JPS63109582A - 白ぬき文字図形生成方式 - Google Patents
白ぬき文字図形生成方式Info
- Publication number
- JPS63109582A JPS63109582A JP61256122A JP25612286A JPS63109582A JP S63109582 A JPS63109582 A JP S63109582A JP 61256122 A JP61256122 A JP 61256122A JP 25612286 A JP25612286 A JP 25612286A JP S63109582 A JPS63109582 A JP S63109582A
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- Pending
Links
- 239000011800 void material Substances 0.000 title abstract 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Image Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は格子状画素により文字や図形等勿描くB&欄に
関するもので、特に白ぬき文字ケ生成する方式に関する
。
関するもので、特に白ぬき文字ケ生成する方式に関する
。
従来、網点中に文字?白くぬく場合、網点の画素パタン
と文字の画素パタンについて、もし、網点画素が白でか
つ文字画素が白ならば白、もし。
と文字の画素パタンについて、もし、網点画素が白でか
つ文字画素が白ならば白、もし。
網点画素が黒でかつ文字画素が白ならば黒、もし、網点
画素が白でかつ文字画素が黒ならば白、もし。
画素が白でかつ文字画素が黒ならば白、もし。
網点画素が黒でかつ文字画素が黒ならば白という条件比
1!2k1画素ずつ、白ぬきの文字?生成する範囲のす
べての両系に対して行わなけnばならなかった。
1!2k1画素ずつ、白ぬきの文字?生成する範囲のす
べての両系に対して行わなけnばならなかった。
Modified Huffman (以下Mf()
圧縮方式についてはファクシミリのGI[I規格による
MH圧縮に準拠する。これは画像上画素行の列と見なし
、画素行ごとに画素列→ピット列への変換勿行い。
圧縮方式についてはファクシミリのGI[I規格による
MH圧縮に準拠する。これは画像上画素行の列と見なし
、画素行ごとに画素列→ピット列への変換勿行い。
画素行の順位と同順に変換されにビット列を連結して画
像とするものである0画素列→ビット列のf撲は画素行
七同樵画素が連結する区画に区切り。
像とするものである0画素列→ビット列のf撲は画素行
七同樵画素が連結する区画に区切り。
区画ごとに区画内の画素数(以下ラン長)から対応する
ビット列金求めるものである。詳しくiG■国際規格仕
様に記述されている。
ビット列金求めるものである。詳しくiG■国際規格仕
様に記述されている。
上述した従来の方式では%1画素ずつ条件比較を行って
画素の白/黒七決定してゆくので白ぬき文字を生成する
範囲が広ければ広いほど美大な時間を消費する0また。
画素の白/黒七決定してゆくので白ぬき文字を生成する
範囲が広ければ広いほど美大な時間を消費する0また。
網点中に文字七黒く描く方式と全く別の処理を行なわな
ければならないという欠点がある0 〔実施例〕 次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
ければならないという欠点がある0 〔実施例〕 次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1it参照すると、白ぬき文字図形生成方式’に/l
′iI用し印刷データ?作成する本発明の一実施例にお
いて、網点反転パタン変換手段1は白ぬき文字のバック
になる網点パタン11点パタン記憶装置5から絖み込み
白画素と黒画素上反転させながら網点パターン営画素記
憶装置7に書き込む。文字パターン設定手段2に文字パ
タン記1倉装置から目的の文字のパタンに読み込み、画
素比tは装置7にすでに設定された網点パターンの上に
文字パタンの黒画素r設定する。画素反転識別手段3に
画素記憶装置7よフ画素データを絖み込み、白画素と黒
画素の個数を詞べその数tデータとしてMW圧縮手段4
に渡し、MHH縮手段4が従来技術のMl(圧縮を行う
。次に網点反転パタン変換手段し。
′iI用し印刷データ?作成する本発明の一実施例にお
いて、網点反転パタン変換手段1は白ぬき文字のバック
になる網点パタン11点パタン記憶装置5から絖み込み
白画素と黒画素上反転させながら網点パターン営画素記
憶装置7に書き込む。文字パターン設定手段2に文字パ
タン記1倉装置から目的の文字のパタンに読み込み、画
素比tは装置7にすでに設定された網点パターンの上に
文字パタンの黒画素r設定する。画素反転識別手段3に
画素記憶装置7よフ画素データを絖み込み、白画素と黒
画素の個数を詞べその数tデータとしてMW圧縮手段4
に渡し、MHH縮手段4が従来技術のMl(圧縮を行う
。次に網点反転パタン変換手段し。
文字パタン設定手段21画素反転誠別手段3について第
2図を参照してさらに評しく説明する0蘭点反点パタン
変換手段3に、白ぬき文字のバックになる網点パタン8
を網点パタン記憶装置5から読み込み、画素の白/黒を
反対にしながら画素記憶装置7に画素の白/黒情N’に
誓き込む。これが第2図のパタン9でらる〇 次に文字パタン設定手段2は文字パタン記憶装置6から
目的の文字全検索しパタン10’?読み込み、画素記憶
装置7から網点パタン9を読み込んで、網点中に黒文字
r生成する方式と同様の方式により網点パタン9の上に
文字パタン10の黒画素全設定し、この文字パタン設定
手段2によって画素記憶装27に生成された画素情報1
1が第2図に示されている。
2図を参照してさらに評しく説明する0蘭点反点パタン
変換手段3に、白ぬき文字のバックになる網点パタン8
を網点パタン記憶装置5から読み込み、画素の白/黒を
反対にしながら画素記憶装置7に画素の白/黒情N’に
誓き込む。これが第2図のパタン9でらる〇 次に文字パタン設定手段2は文字パタン記憶装置6から
目的の文字全検索しパタン10’?読み込み、画素記憶
装置7から網点パタン9を読み込んで、網点中に黒文字
r生成する方式と同様の方式により網点パタン9の上に
文字パタン10の黒画素全設定し、この文字パタン設定
手段2によって画素記憶装27に生成された画素情報1
1が第2図に示されている。
次に画素反転識別手段3は画素記憶装wt7かち画素イ
メージ1lt−読み込み1画素を画素行の列とみなし1
画素イメージ11の各画素行に対して黒画素か白画素か
全判断し、黒の連続数(以下黒ラン長)、および白の連
続数(以下白ラン長)を調べていく。このとき黒ラン長
に白ラン長として。
メージ1lt−読み込み1画素を画素行の列とみなし1
画素イメージ11の各画素行に対して黒画素か白画素か
全判断し、黒の連続数(以下黒ラン長)、および白の連
続数(以下白ラン長)を調べていく。このとき黒ラン長
に白ラン長として。
白ラン長は黒ラン長としてMHH縮手取4に値で渡すO
M)IaE縮手段4はこのラン長からMHEEHデータ
にt侠する0例えば第2図の12には画素イメージ11
の第三行目の画素行が示さnている0画素反転識別手段
3に画素行の左画素から順に画素の白/黒の区切れ七サ
ーチし、区切れAが見つかれば、区切れAtでの白ラン
投数=1?黒うン長数=1としてMFE湖手段4に渡し
、ビット列変換を行う。次に区切れが児つかるまで黒画
素tカウントし区切れBが見つかれば、AからBまでの
黒ラン長数=1−白ラン長数=1としてMH8E縮手段
4によりビット列変換が行なわれる。同様に区切れC,
D、EおよびF、が見つかるごとに白/黒のラン長数七
白ならば黒、黒ならば白と反転させてMHH縮手段4に
よりビット列変換をしていく0このように白と黒の画素
af反対に識別することにより印刷結果に第2図の13
の白ぬき文字となる。
M)IaE縮手段4はこのラン長からMHEEHデータ
にt侠する0例えば第2図の12には画素イメージ11
の第三行目の画素行が示さnている0画素反転識別手段
3に画素行の左画素から順に画素の白/黒の区切れ七サ
ーチし、区切れAが見つかれば、区切れAtでの白ラン
投数=1?黒うン長数=1としてMFE湖手段4に渡し
、ビット列変換を行う。次に区切れが児つかるまで黒画
素tカウントし区切れBが見つかれば、AからBまでの
黒ラン長数=1−白ラン長数=1としてMH8E縮手段
4によりビット列変換が行なわれる。同様に区切れC,
D、EおよびF、が見つかるごとに白/黒のラン長数七
白ならば黒、黒ならば白と反転させてMHH縮手段4に
よりビット列変換をしていく0このように白と黒の画素
af反対に識別することにより印刷結果に第2図の13
の白ぬき文字となる。
以上説明しkように1本発明に白ぬき文字のバックにな
る網点の上に文字パタ/でおくことによジ、網点中に文
字?黒く描く場合と同様の方式が使え、また、MH圧圧
縮圧白と黒?反転することにより、網点と文字ケ構成す
る画素すべてt−つずつ条件比較する必要がなく、文字
生成の大きな時間短縮ができるという効果がおる。
る網点の上に文字パタ/でおくことによジ、網点中に文
字?黒く描く場合と同様の方式が使え、また、MH圧圧
縮圧白と黒?反転することにより、網点と文字ケ構成す
る画素すべてt−つずつ条件比較する必要がなく、文字
生成の大きな時間短縮ができるという効果がおる。
第1区は本発明の一災施例を示す図および第2図は各手
段により生成された網点と文字の画素イメージ2示す図
である。 第1図および第2因において、1・・・・・・網点反転
パタン変換手段、2・・・・・・文字パタン設定手段、
3・・・・・・画素反転識別手段、4・・・・・・MH
圧縮手段、5・・・・・・網点パタン記憶装置、6・・
・・・・文字パタン記憶装置、7・・・・・・画素記憶
装置、8・・・・・・白ぬき文字のバックとなる網点画
素イメージ、9・・・・・・逆網点画素イメージ、10
・・・・・・文字パタン画素イメージ、11・・・・・
・網点上に文字でのせたときの画素イメージ、12・・
・・・・11の第3行目の画素列イメージ。 翳1 ■
段により生成された網点と文字の画素イメージ2示す図
である。 第1図および第2因において、1・・・・・・網点反転
パタン変換手段、2・・・・・・文字パタン設定手段、
3・・・・・・画素反転識別手段、4・・・・・・MH
圧縮手段、5・・・・・・網点パタン記憶装置、6・・
・・・・文字パタン記憶装置、7・・・・・・画素記憶
装置、8・・・・・・白ぬき文字のバックとなる網点画
素イメージ、9・・・・・・逆網点画素イメージ、10
・・・・・・文字パタン画素イメージ、11・・・・・
・網点上に文字でのせたときの画素イメージ、12・・
・・・・11の第3行目の画素列イメージ。 翳1 ■
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 格子状画素によって図形や文字等を表示する表示装置で
指定された範囲に網点をかけ、その中に文字の形を白く
ぬく文字図形の生成処理において、文字のバックになる
網点パタンを記憶装置から読出し、白および黒を反転し
ながら画素記憶に書き込む網点反転パターン変換手段と
、 この網点反転パタン変換手段により画素記憶に設定され
た網点パタンに対して、文字パタンを埋め込む文字パタ
ン設定手段と、 前記網点反転パタン変換手段と前記文字パタン設定手段
により網点と文字が設定された画素記憶からMH圧縮手
段により圧縮データを作成する場合に連続する白画素数
と、黒画素数を調べ、白画素数を黒画素数として、また
白画素数を黒画素数としてMH圧縮手段に数を与える画
素反転識別手段とを含むことを特徴とする高速の白ぬき
文字図形生成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61256122A JPS63109582A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | 白ぬき文字図形生成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61256122A JPS63109582A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | 白ぬき文字図形生成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63109582A true JPS63109582A (ja) | 1988-05-14 |
Family
ID=17288203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61256122A Pending JPS63109582A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | 白ぬき文字図形生成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63109582A (ja) |
-
1986
- 1986-10-27 JP JP61256122A patent/JPS63109582A/ja active Pending
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