JPS6295603A - プログラマブル・コントロ−ラ - Google Patents

プログラマブル・コントロ−ラ

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JPS6295603A
JPS6295603A JP60234884A JP23488485A JPS6295603A JP S6295603 A JPS6295603 A JP S6295603A JP 60234884 A JP60234884 A JP 60234884A JP 23488485 A JP23488485 A JP 23488485A JP S6295603 A JPS6295603 A JP S6295603A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP60234884A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Inoue
忠 井上
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Omron Corp
Original Assignee
Omron Tateisi Electronics Co
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Filing date
Publication date
Application filed by Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Tateisi Electronics Co
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Publication of JPS6295603A publication Critical patent/JPS6295603A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の分野) この発明は、タイマヤカウンタなどの計数機能命令を使
用可能なプログラマブル・コントローラに関する。
(発明の概要) この発明では、予め指定された条件が成立するとともに
、該当するタイマヤカウンタなどの計数値が、自動的に
プログラムコンソールの表示器に表示されるようにした
ものでおる。
(従来技術とその問題点) 従来、タイマヤカウンタなどの計数機能命令を備えたプ
ログラマブル・コン1〜ローラにおいて、現在の計数値
を確認するためには、プログラマブル・コン]・ローラ
本体に接続されたプログラムコンソールにおいて、運転
モードからモニタモードへのモード切替操作を行なった
後、所定のキー操作で所望するタイマヤカウンタなどの
計数値を読出し、これをプログラムコンソールの表示器
に表示させるようにしている。
しかし、このような方法によると、所望のタイマヤカウ
ンタの計数値を表示器に表示させるためには、複雑なキ
ー操作を行なわねばならず、このためキー操作に不馴れ
な現場作業dなどにとっては使い勝手か悪く、必要な時
期に所望のタイマヤカウンタの計数値を容易に確認でき
ないという問題点かおった。
(発明の目的) この発明の目的は、この種のプログラマブル・コントロ
ーラにおいて、タイマやカウンタの現在計数値を、1)
別なキー操作などを行なうことなく、必要な時期が到来
するとともにコントローラ本体に接続されたプログラム
コンソールの表示器に表示可能とすることにおる。
(発明の構成と効果) この発明は上記の目的を達成するために、プログラムカ
ウンタで指定された命令語をユーザプログラムから読み
出づ一命令読出手段と、読み出された命令か、タイマヤ
カウンタなとの計故別1jヒ命令であって、かつ計数値
表示条件が設定可能な命令で必ることを解読する命令解
読手段と、 計数値表示条(Tか設定可能な訂故機能命令の解読に応
答して、指定された表示条件の成立を判定する条件成立
判定手段と、 条件成立の場合には、該当計数値をプログラムコンソー
ルの表示器に表示させる表示制御手段とを特徴とするも
のである。
このような構成によれば、予めプログラム作成時におい
て、表示条件を設定しておきさえすれば、運転中特別な
キー操作等を行なうことなく、該当条件の成立とともに
、タイマやカウンタの計数値をコントローラ本体に接続
されたプログラムコンソールの表示器に自動的に表示さ
せることができる。
(実施例の説明) 第1図はこの発明が適用されるプログラマブル・コント
ローラ全体のハードウェア構成を示すブロック図である
。
同図においてCPU1はマイクロプロセッサを主体とし
て構成されており、システムプログラムメモリ2に記′
nされた各種のシステムプログラムを実行することによ
って、プログラマブル・コントローラとしての基本的な
機能のはかに、各種のシステムサービス機能を実現可能
になされている。
ここで、プログラマブル・コントローラとしての基本的
な機能とは、入出力回路3から取込んだ入力データを、
入出カメモリ4の入カニリアに書込む入力更新機能、入
出カメモリ4の入出力データなどを参照して、ユーザプ
ログラムメモリ5からプログラムカウンタに応じて読み
出された命令を逐次実行し、その実行結果て入出カメモ
リ4の該当出力データを出替える命令実行機能、命令実
行の結果書替か終了した入出カメモリ4の出力データを
、入出力回路3から外部へと送出する出力更新機能など
である。
また、システムサービス機能の代表的なものとしては、
プログラムコンソール6のキー操作で形成されたユーザ
プログラムを、ユーザプログラムメモリ5に書込むプロ
グラム機能1人出力メモリ4の入出力データやタイマ、
カウンタなどの計数1直データを5売出し、これをユー
ザプログラムメモリ5に記憶されたユーザプログラムと
関連付(ブて、プログラムコンソール6の表示器に表示
させるモニタ機能とを挙げることができる。
そして、従来のプログラマブル・コントローラにおいて
、カウンタやタイマの現在値を確認するには、このモニ
タ機能を利用して、プログラムコンソール6のキーボー
ドから所定のキー操作を行ない、このキー操作で指定さ
れたタイマヤカウンタの計数値を、プログラムコンソー
ル6の表示器に表示させていたのであるが、これに対し
て本発明にあっては、以上のキー操作を行なうことなく
、運転中一定の表示条件が成立するとともに、自動的に
指定されたタイマやカウンタの計数値が、プログラムコ
ンソール6の表示器に表示されるようにしている。
入出カメモリ4内には、周知の如く入カニリア。
出カニリア及び補助リレーエリアなどのほかに、第2図
に示されるように、タイマ番号、カウンタ番号別に、計
数現在値エリアがそれぞれ設けられている。
この例では、各計数値は16ビツトデータで溝成され、
メモリ内には上位、下位8ピッ1−ずつに分けて記憶さ
れている。
第3図に、プログラムコンソール6の外観を示す。同図
に示す如く、プログラムコンソール6のフロントパネル
には、液晶で構成された表示器6a、スライドスイッチ
で構成されたモード切替スイッチ6b、数値キー、命令
キー、ファンクションキーなどを備えたキーボード6C
が設けられており、特にこの発明に関連してキーボード
6Gには新たに表示条件キー61が設けられている。
そして、この表示条件キー61を利用して、表示条件に
相当する入力接点などを書込むことによって、後述する
タイマやカウンタの自動表示が可能となるのである。
例えば、カウンタの計数値をプログラムコンソール6の
表示器6aに、入力接点Cを条件として表示させたい場
合、第4図に示す如く、カウンタDCNHに対して通常
のカウント条件接点A、リセット条件接点Bを設定した
後、その後表示条件キー61を操作して、表示条件とな
る接点Cを書込むわけである。
また、タイマの計数値を、入力接点Eを条件としてプロ
グラムコンソール6の表示器6aに表示させたい場合に
は、第5図に示す如く、タイマDTiMに対して、通常
のタイマ起動条件として接点りを書込んだ後、前述と同
様に表示条件キー61を操作して、表示条件である接点
Eを書込めばよいのでおる。
次に、この実施例に係るプログラマブル・コントローラ
の動作を、第6図、第7図のフローチV−ト及び第8図
〜第11図の表示態様例を参照しながら説明する。
電源投入などによってプログラムがスタートすると、ま
ずイニシャル処理によって各種フラグやレジスタの初期
設定を行なった後(ステップ601)、入力リフレッシ
ュ処理によって、入出力回路3から取込んだ入力データ
を、入出カメモリ4の入カニリアに書込み(ステップ6
02)、次いで周辺装置のサービス処理に移る(ステッ
プ603)。
ここで、プログラムコンソール6のキー掃作によって、
タイマやカウンタの表示クリア指令が与えられていれば
(ステップ6031汚定)、モニタ用表示バッフ1を全
てクリアし、併せてワーキングメモリ7内に設けられた
4個のレジスタR1〜R4を零リセットする(ステップ
6032)。
そqて、この表示クリア指令が与えられていなければ、
他のサービス処理についてそれぞれ必要な処理を行なう
(ステップ6033)。
周辺装置のサービス処理が終了すると、続いてプログラ
ムカウンタPCの値を初期値から+1歩進させつつ、ユ
ーザプログラムのフェッチを行ない(ステップ604)
、各フェッチされたユーザ命令について、これが表示条
件が設定可能なカウンタか(DCNT)、あるいは表示
条件が設定可能なタイマか(DT i M>を解読する
(ステップ605.606>。
ここで、上記何れのカウンタやタイマでもないと解読さ
れると(ステップ605否定、606否定)、読み出さ
れた命令MAに対応した命令実行処理(例えば、LD、
AND、OR等)を行ない、その実行結果によって入出
カメモリ4の出力データを書替え(ステップ607)、
以上の処理をユーザプログラムからフェッチされた命令
語がEND命令となるまで(ステップ608否定)、繰
り返す。
そして、ユーザプログラムからフェッチされた命令語が
END命令となれば(ステップ608肯定)、出力リフ
レッシュ処理によって、命令実行の結果書替が終了した
入出カメモリ4内の出力データを、入出力回路3から外
部へと送出する(ステップ609)。
ここまでの処理は、従来からこの種のプログラマブル・
コントローラにおいてよく知られた処理である。
これに対して、ユーザプログラムメモリ5がらユーザプ
ログラムをフェッチした結果(ステップ604)、これ
が表示条件設定可能なカウンタ命令(DCNT)と判定
されるとくステップ605肯定)、続いて当該命令に付
された表示条件が0Nであることの判定が行なわれる(
ステップ61Q)。
第4図の例で説明すれば、この表示条件は接点Cでおる
から、接点Cの状態を読出し、これがONであるか否か
を判定するわけでおる。
ここで、表示条件がOFFと判定されれば(ステップ6
10.OFF> 、通常のカウント処理を実行する(ス
テップ611)。
このカウント処理では、周知の如く、カウント条件であ
る接点Aの状態を読出し、これがONするたびに、該当
する番号OOOの計数値データに+1を加え次の命令読
出しへと復帰する(ステップ611)。
これに対して、表示条件がオンと判定されると(ステッ
プ610.ON> 、本発明に係るタイマ。
カウンタの表示処理に移る(ステップ70)。
この表示処理では、第7図に示されるようにワーギング
メモリ7に設けられた表示データ個数確認用のレジスタ
R1の内容を参照し、これがR1〉Oでおるか否かを判
定する(ステップ701)。
ここで、R1=Oと判定されると(ステップ701否定
)、指定されたカウンタ番号に係るT/C計数値データ
(第2図参照)を、プログラムコンソール6の表示器6
aの左端へ表示させる(ステップ702)。
今仮に、カウンタの計数値を表示させる前の表示器6a
の表示状態が、第8図に示される状態でおると仮定する
。この状態は、曲型的なトレース状態の表示でおる。
このとき、指定されたカウンタの計数値データを表示器
6aに表示させるべき指令か与えられるとくステップ7
02> 、表示器6aの画面は第8図の状態から第9図
の状態に強制的に切替わり、図示の如く表示器6aの一
番左端に、上段1列にはカウンタ番号(COOO)が、
また下段1列にはその計数値(1234>がそれぞれ表
示されるわけでおる。
以上の表示処理が終了するとくステップ702)、レジ
スタR1は+1歩進され(ステップ703)、表示器6
aに表示されているデータの個数を記i、αした後(ス
テップ703)、Iだに追加表示された計数データに係
るタイマ、カウンタ番号がレジスタR2〜R4の空いて
いるものへ順に記憶される。
このように、プログラムコンソール6でモニタ処理を行
ない、回路をトレースしているような状態でおっても、
T iM/CNT表示処理が開始されると、自動的に表
示画面の切替が行なわれ、最初の素子番号及び計数デー
タが、表示器の左端に表示されるわけでおる。
一方、ユーザプログラムをフェッチした結果、表示条件
設定可能なタイマ命令か解読されると(ステップ606
向定)、同様に表示条件がONで必るか否かが判定され
る(ステップ612)。
第5図の例でいえば、表示条件である接点EのON、O
FF状態が判定されるわけである。
ここで、表示条件がOFFと判定されれば(ステップ6
12.OFF> 、通常のTiM処理が行なわれる(ス
テップ612)。
このタイマ処理では、周知の如く、所定の基準クロック
が到来することを条件として、第2図に示されるタイマ
の計数値データに+1を加算するわけである(ステップ
612)。
一方、表示条件がONと判定されるとくステップ612
.ON> 、前述したTiM/CNT表示処理が再び行
なわれる(ステップ70)。
この場合、第9図の状態を前提とすれば、表示器6aに
は既に1個計数値データが表示されており(ステップ7
05否定)、シかも既に表示されているカウンタ番号r
ooOJと新たに表示されるタイマ番号rooIJとは
異なるため(ステップ706否定)、それまで表示され
たデータは1つ右へスクロールされ、新たに表示される
タイマの計数値データが表示器6aの一番左端に表示さ
れることとなる(ステップ707)。
また、第10図に示される表示状態において、既に表示
されている素子(TOOIまたはC00O)に関して、
新たに表示条件のONが確認されると(ステップ706
肯定)、該当する表示番号に係る計数値データだけの更
新か行なわれ(ステツブ708)、表示データのスクロ
ールは行なわれない。
このように、ユーザプログラムをフェッチした結果、D
CNT命令またはDTiM命令が解読され、かつその表
示条件がONするたびに、新たな計数値データの表示が
行なわれ、このとき既に表示されている素子番号と異な
る素子番号の場合には、データを順次右へスクロールし
ながら、新たな素子番号を表示させ、他方既に表示され
ているものと同一の素子番号の場合には、表示中の計数
値データのみの更新が行なわれるわけである。
これに対して、第11図に示す如く、3個の素子番号及
び計数値データが既に表示されている状態において、更
に別の素子番号に係る表示条件のONがなされた場合に
は(ステップ705肖定)、表示器の一番右端上部にオ
ーバーフロー表示がなされ(ステップ709)、これに
よりオペレータに対して表示が満杯になったことを知ら
せることができる。
この場合には、プログラムコンソール6において簡単な
表示クリア操作を行なわせる。すると、第6図のフロー
チャートにおいて、DT i M/DCNT表示クリア
と判定され(ステップ6031肯定)、レジスタR1〜
R4は全てクリアされる。
すると、第11図に示されるオーバーフロー表示は解消
されるとともに、新たに表示条件がオンされた素子番号
に係る計数値データが、第9図と同様にして表示器6a
の一番左端に表示されることとなるのである。
このように、以上の実施例では、表示条件が設定可能な
カウンタ命令(DCNT命令)または表示条件が設定可
能なタイマ命令(DTiM命令)が解読されるたびに、
該当する素子番号に係る計数値データが、自動的にプロ
グラムコンソール6の表示器6a上に表示され、また素
子番号が変わるたびに、既に表示されているデータは順
次右へスクロールされ、これにより表示条件がオンした
順番を確認させることもできる。
更に、同一の素子番号に係る表示条件ONが確認された
場合には、既に表示されている該当素子番号の計数値デ
ータだけの更新が行なわれ、表示器を無駄に使用するこ
とも防止されるはか、表示器が満杯になった場合には、
オーバーフロー表示がなされるため、これに基づき簡単
なりリア操作を行なうだけで、新たな計数値データを表
示させることも可能となるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が適用されるプログラマブル・コントロ
ーラのハードウェア構成を示すブロック図、第2図は入
出カメモリ4内の計数値データエリアの内容を示すメモ
リマツプ、第3図はプログラムコンソールの外観を示す
正面図、第4図は表示条件設定可能なカウンタ命令に対
応した命令シンボルの一例を示す説明図、第5図は表示
条件が設定可能なタイマ命令に関する命令シンボルの一
例を示す説明図、第6図はプログラマブル・コントロー
ラのシステムプログラムの全体を示すゼネラルフローチ
ャート、第7図は本発明に係るliM/CNT表示処理
の詳細を示すフローチャート、第8図はモニタモードに
おける1〜レ一ス動作中の表示例を示す説明図、第9図
はカウンタの計数値データを1個表示させた場合の表示
態様を示す説明図、第10図は同計数値データを2個表
示させた状態における表示態様を示す説明図、第11図
は表示器が満杯になった場合における表示態様を示す説
明図である。 1・・・・・・CPU 2・・・・・・システムプログラムメモリ3・・・・・
・入出力回路 4・・・・・・入出カメモリ 5・・・・・・ユーザプログラムメモリ6・・・・・・
プログラムコンソール 7・・・・・・ワーキングメモリ 6a・・・表示器 第1図 ()ち)゛うムコノ゛ノ1V) 第2図 第3図 第4図       第5図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)プログラムカウンタで指定された命令語をユーザ
    プログラムから読み出す命令読出手段と、読み出された
    命令が、タイマやカウンタなどの計数機能命令であって
    、かつ計数値表示条件が設定可能な命令であることを解
    読する命令解読手段と、 計数値表示条件が設定可能な計数機能命令の解読に応答
    して、指定された表示条件の成立を判定する条件成立判
    定手段と、 条件成立の場合には、該当計数値をプログラムコンソー
    ルの表示器に表示させる表示制御手段と、を具備するこ
    とを特徴とするプログラマブル・コントローラ。
JP60234884A 1985-10-21 1985-10-21 プログラマブル・コントロ−ラ Pending JPS6295603A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60234884A JPS6295603A (ja) 1985-10-21 1985-10-21 プログラマブル・コントロ−ラ

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JP60234884A JPS6295603A (ja) 1985-10-21 1985-10-21 プログラマブル・コントロ−ラ

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JPS6295603A true JPS6295603A (ja) 1987-05-02

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ID=16977828

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60234884A Pending JPS6295603A (ja) 1985-10-21 1985-10-21 プログラマブル・コントロ−ラ

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JP (1) JPS6295603A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0277710U (ja) * 1988-12-01 1990-06-14
JPH0390904A (ja) * 1989-09-01 1991-04-16 Fuji Mach Mfg Co Ltd シーケンス制御装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0277710U (ja) * 1988-12-01 1990-06-14
JPH0390904A (ja) * 1989-09-01 1991-04-16 Fuji Mach Mfg Co Ltd シーケンス制御装置

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