JPS6297403A - マイクロ波半導体スイツチ - Google Patents

マイクロ波半導体スイツチ

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JPS6297403A
JPS6297403A JP23813885A JP23813885A JPS6297403A JP S6297403 A JPS6297403 A JP S6297403A JP 23813885 A JP23813885 A JP 23813885A JP 23813885 A JP23813885 A JP 23813885A JP S6297403 A JPS6297403 A JP S6297403A
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Makoto Matsunaga
誠 松永
Yoshitada Iyama
伊山 義忠
Fumio Takeda
武田 文雄
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Mitsubishi Electric Corp
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  • Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分桁〕 この発明は、入射する電波の電力が大きい場合、あるい
は小さい場合に応じて伝搬径路を切り換えるマイクロ波
半導体スイッチに関するものである。
〔従来の技術〕
第3図は、例えば1982年6月米国で開催されたシン
ポジウム「IggE19B2旧crowavo and
 Mili −meter −Wave Monoli
thic C1rcuits Symposium J
の論文集に示された従来のマイクロ波半導体スイッチの
構造の一例を示す図である。
図において、(liは金属基台、(2)は半導体基板、
(31は第1の入出力線路、(4)は@2の入出力線路
、(5)は第3の入出力線路、(6)は1/2波長の長
さを有する低インピーダンス線路、(71Fi1/2波
長の長さを有する高インピーダンス線路であり、これら
マイクロス) IJツブ線路は半導体基板(2)に構成
される。
また、(8)は第1の電界効果トランジスタ(以下箱1
のFETと略称する)、t9iは第1のFETのドレイ
ン電極、(10)は@1のFETのソース電極、01)
は第1のFETのゲート電極である。第1のFE’l’
のソース電極(10)は金ワイヤθの等を用いて金属基
台i1+に接続さ才1、第1のFETのドレイン電極(
91け低インピーダンス線路(6)に接続される。
一方、備は第2の電界効果トランジスタ(以下筒2のF
ETと略称する)、圓は第2のFETのドレイン電極、
α9は第2のFETのソース電極、αGは第2のFE〒
のゲート電極である。第2のFETのソース電極05は
金ワイヤU等を用いて金属基台il+に接続され、@2
のFETのドレインを極α句は高インピーダンス線路(
7)に接続される。
第1のFET (81のゲート電極0J)には、マイク
ロストリップ線路より々るバイアス回路(17)を介し
て、第1のバイアス端子Oalからバイアス電圧が印加
される。同様に、第2のFBTQ3のゲート電極α0に
もバイアス回路αηを介して第2のバイアス端子α9よ
りバイアス電圧が印加される。
才だ、第1の入出力線路(3)と低インピーダンス線路
(6)ふ・よひ高インピーダンス線路(7)の接続され
る点を接続点−と呼ぶとすると、この接続点−よりそれ
ぞれ1A波長の位置の低インピーダンス線路(6)卦よ
び高インピーダンス線路(7)に、第117’)F’E
T +81 、第2のFET (1,3のソース電極が
接続された構成である。
なお、両FETともソース電極とドレイン電極を同電位
とするため、gIjlの入出力線路(31に先端を金属
基台+11に接続した接地用高インピーダンス線路Qの
が接続されている。
次に動作について説、明する。
第4図は第3図に示り、た従来のマイクロ波半導体スイ
ッチの前作説明をするため、等価回路で表わしたもので
ある。この等価回路表示ではバイアス回路αカ、接地用
高インビーグンス線路I21)の図示は略した。
第4図を用いた前作説明においてCま、才ず、第1の入
出力線路(31から低電力のマイクロ波が入射した場合
、ついで敢W程度の大電力マイクロ波が入射した場合に
分けて1肋作説明を行なう。
まず、第1の入出力線路(31から低電力のマイクロ波
が入射し、第3の入出力線路(5)に伝搬していく場合
を考える。
このとき、第2のバイアス端子α9にはピンチオフ電圧
Vpより小さい負のバイアス電圧VBIAS (1VB
IAS l > l Vp l ) 7’l”印加され
第217) FFi’l’ (llu高イアビーダンス
を呈する。同時に第1のバイアス端子(至)はovとさ
ね、第1のFB’l’ fi+は低インビーダンススを
呈する。このインピーダンスをR1とする。
このR1は低インピーダンス線路(6)の特性インピー
ダンスZ1より十分小さいため、接続点−から第2の入
出力線路(41側を見たインピーダンスが、はぼ開放状
態に近い高インピーダンスとなる。したがって@1の入
出力線路から入射したマイクロ波は、高インピーダンス
線路(7)側を伝搬し、第3の入出力線路(5)に現わ
れる。このとき、4fJ2のFlilT(13は高イン
ピーダンスを呈しているため、伝搬するマイクロ波には
影響を与えない。
つぎに、第1の入出力線路(31から高電力のマイクロ
波が入射し、第2の入出力線路(41に、このマイクロ
波を供給する場合を考える。このとき、FETに印加す
るバイアス条件は下記のと卦りとなる。すなわち、第2
のバイアス端子GoけOV、第1のバイアス端子(至)
はピンチオフ電圧Vpより小さい負のバイアス電圧VB
IAS (I VBIA!31 > l Vp l )
である。このバイアス条件下では、′@2のFET(至
)は低インピーダンスR11% % lのFET (8
11−j高インピーダンスとなる。このため、接続点(
イ)から第3の入出力線路(5)側を見たインピーダン
スは開放状態に近い高インピーダンスとなり、第1の入
出力線路から入射したマイクロ波は、低インピーダンス
線路(6)側を伝搬し、第2の入出力線路(4)に現わ
れる。
ここで、第1のPET(81は高インピーダンスを呈し
ており、特性インピーダンスzlの低インピーダンス線
路(6)を伝搬するマイクロ波に影響を与えない。
コノバイアス状態のスイッチでは、高電力のマイクロ波
が伝搬するため、@2のFIitTQ3に流れるRF電
流、第1のFET (81K印加されるRF電圧は、そ
れぞれ大きな値となる。したがって、この値に耐えられ
る性能のFETを用いる必要がある。
いま・電力Pワットのマイクロ波が入射した場合を考え
ると、第20FIT(13に流れるRFl[流工は次式
で表わさねる。
ここで、R2は第2のFPtT (13のOvバイアス
状態での抵抗、Z2は高インピーダンス線路(7)の特
性インピーダンスである。
一方、第1のFET (lilに印加されるRF電圧V
は次式で表わせる。
ここで、Zlけ低インピーダンス線路(6)の特性イン
ピーダンスである。
例えば、人出電力として5W、 Zo−500,R2−
30とし、Z2さして75Ω、Zxbして40Ωの場合
、電流I 、 M圧V Idソれぞれニー0,23A、
 V−14V トなる。
このうち、電流値0.23Aは、通常のゲート幅1mm
クラスのFETで流しつるドレイン電流であり、問題は
ないが、電圧値v−14vばPETにとって許容値を越
えかねない値となる。つまり、第1のF’ET (31
ノケートバイアス電圧をVBIAS、ピンチオフ電圧ヲ
vP、ゲートのブレークダウン電圧をVBRとすると、
次の関係が必要となる。
l VBR1≧V+ l Vp l         
、−1311VBIAS l −乏V + l VPl
ピンチオフ電圧1Vpl−2Vと仮定すると、ブレーク
ダウン電圧I VBRlとして16V  バイアス電圧
l VBrAS lとして9vが必要となる。このブレ
ークダウン電圧16”/は大量生竜を考えたFETでは
容易には得られず、この種マイクロ波半導体スイッチの
許容入力電力を3W稈度にするのはむずかしいという問
題があった。
さらに、PETに印加される電圧を低くするため低イン
ピーダンス線路(6)の電気長は1/2波長必要となり
、このマイクロ波半導体スイッチを構成する基板である
半導体基板(2)の面積が大きくなるという問題があっ
た。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のマイクロ波半導体スイッチは以上のように構成さ
れているので、許容入力電力を&Wにするには、特殊な
工程を経た耐圧の高いFETの製造方法を中いる必要が
あり、歩留りの低下、量産に適さないという問題があっ
た。また、同時に、できるだけFITに高電圧が加わら
ないよう1/2波長の低インピーダンス線路を使うため
、半導体基板の寸法が大きくなるという問題があった。
この発明は1配のような問題点を解消するためになされ
たもので、マイクロ波の径路を切り換える高耐電力のマ
イクロ波半導体スイッチを得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係るマイクロ波半導体スイッチは、3つの入
出力線路の接続部近傍において、一つのPETを一方の
入出力線路に直列に挿入し、もう一方のFETを接続部
から174波長の位置の他の入出力線路に並列に接続し
、たものである。
〔作用〕
この発明におけるマイクロ波半導体スイッチでは、数W
の電力のマイクロ波が入射した場合、出力側となる入出
力線路に直列に挿入されたFETおよび遮断側となる入
出力線路に並列に挿入されたITを共に低インピーダン
ス状態とする。このためF’ETに印加されるRF電圧
が低(、FETの耐圧が小さくても&Wの電力を扱うこ
とができる。
〔発明の実癩例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例の構ゼ1rを示した図である。
!lと第2および第3の入出力線路(31゜+41 、
 +51の接続点−の近傍に第1のFET (81を接
続点(7)と@2の入出力線II!8+41に1百列に
挿入し、かつ接続点(4)から第3の入出力線路(5)
へ174波長の長さの点において第2のFET(13を
並列に接続した構成である。直列に挿入した第1のFE
T (31けvJ’lのFETのソース電極(9)を接
続点−に、第1のFETのドレイン電極(10)を第2
の入出力線路(41に接続してあり、並列に挿入した第
2のFETQ3は第2のF’ETのソース電極0勺を第
3の入出力線路(5)に接続し、第2のFETのドレイ
ン電極θ9は金ワイヤa2を介して金属基台(l]に接
続しである。
また、CDは接地用高インピーダンス線路であり、第1
および第2のFgT (81、(13のドレイン電極、
ソース電iG接地電位にするためのもので、一方の勾は
人出力線路に、(111端は金属基台fl+ K接続さ
れる。
次にこの発明の制作説明を行なう、第2図は第1図の実
施例を等価回路表示したものである。
このマイクロ波半導体スイッチは、第1の入出力線路(
3)から入射した高電力のマイクロ波は第2のへ゛出力
線路(41へ通過させ、%1の人出力線路(3;から入
射した低電力のマイクロ波は、第3の人出力線路(51
・\通過させるようバイアス電圧を制合する。
まず、第1の人出力線路(3)から高電力のマイクロ波
が入射した場外を考える。この場合、第1のFF1T 
(81には第1のバイアス端子α杓を介してOVのゲー
トバイアス電圧が印加さね、第1のFET (81のソ
ース電極、ドレイン電極間のインピーダンスは低インピ
ーダンスR1と々る。一方、第2のFET(2)には第
2のバイアス端子α9を介して同様にOvのゲートバイ
アス電圧が印加され、第2のFEtTQ3のソース電極
、ドレイン電極間のインピーダンスは低インピーダンス
R2となる。このとき、接続点−から第2のFliiT
Ql側を見たインピーダンスは開放状態に近す高インピ
ーダンスとなるため、第1の入出力線路(31から入射
した高電力のマイクロ波は、第1のFET f81を通
過し、@2の入出力線路(41へ伝搬してい〈。この状
態において、電力Pワットのマイクロ波が入射した場合
を考えると、第1および第2のFET (81、(13
に流わるRF電流工1゜工2ばそわぞわ次式で与えら拘
る。
2ZO+ R2 例えば、入力電力として3W、 zo−50Ω、 R,
−*RQ=3Ωトすルト、@ 1 tv p′ET(s
+ 、 第2 (1) FET Q3 K 流わるRF
電流は等しく I−0,:54Aとなる。このとき、第
1.第2のFET (81、03に加わるRF市圧は等
しく約IVである。
つぎに、第1の入出力線路(31から低電力のマイクロ
波が入射し、た場合を考える。
この場合、第1のFET (81、第2のFETαつと
もに負のゲートバイアス電圧vB■ASはピンチオフ電
圧vPヨリ小すイ値ニ設定すね、(IVBIAsI >
 l ”p l )ソース電捧、ドレイン電探間のイン
ピーダンスは!インピーダンスを呈する。したかつて、
第1の入出力線路(3+から入射したマイクロ波は、第
2の人出力線路(4)側が高インピーダンスのため第3
の入出力線路(5)の方向へ伝搬する。このとき、高イ
ンピーダンス状態の両FETに印加されるRF電圧は、
伝搬するマイクロ波が低電力であるため、FgTの限界
性能に対して十分小さく問題にならない口 すなわち、この構成によるマイクロ波半導体スイッチで
は、犬′鷹力のマイクロ波が入射した場合。
2つのFETが共に低インピーダンスを呈するようにバ
イアスされるため、FITのブレークダウン電圧を越え
るRF電圧が印加さねることがない。さらに、低インピ
ーダンスを呈する2つのFITに流れるRF電流は入射
するマイクロ波の電力が増加するにつれて増えるが、こ
ねは、FFVTのゲート幅を増すことによって解決でき
る。
〔発明の効果〕
以上のようにこの発明によれば、高電力のマイクロ波が
入射した場合、2個のFETが共に低インピーダンスと
なるようにバイアスされるため、FETのドレイン・ソ
ース電極間に印加されるRF電圧は低(なり、FF1T
の破損を招くことはない。
したがって、ブレークダウン電圧の高いFETヲ必要と
せず、スイッチの歩留り向上に寄与するところ大である
。また、従来のようにl/2波長の低インピーダンス線
路を用いてFETに、かがるRF電圧を低ぐする必要が
ないため、小形化が達成できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるマイクロ波半導体ス
イッチの構造を示す図、@2図は第1図に示したマイク
ロ波半導体スイッチの等価回路図、第3図は従来のマイ
クロ波半導体スイッチの構造を示す図、@4図は第3図
の等価回路図である。 (2)は半導体基板、(31は第1の人出力線路、(4
)は第2の人出力線路、(5)は第3の入出力線路、(
8)は第1の電界効果トランジスタ、(9)け第1の電
界効果トランジスタのンース電極、(101ば@1の′
覗界効’、1! トランジスタのドレイン電極、(1,
1) u ft′F:1の電界効果トランジスタのゲー
ト電極、a3は第2の電界効果トランジスタ、0弔は第
2の電界効」トランジスタのソース電4ifi、Q5は
箸2の電界効果トランジスタのドレイン電極、0ゆけ第
2の電界効果トランジスタのゲート電極、07)けバイ
アス回路、(イ)は接続点である。 ス・お、図1中、同一符号は同一、又は相当部分を示す

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  半導体基板に電界効果トランジスタとマイクロストリ
    ップ線路とでなる回路素子を一体構成し、上記の電界効
    果トランジスタのドレイン電極、ソース電極を同電位と
    し、ゲート電極に印加するバイアス電圧を変えることに
    よりマイクロストリップ線路を伝搬するマイクロ波の伝
    搬径路を切り換えるマイクロ波半導体スイッチにおいて
    、第1の入出力線路と第2の入出力線路および第3の入
    出力線路の接続点の近傍において、上記接続点と第2の
    入出力線路とに直列に第1の電界効果トランジスタのド
    レイン電極とソース電極を接続し、かつ、上記接続点か
    ら略1/4波長の長さの第3の入出力線路の位置に、第
    3の入出力線路に対して並列に、ソース電極を接地した
    第2の電界効果トランジスタのドレイン電極を接続した
    構成としたことを特徴とするマイクロ波半導体スイッチ
JP23813885A 1985-10-22 1985-10-22 マイクロ波半導体スイツチ Granted JPS6297403A (ja)

Priority Applications (1)

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JP23813885A JPS6297403A (ja) 1985-10-22 1985-10-22 マイクロ波半導体スイツチ

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JP23813885A JPS6297403A (ja) 1985-10-22 1985-10-22 マイクロ波半導体スイツチ

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JPS6297403A true JPS6297403A (ja) 1987-05-06
JPH0366841B2 JPH0366841B2 (ja) 1991-10-18

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ID=17025756

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5485130A (en) * 1993-01-29 1996-01-16 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Microwave switch circuit and an antenna apparatus

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5485130A (en) * 1993-01-29 1996-01-16 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Microwave switch circuit and an antenna apparatus

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JPH0366841B2 (ja) 1991-10-18

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