JPS6295476A - テスト回路 - Google Patents
テスト回路Info
- Publication number
- JPS6295476A JPS6295476A JP60238125A JP23812585A JPS6295476A JP S6295476 A JPS6295476 A JP S6295476A JP 60238125 A JP60238125 A JP 60238125A JP 23812585 A JP23812585 A JP 23812585A JP S6295476 A JPS6295476 A JP S6295476A
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- Japan
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- circuit
- signal
- input
- flip
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明lま、組み合せ輸埋回路全試験するテストI9
」路し′こ関するものである。イ、1み合せ倫理回路で
(は、入力信号のビットパタンにより出力信号のビット
パタンか定まるので、この回路を試験するときに・ま、
この回路の入力点から任意のビットパタンの4g号を入
力し、この回路の出力点から出力される信号のピッドパ
クンを検査し、これが入力信号のビットパタンに対応す
るものであるか否かを判定する。
」路し′こ関するものである。イ、1み合せ倫理回路で
(は、入力信号のビットパタンにより出力信号のビット
パタンか定まるので、この回路を試験するときに・ま、
この回路の入力点から任意のビットパタンの4g号を入
力し、この回路の出力点から出力される信号のピッドパ
クンを検査し、これが入力信号のビットパタンに対応す
るものであるか否かを判定する。
従来のこの種の回路としては第2図に示すものがあった
。・君2図は従来のテスト回路の構成を示すブロック図
で、(1)はフリップフロップ回路(図中FFで示す。
。・君2図は従来のテスト回路の構成を示すブロック図
で、(1)はフリップフロップ回路(図中FFで示す。
以下同様)、t2Nは咀み合せ両畦回路(C,L ”)
、(3)は制御回路(So)、(4)はモード制御信号
(A40) 、+51!はスキャン入力端子(INO)
(一般的には直列信号入力端子)、+61はタロツク信
号C1、+71はスキャン出力端子(OUT)(一般的
には直列信号出力端子)である。
、(3)は制御回路(So)、(4)はモード制御信号
(A40) 、+51!はスキャン入力端子(INO)
(一般的には直列信号入力端子)、+61はタロツク信
号C1、+71はスキャン出力端子(OUT)(一般的
には直列信号出力端子)である。
第2図において制御回路t31+=まモード制御信号(
4)が1”のときスキャン入力信号を出力し、モード制
#信号(4)が“0#のとき、組み合せ摘理回路(21
からの信号?出力するように構成された回路である。
4)が1”のときスキャン入力信号を出力し、モード制
#信号(4)が“0#のとき、組み合せ摘理回路(21
からの信号?出力するように構成された回路である。
図面を聞単にするため、第2図に示すヅリで′は組み合
せ論理回路の入力、出力共VC2ビツトの場合を示す。
せ論理回路の入力、出力共VC2ビツトの場合を示す。
2ビツトの入力Mbのとり得るすべてのビットパタンは
“00”、 ”01’ 、 ”10’ 、“11” の
4種類であり、このようなビットパタンの信号がスキャ
ン入力端子(5)から順次入力され、2段のフリップフ
ロップ回路fil f Mて組み合せ調理回路(2)に
入力され、これら入力1ざ号に対応する出力信号が組み
合せ1埋回路12)から出力され、制御回路(3)とフ
リップフロップ回路filを経てスキャン出力端子(7
)から1偵次出力される。
“00”、 ”01’ 、 ”10’ 、“11” の
4種類であり、このようなビットパタンの信号がスキャ
ン入力端子(5)から順次入力され、2段のフリップフ
ロップ回路fil f Mて組み合せ調理回路(2)に
入力され、これら入力1ざ号に対応する出力信号が組み
合せ1埋回路12)から出力され、制御回路(3)とフ
リップフロップ回路filを経てスキャン出力端子(7
)から1偵次出力される。
次に第2図に示す回路の動作について説IFIする。
先ずモード制御信号(4)を”1″にすると前段のフリ
ップフロップ回路(1)の出力が匍j御回路(3)を、
涌で後段のフリップフロップ回:% filに入力され
るので、各フリップフロップ回烙6ま縦続されてシフト
レジスタを・肯成し、スキャンバスを形成するので、ス
キャン入力端子(5)からピントシリアルの形でデータ
を入力し、この入力データをクロック信号に同期してシ
フトすることにより、各フリップフロップIoI:・各
に任意の調理の信号tセットすることができる。このセ
ットされた信号のビットパタンか組み合せ論理回路(2
)の入力端子から組み合せ論理回路(2)に入力され、
この入力信号のビットパタンに対応するビットパタンの
信号が組み合せ論理回路(2)から出力される。
ップフロップ回路(1)の出力が匍j御回路(3)を、
涌で後段のフリップフロップ回:% filに入力され
るので、各フリップフロップ回烙6ま縦続されてシフト
レジスタを・肯成し、スキャンバスを形成するので、ス
キャン入力端子(5)からピントシリアルの形でデータ
を入力し、この入力データをクロック信号に同期してシ
フトすることにより、各フリップフロップIoI:・各
に任意の調理の信号tセットすることができる。このセ
ットされた信号のビットパタンか組み合せ論理回路(2
)の入力端子から組み合せ論理回路(2)に入力され、
この入力信号のビットパタンに対応するビットパタンの
信号が組み合せ論理回路(2)から出力される。
次にモード制御信号(4)金°Onにすると組み合せ論
理回路(2)からの出力信号が匍制御回路(3)を経て
次段のフリップフロップ回路(1)の信号入力端子りへ
加えられクロック信号(6)に同回してセットされる。
理回路(2)からの出力信号が匍制御回路(3)を経て
次段のフリップフロップ回路(1)の信号入力端子りへ
加えられクロック信号(6)に同回してセットされる。
さらにモード制御信号(4)を“1#にして、スキャン
出力端子(7)よりクロック信号(6)に同期してシフ
トすることにより谷フリップフロップ回路の値を読み出
すことができ、組み合せ論理回路のテスト1川路ことが
できる。
出力端子(7)よりクロック信号(6)に同期してシフ
トすることにより谷フリップフロップ回路の値を読み出
すことができ、組み合せ論理回路のテスト1川路ことが
できる。
従来のテスト1川路は以上のように構成されているので
スキャンバスに1箇所でも故障があるとフリップフロッ
プ回路の111全次段のフリップフロップ10]略に転
送できず、テストが不可能になるという問題点かあっ之
。
スキャンバスに1箇所でも故障があるとフリップフロッ
プ回路の111全次段のフリップフロップ10]略に転
送できず、テストが不可能になるという問題点かあっ之
。
この発明、′iかかる間閑点金解決するためシこなされ
タモのでスキャンバスに故障があった場合、故障箇所を
検出するとともに故障箇所を除いた回路でテストを続行
できるテスト回路を提供することを目的としている。
タモのでスキャンバスに故障があった場合、故障箇所を
検出するとともに故障箇所を除いた回路でテストを続行
できるテスト回路を提供することを目的としている。
この発明に係るテスト回路では制御回路の出力信号を、
次段のフリップフロップ回酷に入力するか或いは前段の
フリップフロップ回路に入力するかを選択する第2の制
御回路を設け、シフトレジスタ内で、どちらの方向えも
シフトできるようにしたものである。
次段のフリップフロップ回酷に入力するか或いは前段の
フリップフロップ回路に入力するかを選択する第2の制
御回路を設け、シフトレジスタ内で、どちらの方向えも
シフトできるようにしたものである。
この発明においては第2の制御回路が出力信号の方向を
逆に切り替えるので、スキャンパスに故障箇所があった
鴫合でもテストを]光行できる。
逆に切り替えるので、スキャンパスに故障箇所があった
鴫合でもテストを]光行できる。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図(はこの発明の一実施例を示すブロック図で、第
2図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(saL(
7a)は入出力用の双方向端子、+81 、 +91
、 (10) はそれぞれ新たに付加された制御回路
(S工)、(S2) 。
2図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(saL(
7a)は入出力用の双方向端子、+81 、 +91
、 (10) はそれぞれ新たに付加された制御回路
(S工)、(S2) 。
(S3)で、制御回路(8)を仮りに第2の制御回路と
いい、これに対し制御回路(3)を第1の制御回路とい
う。(11)は方向制御信号である。
いい、これに対し制御回路(3)を第1の制御回路とい
う。(11)は方向制御信号である。
第1図において制御回路(8)は、方向制御信号11)
が“0”のときは制御回路(3)の出力信号を次段のフ
リップフロップ回路へ入力し、逆に方向制御信号(11
)が” 1 ’の場合に・は、出力信号を@段のフリッ
プフロップ回路に入力する動作を行なう。
が“0”のときは制御回路(3)の出力信号を次段のフ
リップフロップ回路へ入力し、逆に方向制御信号(11
)が” 1 ’の場合に・は、出力信号を@段のフリッ
プフロップ回路に入力する動作を行なう。
制御回路(9)は方向制御信号(11)が”0″のとき
に入出力端子(5a)からの入力信号を初段のフリップ
フロップ回路に入力し、逆に方向制御信号(11)が“
l”のときは初段の制御回路(8)の出力信号を入出力
端子(5a)に出力する動作を行う。この制御回路(9
)を仮りに入力制御回路という。
に入出力端子(5a)からの入力信号を初段のフリップ
フロップ回路に入力し、逆に方向制御信号(11)が“
l”のときは初段の制御回路(8)の出力信号を入出力
端子(5a)に出力する動作を行う。この制御回路(9
)を仮りに入力制御回路という。
制御回路(10) !は方向制御信号(11)が“0″
のとさ終段の制御回路(8)の出力信号?入出力端子(
7a)に出力し、逆に方向制御信号(11)が“1″の
ときは入出力端子(7a)からの信号を終段のフリップ
フロップ回路に入力する動作を行う。この、H11御目
帖(10)を仮ジに出力制御回路という。第1図には組
み合せ調理回路(2)の入力、出力共シて3ビツトの場
合が示されている。
のとさ終段の制御回路(8)の出力信号?入出力端子(
7a)に出力し、逆に方向制御信号(11)が“1″の
ときは入出力端子(7a)からの信号を終段のフリップ
フロップ回路に入力する動作を行う。この、H11御目
帖(10)を仮ジに出力制御回路という。第1図には組
み合せ調理回路(2)の入力、出力共シて3ビツトの場
合が示されている。
次にこの発明の!U作を図について説明する。
モード匍[御1g号(4)が“1″、方向制御信号(1
1)がOnの場合には入出力端子(5a)からの信号が
クロック1ぎ号(6)に同期して入力し、かつ 、シフ
トされて各フリップフロップ回路に任意の値がセットさ
れ、次にモード制御信号(4)を10#にすることによ
り組み合せ論理回路(2)から出力された信号が制御回
路(3)を経てそれぞれ次段のフリップフロップ回路の
入力端子りに接続され次に来るクロック信号(6)に同
期して入力される。
1)がOnの場合には入出力端子(5a)からの信号が
クロック1ぎ号(6)に同期して入力し、かつ 、シフ
トされて各フリップフロップ回路に任意の値がセットさ
れ、次にモード制御信号(4)を10#にすることによ
り組み合せ論理回路(2)から出力された信号が制御回
路(3)を経てそれぞれ次段のフリップフロップ回路の
入力端子りに接続され次に来るクロック信号(6)に同
期して入力される。
ここでモード制御信号(4)を″11とすればタロツク
信号(6)に同期して入出力端子(7a)から各フリッ
プフロップ回路の値を読み出すことができる。又、モー
ド制御信号(4)を”1″、方向制御信号(11)を“
1″とすれば、クロック信号(6)に同期して入出力端
子(5a)から各フリップフロップ回路の値を読み出す
ことができる。
信号(6)に同期して入出力端子(7a)から各フリッ
プフロップ回路の値を読み出すことができる。又、モー
ド制御信号(4)を”1″、方向制御信号(11)を“
1″とすれば、クロック信号(6)に同期して入出力端
子(5a)から各フリップフロップ回路の値を読み出す
ことができる。
又、モード制御信号(4)が“1″、方向制御信号が1
″のとき入出力端子(7a)からクロック信号(6)に
同期して各フリップフロップ回路に任意の値をセットす
ることができ、次にモード制御信号(4)を”0#にす
ることで、組み合せ倫理回路(2)から出力された信号
が、クロック信号(6)に同期して前段のフリップフロ
ップI町路に入力される。ここでモード制御信号(4)
全再び″1#にすることによってクロック信号(6)に
同期して入出力端子(5a)に谷フリップフロップ回烙
の1直を出力させ、涜み出すことができる。
″のとき入出力端子(7a)からクロック信号(6)に
同期して各フリップフロップ回路に任意の値をセットす
ることができ、次にモード制御信号(4)を”0#にす
ることで、組み合せ倫理回路(2)から出力された信号
が、クロック信号(6)に同期して前段のフリップフロ
ップI町路に入力される。ここでモード制御信号(4)
全再び″1#にすることによってクロック信号(6)に
同期して入出力端子(5a)に谷フリップフロップ回烙
の1直を出力させ、涜み出すことができる。
又、モード制御信号(4)を“1”、方向制御信号11
)を”0”とした場合には、クロック信号(6)に同期
して入出力端子(7a)から各フリップフロップ回路の
イ直に!み出すことができる。
)を”0”とした場合には、クロック信号(6)に同期
して入出力端子(7a)から各フリップフロップ回路の
イ直に!み出すことができる。
以上の動作により従来と肯j様に組み合せ倫理回路(2
)のテストを行うことができ、又、方向制御信号(11
)によりデータの入出力方向金目由に設定することがで
きる。
)のテストを行うことができ、又、方向制御信号(11
)によりデータの入出力方向金目由に設定することがで
きる。
なお、上記実施例では入出力端子全2本とっているが、
入出力時で逆方向にデータを転送することにより入出力
端子全1本として端子数tl−那らすことも可能である
。
入出力時で逆方向にデータを転送することにより入出力
端子全1本として端子数tl−那らすことも可能である
。
この発明は以上説明したとおり、テスl−1(4)路に
おいて各フリップフロップ回路からの入力信号か、或い
は組み合せ論理回路からの入力信号かを退択して出力す
る第1の制御回路の次段に、ここで選択された信号2次
段のフリップフロップ回路に入力するか又は前段のフリ
ップフロップ回路に入力するかを選択する第2の制御回
路を設けたことにより、データの転送方向を自由に設定
できるためスキャンパスに故障があった場合、2つの入
出力端子からの出力信号の有無全検出することで最大2
箇所の故障箇所を検出することが可能で必り、又、回路
が故障した場合でも故障箇所の前後の回路で利用してテ
ストの・光行が可能である。
おいて各フリップフロップ回路からの入力信号か、或い
は組み合せ論理回路からの入力信号かを退択して出力す
る第1の制御回路の次段に、ここで選択された信号2次
段のフリップフロップ回路に入力するか又は前段のフリ
ップフロップ回路に入力するかを選択する第2の制御回
路を設けたことにより、データの転送方向を自由に設定
できるためスキャンパスに故障があった場合、2つの入
出力端子からの出力信号の有無全検出することで最大2
箇所の故障箇所を検出することが可能で必り、又、回路
が故障した場合でも故障箇所の前後の回路で利用してテ
ストの・光行が可能である。
第1図はこの発明の一実施例金示すブロック図、42図
は従来のテスト回路の構成を示すブロック図である。 図において(1)はフリップフロップ回il&、t21
は組み合せ論理回路、+31vま第1の制御回路、(4
)はモード制御信号、(5)は入力端子、(6)はクロ
ック信号、(7)は出力姑子、(5a)、(7a)はそ
れぞれ入出力端子、(8)は第2の制御回路、[91、
(10)はそれぞれ制御回路、(11) +ま方向制御
信号。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分?示す。
は従来のテスト回路の構成を示すブロック図である。 図において(1)はフリップフロップ回il&、t21
は組み合せ論理回路、+31vま第1の制御回路、(4
)はモード制御信号、(5)は入力端子、(6)はクロ
ック信号、(7)は出力姑子、(5a)、(7a)はそ
れぞれ入出力端子、(8)は第2の制御回路、[91、
(10)はそれぞれ制御回路、(11) +ま方向制御
信号。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分?示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フリップフロップ回路を複数段縦続してシフトレジスタ
を構成し、このシフトレジスタの直列信号入力端子から
ビットシリアルの形の信号を入力することによりこのシ
フトレジスタを構成する各フリップフロップ回路に任意
の論理の信号をセットし、このセットした論理の信号を
テストの対象となる組み合せ論理回路に入力し、この入
力した信号に対応して上記組み合せ論理回路から出力さ
れる出力信号を上記シフトレジスタを介しそのシフトレ
ジスタの直列信号出力端子からビットシリアルの形の信
号として出力して上記組み合せ倫理回路のテストを行う
テスト回路において、 各フリップフロップ回路に対応して設けられ当該フリッ
プフロップ回路の出力とこれに対応する組み合せ論理回
路の出力とを入力し、モード信号の制御に従って2入力
のうちのいずれかの入力を出力する第1の制御回路、 各第1の制御回路に対応して設けられ当該第1の制御回
路の出力を入力し、この入力を方向制御信号の制御に従
って当該第1の制御回路に対応するフリップフロップ回
路の後段のフリップフロップ回路(後段にフリップフロ
ップ回路が存在しないときは出力制御回路)の信号入力
として接続するか、当該第1の制御回路に対応するフリ
ップフロップ回路の前段のフリップフロップ回路(前段
にフリップフロップ回路が存在しないときは入力制御回
路)の信号入力として接続する第2の制御回路、 最後段の第2の制御回路の出力を入力し上記方向制御信
号の制御に従つてこの入力を上記シフトレジスタの直列
信号出力端子に出力するか、上記出力端子からの入力信
号を最後段のフリップフロップ回路の入力信号とするか
の切り換えを行う出力制御回路、 最前段の第2の制御回路の出力を入力し上記方向制御信
号の制御に従ってこの入力を上記フリップフロップの直
列信号入力端子に出力するか、上記入力端子からの入力
信号を最前段のフリップフロップ回路の入力信号とする
かの切り換えを行う入力制御回路を備え、上記方向制御
信号により上記シフトレジスタ内でのシフト方向を変更
できるようにしたことを特徴とするテスト回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60238125A JPS6295476A (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | テスト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60238125A JPS6295476A (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | テスト回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6295476A true JPS6295476A (ja) | 1987-05-01 |
Family
ID=17025548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60238125A Pending JPS6295476A (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | テスト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6295476A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01131471A (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-24 | Mitsubishi Electric Corp | 順序回路 |
-
1985
- 1985-10-22 JP JP60238125A patent/JPS6295476A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01131471A (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-24 | Mitsubishi Electric Corp | 順序回路 |
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