JPS6310261A - アクセス制御装置 - Google Patents
アクセス制御装置Info
- Publication number
- JPS6310261A JPS6310261A JP61154152A JP15415286A JPS6310261A JP S6310261 A JPS6310261 A JP S6310261A JP 61154152 A JP61154152 A JP 61154152A JP 15415286 A JP15415286 A JP 15415286A JP S6310261 A JPS6310261 A JP S6310261A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- data processing
- access
- processing circuit
- output
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Memory System (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は2つのアクセス要求を1つのデータ処理回路
に対して順次実施させる調停機能を有するアクセス制御
装置に関する。
に対して順次実施させる調停機能を有するアクセス制御
装置に関する。
第4図は従来の2ポートメモリのアクセス制御装置を示
すブロック接続図であシ、図においてIA、IBは異っ
た系統のバス、1aRはバスAのアクセス要求、1aD
はバスIAのデータ、1bRはバスIBのアクセス要求
、1bDはバスBのデータ、1cは調停回路、1aOは
調停回路le中のアクセス要求1aHの出力、lboは
調停回路le中のアクセス要求1bRの出力、1dはデ
ータ1aD、1bDの切換回路、leは切換回路1dに
よシ選択されたデータがアクセスする2ポートメモリな
どのデータ処理回路である。また、第5図は第4図に示
す回路各部の信号のタイムチャートで、51はバスIA
のアクセス要求に対するデータ処理回路1eの処理時間
、52はバスIBのアクセス要求に対するデータ処理回
路1eの処理時間である。
すブロック接続図であシ、図においてIA、IBは異っ
た系統のバス、1aRはバスAのアクセス要求、1aD
はバスIAのデータ、1bRはバスIBのアクセス要求
、1bDはバスBのデータ、1cは調停回路、1aOは
調停回路le中のアクセス要求1aHの出力、lboは
調停回路le中のアクセス要求1bRの出力、1dはデ
ータ1aD、1bDの切換回路、leは切換回路1dに
よシ選択されたデータがアクセスする2ポートメモリな
どのデータ処理回路である。また、第5図は第4図に示
す回路各部の信号のタイムチャートで、51はバスIA
のアクセス要求に対するデータ処理回路1eの処理時間
、52はバスIBのアクセス要求に対するデータ処理回
路1eの処理時間である。
次に動作について説明する。切換回路1dは出力1aO
がローレベル(以下1L1という)の時データ1aOを
データ処理回路1eに供給し、ハイレベル(以下1H1
という)の時データ1bDをデータ処理回路1eに供給
する回路である。データ処理回路1・に対するアクセス
の一連の動作は、バスIA。
がローレベル(以下1L1という)の時データ1aOを
データ処理回路1eに供給し、ハイレベル(以下1H1
という)の時データ1bDをデータ処理回路1eに供給
する回路である。データ処理回路1・に対するアクセス
の一連の動作は、バスIA。
IBでは同じであるため、バスIAについて説明する。
まず、バスIAがデータ処理回路1eに対しアクセスを
行う時に、アクセス要求1aRはIHlになり、これに
よシ出力1aOがILIとなる(このとき出力1bOが
1H1)。これによシ切換回路1dはデータ1aOをデ
ータ処理回路1eに供給し、バスIAとデータ処理回路
1eこのアクセスが実行される。また、データ処理回路
1eは処理時間51中にバスIAの処理を行い、その直
後パスIAK対し処理終了を出力する。バスIAはデー
タ処理回路1eの終了出力を受はアクセス要求1aRを
I L lにする。一方、バスIBについても、アクセ
ス要求1bRが1H1となると出力1bOが1L”にな
シ、さらに出力IJIOが1H1になるので、切換回路
1dが切シ換えられ、データ1bDがデータ処理回路1
eに取シ込まれ、処理時間52中、データの処理が行わ
れ、その処理終了をバスIBに出力する。
行う時に、アクセス要求1aRはIHlになり、これに
よシ出力1aOがILIとなる(このとき出力1bOが
1H1)。これによシ切換回路1dはデータ1aOをデ
ータ処理回路1eに供給し、バスIAとデータ処理回路
1eこのアクセスが実行される。また、データ処理回路
1eは処理時間51中にバスIAの処理を行い、その直
後パスIAK対し処理終了を出力する。バスIAはデー
タ処理回路1eの終了出力を受はアクセス要求1aRを
I L lにする。一方、バスIBについても、アクセ
ス要求1bRが1H1となると出力1bOが1L”にな
シ、さらに出力IJIOが1H1になるので、切換回路
1dが切シ換えられ、データ1bDがデータ処理回路1
eに取シ込まれ、処理時間52中、データの処理が行わ
れ、その処理終了をバスIBに出力する。
また、バスIAとバスIBが同時にデータ処理回路1e
に対しアクセスしようとした場合には、出力1bOは、
出力1aOが1L”であるためILIにならない。この
丸め、バスIBはアクセス要求1aRがILIになった
時に初めて、データ処理回路10に対しアクセスするこ
とができる。従って、調停口M1cはバスIAとバスI
Bのデータ処理回路1eに対するアクセスの調停を行う
ことになる。
に対しアクセスしようとした場合には、出力1bOは、
出力1aOが1L”であるためILIにならない。この
丸め、バスIBはアクセス要求1aRがILIになった
時に初めて、データ処理回路10に対しアクセスするこ
とができる。従って、調停口M1cはバスIAとバスI
Bのデータ処理回路1eに対するアクセスの調停を行う
ことになる。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、2つのアクセス要求が同時にあった場合に、
データ処理回路に対する各アクセスを高速化することを
目的とする。
たもので、2つのアクセス要求が同時にあった場合に、
データ処理回路に対する各アクセスを高速化することを
目的とする。
この発明にかかるアクセス制御装置は、異った系統の2
つのアクセス要求に従って切換回路が切シ換え動作し、
この切シ換え動作によって、上記切換回路を通じて取シ
込んだ上記各アクセス要求に対応するデータを、データ
処理回路において処理するようにするとともに、上記2
つのアクセス要求が同時であるとき、調停回路によって
一方のアクセス要求を優先し、他方のアクセス要求をそ
の後に続くように、上記切換回路を切シ換え制御し、上
記一方のアクセス要求に対応するデータ処理路T後、直
ちに他方のアクセス要求に対応するデータ処理を実施可
能とするように、タイi−によって上記調停回路を出力
制御するように構成したものである。
つのアクセス要求に従って切換回路が切シ換え動作し、
この切シ換え動作によって、上記切換回路を通じて取シ
込んだ上記各アクセス要求に対応するデータを、データ
処理回路において処理するようにするとともに、上記2
つのアクセス要求が同時であるとき、調停回路によって
一方のアクセス要求を優先し、他方のアクセス要求をそ
の後に続くように、上記切換回路を切シ換え制御し、上
記一方のアクセス要求に対応するデータ処理路T後、直
ちに他方のアクセス要求に対応するデータ処理を実施可
能とするように、タイi−によって上記調停回路を出力
制御するように構成したものである。
この発明におりる調停回路は2つのアクセス要求が同時
になされたとき、データ処理回路に対するアクセスを順
次切シ換え、一方のアクセス要求に対応する上記データ
処理回路でのデータ処理の直後に、タイマ出力に従って
他方のアクセス要求に対応するデータのデータ処理を実
施するようにして、最小+F!f間でデータ処理回路へ
のアクセスおよびデータ処理を実施するように作用する
。
になされたとき、データ処理回路に対するアクセスを順
次切シ換え、一方のアクセス要求に対応する上記データ
処理回路でのデータ処理の直後に、タイマ出力に従って
他方のアクセス要求に対応するデータのデータ処理を実
施するようにして、最小+F!f間でデータ処理回路へ
のアクセスおよびデータ処理を実施するように作用する
。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1cはリセット・セット7リツプ70ツブ
からなる調停回路、lTaはバスIAのタイマー、IT
bはバスIBのタイマー、1aFはデータ処理回路1e
からバスIAへ出力するデータをラッチするフリップフ
ロップ、1bFハデ一タ処理回路1eからバスIBへ出
力するデータをラッチするフリップ7コツプである。な
お、このほかの第4図に示したものと同一の部分には同
一符号を付して、その重複する説明を省略する。
図において、1cはリセット・セット7リツプ70ツブ
からなる調停回路、lTaはバスIAのタイマー、IT
bはバスIBのタイマー、1aFはデータ処理回路1e
からバスIAへ出力するデータをラッチするフリップフ
ロップ、1bFハデ一タ処理回路1eからバスIBへ出
力するデータをラッチするフリップ7コツプである。な
お、このほかの第4図に示したものと同一の部分には同
一符号を付して、その重複する説明を省略する。
第2図は第1図におけるタイマーITaの入出力信号の
タイミングチャートである。2Tはデータ処理回路1e
のバスIAについての処理時間を示す。なお、タイマー
ITbもタイマーITa同様の入出力特性とする。また
、第3図はパスIA、バスIBのデータ処理回路1eに
対するアクセス競合時の、各部信号のタイミングチャー
トで、31はデータ処理回路1eのバスIAに対する処
理時間、32はデータ処理回路1eのパスIBに対する
処理時間である。
タイミングチャートである。2Tはデータ処理回路1e
のバスIAについての処理時間を示す。なお、タイマー
ITbもタイマーITa同様の入出力特性とする。また
、第3図はパスIA、バスIBのデータ処理回路1eに
対するアクセス競合時の、各部信号のタイミングチャー
トで、31はデータ処理回路1eのバスIAに対する処
理時間、32はデータ処理回路1eのパスIBに対する
処理時間である。
次に動作について説明する。
タイマーITaおよびタイマーITbは、それぞれ出力
1aO,lbOが@L1になってからデータ処理回路1
eが各パスIA、IBの処理を終了した時間後に、出力
I TaO、l TbOをWLWにする回路で、アクセ
ス要求1 aR,1bRが1L1になった直後にタイマ
ー出力は1H1となる。これを第2図に示す。タイマー
の出力I TaO、I TbOが1H″から1L1にな
るタイミングで、フリップフロップ1aF、1bFはデ
ータ処理1eから各パスIA、IBに出力するデータを
ラッチする。また、データ処理回路1eに対するアクセ
スの一連の動作はパスIAとパスIBでは、殆んど同じ
であるため、ここでは、パスIAKついて説明する。パ
スIAがデータ処理回路1・に対しアクセスを行う時に
アクセス要求1aRはIHIになシ、出力1aOが1L
″となる(このとき、出力1bOが1H1である)。こ
れにより切換回路1dはデータ1aDをデータ処理回路
1eに供給するように切プ換えられ、パスIAとデータ
処理回路1eのアクセスが開始され、タイマーITaが
起動される。かくして、処理時間31中、データ処理回
路1eはパスIAの処理を行った後、パスIAに対し処
理終了を出力する。データ処理回路1eの出力は、出力
I TaOがILIになるためクリップフロップ1aF
にラッチされる。パスIAはフリップフロップ1aFよ
シ入力する処理終了で、アクセス要求1aRを1L1に
する。アクセス要求1aRがIllになったことで、出
力I TaOが1H″になる。
1aO,lbOが@L1になってからデータ処理回路1
eが各パスIA、IBの処理を終了した時間後に、出力
I TaO、l TbOをWLWにする回路で、アクセ
ス要求1 aR,1bRが1L1になった直後にタイマ
ー出力は1H1となる。これを第2図に示す。タイマー
の出力I TaO、I TbOが1H″から1L1にな
るタイミングで、フリップフロップ1aF、1bFはデ
ータ処理1eから各パスIA、IBに出力するデータを
ラッチする。また、データ処理回路1eに対するアクセ
スの一連の動作はパスIAとパスIBでは、殆んど同じ
であるため、ここでは、パスIAKついて説明する。パ
スIAがデータ処理回路1・に対しアクセスを行う時に
アクセス要求1aRはIHIになシ、出力1aOが1L
″となる(このとき、出力1bOが1H1である)。こ
れにより切換回路1dはデータ1aDをデータ処理回路
1eに供給するように切プ換えられ、パスIAとデータ
処理回路1eのアクセスが開始され、タイマーITaが
起動される。かくして、処理時間31中、データ処理回
路1eはパスIAの処理を行った後、パスIAに対し処
理終了を出力する。データ処理回路1eの出力は、出力
I TaOがILIになるためクリップフロップ1aF
にラッチされる。パスIAはフリップフロップ1aFよ
シ入力する処理終了で、アクセス要求1aRを1L1に
する。アクセス要求1aRがIllになったことで、出
力I TaOが1H″になる。
以上が一連の動作であり、パスIBでも、同様の処理が
なされ、その処理時間は32となる。
なされ、その処理時間は32となる。
また、パスIAとパスIBが同時にデータ処理回路1e
にアクセスしようとした場合には、パスIAがデータ処
理回路1eに対し早くアクセスしようとしたので、出力
1aOがILIになっているため、アクセス要求1bR
が1H1でも出力1bOは1L“にならない。データ処
理回路1eがパスIAの処理終了時に出力I TaOを
ILIとするため、アクセス要求が1H1であっても出
力1aOが1H″となシ、従って、出力1bOがILI
になるため切換回路1dはデータ1bDとデータ処理回
路1・を接続し、パスIBとデータ処理回路1eのアク
セスが早くなる。なお、データ処理回路LmのパスIA
に対する出力は、フリップ70ツブ1aFによシラツチ
することによシ、切換回路1dがデータlbDの方へ切
シ換えられても、パスIAの動作に支障はない。
にアクセスしようとした場合には、パスIAがデータ処
理回路1eに対し早くアクセスしようとしたので、出力
1aOがILIになっているため、アクセス要求1bR
が1H1でも出力1bOは1L“にならない。データ処
理回路1eがパスIAの処理終了時に出力I TaOを
ILIとするため、アクセス要求が1H1であっても出
力1aOが1H″となシ、従って、出力1bOがILI
になるため切換回路1dはデータ1bDとデータ処理回
路1・を接続し、パスIBとデータ処理回路1eのアク
セスが早くなる。なお、データ処理回路LmのパスIA
に対する出力は、フリップ70ツブ1aFによシラツチ
することによシ、切換回路1dがデータlbDの方へ切
シ換えられても、パスIAの動作に支障はない。
パスIBについても上記と同様の動作となる。
なお、上記実施例では、データ処理回路として2ポート
メモリを用いた場合について説明したが、入出力インタ
フェース回路へのアクセス制御にも利用でき、同様の効
果を奏する。
メモリを用いた場合について説明したが、入出力インタ
フェース回路へのアクセス制御にも利用でき、同様の効
果を奏する。
以上のように、この発明によれば、調停回路によって、
2つのアクセス要求が同時になされたとき、データ処理
回路に対するアクセスを順次切シ換え、一方のアクセス
要求に対応する上記データ処理回路でのデータ処理の直
後に、タイマー出力に従って、他方のアクセス要求に対
応するデータのデータ処理を実施するように構成したの
で、データ処理回路へのアクセスおよびデータ処理を高
速で実施できるものが得られる効果がある。
2つのアクセス要求が同時になされたとき、データ処理
回路に対するアクセスを順次切シ換え、一方のアクセス
要求に対応する上記データ処理回路でのデータ処理の直
後に、タイマー出力に従って、他方のアクセス要求に対
応するデータのデータ処理を実施するように構成したの
で、データ処理回路へのアクセスおよびデータ処理を高
速で実施できるものが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるアクセス制御装置の
ブロック回路図、第2図は第1図中のタイマーの入出力
信号のタイミングチャート、第3図は第1図のブロック
回路各部の信号のタイミングチャート、第4図は従来の
アクセス制御装置のブロック回路図、第5図は、第4図
のブロック回路各部の信号のタイミングチャートである
。 IA、IBは異った系統のパス、1 aRe 1 bR
はアクセス要求、l aD 、1 bDはデータ、IC
は調停回路、1dは切換回路、leはデータ処理回路。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人 弁理士 1) 澤 博 昭(外2名)− 第1図 IaD、IbDニー’r”−5 1C舖樺8語 第4図 一一一争T 手続補正書(自発) 昭和 6基・10・^5B
ブロック回路図、第2図は第1図中のタイマーの入出力
信号のタイミングチャート、第3図は第1図のブロック
回路各部の信号のタイミングチャート、第4図は従来の
アクセス制御装置のブロック回路図、第5図は、第4図
のブロック回路各部の信号のタイミングチャートである
。 IA、IBは異った系統のパス、1 aRe 1 bR
はアクセス要求、l aD 、1 bDはデータ、IC
は調停回路、1dは切換回路、leはデータ処理回路。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人 弁理士 1) 澤 博 昭(外2名)− 第1図 IaD、IbDニー’r”−5 1C舖樺8語 第4図 一一一争T 手続補正書(自発) 昭和 6基・10・^5B
Claims (2)
- (1)異つた系統の2つのアクセス要求に従つて切り換
え動作する切換回路と、この切換回路の切り換え動作に
よつて上記の各アクセス要求に対応するデータを選択的
に取り込んで処理するデータ処理回路と、上記2つのア
クセス要求が同時であるとき、一方のアクセス要求を優
先し、他方のアクセス要求をその後に続くように上記切
換回路を切換制御する調停回路と、上記一方のアクセス
要求に対応するデータ処理終了後、直ちに他方のアクセ
ス要求に対応するデータ処理を実施可能にするように上
記調停回路を出力制御するタイマーとを備えたアクセス
制御装置。 - (2)データ処理回路が2ポートメモリであることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のアクセス制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61154152A JPS6310261A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | アクセス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61154152A JPS6310261A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | アクセス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6310261A true JPS6310261A (ja) | 1988-01-16 |
Family
ID=15577995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61154152A Pending JPS6310261A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | アクセス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6310261A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02137411U (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-16 |
-
1986
- 1986-07-02 JP JP61154152A patent/JPS6310261A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02137411U (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-16 |
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