ等υ打鈍で確認されるピアニシモからフォルテ7
モに至る波形に合致するように、第1リメモリから続出
した楽音波形の山および谷の変化部分だけft第2(1
)メモリから続出して急峻とするものであるから、非常
に量率な−p法で山および谷を強調した楽音波形が実現
できるものである。
モに至る波形に合致するように、第1リメモリから続出
した楽音波形の山および谷の変化部分だけft第2(1
)メモリから続出して急峻とするものであるから、非常
に量率な−p法で山および谷を強調した楽音波形が実現
できるものである。
本発明の詳細な説明の前に、ピアノ等の打鍵楽器Qタッ
チレスポンスによる楽音波形につき説明する。打鍵の強
纒は4段階とし、ピアニシモ(pp)、メゾピアノ(m
p)、フォルテ(f)、フォルテシモUf>に分けられ
、波形分析の結果、一般的にはピアニシモの波形は丸く
レベルが小さいのに対し、フォルテシモの波形は複雑で
レベルが大きいと言われるが、さらに綿密に観察すると
、ピアニシモの波形は山と谷の差が小さく、フォルテ7
モθ波形は山と谷の差が甚だしく大きく、また位相を合
せてみると、山谷の位置はほぼ同じで、その山と谷の差
のみが大きく変化していることが分る。
チレスポンスによる楽音波形につき説明する。打鍵の強
纒は4段階とし、ピアニシモ(pp)、メゾピアノ(m
p)、フォルテ(f)、フォルテシモUf>に分けられ
、波形分析の結果、一般的にはピアニシモの波形は丸く
レベルが小さいのに対し、フォルテシモの波形は複雑で
レベルが大きいと言われるが、さらに綿密に観察すると
、ピアニシモの波形は山と谷の差が小さく、フォルテ7
モθ波形は山と谷の差が甚だしく大きく、また位相を合
せてみると、山谷の位置はほぼ同じで、その山と谷の差
のみが大きく変化していることが分る。
そこで、本発明では楽音波形り山および谷の部分だけを
別のメモリに記憶させておき、タッチレスポンスに応じ
てこのメモリを続出して波形成形し、ピーク波形全急峻
にしたものである。
別のメモリに記憶させておき、タッチレスポンスに応じ
てこのメモリを続出して波形成形し、ピーク波形全急峻
にしたものである。
第1図は本発明の実施例V概略構成図である。
同図において、鍵盤回路キー1からキー検出、タッチレ
スポンス情報等をキー情報検出処理部2に送9、キーO
N、キーOFF 、タッチレスポンス、キ&データを必
要に応じ出力し、波形読出し制御部6に入力する。ここ
でアドレスコントロールを行ない、楽音(POM)波形
を選択してメモリ部4の第1のメモリ領域から読出し、
タッチレスボンスに対応するピーク値を第2リメモリ領
域から胱出し、これを波形成形してメモリ部4から12
ビツトの楽音信号としてl)/A変換およびサウンドシ
ステム部5に送シ出力する。
スポンス情報等をキー情報検出処理部2に送9、キーO
N、キーOFF 、タッチレスポンス、キ&データを必
要に応じ出力し、波形読出し制御部6に入力する。ここ
でアドレスコントロールを行ない、楽音(POM)波形
を選択してメモリ部4の第1のメモリ領域から読出し、
タッチレスボンスに対応するピーク値を第2リメモリ領
域から胱出し、これを波形成形してメモリ部4から12
ビツトの楽音信号としてl)/A変換およびサウンドシ
ステム部5に送シ出力する。
第2図は本発明の要部である波形続出し制御部6とメモ
リ部4vブロック説明図である。
リ部4vブロック説明図である。
同図において破線で囲んだ部分10が本発明の要部とな
る部分であり、前述V波形続出し制御部6はそQ主要部
でめりキーON信悟、ギーOFF侶号を入力する波形読
出し制御回路5’(t)外、タッチレスポンスデータを
選択してメモリ部4に人力するヒ゛−り1直(PV)テ
ーフ゛ルセレクタ11と、キームデークをメモリ部4に
入力して対応するPC3M波形データを選択するPOM
IJi形データセレクタ12と、メモリ部4からのPO
Mfi形データとPVテータr選択出力するセレクタ部
16を含んでいる。
る部分であり、前述V波形続出し制御部6はそQ主要部
でめりキーON信悟、ギーOFF侶号を入力する波形読
出し制御回路5’(t)外、タッチレスポンスデータを
選択してメモリ部4に人力するヒ゛−り1直(PV)テ
ーフ゛ルセレクタ11と、キームデークをメモリ部4に
入力して対応するPC3M波形データを選択するPOM
IJi形データセレクタ12と、メモリ部4からのPO
Mfi形データとPVテータr選択出力するセレクタ部
16を含んでいる。
いま、キー情報検出制御部2からの出力データキーON
、チーOFFデータが、波形続出し回路6′に必要に応
じて入力される。POMd形データセレクタ12は、キ
ー情報検出処理部2より出力されるキー洗データを入力
することによシ、メモリ部4におけるキー屋に対応した
メモリの先頭アドレスを選択する。Pvテーブルセレク
タ11は、キー情報検出処理部2より出力されたタッチ
レスポンスデータを人力することにより、メモリ部4に
おいてすでにキー黒が決定されている状態において、決
定されたキー屋に対応したタッチレスポンスデータの先
頭アドレスを選択する。波形続出し制御回路6′は以上
のメモリ部4における読出し領域が確定した後、アドレ
スコントロールによす絖出しを開始する。メモリ部4よ
シPv検出データをセレクタ部16に入力し、セレクタ
部16における20M波形データまたはPVデータを選
択するコントロール信号を波形読出し制御回路6′よ)
出力し、セレクタ部13を制御する。セレクタ部16よ
シ出力されるものは、実際に出力されるデジタル波形デ
ータである。
、チーOFFデータが、波形続出し回路6′に必要に応
じて入力される。POMd形データセレクタ12は、キ
ー情報検出処理部2より出力されるキー洗データを入力
することによシ、メモリ部4におけるキー屋に対応した
メモリの先頭アドレスを選択する。Pvテーブルセレク
タ11は、キー情報検出処理部2より出力されたタッチ
レスポンスデータを人力することにより、メモリ部4に
おいてすでにキー黒が決定されている状態において、決
定されたキー屋に対応したタッチレスポンスデータの先
頭アドレスを選択する。波形続出し制御回路6′は以上
のメモリ部4における読出し領域が確定した後、アドレ
スコントロールによす絖出しを開始する。メモリ部4よ
シPv検出データをセレクタ部16に入力し、セレクタ
部16における20M波形データまたはPVデータを選
択するコントロール信号を波形読出し制御回路6′よ)
出力し、セレクタ部13を制御する。セレクタ部16よ
シ出力されるものは、実際に出力されるデジタル波形デ
ータである。
キーOF’F信号は波形読出し制御回路6′に入力され
ることによりアドレスコントロールを停止させる。
ることによりアドレスコントロールを停止させる。
第6図(a、)、 (6)、 (c)は、それぞれPO
M波形データセレクタ12. PV子テーブルレクタ1
1.波形続出し制御回路3′の具体回路であり、第4図
(a’L (b)、 (c) Uそれぞれメモリ部4.
出力回路、タイミング回路の具体回路であり、第6図(
α)〜(c)で発生したアドレスタイミング信号が第4
図(G)の人力として与えられる。
M波形データセレクタ12. PV子テーブルレクタ1
1.波形続出し制御回路3′の具体回路であり、第4図
(a’L (b)、 (c) Uそれぞれメモリ部4.
出力回路、タイミング回路の具体回路であり、第6図(
α)〜(c)で発生したアドレスタイミング信号が第4
図(G)の人力として与えられる。
第4図(α)はメモリ部4であり、PCM波形データR
OM (A)18.(B)19.(0)2o、(D)2
tと、POM波形デーlROMニ対応シフj PV f
LOM (A、1)22〜(A−4)25.(B−1)
26〜(B−4,>29 、(0−1)30〜(0−4
)33.(D−1)54〜(D−4)57が設けられる
。そしてROM (A)18〜(D)21に対しては、
第6図(α)に示すPOM波形データセレクタ12の具
体回路である2→4デコーダ14の出力A、 B、 O
,Dが入力する。また、ROM (A−1)22〜(A
−4)25.(B−1)26〜(B−4)29. (0
−1)50〜(0−4)33゜(1)−1)34〜(1
)−4,137に対しては、図示のようにそれぞれO几
回路を通し縦に共通にA、 B、 O,Dが入力し、横
に共通に第3図(6)に示すPV子テーブルレクタ11
の具体回路である2→4デコーダ15の出力1゜2、3
.4が入力する。そして、ROM(A)18〜(D)2
1に対しては、第6図(C)に示す波形読出し制御回路
6′の具体回路C/)POM波形データカウンタ17(
1)出力のABlが並列入力し、DBl ’i並列出力
する。また、R,OM (A−1)22〜(A−4)2
5. CB−1)26〜(B−4)29 。
OM (A)18.(B)19.(0)2o、(D)2
tと、POM波形デーlROMニ対応シフj PV f
LOM (A、1)22〜(A−4)25.(B−1)
26〜(B−4,>29 、(0−1)30〜(0−4
)33.(D−1)54〜(D−4)57が設けられる
。そしてROM (A)18〜(D)21に対しては、
第6図(α)に示すPOM波形データセレクタ12の具
体回路である2→4デコーダ14の出力A、 B、 O
,Dが入力する。また、ROM (A−1)22〜(A
−4)25.(B−1)26〜(B−4)29. (0
−1)50〜(0−4)33゜(1)−1)34〜(1
)−4,137に対しては、図示のようにそれぞれO几
回路を通し縦に共通にA、 B、 O,Dが入力し、横
に共通に第3図(6)に示すPV子テーブルレクタ11
の具体回路である2→4デコーダ15の出力1゜2、3
.4が入力する。そして、ROM(A)18〜(D)2
1に対しては、第6図(C)に示す波形読出し制御回路
6′の具体回路C/)POM波形データカウンタ17(
1)出力のABlが並列入力し、DBl ’i並列出力
する。また、R,OM (A−1)22〜(A−4)2
5. CB−1)26〜(B−4)29 。
(0−1)30〜(0−4)33. CD−1)34〜
(D−4)37に対しては、第3図(C)すPVテーブ
ルカウンタ16の出力AB2が並列入力しDB2’、(
並列出力する。DB21/)出力からpv検出データが
出力し、几QM(A)18〜(D)21および他の回路
に送られる。
(D−4)37に対しては、第3図(C)すPVテーブ
ルカウンタ16の出力AB2が並列入力しDB2’、(
並列出力する。DB21/)出力からpv検出データが
出力し、几QM(A)18〜(D)21および他の回路
に送られる。
第4図(6)はメモリ部4v出力DBI、 DB2 ’
e 、PV検出データと、波形続出しタイミングブロッ
クSpaを用いてラッチ回路38.69で切換え、タッ
チレスポンス付POM波形デーメを得る出力回路でるる
。
e 、PV検出データと、波形続出しタイミングブロッ
クSpaを用いてラッチ回路38.69で切換え、タッ
チレスポンス付POM波形デーメを得る出力回路でるる
。
71第4図(C)はキーON信号、キーOk″F信号、
PV*出データを入力し、タイミングクロック1M1,
1M2PV検出データ(カラ/りvJ漢用)、pv検出
データ(ラッチ切換用)を発生するためのタイミングコ
ントロール部40である。
PV*出データを入力し、タイミングクロック1M1,
1M2PV検出データ(カラ/りvJ漢用)、pv検出
データ(ラッチ切換用)を発生するためのタイミングコ
ントロール部40である。
以上で第6図、第4図V概略の構成を述べたが、以下第
3図の詳細説明を行ない、これと関連して第4図の動作
説明を行なう。
3図の詳細説明を行ない、これと関連して第4図の動作
説明を行なう。
第3図(α)、 (b)は前述のごとく、第2図りPO
M波形データセレクタ12とP■テーブルセレクタ11
の具体回路であシ、前者は2→4デコーダ14でろす、
キー属データを入力しA、 B、 O,Dを出力する。
M波形データセレクタ12とP■テーブルセレクタ11
の具体回路であシ、前者は2→4デコーダ14でろす、
キー属データを入力しA、 B、 O,Dを出力する。
そのレベルは次の第1表の負論理で示される。後第3図
(c) #:i、第2図の波形続出し制御回路6′の具
体回路であり、POM波形データAB1とPVデータA
B2を出力する。
(c) #:i、第2図の波形続出し制御回路6′の具
体回路であり、POM波形データAB1とPVデータA
B2を出力する。
人力としてはキー情報検出処理部2からのキーON信号
とキーOFF信号およびメモリ部4からのPV検出デー
タ″H′″である。
とキーOFF信号およびメモリ部4からのPV検出デー
タ″H′″である。
いま、キーOFF信号が“H”(従ってキーON信号が
“L”)の場合は、Pv検出データはL”でわろから、
NOT 41を介してAND42.43は“L″、0几
44を介したAND 53も11 L nとなp、pv
テーブルカウンタ16リイ不−プル端子(以下EN端子
という)は“L”、クリア端子(以下C端子という)は
“H”となシ、カウントは停止される。
“L”)の場合は、Pv検出データはL”でわろから、
NOT 41を介してAND42.43は“L″、0几
44を介したAND 53も11 L nとなp、pv
テーブルカウンタ16リイ不−プル端子(以下EN端子
という)は“L”、クリア端子(以下C端子という)は
“H”となシ、カウントは停止される。
また、N0T45を介してANI)46は”L″、0几
47を介り、 テAND48も”L” 、!−なり、p
OM 波形f −タカウ゛ンタ17のBN端子はII
L I″、C端子は6H“となり同′“様にカウントは
停止される。このようにカラ/り16.17は何れも出
力しない。
47を介り、 テAND48も”L” 、!−なり、p
OM 波形f −タカウ゛ンタ17のBN端子はII
L I″、C端子は6H“となり同′“様にカウントは
停止される。このようにカラ/り16.17は何れも出
力しない。
次にキーON信号が°H”でPV検出データがw L
nり場合は、上記と同様にPv子テーブルウンタ16(
1)EN端子はL”、C端子は1L″となシ依然カウン
トは停止され、AB2は出力しない。
nり場合は、上記と同様にPv子テーブルウンタ16(
1)EN端子はL”、C端子は1L″となシ依然カウン
トは停止され、AB2は出力しない。
しかし、N0T45を介し7’c AND46は“H”
となり、0R47’を介したAND48は@H2となシ
、POM波形データカウンタ17のBN端子は°H″、
C端子は”L′となるが既にクリアされているからカウ
ント全開始ABIc/)みが出力する。
となり、0R47’を介したAND48は@H2となシ
、POM波形データカウンタ17のBN端子は°H″、
C端子は”L′となるが既にクリアされているからカウ
ント全開始ABIc/)みが出力する。
そして、P■検出データが“l(”となると、AND4
6がH″、 0R44を介してAND53も1H”とな
シ、PV子テーブルウンタ16 (DEN端子は′H”
となり、カウントを開始し、反面N0T45を介したA
ND46はL“となシ、0R47を介したAND48は
1L”となシ、POM0M波形データカウンタ17止し
、今度はABlは出力せずAl32 vみ出力する。
6がH″、 0R44を介してAND53も1H”とな
シ、PV子テーブルウンタ16 (DEN端子は′H”
となり、カウントを開始し、反面N0T45を介したA
ND46はL“となシ、0R47を介したAND48は
1L”となシ、POM0M波形データカウンタ17止し
、今度はABlは出力せずAl32 vみ出力する。
このようにして、PV検出データがない場合は20M波
形データのアドレスAB1vみを出力し、PV検出デー
タがくると、P■データのアドレスAB2のみが出力し
、ここでカウンタの切換えが行なわれる。
形データのアドレスAB1vみを出力し、PV検出デー
タがくると、P■データのアドレスAB2のみが出力し
、ここでカウンタの切換えが行なわれる。
9これらのカウンタ16,17の歩進は第4図(C)の
タイミングコントロール部で作られるクロックJ’MI
で行なわれる。
タイミングコントロール部で作られるクロックJ’MI
で行なわれる。
なお、カウンタ16,17の終了カウントとなると、キ
ーOFF“H“り当初の状態に戻り、カウンタ16゜1
7のEN端子が”L”となる。
ーOFF“H“り当初の状態に戻り、カウンタ16゜1
7のEN端子が”L”となる。
次に、波形続出し制御信号A−D、1〜4. ABl
。
。
λB2を第4図のメモリ部4に入力した場合の動作を説
明する。
明する。
キー情報検出処理部2からのキー属データおよびタッチ
レスポンスデータが@oo”であったとすると、i!f
f記第1表および11g4図(α)から信号人、1が該
当するから、几OM(A)18および几OM(A−1)
22がチップセレクトされる。次に第6図(c)で説明
したす順により、−?−ON信号がH″であシ、ROM
(A)18〜(D)22より読出されるPv検出データ
が”H“になるまで“L”であるとすると、POMR形
データヵウ、、7117 ′Dl端子が“1″となり・
7つ7タ17がカラン?に開始する。カウンタ17は几
OM(A)18 リアドレスevt、出しタイミングク
ロック1Msで矢尻されるサイクルでセレクトしていく
。第2表に几OM(A)18 vデータv1例を示す。
レスポンスデータが@oo”であったとすると、i!f
f記第1表および11g4図(α)から信号人、1が該
当するから、几OM(A)18および几OM(A−1)
22がチップセレクトされる。次に第6図(c)で説明
したす順により、−?−ON信号がH″であシ、ROM
(A)18〜(D)22より読出されるPv検出データ
が”H“になるまで“L”であるとすると、POMR形
データヵウ、、7117 ′Dl端子が“1″となり・
7つ7タ17がカラン?に開始する。カウンタ17は几
OM(A)18 リアドレスevt、出しタイミングク
ロック1Msで矢尻されるサイクルでセレクトしていく
。第2表に几OM(A)18 vデータv1例を示す。
アトL/ x ’oooo“からデータを出力していく
が、LSHにPV検出フラグが設けられ、この場合アド
レス”oioo”ンこPv検出ビットが”H”となって
いる。このデータはL”状態でPOM波形データカウン
タ17が動作し@6図(C)で説明した手順で@H”と
なった時、Pvテープルカウンタ16に切換えられ、カ
ウンタ16がカウントを開始する。
が、LSHにPV検出フラグが設けられ、この場合アド
レス”oioo”ンこPv検出ビットが”H”となって
いる。このデータはL”状態でPOM波形データカウン
タ17が動作し@6図(C)で説明した手順で@H”と
なった時、Pvテープルカウンタ16に切換えられ、カ
ウンタ16がカウントを開始する。
第3表にROM (A−1)22のデータを示す。アド
レス第2表 第 6 表 00”すL S Bは@0″である丸め、Pv検出デー
タが“L”状態となp−、カウンタ17がカウントを開
始する。カウンタ16,17はアドレスの最後でC端子
が゛H″状態となる。カウンタが”H”状態でアドレス
がクリアされるとすると、キーOFF @号でカウンタ
16.17のgN4子が”L”とな夛、カウントを停止
する。
レス第2表 第 6 表 00”すL S Bは@0″である丸め、Pv検出デー
タが“L”状態となp−、カウンタ17がカウントを開
始する。カウンタ16,17はアドレスの最後でC端子
が゛H″状態となる。カウンタが”H”状態でアドレス
がクリアされるとすると、キーOFF @号でカウンタ
16.17のgN4子が”L”とな夛、カウントを停止
する。
第3表より出力されたPOM波形データおよびPVデー
タは第4図(b)に示すラッチ58.59にょシ、pv
検出データの正信号と反転信号で波形読出しタイミング
クロックとの同期をとシ、タッチレス、ボ/ス付POM
波形データが出力される。
タは第4図(b)に示すラッチ58.59にょシ、pv
検出データの正信号と反転信号で波形読出しタイミング
クロックとの同期をとシ、タッチレス、ボ/ス付POM
波形データが出力される。
@5図(c)、(c)、第5図(つづき)(b)は本発
BAv賛部の動作を示す流れ図である。 −同図(α
)は本発明の要部り前提となる一?順でめ9、キーオン
後−?−ムデータよfi POM波形ROMを選択し、
またタッチレスポンスデータおよびキーAデータよpp
vデータを選択する。
BAv賛部の動作を示す流れ図である。 −同図(α
)は本発明の要部り前提となる一?順でめ9、キーオン
後−?−ムデータよfi POM波形ROMを選択し、
またタッチレスポンスデータおよびキーAデータよpp
vデータを選択する。
次に本発明の要部の動作を示す流れ図を第5図(つづき
)(b)と第5図(6)によプ説明する。
)(b)と第5図(6)によプ説明する。
同図(6)でキーONでなければ、Pvテーブルカウン
タおよびPOM波形データカウンタのC端子、 FiN
端子カ1H#レベルの時であり、カウント停止および初
期アドレス値にセットする。
タおよびPOM波形データカウンタのC端子、 FiN
端子カ1H#レベルの時であり、カウント停止および初
期アドレス値にセットする。
キーONv場合は、POM波形データカウンタ17のカ
ウント1−開始し、POM波形データ出力出力1を出力
する。この出力を■とする。このカウントが終了しない
間は、PV検出データがONとなった場合、Pvテーブ
ルカウンタ16に切換えてカウントし、PvデータAB
2’に出力する。こり出力を■とする。
ウント1−開始し、POM波形データ出力出力1を出力
する。この出力を■とする。このカウントが終了しない
間は、PV検出データがONとなった場合、Pvテーブ
ルカウンタ16に切換えてカウントし、PvデータAB
2’に出力する。こり出力を■とする。
第5図(c)に移υ、これらg)■、Qt−入れ、出力
されたPOM波形データおよびPV“データヲPv検出
データおよびダM2によるセレクトとラッチを行ない、
poNi波形データとPVデータとを切換えてアナログ
変換およびサウンドシステムへ送ル。
されたPOM波形データおよびPV“データヲPv検出
データおよびダM2によるセレクトとラッチを行ない、
poNi波形データとPVデータとを切換えてアナログ
変換およびサウンドシステムへ送ル。
上記実施例は4億のPOM波形データと4種のタッチレ
スポンス用PVデータによるシステムであるが、本発明
の規模を肱太し、88キ一128種のPvデータをもつ
システムも同じ構成で作ることができる。
スポンス用PVデータによるシステムであるが、本発明
の規模を肱太し、88キ一128種のPvデータをもつ
システムも同じ構成で作ることができる。
すなわち、1786図(αンでは装置50内に88キー
よ構成るPOM0Mデータ1と88キーより成る128
檀QPvデータより成るP■データ都52’を含−ませ
たものである。
よ構成るPOM0Mデータ1と88キーより成る128
檀QPvデータより成るP■データ都52’を含−ませ
たものである。
第6図(6)では、P■データをタッチレスポンスに合
せて動かす以外に音色変化に使用することにも応用でき
る。同図(6)に示すように、第2表に示す第 4 表
pv検出ビットをデータを入力し、音色
ROMと音色検出ビットを選択シ、POM[形および音
色検出ビットメモリ部62を調べ、現在の音色に変化が
あると、変化した音色データを音色変化用メモリ部65
に送り、メモリ部62からのPOMデータと、メモリ部
63がらの音色データとをセレクタ部64に送シ選択、
切換え出力する。第4表はメモリ部62の音色検出ビッ
トメモリの1例を示す。
せて動かす以外に音色変化に使用することにも応用でき
る。同図(6)に示すように、第2表に示す第 4 表
pv検出ビットをデータを入力し、音色
ROMと音色検出ビットを選択シ、POM[形および音
色検出ビットメモリ部62を調べ、現在の音色に変化が
あると、変化した音色データを音色変化用メモリ部65
に送り、メモリ部62からのPOMデータと、メモリ部
63がらの音色データとをセレクタ部64に送シ選択、
切換え出力する。第4表はメモリ部62の音色検出ビッ
トメモリの1例を示す。
以上説明したように、楽音波形を第1のメモリに記憶し
ておき、また楽音波形の振幅を変化させるべき所望のア
ドレス位置に入れる値をタラテレ)スポンスデータとし
て第2のメモリに記憶しておき、波形続出し制御部の制
御によシ第1のメモリの楽音波形の前記アドレス位置に
タッチレスポンスに応じた第2のメモリの値を挿入し波
形成形するようにしたもので・わる。これにより、従来
のような振幅値の差を補正するものより自由度も大きく
、強調波形を簡単ンよ構成で実現することができ1、G
M ! lal “・
ておき、また楽音波形の振幅を変化させるべき所望のア
ドレス位置に入れる値をタラテレ)スポンスデータとし
て第2のメモリに記憶しておき、波形続出し制御部の制
御によシ第1のメモリの楽音波形の前記アドレス位置に
タッチレスポンスに応じた第2のメモリの値を挿入し波
形成形するようにしたもので・わる。これにより、従来
のような振幅値の差を補正するものより自由度も大きく
、強調波形を簡単ンよ構成で実現することができ1、G
M ! lal “・
第1図は本発明の実施例の隘路構成図、第2図は本発明
Q実施例の要部のブロック説明図、第5図(α)〜(C
)は実施例の波形読出し制御部の詳細説明図、第4図と
第4図(つづき)は実施例の要部の詳細説明図、第5図
と第5図(つづき)は本発明の置部の動作を示す流れ図
、第6図は本発明の詳細な説明図であり、図中、1は誕
盤回路キー、2はキー情報検出処理部、6は波形続出し
制御部、6′は波形読出し制御回路、4はメモリ部、5
に1変換およびサウンドシステム部、11はPVテーブ
ルセレクタ、12はPOM波形データセレクタ、16は
セレクタ部、14.15は2→4デコーダ、16はPv
チーグルカウンタ、17はPOM波形データカウンタ、
18〜21はPOM波形データROM、22〜67はP
Vデータ几OM、 58.69はラッチ、 40はタイ
ミングコントロール部を示す。 特粁出独人 株式会社 河合楽器製作所代理人 yP埋
士 1)坂 嵜 重 (、) 実施例の要部の詳細説明図 第 4 図 T=’1lAl o゛y ″′(c。 実施例の要部の詳細説明図 第 4 図 (つワ”古)
Q実施例の要部のブロック説明図、第5図(α)〜(C
)は実施例の波形読出し制御部の詳細説明図、第4図と
第4図(つづき)は実施例の要部の詳細説明図、第5図
と第5図(つづき)は本発明の置部の動作を示す流れ図
、第6図は本発明の詳細な説明図であり、図中、1は誕
盤回路キー、2はキー情報検出処理部、6は波形続出し
制御部、6′は波形読出し制御回路、4はメモリ部、5
に1変換およびサウンドシステム部、11はPVテーブ
ルセレクタ、12はPOM波形データセレクタ、16は
セレクタ部、14.15は2→4デコーダ、16はPv
チーグルカウンタ、17はPOM波形データカウンタ、
18〜21はPOM波形データROM、22〜67はP
Vデータ几OM、 58.69はラッチ、 40はタイ
ミングコントロール部を示す。 特粁出独人 株式会社 河合楽器製作所代理人 yP埋
士 1)坂 嵜 重 (、) 実施例の要部の詳細説明図 第 4 図 T=’1lAl o゛y ″′(c。 実施例の要部の詳細説明図 第 4 図 (つワ”古)
Claims (1)
- 楽音波形を記憶した第1のメモリと、前記楽音波形の振
幅を変化させるべき所望のアドレス位置に入れる値を押
鍵する力に応じた複数のタッチレスポンスデータとして
記憶する第2のメモリと、該第1、第2のメモリのアド
レスを制御する波形読出し制御部とを具え、前記第1の
メモリの楽音波形の該当するアドレス位置に、タッチレ
スポンスに応じた第2のメモリの値を挿入し波形成形す
ることを特徴とする電子楽器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60232928A JP2593297B2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 電子楽器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60232928A JP2593297B2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 電子楽器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6292996A true JPS6292996A (ja) | 1987-04-28 |
| JP2593297B2 JP2593297B2 (ja) | 1997-03-26 |
Family
ID=16947037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60232928A Expired - Lifetime JP2593297B2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 電子楽器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2593297B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57170197U (ja) * | 1981-04-22 | 1982-10-26 | ||
| JPS59109090A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-23 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP60232928A patent/JP2593297B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57170197U (ja) * | 1981-04-22 | 1982-10-26 | ||
| JPS59109090A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-23 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2593297B2 (ja) | 1997-03-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4508002A (en) | Method and apparatus for improved automatic harmonization | |
| US4129055A (en) | Electronic organ with chord and tab switch setting programming and playback | |
| JPS6029959B2 (ja) | 電子楽器 | |
| GB2052127A (en) | Electronic musical istrument realising automatic performance by memorised progression | |
| EP0169659B1 (en) | Sound generator for electronic musical instrument | |
| JPS6410079B2 (ja) | ||
| JPH047519B2 (ja) | ||
| US4475429A (en) | Electronic equipment with tone generating function | |
| JPS6292996A (ja) | 電子楽器 | |
| JP2559209B2 (ja) | 楽音信号発生装置 | |
| JPS6355595A (ja) | 電子楽器の自動伴奏装置 | |
| EP0039802B1 (en) | Electronic musical instrument | |
| GB2091470A (en) | Electronic Musical Instrument | |
| JPS5913755B2 (ja) | 自動伴奏装置 | |
| JPH0522918B2 (ja) | ||
| JP2570045B2 (ja) | 電子楽器 | |
| JPS6086597A (ja) | 音階設定機能付電子楽器 | |
| JPS6048760B2 (ja) | 電子楽器におけるノ−トクロック発生装置 | |
| JPS628797B2 (ja) | ||
| US4563932A (en) | Waveform data read signal generating apparatus | |
| JPS6318759B2 (ja) | ||
| JP3116447B2 (ja) | デジタル信号処理プロセッサ | |
| JP2565152B2 (ja) | 自動伴奏装置 | |
| SU871184A1 (ru) | Электромузыкальный инструмент со скачкообразным глиссандо | |
| JP3044712B2 (ja) | 電子楽器 |