JPS6298449A - デ−タ通信システム - Google Patents
デ−タ通信システムInfo
- Publication number
- JPS6298449A JPS6298449A JP61226323A JP22632386A JPS6298449A JP S6298449 A JPS6298449 A JP S6298449A JP 61226323 A JP61226323 A JP 61226323A JP 22632386 A JP22632386 A JP 22632386A JP S6298449 A JPS6298449 A JP S6298449A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- replication
- group
- circuit
- conductors
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4009—Coupling between buses with data restructuring
- G06F13/4018—Coupling between buses with data restructuring with data-width conversion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
介1’Jjの一技術−分」
本発明は、隻積回路内あるいは複数の集積回路間でデー
タ パスにより通信を行なうための技術に関する。
タ パスにより通信を行なうための技術に関する。
技術−の背凧−
論理部分およびメモリ部分の両方を含む集積回路は、通
常、さまざまの部分の間で通信登行なうためのデータ
パスをも含む。1つのデータ パスは一度に伝送できる
最大の語サイズを定義する任意の数(例えば、32個)
の電気導線を含む。ピットの同時伝送は、当分野に19
いては、通常、“並列″伝送と呼ばれる。先行技術によ
る典型的な設H1に才jいては、回路の全ての論理およ
びメモリ部分が同数のピッ1へを伝送する。つまり、こ
れらは同一のMpI(タイプを持つ。場合によっては、
語が伝送の目的で小さな部分に分割される。っ4す、3
2ピッl−Wfiが2つの16ビツ1へ部分に分割され
、この2つの部分がデータ パスを通じて並列に伝送さ
れる。
常、さまざまの部分の間で通信登行なうためのデータ
パスをも含む。1つのデータ パスは一度に伝送できる
最大の語サイズを定義する任意の数(例えば、32個)
の電気導線を含む。ピットの同時伝送は、当分野に19
いては、通常、“並列″伝送と呼ばれる。先行技術によ
る典型的な設H1に才jいては、回路の全ての論理およ
びメモリ部分が同数のピッ1へを伝送する。つまり、こ
れらは同一のMpI(タイプを持つ。場合によっては、
語が伝送の目的で小さな部分に分割される。っ4す、3
2ピッl−Wfiが2つの16ビツ1へ部分に分割され
、この2つの部分がデータ パスを通じて並列に伝送さ
れる。
この構成の問題、つまり、全ての導線がデータ語を伝送
するのに使用されない場合の問題は、語の着信先におい
て導線にどの導線がデータ ピットを伝送するかに関す
る情報が要求されることである。この情報が必要である
こと、およびこれを拮冒几するための’M IFrの実
現は、このシステlいに遅延および複雑さに導入する。
するのに使用されない場合の問題は、語の着信先におい
て導線にどの導線がデータ ピットを伝送するかに関す
る情報が要求されることである。この情報が必要である
こと、およびこれを拮冒几するための’M IFrの実
現は、このシステlいに遅延および複雑さに導入する。
発明−の要約
本発明は1つあるいけ複数の集積回路から構成されるデ
ータ システム内で異なるサイズのデータ語を伝送する
ための技術を提供する。本発明においては、データ パ
スの数より少ないサイズを持つデータ語がデータ パス
を通じて9f列に伝送するために複製される。
ータ システム内で異なるサイズのデータ語を伝送する
ための技術を提供する。本発明においては、データ パ
スの数より少ないサイズを持つデータ語がデータ パス
を通じて9f列に伝送するために複製される。
発明−Ω実施例−
集積回線内あるいは集積回路間で異なるサイズのデータ
語を通信するための技術が以下に詳細に説明される。こ
の技術は、例えば、さまざまな語サイズを使用する論理
回路が直接アクセス メモリと通信するデジタル信号プ
ロセッサ集積回路に適する。
語を通信するための技術が以下に詳細に説明される。こ
の技術は、例えば、さまざまな語サイズを使用する論理
回路が直接アクセス メモリと通信するデジタル信号プ
ロセッサ集積回路に適する。
第1図に示されるように、 32個の導線(OO−31
)からなるデータ パスT、J D Bがメモリ10、
デジタル演算装置(’D A T、J ) i ]、お
よび制御演算装置(CAU)12の間の通信に使用され
る。このメモリは、典型的しこは、ランダムアクセス
メモリ(RAM)であるが、読出し専用メモリ(ROM
)あるいは他のタイプであってもよい。さらに、DAU
およびCA、 Uのかわりに、あるいはこれに加えで、
他のタイプの論理回路が存在してもよい。
)からなるデータ パスT、J D Bがメモリ10、
デジタル演算装置(’D A T、J ) i ]、お
よび制御演算装置(CAU)12の間の通信に使用され
る。このメモリは、典型的しこは、ランダムアクセス
メモリ(RAM)であるが、読出し専用メモリ(ROM
)あるいは他のタイプであってもよい。さらに、DAU
およびCA、 Uのかわりに、あるいはこれに加えで、
他のタイプの論理回路が存在してもよい。
データ パス個々が8個のラインからなる4つのグルー
プにグループ化されるが、これらラインは物理的には等
間隔にlf’fかれる。これらグループは、ここでは、
O,’1.2および3として示される。このデータ パ
スは完全に1つの集積回路(TC)チップあるいはウェ
ーハ、1〕に存在することも、あるいは任意のICの外
側に位置して他のTCチップあるいはウェーハとの通信
を提供することもできる。
プにグループ化されるが、これらラインは物理的には等
間隔にlf’fかれる。これらグループは、ここでは、
O,’1.2および3として示される。このデータ パ
スは完全に1つの集積回路(TC)チップあるいはウェ
ーハ、1〕に存在することも、あるいは任意のICの外
側に位置して他のTCチップあるいはウェーハとの通信
を提供することもできる。
本発明は、少なくとも1つのU D r3グループから
の情報を少なくとも他のもう1つのUr)Bクループ1
−に複製する複製回路(13)を含む。この複製回路は
、任意の伝送に対して情報源(例えば、RAM)に接続
さ才しる制御ラインU M O,、、,11M 3によ
って制御される。UMラインに加えられる制御信号によ
って伝送源となる1つあるいは複数のIJ D Bライ
ンからの情報が残りのTJ D Bラインに複製される
。例えば、RAMが8ビット語(つまリ、1バイl−)
をデータバスラインU D Bs 、、、、tJD B
]−5(グループ1)に置く任意のデータ伝送につい
て考える。これを達成するために、CA t、Jは所望
の(32ピツ1へ)メモリ位置のアドレスをRA Mに
提供する。CATJはまたR A Mに接続されたUC
EN(0−73)ラインーLにその(32ビツト)位置
内の詔のサイズ(例えば、8ビット)および位l?¥(
例えば、グループ1)を定義する制御信号を送る。する
と、RA Mは制御ラインTJ MlをA℃動する。U
M]が起動されると、複製回路がこの8ピツ1へ語を残
りのデータ パスラインtJDBO,,,UDR7およ
びTJ D 13] 6、、、.3](グループ0.2
および3)上に複製する。第2の例においては、RAM
がデータをバス ラインU、D B O,、、U D
R15(グループOおよび])」−に置くように命令さ
れるものと仮定する。すると、複製回路はこのデータを
バス ラインU D B 16.、、、U D B13
1 (グループ2および3)−1−に複製する。
の情報を少なくとも他のもう1つのUr)Bクループ1
−に複製する複製回路(13)を含む。この複製回路は
、任意の伝送に対して情報源(例えば、RAM)に接続
さ才しる制御ラインU M O,、、,11M 3によ
って制御される。UMラインに加えられる制御信号によ
って伝送源となる1つあるいは複数のIJ D Bライ
ンからの情報が残りのTJ D Bラインに複製される
。例えば、RAMが8ビット語(つまリ、1バイl−)
をデータバスラインU D Bs 、、、、tJD B
]−5(グループ1)に置く任意のデータ伝送につい
て考える。これを達成するために、CA t、Jは所望
の(32ピツ1へ)メモリ位置のアドレスをRA Mに
提供する。CATJはまたR A Mに接続されたUC
EN(0−73)ラインーLにその(32ビツト)位置
内の詔のサイズ(例えば、8ビット)および位l?¥(
例えば、グループ1)を定義する制御信号を送る。する
と、RA Mは制御ラインTJ MlをA℃動する。U
M]が起動されると、複製回路がこの8ピツ1へ語を残
りのデータ パスラインtJDBO,,,UDR7およ
びTJ D 13] 6、、、.3](グループ0.2
および3)上に複製する。第2の例においては、RAM
がデータをバス ラインU、D B O,、、U D
R15(グループOおよび])」−に置くように命令さ
れるものと仮定する。すると、複製回路はこのデータを
バス ラインU D B 16.、、、U D B13
1 (グループ2および3)−1−に複製する。
本発明の長所は、あるデータ伝送においては、要求され
たデータの着信先、例えば、「)AUが所定のデータ
バス ラインからのデータのみを受は入れるように設M
1されることと関連する。例えば、−にの伝送において
は、D A 1.Jは要求データをRAMによってその
データを置かれた以外のバス ライン」−から得ること
ができる。この複製回路技術は、このような状況におい
ては、最小限の設計の複雑さにてデータな非常に高速度
にて伝送できる。
たデータの着信先、例えば、「)AUが所定のデータ
バス ラインからのデータのみを受は入れるように設M
1されることと関連する。例えば、−にの伝送において
は、D A 1.Jは要求データをRAMによってその
データを置かれた以外のバス ライン」−から得ること
ができる。この複製回路技術は、このような状況におい
ては、最小限の設計の複雑さにてデータな非常に高速度
にて伝送できる。
別の方法として、データにデータ バス」―ののそのデ
ータの位置を示す標識を与え、着信先がデータをその位
置から検索する方法も考えられる。ただし、この方法は
、本発明による方法と比較して、データ伝送速度が遅く
なり、また設剖が複雑となる。これは、データにバス1
−の位11′lに関する標識をLj、えるためには、回
路のデータ伝送部分が位置標識に生成(つまり、符叶化
)することが必要となるばかりか、回路の着信部分が位
置標識を認識(つまり、復号)し、これに応答し、バス
の任意の部分からデータを受信できることが必要である
ことから理解できる。一方、本発明による方法は、符号
化動作、および比較的高速の複製動作のみを必要とする
。この゛′符号化動作′″は複製回路にどのデータ バ
ス ラインが他のバス ライン上に複製されるへき情報
を持つかを指示することからなる。さらに、この複製論
理は集中化して全てのサブシステムによって共有できる
ため、設計の複雑さ、およびチップ面積を最小限に抑え
ることができる。
ータの位置を示す標識を与え、着信先がデータをその位
置から検索する方法も考えられる。ただし、この方法は
、本発明による方法と比較して、データ伝送速度が遅く
なり、また設剖が複雑となる。これは、データにバス1
−の位11′lに関する標識をLj、えるためには、回
路のデータ伝送部分が位置標識に生成(つまり、符叶化
)することが必要となるばかりか、回路の着信部分が位
置標識を認識(つまり、復号)し、これに応答し、バス
の任意の部分からデータを受信できることが必要である
ことから理解できる。一方、本発明による方法は、符号
化動作、および比較的高速の複製動作のみを必要とする
。この゛′符号化動作′″は複製回路にどのデータ バ
ス ラインが他のバス ライン上に複製されるへき情報
を持つかを指示することからなる。さらに、この複製論
理は集中化して全てのサブシステムによって共有できる
ため、設計の複雑さ、およびチップ面積を最小限に抑え
ることができる。
第2図には、この複製回路がより詳細に示される。個々
のグループのラインはその11 z″′′出力してクル
ープの複製回路に接続される。個々のグループの複製回
路は他の3つのグループのバス ラインに接続するデー
タ人力r’+ 1−1−13を持つ。例えば、グループ
複製回路OのZ出力はグループ0に接続され、データ入
力ラインDi、D2およびB3はそれぞれグループ1,
2および3に接続される。
のグループのラインはその11 z″′′出力してクル
ープの複製回路に接続される。個々のグループの複製回
路は他の3つのグループのバス ラインに接続するデー
タ人力r’+ 1−1−13を持つ。例えば、グループ
複製回路OのZ出力はグループ0に接続され、データ入
力ラインDi、D2およびB3はそれぞれグループ1,
2および3に接続される。
同様に、クループ複製回路1の2出力はノ1ループ1に
接続され、データ入力DI、+12および[);3けグ
ループ0.2および13に接続される。個々のグループ
複製回路はまた制御人力S1.]2および]3ならびに
起動人力ENを持つ5.制御入力は複製回路の″グルー
プ制御″部分(第4図)から制御信号r3UMを受信す
る。
接続され、データ入力DI、+12および[);3けグ
ループ0.2および13に接続される。個々のグループ
複製回路はまた制御人力S1.]2および]3ならびに
起動人力ENを持つ5.制御入力は複製回路の″グルー
プ制御″部分(第4図)から制御信号r3UMを受信す
る。
第3図に一例としてのグループ複製回路が示されるが、
これは−例として、′グループ0″複製回路を示す。こ
のグループ複製回路は8個の出力、 つまり、 第2図
には一緒に“7 IJとして示されるIJ D BO(
’l −TJ B I”) 07を持ち、個々の出力が
任意のグループのデータバスの個々の導線と対応する。
これは−例として、′グループ0″複製回路を示す。こ
のグループ複製回路は8個の出力、 つまり、 第2図
には一緒に“7 IJとして示されるIJ D BO(
’l −TJ B I”) 07を持ち、個々の出力が
任意のグループのデータバスの個々の導線と対応する。
これに加えて、個々のグループ複製回路は、第3図には
[)1−■)3として示される24個のデータ入力、I
J r) B O8−tJ D B 31を含み、これ
らは他のグループのデータ バス ラインに接続される
。個々のUDB入カシカラインえば、TJDBO8)は
、制御入力(例えば、Sl)によって制御される伝送ゲ
ート(例えば、310)に接続される。伝送ゲート(3
10)は制御信号(Sl)が低値のときに、データ入力
徊号を出力(例えば、ノード313)にパスする。3つ
の入力ゲート(例えば301゜31、 ]、、 31.
2)の出力は共通ノード(例えば、313)に接続され
る。この共通ノードは出力ゲート(例えば、300)の
入力に接続される。この出力ゲートは、起動入力(例え
ば、+3 U M OE N )が低値のとき;つまり
、ゲートが″起動″されたとき、データをその入力(例
えば、ノード313)からその出力(例えば、UDBO
O)にパスする。起動入力が高値のときは、関連する出
力ゲートは不能にされ、出力が高インピーダンス状態(
゛′3状態′″の状態)にされる。この3状態の状態は
任意の出力ゲートが関連するUDB導線を駆動すること
を抑止する。第3図に示されるように、制御人力(81
,S2あるいはSl)の任意の1つが起動されると、制
御起動(BUMOEN)信号が出力ゲートを起動したと
きに、他の3つのグループ(1,2あるいは3)の任意
の1つからのデータがグループOライン上に複製される
。
[)1−■)3として示される24個のデータ入力、I
J r) B O8−tJ D B 31を含み、これ
らは他のグループのデータ バス ラインに接続される
。個々のUDB入カシカラインえば、TJDBO8)は
、制御入力(例えば、Sl)によって制御される伝送ゲ
ート(例えば、310)に接続される。伝送ゲート(3
10)は制御信号(Sl)が低値のときに、データ入力
徊号を出力(例えば、ノード313)にパスする。3つ
の入力ゲート(例えば301゜31、 ]、、 31.
2)の出力は共通ノード(例えば、313)に接続され
る。この共通ノードは出力ゲート(例えば、300)の
入力に接続される。この出力ゲートは、起動入力(例え
ば、+3 U M OE N )が低値のとき;つまり
、ゲートが″起動″されたとき、データをその入力(例
えば、ノード313)からその出力(例えば、UDBO
O)にパスする。起動入力が高値のときは、関連する出
力ゲートは不能にされ、出力が高インピーダンス状態(
゛′3状態′″の状態)にされる。この3状態の状態は
任意の出力ゲートが関連するUDB導線を駆動すること
を抑止する。第3図に示されるように、制御人力(81
,S2あるいはSl)の任意の1つが起動されると、制
御起動(BUMOEN)信号が出力ゲートを起動したと
きに、他の3つのグループ(1,2あるいは3)の任意
の1つからのデータがグループOライン上に複製される
。
第4図の制御回路は、1つあるいは複数のグループ複製
回路を選択し、ある与えられたグループからのそれらデ
ータ入力の所に存在するデータを、データ語が全てのパ
ス ラインを満たさない場合、少なくとも1つの別のグ
ループに複製する。データ語がパス ラインを満たすと
き(つまり、32ビット語が存在するとき)は、制御回
路によって複製回路が抑止される。制御回路への入力は
、前述のように、UMO,、、、UM3であり、データ
源、例えば、RAMによって、任意の伝送動作に対して
提供される。クロックBMK(マスク)およびBsK(
従属)がそれぞれ関連するゲート410−41.3およ
び440−451を制御する。ゲート4 ’4−0−4
−51は反転ゲー]・であり、一方、ゲート410−4
13は非反転ゲートである。制御回路の出力はB U
Mラインであるが、これは、第2図に示されるように、
グループ複製回路の制御入力(Sl。
回路を選択し、ある与えられたグループからのそれらデ
ータ入力の所に存在するデータを、データ語が全てのパ
ス ラインを満たさない場合、少なくとも1つの別のグ
ループに複製する。データ語がパス ラインを満たすと
き(つまり、32ビット語が存在するとき)は、制御回
路によって複製回路が抑止される。制御回路への入力は
、前述のように、UMO,、、、UM3であり、データ
源、例えば、RAMによって、任意の伝送動作に対して
提供される。クロックBMK(マスク)およびBsK(
従属)がそれぞれ関連するゲート410−41.3およ
び440−451を制御する。ゲート4 ’4−0−4
−51は反転ゲー]・であり、一方、ゲート410−4
13は非反転ゲートである。制御回路の出力はB U
Mラインであるが、これは、第2図に示されるように、
グループ複製回路の制御入力(Sl。
S2および83)および出力起動入力(EN)に接続さ
れる。制御入力−I−に高値の電圧が存在すると、デー
タは入力ゲートにパスされ、一方、出力起動入力」二に
低値の電圧が存在すると、データは一例としての回路内
の関連するグループ」二にパスされる。つまり、とのB
UMラインが起動されたかによって、任意の複製回路が
グループの複製回路のどれに複製するかが決定される。
れる。制御入力−I−に高値の電圧が存在すると、デー
タは入力ゲートにパスされ、一方、出力起動入力」二に
低値の電圧が存在すると、データは一例としての回路内
の関連するグループ」二にパスされる。つまり、とのB
UMラインが起動されたかによって、任意の複製回路が
グループの複製回路のどれに複製するかが決定される。
例えば、ラインBUM3およびBUM2ENが起動され
ると(つまり、13 TJ M 3が高電圧となり、B
U M 2 E Nが低電圧となると)、グループ複
製回路2はグループ3(パス ラインU D B 24
、、、、、。
ると(つまり、13 TJ M 3が高電圧となり、B
U M 2 E Nが低電圧となると)、グループ複
製回路2はグループ3(パス ラインU D B 24
、、、、、。
U D R31) −1−のデータをグループ2(パス
ラインTJI)B 16.、、、UDB 23)上に複
製する。
ラインTJI)B 16.、、、UDB 23)上に複
製する。
第5図に複製回路の動作の詳細が示される。
これはtJMラインがあらゆる状態にあることを想定す
る。ある与えられたグループ−Lに有効なデータが存在
すると、伝送されるべきデータ源はそのグループと関連
する0Mラインを低電圧(0)状態にする。データが存
在しない場合は、11Mラインは高電圧(1)の状態に
とどまる。例えば、データがデータ源(例えば、RAM
)からグループ0」−に読み出される場合は、UMOラ
インが低値(0)となり、一方、TJMT、TJM2お
よびTJ M 3ラインは高値(1)のままにとどまる
。これによって、制御回路(第4図)の出力は以下の通
りとなる。つまり、B U M O= B U M I
BO= B tJ M OE N = 1 (高値
)となり、他の制御ラインは低値となる。すると、高値
のBU M OE Mはその出力伝送ゲートをオフにす
ることによって複製回路0のZ出力髪抑11−する。低
値のBIJMI EN、T(11M2ENおよびBU
M 3 E N制御ラインはそれぞれグループ複製回路
1,2および3の出力伝送ゲートをオンにする。さらに
、高値のBUMOおよびRU M ]、 ROはグルー
プ0に接続されたグループ複製回路1,2および3内の
入力伝送ゲートをオンにする(残りの低値の80Mライ
ンは他のグループに接続された伝送ゲートをオフに保つ
。)。こうして、グループ。がグループ複製回路1,2
および3内の1′オン″の伝送ゲー1〜を通じて対応す
るバス ライングループに伝送され、結果として複製さ
れる。
る。ある与えられたグループ−Lに有効なデータが存在
すると、伝送されるべきデータ源はそのグループと関連
する0Mラインを低電圧(0)状態にする。データが存
在しない場合は、11Mラインは高電圧(1)の状態に
とどまる。例えば、データがデータ源(例えば、RAM
)からグループ0」−に読み出される場合は、UMOラ
インが低値(0)となり、一方、TJMT、TJM2お
よびTJ M 3ラインは高値(1)のままにとどまる
。これによって、制御回路(第4図)の出力は以下の通
りとなる。つまり、B U M O= B U M I
BO= B tJ M OE N = 1 (高値
)となり、他の制御ラインは低値となる。すると、高値
のBU M OE Mはその出力伝送ゲートをオフにす
ることによって複製回路0のZ出力髪抑11−する。低
値のBIJMI EN、T(11M2ENおよびBU
M 3 E N制御ラインはそれぞれグループ複製回路
1,2および3の出力伝送ゲートをオンにする。さらに
、高値のBUMOおよびRU M ]、 ROはグルー
プ0に接続されたグループ複製回路1,2および3内の
入力伝送ゲートをオンにする(残りの低値の80Mライ
ンは他のグループに接続された伝送ゲートをオフに保つ
。)。こうして、グループ。がグループ複製回路1,2
および3内の1′オン″の伝送ゲー1〜を通じて対応す
るバス ライングループに伝送され、結果として複製さ
れる。
第5図に戻り、他の全ての複製動作も0Mラインの状態
によって説明できることがわかる。2つの特に注目すべ
きケースが存在する。
によって説明できることがわかる。2つの特に注目すべ
きケースが存在する。
第1は、32ビツト語をデータ バスを通じて伝送する
場合のように全ての0Mラインが低値(0)となるケー
スである。この場合は、全ての複製回路が信号BUMO
EN、 BUMI EN、130M2ENおよびBTJ
M3ENが高値であることによってオフにされる。さら
に、次に、NORゲート300(第3M)の出力が高値
とされる。これによって、ラインBUMO,nUM1
、llJM2およびBtJM3が低値にされ、関連する
伝送ゲー1へかオフにされる。これはデータ信号が伝送
ゲートを通じて短絡することを防ぐ。従って、このケー
スにおいては、バス−にに置がオしたデータは複製され
ず、またグループ複製回路による影響を受けることもな
い。第2は、データが伝送されない場合のように全ての
0Mラインが高値(1)となるケースである。この場合
は、全ての出力伝送ゲートが対応する出力起動制御ライ
ンBUMOEN、BUMIEN、80M2ENおよびB
UM3ENによってオン(起動)される。ただし、全て
の久方制御ラインが低値となり、入カゲー1−が不能に
される。
場合のように全ての0Mラインが低値(0)となるケー
スである。この場合は、全ての複製回路が信号BUMO
EN、 BUMI EN、130M2ENおよびBTJ
M3ENが高値であることによってオフにされる。さら
に、次に、NORゲート300(第3M)の出力が高値
とされる。これによって、ラインBUMO,nUM1
、llJM2およびBtJM3が低値にされ、関連する
伝送ゲー1へかオフにされる。これはデータ信号が伝送
ゲートを通じて短絡することを防ぐ。従って、このケー
スにおいては、バス−にに置がオしたデータは複製され
ず、またグループ複製回路による影響を受けることもな
い。第2は、データが伝送されない場合のように全ての
0Mラインが高値(1)となるケースである。この場合
は、全ての出力伝送ゲートが対応する出力起動制御ライ
ンBUMOEN、BUMIEN、80M2ENおよびB
UM3ENによってオン(起動)される。ただし、全て
の久方制御ラインが低値となり、入カゲー1−が不能に
される。
従って、どの複製回路も他のグループの複製回路にデー
タを伝送しない。
タを伝送しない。
本発明による技術は32ビツト最大語長および8ピツ1
ヘオよび16ビツトのこれより小さな語との関連で説明
されたが、勿論、他の語長も可能である。さらに、最も
大きな語の長さは典型的には小さな語の整数倍であるが
、これもこれに限定されるものではない。例えば、12
ビツト語を32ビツト データ パス上に2度複製し、
残りの8ラインを空のままにしておくか、あるいは12
ビツト語の一部(例えば、最初あるいは最後の8ピッ1
−)で満たすこともできる。
ヘオよび16ビツトのこれより小さな語との関連で説明
されたが、勿論、他の語長も可能である。さらに、最も
大きな語の長さは典型的には小さな語の整数倍であるが
、これもこれに限定されるものではない。例えば、12
ビツト語を32ビツト データ パス上に2度複製し、
残りの8ラインを空のままにしておくか、あるいは12
ビツト語の一部(例えば、最初あるいは最後の8ピッ1
−)で満たすこともできる。
さらに、ここでは、(4つのグループの複製回路に分割
された)単一の複製回路の使用が示されるが、これはデ
ータの伝送源および着信先、従って、データ パスが単
一の集積回路上に位置するときに最も有効である。ただ
し、複数の複製回路の使用も可能である。
された)単一の複製回路の使用が示されるが、これはデ
ータの伝送源および着信先、従って、データ パスが単
一の集積回路上に位置するときに最も有効である。ただ
し、複数の複製回路の使用も可能である。
例えば、個々のデータ源に対して別個の複製回路を使用
することもできる。これは、異なる集積回路−■−のデ
ータ源および着信先を接続するデータ パスを通じて通
信するのに適当である。ただし、この場合は、単一の複
数回路を使用することもできる。さらに、ここに示され
る複製回路は個々がデータ バス ラインの1つのグル
ープと関連する1つの出力、および他のグループと関連
する複数の入力を持つグループの複製回路から構成され
る。ただし、別の方法として、これと反対の実現も可能
である。つまり、1つのグループ複製回路が1つのグル
ープと関連する1つの入力、および他のグループと関連
する複数の出力を持つこともできる。これへの制御回路
の組込みは簡mである。最後に、これまでの説明は、個
々のデータ パスに対する電気導線との関連で説明され
たが、データ パスに対して光学コンダクタ(例えば、
導波管あるいは光ファイバ)を使用することも可能であ
り、これも本発明の範囲に含まれるものである。
することもできる。これは、異なる集積回路−■−のデ
ータ源および着信先を接続するデータ パスを通じて通
信するのに適当である。ただし、この場合は、単一の複
数回路を使用することもできる。さらに、ここに示され
る複製回路は個々がデータ バス ラインの1つのグル
ープと関連する1つの出力、および他のグループと関連
する複数の入力を持つグループの複製回路から構成され
る。ただし、別の方法として、これと反対の実現も可能
である。つまり、1つのグループ複製回路が1つのグル
ープと関連する1つの入力、および他のグループと関連
する複数の出力を持つこともできる。これへの制御回路
の組込みは簡mである。最後に、これまでの説明は、個
々のデータ パスに対する電気導線との関連で説明され
たが、データ パスに対して光学コンダクタ(例えば、
導波管あるいは光ファイバ)を使用することも可能であ
り、これも本発明の範囲に含まれるものである。
第1図は本発明の技術を使用する集積回路のブロック図
; 第2図は本発明の技術とともに使用される4つのグルー
プに構成されたデータ語複製回路図; 第3図は第2図のグループの複製回路の1[主要部分の
符号の説明] ランダムアクセスメモリ・・・・・・・・・・・・・・
10デジタル演算装置・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・11制御演算装置・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・12複製回路・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・13=19− −〜 約 +IP の Φ
N 匍・「= 糸売 ネ市 1丁 −書 昭和61年11月 711 特許庁長官 黒 ]11 明 雄 殿1、■件の
表示 昭和61年特許願第226323号 2、発明の名称 データ通信システム 3、補正をする者 fl!件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、 10022 ニューヨ
ーク。 ニューヨーク、マディソン アウ゛エニュー 550名
称 アメリカン テレフォン アンドテレグラ
フ カムパニー 4、代理人 電話(2+3)1561 (代表) 「図 面」
; 第2図は本発明の技術とともに使用される4つのグルー
プに構成されたデータ語複製回路図; 第3図は第2図のグループの複製回路の1[主要部分の
符号の説明] ランダムアクセスメモリ・・・・・・・・・・・・・・
10デジタル演算装置・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・11制御演算装置・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・12複製回路・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・13=19− −〜 約 +IP の Φ
N 匍・「= 糸売 ネ市 1丁 −書 昭和61年11月 711 特許庁長官 黒 ]11 明 雄 殿1、■件の
表示 昭和61年特許願第226323号 2、発明の名称 データ通信システム 3、補正をする者 fl!件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、 10022 ニューヨ
ーク。 ニューヨーク、マディソン アウ゛エニュー 550名
称 アメリカン テレフォン アンドテレグラ
フ カムパニー 4、代理人 電話(2+3)1561 (代表) 「図 面」
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のデータビットを並列にて伝 送するための任意の数の導線から構成されるデータバス
(UDB); 該導線の数より少ない数のデータビット を並列に伝送するための少なくとも1つのデータ源(1
0);および 該導線の数より少ない数のデータビット を並列に受信するための少なくとも1つの着信先(11
)を含むデータ通信システムにおいて、 該導線の数より少ない数のデータビット を複製して該データバスを通じて並列に伝 送されるべき多数のデータビットを生成す るための手段を含むことを特徴とするシステム。 2、特許請求の範囲第1項に記載のシス テムにおいて、 該伝送されるべき多数のデータビットの 数が該任意の導線の数と等しいことを特徴とするシステ
ム。 3、特許請求の範囲第1項に記載のシス テムにおいて、 該データ源が該複製手段に複製を遂行する ために該バス上の該少ない数のデータビッ トの位置を提供することを特徴とするシステム。 4、特許請求の範囲第1項に記載のシス テムにおいて、 該複製手段が少なくとも2つのグループの 複製回路を含み、該グループの複製手段がそれぞれ該導
線の1つの対応するグループと関連する1つの出力、お
よび異なるグループの導線と関連する少なくとも1つの
入力を持つことを特徴とするシステム。 5、特許請求の範囲第1項に記載のシス テムにおいて、該複製手段が、該少ない数のデータビッ
トを伝送するための2つあるい はそれ以上のデータ源によって共有される単一の回路で
あることを特徴とするシステム。 6、特許請求の範囲第1項に記載のシス テムにおいて、該データバスの該任意の導 線の数が該データ源からの少ないデータの数の整数倍で
あることを特徴とするシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US782058 | 1985-09-30 | ||
| US06/782,058 US4788693A (en) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | Data communication replicator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6298449A true JPS6298449A (ja) | 1987-05-07 |
| JP2659364B2 JP2659364B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=25124818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61226323A Expired - Lifetime JP2659364B2 (ja) | 1985-09-30 | 1986-09-26 | データ通信システム |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4788693A (ja) |
| JP (1) | JP2659364B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5187783A (en) * | 1989-03-15 | 1993-02-16 | Micral, Inc. | Controller for direct memory access |
| DE9219070U1 (de) * | 1992-08-05 | 1997-07-03 | Siemens AG, 80333 München | Untereinheit für ein elektrisches Gerät |
| JP3483594B2 (ja) * | 1993-07-20 | 2004-01-06 | 富士通株式会社 | 半導体装置 |
| JPH09204243A (ja) * | 1996-01-29 | 1997-08-05 | Fujitsu Ltd | データ転送方法 |
| CN101052955A (zh) * | 2004-09-10 | 2007-10-10 | 飞思卡尔半导体公司 | 用于多存储顺序模式总线匹配的装置和方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588340A (ja) * | 1981-07-07 | 1983-01-18 | Casio Comput Co Ltd | 複数ワ−ドdma転送方式 |
| JPS59206970A (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-22 | Nec Corp | マイクロプロセツサ |
| JPS60189052A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-26 | Seiko Epson Corp | メモリアクセス制御装置 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH460873A (de) * | 1966-08-15 | 1968-08-15 | Hasler Ag | Verfahren zur Übertragung von Signalen mehrerer Übertragungskanäle in digitaler Form über einen Verbindungsweg |
| US3770948A (en) * | 1972-05-26 | 1973-11-06 | Gte Automatic Electric Lab Inc | Data handling system maintenance arrangement |
| US4125746A (en) * | 1977-05-18 | 1978-11-14 | Honeywell Information Systems Inc. | Partial byte transmit apparatus for digital communication systems |
| US4336613A (en) * | 1977-06-30 | 1982-06-22 | Texas Instruments Incorporated | Charge coupled device filters and modems incorporating such filters |
| US4335448A (en) * | 1979-02-21 | 1982-06-15 | Engineered Systems, Inc. | Electronic control system |
| DE3013533A1 (de) * | 1980-04-08 | 1981-10-15 | Siemens Ag | Schaltungsanordnung mit einer laserdiode zur uebertragung von nachrichtensiglnalen ueber einen lichtwellenleiter |
| US4386373A (en) * | 1980-07-18 | 1983-05-31 | Ricoh Company, Ltd. | Facsimile apparatus |
| US4583161A (en) * | 1981-04-16 | 1986-04-15 | Ncr Corporation | Data processing system wherein all subsystems check for message errors |
| US4569018A (en) * | 1982-11-15 | 1986-02-04 | Data General Corp. | Digital data processing system having dual-purpose scratchpad and address translation memory |
| US4543651A (en) * | 1983-09-12 | 1985-09-24 | At&T Bell Laboratories | Duplicated time division switching system |
-
1985
- 1985-09-30 US US06/782,058 patent/US4788693A/en not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-09-26 JP JP61226323A patent/JP2659364B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588340A (ja) * | 1981-07-07 | 1983-01-18 | Casio Comput Co Ltd | 複数ワ−ドdma転送方式 |
| JPS59206970A (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-22 | Nec Corp | マイクロプロセツサ |
| JPS60189052A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-26 | Seiko Epson Corp | メモリアクセス制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4788693A (en) | 1988-11-29 |
| JP2659364B2 (ja) | 1997-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4538224A (en) | Direct memory access peripheral unit controller | |
| US5949982A (en) | Data processing system and method for implementing a switch protocol in a communication system | |
| US4745548A (en) | Decentralized bus arbitration using distributed arbiters having circuitry for latching lockout signals gated from higher priority arbiters | |
| US8046663B2 (en) | Semiconductor memory device and method for driving the same | |
| US5132614A (en) | Semiconductor device and method and apparatus for testing the same | |
| KR970051297A (ko) | 메모리 회로의 평행 출력 버퍼 | |
| JP2002118603A (ja) | 単一転送ラインを使用する複数回路間で複数信号の多方向同時転送を促進する方法 | |
| JP2659364B2 (ja) | データ通信システム | |
| KR19990022495A (ko) | 프로그램 가능한 구조를 사용한 고속 순환 용장 체크 시스템및 방법 | |
| JP3508858B2 (ja) | 1伝送路による複数回路間の複数信号の多方向同時転送を促進する回路 | |
| KR0177197B1 (ko) | 시스템 상호접속을 위한 주사 프로그램가능한 검사 행렬 | |
| KR910017423A (ko) | 반도체 메모리 장치 | |
| JPS58200351A (ja) | 誤り訂正回路 | |
| US5724302A (en) | High density decoder | |
| JPH0431948A (ja) | 入出力制御装置 | |
| JPS6257043A (ja) | メモリ回路 | |
| JPS62153841A (ja) | 交換レンズの情報出力装置 | |
| JPS5822432A (ja) | 複数ユニット同時アクセス方式 | |
| JPS5860480A (ja) | 半導体メモリ | |
| JPS59133626A (ja) | デ−タ転送制御回路 | |
| JPS63138444A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS6364689A (ja) | ランダムアクセスメモリ装置 | |
| JPH03278253A (ja) | 記憶装置および方法 | |
| JPS61265647A (ja) | デ−タ転送方式 | |
| JPH03158041A (ja) | データ多重転送方式 |