JPS63108826A - デ−タ変換方法 - Google Patents
デ−タ変換方法Info
- Publication number
- JPS63108826A JPS63108826A JP25364486A JP25364486A JPS63108826A JP S63108826 A JPS63108826 A JP S63108826A JP 25364486 A JP25364486 A JP 25364486A JP 25364486 A JP25364486 A JP 25364486A JP S63108826 A JPS63108826 A JP S63108826A
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- Japan
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- signal
- signals
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- data conversion
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- Pending
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ変換方法に係り、特に回線設定を行なう
多重変換装置の伝送路側データを変換するデータ変換方
法に関する。
多重変換装置の伝送路側データを変換するデータ変換方
法に関する。
従来の多重変換装置のデータ変換方法については、たと
えば片桐他「M20形多重変換装置JNEC技報Von
、35. &12(1982年) p、22〜29な
どに記載されている。
えば片桐他「M20形多重変換装置JNEC技報Von
、35. &12(1982年) p、22〜29な
どに記載されている。
第3図はこの従来のデータ変換方法を例示するブロック
構成図である。同図は伝送路側の6Mb/sの回線と局
内側の8Mb/sの回線のチャネルタイムスロットを入
れ換えて回線設定を行なう多重変換装置において6Mb
/sの伝送路回線を8M b / s信号に変換する回
路を示し、5,6は5/4変換部、7は多重化部、8は
直列/並列変換部である。第3図の回路で6Mb/sの
伝送路回線HW1〜HW10の6Mb/s、96チャネ
ル多重信号を8 Mb/s、 120チャネル多重信号
に変換するさい、6Mb/s信号を5本集めて5/4変
換部5,6で4本の8Mb/s信号に変換する(5/4
変換と略称)過程を採ったのち、その8Mb/s信号を
8本集めて多重変換部7で多重変換した8Mb/5(1
20チャネル、オクテツト多重)信号を直列/並列変換
部8で8 Mb/s (960チャネル、ビット多重)
の並列信号に変換している。
構成図である。同図は伝送路側の6Mb/sの回線と局
内側の8Mb/sの回線のチャネルタイムスロットを入
れ換えて回線設定を行なう多重変換装置において6Mb
/sの伝送路回線を8M b / s信号に変換する回
路を示し、5,6は5/4変換部、7は多重化部、8は
直列/並列変換部である。第3図の回路で6Mb/sの
伝送路回線HW1〜HW10の6Mb/s、96チャネ
ル多重信号を8 Mb/s、 120チャネル多重信号
に変換するさい、6Mb/s信号を5本集めて5/4変
換部5,6で4本の8Mb/s信号に変換する(5/4
変換と略称)過程を採ったのち、その8Mb/s信号を
8本集めて多重変換部7で多重変換した8Mb/5(1
20チャネル、オクテツト多重)信号を直列/並列変換
部8で8 Mb/s (960チャネル、ビット多重)
の並列信号に変換している。
第4図(a)、 (b)、 (c)は第3図の各a、b
、c部のフレーム構成図である。第4図(a)の5/4
変換前のa部のフレーム構成を有するHWI〜HWIO
の10本の6Mb/s信号はHWI 〜HW5.HW6
〜HWIOについてそれぞれ1タイムスロツトずつシフ
トした信号を各HG(ハンドリンググループ)ごとに例
えば各1本目の信号線はHGI。
、c部のフレーム構成図である。第4図(a)の5/4
変換前のa部のフレーム構成を有するHWI〜HWIO
の10本の6Mb/s信号はHWI 〜HW5.HW6
〜HWIOについてそれぞれ1タイムスロツトずつシフ
トした信号を各HG(ハンドリンググループ)ごとに例
えば各1本目の信号線はHGI。
HG5.HG9.HGI3をまとめて5/4変換を行な
うと第4図(b)の5/4変換後のb部のフレーム構成
となり、この574変換後の各4本の信号の位相をそろ
えて直列(8ビットオクテツト多重)の8本分の信号を
並列8ビツトに変換すると第4図(c)の直列/並列変
換後の0部のフレーム構成となる。
うと第4図(b)の5/4変換後のb部のフレーム構成
となり、この574変換後の各4本の信号の位相をそろ
えて直列(8ビットオクテツト多重)の8本分の信号を
並列8ビツトに変換すると第4図(c)の直列/並列変
換後の0部のフレーム構成となる。
この従来の5/4変換器を用いたデータ変換方法による
第4図(c)の8 Mb/s (960チャネル)多重
信号のフレーム構成は4ビツトごとにHGI〜HG4.
HG5〜HG8.HG9〜HG12. HG13〜HG
16の5タイムスロツトずつ多重され。
第4図(c)の8 Mb/s (960チャネル)多重
信号のフレーム構成は4ビツトごとにHGI〜HG4.
HG5〜HG8.HG9〜HG12. HG13〜HG
16の5タイムスロツトずつ多重され。
HWについてもHWI〜HWIOまでが交互に並んでい
て、HWとHGの位置がかなり複雑になっている。
て、HWとHGの位置がかなり複雑になっている。
上記従来技術では、6Mb/sの伝送路回線を8M b
/ s信号に変換するさいに6Mb/s信号を5本集
めて4本の8Mb/s信号に変換する過程を経たのち8
Mb/s信号を8本集めて並列信号に変換しているが、
そのフレーム構成がかなり複雑となるため伝送路のどの
回線のどのチャネルが8Mb/5(960チャネル、ビ
ット多重)の並列信号上にあるのか回路構成上からチャ
ネルの位置を認識することが戴しくなることから、試験
などのための回線アクセス機能を付加する場合の回路構
成が複雑かつ大規模となるうえ、回線設定を行なうさい
にフレーム構成が簡単な数式で表現できないのでソフト
ウェアが複雑で大規模となるという問題があった。
/ s信号に変換するさいに6Mb/s信号を5本集
めて4本の8Mb/s信号に変換する過程を経たのち8
Mb/s信号を8本集めて並列信号に変換しているが、
そのフレーム構成がかなり複雑となるため伝送路のどの
回線のどのチャネルが8Mb/5(960チャネル、ビ
ット多重)の並列信号上にあるのか回路構成上からチャ
ネルの位置を認識することが戴しくなることから、試験
などのための回線アクセス機能を付加する場合の回路構
成が複雑かつ大規模となるうえ、回線設定を行なうさい
にフレーム構成が簡単な数式で表現できないのでソフト
ウェアが複雑で大規模となるという問題があった。
本発明の目的は回線設定を行なう多重変換装置における
フレーム構成がより簡単になるデータ変換方法を提供す
るにある。
フレーム構成がより簡単になるデータ変換方法を提供す
るにある。
上記目的は、伝送路側の6Mb/sの回線と局内側の8
Mb/sの回線のチャネルタイムスロットを入れ換えて
回線設定を行なう多重変換装置の6Mb/sの伝送路回
線を8Mb/s信号に変換する回路において、6 Mb
/s、 96チャネル多重信号を10本集めて8Mb/
sの伝送ビットレートにしたのち、各信号をシフトした
うえタイムスロットを入れ換えて8本の8Mb/s、1
20チャネル多重信号に変換してから(10/8変換と
略称)、この8本の信号を8 Mb/s (960チャ
ネル、ビット多重)の並列信号に変換するようにしたデ
ータ変換方法により達成される。
Mb/sの回線のチャネルタイムスロットを入れ換えて
回線設定を行なう多重変換装置の6Mb/sの伝送路回
線を8Mb/s信号に変換する回路において、6 Mb
/s、 96チャネル多重信号を10本集めて8Mb/
sの伝送ビットレートにしたのち、各信号をシフトした
うえタイムスロットを入れ換えて8本の8Mb/s、1
20チャネル多重信号に変換してから(10/8変換と
略称)、この8本の信号を8 Mb/s (960チャ
ネル、ビット多重)の並列信号に変換するようにしたデ
ータ変換方法により達成される。
上記のデータ変換方法は、10/8変換器(セレクタ)
により10本の96チャネル分が多重化された6Mb/
s回線を8本の8Mb/sの伝送速度に120チャネル
分を多重化し、この8本分の信号を直列/並列変換器に
よりビット多重化した8Mb/5(960チャネル多重
化)信号に変換するものであるが、試験のための回線ア
クセスと回線設定がビット多重化した8Mb/5(96
0チャネル)並列信号上で行なわれるのでフレーム構成
が極力単純な形にする必要があるのに対応して、上記デ
ータ変換方法のフレーム構成(第2図(Q)が従来方法
のフレーム構成(第4図(c)に比較して相当に簡単化
される。
により10本の96チャネル分が多重化された6Mb/
s回線を8本の8Mb/sの伝送速度に120チャネル
分を多重化し、この8本分の信号を直列/並列変換器に
よりビット多重化した8Mb/5(960チャネル多重
化)信号に変換するものであるが、試験のための回線ア
クセスと回線設定がビット多重化した8Mb/5(96
0チャネル)並列信号上で行なわれるのでフレーム構成
が極力単純な形にする必要があるのに対応して、上記デ
ータ変換方法のフレーム構成(第2図(Q)が従来方法
のフレーム構成(第4図(c)に比較して相当に簡単化
される。
以下に本発明の一実施例を第1図および第2図(a)、
(b)、(c)により説明する。
(b)、(c)により説明する。
第1図は本発明によるデータ変換方法の一実施例を示す
ブロック構成図である。同図は第3図と同じく伝送路側
の6Mb/sの回線と局内側の8Mb/sの回線のチャ
ネルタイムスロットを入れ換えて回線設定を行なう多重
変換装置において6Mb/sの伝送回線を8Mb/sの
信号に変換する回路を示し、1はシフトレジスタ、2は
セレクタ(10/8変換器)、3はシフトレジスタ、4
は直列/並列変換器である。
ブロック構成図である。同図は第3図と同じく伝送路側
の6Mb/sの回線と局内側の8Mb/sの回線のチャ
ネルタイムスロットを入れ換えて回線設定を行なう多重
変換装置において6Mb/sの伝送回線を8Mb/sの
信号に変換する回路を示し、1はシフトレジスタ、2は
セレクタ(10/8変換器)、3はシフトレジスタ、4
は直列/並列変換器である。
第1図の回線で、シフトレジスタ1には10本の6 M
b/s (96チャネル)信号を速度変換した8Mb/
5(96チャネル)の回線HWI 〜HWIOの信号が
入力し、各回線HWI〜HWIOごとにシフトしてセレ
クタ(10/8変換器)2に入力する。セレクタ2は回
線HWI〜HWIOの相互ハイウェイ間においてタイム
スロットの入れ換えを行ない、8本の8 Mb/s (
120チャネル)の信号に変換する。
b/s (96チャネル)信号を速度変換した8Mb/
5(96チャネル)の回線HWI 〜HWIOの信号が
入力し、各回線HWI〜HWIOごとにシフトしてセレ
クタ(10/8変換器)2に入力する。セレクタ2は回
線HWI〜HWIOの相互ハイウェイ間においてタイム
スロットの入れ換えを行ない、8本の8 Mb/s (
120チャネル)の信号に変換する。
これらの8本の8Mb/s信号はシフトレジスタ3でシ
フトして位相をそろえたうえ、直列/並列変換器4で8
M b / s (960チャネル、ビット多重)の
並列信号に変換して、回線設定スイッチ部とのインター
フェース信号とする。
フトして位相をそろえたうえ、直列/並列変換器4で8
M b / s (960チャネル、ビット多重)の
並列信号に変換して、回線設定スイッチ部とのインター
フェース信号とする。
第2図(a)、 (b)、 (c)は第1図の各a、b
、c部のフレーム構成図である。まず第1図の回線HW
1〜HWIOの10本の8 Mb/ s (96チャネ
ル)信号はシフトレジスタ1により1タイムスロツト(
8ビツト)ずつシフトされて第2図(a)に示すa部の
フレーム構成となる。このシフトした10本の8Mb/
5(96チャネル)信号はセレクタ(10/8変換器)
2によりタイムスロットの入れ換えを行ない1例えば8
ビット単位でHWI〜HWIOのタイムスロットを順次
に選択すると、第2図(b)に示すような同一のHG
(ハンドリンググループ)についてHWI〜)(WIO
まで1本の信号線に多重化され8本の8 Mb/g <
120チャネル)の信号に変換されたb部のフレーム構
成となる。このセレクタ2の出力はシフトレジスタ3で
シフトして位相をそろえたのち、直列/並列変換器4に
より並列信号に変換することにより、第2図(c)に示
すような8 Mb/s (96Gチャネル、ビット多重
)の並列信号のフレーム構成となる。
、c部のフレーム構成図である。まず第1図の回線HW
1〜HWIOの10本の8 Mb/ s (96チャネ
ル)信号はシフトレジスタ1により1タイムスロツト(
8ビツト)ずつシフトされて第2図(a)に示すa部の
フレーム構成となる。このシフトした10本の8Mb/
5(96チャネル)信号はセレクタ(10/8変換器)
2によりタイムスロットの入れ換えを行ない1例えば8
ビット単位でHWI〜HWIOのタイムスロットを順次
に選択すると、第2図(b)に示すような同一のHG
(ハンドリンググループ)についてHWI〜)(WIO
まで1本の信号線に多重化され8本の8 Mb/g <
120チャネル)の信号に変換されたb部のフレーム構
成となる。このセレクタ2の出力はシフトレジスタ3で
シフトして位相をそろえたのち、直列/並列変換器4に
より並列信号に変換することにより、第2図(c)に示
すような8 Mb/s (96Gチャネル、ビット多重
)の並列信号のフレーム構成となる。
この実施例の10/8変換器を用いたデータ変換方法に
よる第2図(c)の8Mb/s (960チャネル)多
重信号のフレーム構成は1ブロツクの160ビツト中に
HWI〜HWIOが8ビット単位に2つに分けて多重化
され、その8ビツトの内分けはHGI〜HG8が前半に
並びHG9〜HG16が後半に並んでいて、HWとHG
の位置が第4図(C)の従来の5/4変換器を用いた方
法によるフレーム構成に比較して相当に簡単となってい
る。
よる第2図(c)の8Mb/s (960チャネル)多
重信号のフレーム構成は1ブロツクの160ビツト中に
HWI〜HWIOが8ビット単位に2つに分けて多重化
され、その8ビツトの内分けはHGI〜HG8が前半に
並びHG9〜HG16が後半に並んでいて、HWとHG
の位置が第4図(C)の従来の5/4変換器を用いた方
法によるフレーム構成に比較して相当に簡単となってい
る。
なお、8本の8 Mb/s (120チャネル)の回線
を10本の8 Mb/s (96チャネル)に変換する
8/10変換については、第1図と全く逆の操作を行な
うことにより実施できる。
を10本の8 Mb/s (96チャネル)に変換する
8/10変換については、第1図と全く逆の操作を行な
うことにより実施できる。
以上のように本実施例によれば、きわめて簡単な回路構
成で多重変換装置の回路設定スイッチ部とのインターフ
ェース信号とする8Mb/5(960チャネル、ビット
多重)の8ビット並列信号を非常に簡単なフレームフォ
ーマットで作成できる。
成で多重変換装置の回路設定スイッチ部とのインターフ
ェース信号とする8Mb/5(960チャネル、ビット
多重)の8ビット並列信号を非常に簡単なフレームフォ
ーマットで作成できる。
本発明によれば、多重変換装置の回路設定スイッチ部と
のインターフェース信号のフレーム構成が簡単になるの
で、回線試験を行なう際の回線アクセス回路の構成が簡
単にできるうえ、回線設定をソフトウェアで行なうのに
フレーム構成を簡単な数式で表現できるためソフトウェ
アの規模を小さくできる効果がある。
のインターフェース信号のフレーム構成が簡単になるの
で、回線試験を行なう際の回線アクセス回路の構成が簡
単にできるうえ、回線設定をソフトウェアで行なうのに
フレーム構成を簡単な数式で表現できるためソフトウェ
アの規模を小さくできる効果がある。
第1図は本発明によるデータ変換方法の一実施例を示す
ブロック構成図、第2図(a)、 (b)、 (c)は
第1図の各部のフレーム構成図、第3図は従来のデータ
変換方法を例示するブロック構成図、第4図(a)、
(b)、 (c)は第3図の各部のフレーム構成図であ
る。 1・・・シフトレジスタ、2・・・セレクタ(10/8
変換器)、3・・・シフトレジスタ、4・・・直列/並
列変換器、HWI〜HWIO・・・回線、HG・・・ハ
ンドリンググループ。 代理人弁理士 秋 本 正 実第1図 第3図 手続補正書防幻 1.事件の表示 昭和61年特許願第253644号 住所(居所) 東京都千代田区神田駿河台四丁目6番
地氏名(名称) (510)株式会社日立製作所4
、代理人 住所 東京都港区西新橋1丁目6番14号 相馬西新橋
ビル昭和62年1月27日 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 図面第2図(a) 、 (b) 、 (c)および第4
図(a) 、 (b) 、(c)を補正し別紙の通りと
する。
ブロック構成図、第2図(a)、 (b)、 (c)は
第1図の各部のフレーム構成図、第3図は従来のデータ
変換方法を例示するブロック構成図、第4図(a)、
(b)、 (c)は第3図の各部のフレーム構成図であ
る。 1・・・シフトレジスタ、2・・・セレクタ(10/8
変換器)、3・・・シフトレジスタ、4・・・直列/並
列変換器、HWI〜HWIO・・・回線、HG・・・ハ
ンドリンググループ。 代理人弁理士 秋 本 正 実第1図 第3図 手続補正書防幻 1.事件の表示 昭和61年特許願第253644号 住所(居所) 東京都千代田区神田駿河台四丁目6番
地氏名(名称) (510)株式会社日立製作所4
、代理人 住所 東京都港区西新橋1丁目6番14号 相馬西新橋
ビル昭和62年1月27日 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 図面第2図(a) 、 (b) 、 (c)および第4
図(a) 、 (b) 、(c)を補正し別紙の通りと
する。
Claims (1)
- 1、伝送路側の6Mb/sの回線と局内側の8Mb/s
の回線のチャネルタイムスロットを入れ換えて回線設定
を行なう多重変換装置において、6Mb/sの伝送路回
線を8Mb/s信号に変換するさいに、96チャネル多
重の6Mb/s信号を8Mb/sの伝送ビットレートに
したのち、その信号を10本集めて各信号をシフトした
うえタイムスロットを入れ換えて8本の120チャネル
多重の8Mb/s信号に変換するようにしたデータ変換
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25364486A JPS63108826A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | デ−タ変換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25364486A JPS63108826A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | デ−タ変換方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63108826A true JPS63108826A (ja) | 1988-05-13 |
Family
ID=17254194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25364486A Pending JPS63108826A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | デ−タ変換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63108826A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02177630A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-10 | Nec Corp | 5/4多重変換方式 |
-
1986
- 1986-10-27 JP JP25364486A patent/JPS63108826A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02177630A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-10 | Nec Corp | 5/4多重変換方式 |
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