JPS63104731A - 流体圧クランプ手段の制御系 - Google Patents

流体圧クランプ手段の制御系

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JPS63104731A
JPS63104731A JP62259838A JP25983887A JPS63104731A JP S63104731 A JPS63104731 A JP S63104731A JP 62259838 A JP62259838 A JP 62259838A JP 25983887 A JP25983887 A JP 25983887A JP S63104731 A JPS63104731 A JP S63104731A
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pressure
press
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conduit
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JP62259838A
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ダグラス、エル、ヴアン、テイゲレン
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Dana Inc
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B15/00Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
    • B30B15/02Dies; Inserts therefor; Mounting thereof; Moulds
    • B30B15/026Mounting of dies, platens or press rams
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S100/00Presses
    • Y10S100/918Bolster and die

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
  • Control Of Presses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、一般にクランプ機構用の制御兼安全系、こと
に型をプレス又は類似の機械に選択的に連結する新規な
流体圧駆動クランプ方式に関する。
機械的動カブレスは、材料を所望の形状に打抜き、形成
し或は成形するように、固着した型に動力を供給するの
に利用する機械である。この種のプレスは、世界中にわ
たり広く使われ、プレスのベッド又はペースに固着した
ボルスタとプレスのスライダに固着したラムとを備えて
いる。プレスのスライダ及びラムはベッド及びボルスタ
に対して可動である。ラムをボルスタに衝合させ又はボ
ルスタに隣接して動かすような運動を所定量の力で生じ
させるのに原動機を設けである。型は、互いに対向する
2つの半部分から形成されその間で材料を形成するよう
にしである。ボルスタ及びラムはそれぞれ、型の互いに
対向する半部分を支える取付面を備えている。この各取
付面に各型半部分を種種の手段により固着することがで
きる。
従来は機械的駆動式のクランプを利用し各型半部分をラ
ム及びボルスタに釈放自在に固着する。
このような機械式クランプは、各型半部分を貫いて延び
ボルスタ及びラムにはまる1個又は複数個のねじ付締付
具を備えている。このような機械式クランプは作用が遅
くて使用に不便であることが分っている。なお最近では
機械式クランプの代りに流体圧駆動式クランプが利用さ
れている。このようなりランプは、ボルスタ及びラムに
連結され、これ等に互いに対向する型半部分を締付ける
のに加圧流体を加えることによって駆動する。流体圧ク
ランプは1本又は複数本の流体導管によ沙加圧流体の源
に連結され、各型半部分をボルスタ及びラムに締付けよ
うとするときにこの源に加圧流体を選択的に供給する。
このような流体圧クランプは従来の機械式クランプより
操作が幾分迅速でかつ容易であるが、このような流体圧
駆動クランプ方式では安全保護装置を設けて、加圧流体
の源の故障又は導管のうちの1本の漏れにより生ずるよ
うな流体圧力の望ましくない減損の場合にクランプが各
型半部分を不時に釈放するのを防ぐようにしなげればな
らない。
従って、このような流体圧式クランプ方式の安全な作動
を確実にすると共にこの作動の効率を高めるようにこの
流体圧クランプ方式の状態を監視する制御系を提供する
ことが望ましい。又流体圧式クランプにより型半部分の
一方を流体圧式プレスの初めの組立て中にラムにゆるく
連結することによって、この流体圧式プレスの正規の運
転の開始に先だって各型半部分の相対的な位置決め調整
のできる制御系を提供することが望ましい。
本発明は、複数の流体圧駆動クランプによυ型を動力ブ
レス又は類似の機械に選択的に締付ける新規な制御系に
係わる。このような流体圧駆動クランプは、型の互いに
対向する手部分をプレスのボルスタ及びラムに固着する
だめのものである。
各流体圧駆動クランプは、ボルスタ及びラムの両方に対
する第1及び第2の流体導管に交互に連結しである。各
導管は加圧流体の源に連結しである。
ボルスタ及びラムの第1及び第2の導管は、ボルスタ又
はラムのこれ等の導管の一方が損傷した場合に安全性を
過剰にしである。各導管には第1及び第2の圧力センサ
を設けである。第1の各圧力センサはそれぞれ、協働す
る導管内の圧力が第1の所定レベル以下に下がると電気
出力信号を生ずるようにしである。第2の各圧力センサ
はそれぞれ、協働する導管内の圧力が第2の所定レベル
以下に下がると電気出力信号を生ずるようにしである。
第2の所定圧力レベルは第1の所定圧力レベルより低い
。マイクロプロセッサにより、各圧力センサからの出力
信号を監視し、この信号に応答して加圧流体の源の動作
と共にプレス自体の動作を調整する。プレスの初めの組
立て中にラムクランプを互いに対向する型半部分の一方
にゆるく衝合させるように、本発明制御システムはスナ
ツギング(Snugging)性(適応性)を持つよう
にしである。このようにして各型半部分は、プレスの正
規の運転の開始に先だって相対的に精密に位置決めする
ことができる。
本発明の目的は、型を動力ブレス又は類似の機械に固着
する新規な流体圧駆動クランプ方式を提供しようとする
にある。
本発明の他の目的は、クランプ方式内部の各流体導管の
状態を監視しこの監視に応答してこのクランプ方式の動
作と共に動力ブレスの動作を制御する前記のようなりラ
ンプ方式を提供しようとするにある。
さらに本発明の目的は、プレスの初期組立て中にこのプ
レスに各型半部分の一方をゆるく連結して精密な位置調
整ができるようにした前記のようなりランプ方式を提供
しようとするにある。
以下本発明制御系の実施例を添付図面について詳細に説
明する。
第1図には本発明制御系の1実施例を持つ流体圧駆動ク
ランプ方式を備えた動力ブレス(以下単にプレスと呼ぶ
)10の一部を例示しである。プレス10は、普通の構
造のもので、ボルスタ12を上端部に固着したペッド1
)又はベースを備えている。1対の直立柱13(一方だ
け例示しである)は、プレス10の互いに対向する側部
でペッド1)から上向きに延びている。クラウン(図示
してない)は各直立柱13の上端部の間に延びている。
スライダ15は、クラウンに支えられクラウンに対して
上下方向に可動である。クラウンには又原動機(図示し
てない)が取付けられスライダ15の前記のような上下
運動を選択的に生ずるようにしである。スライダ15の
下端部にはラム16が固着されスライダ15と共に可動
である。
ボルスタ12及びラム16は後述の目的でそれぞれ普通
の複数系のT字形みぞ12a、16aを形成しである。
本発明を頂部被駆動形のプレス10によって説明し例示
するが、本発明が他の場合の締付は用にも利用できるの
は明らかである。
下部型手部分17a及び上部型半部分17bから形成し
た型ホ、プレス10に釈放自在に固着できる。下部型手
部分17aは第1及び第2の複数の流体圧駆動ボルスタ
クランプ20a、20bによりボルスタ12に釈放自在
に固着しであるが、上部型半部分17bは第1及び第2
の複数の流体圧駆動ラムクランプ21a$21bにより
ラム16に釈放自在に固着しである。ボルスタクランプ
20a、20b及びラムクランプ21 a + 21 
bは、当業界では普通のもので、すべて直線移動できる
下ボルトピストンを内部に保持した中空シリンダから形
成しておる。第1図に例示したようにボルスタクランプ
20a*20b及びラムクランプ21a、21bの中空
シリンダは、それぞれ下部型手部分17a及び上部型半
部分17bに形成した脚と協働するが、各クランプ20
 a e  20 b*21aj21bの下ボルトピス
トンは、それぞれボルスタ12及びラム16に形成した
7字形みぞ12a、16aと協働スる。ボルスタクラン
プ2(la、2ob及びラムクランプ2ia、21))
に加圧流体を供給するときは、各下ボルトピストンは中
空シリンダ内でよく知られているようにして引込められ
それぞれ下部型手部分17a及び上部型半部分17bを
ボルスタ12及びラム16に締付ける。加圧流体を中断
すると、下ボルトピストンはボルスタクランプ20a、
20b及びラムクランプ21a、21bから外向きに付
勢されることにより、下部型手部分17a及び上部型半
部分17bt−それぞれボルスタ12及びラム16から
釈放する。
第1の複数の各ボルスタクランプ20aは第1のボルス
タ流体導管22aに連結しであるが、第2の複数の各ボ
ルスタクランプ20bは第2のボルスタ流体導管22b
に連結しである。同様に第1の複数の各ラムクランプ2
1aは第1のラム流体導管23aに連結しであるが、第
2の複数の各ラムクランプ21))は第2のラム流体導
管23k)に連結しである。ボルスタ導管22at22
b及びラム導管23 a p  23 bはすべてマニ
ホルド25の各出口に連結しである。マニホルド25の
各入口は、流入導管27及び流出導管28により加圧流
体の源26に連結しである。マニホルド25の構造は第
2図に詳細に例示しであるが、加圧流体源26の構造は
第6図に例示しである。
マニホルド25及び加圧流体源26の動作と共にブレス
10自体の動作は操作者が制御盤30により制御するこ
とができる。制御盤30のレイアウトは第4図に詳しく
例示しである。制御盤30は、マニホルド25、加圧流
体源26及びプレス10の動作を制仙」するマイクロプ
ロセッサ31又はプログラマブル制御器への入力手段を
形成する。
マイクロプロセッサ31は又、各導管22a。
22 b 、23 a )  23 bに接続した種種
のセンサ手段により生ずる電気信号に応答する。第1図
に示すように各セ/す手段32,33,34,35はそ
れぞれ導管22 a、  22 b*  23 b、2
3aに接続しである。マニホルド25、制御盤30及び
各センサ手段32,33,34.35内に含まれる種種
の電気部品に対するマイクロプロセッサ31の関係は第
5図に例示しである。最後にマイクロプロセッサ31に
より利用される制御プログラムのうちの1つの簡略化し
た流れ図を第6図に例示しである。本発明によるプレス
10及び制御系の種種の部品を例示したのとは異なる配
置にしてもよいのは明らかである。たとえば制御盤30
はプレス10から離して位置させてもよい。又加圧流体
源26及び各センサ手段32,33,34゜35は、プ
レス10に固着した単一のキャビネット内に配置しても
よい。図示の実施例は本発明を分りやすいように簡略化
したものである。
第2図には本発明クランプ方式のマニホルド25内に納
めた制御循環路のブロック図を例示しである。流入導管
27はニガソレノイド、駆動制御弁40a及び逆止め弁
41ae経て第1ラム導管23aに連結しである。制御
弁40aは通常開じた位置に付勢され、流入導管27か
も第1ラム導管23aへの加圧流体の流れを妨ける。し
かし制御弁40aのソレノイドを後述のようにして動作
状態にすると、制御弁40aは開いた位置に動かされ流
入導管27から第1ラム導管23aに加圧流体が流れる
ようにする。流入導管27と第2ラム導管23b1°第
1ボルスタ導管22a及び第2ボルスタ導管22t)と
の間にはそれぞれ同様な制御弁40 b、  40 c
、  40 d及び逆止め弁41b。
41c、41dt連結しである。各制御弁40a。
40b、40c、40dは、これ等を利用してそれぞれ
各導管23at  23b、  22at  22b内
の流体圧力のレベルを高めるから、送給弁と称する。
ニオソレノイド駆動弁42aは第1ラム導管23a及び
流出導管28の間に連結しである。制御弁42aは通常
閉じた位置に向かい付勢され、第1ラム導管23aから
流出導管28への流体の流れを妨げるようにしである。
しかし制御弁42aのソレノイドを後述のようにして動
作させるときは、制御弁42aは開いた位置に動かされ
、第1ラム導管23aから流出導V28に加圧流体が流
れるようにする。流出導管28と第2ラム導管23b1
第1ボルスタ導管22a及び第2ボルスタ導管22bと
の間にはそれぞれ同様な制御弁42 b +  42 
c −42aを連結しである。各制御弁42a、  4
2 b−42c−42dは、これ等を利用してそれぞれ
各導管23 a +  23 b−22a−221)内
の流体圧力のレベルを低減するから逃し弁と称する。
二方ソレノイド駆動制御弁43は流入導管27及び減圧
弁44の間に連結しである。制御弁43は通常閉じた位
置に付勢しである。この位置では流入導管27から減圧
弁44への加圧流体の流れは妨げられる。制御弁43の
ソレノイドを後述のようにして動作状態にすると、制御
弁43は開いた位置に動かされ、流入導管27から減圧
弁44に加圧流体が流れるようにする。減圧弁44は、
逆止め弁45を経て流出導管28に連結した調整自在な
戻シ管44aを備えている。逆止め弁45により減圧弁
44から流出導管28への加圧流体の一方流れが生ずる
。減圧弁44は、これを経て調整自在な量の流体圧力が
生ずるようにしである。
減圧弁44の出口は、逆止め弁46を経て第1ラム導管
23aに連結しである。逆止め弁46により、減圧弁4
4の出口から第1ラム導管23aへの加圧流体の一方流
れが生ずる。減圧弁44の出口は又逆止め弁47を経て
送給弁40b及び逆止め弁41bの間の接合部に連結し
である。逆止め弁47により減圧弁44から前記接合部
への流体の一方流れが生ずる。前記したように逆止め弁
41k)によりこれを経て第2ラム導管23bへの流体
の一方流れが生ずる。
*I」御弁43は、これにより各ラムクランプ21a。
21bを流入導管27内の流体圧力によりただし減圧弁
44によってこの圧力から低減した圧力レベルで駆動す
ることができるからスナギング(Snugging)弁
と称する。従って各ラムクランプ21a、21bが駆動
され上部型半部分17bf。
ラム12にゆるく固着する。減圧弁44は、その減圧さ
れた駆動圧力レベルが各ラムクランプ21a。
21))により上部型半部分17t)をラム12に確実
に保持することができるが上部型半部分171)をラム
16に対しわずかに動かすことができるのに十分なよう
に調整する。
スナギング弁43は、上部型半部分17bffiラム1
6に固着した後、下部型手部分17aに対し上部型半部
分17bの位置を調整するのに利用する。これを行うに
は各型半部分17at  17b′f:初めにボルスタ
12及びラム16に隣接して配置する。次いでスナギン
グ弁43のソレノイドを動作させ上部型半部分17bf
、ラム16にゆるく連結する。各送給弁40 C,40
dによりボルスタクランプ20as  20b’iそれ
ぞれの正常な動作状態に動作させる。次いでプレス10
のラム16を操作者が1サイクル全体にわたり少しずつ
動かす。上部型半部分17bが動いて下部型手部分17
aに協働すると、各型半部分17aj17bのもとの位
置決めが不正確であるから、上部型手部分17be下部
型半部分17aに対してわずかに動かす。各ラムクラン
プ21a、21))は比較的低い圧力レベルで動作させ
るから、上部型半部分17t)は必要に応じてわずかに
動かすことができる。これが終ると、スナヤング弁43
を閉じ送給弁40a、40bを開いて、上部型半部分1
7bを流入導管2了内に含まれる全圧力レベルで締付け
る。
前記したようにセンサ手段35は第1ラム導管23aに
接続しである。第2図に示すようにセンサ手段35は高
圧スイッチ35a1低圧スイツチ35b及び圧力計35
0を備えている。各圧力スイッチ35a、35bは、第
1ラム導管23a内の流体圧力のレベルに応答する普通
のデバイスである。高圧スイッチ35aは、第1ラム導
管23a内の圧力が第1の所定レベル以下に下がると電
気出力信号を生ずるが、低圧スイッチ35bは、第1ラ
ム導管23a内の圧力が第2の所定レベル以下に下がる
と電気出力信号を生ずる。第2所定レベルは第1所定レ
ベルより低くなるように選定する。又圧力計35Cも第
1ラム導管23a内の圧力レベルの可視表示を生ずる普
通のデバイスである。各センサ手段34,32,33は
、それぞれ第2ラム導管23b1第1ボルスタ導管22
a及び第2ボルスタ導管22bに接続され、構造及び動
作が前記したセ/す手段35と同様である。各圧力計3
2 c、  33 c、  34 c、  35 cは
各圧力スイッチから離してたとえば制御盤30に位置さ
せてもよい。
第6図には本発明クランプ方式のブロック図を例示しで
ある。流体圧ポンプ50は空気圧原動機51により駆動
する。空気圧原動機51は遮断弁53を経て加圧空気源
55に連結しである。遮断弁53を開くと加圧空気55
により空気圧原動機51を駆動し、原動機51により流
体圧ポンプ5Q=t−作動する。このように作動すると
、流体圧ポンプ50は溜め56から流体を吸上げる。流
体圧ポンプ50の出口と溜め56との間に安全装置とし
て圧力逃し弁58を連結しである。流体圧ポンプ50の
出口は逆止め弁60を経て又フィルタ61を経て流入導
管27に連結しである。フィルタ61は、当業界には普
通のもので、フィルタが汚染物で詰まると電気出力信号
を生ずる手段を備えている。又圧力スイッチ62及び圧
力計63も流入導管27に連結しである。圧力スイッチ
62は、流入導管27内の流体の圧力レベルに応答し、
このような圧力レベルが所定の公称作動値に達すると電
気出力信号を生ずる。圧力計63も又流入導管27内の
圧力レベルに応答してその可視表示を生ずる。
又流入導管27に普通のアキュムレータ64を連結しで
ある。アキュムレータ64はその中に加圧流体を所定の
公称作動レベルに貯蔵する。このような公称作動圧力レ
ベルはたとえば約3000psiである。流体圧ポンプ
50がこの圧力レベルに達すると、圧力スイッチ62に
より空気圧原動機51を非作動状態にして圧力レベルが
もはや上昇しないようにする。逆止め弁60により流入
導管27内の加圧流体が溜め56内に逆流しないように
する。フロートスイッチ65は、当業界には普通のもの
で、溜め56内に入れた流体のレベルに応答して、この
ような流体レベルが所定のレベル以下に下がると電気出
力信号を生ずる。
第4図には本発明クランプ方式の制御盤30を詳細に示
しである。図示のように制御盤30は、本発明クランプ
システムの状態と共にプレス10の作動の状態ft、操
作者に知らせる可視指示手段を備えている。図示の実施
例では第1の灯66は、本発明クランプ方式に給電して
いるときに点灯する。第2の灯67は、前記したように
フィルタ61が汚染物で詰まったときに継続的に点灯す
る。
第2灯67は、フロートスイッチ65により前記したよ
うに溜め56内の流体のレベルが低すぎるのを検知した
ときに点滅状態で点灯する。第3の灯68は、プレス1
0の作動を後述のように制御システムにより抑止したと
きに点灯する。最後に第4の灯70は、センサ手段32
. 33. 34゜35の1つが導管22a、22b、
23a、23bのうちの1つの中の圧力レベルの低すぎ
ることを判定したときに点灯する。本発明の可視指示手
段を照明灯によって述べ例示したが、その他の同等の指
示手段を利用してもよいのは明らかである。
制御盤30は又、操作者がクランプ方式及びプレス10
の動作を制御することのできる複数のスイッチを備えて
いる。第1のスイッチ71は、ボルスタクランプ2Qa
t  2Qbft、選択的に作動し又非作動にして下部
型半部分17aiボルスタ12に対し固着又は釈放する
ように設けである。
同様に第2のスイッチ72は各ラムクランプ21a。
21bk選択的に作動し又非作動にして上部型手部分1
7bをラム16に対し固着又は釈放するように設けであ
る。第3のスイッチ73は各ラム導管23a、23b内
の圧力レベルを低レベル及び高レベルの間で調整するよ
うに設けである。第6スイツチ73はスナギング弁43
を作動してプレス10の初期の組立て中に各ラム導管2
3a。
23b内に比較的低い圧力レベルを生じ、さらに送給弁
40 a、  40 bを作動して各ラム導管23a。
23b内にその正常な作動中に比較的高い圧力レベル(
公称の作動圧力レベル)を生ずるようにしである。第4
のスイッチ75は、各型半部分17a。
17b’lt−流体圧作用によりボルスタ12及びラム
16に締付けようとするときは本発明クランプ方式を作
動するが従来知られているように各型半部分17a、1
7bをボルスタ12及びラム16にボルト締めしようと
するときは本発明クランプ方式を非作動にするように設
けである。最後に第5のスイッチ76は、プレス10の
組立てを終えてプレス10を正常な条件のもとで作動し
ようとするときに本発明クランプ方式を作動するように
設けである。制御盤30に例示したスイッチの若干又は
全部は安全上の理由によりキーによって始めて作動する
ことができる。
第5図はマイクロプロセッサ31の種種の入力及び出力
を示す。各センサ手段32. 33. 34゜35の高
低の各圧力スイッチは、これ等のセンサ手段により生ず
る電気出力信号に応答するマイクロプロセッサ31に対
し入力として接続しである。
同様に制御盤30に設けたフロートスイッチ65、フィ
ルタ61のスイッチ及び各スイッチ71゜72.73,
75,76も又マイクロプロセッサ31に入力として接
続しである。マイクロプロセッサ31の出力はマニホル
ド25及び制御盤30内の種種の部品に接続しである。
マニホルド25内ではマイクロプロセッサ31は、各送
給弁40a。
40b、4−Oc、40dのソレノイドと各逃し弁42
 a、  42 b、  42 c、  42 dのソ
レノイドとスナギング弁43のソレノイドとの動作を制
御する。制御盤30内ではマイクロプロセッサ31は各
可視指示灯66.67.68.70の動作を制御する。
第6図には、本発明クランプ方式が適正に作動している
かどうかを判定し又このクランプ方式の故障を検出した
場合にどのようなステップが必要であるかを判定するの
にマイクロプロセッサ31が実施するステップを示す簡
略化した流れ図を例示しである。マイクロプロセッサ3
1は、この流れ図に指示した各ステップを得るのに任意
普通の方法でプログラムしである。例示したプログラム
は、第1ラム導管23aの圧力レベルを監視しこれに応
答して本発明クランプ方式及びプレス10の動作を制御
するのに追従するステップだけに係わる。その他の各導
管23b*  22a、22bに同じ又は類似のプログ
ラムを利用することができる。マイクロプロセッサ31
は、例示したプログラムを各導管23a+  23b、
22a、22bに対して同時に実行するようにプログラ
ムすることができ或はこのようなプログラムを遂次に実
行してもよい。
プログラムは初めに、ラム導管23a内の圧力レベルを
3000 psiの公称作動圧力レベルに上昇させるよ
うにマイクロプロセッサ31に命令する命令ブロック8
0に入る。これを行うように、マイクロプロセッサ31
は送給弁40aのソレノイドを作動して加圧流体が流入
導管27から第1ラム導管23aに流れることができる
ようにする。
次いでプログラムは、プログラムパラメータC(MAX
)、T(1)及びT(2)を初期設定する命令ブロック
81に入る。C(MAX)パラメータは、プレス10の
非常停止を始める前に本発明制御系により検出される最
大数の故障を定めるのに利用する。T(1)パラメータ
は第1の所定時限を定めるのに利用するが、T(2)パ
ラメータは第2の所定時限を定めるのに利用する。T(
2)時限はT(1)時限より長い。次いでプログラムは
、プログラムパラメータC0UNT及びTIMERを零
に初期設定する命令ブロック82に入る。C0UNTパ
ラメータは、導管23a内で検出される故障の数を精算
するのに利用する。TIMERパラメータは、制御シス
テムによる故障の第1の検出からの実時間の経過の指示
を生ずるのに利用する。
このような初期設定に次いでプログラムは次に、マイク
ロプロセッサ31により第1ラム導管23a内の圧力レ
ベルを標本化する命令ブロック83に入る。このような
標本化は、高圧スイッチ35a及び低圧スイッチ35b
からマイクロプロセッサ31への入力を間合せることに
よりマイクロプロセッサ31によって行う。次いでプロ
グラムは、第1ラム導管23a内の圧力レベルが270
0psiより低いかどうかを定める判断ブロック84に
入る。第1ラム導管23a内の圧力レベルが第1所定レ
ベルより高い場合には圧力スイッチ35a。
35bのどちらもマイクロプロセッサ31に電気出力信
号を送らない。このような場合には、プログラムは、圧
力レベル標本化処理がふたたび始まる命令ブロック83
に分岐する。この標本化処理は、第1ラム導管23a内
の圧力レベルが第1所定レベルより高いままになってい
る間は反復する。
これは本発明クランプシステムの正常な作動条件である
判断ブロック84に戻ると、プログラムは、第1ラム導
管23a内の圧力レベルが第1所定レベル以下に低下し
たことによって、高圧スイッチ35aが電気出力信号を
生じている場合に第2の判断ブロック85に分岐する。
第2判断ブロック85はマイクロプロセッサ31に命令
して第1ラム導管23a内の圧カレペルも又2500 
psiより低いかどうかを定める。第1ラム導管23a
内の圧力レベルがこの第2所定レベルより低ければ、低
圧スイッチ35bはマイクロプロセッサ31に電気出力
信号を送る。これに応答してプログラムは命令ブロック
86に分岐する。命令ブロック86でマイクロプロセッ
サ31によりプレス10の非常停止を実行する。すなわ
ち導管23a内の圧力が第2所定レベル以下に低下する
と、安全上の理由で操作者が情況を自分で再検討しなげ
れば本発明クランプ方式では補正することのできない十
分な値の漏れ又はその他の故障が生じたことになる。す
なわちプレス10の作動は、故障が位置決めされ補正さ
れるまで抑止される。これが起ると又マイクロプロセッ
サ31により第6灯68を点灯し操作者にプレス10の
状態について警報を送る。
しかし第1ラム導管23aの圧力レベルが第1及び第2
の所定レベルの間であれば、プログラムは命令ブロック
B7に分岐する。これに応答してマイクロプロセッサ3
1はC0UNTパラメータの値を1だけ増分することに
より、生じた故障の数を覚えてお(。マイクロプロセッ
サ31は又、故障が初めに検出されてから経過した時間
量の指示を生ずるようにTIMERパラメータを働かせ
る。
次いでプログラムは判断ブロック8Bに入る。
ブロック88ではマイクロプロセッサ31により、C0
UNTパラメータがC(MAX)に等しいかどうかを定
める。c (MAX )パラメータはたとえば5又はそ
の他の任意所望の数にセットする。第1ラム導管23a
内で5つの故障が計数されると、本クランプシステムで
は反復して補正しようとしても補正することのできない
切実な漏れ又はその他の故障が導管23aにふたたび生
じていることを指示する。これに応答してプログラムは
命令ブロック86に分岐する。ブロック86ではプレス
10の非常停止が始まシ、操作者は情況を調査し補正す
る。所定の最大数の故障に達していない場合には、プロ
グラムは命令ブロック90に入る。
命令ブロック90ではマイクロプロセッサ31により送
給弁40aのソレノイドを作動し流入導管27全第1ラ
ム導管23aに連結する。このようにして第1ラム導管
23aの圧カレペルは本発明クランプシステムにより3
000 psiの公称レベルまで自動的に戻る。
次いでプログラムは命令ブロック91に入る。
ブロック91ではマイクロプロセッサ31により第1の
所定の時限後に第1ラム導管23aの圧力レベルすなわ
ちT(1)パラメータの値を再標本化する。次いでプロ
グラムは判断ブロック92に入る。ブロック92ではマ
イクロプロセッサ31により、第1ラム導管23a内の
再標本化圧力レベルが第1所定圧力レベルよりなお低い
かどうかを定める。この場合プログラムは非常停止命令
ブロック86に分岐する。この状態は、本発明クランプ
方式がT(1)により定まる許容できる時限内に第1ラ
ム導管23a内で検出される漏れ又はその他の故障を自
動的には補正できないことを指示する。すなわちプルレ
ス10を非常停止して操作者が情況を調べ補正すること
ができる。たとえば本発明クランプ方式により第1ラム
導管23a内の圧力レベルを第1所定レベル以上に自動
的に上昇させる最高許容時間f 2secにセットする
ことができる。すなわち第1ラム導管23a内の圧力レ
ベルが2 secより長い時間にわたり2700psi
以下になっていれば、プレス10の非常停止を始める。
又第1ラム導管23a内の圧力レベルを第1の所定時限
内に第1所定レベル以上に上昇させると、プログラムは
命令ブロック93に分岐する。命令ブロック93ではマ
イクロプロセッサ31により前回に作動した送給弁40
aのソレノイドを非作動にすることによって、正常な作
動のために第1ラム導管23aを流入導管27から連結
を切る。
次いでプログラムは判断ブロック94に入る。ブロック
94ではマイクロプロセッサ31は、TIMERがT(
2)により定まる第2所定時限に達したかどうかを定め
る。すなわちマイクロプロセッサ31はT(2)パラメ
ータにより定められる第2所定時限が故障を初めに検出
してから経過したかどうかを定める。この所定時限が経
過すればプログラムは命令ブロック82に分岐する。ブ
ロック82ではC0UNT及びTIME’Hの各パラメ
ータの値を零にリセットする。所定時限が経過していな
ければプログラムは命令ブロック83に分岐して戻りC
0UNT及びTIMERの各パラメータが零にリセット
しないようにする。プログラムは前記したのと同じよう
にして継続する。すなわちプログラムは、T(2)パラ
メータにより定まる第2所定時限が第1の故障を検出し
てから経過するまで、故障を検出すると継続して上向き
に積算する。従って第2所定時限内で制御系により第1
ラム導管23aを過度の回数だけ向加圧することが必要
であれば、プレス10の非常停止を開始する。
以上本発明をその実施例について詳細に説明したが本発
明はなおその精神を逸脱しないで種種の変化変型を行う
ことができるのはもちろんである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明制御系の1実施例を備えた流体圧駆動ク
ランプ方式を設けた動力ブレスの要部の斜視図、第2図
は第1図に例示した流体圧駆動クランプ方式のマニホル
ド内に納めた制御循環路のブロック線図、第3図は第1
図に例示した流体圧駆動クランプ方式の加圧流体源のブ
ロック線図、第4図は第1図に例示した流体圧駆動クラ
ンプ方式の制御盤の拡大正面図、第5図は第1図に例示
した流体圧駆動クランプ方式の電気制御回路のブロック
線図、第6図は第5図に例示したマイクロプロセッサに
利用する制御プログラムの流れ図である。 10・・・プレス、12・・・ボルスタ、16・・・ラ
ム、17a、17b・=警手部分、20a*  20b
。 21a、21))・・・クランプ、26・・・加圧流体
源、27.28・・・導管、30・・・制御盤、31・
・・マイクロプロセッサ、32,33,34,35・・
・センサ手段、32 a、  33 a、  34 a
、  35 a−・・・高圧スイッチ、32 b、  
33 b、  34 b、  35 b・・・低圧スイ
ッチ

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ボルスタと、このボルスタに対して可動なラムと
    、前記ラムと前記ボルスタとにそれぞれ上側及び下側の
    型半部分を選択的に固着する流体圧クランプ手段とを持
    ち、この流体圧クランプ手段に、導管手段を経て加圧流
    体の源に連結した複数個の流体圧駆動クランプを設けた
    プレスに使用され、前記流体圧クランプ手段の動作を制
    御する制御系において、(イ)前記導管手段内の圧力レ
    ベルが第1の所定のレベルより低いときに、前記圧力レ
    ベルに応答して出力信号を発生する第1の圧力センサ手
    段と、(ロ)前記導管手段内の圧力レベルが前記第1の
    所定のレベルより低い第2の所定のレベルより低いとき
    に、前記圧力レベルに応答して出力信号を発生する第2
    の圧力センサ手段と、(ハ)前記圧力レベルが、前記第
    1の所定のレベルより低く、前記第2の所定のレベルよ
    り高いときに、前記第1及び第2の圧力センサ手段の前
    記出力信号に応答して前記導管手段内の圧力レベルを高
    めるようにする手段とを包含する制御系。
  2. (2)前記プレスの動作をも制御し、前記圧力レベルが
    前記第2の所定のレベルより低いときに、前記第1及び
    第2の圧力センサ手段の出力信号に応答して、前記プレ
    スの動作を止める手段を備えた特許請求の範囲第(1)
    項記載の制御系。
  3. (3)前記プレスの動作をも制御し、所定の時間より長
    い時間にわたり、前記圧力レベルが前記第1の所定のレ
    ベルより低く、前記第2の所定のレベルより高いときに
    、前記第1及び第2の圧力センサ手段の前記出力信号に
    応答して、前記プレスの動作を止める手段を備えた特許
    請求の範囲第(1)項記載の制御系。
  4. (4)前記プレスの動作をも制御し、前記圧力レベルが
    、前記第2の所定のレベル以上のままであるが、所定の
    時間内で所定の回数以上に前記第1の所定のレベル以下
    に低下するときに前記第1及び第2の圧力センサ手段の
    出力信号に応答して、前記プレスの動作を止める手段を
    備えた特許請求の範囲第(1)項記載の制御系。
  5. (5)前記プレスの動作をも制御し、前記圧力レベルが
    前記第2の所定のレベルより低いときに、前記第1及び
    第2の圧力センサ手段の出力信号に応答して前記プレス
    の動作を止め、所定の時間より長い時間にわたり前記圧
    力レベルが前記第1の所定のレベルより低く前記第2の
    所定のレベルより高いときに、前記第1及び第2の圧力
    センサ手段の出力信号に応答して、前記プレスの動作を
    止める手段を備えた特許請求の範囲第(1)項記載の制
    御系。
  6. (6)前記プレスの動作をも制御し、前記圧力レベルが
    前記第2の所定のレベルより低いときに、前記第1及び
    第2の圧力センサ手段の出力信号に応答して、前記プレ
    スの動作を止め、又前記圧力レベルが前記第2の所定の
    レベル以上になつているが所定の時間内で所定の回数以
    上に前記第1の所定のレベル以下に低下するときに、前
    記第1及び第2の圧力センサ手段の出力信号に応答して
    、前記プレスの動作を止める手段を備えた特許請求の範
    囲第(1)項記載の制御系。
  7. (7)前記プレスの動作をも制御し、所定の時間より長
    い時間にわたり前記圧力レベルが前記第1の所定のレベ
    ルより低く、前記第2の所定のレベルより高いときに、
    前記第1及び第2の圧力センサ手段の出力信号に応答し
    て、前記プレスの動作を止め、又前記圧力レベルが前記
    第2の所定のレベル以上のままであるが、所定の時間内
    で所定の回数以上に前記第1の所定のレベル以下に低下
    するときに、前記第1及び第2の圧力センサ手段の出力
    信号に応答して、前記プレスの動作を止める手段を備え
    た特許請求の範囲第(1)項記載の制御系。
  8. (8)前記プレスの動作をも制御し、前記圧力レベルが
    前記第2の所定のレベルより低いときに前記第1及び第
    2の圧力センサ手段の出力信号に応答して、前記プレス
    の動作を止め、所定の時間より長い時間にわたり前記圧
    力レベルが前記第1の所定のレベルより低く前記第2の
    所定のレベルより高いときに、前記第1及び第2の圧力
    センサ手段の出力信号に応答して、前記プレスの動作を
    止め、そして前記圧力レベルが前記第2の所定のレベル
    以上のままであるが所定の時間内で所定の回数以上に前
    記第1の所定のレベル以下に低下するときに、前記第1
    及び第2の圧力センサ手段の出力信号に応答して、前記
    プレスの動作を止める手段を備えた特許請求の範囲第(
    1)項記載の制御系。
JP62259838A 1986-10-17 1987-10-16 流体圧クランプ手段の制御系 Pending JPS63104731A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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US06/920,571 US4744036A (en) 1986-10-17 1986-10-17 Microprocessor controlled hydraulic system for clamping a die to a press
US920571 1986-10-17

Publications (1)

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JPS63104731A true JPS63104731A (ja) 1988-05-10

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ID=25443977

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JP62259838A Pending JPS63104731A (ja) 1986-10-17 1987-10-16 流体圧クランプ手段の制御系

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JP (1) JPS63104731A (ja)
CA (1) CA1282143C (ja)
DE (1) DE3734969A1 (ja)
GB (1) GB2196282B (ja)
IT (1) IT1211861B (ja)
MX (1) MX160192A (ja)

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MX160192A (es) 1989-12-21
US4744036A (en) 1988-05-10
GB2196282A (en) 1988-04-27
DE3734969A1 (de) 1988-04-21
CA1282143C (en) 1991-03-26
IT8748505A0 (it) 1987-10-15
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GB8723216D0 (en) 1987-11-04

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