JPS63114559A - 位置決め装置 - Google Patents
位置決め装置Info
- Publication number
- JPS63114559A JPS63114559A JP26025886A JP26025886A JPS63114559A JP S63114559 A JPS63114559 A JP S63114559A JP 26025886 A JP26025886 A JP 26025886A JP 26025886 A JP26025886 A JP 26025886A JP S63114559 A JPS63114559 A JP S63114559A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- moving
- moving coil
- bobbin
- positioning device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 6
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 230000009471 action Effects 0.000 claims description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は可動コイルを有する位置決め装置に関し、更に
詳しくは、磁気ディスク装置や光デイスク装置における
ヘッド位1δ決め装置に見られるようなf+7密位置決
め装置に関する。
詳しくは、磁気ディスク装置や光デイスク装置における
ヘッド位1δ決め装置に見られるようなf+7密位置決
め装置に関する。
従来の位置決め装置ηは、第6図に示されるように、高
透磁率材料のヨーク2に上下対の複数の固定磁石1をP
I3定して閉磁気回路を構成し、樹脂や金属材料のコイ
ルボビン90片面もしくは周縁部に銅線等の導体を複数
回巻装した扁平な可動コイルtOをI?11行した可動
部を閉磁気回路の空隙部にトド人して、可動コイル10
に通電することにより空隙部の磁界との電気磁気的な作
用により可動コイル10を移動位置決めしていた。
透磁率材料のヨーク2に上下対の複数の固定磁石1をP
I3定して閉磁気回路を構成し、樹脂や金属材料のコイ
ルボビン90片面もしくは周縁部に銅線等の導体を複数
回巻装した扁平な可動コイルtOをI?11行した可動
部を閉磁気回路の空隙部にトド人して、可動コイル10
に通電することにより空隙部の磁界との電気磁気的な作
用により可動コイル10を移動位置決めしていた。
しかし、前述の従来技術では、固定磁石の隣接部分や末
端部分の空隙部の磁束のフリンジングの大きい領域に可
動コイルが位置した場合、可動コイルの発生力は著しく
低下し可動コイル部の力定数の低下により・す°−ボ回
路のゲインが低下し制御性を損なうばかりでなく、可動
コイルの内部でも固定磁石に近いノΩ体はど発生力が太
き(固定磁石から遠ざかるほど導体の発生力が小さくな
り振動や発振の原因にもなり、さらには可動コイルの断
面積に比べて可動コイルがコイルボビンに固着される面
積が小さいため可動部の剛性が低く精密な位置決めを困
難にしていた。また、コイルボビンを剛性の高い金属で
可動コイルを蔽うように構成すると可動部の剛性は向上
するが、渦電流損等の電気的損失が大きくまた可動コイ
ルのインダクタンスが増大し応答が遅くなることから実
用化には致っていなかった。
端部分の空隙部の磁束のフリンジングの大きい領域に可
動コイルが位置した場合、可動コイルの発生力は著しく
低下し可動コイル部の力定数の低下により・す°−ボ回
路のゲインが低下し制御性を損なうばかりでなく、可動
コイルの内部でも固定磁石に近いノΩ体はど発生力が太
き(固定磁石から遠ざかるほど導体の発生力が小さくな
り振動や発振の原因にもなり、さらには可動コイルの断
面積に比べて可動コイルがコイルボビンに固着される面
積が小さいため可動部の剛性が低く精密な位置決めを困
難にしていた。また、コイルボビンを剛性の高い金属で
可動コイルを蔽うように構成すると可動部の剛性は向上
するが、渦電流損等の電気的損失が大きくまた可動コイ
ルのインダクタンスが増大し応答が遅くなることから実
用化には致っていなかった。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、可動コイルの発生力が均一にな
る領域を増大し、可動コイル及び可動コイルを保持する
部分で構成される可動部の剛性を向上し、振動の少ない
制御性に優れた小型薄型の精密位置決め装置を提供する
ところにある。
の目的とするところは、可動コイルの発生力が均一にな
る領域を増大し、可動コイル及び可動コイルを保持する
部分で構成される可動部の剛性を向上し、振動の少ない
制御性に優れた小型薄型の精密位置決め装置を提供する
ところにある。
本発明の位置決め装置は、扁平な可動コイルと固定磁石
とで構成され、可動コイルは非磁性金属材料のコイルボ
ビンに対し上下一対に配設され、コイルボビンは樹脂材
料の保持体に固着されていることを特徴とする。
とで構成され、可動コイルは非磁性金属材料のコイルボ
ビンに対し上下一対に配設され、コイルボビンは樹脂材
料の保持体に固着されていることを特徴とする。
本発明の上記の構成によれば、可動コイルを上下対称に
固定磁石に近接させ磁束のフリンジングの影響の大きい
空隙中央部に可動コイルを配置しない構造になり固定磁
石の隣接部分や末端部分に可動コイルが位置した場合の
発生力を向」二し力定数均一領域が拡大し、可動コイル
を樹脂の保持体と金属のコイルボビンとで囲うことによ
り可動部の剛性が向」ニし、コイルボビンを非磁性とし
たことで空隙の磁界はコイルボビンの影響を受けず、コ
イルボビンは可動コイルの力発生部分に配置すれば可動
コイルのインダクタンスも殆んど変化しない。
固定磁石に近接させ磁束のフリンジングの影響の大きい
空隙中央部に可動コイルを配置しない構造になり固定磁
石の隣接部分や末端部分に可動コイルが位置した場合の
発生力を向」二し力定数均一領域が拡大し、可動コイル
を樹脂の保持体と金属のコイルボビンとで囲うことによ
り可動部の剛性が向」ニし、コイルボビンを非磁性とし
たことで空隙の磁界はコイルボビンの影響を受けず、コ
イルボビンは可動コイルの力発生部分に配置すれば可動
コイルのインダクタンスも殆んど変化しない。
(実施例〕
第1図は本発明の実施例における位置決め装置の要部断
面図であって、上下方向に着磁された複数の固定磁石1
が隣接して並べられると同時に上下対をなして高透磁率
材料のヨーク2に接着等の手段により固着され閉磁気回
路を構成し、樹脂材料の保持1.+6にインサートや接
着等の手段で非磁性金属材t[のコイルボビン3を固定
しさらにコイルボビン3の上下には銅線等の導体を複数
回巻装した扁平な可動コイル上4及び扁平な可動コイル
下5とが」二重対をなして配設され、可動コイル上4及
び可動コイル下5は接着やインサートやアウトサート等
の手段によりコイルボビン3及び保持体6に固イ′トさ
れ可動体を形成し、可動体は」二重の固定磁石10間の
空隙に挿入され、可動コイルに逆心することにより空隙
磁界との電気磁気的な作用で移動位置決めを行う。第2
図は第1図における可りlコイル上4(可動コイル下5
についても同様)とコイルボビン3との平面的位置関係
を示す図て可%)rコイルの力発生部分に剛性の高い非
磁性金1f4 材f’)のフィルボビン3を配置するこ
とにより磁界を変化させることなく可動コイルの曲げ剛
性やねじり剛性を向上している。また、第3図は他の実
施例における可動コイル上4と非磁性金属材料のコイル
ボビ/7との平面的位置関係を示す図でコイルボビ/7
をU字形にすることにより可動部1イルの剛性はさらに
向上する。第4図は第1図の閉磁気回路を示す図で、図
中の矢印は磁束の流れる方向を示し、固定磁石1が隣接
する境界部分やヨーク2の側面に近接する末端部分で特
に磁束のフリンジングが大きく、固定磁石1の中央部で
は」−下方向に向いていた磁束が大きく曲げられまた固
定磁石1の表面から遠ざかるに従って磁束の曲げられる
度合は太き(なる。従って第1図のように可動コイルを
上下に分割し各々を固定磁石に近接させることにより扁
平な可動コイルと磁束が直交する領域が増大し、m5図
の位置と力定数との関係を示ず図における力定数均一領
域6を大きくすることができ、可動コイルに通電する電
流に対する発生力のゲインを一定に保ち安定した制御が
可能になる。尚、第1図において可動コイル上/l 、
可’Ulコイル下5、コイルボビン3 N 保t’t
体6で(111成される可動体は」二重の固定磁石1に
よる上下方向空II÷磁束に対して直交方向に移動する
が、可動体はりニア型でもロークリ型でも良く、磁気デ
ィスク装置の磁気ヘッドの位置決めや光デイスク装置の
光学ヘッドの位置決めを精密に行なうことができる。
面図であって、上下方向に着磁された複数の固定磁石1
が隣接して並べられると同時に上下対をなして高透磁率
材料のヨーク2に接着等の手段により固着され閉磁気回
路を構成し、樹脂材料の保持1.+6にインサートや接
着等の手段で非磁性金属材t[のコイルボビン3を固定
しさらにコイルボビン3の上下には銅線等の導体を複数
回巻装した扁平な可動コイル上4及び扁平な可動コイル
下5とが」二重対をなして配設され、可動コイル上4及
び可動コイル下5は接着やインサートやアウトサート等
の手段によりコイルボビン3及び保持体6に固イ′トさ
れ可動体を形成し、可動体は」二重の固定磁石10間の
空隙に挿入され、可動コイルに逆心することにより空隙
磁界との電気磁気的な作用で移動位置決めを行う。第2
図は第1図における可りlコイル上4(可動コイル下5
についても同様)とコイルボビン3との平面的位置関係
を示す図て可%)rコイルの力発生部分に剛性の高い非
磁性金1f4 材f’)のフィルボビン3を配置するこ
とにより磁界を変化させることなく可動コイルの曲げ剛
性やねじり剛性を向上している。また、第3図は他の実
施例における可動コイル上4と非磁性金属材料のコイル
ボビ/7との平面的位置関係を示す図でコイルボビ/7
をU字形にすることにより可動部1イルの剛性はさらに
向上する。第4図は第1図の閉磁気回路を示す図で、図
中の矢印は磁束の流れる方向を示し、固定磁石1が隣接
する境界部分やヨーク2の側面に近接する末端部分で特
に磁束のフリンジングが大きく、固定磁石1の中央部で
は」−下方向に向いていた磁束が大きく曲げられまた固
定磁石1の表面から遠ざかるに従って磁束の曲げられる
度合は太き(なる。従って第1図のように可動コイルを
上下に分割し各々を固定磁石に近接させることにより扁
平な可動コイルと磁束が直交する領域が増大し、m5図
の位置と力定数との関係を示ず図における力定数均一領
域6を大きくすることができ、可動コイルに通電する電
流に対する発生力のゲインを一定に保ち安定した制御が
可能になる。尚、第1図において可動コイル上/l 、
可’Ulコイル下5、コイルボビン3 N 保t’t
体6で(111成される可動体は」二重の固定磁石1に
よる上下方向空II÷磁束に対して直交方向に移動する
が、可動体はりニア型でもロークリ型でも良く、磁気デ
ィスク装置の磁気ヘッドの位置決めや光デイスク装置の
光学ヘッドの位置決めを精密に行なうことができる。
以」二述べたように本発明によれば、扁平な可動コイル
を非磁性金属材料のコイルボビンに対し上下一対に配設
し、コイルボビンを樹脂等の保持体に同行することによ
り、可動コイルの力定数均一領域を増大し安定した制御
が広範囲で可能になす、可動コイルをコイルボビン及び
保持体で保持することにより可動部の剛性が向上し、振
動の少ない制御性に佼れた小型薄型の精密位置決め装置
が得られるという効果を「する。
を非磁性金属材料のコイルボビンに対し上下一対に配設
し、コイルボビンを樹脂等の保持体に同行することによ
り、可動コイルの力定数均一領域を増大し安定した制御
が広範囲で可能になす、可動コイルをコイルボビン及び
保持体で保持することにより可動部の剛性が向上し、振
動の少ない制御性に佼れた小型薄型の精密位置決め装置
が得られるという効果を「する。
第1図は本発明の位置決め装置の一実施例を示す要部断
面図。 第2図は第1図の位置決め装はの可動コイルとコイルボ
ビンの平面的位置関係を示す図。 第3図は本発明の他の実施例における可動コイルとコイ
ルボビンの平面的位置関係を示す図。 第4図は第1図の位置決め装置の磁気回路を示す図。 第5図は可動コイルの位置と力定数の関係を示す図。 第6図は従来の位置決め装置の要部断面図。 1・・・固定磁石 2・・・ヨーク 3.7・・・コイルボビン 4・・・可動コイル上 5・・・可動コイル下 6・・・保持体 以」二 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 最 上 務 他1名イ 1]愛不
森石 工゛可h−3Aル二第1図 第2に 暮3図 第41]
面図。 第2図は第1図の位置決め装はの可動コイルとコイルボ
ビンの平面的位置関係を示す図。 第3図は本発明の他の実施例における可動コイルとコイ
ルボビンの平面的位置関係を示す図。 第4図は第1図の位置決め装置の磁気回路を示す図。 第5図は可動コイルの位置と力定数の関係を示す図。 第6図は従来の位置決め装置の要部断面図。 1・・・固定磁石 2・・・ヨーク 3.7・・・コイルボビン 4・・・可動コイル上 5・・・可動コイル下 6・・・保持体 以」二 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 最 上 務 他1名イ 1]愛不
森石 工゛可h−3Aル二第1図 第2に 暮3図 第41]
Claims (1)
- 扁平な可動コイルと前記可動コイルの移動面に対して直
交する方向に磁界を与える固定磁石とで構成され、前記
可動コイルと前記固定磁石との電気磁気的な作用により
前記可動コイルを移動位置決めせしめる位置決め装置に
おいて、前記可動コイルは非磁性金属材料のコイルボビ
ンに対し上下一対に配設され、前記コイルボビンは樹脂
材料の保持体に固着されていることを特徴とする位置決
め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26025886A JPS63114559A (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | 位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26025886A JPS63114559A (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | 位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63114559A true JPS63114559A (ja) | 1988-05-19 |
Family
ID=17345548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26025886A Pending JPS63114559A (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | 位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63114559A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03277160A (ja) * | 1989-06-21 | 1991-12-09 | Hitachi Metals Ltd | 揺動型アクチュエータ |
| JP2007257725A (ja) * | 2006-03-23 | 2007-10-04 | Hitachi Ltd | 光ディスク装置 |
-
1986
- 1986-10-31 JP JP26025886A patent/JPS63114559A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03277160A (ja) * | 1989-06-21 | 1991-12-09 | Hitachi Metals Ltd | 揺動型アクチュエータ |
| JP2007257725A (ja) * | 2006-03-23 | 2007-10-04 | Hitachi Ltd | 光ディスク装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100779827B1 (ko) | 선형 모터 및 선형 이동 스테이지 장치 | |
| US4883994A (en) | Linear motor | |
| JPH0831635A (ja) | Mri用磁界発生装置 | |
| TWI682620B (zh) | 線性振動馬達 | |
| JPWO1999052427A1 (ja) | Mri用磁界発生装置 | |
| JPS61229226A (ja) | アクチユエ−タ | |
| JPS60206114A (ja) | マグネツト着磁方法 | |
| JP2873283B2 (ja) | 光ピックアップ用アクチュエータ | |
| JPH06233379A (ja) | スピーカ | |
| US5177383A (en) | Voice coil motor | |
| JPS6238462B2 (ja) | ||
| JPS5963971A (ja) | 電磁駆動装置 | |
| JPH03112354A (ja) | リニアアクチユエータ | |
| JPS63114557A (ja) | 位置決め装置 | |
| JPH0644385U (ja) | 可動磁石式アクチュエータ | |
| KR100218427B1 (ko) | 광픽업용 액츄에이터 | |
| JPH0287961A (ja) | リニアアクチュエータ | |
| JPH0467364A (ja) | 磁気ヘッドアクチュエータ | |
| JPH0294123A (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| JPS62502675A (ja) | 部品の磁気固定装置 | |
| JPS63114556A (ja) | 位置決め装置 | |
| KR940000408Y1 (ko) | 보이스코일 모우터 | |
| JPH118964A (ja) | ボイスコイルモータ | |
| JPS63148854A (ja) | リニアモ−タ用磁気回路 | |
| JP2001251841A (ja) | リニアアクチュエータ |