JPS6311208A - 穴あけ工具 - Google Patents

穴あけ工具

Info

Publication number
JPS6311208A
JPS6311208A JP15431886A JP15431886A JPS6311208A JP S6311208 A JPS6311208 A JP S6311208A JP 15431886 A JP15431886 A JP 15431886A JP 15431886 A JP15431886 A JP 15431886A JP S6311208 A JPS6311208 A JP S6311208A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drill
cutting
slot
cutting edges
innermost
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP15431886A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2529101B2 (ja
Inventor
Yuzo Yokota
横田 裕三
Atsushi Endo
篤 遠藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tungaloy Corp
Original Assignee
Toshiba Tungaloy Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Tungaloy Co Ltd filed Critical Toshiba Tungaloy Co Ltd
Priority to JP61154318A priority Critical patent/JP2529101B2/ja
Publication of JPS6311208A publication Critical patent/JPS6311208A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2529101B2 publication Critical patent/JP2529101B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Drilling Tools (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は穴あけ工具、更に詳しくは一対の切刃を有する
穴あけ工具に関するものである。
(従来の技術) 米国特許第4,373,839号には回転軸を挾んで相
対向する一対の切刃を有する穴あ(フエ臭が開示されて
いる。すなわち、この工具においては両切刃の間の回転
軸を含む部分にスロットが形成されており、この部分で
は切削が行なわれないようになっている。またこの工具
においては両切刃の回転軸に最も近い部分(これを本明
細書においては切刃の「最内点」と称することにする)
は回転軸に関して対称に配されている。すなわち両最内
点は互いに直径方向に対向し、回転軸から等距離にある
。通常この距離は0.1m〜1.25.である。
前記米国特許の記載によれば、両切方間にスロットを設
けることによって切削中に工具に作用するスラスト荷重
を小さくすることができるとともに、切間が切刃に粘り
着くのを防止することができ、ざらに工具のびびりを防
止することができるよまたその8[2載によれば、切刃
間にスロットがあるため、穿設される穴の底面には当初
円柱状のコア(材料の切り残し部分)が形成されるが、
そのコアが過度に長くならないうちにねじ切られるよう
にスロットの巾が設定される。
しかしながら、本発明者等の実験によれば、その工具に
おいては切旧やねじ切られたコアがスロット内に詰って
穿孔作用に悪影響を及ぼしたり切刃が欠けたりすること
が多いという問題がある。
(発明の目的) 上記のような事情に鑑みて本発明は穿孔中に作用するス
ラスト荷重を小ざくすることができ、切間の切刃への粘
り着きやびびりを防止することができ、しかも切宵ヤね
じ切られたコアが穿孔作用に悪影響を与えたり、切刃に
損傷を与えたりしないように速やかに排出されるように
した穴めけ工具を提供することを目的とするものである
(発明の構成) 本発明の工具は一対の切刃が工具本体の先端面の回転軸
を含む部分に狭いスロワlへか形成されるように互いに
間隔を置いて設けられており、かつ一方の切刃の最内点
と前記工具本体の回転軸を結ぶ線と他方の切刃の最内点
と前記工具本体の回転軸を結ぶ線とが工具本体の軸方向
に見て約160゜以下の角度をなしていることを特徴と
するものでめる。
なあ、本発明に係る工具はセントラルコアを備えた孔を
穿けるためのものではなく、セントラルコアのない孔を
穿けるためのもので例乞すなわち、前記スロットの巾は
一旦形成されたコアがその穿孔作業中に破壊されるよう
な大きざに選択され、通常0.2〜2.5Mとされる。
(実 施 例) 以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する。
第1〜3図は本発明を摘要することのできる工具の一例
を示すものである。この工具はツイストドリル1であっ
て本体部2とシャンク3とからなっている。この本体部
2は、その先端部には、一対(第1.第2)の切刃4.
5を有するとともに、その側部には、ねじれ溝6が形成
されている。また、本体部2のヒール部分7には、切削
油を供給する一対の油穴8が開口している。
なあ、前記切刃4,5は、超硬合金からなる切刃片を本
体部2のチップ座9内にろう付けすることによって形成
されている。この切刃4.5は、軸方向のすくい角Aが
前記ねじれ溝6のねじれ角に合致するようになっており
、また半径方向のすくい角Bが負角になるようになって
いる。例えば、すくい角Aは18°、すくい角Bは一1
8°前後に設定されている。
前記一対の切刃4.5は本体部2の回転軸の両側に互い
に間隔を置いて対向しており、両者間にスロット10が
形成されている。
本発明の工具の最も重要な特徴はスロット10の両側の
切刃4,5の最内点の位置関係にある。以下、この点に
ついて、両切刃の最内点が本体部2の回転軸に関して対
称に位置している従来技術によるドリルと比較しながら
詳細に説明する。
従来のドリルにおいては、第4A図に示すように第1.
第2の切刃4,5の最内点くそれぞれ11゜12で示さ
れている)は本体部2の回転軸Oに関して対称に配され
ている。すなわち第1の切刃4の最内点11と第2の切
刃5の最内点12は互いに直径方向に対向し、回転軸O
から等距離にある。これに対して本発明のドリルにおい
工は例えば第48゜4C図に示すように両最内点11.
72は直径方向に対向していない、丁なわら第4B、4
C図において、回転軸Oと第1の切刃4の最内点11と
を通る直線L1と、回転軸Oと第2の切刃5の最内点1
2とを通る直線L2は角度θをなしている。この第4B
、40図に示すような状態は例えば切刃4゜5の少なく
とも一方を面取りすることによって得られる。第4B図
に示す切刃の場合には、面取りされた方の切刃の最内点
の方が面取りされていない方の切刃の最内点より回転軸
Oからの距離か長く、第4C図に示す切刃の場合にはそ
の逆になっている。最も両最内点11.12は回転軸O
から等距離にあっても差し支えない。すなわち本発明の
最も重要な特徴は両層内点11.12の回転軸からの距
離にあるのではなく、直線L1.L2が角度をなしてい
ることでか乞この角度θの大きざについては後に説明す
る。、第4A、4B、4C図において、円Cは切刃によ
って切られずに、したがって一旦コアとなって残ると考
えられる被切削材の部分を示すもので市る。理論的には
円Cの直径、すなわち、穿孔工程中に一般的に形成され
るコアの直径は回転軸Oに近い方の最内点と回転軸Oの
間の距離によって決定される筈であるが、後述するよう
に実際にはそうはならないよなお、前述のように従来の
ドリルにおいては両層内点11.12間の距離が02〜
2.5伽とされていた。
本発明は両層内点11,12が直径方向に対向していな
いドリルの場合に、両層内点11.12か直径方向に対
向している場合に比べてスロット10のコア詰まりが生
じる頻度が小さいという発見に基づくものである。以下
本発明者の行なった実験に基づいて本発明の工具につい
て更に詳細に説明する。
実!!!1 従来技術によるドリルと本発明に・よるドリルとを用意
した。両ドリルは第1図に示すようなタイプでおった。
(ホーニング−従来技術によるものは0.03 #X 
−25’ 、本発明による−ものは0.15〜o、’2
Mx−25゛)従来技術によるものは軸方向に見た形状
がほぼ第4A図に示すような形状の一対の切刃4,5を
有し、両切月間のスロット10の1法は第5A図に示す
ようであった。また両切刃4.5の最内点11.12は
直径方向に対向していた。
なお、第5A図に示す寸法によれば両層内点11゜12
は回転軸Oからの距離が異なり、したがって両切刃4,
5は対称とは言えないが、この程度の距離の違いは不可
避の製造誤差であり、両切刃4゜5は実質的に回転軸O
に関して対称であるとして差し支えないと考えられる。
本発明によるドリルは第4B図に示すような形状の一対
の切刃4.5を備え、両切月間のスロット10の寸法は
第5B図に示すようであった。また本発明によるドリル
においては両切刃4,5の最内点11.12は直径方向
に対向しておらず、直線L1と12がなす角θは約14
7.6’であった。両ドリルの径は共に24.8Mであ
った。
前記両ドリルを使用して計22個の深ざ1,3馴の孔を
穿け、スロット10の詰まりを調べた。この際両ドリル
とも送り(am/rev)を所定の方法で変えた。この
実験1は以下の条件で行ない、結果は表■に示されてい
る。なお、表■において孔#1〜#11は従来技術によ
るドリルで穿けられたものでめり、孔#12〜#221
.を本発明によるドリルで穿けられたもので必る。
機 械   立型マシニングセンタV!VIC−6(1
5に臀) 東芝機械 被削材   855CトlB230 250X 180X40を 切削曲   エマルジョン ト(DE50 (xlO)
ユシロ 油 但   89J、/分 給油ホルダ BT50−φ32−サイドロツククロダク
ーラントフィードホルダ 回転F750Or、p、m  一定 入一ユ 従来技術によるドリル 子いα   送り< !A、/ 「F!■)   乙古
まり#’10.20有 詳20.03有 妊30.20有 妊4    0.03        無ぜ50.15
有 妊6    0.03        無#70.20
有 詳80.03有 $90.03有 詳100.10有 芹110.03有 本発明のドリル 孔Nα   送り(咽/reV )   詰まり$12
    0.20        無詳130.03無 鐸14    0,20        無上15  
  0.03        照#16    0.1
5        無詳17    0.03    
    無# 1B     0.20       
 無上19    0.03        無詳20
    0.03        i妊71    0
.10        無詳22    0.03  
      無表■に示す結果から明らかなように本発
明のドリルの場合にはスロット10内にコアや切屑が詰
まる頻度は従来技術によるドリルの場合に比べて小さか
った。より正確には、本発明のドリルの場合にはスロッ
ト10が詰まることは全くなかった。
実験2 第1図に示すような形式のドリルを4本(ドリルA〜ド
リルD)用意した。(ホーニング−ドリルへの場合には
0.03 sX −25’ 、ドリルB〜ドリルDの場
合には0.15〜0.2MRx −25” )ドリルA
は従来技術によるものであり、第4A図に示すような形
状の一対の切刃4,5を備えていた。
ドリルB〜ドリルDは第4C図に示すような形状の一対
の切刃4.5を備えていた。なお、各ドリルのスロット
の寸法は第6図および次の表に示す通りであった。
ドリルA ドリルB ドリルCドリルD ドリルErA
0 0.365  0.360  0.353  0.
3so   O,36OrB0 0.284  0.2
96  0.318  0.361  0.372rA
10.335  0.328  0.329  0.3
36  0.33OrB1 0.244  0.256
  0.29B   0.319  0.348rA2
 0.305  0.293  0.305  0.3
17  0.312r320.226  0.238 
 0.266  0.267  、 0.322rA3
 0.298  0.282  0.2B5  0.3
01  0.299r33 0.228  0.236
  0.233  0.234  0.310ドリルA
の場合には両切刃4,5の最内点11゜12は直径方向
に対向しており、ドリルB〜ドリルEの場合には前記直
線Ll 、L2がなす角度θがそれぞれ約163.6°
、  153.3°、  141.9°および90.0
’であった。またドリルA〜ドリルEの直径1ま全て2
4.8調であった。
ドリルA〜ドリルEを使用し、送り0.3rrrm/ 
reVで多数の深さ2ffi1Mの孔を穿孔し、スロッ
ト10のコア詰まりを調べた。結果を表■に示す。なお
実験は次のような条件で行なった。
機 械   竪型マシニングセンタMMC−6(IIK
W)  東芝機械 被削材   555CHa  250〜270250x
 180x40を 切削油   エマルジョン HDE50(X10)ユシ
ロ 油 倦   89,7分 内部給油 給油ホルダ BT50−Φ32−サイドロツククロダク
ーラントフイードホルダ 回転数   50Or、り、+11 −足表 ■ コア詰まり 発生数/穿孔数 ドリルA(θ= 180’ )     10./10
ドリルB(θ= 163.6°)     7./10
ドリルC(θ= 153.3°)     2./10
ドリルD(θ−141,9” >     2/10ド
リルE(θ=  90.0” )     0/10な
お、実験2の前に、穿孔深さ2IWR1送り0.3s/
revというのはコア詰まりが発生し易い条件であるこ
とが実験的に確かめられていた。この事実を考慮に入れ
ると、角度θが約163.6°であるドリルBが許容可
能と不可能の境界にあると見なして差し支えないように
思われる。したがって本発明においては角度θは約16
0°以下であり、望ましくは153°以下である。
本発明の構成によって上述のような効果が得られる理由
は明確ではないが、次のようではないかと思われる。
前述のように、穿孔の際に一時的に形成されるコアの径
は理論的には両層内点11.12のうちの回転軸Oに近
い方と回転軸Oとの間の距離によって決定される筈であ
る。したがって本発明のドリルの場合にも従来技術によ
るドリルの場合にもコアの径はスロット10の巾より大
きくなる筈がなくしたがってコアがスロット10内に保
持される筈がない。しかしながら従来技術によるドリル
の場合には表1.IIに示すようにコアがスロット10
内に詰まってしまうことが頻繁に生ずる。本発明者の実
験によって一対の切刃の間にスロットを有するドリルで
穿孔した際に一時的に形成されるコアの径はそのスロッ
トの巾より大きいという予期しない結果が得られた。こ
の傾向は本発明のドリルにおいて従来技術のドリルにお
いてより顕著である。
この事実は次のようなメカニズムを暗示しているように
思われる。
ドリルが回転すると(第4A〜4D図において反時計方
向)、被削材から穿孔中の孔の底で切刃に沿って切屑が
切り出される。それと同時にコアがその孔の底から上方
に向かって生長する。ドリルが更に反時計方向に回転す
ると切屑が切刃の各点においてその切刃にほぼ直角な方
向に押し出され、その一部がコアに擦りつけられて、コ
アを太らせる。実験中に撮影された写真の内に、形成さ
れたばかりのコアの径がスロット10の巾よりも小ざく
、そのスロット10を形成するドリルの壁をコアの外面
との間を切屑が満たしている状態を明確に見ることがで
きた。従来技術のドリルにおけるように切刃の最内点1
1.12が直径方向に対向していると、すなわら直径方
向に対向する平行壁が存在すると、コアが太って行くと
その平行壁の間に捕えられてしまう。これに対して本発
明のドリルのように最内点11.12が直径方向に対向
しておらず直径方向に対向する平行壁が存在しないとき
には、コアが相当太くならないと最内点11.12の間
に捕えられることはなく、コアはそこまで太くならない
うちに折れてしまう。これが、本発明のドリルにおいて
の方が従来技術のドリルにおいてよりコア詰まりが少な
く、また本発明のドリルによって形成されるコアの方が
従来技術のドリルによって形成されるコアより太い理由
のように思われる。
以上、切刃を本体部にろう付けしてなるツイストドリル
を例にとって本発明を説明したが、本発明は切刃が本体
部と一体的に形成されているソリッドタイプの工具に摘
要することもできるし、またツイストドリル以外の種々
の穴あけ工具に摘要することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を摘要することのできる工具の一例を示
す側面図、 第2図はその底面図、 第3図はその一部の側面図、 第4A図は従来技術によるドリルの2枚の切刃の位置関
係を示す拡大図、 第4B、4C,4C図はそれぞれ本発明の一実施例のド
リルの2枚の切刃の位置関係を示す拡大図、 第5A図は実験1において使用された従来技術によるド
リルの一部の概略断面図、 第5B図は同じく実験1において使用された本発明によ
るドリルの同じ部分の概略断面図、第6図は実験におい
て使用されたドリルの一部の寸法を示す断面図である。 2・・・本 体 部     3・・・シャンク部4.
5・・・切  刃    10・・・スロット11、1
’・・・最内点 第1図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)工具本体とその先端面に設けられた一対の切刃と
    からなる穴あけ工具において、 前記一対の切刃が前記工具本体の先端面の回転軸を含む
    部分に狭いスロットが形成されるように互いに間隔を置
    いて設けられており、かつ一方の切刃の最内点と前記工
    具本体の回転軸を結ぶ直線と他方の切刃の最内点と前記
    工具本体の回転軸を結ぶ直線とが工具本体の軸方向に見
    て約160゜以下の角度をなしていることを特徴とする
    穴あけ工具。
  2. (2)前記2本の直線がなす角度が153゜以下である
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の穴あけ工
    具。
  3. (3)前記両切刃の最内点が前記工具本体の回転軸から
    異なる距離にあることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項または第2項記載の穴あけ工具。
JP61154318A 1986-07-01 1986-07-01 穴あけ工具 Expired - Lifetime JP2529101B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61154318A JP2529101B2 (ja) 1986-07-01 1986-07-01 穴あけ工具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61154318A JP2529101B2 (ja) 1986-07-01 1986-07-01 穴あけ工具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6311208A true JPS6311208A (ja) 1988-01-18
JP2529101B2 JP2529101B2 (ja) 1996-08-28

Family

ID=15581505

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61154318A Expired - Lifetime JP2529101B2 (ja) 1986-07-01 1986-07-01 穴あけ工具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2529101B2 (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS599281A (ja) * 1982-07-06 1984-01-18 東レ株式会社 皮革様シ−ト状物のシボ付け方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS599281A (ja) * 1982-07-06 1984-01-18 東レ株式会社 皮革様シ−ト状物のシボ付け方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP2529101B2 (ja) 1996-08-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7216698B2 (ja) 切削工具及び切削加工物の製造方法
US5071294A (en) Burnishing drill
JPS5981010A (ja) 穴明け工具
CN101939125A (zh) 钻头用镶刀
WO2009142323A1 (ja) ドリルおよび切削インサート並びに被削加工物の製造方法
KR930003348Y1 (ko) 인서어트 천공기
JP2011073129A (ja) 穴あけ用ドリル
JP2005118991A (ja) 高速度穴あけ用セラミックビット
JP2009255202A (ja) 深穴切削用ドリルヘッド
US4687388A (en) Drill bit
JP6941047B2 (ja) 回転工具及び切削加工物の製造方法
JP3929901B2 (ja) ドリル
JPS6389211A (ja) ツイストドリル
KR100817458B1 (ko) 드릴
JP3686022B2 (ja) クーラント穴付き穴明け工具
CN116685428A (zh) 钻头
JPH0258042B2 (ja)
JP6902285B2 (ja) 切削工具
JP2003275913A (ja) ドリル
JPS6311208A (ja) 穴あけ工具
JP4699526B2 (ja) ドリル
JPS5976709A (ja) ドリル
JP7632092B2 (ja) ドリル
JP7386022B2 (ja) リーマ
JPH0615512A (ja) ドリルおよびドリルの切刃形成方法

Legal Events

Date Code Title Description
S533 Written request for registration of change of name

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533

R360 Written notification for declining of transfer of rights

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360

R370 Written measure of declining of transfer procedure

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

S533 Written request for registration of change of name

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

EXPY Cancellation because of completion of term