JPS63103104A - 塔状構造物 - Google Patents
塔状構造物Info
- Publication number
- JPS63103104A JPS63103104A JP24552286A JP24552286A JPS63103104A JP S63103104 A JPS63103104 A JP S63103104A JP 24552286 A JP24552286 A JP 24552286A JP 24552286 A JP24552286 A JP 24552286A JP S63103104 A JPS63103104 A JP S63103104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tower
- wind
- slit
- cross
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 101100027969 Caenorhabditis elegans old-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は鉄構製品の橋梁、煙突等に適用される塔状構造
物の断面形状に関する。
物の断面形状に関する。
長方形あるいは円形の断面形状を有する塔状構造物に風
が作用した時、塔状構造物の後流には周期的に渦が発生
し、この渦に起因する有害カ振動が発生することが多い
。
が作用した時、塔状構造物の後流には周期的に渦が発生
し、この渦に起因する有害カ振動が発生することが多い
。
これに対して従来は第2.3図に示すように構造物01
のまわ)の流れを整流する部材(カウリング)03を取
付けるか又は第4,5図のように流れを乱す部材(ヘリ
カルワイヤー)04を取付けるかあるいは長方形断面で
あれば四隅を切す欠くなどの空力的方法によって振動の
発生を防いでいる。
のまわ)の流れを整流する部材(カウリング)03を取
付けるか又は第4,5図のように流れを乱す部材(ヘリ
カルワイヤー)04を取付けるかあるいは長方形断面で
あれば四隅を切す欠くなどの空力的方法によって振動の
発生を防いでいる。
前述のように付加物をと9つける従来方法は、塔本体と
のとシつけがむずかしく、また 維持・管理を行なう上
で塗装がしにくく、更に 景観上違和感がある等の問題
点がある。
のとシつけがむずかしく、また 維持・管理を行なう上
で塗装がしにくく、更に 景観上違和感がある等の問題
点がある。
また、長方形断面の四隅を切欠く方法は、断面内におけ
る構造部材の配置がむずかしく、更に、振動発生を防ぐ
効果は必らずしも十分でない。
る構造部材の配置がむずかしく、更に、振動発生を防ぐ
効果は必らずしも十分でない。
塔状構造物の断面にスリットを設け、風の通りみちをつ
くることによって、風による振動を防ぐことができる。
くることによって、風による振動を防ぐことができる。
ぐ
断面にスリットを設けることによって、スリットに風が
流れこみ、断面背後に生じる交番渦を吹き流し、塔に働
らく励振力を弱める作用を有する。
流れこみ、断面背後に生じる交番渦を吹き流し、塔に働
らく励振力を弱める作用を有する。
以下、本発明の一実施例を第1図に示す。
第1図において1は斜張橋の主塔であり、断面中央部に
風2の通るスリット5が設置しである。
風2の通るスリット5が設置しである。
また、スリット5によって分割された主塔1を連結する
ために部材6が配置されている。
ために部材6が配置されている。
主塔lの断面にスリット5を設けることによって、スリ
ン)5に風2が流れこみ、断面背後に生じる交番渦を吹
き流し、塔1に働らく励振力を弱める作用を有する。
ン)5に風2が流れこみ、断面背後に生じる交番渦を吹
き流し、塔1に働らく励振力を弱める作用を有する。
第1図に示す主塔1に対して2の風向から風が作用した
時の風速と振幅の関係を第6図に示す。
時の風速と振幅の関係を第6図に示す。
また、従来盤の長方形断面の塔状構造物の場合の風速と
振幅の関係を第7図に示す。第6図と第7図よシ、風が
作用した時の振動が、本発明によシ大曙に低減されてい
ることがわかる。
振幅の関係を第7図に示す。第6図と第7図よシ、風が
作用した時の振動が、本発明によシ大曙に低減されてい
ることがわかる。
斜張橋の主塔の横方向側面にスリットを設けることによ
り、横方向の風を受けた際に、塔背面における交番渦の
発生が防止され、塔に働、く励振力を弱めることができ
る。
り、横方向の風を受けた際に、塔背面における交番渦の
発生が防止され、塔に働、く励振力を弱めることができ
る。
第1図は本発明塔状構造物を実施した斜張橋主塔の斜視
図、第2図は従来装置の平面図、第3図は第2図の側面
図、第4図は他の従来itの平面図、M5図は第4図の
側面図、第6@は本発明による主塔に横風が作用した時
の風速と振幅の関係を示し、第7図は対策を施さない場
合の風速と振幅の関係を示す。 1・・・主塔 2・・・風 5・・・スリット
復代理人 弁理士 岡 本 重 文 外2名 第1図 第2図 第3図 第4図 手続補正書 昭和63年1月7日 特許庁長官 小川 邦 夫 殿 1、事件の表示 昭和61年特 許 願第245522号2、発明の名称
塔状構造物 3、補正をする者 !IIf’lとの関係 特 許出願人(」二所 白 石 成 人 (外5名) 名 称 4嶺代理人 5、補正命令の日付 昭和(0年QJ 日(発送
日)明 細 古 1、発明の名称 塔状構造物 2、特許請求の範囲 橋梁の主塔など2方向は橋桁もしくは地面から張られた
ワイヤーなどで拘束され、他の2方向の振動が問題にな
る塔状構造物において、前記ワイヤーを張った2方向か
らの風を通過させるスリットを設け、その方向の耐風性
を高めることを特徴とする塔状構造物。 3、発明の詳細な説明 (産業上の利用分野〕 本発明は鉄構製品の橋梁、煙突等に適用される塔状構造
物の断面形状に関する。 (従来の技術〕 長方形あるいは円形の断面形状を有する塔状構造物に風
が作用した時、塔状構造物の後流には周期的に渦が発生
し、この渦に起因する有害な振動が発生することが多い
。 これに対して従来は第2.3図に示すように構造物01
のまわりの流れを整流する部材(カウリング)03を取
付けるか又は第4.5図のように流れを乱す部材(ヘリ
カルワイヤー)04を取付けるかあるいは長方形断面で
あれば四隅を切り欠くなどの空力的方法によって振動の
発生を防いでいる。 〔発明が解決しようとする問題点] 前述のように付加物をとりつける従来方法は、塔本体と
のとりつけがむづかしく、また、維持・管理を行なう上
で塗装がしにくく、更に、景観上違和感がある等の問題
点がある。 また、長方形断面の四隅を切欠く方法は、断面内におけ
る構造部材の配置がむすかしく、更に、振動発生を防ぐ
効果は必らずしも十分でない。 〔問題点を解決するための手段] 塔状構造物の側面にスリットを設け、風の通りみちをつ
くることによって、風による振動を防ぐことができる。 〔作用〕 塔1こスリットを設けることによって、スリットに風が
流れこみ、塔背後に生じる交番渦を吹き流し、塔に働ら
く励振力を弱める作用を有する。 〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図に示す。 第1図において1は斜張橋の主塔であり、高さ方向に風
2の通るスリット5が設置しである。 また、スリット5によって分割された主塔lを連結する
ために部材6が配置されている。 主塔1の2方向にワイヤー8が張られるので、主塔lは
矢印7の方向に振動する。 主塔1の側面にスリット5を設けることによって、スリ
ット5に風2が流れこみ、塔背後に生じる交番渦を吹き
流し、塔1に働らく励振力を弱める作用ををする。 第1図に示す主塔1に対して2の風向から風が作用した
時の風速と振幅の関係を第6図に示す。 また、従来型の長方形断面の塔状構造物の場合の風速と
振幅の関係を第7図に示す。第6図と第7図より、風が
作用した時の振動が、本発明により大幅に低減されてい
ることがわかる。 書 [発明の効果] 斜張橋の主塔の側面にスリットを設けることにより、横
方向の風を受けた際に、塔背面における交番渦の発生が
防止され、塔に働く励振力を弱めることができる。 4、図面の簡単な説明 第1図は本発明塔状構造物を実施した斜張橋主塔の斜視
図、第2図は従来装置の平面図、第3図は第2図の側面
図、第4図は他の従来装置の平面図、第5図は第4図の
側面図、第6図は本発明による主塔に横風が作用した時
の風速と振幅の関係を示し、第7図は対策を施さない場
合の風速と振幅の関係を示す。 1−主塔 2−・−風 5−・−スリット8−
・ワイヤー 復代理人 弁理士 岡 本 重 車 外2名 図面中 第1図を別紙の通り補正します。 第1図
図、第2図は従来装置の平面図、第3図は第2図の側面
図、第4図は他の従来itの平面図、M5図は第4図の
側面図、第6@は本発明による主塔に横風が作用した時
の風速と振幅の関係を示し、第7図は対策を施さない場
合の風速と振幅の関係を示す。 1・・・主塔 2・・・風 5・・・スリット
復代理人 弁理士 岡 本 重 文 外2名 第1図 第2図 第3図 第4図 手続補正書 昭和63年1月7日 特許庁長官 小川 邦 夫 殿 1、事件の表示 昭和61年特 許 願第245522号2、発明の名称
塔状構造物 3、補正をする者 !IIf’lとの関係 特 許出願人(」二所 白 石 成 人 (外5名) 名 称 4嶺代理人 5、補正命令の日付 昭和(0年QJ 日(発送
日)明 細 古 1、発明の名称 塔状構造物 2、特許請求の範囲 橋梁の主塔など2方向は橋桁もしくは地面から張られた
ワイヤーなどで拘束され、他の2方向の振動が問題にな
る塔状構造物において、前記ワイヤーを張った2方向か
らの風を通過させるスリットを設け、その方向の耐風性
を高めることを特徴とする塔状構造物。 3、発明の詳細な説明 (産業上の利用分野〕 本発明は鉄構製品の橋梁、煙突等に適用される塔状構造
物の断面形状に関する。 (従来の技術〕 長方形あるいは円形の断面形状を有する塔状構造物に風
が作用した時、塔状構造物の後流には周期的に渦が発生
し、この渦に起因する有害な振動が発生することが多い
。 これに対して従来は第2.3図に示すように構造物01
のまわりの流れを整流する部材(カウリング)03を取
付けるか又は第4.5図のように流れを乱す部材(ヘリ
カルワイヤー)04を取付けるかあるいは長方形断面で
あれば四隅を切り欠くなどの空力的方法によって振動の
発生を防いでいる。 〔発明が解決しようとする問題点] 前述のように付加物をとりつける従来方法は、塔本体と
のとりつけがむづかしく、また、維持・管理を行なう上
で塗装がしにくく、更に、景観上違和感がある等の問題
点がある。 また、長方形断面の四隅を切欠く方法は、断面内におけ
る構造部材の配置がむすかしく、更に、振動発生を防ぐ
効果は必らずしも十分でない。 〔問題点を解決するための手段] 塔状構造物の側面にスリットを設け、風の通りみちをつ
くることによって、風による振動を防ぐことができる。 〔作用〕 塔1こスリットを設けることによって、スリットに風が
流れこみ、塔背後に生じる交番渦を吹き流し、塔に働ら
く励振力を弱める作用を有する。 〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図に示す。 第1図において1は斜張橋の主塔であり、高さ方向に風
2の通るスリット5が設置しである。 また、スリット5によって分割された主塔lを連結する
ために部材6が配置されている。 主塔1の2方向にワイヤー8が張られるので、主塔lは
矢印7の方向に振動する。 主塔1の側面にスリット5を設けることによって、スリ
ット5に風2が流れこみ、塔背後に生じる交番渦を吹き
流し、塔1に働らく励振力を弱める作用ををする。 第1図に示す主塔1に対して2の風向から風が作用した
時の風速と振幅の関係を第6図に示す。 また、従来型の長方形断面の塔状構造物の場合の風速と
振幅の関係を第7図に示す。第6図と第7図より、風が
作用した時の振動が、本発明により大幅に低減されてい
ることがわかる。 書 [発明の効果] 斜張橋の主塔の側面にスリットを設けることにより、横
方向の風を受けた際に、塔背面における交番渦の発生が
防止され、塔に働く励振力を弱めることができる。 4、図面の簡単な説明 第1図は本発明塔状構造物を実施した斜張橋主塔の斜視
図、第2図は従来装置の平面図、第3図は第2図の側面
図、第4図は他の従来装置の平面図、第5図は第4図の
側面図、第6図は本発明による主塔に横風が作用した時
の風速と振幅の関係を示し、第7図は対策を施さない場
合の風速と振幅の関係を示す。 1−主塔 2−・−風 5−・−スリット8−
・ワイヤー 復代理人 弁理士 岡 本 重 車 外2名 図面中 第1図を別紙の通り補正します。 第1図
Claims (1)
- 斜張橋の主塔など2方向は地面から張られたワイヤーな
どで拘束され、他の2方向の振動が問題になる塔状構造
物において、その断面を2分して問題となる風向の風を
通過させるスリットを設け、その方向の耐風性を高める
ことを特徴とする塔状構造物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24552286A JPH0781243B2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 塔状構造物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24552286A JPH0781243B2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 塔状構造物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63103104A true JPS63103104A (ja) | 1988-05-07 |
| JPH0781243B2 JPH0781243B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=17134934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24552286A Expired - Lifetime JPH0781243B2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 塔状構造物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0781243B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0372909U (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-23 | ||
| JP2006188932A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 橋梁の主塔およびこれを備えた橋梁 |
| JP2010090697A (ja) * | 2009-11-30 | 2010-04-22 | Mitsubishi Heavy Industries Bridge & Steel Structures Engineering Co Ltd | 橋梁の主塔およびこれを備えた橋梁 |
-
1986
- 1986-10-17 JP JP24552286A patent/JPH0781243B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0372909U (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-23 | ||
| JP2006188932A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 橋梁の主塔およびこれを備えた橋梁 |
| JP2010090697A (ja) * | 2009-11-30 | 2010-04-22 | Mitsubishi Heavy Industries Bridge & Steel Structures Engineering Co Ltd | 橋梁の主塔およびこれを備えた橋梁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0781243B2 (ja) | 1995-08-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63103104A (ja) | 塔状構造物 | |
| JPS62260905A (ja) | フラツタ−対策を施した吊り橋構体 | |
| GB8626371D0 (en) | Aerodynamic/hydrodynamic surfaces | |
| JPH0784723B2 (ja) | 塔状構造物 | |
| JP3663700B2 (ja) | 耐風構造物 | |
| JPS5856762B2 (ja) | 橋梁の振動防止方法 | |
| JPH0249805A (ja) | 箱桁橋梁の空力振動防止構造 | |
| JPS6375263A (ja) | 制振装置 | |
| JPS6124706A (ja) | 構造物の耐風防振装置 | |
| JPH05171617A (ja) | 長尺構造物の耐風構造 | |
| JP3346132B2 (ja) | 橋桁のフラッタ防止方法 | |
| JP2850662B2 (ja) | 斜張橋における斜材ケーブルの制振装置 | |
| JPS58212460A (ja) | 墜落防止装置用ガイドレ−ルの振動抑制方法 | |
| JPH0230491Y2 (ja) | ||
| JPH06108414A (ja) | 柱状構造物の耐風防振装置 | |
| JP3118185B2 (ja) | ケーブルシステムによる長大吊橋 | |
| JPS60147768U (ja) | 開水路用水車装置 | |
| JPH074535U (ja) | 汚濁防止膜 | |
| JPS6087208U (ja) | 柱状構造物の振動抑制装置 | |
| JPH07180399A (ja) | 塔状構造物 | |
| JPS6047405B2 (ja) | 並列橋梁の振動防止方法 | |
| JPH0355302A (ja) | 空力不安定振動の抑制可能な斜張橋ケーブル及びその製造方法 | |
| JPS5944405A (ja) | 橋梁制振装置 | |
| JPS6338683Y2 (ja) | ||
| JPS6087206U (ja) | 柱状構造物の振動抑制装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |