JPS60189052A - メモリアクセス制御装置 - Google Patents
メモリアクセス制御装置Info
- Publication number
- JPS60189052A JPS60189052A JP4350084A JP4350084A JPS60189052A JP S60189052 A JPS60189052 A JP S60189052A JP 4350084 A JP4350084 A JP 4350084A JP 4350084 A JP4350084 A JP 4350084A JP S60189052 A JPS60189052 A JP S60189052A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- byte
- bus
- memory access
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/28—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal
- G06F13/285—Halt processor DMA
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4009—Coupling between buses with data restructuring
- G06F13/4018—Coupling between buses with data restructuring with data-width conversion
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Computer Hardware Design (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、メモリ・アクセス制御装置に関し、さらに詳
しくはワード単位でもバイト単位でも随時選択的にメモ
リをアクセスするメモリ・アクセス制御装置に関する。
しくはワード単位でもバイト単位でも随時選択的にメモ
リをアクセスするメモリ・アクセス制御装置に関する。
(従来技術)
1バイト分のバス幅を持つ入出力制御ポートと2バイト
分のバス幅を持つ入出力制御ポートを同を戸 一構成にして1バイトデータ転送でも2バイトデータ転
送でもどちらでも可能にした従来伎術と(7ては、例え
ば特公昭58−46727号公報に示される技術がある
。そしてその内容は、メモリとメインバスの間にバス切
シ換え装置を配置し、その装置が2バイト転送なのか、
1バイト転送の上位バイト側転送なのか、1バイト転送
の下位バイト側転送なのかによってメモリとメインバス
との接続の仕方を制御し、そのこと((よって2バイト
転送(ワード単位のメモリアクセス)でも1バイト転送
(バイト蛍位のメモリアクセス)でモトチらでも可能に
しているといつものでちる・しかし、この場合、メモリ
モジュールを増設しようとすると、その分だけバス切り
換え装作を増設せねばならず、システム全体が大規模な
ものになってしまうという欠点があった・ (目 的) 本発明の目的は、上記の欠点を除去し、メモリモジュー
ルを増設した場合で鳴システムが犬型化しない2バイト
転送、1バイトデータ伝送のどちらを実行するメモリア
クセス制御装置を提供すること(である。
分のバス幅を持つ入出力制御ポートを同を戸 一構成にして1バイトデータ転送でも2バイトデータ転
送でもどちらでも可能にした従来伎術と(7ては、例え
ば特公昭58−46727号公報に示される技術がある
。そしてその内容は、メモリとメインバスの間にバス切
シ換え装置を配置し、その装置が2バイト転送なのか、
1バイト転送の上位バイト側転送なのか、1バイト転送
の下位バイト側転送なのかによってメモリとメインバス
との接続の仕方を制御し、そのこと((よって2バイト
転送(ワード単位のメモリアクセス)でも1バイト転送
(バイト蛍位のメモリアクセス)でモトチらでも可能に
しているといつものでちる・しかし、この場合、メモリ
モジュールを増設しようとすると、その分だけバス切り
換え装作を増設せねばならず、システム全体が大規模な
ものになってしまうという欠点があった・ (目 的) 本発明の目的は、上記の欠点を除去し、メモリモジュー
ルを増設した場合で鳴システムが犬型化しない2バイト
転送、1バイトデータ伝送のどちらを実行するメモリア
クセス制御装置を提供すること(である。
(実施例)
本発明は、中央処理装置などより成る制御回路fyBと
メインバスの間に前記制御回路部がメモリをワード栄位
でもバイト学位でも随時選択的にアクセスするバス切り
1婆え装置を配設し構成される。
メインバスの間に前記制御回路部がメモリをワード栄位
でもバイト学位でも随時選択的にアクセスするバス切り
1婆え装置を配設し構成される。
本発明(寸、たとえば、中央処J−!I!装を滲とダイ
レクトメモリアクセス制御81 % ilと入出力制・
仰ポートとワード指定、バイト指定可能なメモリとがメ
インバスにつながるデータ処理装j音において、前記中
央処理装置と前記ダイレクトメモリアクセス制御信号に
より選択的に機能し、該バス制御信号のうらの前記ワー
ド指定、バイト指定どちらも可能なメモリのうちの一ヒ
位バイトより成る第1のメモリ部分を指示する信号と下
位バイトより成る第2のメモリ部分を指示する信号のう
ち少なくとも一方を参照し、さらに前記制御回路部と前
記メインバスの間に配役されて前記中央処理装置及び前
記ダイレクトメモリアクセス制御Q、j+の各々ブバ前
記メモリをワード単位でもバイト単位でもli、Hif
時選択的にアクセスするバス切り換え装イヱから構成さ
れる。
レクトメモリアクセス制御81 % ilと入出力制・
仰ポートとワード指定、バイト指定可能なメモリとがメ
インバスにつながるデータ処理装j音において、前記中
央処理装置と前記ダイレクトメモリアクセス制御信号に
より選択的に機能し、該バス制御信号のうらの前記ワー
ド指定、バイト指定どちらも可能なメモリのうちの一ヒ
位バイトより成る第1のメモリ部分を指示する信号と下
位バイトより成る第2のメモリ部分を指示する信号のう
ち少なくとも一方を参照し、さらに前記制御回路部と前
記メインバスの間に配役されて前記中央処理装置及び前
記ダイレクトメモリアクセス制御Q、j+の各々ブバ前
記メモリをワード単位でもバイト単位でもli、Hif
時選択的にアクセスするバス切り換え装イヱから構成さ
れる。
第1図は、本発明の一実施例の礎略を示rブロック図で
ある。
ある。
1 (ri 16ビツトのメイン中央処理・装置(以下
、CPvと略す。)であり、ダイレクトメモリアクセス
(以下、DMAと略す。)制御回路2(は、メインバス
2’ 、 22 Kつながるメモリ5、メモリ6(増設
されたメモリ)、8ビツト人mカポードア、16ビツト
入出力ボート8相互間のDMA転送を制帆する回路であ
る1、又、バス切り撓え」、−装置4(d、内部バス2
3.24とメインバス21,22の接続をする制御装彦
である。又、51,611寸、″ノード(2バイト)単
位で構6iされるメモリ!、i 、 6のうちの上位側
バイトより成るメモリで千〕)ン、52.62(ri下
位側バイトより+H,Qるメモリである。
、CPvと略す。)であり、ダイレクトメモリアクセス
(以下、DMAと略す。)制御回路2(は、メインバス
2’ 、 22 Kつながるメモリ5、メモリ6(増設
されたメモリ)、8ビツト人mカポードア、16ビツト
入出力ボート8相互間のDMA転送を制帆する回路であ
る1、又、バス切り撓え」、−装置4(d、内部バス2
3.24とメインバス21,22の接続をする制御装彦
である。又、51,611寸、″ノード(2バイト)単
位で構6iされるメモリ!、i 、 6のうちの上位側
バイトより成るメモリで千〕)ン、52.62(ri下
位側バイトより+H,Qるメモリである。
次に本発明の動作を第1図を用いて説明する。
今、8ビット入出カポ−ドアから2バイト(1ワード)
がメモリ5に転送される場合lてついて説明する。まず
、以下の説明で使用されることになる各信号(でついて
説明する。
がメモリ5に転送される場合lてついて説明する。まず
、以下の説明で使用されることになる各信号(でついて
説明する。
rリ DREQ(DMA[送甥求1言号)入出カポ−ド
ア、又は8にひいて送出するデータのめ備ができた時に
、ポートからDMA制鴫、す1絡2に送出されろ11号
である。
ア、又は8にひいて送出するデータのめ備ができた時に
、ポートからDMA制鴫、す1絡2に送出されろ11号
である。
rの 6 A CK (D M A転送許町信号)DR
EQに対する許可1u号でらり、D M A制御回路2
よりポートに送出きれる。そしてこれがボートに受け1
1ンられゐとボートはデータの送出Kかかる。
EQに対する許可1u号でらり、D M A制御回路2
よりポートに送出きれる。そしてこれがボートに受け1
1ンられゐとボートはデータの送出Kかかる。
1つ DTACK(データ転送許可信号)DMAの転送
サイクルにおいて、メモリからD )if A制御回路
2に送出される信号でありメモリーのスピー ドに応じ
て同期をとるだめの信号である。
サイクルにおいて、メモリからD )if A制御回路
2に送出される信号でありメモリーのスピー ドに応じ
て同期をとるだめの信号である。
■ AS(アドレスストロ−ブ信号)
アドレスバス線A1〜A23(図示せず)によって示さ
れて1ハるアドレスが確定したものであることを示す、 (Φ LDS(ローバイトデータスト°ローブ信号)下
イ〃イ則バイトのメモリ52.62がアクセスされてい
ることを示す。
れて1ハるアドレスが確定したものであることを示す、 (Φ LDS(ローバイトデータスト°ローブ信号)下
イ〃イ則バイトのメモリ52.62がアクセスされてい
ることを示す。
”/1)UDS(アッパーデータストローフ゛1言号)
上位側バイトのメモリ51.ろ1がアクセスさizでい
ることを示す。
上位側バイトのメモリ51.ろ1がアクセスさizでい
ることを示す。
■ HIBYTF4上位バイト指示信号)D M A制
御回路2より出力式れる何−号であり、ポートから、あ
るいはボートへのDMA転送において、メモリの上11
′ξバイト側に相当するデータの転送を意味する信号で
ある。
御回路2より出力式れる何−号であり、ポートから、あ
るいはボートへのDMA転送において、メモリの上11
′ξバイト側に相当するデータの転送を意味する信号で
ある。
(8) R/W(ラードライト信号)
メインバスが、リード状態とライト状態のどちらの状j
i、14で使用されているのかを示す。
i、14で使用されているのかを示す。
以上の信号(は、簡略化のため第11:’]では省略し
た。
た。
ざて、データの章(Nができると8ビット入出カポ−ド
アからDMA転送、要求信号DREQがDMA制御回路
2に入力される。するとD M A fifll制回路
2は、メインCPU1にメインバス獲得要求信号(図示
せず)を出力し、メインバス21゜22をA(μ得する
。その後D M A制御卸回路2より、アドレスバス線
A、〜A23.アッパーデータストロリードライト信号
R/W(この鳩舎、ライト状態)。
アからDMA転送、要求信号DREQがDMA制御回路
2に入力される。するとD M A fifll制回路
2は、メインCPU1にメインバス獲得要求信号(図示
せず)を出力し、メインバス21゜22をA(μ得する
。その後D M A制御卸回路2より、アドレスバス線
A、〜A23.アッパーデータストロリードライト信号
R/W(この鳩舎、ライト状態)。
上位バイト指示信号1−fIBYTEが出力され、さら
にD M A転送許可1イ号DACKが8ビット入出カ
ポ−ドアに返さhDMADMA転回4サイクルる。
にD M A転送許可1イ号DACKが8ビット入出カ
ポ−ドアに返さhDMADMA転回4サイクルる。
この時、アッパーデータストローブ信号’U D Sが
アクティブになっているためメモリ51がアクセスされ
、さらに上位バイト指示信号f(IBYTEもアクティ
ブになっているためバス切り換え装置4が作動し内部、
バス23.24とメインバス21を接続する。
アクティブになっているためメモリ51がアクセスされ
、さらに上位バイト指示信号f(IBYTEもアクティ
ブになっているためバス切り換え装置4が作動し内部、
バス23.24とメインバス21を接続する。
又、リードライト信号R/Wによってメモリへの、11
込みであることが指示されるから、8ビット入出カポ−
ドアよりのデータ+d、第1図の点線30で示される経
路をたどって上位バイト側メモリ1J51に格納される
。この時、メモリのスピードに応じて同期をとるために
、データ転送許可信号DTACKがメモリより、DMA
制御回路2に送出される。
込みであることが指示されるから、8ビット入出カポ−
ドアよりのデータ+d、第1図の点線30で示される経
路をたどって上位バイト側メモリ1J51に格納される
。この時、メモリのスピードに応じて同期をとるために
、データ転送許可信号DTACKがメモリより、DMA
制御回路2に送出される。
次の2バイトめのデータ転送も同様なシーケンスとなる
が、この場合、先に・ホベた1バイトめのデータと違っ
て下位側バイトのメモリ52へ転送するため、アッパー
データストローブ信号uDsはアクティブ((ならず、
そのかわりローバイトデータストローブ信号LDSがア
クティブになり、又、上位バイト指示信号HI BYT
Eもアクティブl(ならない。したがってバス切り換え
装置4は動作しない。この場合、8ビット入出カポ−ド
アからのデータは、第1図の点線31で示される経路を
経て下位バイト側メモIJ s 2 Hc格納される。
が、この場合、先に・ホベた1バイトめのデータと違っ
て下位側バイトのメモリ52へ転送するため、アッパー
データストローブ信号uDsはアクティブ((ならず、
そのかわりローバイトデータストローブ信号LDSがア
クティブになり、又、上位バイト指示信号HI BYT
Eもアクティブl(ならない。したがってバス切り換え
装置4は動作しない。この場合、8ビット入出カポ−ド
アからのデータは、第1図の点線31で示される経路を
経て下位バイト側メモIJ s 2 Hc格納される。
この時にはバス切り換え装置4は作動する必要はないの
である。
である。
以上、8ビツト入出カポ−ドアからメモリ5へ(7)デ
ータの転送を説明(−だが、この逆のメモリ5から8ビ
ット入出カポ−ドアへのデータの転送もリードライト信
号R/Wが変わるだけで、基本的には全く同じシーケン
スとなる。さらに16ビツト入出力ポート8とメモリ5
との間のデータ転送についてir′i、第1図より明ら
かなようにメインバス’2”’1 、22を同時に使い
ワード黒付で行なう。
ータの転送を説明(−だが、この逆のメモリ5から8ビ
ット入出カポ−ドアへのデータの転送もリードライト信
号R/Wが変わるだけで、基本的には全く同じシーケン
スとなる。さらに16ビツト入出力ポート8とメモリ5
との間のデータ転送についてir′i、第1図より明ら
かなようにメインバス’2”’1 、22を同時に使い
ワード黒付で行なう。
この点につ1ハては自1月のことでちる。
父、以上の?9.明はメモリ5への読み出し郵き込みに
ついてであったが、増設されA−メモリ6についても全
く同様なシーケンスがあては捷るのは当然のことである
。又、今DIIIIA転送を例にして本発明を説明した
か、16ビツトメインCPU1と8ビツトスレーブCP
U3よりなるデュアルプロセッサシステムにおいてもバ
ス切り換え装置4の働きによって、各々のCPUが共i
11メモリ5あるいは6をアクセスするのは言う捷でも
ない、(効 果) 以上説明したように本発明は、中央処理装置とダイレク
トメモリアクセス制御装置とから成る制御回路部とメイ
ンバスの間にバス切り換え装置を配設した構成を有する
ので、メモリを増設し7だ場合でも何ら他のハードウェ
アを付加することなしにワード単位のメモリアクセスと
バイト単位のメモリアクセスを随時選択的に実現でき、
システムのコンパクト化を計ることができるという効果
卆有するものである。
ついてであったが、増設されA−メモリ6についても全
く同様なシーケンスがあては捷るのは当然のことである
。又、今DIIIIA転送を例にして本発明を説明した
か、16ビツトメインCPU1と8ビツトスレーブCP
U3よりなるデュアルプロセッサシステムにおいてもバ
ス切り換え装置4の働きによって、各々のCPUが共i
11メモリ5あるいは6をアクセスするのは言う捷でも
ない、(効 果) 以上説明したように本発明は、中央処理装置とダイレク
トメモリアクセス制御装置とから成る制御回路部とメイ
ンバスの間にバス切り換え装置を配設した構成を有する
ので、メモリを増設し7だ場合でも何ら他のハードウェ
アを付加することなしにワード単位のメモリアクセスと
バイト単位のメモリアクセスを随時選択的に実現でき、
システムのコンパクト化を計ることができるという効果
卆有するものである。
第1図は、本発明の一実施例を示す戦略ブロック図であ
る。 1・・・・16ビツトメインCPU 2・・・・・DMA制御回路 6・・・・・・8ビツトスレーブCPU4・・・・・・
バス切り換え装置 5.6・・・・・メモリ 7・・・・・・8ビツト入出力ボート 8・・・・・・16ビツト入出力ボート以 上 代理人 弁理士最上 務
る。 1・・・・16ビツトメインCPU 2・・・・・DMA制御回路 6・・・・・・8ビツトスレーブCPU4・・・・・・
バス切り換え装置 5.6・・・・・メモリ 7・・・・・・8ビツト入出力ボート 8・・・・・・16ビツト入出力ボート以 上 代理人 弁理士最上 務
Claims (1)
- ・中央部8!装債とダイレクトメモリアクセス制御装置
4よシ成る制御回路部とメインバスの間に配設され、前
記制御回路部かメモリをワード単位と、バイト単位の一
方を1碩時1′へ択してアクセスするためのバス切り換
え装置を備えることを特徴とするメモリアクセス制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4350084A JPS60189052A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | メモリアクセス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4350084A JPS60189052A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | メモリアクセス制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189052A true JPS60189052A (ja) | 1985-09-26 |
| JPH0120781B2 JPH0120781B2 (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=12665432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4350084A Granted JPS60189052A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | メモリアクセス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189052A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6298449A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-05-07 | エイ・ティ・アンド・ティ・コーポレーション | デ−タ通信システム |
| JPS62276655A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-01 | Pfu Ltd | Dma転送方式 |
-
1984
- 1984-03-07 JP JP4350084A patent/JPS60189052A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6298449A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-05-07 | エイ・ティ・アンド・ティ・コーポレーション | デ−タ通信システム |
| JPS62276655A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-01 | Pfu Ltd | Dma転送方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0120781B2 (ja) | 1989-04-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |