JPS629823A - 電解複合研摩方法 - Google Patents
電解複合研摩方法Info
- Publication number
- JPS629823A JPS629823A JP14899585A JP14899585A JPS629823A JP S629823 A JPS629823 A JP S629823A JP 14899585 A JP14899585 A JP 14899585A JP 14899585 A JP14899585 A JP 14899585A JP S629823 A JPS629823 A JP S629823A
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- JP
- Japan
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- electrode
- workpiece
- abrasive material
- current density
- abrasive
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- Pending
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電解作用と研摩材擦過作用とを複合して工
作物を鏡面に研摩する電解複合研摩方法に関する。
作物を鏡面に研摩する電解複合研摩方法に関する。
一般に、アルミニウムおよびその合金等のアルミ材は、
鉄鋼材料に比ベニ業製品として利用される割合が少ない
反面、その個有の低比重、延性・展性、高導電率、に熱
伝導率、高反射率等の特性を生かした製品分野で幅広く
利用されている。これらの製品分野の中では、たとえば
太陽光反射鏡のようにきわめて高品位な鏡面が要求され
る場合も多々あシ、アルミ材に対する高度の鏡面加工技
術が要求される。
鉄鋼材料に比ベニ業製品として利用される割合が少ない
反面、その個有の低比重、延性・展性、高導電率、に熱
伝導率、高反射率等の特性を生かした製品分野で幅広く
利用されている。これらの製品分野の中では、たとえば
太陽光反射鏡のようにきわめて高品位な鏡面が要求され
る場合も多々あシ、アルミ材に対する高度の鏡面加工技
術が要求される。
ところで、アルミ材の鏡面を得る手段の例としては、従
来、ダイヤモンド・バイトを用いた超精密旋盤加工なら
びに酸性浴中における電解研摩法がある。しかし、前者
は装置コストが多大であり、かつ大型部品の鏡面加工に
は不向きである。一方、後者はいわば材料依存型の研摩
法であシ、研摩後の鏡面の品質は素材の清浄性9組織の
一様性等で大きく左右され、研摩面全面にわたって安定
な鏡面を得ることが困難であり、かつ電流分布の一様性
の確保ならびに電解液の維持管理が難しい。
来、ダイヤモンド・バイトを用いた超精密旋盤加工なら
びに酸性浴中における電解研摩法がある。しかし、前者
は装置コストが多大であり、かつ大型部品の鏡面加工に
は不向きである。一方、後者はいわば材料依存型の研摩
法であシ、研摩後の鏡面の品質は素材の清浄性9組織の
一様性等で大きく左右され、研摩面全面にわたって安定
な鏡面を得ることが困難であり、かつ電流分布の一様性
の確保ならびに電解液の維持管理が難しい。
また、砥粒を用いた加工法としては、剛体砥石と種々の
研削液を用いた方法ならびにフラップ・ホイル等の弾性
研摩材を用いた研摩法があるが、いずれも加工ぐずの排
出が容易でないために砥石あるいは研摩材に目づまりが
生じ、この保守が容易でない。
研削液を用いた方法ならびにフラップ・ホイル等の弾性
研摩材を用いた研摩法があるが、いずれも加工ぐずの排
出が容易でないために砥石あるいは研摩材に目づまりが
生じ、この保守が容易でない。
したがって、この発明においては、加工面の荒れがなく
、研摩材の目づまりを防ぎ、高品位の鏡面を得ることを
目的とする。
、研摩材の目づまりを防ぎ、高品位の鏡面を得ることを
目的とする。
この発明は、電解質水溶液中に界面活性剤を添加した加
工液を用い、通水性研摩材を装着した工具電極を陰極、
金属工作物を陽極とするとともに、電解作用と研摩材擦
過作用とを複合し、かつ、前記研摩材の前記工作物への
押付圧PwC,kQVCI& )を、前記電極と前記工
作物との間の電流密度J CmA、4〕に対し、はぼP
W > J150としたこと4特徴とする電解複合研摩
方法である。
工液を用い、通水性研摩材を装着した工具電極を陰極、
金属工作物を陽極とするとともに、電解作用と研摩材擦
過作用とを複合し、かつ、前記研摩材の前記工作物への
押付圧PwC,kQVCI& )を、前記電極と前記工
作物との間の電流密度J CmA、4〕に対し、はぼP
W > J150としたこと4特徴とする電解複合研摩
方法である。
したがって、この発明の電解複合研摩方法では、工具電
極の研摩材中に加工液を供給しながら研摩材を金属工作
物に押し付けるとともに、電極と工作物間に直流電源を
印加して電解電流を発生させると、工作物の電解作用に
よる金属溶出作用と研摩材の擦過作用とにより、工作物
表面が電解複合研摩され、しかも、押付圧Pw (kr
i7.4)と電流密度J(mA、4f)とをPw>μ0
の関係にすることにより、研摩表面に金属光沢面が得ら
れる。
極の研摩材中に加工液を供給しながら研摩材を金属工作
物に押し付けるとともに、電極と工作物間に直流電源を
印加して電解電流を発生させると、工作物の電解作用に
よる金属溶出作用と研摩材の擦過作用とにより、工作物
表面が電解複合研摩され、しかも、押付圧Pw (kr
i7.4)と電流密度J(mA、4f)とをPw>μ0
の関係にすることにより、研摩表面に金属光沢面が得ら
れる。
まず、この発明に用いられる工具の例を示した第1図お
よび第2図について説明する。
よび第2図について説明する。
第1図において、(1)は直流電源の負極に接続された
電極、(2)は絶縁性1通水性の不織布などに研摩砥粒
が塗布または含浸された研摩材であり、電極(1)に研
摩材(2)が接着されて電極工具(3)が構成されてい
る。(4)は直流電源の正極に接続された工作物となる
アルミ材、(5)は電極(1)に形成された加工液(6
)の供給路であシ、電極工具(3)をアルミ材(4)に
押し当て、電解質水溶液中に界面活性剤を添加した加工
液(6)を供給路(5)から研摩材(2)を通してアル
ミ材(4)表面に流出し、電極工具(3)を一方向また
は往復動させて加工を行なう。
電極、(2)は絶縁性1通水性の不織布などに研摩砥粒
が塗布または含浸された研摩材であり、電極(1)に研
摩材(2)が接着されて電極工具(3)が構成されてい
る。(4)は直流電源の正極に接続された工作物となる
アルミ材、(5)は電極(1)に形成された加工液(6
)の供給路であシ、電極工具(3)をアルミ材(4)に
押し当て、電解質水溶液中に界面活性剤を添加した加工
液(6)を供給路(5)から研摩材(2)を通してアル
ミ材(4)表面に流出し、電極工具(3)を一方向また
は往復動させて加工を行なう。
つぎに、第2図において、(7)は下端部が皿状に拡大
した導電性の回転円板型電極工具(8)の基部、(9)
は基部(7)に形成された加工液a0の供給路、αηは
基部(7)の下端面に装着され直流電源の負極に接続さ
れた円板電極、(2)は電極αυに透設された加工液0
0の流出口、03は電極αυの下面、すなわち剛体工具
面に装着された絶縁性1通水性の研摩材であシ、不織布
などに研摩砥粒が塗布または含浸されて構成されている
。α榎は直流電源の正極に接続された工作物となるアル
ミ材であり、電極工具(8)をアルミ材α→に押し尚て
、電解質水溶液中に界面活性剤を添加した加工液GOを
供給路(9)から流出口(2)、研摩材a3を通してア
ルシミ材α荀表面に流出し、電極工具(8)を回転させ
ながら移動させて加工を行なう。
した導電性の回転円板型電極工具(8)の基部、(9)
は基部(7)に形成された加工液a0の供給路、αηは
基部(7)の下端面に装着され直流電源の負極に接続さ
れた円板電極、(2)は電極αυに透設された加工液0
0の流出口、03は電極αυの下面、すなわち剛体工具
面に装着された絶縁性1通水性の研摩材であシ、不織布
などに研摩砥粒が塗布または含浸されて構成されている
。α榎は直流電源の正極に接続された工作物となるアル
ミ材であり、電極工具(8)をアルミ材α→に押し尚て
、電解質水溶液中に界面活性剤を添加した加工液GOを
供給路(9)から流出口(2)、研摩材a3を通してア
ルシミ材α荀表面に流出し、電極工具(8)を回転させ
ながら移動させて加工を行なう。
ところで、第1図および第2図の工具(a) 、 (8
)を用いて研摩加工を行なった場合、たとえば、第3図
に示すように、電極α■とアルミ材α・との間に直流電
源α力が印加され、微弱電解で溶出したアルミニウムイ
オンが加工液中の脂肪酸分子0ねと化合して金属石けん
となυ、工作物であるアルミ材0Qの表面上に保護膜0
9を形成する。この保護膜Q9の働きによってアルミ材
α0の表面酸化が抑制されるとともに、研摩材擦過時の
均一な擦過条痕形成を容易にする。
)を用いて研摩加工を行なった場合、たとえば、第3図
に示すように、電極α■とアルミ材α・との間に直流電
源α力が印加され、微弱電解で溶出したアルミニウムイ
オンが加工液中の脂肪酸分子0ねと化合して金属石けん
となυ、工作物であるアルミ材0Qの表面上に保護膜0
9を形成する。この保護膜Q9の働きによってアルミ材
α0の表面酸化が抑制されるとともに、研摩材擦過時の
均一な擦過条痕形成を容易にする。
この有効的な保護膜θつを形成させるためには適正電流
密度があシ、その値はアルミ材α・の露出面積によって
異なる。
密度があシ、その値はアルミ材α・の露出面積によって
異なる。
すなわち、第4図に示すように、工作物表面上でのアル
ミ材の露出面積がA+と少ない場合には、露出部はアル
ミ材の溶解が始まるJoの電流密度から51の電流密度
まで保護膜の形成が図れるが、露出面積がA2に増大す
ると電流密度の範囲はJo −J2に拡がる。しかし、
いずれも電流密度がJlあるいはJ2を越すと、保護膜
の形成よりアルミの溶解作用の方が顕著になり、ピット
の発生等による加工面の荒れが増すばかシでなく、金属
石けんの生成が過大になって研摩材の目づまシが著しく
なる。
ミ材の露出面積がA+と少ない場合には、露出部はアル
ミ材の溶解が始まるJoの電流密度から51の電流密度
まで保護膜の形成が図れるが、露出面積がA2に増大す
ると電流密度の範囲はJo −J2に拡がる。しかし、
いずれも電流密度がJlあるいはJ2を越すと、保護膜
の形成よりアルミの溶解作用の方が顕著になり、ピット
の発生等による加工面の荒れが増すばかシでなく、金属
石けんの生成が過大になって研摩材の目づまシが著しく
なる。
ところで、前記適正電流密度によシ研摩加工を行なった
場合、同一電流密度Jにおいても、研摩材のアルミ材へ
の押付圧Pwによってアルミ材の表面に金属光沢面が生
成される場合と曇り面が生成される場合とが生じること
が実験結果により確認されており、金属光沢面を得るた
めの電流密度Jと研摩材押付圧Pwとの関係をまとめる
と、第5図に示すようになる。
場合、同一電流密度Jにおいても、研摩材のアルミ材へ
の押付圧Pwによってアルミ材の表面に金属光沢面が生
成される場合と曇り面が生成される場合とが生じること
が実験結果により確認されており、金属光沢面を得るた
めの電流密度Jと研摩材押付圧Pwとの関係をまとめる
と、第5図に示すようになる。
そして、実験結果によると、各電流密度Jに対し金属光
沢面を得るための最小適正押付圧Pwが与えられること
になシ、研摩材の工作物(アルミ材)への押付圧Pw
(kgf/crll :)を電流密度J(mA/ffl
:)に対しほぼPW〉J150とすれば、金属光沢面が
得られる。
沢面を得るための最小適正押付圧Pwが与えられること
になシ、研摩材の工作物(アルミ材)への押付圧Pw
(kgf/crll :)を電流密度J(mA/ffl
:)に対しほぼPW〉J150とすれば、金属光沢面が
得られる。
たとえば、電流密度J = 20 ml/crlのとき
は押付圧Pw = 0.4に物情以上とし、J = 5
0m狛のときは押付圧Pw = 11’j’1crd以
上とすれば、それぞれ金属光沢面が得られる。
は押付圧Pw = 0.4に物情以上とし、J = 5
0m狛のときは押付圧Pw = 11’j’1crd以
上とすれば、それぞれ金属光沢面が得られる。
以上のように、この発明の電解複合研摩方法によると、
アルミ材等の金属工作物の表面を容易に金属光沢面を有
する鏡面に仕上げることができる特有の効果を奏するも
のである。
アルミ材等の金属工作物の表面を容易に金属光沢面を有
する鏡面に仕上げることができる特有の効果を奏するも
のである。
第1図および第2図はこの発明の電解複合研摩方法に使
用される工具の例を示し、第1図は1例の正面図、第2
図(a)、中)は他の例の一部切断正面図、下面図、第
3図は保護膜の説明図、第4図は電流密度とアルミ溶出
量との関係図、第5図は電流密度と研摩材押付圧との関
係図である。 (1)、αυ、α9・・・電極、(2〕、α罎・・・研
摩材、(4)、α→。 α0・・・アルミ材、(6) 、 GO・・・加工液。
用される工具の例を示し、第1図は1例の正面図、第2
図(a)、中)は他の例の一部切断正面図、下面図、第
3図は保護膜の説明図、第4図は電流密度とアルミ溶出
量との関係図、第5図は電流密度と研摩材押付圧との関
係図である。 (1)、αυ、α9・・・電極、(2〕、α罎・・・研
摩材、(4)、α→。 α0・・・アルミ材、(6) 、 GO・・・加工液。
Claims (1)
- (1)電解質水溶液中に界面活性剤を添加した加工液を
用い、通水性研摩材を装着した工具電極を陰極、金属工
作物を陽極とするとともに、電解作用と研摩材擦過作用
とを複合し、かつ、前記研摩材の前記工作物への押付圧
Pw〔kgf/cm^2〕を、前記電極と前記工作物と
の間の電流密度J〔mA/cm^2〕に対し、ほぼPw
≧J/50としたことを特徴とする電解複合研摩方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14899585A JPS629823A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 電解複合研摩方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14899585A JPS629823A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 電解複合研摩方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS629823A true JPS629823A (ja) | 1987-01-17 |
Family
ID=15465348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14899585A Pending JPS629823A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 電解複合研摩方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS629823A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6411717A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-17 | Shizuoka Seiki Co Ltd | Pulse feed method in electrochemical machine |
| KR20160138198A (ko) | 2014-03-24 | 2016-12-02 | 세이코 엡슨 가부시키가이샤 | 테이프 카트리지 |
| JP2020002384A (ja) * | 2018-06-25 | 2020-01-09 | 株式会社高純度化学研究所 | 蒸発原料用容器及びその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52125433A (en) * | 1976-04-15 | 1977-10-21 | Inoue Japax Res | Liquid for electrolytic processing |
| JPS58137526A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-16 | Shindengen Electric Mfg Co Ltd | 電解複合加工による表面仕上方法 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP14899585A patent/JPS629823A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52125433A (en) * | 1976-04-15 | 1977-10-21 | Inoue Japax Res | Liquid for electrolytic processing |
| JPS58137526A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-16 | Shindengen Electric Mfg Co Ltd | 電解複合加工による表面仕上方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6411717A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-17 | Shizuoka Seiki Co Ltd | Pulse feed method in electrochemical machine |
| KR20160138198A (ko) | 2014-03-24 | 2016-12-02 | 세이코 엡슨 가부시키가이샤 | 테이프 카트리지 |
| JP2020002384A (ja) * | 2018-06-25 | 2020-01-09 | 株式会社高純度化学研究所 | 蒸発原料用容器及びその製造方法 |
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