JPS63116465A - バイポ−ラトランジスタ - Google Patents
バイポ−ラトランジスタInfo
- Publication number
- JPS63116465A JPS63116465A JP61263368A JP26336886A JPS63116465A JP S63116465 A JPS63116465 A JP S63116465A JP 61263368 A JP61263368 A JP 61263368A JP 26336886 A JP26336886 A JP 26336886A JP S63116465 A JPS63116465 A JP S63116465A
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- Japan
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- emitter
- region
- semiconductor layer
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
在来の最も一般的な半導体であるSiでエミッタ領域を
形成し、Siより禁制帯幅(ギャップ)の小さい半導体
、例えば5i−Ge系の半導体(E、=0.66〜L1
2eV)でベース領域を形成してナロウギャ・ツブベー
スのバイポーラトランジスタを提起し、高速用素子とし
て用いる。
形成し、Siより禁制帯幅(ギャップ)の小さい半導体
、例えば5i−Ge系の半導体(E、=0.66〜L1
2eV)でベース領域を形成してナロウギャ・ツブベー
スのバイポーラトランジスタを提起し、高速用素子とし
て用いる。
本発明はナロウギャップベースのバイポーラ(・ランジ
スタに関する。
スタに関する。
次期高速バイポーラ大規模集積回路(VLSI)用素子
として、ペテロ接合バイポーラトランジスタ(IIBT
)が検討されている。
として、ペテロ接合バイポーラトランジスタ(IIBT
)が検討されている。
11BTは通常のホモ接合バイポーラトランジスタに比
べ、エミッタを高深度にドープしなくてもエミッタ注入
効率を十分大きくできる。
べ、エミッタを高深度にドープしなくてもエミッタ注入
効率を十分大きくできる。
通常のHBTは混晶半導体を用い、各層の混晶比を変え
ることにより、ギヤツブを制御して形成しているが、在
来のSi素子のエミッタをワイドギャップの物質で形成
したワイドギャップエミッタトランジスタがある。
ることにより、ギヤツブを制御して形成しているが、在
来のSi素子のエミッタをワイドギャップの物質で形成
したワイドギャップエミッタトランジスタがある。
ワイドギャップエミッタの主な利点は、エミッタ注入効
率を上げ、ベース抵抗を下げることができることである
。
率を上げ、ベース抵抗を下げることができることである
。
バイポーラトランジスタにおいて、高速化の必須条件は
ベース幅を狭くすることである。
ベース幅を狭くすることである。
一方、ベース幅を狭くしてゆくとベース抵抗が増加する
ため、ベース濃度を高くする必要があるが、この場合は
エミッタよりベースへの小数キャリアの注入効率が低下
するという問題が生ずる。
ため、ベース濃度を高くする必要があるが、この場合は
エミッタよりベースへの小数キャリアの注入効率が低下
するという問題が生ずる。
そのために、電子と正孔に対する障壁高さの異なるヘテ
ロ接合の採用が望まれている。
ロ接合の採用が望まれている。
その最も一般的なものは、エミッタにSiより禁制帯の
広い 5IPO5” (Semi−Insulating
Po1ycrystallineSilicon)、 a−5i:H2)(水素化非晶質珪素)、a−5iC”
(非晶質炭化珪素)、ポリSi” (多結晶珪素)
、 GaP” (ガリウム燐) 等を用いたワイドギャップエミッタのバイポーラトラン
ジスタがある。
広い 5IPO5” (Semi−Insulating
Po1ycrystallineSilicon)、 a−5i:H2)(水素化非晶質珪素)、a−5iC”
(非晶質炭化珪素)、ポリSi” (多結晶珪素)
、 GaP” (ガリウム燐) 等を用いたワイドギャップエミッタのバイポーラトラン
ジスタがある。
1) M、IIamasaki、T、Adachi、S
、Wakatama andM、Kikuchi : J、Appl、Phys、 49(7)、July、1
978(p3978)。
、Wakatama andM、Kikuchi : J、Appl、Phys、 49(7)、July、1
978(p3978)。
2) M、Ghanna、J、N1jis、R,Mer
tens andR,Dekeersmaecker
: TEDM 8432.3゜3) K、5akaki
、M、M、Rahman and S、Furukaw
a:IEEE VOL、EDL−6,N06.June
、1985(p311)。
tens andR,Dekeersmaecker
: TEDM 8432.3゜3) K、5akaki
、M、M、Rahman and S、Furukaw
a:IEEE VOL、EDL−6,N06.June
、1985(p311)。
4) M、B、Rowlandson and N、G
、Tarr :IEEE VOL、EDL−6,N06
.June、1985(p288)。
、Tarr :IEEE VOL、EDL−6,N06
.June、1985(p288)。
5) S、Okawa and K、Ito :SSD
86−21゜ 〔発明が解決しようとする問題点〕 しかしながら、Siとの良好なヘテロ接合を形成するこ
とは困難であり、広くエミッタ材料を吟味する必要があ
る。
86−21゜ 〔発明が解決しようとする問題点〕 しかしながら、Siとの良好なヘテロ接合を形成するこ
とは困難であり、広くエミッタ材料を吟味する必要があ
る。
上記問題点の解決は、 1電型Siよりなるエミッタ領
域と、Siより禁制帯幅の狭い他導電型半導体よりなる
ベース領域と、一導電型半導体よりなるコレクタ領域と
が順次接続してなるナロウギャソプベースのバイポーラ
トランジスタにより達成される。
域と、Siより禁制帯幅の狭い他導電型半導体よりなる
ベース領域と、一導電型半導体よりなるコレクタ領域と
が順次接続してなるナロウギャソプベースのバイポーラ
トランジスタにより達成される。
前記のベース領域に、例えば5i−Ge系の半導体。
を用いることができる。
また、この場合ベース領域を、Si中にGeイオンを注
入して形成すれば、分子線エピタキシャル成長(MBE
)装置を用いなくても通常のプロセスで形成できる。
入して形成すれば、分子線エピタキシャル成長(MBE
)装置を用いなくても通常のプロセスで形成できる。
本発明は、注入効率を上げるためにはワイドギャップエ
ミッタは絶対条件ではなく、相対的にナロウギャップベ
ースであっても同様の効果が得られることを利用したも
のである。
ミッタは絶対条件ではなく、相対的にナロウギャップベ
ースであっても同様の効果が得られることを利用したも
のである。
Siよりナロウギャソプの材料として5i−Ge系半導
体が研究されている6ゝが、例えばこれを本発明のベー
ス材料として利用することができる。
体が研究されている6ゝが、例えばこれを本発明のベー
ス材料として利用することができる。
また、5i−Ge系半導体層はMBE法で成長させて形
成できるが、この方法は実用的とはいえないため、本発
明者はイオン注入法によりSiのベース領域にGeを打
ち込むことにより、簡易に、かつ選択的にナロウギャソ
プベースを実現した。
成できるが、この方法は実用的とはいえないため、本発
明者はイオン注入法によりSiのベース領域にGeを打
ち込むことにより、簡易に、かつ選択的にナロウギャソ
プベースを実現した。
6) R,People、J、C,Bean、D、V
、Lang、八、M、Serget。
、Lang、八、M、Serget。
tl、L、stormer、に、W、Wecht、R,
T、Lynch andK、Baldwin : J、八pp1.Phys、Lett、45(11)、D
ec、、1984 (p1231)。
T、Lynch andK、Baldwin : J、八pp1.Phys、Lett、45(11)、D
ec、、1984 (p1231)。
本発明により、従来のSiデバイスのプロセスを利用し
てデバイスの高速化ができる。
てデバイスの高速化ができる。
第1図(1)〜(3)は本発明の一実施例によるナロウ
ギャソプベースのバイポーラトランジスタの構造と製造
工程を示す断面図である。
ギャソプベースのバイポーラトランジスタの構造と製造
工程を示す断面図である。
図はnpnトランジスタの例をl示す。
第1図(1)において、1は抵抗率約1Ωcmのn型5
i(n−3i)基板で、この上にMBE法により厚さ約
100 nmのp型5i−Ge系半導体(p−5iGe
)層2を成長する。
i(n−3i)基板で、この上にMBE法により厚さ約
100 nmのp型5i−Ge系半導体(p−5iGe
)層2を成長する。
第1図(2)において、さらにその上にMBE法により
厚さ約1100nのn型5i(n−5i)層3を成長す
る。
厚さ約1100nのn型5i(n−5i)層3を成長す
る。
第1図(3)において、通常のバターニングにより、エ
ミッタ領域を残してn−5i層3を、ベース領域を残し
てp−5iGe層2をエツチング除去する。
ミッタ領域を残してn−5i層3を、ベース領域を残し
てp−5iGe層2をエツチング除去する。
n−5i層3上にはエミッタ電極Eを、p−5iGe層
2上にはリング状のベース電極Bを、n−5t基板の裏
面にはコレクタ電極Cを形成する。
2上にはリング状のベース電極Bを、n−5t基板の裏
面にはコレクタ電極Cを形成する。
第2図(1)〜(5)は本発明の他の実施例によるナロ
ウギャップベースのバイポーラトランジスタの構造と製
造工程を示す断面図である。
ウギャップベースのバイポーラトランジスタの構造と製
造工程を示す断面図である。
図もnpnl−ランジスタの例をl示す。
第2図(1)において、1は抵抗率約1Ωcmのn−5
i基板で、この上に熱酸化により厚さ300nmの二酸
化珪素(Sing)層4を形成する。
i基板で、この上に熱酸化により厚さ300nmの二酸
化珪素(Sing)層4を形成する。
つぎに、通常のりソグラフィを用いて、トランジスタ形
成領域のSiO□層4を開口し、n−3i基板1の表面
を露出する。
成領域のSiO□層4を開口し、n−3i基板1の表面
を露出する。
つぎに、SiO□層4とその上に形成されているレジス
トパターン(とくに図示せず)をマスクにしてトランジ
スタ形成領域にGeイオンを注入する。
トパターン(とくに図示せず)をマスクにしてトランジ
スタ形成領域にGeイオンを注入する。
Geイオンの注入条件は、エネルギ200 KcV 、
ドーズ量IE16 (IXIOI6) cm−2であ
る。
ドーズ量IE16 (IXIOI6) cm−2であ
る。
第2図(2)において、さらにSiO□層4とその上に
形成されているレジストパターンをマスクにしてトラン
ジスタ形成領域に硼素(B)イオンを注入する。
形成されているレジストパターンをマスクにしてトラン
ジスタ形成領域に硼素(B)イオンを注入する。
Bイオンの注入条件は、エネルギ300 KeV 、ド
ーズ量IE13 cm−2である。
ーズ量IE13 cm−2である。
第2図(3)において、基板全面に厚さ50nmのバッ
ドSiO2層5を形成する。
ドSiO2層5を形成する。
つぎに、その上に化学気相成長(CVD)法により窒化
珪素(SiN) 56を成長し、バターニングによりエ
ミッタ形成領域を残してその他の領域を除去し、耐酸化
マスクとする。
珪素(SiN) 56を成長し、バターニングによりエ
ミッタ形成領域を残してその他の領域を除去し、耐酸化
マスクとする。
つぎに、SiN M 5をマスクにして、高圧酸化によ
りSiO□層7を形成する。
りSiO□層7を形成する。
第2図(4)においそ、熱燐酸でエツチングしてSiN
層6を除去する。
層6を除去する。
つぎに、SiO2層7をマスクにしてエミッタ形成領域
に砒素(As)イオンを注入する。
に砒素(As)イオンを注入する。
Asイオンの注入条件は、エネルギ60 KeV、
ドーズN LE15 cm−2である。
ドーズN LE15 cm−2である。
つぎに、注入された各イオンに対し、窒素中で1000
℃30分程度の活性公租ニールを行い、ベース領域とし
てp−5iGeF 2と、エミッタ領域としてn−5i
層3が形成される。
℃30分程度の活性公租ニールを行い、ベース領域とし
てp−5iGeF 2と、エミッタ領域としてn−5i
層3が形成される。
第2図(5)において、基板上の各SiO□層を開口し
て、n−5i層3上にはエミッタ電極Eを、p−5iG
e層2上にはリング状のベース電極Bを、また特に図示
されていないが第1図と同様にn−3i基板1のz面に
はコレクタ電極Cを形成する。
て、n−5i層3上にはエミッタ電極Eを、p−5iG
e層2上にはリング状のベース電極Bを、また特に図示
されていないが第1図と同様にn−3i基板1のz面に
はコレクタ電極Cを形成する。
実施例においては、ナロウギャップの材料として5i−
Geを用いたが、これの代わりにインジウムアンチモン
(InSb)、インジウム砒素(InAs)、ガリウム
アンチモン(GaSb)等の化合物半導体を用いても同
様の効果が得られる。
Geを用いたが、これの代わりにインジウムアンチモン
(InSb)、インジウム砒素(InAs)、ガリウム
アンチモン(GaSb)等の化合物半導体を用いても同
様の効果が得られる。
以上詳細に説明したように本発明によれば、Siとの良
好なペテロ接合を形成することが困難であったワイドギ
ャップエミッタに代わって、ナロウギャソプヘースの採
用により、容易に注入効率の高い、かつベース抵抗の低
い高速バイポーラトランジスタが得られる。
好なペテロ接合を形成することが困難であったワイドギ
ャップエミッタに代わって、ナロウギャソプヘースの採
用により、容易に注入効率の高い、かつベース抵抗の低
い高速バイポーラトランジスタが得られる。
第1図(1)〜(3)は本発明の一実施例によるナロウ
ギャソプベースのバイポーラトランジスタの構造と製造
工程を示す断面図、 第2図(1)〜(5)は本発明の他の実施例によるナロ
ウギャソプベースのバイポーラトランジスタの構造と製
造工程を示す断面図である。 図において、 ■はn−5i 基板(コレクタ領域)、2はp−5iG
e層くベース領域)、 3はn−5i 層(エミッタ領域)、 4はSiO□層、 5はSiO□層、 6はSiN 層、 7はSiO□層、 Rはエミッタ電極、 Bはベース電極、 Cはコレクタ電極 /¥を明¥脱gHわ断面図 第 1 図
ギャソプベースのバイポーラトランジスタの構造と製造
工程を示す断面図、 第2図(1)〜(5)は本発明の他の実施例によるナロ
ウギャソプベースのバイポーラトランジスタの構造と製
造工程を示す断面図である。 図において、 ■はn−5i 基板(コレクタ領域)、2はp−5iG
e層くベース領域)、 3はn−5i 層(エミッタ領域)、 4はSiO□層、 5はSiO□層、 6はSiN 層、 7はSiO□層、 Rはエミッタ電極、 Bはベース電極、 Cはコレクタ電極 /¥を明¥脱gHわ断面図 第 1 図
Claims (3)
- (1)一導電型珪素(Si)よりなるエミッタ領域と、
珪素より禁制帯幅の狭い他導電型半導体よりなるベース
領域と、一導電型半導体よりなるコレクタ領域とが順次
接続してなることを特徴とするバイポーラトランジスタ
。 - (2)前記ベース領域が珪素−ゲルマニウム(Si−G
e)系の半導体よりなることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のバイポーラトランジスタ。 - (3)前記の珪素−ゲルマニウム系の半導体よりなるベ
ース領域が、珪素中にゲルマニウムイオンを注入して形
成されてなることを特徴とする特許請求の範囲第2項記
載のバイポーラトランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61263368A JPS63116465A (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 | バイポ−ラトランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61263368A JPS63116465A (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 | バイポ−ラトランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63116465A true JPS63116465A (ja) | 1988-05-20 |
Family
ID=17388518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61263368A Pending JPS63116465A (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 | バイポ−ラトランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63116465A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH021933A (ja) * | 1988-06-13 | 1990-01-08 | Hitachi Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPH02256241A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-17 | Canon Inc | 半導体装置およびこれを用いた光電変換装置 |
| JPH03194962A (ja) * | 1989-12-22 | 1991-08-26 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| JPH03218674A (ja) * | 1989-03-29 | 1991-09-26 | Canon Inc | 半導体装置およびこれを用いた光電変換装置 |
| JPH0442968A (ja) * | 1990-06-06 | 1992-02-13 | Toshiba Corp | 半導体装置及びその製造方法 |
| US5159424A (en) * | 1988-12-10 | 1992-10-27 | Canon Kabushiki Kaisha | Semiconductor device having a high current gain and a higher ge amount at the base region than at the emitter and collector region, and photoelectric conversion apparatus using the device |
| US5250448A (en) * | 1990-01-31 | 1993-10-05 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method of fabricating a miniaturized heterojunction bipolar transistor |
-
1986
- 1986-11-05 JP JP61263368A patent/JPS63116465A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH021933A (ja) * | 1988-06-13 | 1990-01-08 | Hitachi Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| US5159424A (en) * | 1988-12-10 | 1992-10-27 | Canon Kabushiki Kaisha | Semiconductor device having a high current gain and a higher ge amount at the base region than at the emitter and collector region, and photoelectric conversion apparatus using the device |
| JPH02256241A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-17 | Canon Inc | 半導体装置およびこれを用いた光電変換装置 |
| JPH03218674A (ja) * | 1989-03-29 | 1991-09-26 | Canon Inc | 半導体装置およびこれを用いた光電変換装置 |
| JPH03194962A (ja) * | 1989-12-22 | 1991-08-26 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| US5250448A (en) * | 1990-01-31 | 1993-10-05 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method of fabricating a miniaturized heterojunction bipolar transistor |
| JPH0442968A (ja) * | 1990-06-06 | 1992-02-13 | Toshiba Corp | 半導体装置及びその製造方法 |
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