JPS6299106A - 造作材 - Google Patents
造作材Info
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- JPS6299106A JPS6299106A JP24001485A JP24001485A JPS6299106A JP S6299106 A JPS6299106 A JP S6299106A JP 24001485 A JP24001485 A JP 24001485A JP 24001485 A JP24001485 A JP 24001485A JP S6299106 A JPS6299106 A JP S6299106A
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Links
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- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 5
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Finished Plywoods (AREA)
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、長押や回縁、鴨麿等に用いる造作材に関す
るものである。
るものである。
従来、長押、回縁、鴨居等の和室用造作材は、IVII
t庵日的μm、ア伸■さh、るt)のであるため、木曽
桧や秋田杉等の良質の柾目無垢材が使用されてきた。し
かし、最近では天然資源の不足に伴ない、造作材は極め
て高価なものとなってきた。
t庵日的μm、ア伸■さh、るt)のであるため、木曽
桧や秋田杉等の良質の柾目無垢材が使用されてきた。し
かし、最近では天然資源の不足に伴ない、造作材は極め
て高価なものとなってきた。
そこで、業界では、集成材や合板を心材として使用し、
表面化粧材を貼った部材に変遷し、今日では無垢の造作
材は全体の1割以下という状況になってきた。
表面化粧材を貼った部材に変遷し、今日では無垢の造作
材は全体の1割以下という状況になってきた。
しかし、これらの集成材の造作材は、面取りを行なう心
材が露出し、心材と表面化粧材との色感の違いにより、
外観を損ねるという問題があった。
材が露出し、心材と表面化粧材との色感の違いにより、
外観を損ねるという問題があった。
面取りを行なうのは、留を合わせるときに合わせ易く、
また高級感が得られるためである。したがって、面取り
を省略すると、これら留の合わせや高級感の点で問題が
ある。
また高級感が得られるためである。したがって、面取り
を省略すると、これら留の合わせや高級感の点で問題が
ある。
なお、表面化粧材を厚手のものとすれば面取り時に心材
が露出することが防止できる。しかし、表面化粧材は、
一般に高級感が得られる材質のものであるため、厚手の
ものとすると高価となる。
が露出することが防止できる。しかし、表面化粧材は、
一般に高級感が得られる材質のものであるため、厚手の
ものとすると高価となる。
この発明は、表面化粧材に薄いものを用いても、面取り
によって心材が露出することがなく、良好な外観が得ら
れる造作材を提供することを目的とする。
によって心材が露出することがなく、良好な外観が得ら
れる造作材を提供することを目的とする。
第1の発明の造作材は、心材の表面に染色単板からなる
下貼板を貼付け、この下貼板の表面に表面化粧材を貼付
けたものである。
下貼板を貼付け、この下貼板の表面に表面化粧材を貼付
けたものである。
第2の発明の造作材は、前記表面化粧材に、染色単板を
集成フリッチ化してスライスしたスライス単板を用い、
かつ前記下貼板に、前記スライス単板の製造に用いる染
色単板と同じ染色単板を用いたものである。
集成フリッチ化してスライスしたスライス単板を用い、
かつ前記下貼板に、前記スライス単板の製造に用いる染
色単板と同じ染色単板を用いたものである。
この第1の発明の構成によると、表面化粧材の裏に下貼
板が設けであるので、面取りした場合に1、表面化粧材
が薄くても、下貼板が露出するだけであり、心材は露出
しない、下貼板は染色単板を用いているので、表面化粧
材に似た色感のものとすることができ、露出しても外観
を損ねない、また、下貼板は染色単板であるから、容易
に製作でき、安価に得られる。
板が設けであるので、面取りした場合に1、表面化粧材
が薄くても、下貼板が露出するだけであり、心材は露出
しない、下貼板は染色単板を用いているので、表面化粧
材に似た色感のものとすることができ、露出しても外観
を損ねない、また、下貼板は染色単板であるから、容易
に製作でき、安価に得られる。
第2の発明の構成によると、表面化粧材として、染色単
板を集成フリッチ化してスライスしたスライス単板を用
い、下貼板にこのスライス単板の製造に用いた染色単板
と同じ染色単板を用いているので、面取りにより下貼板
が露出したときに、より一層下貼板が目立たず、良好な
外観が得られる。
板を集成フリッチ化してスライスしたスライス単板を用
い、下貼板にこのスライス単板の製造に用いた染色単板
と同じ染色単板を用いているので、面取りにより下貼板
が露出したときに、より一層下貼板が目立たず、良好な
外観が得られる。
しかも、表面化粧材の材料と同じ染色単板を用いること
から、材料の種類数を少なくできて、製造効率が良い。
から、材料の種類数を少なくできて、製造効率が良い。
実施例
この発明の一実施例を第1図に示す、この実施例は長押
に通用したものである。すなわち、この造作材は、心材
1の表面に染色単板からなる下貼板2を貼付け、この下
貼板2の表面に表面化粧材3を貼付けたものである。
に通用したものである。すなわち、この造作材は、心材
1の表面に染色単板からなる下貼板2を貼付け、この下
貼板2の表面に表面化粧材3を貼付けたものである。
心材1は横断面形状を台形とした棒状のものであり、集
成材、合板、積層材、プラスチック等からなる。下貼板
2を設けたのは一対の木端面だけであり、これと直角と
なる心材1の表面には直接に表面化粧材3が貼付けであ
る0表面化粧材3゜4は木目柄の自然木の単板(つき板
)、または人工木の単板からなり、例えば0.7 mm
厚程度としである0人工木の単板としては、スライス単
板、または表面に印刷等を施した単板がある。スライス
単板は、春材色の染色単板と夏材色の染色単板とを集成
フリフチ化して斜め方向にスライスしたものである。下
貼板2は、表面化粧材3の春材色に色合せし、例えば1
.0〜6.0fi厚としである0表面化粧材3.4がス
ライス単板からなる場合、下貼板2にはそのフリッチ化
に用いる春材部分と同じ染色単板を用いる。
成材、合板、積層材、プラスチック等からなる。下貼板
2を設けたのは一対の木端面だけであり、これと直角と
なる心材1の表面には直接に表面化粧材3が貼付けであ
る0表面化粧材3゜4は木目柄の自然木の単板(つき板
)、または人工木の単板からなり、例えば0.7 mm
厚程度としである0人工木の単板としては、スライス単
板、または表面に印刷等を施した単板がある。スライス
単板は、春材色の染色単板と夏材色の染色単板とを集成
フリフチ化して斜め方向にスライスしたものである。下
貼板2は、表面化粧材3の春材色に色合せし、例えば1
.0〜6.0fi厚としである0表面化粧材3.4がス
ライス単板からなる場合、下貼板2にはそのフリッチ化
に用いる春材部分と同じ染色単板を用いる。
この構成によると、表面化粧材3の裏に下貼板2が設け
であるので、間図に面取線lで示す位置で面取りを施し
た場合に、表面化粧材3.4が薄くても、下貼板2が露
出するだけであり、心材lは露出しない、下貼板2は染
色単板を用いているので、表面化粧材3.4に似た色感
のものとすることができ、露出しても外観を損ねない。
であるので、間図に面取線lで示す位置で面取りを施し
た場合に、表面化粧材3.4が薄くても、下貼板2が露
出するだけであり、心材lは露出しない、下貼板2は染
色単板を用いているので、表面化粧材3.4に似た色感
のものとすることができ、露出しても外観を損ねない。
また、下貼板2は染色単板であるから、容易に製作でき
、特に、表面化粧材3.4として、染色単板を集成フリ
ッチ化してスライスしたスライス単板を用い、下貼板2
にこのスライス単板の製造に用いた染色単板と同じ染色
単板を用いた場合は、面取りにより下貼板2が露出した
ときに、より一層下貼板が目立たず、良好な外観が得ら
れる。しかも、同じ染色単板を用いることから、材料の
N類数を少なくできて、製造効率が良い。
、特に、表面化粧材3.4として、染色単板を集成フリ
ッチ化してスライスしたスライス単板を用い、下貼板2
にこのスライス単板の製造に用いた染色単板と同じ染色
単板を用いた場合は、面取りにより下貼板2が露出した
ときに、より一層下貼板が目立たず、良好な外観が得ら
れる。しかも、同じ染色単板を用いることから、材料の
N類数を少なくできて、製造効率が良い。
実験例
第1図の長押構造の造作材を、次表の例につき実際に製
作し、面取りを施してみたが、いずれも第2図および第
3図はそれぞれ鴨居および回り縁に適用した実施例であ
る。これらの実施例において、第1図の実施例と同様の
構成要素には同−撞n f−7J + x−M M
RTI l 少量rナヱ〔発明の効果〕 この第1の発明の造作材は、表面化粧材の裏に下貼板が
設けであるので、面取りを施した場合に、表面化粧材が
薄くても下貼板が露出するだけであり、心材は露出しな
い、下貼板は染色単板を用いているので、表面化粧材に
似た色感のものとすることができ、露出しても外観を損
ねない、また、下貼板は染色単板であるから、容易に製
作でき、安価に得られるという効果がある。
作し、面取りを施してみたが、いずれも第2図および第
3図はそれぞれ鴨居および回り縁に適用した実施例であ
る。これらの実施例において、第1図の実施例と同様の
構成要素には同−撞n f−7J + x−M M
RTI l 少量rナヱ〔発明の効果〕 この第1の発明の造作材は、表面化粧材の裏に下貼板が
設けであるので、面取りを施した場合に、表面化粧材が
薄くても下貼板が露出するだけであり、心材は露出しな
い、下貼板は染色単板を用いているので、表面化粧材に
似た色感のものとすることができ、露出しても外観を損
ねない、また、下貼板は染色単板であるから、容易に製
作でき、安価に得られるという効果がある。
第2の発明の造作材は、表面化粧材として、染色単板を
集成フリッチ化してスライスしたスライス単板を用い、
下貼板にこのスライス単板の製造に用いた染色単板と同
じ染色単板を用いているので、面取りにより下貼板が露
出したときに、より一層下貼板が目立たず、良好な外観
が得られる。
集成フリッチ化してスライスしたスライス単板を用い、
下貼板にこのスライス単板の製造に用いた染色単板と同
じ染色単板を用いているので、面取りにより下貼板が露
出したときに、より一層下貼板が目立たず、良好な外観
が得られる。
しかも、同じ染色単板を用いることから、材料の種類数
を少なくできて、製造効率が良いという効果がある。
を少なくできて、製造効率が良いという効果がある。
第4図ないし第7図は、それぞれ造作材の提案例を示す
、これらの提案例は、この発明と同様に、面取時の心材
露出の防止を目的としたものである。
、これらの提案例は、この発明と同様に、面取時の心材
露出の防止を目的としたものである。
第4図の提案例は、長押に通用した例であり、心材21
の角部に、表面化粧材23.24と同一材質または他の
材質からなる角部下地材22を埋込んである0表面化粧
材23.24および心材21は、第1図の例と同じ材質
のものを用いている。
の角部に、表面化粧材23.24と同一材質または他の
材質からなる角部下地材22を埋込んである0表面化粧
材23.24および心材21は、第1図の例と同じ材質
のものを用いている。
角部下地材22は、例えば1〜6fi角の大きさとしで
ある。
ある。
このように構成した場合も、面取線lで面取りした場合
に、心材21が露出することが回避できる。
に、心材21が露出することが回避できる。
第5図および第6図はそれぞれ鴨居および回縁に通用し
た例であり、心材21の断面形状が異なっていることを
除き、第1図の例と同様である。
た例であり、心材21の断面形状が異なっていることを
除き、第1図の例と同様である。
第7図は長押に通用した例であり、製造工程を示しであ
る。まず、40x100x4000鶴の米杉集成材から
なる心材21(第7図(A))の2角を、5鶴角でしゃ
くり加工する(第7図(B))、そこに、6簡角X40
00mの集成秋田杉からなる角部下地材22を接着剤で
接着する(第7図(C))、この表面を第7図(D)の
ようにプレーナ加工した後、木端面および異付は面に0
.5 m厚の秋田杉柾目スライス単板からなる表面化粧
材23.24を貼る(第7図(E)、 (F))。
る。まず、40x100x4000鶴の米杉集成材から
なる心材21(第7図(A))の2角を、5鶴角でしゃ
くり加工する(第7図(B))、そこに、6簡角X40
00mの集成秋田杉からなる角部下地材22を接着剤で
接着する(第7図(C))、この表面を第7図(D)の
ようにプレーナ加工した後、木端面および異付は面に0
.5 m厚の秋田杉柾目スライス単板からなる表面化粧
材23.24を貼る(第7図(E)、 (F))。
そして、サンダー研磨、表面処理を施した後、第7図(
G)のように斜めカットする。この後、心材21の裏面
にしゃくり加工を施しく第7図(H))、造作材が完成
する。この造作材を、施工時に面取線lでかなり太き目
に面取りをしたが、心材21は露出せず、無垢の長押と
思える豪華な外観が得られた。
G)のように斜めカットする。この後、心材21の裏面
にしゃくり加工を施しく第7図(H))、造作材が完成
する。この造作材を、施工時に面取線lでかなり太き目
に面取りをしたが、心材21は露出せず、無垢の長押と
思える豪華な外観が得られた。
第7図の例において、表面化粧材23.24に人工木の
杉柄単板および桧柄単板を用いたものをそれぞれ製作し
たが、前記と同様の結果が得られた。
杉柄単板および桧柄単板を用いたものをそれぞれ製作し
たが、前記と同様の結果が得られた。
第8図および第9図は、造作材のさらに他の提案例を示
す。第8図の例は、心材31 (第8図(A))の角部
に面取りを施しく第8図(B))、その後に表面化粧材
33を貼付け(第8図(C))、CD>)、心材31お
よび表面化粧材33の材質は、第1図の例と同様のもの
を用いている。
す。第8図の例は、心材31 (第8図(A))の角部
に面取りを施しく第8図(B))、その後に表面化粧材
33を貼付け(第8図(C))、CD>)、心材31お
よび表面化粧材33の材質は、第1図の例と同様のもの
を用いている。
この例では、施工前に面取りが施してあり、面取部分の
上に表面化粧材43を貼付けであるので、面取り部分で
心材41が露出しない。
上に表面化粧材43を貼付けであるので、面取り部分で
心材41が露出しない。
第9図の例は、心材41(第9図(A))の木端面に表
面化粧材43を貼り(第9図(B))、見付は面に表面
化粧材44を貼り(第9図(C))、面取りを施しく第
9図(D)) 、面取部表面化粧材45を貼り(第9図
(E)) 、斜めにカットしたものである(第9図CF
))、材質については第1図の例と同様である。この場
合も、面取部分における心材41の露出が防止できる。
面化粧材43を貼り(第9図(B))、見付は面に表面
化粧材44を貼り(第9図(C))、面取りを施しく第
9図(D)) 、面取部表面化粧材45を貼り(第9図
(E)) 、斜めにカットしたものである(第9図CF
))、材質については第1図の例と同様である。この場
合も、面取部分における心材41の露出が防止できる。
第1図はこの発明の一実施例の断面図、第2図は他の実
施例の断面図、第3図はさらに他の実施例の断面図、第
4図は造作材の提案例の断面図、第5図はその提案例の
変形例の断面図、第6図は他の変形例の断面図、第7図
はさらに他の変形例造工程図、第9図はこの提案例の変
形例の製造工程図である。 1・・・心材、2・・・下貼板、3,4・・・表面化粧
材、!・・・面取線 第1図 第2図 第3図
施例の断面図、第3図はさらに他の実施例の断面図、第
4図は造作材の提案例の断面図、第5図はその提案例の
変形例の断面図、第6図は他の変形例の断面図、第7図
はさらに他の変形例造工程図、第9図はこの提案例の変
形例の製造工程図である。 1・・・心材、2・・・下貼板、3,4・・・表面化粧
材、!・・・面取線 第1図 第2図 第3図
Claims (2)
- (1)心材の表面に染色単板からなる下貼板を貼付け、
この下貼板の表面に表面化粧材を貼付けた造作材。 - (2)心材と、この心材の表面に貼付けた下貼板と、こ
の下貼板の表面に貼付けた表面化粧材とからなり、前記
表面化粧材は、染色単板を集成フリチ化してスライスし
たスライス単板からなり、前記下貼板は前記スライス単
板の製造に用いる前記染色単板と同じ染色単板からなる
造作材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24001485A JPS6299106A (ja) | 1985-10-25 | 1985-10-25 | 造作材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24001485A JPS6299106A (ja) | 1985-10-25 | 1985-10-25 | 造作材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6299106A true JPS6299106A (ja) | 1987-05-08 |
Family
ID=17053175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24001485A Pending JPS6299106A (ja) | 1985-10-25 | 1985-10-25 | 造作材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6299106A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5040225U (ja) * | 1973-07-31 | 1975-04-24 | ||
| JPS5810837U (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-24 | 平田 俊雄 | 電磁撹拌棒 |
-
1985
- 1985-10-25 JP JP24001485A patent/JPS6299106A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5040225U (ja) * | 1973-07-31 | 1975-04-24 | ||
| JPS5810837U (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-24 | 平田 俊雄 | 電磁撹拌棒 |
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