JPS6293745A - 表形式デ−タ入力時の表情報修正方式 - Google Patents
表形式デ−タ入力時の表情報修正方式Info
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- JPS6293745A JPS6293745A JP60232741A JP23274185A JPS6293745A JP S6293745 A JPS6293745 A JP S6293745A JP 60232741 A JP60232741 A JP 60232741A JP 23274185 A JP23274185 A JP 23274185A JP S6293745 A JPS6293745 A JP S6293745A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 6
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 6
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 5
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、表形式データ入力時の表情報を修正して編集
する方式に関する。
する方式に関する。
(従来の技術)
従来、表形式のデータを入力する場合には、操作者は、
まず入力データが表の枠内に入るようにデータを調整す
るか、あるいは入らない場合には最大データ長に合せ、
表情報を更新する必要があった。
まず入力データが表の枠内に入るようにデータを調整す
るか、あるいは入らない場合には最大データ長に合せ、
表情報を更新する必要があった。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の方式では、表情報にデータの長さを合せ
るか、あるいはデータ長に合せて表情報を更新するかの
作業を行うため、効率や操作性が悪いと云う欠点があっ
た。
るか、あるいはデータ長に合せて表情報を更新するかの
作業を行うため、効率や操作性が悪いと云う欠点があっ
た。
本発明の目的は、入力データ長の最大長を取出して表情
報に反映し、入力データと更新さルた表情報とを合成し
て表示することにより上記欠点を除去し、表形式データ
の入力時において容易に効率よく表情報を修正すること
ができるように構成した表形式データ入力時の表情報1
し正方式。
報に反映し、入力データと更新さルた表情報とを合成し
て表示することにより上記欠点を除去し、表形式データ
の入力時において容易に効率よく表情報を修正すること
ができるように構成した表形式データ入力時の表情報1
し正方式。
(問題点を解決するための手段)
本発明による表形式データ入力時の表情報修正方式はデ
ータ最大長取出し手段と、表情報更新手段と、表情報編
集手段と、データ合成表示手段とを具備して構成したも
のである。
ータ最大長取出し手段と、表情報更新手段と、表情報編
集手段と、データ合成表示手段とを具備して構成したも
のである。
データ最大長取出し手段は、データ処理装置における表
形式データ入力時に入力されたデータをもとにして、入
力されたデータの長さの最大長を取出すためのものであ
る。
形式データ入力時に入力されたデータをもとにして、入
力されたデータの長さの最大長を取出すためのものであ
る。
表情報更新手段は、最大長の情報を使用して表情報を更
新するためのものである。
新するためのものである。
表情報IM集手段は、更新さ扛た表情報を編集するため
のものである。
のものである。
データ合成表示手段は、鳩果された入力データと、更新
された表情報とを合成して表示するためのものである。
された表情報とを合成して表示するためのものである。
(実 施 例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に設問する。
第1図は、本発明による表形式データ入力時の表情報イ
“!正方式を実現するための一実施例を示すブロック図
である。
“!正方式を実現するための一実施例を示すブロック図
である。
第1図において、101はキーボード入力装置、102
はコマンド分析器、111は入出力装置θ、112は外
部記憶装置、121は表/テキスト分離装置、122は
内部記憶装置、123はテキストエリア、124は表情
報エリア%131は合成装置、132は表示装置、14
1はコマンド実行処理装置、151はテキスト更新処理
装置、152はテキスト長判別装置、153は表情報修
正コマンド発生装置である。
はコマンド分析器、111は入出力装置θ、112は外
部記憶装置、121は表/テキスト分離装置、122は
内部記憶装置、123はテキストエリア、124は表情
報エリア%131は合成装置、132は表示装置、14
1はコマンド実行処理装置、151はテキスト更新処理
装置、152はテキスト長判別装置、153は表情報修
正コマンド発生装置である。
第1図において、コマンド分析器102はキーボード入
力装置101より人力さ几たデータを分析し、入出力装
置111、表/テキスト分離装置121、コマンド実行
処理装置141、テキスト更新処理装置151のいずn
かに処理を振分ける。
力装置101より人力さ几たデータを分析し、入出力装
置111、表/テキスト分離装置121、コマンド実行
処理装置141、テキスト更新処理装置151のいずn
かに処理を振分ける。
表/テキスト分離装置121よりテキストと表とが、そ
nぞnテキストエリア123と表情報エリア124とに
分離さnる。
nぞnテキストエリア123と表情報エリア124とに
分離さnる。
テキスト表判別装置152は入力されたテキストとテキ
スト長とを取出してテキストエリア123の情報を更新
し、こn′?:表情報エリア124の↑R報と比較し、
同一列内における最大長を判別する。表情報の変更があ
る場合には、表情報コマンド発生装置153からコマン
ド実行処理装置141へ制御を渡し、表情報エリア12
4の情報を更新する。
スト長とを取出してテキストエリア123の情報を更新
し、こn′?:表情報エリア124の↑R報と比較し、
同一列内における最大長を判別する。表情報の変更があ
る場合には、表情報コマンド発生装置153からコマン
ド実行処理装置141へ制御を渡し、表情報エリア12
4の情報を更新する。
テキストエリア123の情報と表情報エリア124の情
報とは合成装置131を通し、表示装置132へ表示さ
れると同時に、コマンド分析器102へ渡される。
報とは合成装置131を通し、表示装置132へ表示さ
れると同時に、コマンド分析器102へ渡される。
第2図〜第4図は、そnぞn実際のテキストデータがど
のように処理さ几てゆくかを示す実例を説明した図であ
る。第2図に示すような表およびテキストデータが外部
記憶装置112に入っているとき、キーボード入力装置
101よジコマンド分析器102に表データ読込みコマ
ンドが発行されると、入出力装置111によV表データ
が読込まれ、表/テキスト分離装置121により表2に
示すようにテキストデータと表情報とに分離さn1内部
記憶装置122のテキストエリア123と表情報エリア
124とに格納さnる。
のように処理さ几てゆくかを示す実例を説明した図であ
る。第2図に示すような表およびテキストデータが外部
記憶装置112に入っているとき、キーボード入力装置
101よジコマンド分析器102に表データ読込みコマ
ンドが発行されると、入出力装置111によV表データ
が読込まれ、表/テキスト分離装置121により表2に
示すようにテキストデータと表情報とに分離さn1内部
記憶装置122のテキストエリア123と表情報エリア
124とに格納さnる。
キーボード入力装置101よりテキスト更新コマンドが
発行さn1テキスト(祐天寺太部)が4行1カラムに入
力さnると、テキスト更新処理装置151はテキストエ
リア123のデータを更新するとともに、テキスト長判
別装置152により更新されたテキスト長がその同一列
内において最大長になるか否かを表情報エリア124の
データと比較する。表情報に修正が生じた場合には、表
情報修正コマンド発生装置153に修正情報を送出し、
コマンド実行処理i[x4xにより表情報エリア124
のデータを第46Aに示すように随時、更新する。
発行さn1テキスト(祐天寺太部)が4行1カラムに入
力さnると、テキスト更新処理装置151はテキストエ
リア123のデータを更新するとともに、テキスト長判
別装置152により更新されたテキスト長がその同一列
内において最大長になるか否かを表情報エリア124の
データと比較する。表情報に修正が生じた場合には、表
情報修正コマンド発生装置153に修正情報を送出し、
コマンド実行処理i[x4xにより表情報エリア124
のデータを第46Aに示すように随時、更新する。
合成装置131はコマンド分析器102により、七のカ
ラム欄の更新作業の終了が通知された段階でテキストエ
リア123のデータと表情報エリア124のデータとを
合成し、更新後の表データとして表示装置132に表示
し、コマンド分析器102に制御を移して次の操作(コ
マンド)待ち状態になる。
ラム欄の更新作業の終了が通知された段階でテキストエ
リア123のデータと表情報エリア124のデータとを
合成し、更新後の表データとして表示装置132に表示
し、コマンド分析器102に制御を移して次の操作(コ
マンド)待ち状態になる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、入力データ畏の最大長を
取出して表情報に反映し、入力データと更新された表情
報とを合成して表示することにより、同一列内における
入力データの最大長を自動的に検出し、表形式のデータ
を入力する場合において操作性を改善し、表情報を更新
して入力作業を高速、且つ、効率的に行うことができる
と云う効果がある。
取出して表情報に反映し、入力データと更新された表情
報とを合成して表示することにより、同一列内における
入力データの最大長を自動的に検出し、表形式のデータ
を入力する場合において操作性を改善し、表情報を更新
して入力作業を高速、且つ、効率的に行うことができる
と云う効果がある。
第1図は、本発明による表形式データ入力時の表情報修
正方式を実現する一実施例を示すプ102・・・コマン
ド分析器 111・・・入出力装置 112・・・外部記憶装置
121・・・表/テキスト分離装置 122・・・内部記憶装置 123・・・テキストエリ
ア124・・・表情報エリア 131・・・合成装置1
32・・・表示装置 141・・・コマンド実行処理装置 151・・・テキスト更新処理装置 152・・・テキスト長判別装置 153・・・表情報修正コマンド発生装置特徴出願人
日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 0オ1 図 才2図 才3図
正方式を実現する一実施例を示すプ102・・・コマン
ド分析器 111・・・入出力装置 112・・・外部記憶装置
121・・・表/テキスト分離装置 122・・・内部記憶装置 123・・・テキストエリ
ア124・・・表情報エリア 131・・・合成装置1
32・・・表示装置 141・・・コマンド実行処理装置 151・・・テキスト更新処理装置 152・・・テキスト長判別装置 153・・・表情報修正コマンド発生装置特徴出願人
日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 0オ1 図 才2図 才3図
Claims (1)
- データ処理装置における表形式データ入力時に入力され
たデータをもとにして、前記入力されたデータの長さの
最大長を取出すためのデータ最大長取出し手段と、前記
最大長の情報を使用して表情報を更新するための表情報
更新手段と、前記更新された表情報を編集するための表
情報編集手段と、前記編集された入力データと前記更新
された表情報とを合成して表示するためのデータ合成表
示手段とを具備して構成したことを特徴とする表形式デ
ータ入力時の表情報修正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60232741A JPS6293745A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 表形式デ−タ入力時の表情報修正方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60232741A JPS6293745A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 表形式デ−タ入力時の表情報修正方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6293745A true JPS6293745A (ja) | 1987-04-30 |
Family
ID=16944039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60232741A Pending JPS6293745A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 表形式デ−タ入力時の表情報修正方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6293745A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200458A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | Casio Comput Co Ltd | 表作成装置 |
| JPH01290067A (ja) * | 1988-05-18 | 1989-11-21 | Canon Inc | 文書画像処理装置 |
| JPH0225356A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-26 | Casio Comput Co Ltd | 帳票出力装置 |
| JPH04165570A (ja) * | 1990-10-30 | 1992-06-11 | Pfu Ltd | 表作成装置 |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP60232741A patent/JPS6293745A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200458A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | Casio Comput Co Ltd | 表作成装置 |
| JPH01290067A (ja) * | 1988-05-18 | 1989-11-21 | Canon Inc | 文書画像処理装置 |
| JPH0225356A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-26 | Casio Comput Co Ltd | 帳票出力装置 |
| JPH04165570A (ja) * | 1990-10-30 | 1992-06-11 | Pfu Ltd | 表作成装置 |
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