JPS631005A - コイル部品 - Google Patents

コイル部品

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JPS631005A
JPS631005A JP61144066A JP14406686A JPS631005A JP S631005 A JPS631005 A JP S631005A JP 61144066 A JP61144066 A JP 61144066A JP 14406686 A JP14406686 A JP 14406686A JP S631005 A JPS631005 A JP S631005A
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bobbin
coil
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Katsuo Hashimoto
勝夫 橋元
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Nidec Instruments Corp
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Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F5/00Coils
    • H01F5/04Arrangements of electric connections to coils, e.g. leads
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F27/00Details of transformers or inductances, in general
    • H01F27/28Coils; Windings; Conductive connections
    • H01F27/30Fastening or clamping coils, windings, or parts thereof together; Fastening or mounting coils or windings on core, casing, or other support
    • H01F27/306Fastening or mounting coils or windings on core, casing or other support
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F27/00Details of transformers or inductances, in general
    • H01F27/28Coils; Windings; Conductive connections
    • H01F27/32Insulating of coils, windings, or parts thereof
    • H01F27/324Insulation between coil and core, between different winding sections, around the coil; Other insulation structures
    • H01F27/325Coil bobbins

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
  • Coils Or Transformers For Communication (AREA)
  • Electromagnets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、モータ、リレー、トランス、ソレノイド、そ
の他に用いられるコイル部品に関する。
(従来の技術) モータ、リレー、トランス、ソレノイド、その他電磁力
を応用した機器や部品にはコイル部品が用いられる。
コイル部品では、コイル部に通電するための線材の端部
め処理が問題となる。従来のコイル部品には、線材の端
部の処理方式によって、ダイレクト・リード線方式、端
子方式等がある。
第6図、第7図はダイレクト・リード線方式の例を示し
ており、ボビン1に練りを巻回してなるコイル部2の上
記線材の端部にはリード線3が半田付けされ、リード線
3を介して所定の箇所に電気的に接続されるようになっ
ている。上記半田付は部には絶縁チューブ4が被せられ
、また、上記半田付は部の妄動防止を兼ねた絶縁テープ
がコイル部2の外周に巻かれる。
第6図、第9図は端子方式の例を示しており、ボビン5
の外周部に端子6を突出させて固定しておき、ボビン5
に線材を巻回してなるコイル部7の上記線材の端部を上
記端子6に半田付けし、この端子6に外部リード線を接
続するか又はコネクタを接続するようになっている。
(発明が解決しようとする問題点) 上記ダイレクト・リード線方式によれば、巻線後のコイ
ル端部の処理を手作業に頼らざるをえず、誤配線や絶縁
不良、リード線の抜は強度不足等の品質上の問題を生じ
、また、コストも高くなる。
また、上記端子方式によれば、端子をボビンに打ち込む
必要があるため、コストが高く、コネクタを用いてリー
ド線を接続する場合はコンパクト化ができないという問
題がある。
本発明は、このような従来の問題点を解消すべくなされ
たもので、誤配線や絶縁不良や強度不足というような品
質上の問題を解消すると共に、構成が簡単でコストが安
く、かつ、コンパクト化が可能なコイル部品を提供する
ことを目的とする。
(問題点を解決するための°手段) 本発明は、線材をボビンに巻回してなるコイル部と、上
記ボビンに設けられた線材仮止め部と、上記線tオを上
記仮止め部より延長して形成した延長部と、上記仮止め
部と延長部にわたり固着された補強材とを有してなる。
(作用) 延長部はボビンの仮止め部に仮止めされて相当の強度を
有しているので、外部への引き出し線としてそのまま利
用することができ、このコイル延長部を通じてコイルに
通電することができる。
(実施例) 以下、本発明に係るコイル部品の実施例について図面を
参照しながら説明する。
第1図、第2図において、符号11で示されているボビ
ンには線材を巻回すことによってコイル部12が形成さ
れている。ボビン11は両端にフランジを有し、−方の
フランジの外側面側には突起13が対をなして一体成形
されると共に、上記−方のフランジの外周部には、3個
の線材仮止め部14.15.16が一定間隔で突出状に
一体成形されている。上記各仮止め部14.15.16
の基部は狭幅部となっている。また、上記−方のフラン
ジの各仮止め部14.15.16の形成部には段部17
が形成されて厚さが薄くなっている。
コイル部12を構成する線材の端部は任意の長さで任意
の往復回数折り返され、さらに、互いに捩り合わせられ
て1本にまとめられ、コイル延長部18.20が形成さ
れている。コイル部12は中間タップを有し、この中間
タップもコイル部12を構成する線材が任意の長さで任
意の往復回数折り返され、互いに捩り合わせられて1本
にまとめられ、延長部19が形成されている。
これらの各延長部18.19.20の基端部はそれぞれ
ボビン11の仮止め部14.15.16の狭幅部に巻き
つけられ、これら仮止め部14.15.16から上記各
延長部18.19.20が延長した形に形成されている
また、各延長部18.19.20の先端部は、コネクタ
25の三つの端子21.22.23とそれぞれ電気的に
一体に形成された三つの接続部26.27.28にそれ
ぞれ巻きつけられかつ半田付けされている。各延長部1
8.19.20は互いに略平行をなすように整列された
状態で上下から補強材としてのシート材31.32で挟
み込まれている。シート材31.32として、例えば怒
熱接着性の厚内テープが用いられ、これによりシート材
31.32を互いに接着して各延長部18.19.20
を補強し、かつ、各延長部18.19.20の妄動を防
止するようになっている。シート材3L32はボビン1
1とコネクタ25にまたがるに充分な長さを有し、シー
ト材31の一端部の小孔が前記ボビン11の突起13に
嵌められることによりシート材31の補強、ひいては各
延長部18.19.20の補強がなされている。各シー
ト材31.32のボビンll側の端部はホントメルト等
の接着剤33.34によりボビン11に接着され、各シ
ート材31.32のコネクタ25例の端部もホントメル
ト等の接着剤35.36によりコネクタ25に接着され
ている。
次に、上記実施例に係るコイル部品の製造方法の例につ
いて説明する。
まず、第3図に示されているように第1の線材10A 
と第2の線材10Bとを用意し、各線材10^、10B
の端部を任意の長さで任意の往復回数折り返し、この折
り返し部を巻線機により適宜回数捩り合わせて1本にま
とめ、コイル部に対する延長部を形成する。次に、各線
材lO^、10Bの上記延長部をそれぞれコネクタ25
の接続部26.27に巻きつける。次に、第3図に示さ
れているように長さ設定棒38を降下させ、コネクタ2
5からボビン11に至る各線材10A 、10[1の上
記延長部を長さ設定棒38で押し下げて上記延長部を迂
回させ、コネクタ25とボビン11との間の延長部の長
さを所定の長さに設定する。コネクタ25とボビン11
との間の上記延長部の長さは、コイル部品が使用される
機器によって定まり、長さ設定棒38の降下距離によっ
て所定の長さに設定される。
次に、巻線機のノズルを動かすことにより上記各延長部
の他端部をボビン11の仮止め部14.15の狭幅部に
それぞれ巻きつけ、しかるのちボビン11を回転させて
ボビン11に線材10A 、IOBを希望ノ巻数だけ巻
回し、コイル部を形成する。次に、このコイル部の他端
部につながる線材10A 、10Bを任意の長さで任意
の往復回数折り返し゛、かつ、この折り返し部を捩り合
わせて1本にまとめコイル延長部を形成する。次に、巻
線機のノズルを動かすことにより上記各線材10A、 
IOBのコイル延長部をそれぞれボビン11の仮止め部
15.16の狭幅部に巻きつける。次に、長さ設定棒3
8を再度降下させて上記各延長部の長さを所定の長さに
設定したあと、上記各線材104.10Bの延長部の他
端部をタネフタ25の接続部27.28にそれぞれ巻き
つける。
ボビン11及びタネフタ25は第3図に矢印で示されて
いる向きに順次移送され、各線材10A 、10Bは以
上述べた工程と同様にして延長部が形成され、次に送ら
れて来るコネクタ25の接続部26.27にそれぞれ巻
きつけられ、以後、上述の工程と同様の工程を経て次に
送られて来るボビン11に連続的に巻線が行われる。
各コネクタ25間にまたがる線材10A 、IOBは各
コネクタ25間で切断され、次に、コネクタ25の各接
続部26.27.28に巻きつけられた各線材10A、
10Bの端部が上記各接続部26.27.28に半田付
けされる。
各線材10A 、10Bはウレタン等で被覆されている
。そこで、各線材10A 、10Bを折り返してなるコ
イル延長′部の被覆を予め剥カルたあと折り返し、かつ
、捩り合わせて延長部を形成するようにすれば、延長部
における折り返し部の一部が断線しても導通状態を確保
することができ、安全性が向上する。
こうして巻線が完了したボビン11及びこのボビン11
と対をなすタネフタ25は、第4図に示されているよう
に、幅広の補強材としてのシート材32上に整列され、
その上からさらに別の幅広の補強材としてのシー1〜材
を乗せて上記シート材32と接着等によって一体化する
。各ボビン11及び各コネクタ25とシート材とは、前
述のようにホントメルト等の接着材を用いて一体化され
る。また、ボビン11とシート材は、前述のように突起
と孔との嵌め合わせによって機械的に接続される。こう
してボビン11とコネクタ25間を補強するシート材は
、対をなすボビン11とコネクタ25間で切断される。
なお、補強材としてのシート材は必ずしも幅広のもので
なくてもよく、−対のボビン11とコネクタ25間の延
長部を跨ぐに充分な幅と長さを有する8[1、Wいテー
プ状のシート材を用いてもよい。
上に述べた実施例において、ボビン11に形成した突起
13に代えて凹部を形成し、この凹部に対してシート材
側に形成した突起を嵌め合わせることによりシート材を
ボビン11に機械的に結合するようにしてもよい。
次に、第5図に示された本発明に係るコイル部品の別の
実施例について説明する。第5図において、コイル部4
1は、片側フランジのボビン42に線材を巻くことによ
って形成され、コイル部41が形成れしないように、コ
イル部41の外周部の適宜の数箇所にホ・7トメルト等
による接着部43が形成されている。コイル部410両
端部からは延長部46.47が延び出ている。各延長部
46.47は、ボビン42のフランジの外周部に突出さ
せて一体成形された線材仮止め部48.49の狭幅部に
巻きつけられて仮止めされ、これにより上記各延長部4
6.47が仮止め部48.49から延長した形に形成さ
れている。
この実施例における各延長部46.47は、線材を折り
返すことなく1本の線材で形成されている。
ボビン41の上記仮止め部48.49の近傍には二個−
対の突起50が一体成形されており、この突起50には
、補強材としてのシート材51の端部の小孔が嵌合され
ている。同様に上記各延長部46.47を挟んで反対側
にも補強材としてのシート材52が配置されでいる。各
シート材51.52は、上記仮止め部48.49と延長
部46.47の基端部にわたり固着されておリ、もって
、各延長部46.47が補強されている。
また、各延長部46.47はその先端寄りの位置でテー
プ55によって固着され、もって、延長部46.47の
補強と取り扱いの便利が図られている。
各延長部46.47の先端部はそのまま残しておき、外
部回路に直接接続するようにしてもよいし、コネクタに
接続しでおき、このコネクタを介して外部回路に接続す
るようにしてもよく、さらに、接点を接続しておき、こ
の接点をコネクタに嵌合するようにしてもよい。
上記実施例によれば、初めに説明した実施例に比べて構
成の簡単化を図ることができる。
本発明に係るコイル部品は、モータ、リレー、トランス
、ソレノイド、その他の電磁機器や電磁部品のコイル部
品として通用可能である。
補強材としてのシート材は、接着テープ、布、絶縁フィ
ルム、その他所定の強度が保たれるものであれば何でも
よい。
(発明の効果) 本発明によれば、コイル部を構成する線材を、ボビンに
設けられた線材仮止め部に仮止めし、この仮止め部から
線材を延長して延長部を形成したから、この延長部自体
にリード線としての機能をもたせることができ、よって
、リード線の皮剥き一圧着端子の圧着−ハウジングへの
端子の圧入というようなリード線組立作業が不要であり
、作業工程が短縮され、生産コストも安くなり、リード
線自体が不要になるという長所がある。また、リード線
が不要であるため、コイル部を構成する線材とリード線
との接続作業が不要になり、誤配線や絶縁不良や導通不
良を防止することができる。
テーピングや絶縁チューブの挿入作業も不要である。
また、仮止め部とコイルの延長部にわたって補強材を固
着したため、上記延長部の強度を高めることができる。
さらに、第3図について説明したような自動機による作
業を採り入れることが可能であり、こうすることによっ
て品質の安定化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るコイル部品の一実施例を示す平面
図、第2図は同上−部断面正面図、第3図は鑞上記実施
例に係るコイル部品の製造方法の例を示す斜視図、第4
図は上記実施例に係るコイル部品のコイル延長部の処理
方法の例を示す平面図、第5図は本発明に係るコイル部
品の別の実施例を示す平面図、第6図は従来のコイル部
品の一例を示す一部断面平面図、第7図は同上側面図、
第8図は従来のコイル部品の別の例を示す平面図、第9
図は同上側面図である。 l〇八、10B  ・・線材、 11・・ボビン、 1
2・・コイル部、 14.15.16・・線材仮止め部
、18.19.20・・延長部、 31.32・・補強
材、41・・コイル部、 42・・ボビン、46,47
・・延長部、 48.49・・線材仮止め部、 51.
52・・補強材。 壱G□   弗7幻 1了 るI   予7 ■

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  線材をボビンに巻回してなるコイル部と、上記ボビン
    に設けられた線材仮止め部と、上記線材を上記仮止め部
    より延長して形成した延長部と、上記仮止め部と延長部
    にわたり固着された補強材とを有してなるコイル部品。
JP61144066A 1986-06-20 1986-06-20 コイル部品 Expired - Lifetime JPH0785446B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61144066A JPH0785446B2 (ja) 1986-06-20 1986-06-20 コイル部品
KR2019870008105U KR900010458Y1 (ko) 1986-06-20 1987-05-25 코일부품

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61144066A JPH0785446B2 (ja) 1986-06-20 1986-06-20 コイル部品

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS631005A true JPS631005A (ja) 1988-01-06
JPH0785446B2 JPH0785446B2 (ja) 1995-09-13

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ID=15353504

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61144066A Expired - Lifetime JPH0785446B2 (ja) 1986-06-20 1986-06-20 コイル部品

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KR (1) KR900010458Y1 (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4429246Y1 (ja) * 1967-03-06 1969-12-03
JPS4996415U (ja) * 1972-12-12 1974-08-20
JPS60145567U (ja) * 1984-03-06 1985-09-27 信越電線株式会社 ピン端子板

Patent Citations (3)

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Publication number Publication date
JPH0785446B2 (ja) 1995-09-13
KR900010458Y1 (ko) 1990-11-17
KR880001309U (ko) 1988-03-15

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