JPS63111971A - 塗膜の補修方法 - Google Patents

塗膜の補修方法

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JPS63111971A
JPS63111971A JP25764386A JP25764386A JPS63111971A JP S63111971 A JPS63111971 A JP S63111971A JP 25764386 A JP25764386 A JP 25764386A JP 25764386 A JP25764386 A JP 25764386A JP S63111971 A JPS63111971 A JP S63111971A
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JP
Japan
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paint
painted
coated
coating
repair
Prior art date
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Pending
Application number
JP25764386A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Aoyama
武史 青山
Nobuhito Akane
茜 信人
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Kansai Paint Co Ltd
Original Assignee
Kansai Paint Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、新規な塗膜の補修方法に関する。
従来の技術及びその問題点 鋼板等の上に形成された溶剤型ソリッドカラー塗料の塗
装面例えば自動車塗装の塗装面において、−度塗装、焼
付は等された後に、キズ、ゴミ専のための欠陥個所があ
る場合、再度全面を塗り直すことなく、その欠陥部分の
小範囲を補修するのが通常である。
このような場合、従来は、第2図の補修部位の拡大断面
図に示されるように元の塗装面の塗膜(1)を形成した
塗料と同じ塗料で欠陥部分(2)及びその周辺を部分塗
装した塗膜(3)を乾燥乃至焼付けた後、該部分塗装塗
膜の外縁部に生じている塗膜の凹凸部(7)を平滑にす
るため研摩した研摩面(8)を含む補修部分周辺をワッ
クスで磨きをかけて仕上げることにより補修するのが一
般的であった。しかしながら、この場合には仕上げ後の
研摩した研摩面(8)の外側部(9)の色が元の塗装面
や該部分塗装面内側部の色と異なるため補修部分の境界
がくっきりと判ることがしばしばある。この現象は塗膜
中の顔料の分布が表層部と下層部とでは箕なるために起
ると考えられるが、これでは外観上好ましくないので、
補修用塗料の塗料組成に種々検討を加え境界が判りにく
い塗料配合を選定して用いていたが、良好な塗料配合を
見出すのに著しい検討工数を要したり、又良好な塗料配
合が見出せず目的の色合以外の色合に修正したり、不充
分ながら使用せざるを得す良好な補修ができなくてもや
むをえず妥協していたのが現状であった。そのため、補
修部分を目立たなく仕上げることのできる新規な補修方
法の開発が要望されていた。
111j@!夾工圭犬支り王1 本発明者は、前記要望に応え良好な外観が得られる塗膜
の補修方法を開発するべく種々研究し、塗装面の欠陥部
分及びその周辺を部分塗装した後、未硬化の状態でその
塗装部分の外縁部に、更にクリアー塗料を塗装し、同様
に仕上げることにより塗膜の色合を変化させることなく
塗膜の下層部の現出を避ける補修方法を試みた。即ち、
第3図の補修部位の拡大断面図に示されるように前記従
来方法と同様に部分塗装した塗膜(3)の塗装部分の外
縁部に、未硬化の状態で更にクリアー塗料を塗装し、乾
燥乃至焼付けた後、該クリアー塗料塗膜(10)の外縁
部に生じている塗膜の凹凸部(11)を平滑にするため
研摩した研摩面(12)を含む補修部分周辺をワックス
で磨きをかけて仕上げることにより補修する方法を試み
た。しかしながら、この場合には仕上げ後のクリアー塗
料の塗装面(13)の光沢が元の塗装面や該部分塗装面
内側部の光沢に比して非常に高くなるためやはり補修部
分の境界が目立ってしまうことが判った。
而して、本発明者は更に鋭意研究を続けた結果、上記方
法において使用するクリアー塗料に特定の顔料を添加す
ることにより、補修の境界が目立たなくなることを見い
出し、本発明を完成するに至った。
即ち本発明は、溶剤型ソリッドカラー塗料で形成されて
いる塗装面の欠陥部分を補修するに当り、該欠陥部分及
びその周辺を上記塗料と実質的に同一の塗料で塗装した
後、未硬化の状態でその塗装部分の外縁部に、更にクリ
アー塗料に硫酸バリウム、炭酸カルシウム、クレー、タ
ルク及びシリカから選ばれる低隠蔽性顔料を添加してな
る塗料を塗装し、次いで乾燥乃至焼付は後、補修部分を
仕上げることを特徴とする塗膜の補修方法に係わる。
上記本願発明法によれば、欠陥部分及びその周辺に塗装
した塗膜の下層部を現出させず且つ補修部分、その周辺
及び元の塗装面における仕上げ後の光沢の差が殆んど無
くなることにより、補修の境界が殆んど目立たず、殆ん
ど見分けがつかないほど良好な外観に且つ容易に補修が
できる。
本発明法により、斯かる好適な補修ができる理由は明確
ではないが、次の様に推定される。即ち、前記第3図の
方法において、仕上げ後のクリアー塗料の塗装面の光沢
が元の塗装面等よりも高くなるのはクリアー塗料塗膜は
顔料を含まないため仕上げの際の磨きによる光沢低下が
殆んどないのに対して、顔料を含む他の塗膜は仕上げの
際の磨きにより顔料が掘り起こされる等によりクリアー
塗料塗膜に比して光沢がより低下するためと考えられる
が、本発明法においては、クリアー塗料に隠蔽性が低い
特定の顔料を添加していることによりこのクリアー塗料
塗膜と他の塗膜との光沢低下の差を殆んど来たさずしか
もこのクリアー塗料で覆われている他の塗膜の色合を殆
んど変化させないことによるものと推定される。
以下、図面を参照しつつ、本発明を説明する。
第1図は、本発明の補修方法の代表例を示す補修部位の
拡大断面図である。第1図において、(1)は元の塗装
面の塗膜、(2)は(1)の欠陥部分、(3)は(1)
を形成したのと同じ塗料で部分塗装した塗膜、(4)は
クリアー塗料に特定の低隠蔽性顔料を添加してなる塗料
の塗膜、(5)は(4)の凹凸部、(6)は(4)を研
摩した研摩面を、それぞれ示す。
本発明の補修方法の対象となるのは、溶剤型ソリッドカ
ラー塗料の塗装面である。ソリッドカラー塗料は、メタ
リックカラー塗料に対する呼称であり、金属的光輝性の
ない仕上がり塗膜を形成する塗料を指し、具体的には金
属性箔顔料及び非金属性箔顔料を含有しない塗料を意味
する。即ち、溶剤型ソリッドカラー塗料の塗装面である
限り本発明法により補修することができる。溶剤型ソリ
ッドカラー塗料の塗装面の典型的な例として、自動車塗
装の塗装面、鋼製家具の塗装面等を挙げることができる
。補修すべき塗膜の欠陥部分には、常法に従い前処理を
施しておくのが望ましい。即ち、例えば欠陥部分及びそ
の周辺を例えば耐水研摩紙等により研摩し該研摩面を石
油ベンジン、ホワイトガソリン等により脱脂洗浄して前
処理を行なっておき、次いで本発明の補修方法を施すの
が好ましい。
まず、第1図に示されるように元の塗装面の塗膜(1)
を形成した溶剤型ソリッドカラー塗料と実質的に同一の
塗料で欠陥部分(2)及びその周辺を塗装する。実質的
に同一とは、色合を変化させない程度に該ソリッドカラ
ー塗料の組成を多少変化させたものでも良いことを意味
するが、通常は該ソリッドカラー塗料をそのまま用いれ
ば良い。
この際の塗装方法としては、特に限定されず、例えばス
プレー塗装、刷毛塗り、静電塗装等を挙げることができ
る。
本発明においては、上記で塗装した塗膜(3)の塗装部
分の外縁部に、未硬化の状態で、更にクリアー塗料にl
1lK酸バリウム、炭酸カルシウム、クレー、タルク及
びシリカから選ばれる低隠蔽性顔料を添加してなる塗料
を塗装して塗膜(4)を形成することを必須とする。こ
れらの低隠蔽性顔料は、透明性が強いためその下の塗膜
の色合を殆んど変化させず、しかも仕上げの際の磨き時
に光沢を適度に低下させる働きをするものである。これ
により、塗膜(3)の凹凸部分が覆われ、又塗膜(1)
や塗1pJ(3)の色合を殆んど変化させることなくし
かも仕上げ後のこれらの塗膜の光沢と塗膜(4)の光沢
とを同程度にすることができる。
ここで用いる塗料には、クリアー塗料に上記特定の低隠
蔽性顔料の少なくとも1種が添加されているが、その配
合量は上記溶剤型ソリッドカラー塗料の顔料濃度や該低
隠蔽性顔料の種類により変動する。即ち、溶剤型ソリッ
ドカラー塗料の顔料濃度が高い等により仕上げの際の磨
き時の光沢低下が大きいときはそれに応じて光沢をより
低下させるべく配合mを多くしなければならず、又該低
隠蔽性顔料の隠蔽性の程度に応じて配合量を変化させな
ければならない。従って、その配合Wを一義的に規定す
るのは困難であるが、通常、塗料の樹脂固形分100重
沿部に対して3〜100重■部程度とするのが適当であ
り、顔料別には硫酸バリウム、炭酸カルシウム及びクレ
ーについては同じく30〜100重り部程度、タルクに
ついては同じく10〜80重り部程度、シリカについて
は同じく3〜30重間部程度とするのが適当である。
また、使用する低隠蔽性顔料の粒径は、通常塗料に用い
られる場合と同様で良く、平均粒子径で0.3〜5μ程
度の範囲とするのが適当である。
また、ここで用いる塗料は、クリアー塗料に上記特定の
低隠蔽性顔料を添加したものである限り特に限定されな
いが、IIQ(1)及び塗膜(3)を形成した溶剤型ソ
リッドカラー塗料と樹脂成分が同じであるものが塗膜(
1)、塗膜(3)及び塗膜(4)のなじみが良くなるの
で好ましい。
また、ここで用いる塗料は溶剤型ソリッドカラー塗料が
未硬化の状態でその塗装部分の外縁部に塗装される。溶
剤型ソリッドカラー塗料の凹凸部分を覆うためには少な
くとも外縁部には塗装する必要があるが、外縁部のみで
なく更にその塗装部分全体を塗装しても良い。溶剤型ソ
リッドカラー塗料が未硬化の状態で塗装するのは、工数
の低減及び一体向に乾燥乃至焼付けて補修塗膜全体を強
化するためである。この際の塗装方法としては、特に限
定されず、例えばスプレー塗装、刷毛塗り、静電塗装等
を挙げることができる。
次いで、補修塗膜全体を乾燥乃至焼付けた後、補修部分
を仕上げる。乾燥乃至焼付けは、用いた塗料の性状に応
じて適宜の条件で行なえば良い。
例えば、熱硬化性樹脂塗料を用いた場合には赤外線ラン
プ等で補修塗膜塗装部分を加熱し塗膜を硬化させる方法
等を採ることができる。補修部分の仕上げは、従来と同
様に行なえば良く、通常、塗膜〈4)の凹凸部分(5)
を平滑にするために研摩した研摩面(6)を含む補修部
分全体をボリシングワックス、ポリランプコンバウンド
等のつや出し剤で暦きをかけることにより行なわれる。
斯くして、本発明法により、塗膜の欠陥部分及びその周
辺に塗装した塗膜の下層部を現出させず且つ補修部分、
その周辺及び元の塗装面における仕上げ後の光沢の差が
殆んど無いことにより、補修の境界が殆んど目立たず、
補修部分が殆んど見分けられないほど良好な外観で且つ
容易に補修ができる。本発明の補修方法は、鋼板、プラ
スチック等の上に形成された溶剤型ソリッドカラー塗料
の塗装面である限り好適に適用できるが、特に自動車塗
装の塗装面の補修に極めて好適である。
友−豊−1 以下、参考例、実施例及び比較例を挙げて、本発明を更
に具体的に説明する。
参考例1 溶剤型ソリッドカラー塗料塗膜の作成軟鋼板
(0,8X300x450mm)に、リン酸亜鉛系表面
処理剤(日本パーバーライジング■製、商品名「パルボ
ンド3020J )を施し、これに防食性を付与するた
めの下地塗料どしてカチオン電着プライマー(関西ペイ
ント側製、商品名[エレクトロンNo、9000J )
を約25μの膜厚に塗装した。次に、中塗り塗料(関西
ペイント側製、商品名rWs−DNS−1ブライマー」
)を乾燥膜厚約30μに塗装し、140℃で30分間焼
付けた。次に、この中塗り塗面全体を#500の耐水研
摩紙で水研し、水洗後乾燥した。
次いで、熱硬化性アミノアルキド樹脂を樹脂成分とし、
「ツババームオレンジ)−IL−70J  (8色顔料
、ヘキスト社製、商品名)を樹脂固形分100重艮部に
対し30重が部、「パリオゲンレツドL−3910HD
J  (着色顔料、BASF社製、商品名)を同じく5
重量部配合し、溶剤としてキシレン/n−ブタノール(
8/2、重量比)を用い固型分を45重量%とした溶剤
型ソリッドカラー塗料を、スプレーシンナーとして[ス
ワゾール#1500J  (丸首石油■製、商品名)を
用いスプレー粘度20秒/#4フォードカップ/20℃
で乾燥膜厚約40μになるようにスプレー塗装し140
℃で30分間焼付けて、溶剤型ソリッドカラー塗料の塗
装面を作成した。実施例及び比較例においては、すべて
上記方法で作成されたものを使用した。
実施例1 参考例1で作成した塗装面の中央部に硬貨で約1cmの
長さの傷を付け、この傷部を含めて直径約250℃程度
の円形部分を#500の耐水研摩紙で研摩し、水洗後乾
燥した。
上記で研摩した円形部分に参考例1で用いた溶剤型ソリ
ッドカラー塗料を同様にスプレー塗装して第1図におけ
る塗膜(3)を形成した。約3〜5分間放置後、未硬化
の状態で、熱硬化性アミノアルキド樹脂を樹脂成分とし
溶剤としてキシレン/n−ブタノール(8/2、重量比
)を用い固型分を約55重足%としたクリアー塗料に樹
脂固形分100重足部に対して70重置部の硫酸バリウ
ム(低隠蔽性顔料、平均粒子径0.9μ、堺化学工業■
製、商品名[硫酸バリウム#100J)を添加配合して
固形分を60重量%とした塗料を、[スワゾール#15
00Jを用いスプレー粘度20秒/#4フォードカップ
/20℃として塗膜(3)の凹凸部を含む外縁部を覆う
ようにスプレー塗装して塗膜(4)を形成した。約5〜
10分間常温で放置後、140℃で30分間焼付けて硬
化させた。しかる後、塗膜(4)の凹凸部(5)を#1
000の耐水研摩紙で平滑に研摩して研摩面(6)を形
成し、更に補修部分全体にポリラングコンパウンドで磨
きをかけ光沢を出して塗装面の補修を完了した。
実施例 2〜5 実施例1において硫酸バリウムに代えて、低隠蔽性顔料
として、炭酸カルシウム(白石工業■製、商品名「タン
カルDJ)を樹脂固形分100重同1に対して50重1
部(実施例2)、クレー(エンゲルハード ミネラルス
 アンド ケミカル社製、商品名rAsP200J )
を樹脂固形分100重量部に対して20重回部(実施例
3)、タルク(日本タルク@製、商品名[ミクロエース
L−1J)を樹脂固形分100重量部に対して20重量
部(実施例4)、シリカ(水沢化学■製、商品名「ミズ
カシルP−5264)を樹脂固形分100重量部に対し
て5重量部(実施例5)、をそれぞれ用いた以外は実施
例1と同様にして塗装面の補修を行なった。
比較例1 実施例1と同様にして第2図における塗gS(3)を形
成した。約5〜10分間常温で放置後140℃で30分
間焼付けて硬化させた。しかる後、塗膜(3)の凹凸部
(7)を#1000の耐水研摩紙で平滑に研摩して研摩
面(8ンを形成し、更に補修部分全体にポリラングコン
パウンドで磨きをかけ光沢を出して塗装面の補修を完了
した。
比較例2 実施例1において、クリアー塗料に低隠蔽性顔料を添加
配合した塗料に代えてクリアー塗料そのものを用いた以
外は、実施例1と同様にして塗装面の補修を完了した。
次に、実施例及び比較例で補修した塗装面について、補
修の良否を下記方法により評価した。
0評価方法・・・目視により判定した。即ち、任意の1
0人により、補修した塗装面を拡散光(北側の窓の光)
の下で観察し、補修部分を判別できるか否かにより評価
した。
結果を第1表に示す。
第  1  表 第1表から、本発明法によれば、好適に補修ができるこ
とが明らかである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の塗膜の補修方法の代表例を示すもので
ある。また、第2図は従来の塗膜の補修方法を、第3図
は比較の塗膜の補修方法を示ずものである。各図面中の
記号は、次のものを表わす。 1・・・元の塗装面の塗膜、2・・・1の欠陥部分、3
・・・1を形成したのと同じ塗料で部分塗装した塗膜、
4・・・クリアー塗料に特定の低隠蔽性顔料を添加して
なる塗料の塗膜、5・・・4の凹凸部、6・・・4を研
摩した研摩面、7・・・3の凹凸部、8・・・3を研摩
した研摩面、9・・・8の外側部、10・・・クリアー
塗料の塗膜、11・・・10の凹凸部、12・・・10
を研摩した研摩面、13・・・クリアー塗料の塗装面。 (以 上) 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)溶剤型ソリッドカラー塗料で形成されている塗装
    面の欠陥部分を補修するに当り、該欠陥部分及びその周
    辺を上記塗料と実質的に同一の塗料で塗装した後、未硬
    化の状態でその塗装部分の外縁部に、更にクリアー塗料
    に硫酸バリウム、炭酸カルシウム、クレー、タルク及び
    シリカから選ばれる低隠蔽性顔料を添加してなる塗料を
    塗装し、次いで乾燥乃至焼付け後、補修部分を仕上げる
    ことを特徴とする塗膜の補修方法。
JP25764386A 1986-10-28 1986-10-28 塗膜の補修方法 Pending JPS63111971A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023003973A (ja) * 2021-06-25 2023-01-17 トヨタ自動車株式会社 剥離可能な塗膜の補修方法
JP2023048698A (ja) * 2021-09-28 2023-04-07 日本ペイント・オートモーティブコーティングス株式会社 光硬化性樹脂組成物、車両用塗料、塗膜形成方法、及び、塗装物品

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JP2023003973A (ja) * 2021-06-25 2023-01-17 トヨタ自動車株式会社 剥離可能な塗膜の補修方法
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