JPS63108784A - バイモルフ駆動素子の製造方法 - Google Patents
バイモルフ駆動素子の製造方法Info
- Publication number
- JPS63108784A JPS63108784A JP61255199A JP25519986A JPS63108784A JP S63108784 A JPS63108784 A JP S63108784A JP 61255199 A JP61255199 A JP 61255199A JP 25519986 A JP25519986 A JP 25519986A JP S63108784 A JPS63108784 A JP S63108784A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bimorph
- section
- shutter
- opening
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- Pending
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- Shutters For Cameras (AREA)
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明は、バイモルフ等の電歪駆動素子の製造方法に間
する。
する。
ロ、従来の技術
第6図にバイモルフを駆動源としたシャッター開閉機構
部の一例を示す、この例はシャッターが絞りを兼ねて、
被写体輝度によって決まる開口値まで、一定速度で開い
て行く型のシャッター装置であり、片支持のバイモルフ
14に生じる駆動力をレバー12を介して、一対のシャ
ッター羽根2.4に伝達し、両羽根を同時に互いに反対
方向に回動させ、シャッター羽根2.4を開閉させるも
のである。
部の一例を示す、この例はシャッターが絞りを兼ねて、
被写体輝度によって決まる開口値まで、一定速度で開い
て行く型のシャッター装置であり、片支持のバイモルフ
14に生じる駆動力をレバー12を介して、一対のシャ
ッター羽根2.4に伝達し、両羽根を同時に互いに反対
方向に回動させ、シャッター羽根2.4を開閉させるも
のである。
上述したようにシャッターの開閉速度は絶えず一定に行
わなければならない、そのためにシャッターの駆動源と
して用いられるバイモルフには、駆動力を安定させるた
めに駆動力伝達部である先端部の面積度の高さが要求さ
れる。つまりバイモルフ先端部表面とレバービン12c
、12dとの関係は機構的にはカム機構であるから、カ
ム面に相当するバイモルフ端部表面に不規則な凹凸があ
っては良くないのである。また、第3図に示した様にバ
イモルフ14の先端を開閉レバー12の先端のコの字形
の部分に設けられたビン12c、12dで挟持してシャ
ッター羽根を動かすわけであるが、バイモルフが矢印の
方向に変位した時、ビン12c及び12dの軌跡は、軸
16を中心とした回転方向となり、バイモルフ14とビ
ン12c、12dの接点部分は同一点での接触ではなく
、ビア12c、12dがバイモルフ14の表面含擦りな
がら動くことになる。従って、この接触部分の摩擦が大
きければ、開閉レバー12の動作が悪くなり、シャッタ
ーの開口特性に悪影響を及ぼす、バイモルフの力量が摩
擦力に比べて充分に大きければ問題のない話であるが、
実際には、バイモルフの力量は、シャッターの各部の摩
擦、例えば、シャッター羽根の摩擦力に対して数倍程度
の力量しかないので、バイモルフと開閉レバー先端のビ
ンとの摩擦は無視出来ない。
わなければならない、そのためにシャッターの駆動源と
して用いられるバイモルフには、駆動力を安定させるた
めに駆動力伝達部である先端部の面積度の高さが要求さ
れる。つまりバイモルフ先端部表面とレバービン12c
、12dとの関係は機構的にはカム機構であるから、カ
ム面に相当するバイモルフ端部表面に不規則な凹凸があ
っては良くないのである。また、第3図に示した様にバ
イモルフ14の先端を開閉レバー12の先端のコの字形
の部分に設けられたビン12c、12dで挟持してシャ
ッター羽根を動かすわけであるが、バイモルフが矢印の
方向に変位した時、ビン12c及び12dの軌跡は、軸
16を中心とした回転方向となり、バイモルフ14とビ
ン12c、12dの接点部分は同一点での接触ではなく
、ビア12c、12dがバイモルフ14の表面含擦りな
がら動くことになる。従って、この接触部分の摩擦が大
きければ、開閉レバー12の動作が悪くなり、シャッタ
ーの開口特性に悪影響を及ぼす、バイモルフの力量が摩
擦力に比べて充分に大きければ問題のない話であるが、
実際には、バイモルフの力量は、シャッターの各部の摩
擦、例えば、シャッター羽根の摩擦力に対して数倍程度
の力量しかないので、バイモルフと開閉レバー先端のビ
ンとの摩擦は無視出来ない。
バイモルフは、2枚のセラミックを金属板(シム材)に
接着した構造となっているが、第4図に示すように、こ
の接着剤がはみ出してバイモルフの先端表面に付着して
しまうことがあり、この場合、接着剤が開閉レバーに引
っかかったり、接着剤の凹凸によって開閉レバーとの摩
擦が大きくなったりして、シャッターの作動に悪影響を
及ぼしていた。従って、バイモルフの接着作業において
、接着剤が端面からはみ出さないように慎重に接着作業
を行う必要があった。又、作業ミスにより接着剤が端面
からはみ出した場合には、はみ出た接着剤を削除しなけ
れば使用できない等Ii!造上煩わしい面があった。
接着した構造となっているが、第4図に示すように、こ
の接着剤がはみ出してバイモルフの先端表面に付着して
しまうことがあり、この場合、接着剤が開閉レバーに引
っかかったり、接着剤の凹凸によって開閉レバーとの摩
擦が大きくなったりして、シャッターの作動に悪影響を
及ぼしていた。従って、バイモルフの接着作業において
、接着剤が端面からはみ出さないように慎重に接着作業
を行う必要があった。又、作業ミスにより接着剤が端面
からはみ出した場合には、はみ出た接着剤を削除しなけ
れば使用できない等Ii!造上煩わしい面があった。
ハ0発明が解決しようとする問題点
本発明は以上の問題点を解決し、接着剤が端面からはみ
出ていないバイモルフを筒単に製造する方法を提供する
ことを目的とする。
出ていないバイモルフを筒単に製造する方法を提供する
ことを目的とする。
二9問題点解決のための手段
駆動源として用いられるバイモルフの製造工程において
、バイモルフが駆動機構と摺動する作用部側の端面を、
バイモルフの構成素材(セラミック、シム材等)を接着
後に切断することにより形成させる。
、バイモルフが駆動機構と摺動する作用部側の端面を、
バイモルフの構成素材(セラミック、シム材等)を接着
後に切断することにより形成させる。
ホ1作用
本発明はシャッター駆動素子として用いられるバイモル
フにおいて、面精度が要求される部分はビンと摺動する
一部であるから、その部分を基準より大きくしたり、そ
の部分を真ん中にして2倍の長さとして製作し、接着後
基準の長さに切断することにより、その摺動部に接着剤
がはみ出ないようにする。
フにおいて、面精度が要求される部分はビンと摺動する
一部であるから、その部分を基準より大きくしたり、そ
の部分を真ん中にして2倍の長さとして製作し、接着後
基準の長さに切断することにより、その摺動部に接着剤
がはみ出ないようにする。
へ、実施例
まず、本発明に用いられるバイモルフの構造を第2図で
説明する。14はバイモルフで第6図に示すように一方
の端を保持し、他方の先端部を開閉レバー12のビン1
2c、12dと接触させて電圧によって生じる駆動力を
シャッター駆動機構(第6図)に伝達している。14a
はAg電極でバイモルフ14の外表面を形成しており、
バイモルフ14の作用部である開閉レバー12のビン1
2c、12dと接触する先端の部分はこのAg電極が取
除かれ、その下部にあるセラミック14bが露出して、
開閉レバー12のビン12c、12dと接触している。
説明する。14はバイモルフで第6図に示すように一方
の端を保持し、他方の先端部を開閉レバー12のビン1
2c、12dと接触させて電圧によって生じる駆動力を
シャッター駆動機構(第6図)に伝達している。14a
はAg電極でバイモルフ14の外表面を形成しており、
バイモルフ14の作用部である開閉レバー12のビン1
2c、12dと接触する先端の部分はこのAg電極が取
除かれ、その下部にあるセラミック14bが露出して、
開閉レバー12のビン12c、12dと接触している。
もう一方の先端部である保持部はバイモルフ14の基板
であるシム材14dが露出され、保持板18(第5図A
)で保持されている。セラミック14bは焼結体である
から温度、湿度に対して安定であり、又、面精度も非常
に高く形成されているので、摩擦も非常に低く、ビン1
2c、12dとの摺動において摩擦損失が少なく、従っ
て、開閉レバー12の駆動に対して有効である。14c
はシム材14dとセラミック14bを接着する接着材で
ある。
であるシム材14dが露出され、保持板18(第5図A
)で保持されている。セラミック14bは焼結体である
から温度、湿度に対して安定であり、又、面精度も非常
に高く形成されているので、摩擦も非常に低く、ビン1
2c、12dとの摺動において摩擦損失が少なく、従っ
て、開閉レバー12の駆動に対して有効である。14c
はシム材14dとセラミック14bを接着する接着材で
ある。
次に第2図に示したバイモルフ14の製造方法即ち本発
明の一実施例を第1図で説明する0本実施例においては
、所要の長さのバイモルフ14を作用部側で背合わせ状
態にした2倍の長さのバイモルフ14を作り、その作用
部側端面である中央をダイシングで切り離すことにより
、作用部側の端面及び表面に接着材がはみ出ることがな
くなるなお、外側電極にニッケル等を使用することによ
り、電極表面状態を安定に保てる場合は、セラミックを
露出させる必要はない。
明の一実施例を第1図で説明する0本実施例においては
、所要の長さのバイモルフ14を作用部側で背合わせ状
態にした2倍の長さのバイモルフ14を作り、その作用
部側端面である中央をダイシングで切り離すことにより
、作用部側の端面及び表面に接着材がはみ出ることがな
くなるなお、外側電極にニッケル等を使用することによ
り、電極表面状態を安定に保てる場合は、セラミックを
露出させる必要はない。
また、バイモルフを(予め2倍の長さに形成せずに)必
要な長さより若干長く(例えば3mm程度)形成してお
いて、先端部分を切落としても良い。
要な長さより若干長く(例えば3mm程度)形成してお
いて、先端部分を切落としても良い。
なお、本発明になるバイモルフの使用例を第5図によっ
て説明しておく、第5図において、シャッター羽根2及
び4はシャッタ一台板6に固定された軸8に同動可能に
保持されており、露出開口6aの中心と軸8の中心を結
ぶ線に対して対称な形状である。シャッター羽根2及び
4に設けられた長孔2b、4bは開閉レバー12に設け
られた係合ピン12a、12bと係合し、係合ビン12
a、12bの移動によってシャッター羽根2及び4を回
動させる。シャッター羽根2及び4に設けられたV字状
の切欠の開口部2a、4aは上記の回動により露出開口
6aを開閉する。シャッタ羽根2及び4に複数の小孔2
A、2B、2C,2D、2E及び4A、4B、4C,4
D、4Eを軸8を中心とする同一円周上に、また露出開
口6aの中心と軸8の中心を結ぶ線に対して対称に設け
、シャッター羽根2及び4の回動に合わせて上記小孔群
が移動し、白板の切欠6bに設置した光検出素子10の
測定値iff 10 aにおいて、小孔2Aと4Aは羽
根開口直前に、小孔2Bと4Bは最小口径絞りまで開い
た時点で、小孔2Eと4Eは最大口径絞りまで開いた時
点で重なるように配置されており、その他の小孔2Cと
4C,2Dと4Dはシャッタ羽根が最小口径と最大口径
の絞りの中間の所定絞りまで開いた時点で重なるように
配置されている。なお、小孔は検出すべき絞り値に対応
して適当な数を適当な位置に設ければ良い、シャッタ一
台板6には露出開口6a、光検出素子10を設置するた
めの切欠6b、開閉レバー12に立てたビン12a、1
2bが接触して、同レバーの動きを妨げるのを避けるた
めの長孔6c、6dが設けられている。シャッタ開閉レ
バー12はシャッタ台板6上の軸16に回動可能に保持
されており、図上右端部には軸8と接触しないように設
けた長孔12eとシャッタ羽根の長孔2b、4bに係合
するビン12a、12bを長孔12eに対してほぼ対称
に設け、図上の左端はコ字形に形成した先端部に、バイ
モルフ14の先端部を挟持するようにビン12c、12
dを設けられている。バイモルフ14は一方の端部をビ
ン12c、12dによって挟持され、もう一方の端部を
保持板18によって固定されている。
て説明しておく、第5図において、シャッター羽根2及
び4はシャッタ一台板6に固定された軸8に同動可能に
保持されており、露出開口6aの中心と軸8の中心を結
ぶ線に対して対称な形状である。シャッター羽根2及び
4に設けられた長孔2b、4bは開閉レバー12に設け
られた係合ピン12a、12bと係合し、係合ビン12
a、12bの移動によってシャッター羽根2及び4を回
動させる。シャッター羽根2及び4に設けられたV字状
の切欠の開口部2a、4aは上記の回動により露出開口
6aを開閉する。シャッタ羽根2及び4に複数の小孔2
A、2B、2C,2D、2E及び4A、4B、4C,4
D、4Eを軸8を中心とする同一円周上に、また露出開
口6aの中心と軸8の中心を結ぶ線に対して対称に設け
、シャッター羽根2及び4の回動に合わせて上記小孔群
が移動し、白板の切欠6bに設置した光検出素子10の
測定値iff 10 aにおいて、小孔2Aと4Aは羽
根開口直前に、小孔2Bと4Bは最小口径絞りまで開い
た時点で、小孔2Eと4Eは最大口径絞りまで開いた時
点で重なるように配置されており、その他の小孔2Cと
4C,2Dと4Dはシャッタ羽根が最小口径と最大口径
の絞りの中間の所定絞りまで開いた時点で重なるように
配置されている。なお、小孔は検出すべき絞り値に対応
して適当な数を適当な位置に設ければ良い、シャッタ一
台板6には露出開口6a、光検出素子10を設置するた
めの切欠6b、開閉レバー12に立てたビン12a、1
2bが接触して、同レバーの動きを妨げるのを避けるた
めの長孔6c、6dが設けられている。シャッタ開閉レ
バー12はシャッタ台板6上の軸16に回動可能に保持
されており、図上右端部には軸8と接触しないように設
けた長孔12eとシャッタ羽根の長孔2b、4bに係合
するビン12a、12bを長孔12eに対してほぼ対称
に設け、図上の左端はコ字形に形成した先端部に、バイ
モルフ14の先端部を挟持するようにビン12c、12
dを設けられている。バイモルフ14は一方の端部をビ
ン12c、12dによって挟持され、もう一方の端部を
保持板18によって固定されている。
第5図に示したシャッター閉成状態において、バイモル
フ14に電圧を印加すると、バイモルフ】4が保持板1
8側の端を固定端として時計方向に回動変位し、これに
より駆動力が発生する。その駆動力により開閉レバー1
2が時計方向に回動駆動されると、ビン12a及び12
bによって、シャッタ羽根2,4の長孔2b、4bが押
動されて、シャッタ羽根2,4が相互に開く方向に回動
せしめられる。
フ14に電圧を印加すると、バイモルフ】4が保持板1
8側の端を固定端として時計方向に回動変位し、これに
より駆動力が発生する。その駆動力により開閉レバー1
2が時計方向に回動駆動されると、ビン12a及び12
bによって、シャッタ羽根2,4の長孔2b、4bが押
動されて、シャッタ羽根2,4が相互に開く方向に回動
せしめられる。
シャッター羽根2.4の回動に伴い小孔2Aと4A、2
Bと4B、2Cと4C,2Dと4D、2Eと4Eが順次
互いに重なり合う、光検出素子10は、測定値110
aにおいて、その重なりを検知して信号を出力し、その
検知信号の出力回数が所定の回数になれば、制御回路は
指定したシャッター開度になったと判断し、バイモルフ
14への電圧の印加を中止して゛、シャッター羽根2,
4の開動を中止し、シャッター羽根2,4を初期位置に
戻す動作が行われる。
Bと4B、2Cと4C,2Dと4D、2Eと4Eが順次
互いに重なり合う、光検出素子10は、測定値110
aにおいて、その重なりを検知して信号を出力し、その
検知信号の出力回数が所定の回数になれば、制御回路は
指定したシャッター開度になったと判断し、バイモルフ
14への電圧の印加を中止して゛、シャッター羽根2,
4の開動を中止し、シャッター羽根2,4を初期位置に
戻す動作が行われる。
ト、効果
本発明によれば、2倍の長さ又は少し縦長のバイモルフ
を接着剤で接着し、接着後基準の長さのバイモルフに切
断して、バイモルフを作成するものであるから、切断端
部は当然接着材のはみ出しがなく、動作端に接着剤がは
み出ていないバイモルフを容易に作成することができる
ようになった
を接着剤で接着し、接着後基準の長さのバイモルフに切
断して、バイモルフを作成するものであるから、切断端
部は当然接着材のはみ出しがなく、動作端に接着剤がは
み出ていないバイモルフを容易に作成することができる
ようになった
第1図は本発明方法の一実施例における製造途中のバイ
モルフの側面図、第2図は本発明に用いられるバイモル
フの側面図、第3図はバイモルフと被駆動部との連結部
の説明図、第4図は従来例のバイモルフの断面図、第5
図は上記バイモルフ使用例の機構部で(A)図は平面図
、(B)図は断面図である。 14・・・バイモルフ、14a・・・Ag電極、14b
・・・セラミック、14C・・・接着材、14d・・・
シム材。
モルフの側面図、第2図は本発明に用いられるバイモル
フの側面図、第3図はバイモルフと被駆動部との連結部
の説明図、第4図は従来例のバイモルフの断面図、第5
図は上記バイモルフ使用例の機構部で(A)図は平面図
、(B)図は断面図である。 14・・・バイモルフ、14a・・・Ag電極、14b
・・・セラミック、14C・・・接着材、14d・・・
シム材。
Claims (1)
- 駆動源として用いられるバイモルフの製造工程におい
て、バイモルフが駆動機構と摺動する作用部側の端面を
、バイモルフの構成素材を接着後に切断することにより
形成するようにした事を特徴とするバイモルフ駆動素子
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61255199A JPS63108784A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | バイモルフ駆動素子の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61255199A JPS63108784A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | バイモルフ駆動素子の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63108784A true JPS63108784A (ja) | 1988-05-13 |
Family
ID=17275402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61255199A Pending JPS63108784A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | バイモルフ駆動素子の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63108784A (ja) |
-
1986
- 1986-10-27 JP JP61255199A patent/JPS63108784A/ja active Pending
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