JPS6312607Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6312607Y2 JPS6312607Y2 JP10692180U JP10692180U JPS6312607Y2 JP S6312607 Y2 JPS6312607 Y2 JP S6312607Y2 JP 10692180 U JP10692180 U JP 10692180U JP 10692180 U JP10692180 U JP 10692180U JP S6312607 Y2 JPS6312607 Y2 JP S6312607Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- middle plate
- spring plate
- casing
- pivot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 15
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 5
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Prepayment Telephone Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、例えば公衆電話機など、前面が片
開き蓋によつて開閉し得る箱型機器に有用な中板
機構(以下中板と称す)の固定装置に関するもの
である。
開き蓋によつて開閉し得る箱型機器に有用な中板
機構(以下中板と称す)の固定装置に関するもの
である。
この種の箱型機器では、筐体内の構造体として
仕切状の中板が展設されることが多く、例えばボ
ツクス型の公衆電話機では、投入硬貨の軌道装置
等が組付けられた硬貨軌道板が中板として展設さ
れている。
仕切状の中板が展設されることが多く、例えばボ
ツクス型の公衆電話機では、投入硬貨の軌道装置
等が組付けられた硬貨軌道板が中板として展設さ
れている。
具体的に公衆電話機の場合の構造体は、筐体の
前面に右開き式の蓋が取付けられると共に、同蓋
面にはダイヤル等が装備されており、かつ軌道板
よりなる中板は、筐体内の側部に縦架された枢軸
に軸支されて、左開きにより外方に揺動させ得る
ように取付けられており、このような中板展設に
よつて、筐体内のスペース効率を高めると共に、
筐体内に配設された諸機構の点検、修理作業を容
易化させている。
前面に右開き式の蓋が取付けられると共に、同蓋
面にはダイヤル等が装備されており、かつ軌道板
よりなる中板は、筐体内の側部に縦架された枢軸
に軸支されて、左開きにより外方に揺動させ得る
ように取付けられており、このような中板展設に
よつて、筐体内のスペース効率を高めると共に、
筐体内に配設された諸機構の点検、修理作業を容
易化させている。
なお中板の開閉動は、手操作で自由に開閉させ
ることができ、かつ中板を閉めた上で蓋を閉じれ
ば、蓋の押圧により中板が閉成位置に正しく保持
されるようになつている。
ることができ、かつ中板を閉めた上で蓋を閉じれ
ば、蓋の押圧により中板が閉成位置に正しく保持
されるようになつている。
しかし、中板のこのような従来の固定構造によ
ると、内部の保守作業を終つた最後に蓋を閉める
時に操作に問題があり、具体的には、閉めた時の
反動で中板が半開きしたことに気付かず、そのま
までいきなり蓋を閉めたり、また、中板を閉め忘
れてうつかり蓋を閉めたりした場合に、蓋が中板
に衝突して部材を破損させ易いという不具合があ
つた。
ると、内部の保守作業を終つた最後に蓋を閉める
時に操作に問題があり、具体的には、閉めた時の
反動で中板が半開きしたことに気付かず、そのま
までいきなり蓋を閉めたり、また、中板を閉め忘
れてうつかり蓋を閉めたりした場合に、蓋が中板
に衝突して部材を破損させ易いという不具合があ
つた。
また、下記の中板は、保守点検のためしばしば
引き出す必要があり、その揺動端側のみならず筐
体に軸支された基端側についても筐体の前方に簡
単に引き出し得るようになすことが望ましく、ま
たその閉鎖位置における位置決め固定は、開閉方
向のみならず上下方向の位置についても正確に行
なわせることが必要である。
引き出す必要があり、その揺動端側のみならず筐
体に軸支された基端側についても筐体の前方に簡
単に引き出し得るようになすことが望ましく、ま
たその閉鎖位置における位置決め固定は、開閉方
向のみならず上下方向の位置についても正確に行
なわせることが必要である。
ここにおいて、片開き式開閉蓋体をその閉鎖位
置において、弾力的に係止する装置としては、実
開昭54−79230号公報に記載の扉取付装置がある。
置において、弾力的に係止する装置としては、実
開昭54−79230号公報に記載の扉取付装置がある。
ところが、この公報に記載される扉取付装置
は、扉を螺着する蝶番の一方の取付片と他方の取
付片に、扉の閉鎖位置において互いに弾力的に係
合する凹凸バネ片を形成したもので、扉の基部を
取り出す時には、蝶番自体を取りはずす必要があ
り面倒であるばかりでなく、扉の開閉方向の係合
は可能であるが、扉の上下方向の位置決めは出来
ず、上記中板の固定装置として用いることは出来
ない。
は、扉を螺着する蝶番の一方の取付片と他方の取
付片に、扉の閉鎖位置において互いに弾力的に係
合する凹凸バネ片を形成したもので、扉の基部を
取り出す時には、蝶番自体を取りはずす必要があ
り面倒であるばかりでなく、扉の開閉方向の係合
は可能であるが、扉の上下方向の位置決めは出来
ず、上記中板の固定装置として用いることは出来
ない。
本考案は、以上の点に鑑みてなされたもので、
中板の取り出しが容易で、しかも中板閉成操作時
に中板がその開閉方向のみならず上下方向にも確
実に位置決め固定され得るようにした公衆電話機
用中板機構の固定装置を提供することを目的とす
るものである。
中板の取り出しが容易で、しかも中板閉成操作時
に中板がその開閉方向のみならず上下方向にも確
実に位置決め固定され得るようにした公衆電話機
用中板機構の固定装置を提供することを目的とす
るものである。
上記の目的を達成するための本考案の構成は、
前面が片開き蓋5によつて開閉し得る筐体3内に
展設された中板機構であつて、かつ筐体3内の枢
軸2に軸支されて開閉可能に取付けられた公衆電
話機用中板機構の固定装置において、 前記筐体3内壁の不動部に前方向に突設された
ばね板形状をなし、板面には前記枢軸2の一端部
の先端が挿入し得る溝孔11cと同溝孔11cの
後端に連設された受孔11dが前後方向に連通状
に形成され、同受孔11dには閉鎖位置にある前
記中板機構の前記枢軸2の一端部が軸支される軸
受ばね板11aと、 前記筐体3の前記軸受ばね板11aが突設され
る側の内壁の不動部に前方向に突設されて閉鎖位
置にある前記中板機構の端縁部を係合保持するク
リツクばね板11bと、 を具備したことを特徴とする公衆電話機用中板
機構の固定装置にある。
前面が片開き蓋5によつて開閉し得る筐体3内に
展設された中板機構であつて、かつ筐体3内の枢
軸2に軸支されて開閉可能に取付けられた公衆電
話機用中板機構の固定装置において、 前記筐体3内壁の不動部に前方向に突設された
ばね板形状をなし、板面には前記枢軸2の一端部
の先端が挿入し得る溝孔11cと同溝孔11cの
後端に連設された受孔11dが前後方向に連通状
に形成され、同受孔11dには閉鎖位置にある前
記中板機構の前記枢軸2の一端部が軸支される軸
受ばね板11aと、 前記筐体3の前記軸受ばね板11aが突設され
る側の内壁の不動部に前方向に突設されて閉鎖位
置にある前記中板機構の端縁部を係合保持するク
リツクばね板11bと、 を具備したことを特徴とする公衆電話機用中板
機構の固定装置にある。
上記本考案の作用は次の通りである。
蓋5を開いた状態で、筐体1は、枢軸2を中心
として自由に開閉出来、保守等必要がある時に
は、中板1の基部の一端を手前側に引くことによ
り、枢軸2の一端部が、軸受ばね板11aの溝孔
11cに沿つて手前側に傾斜して引き出されるこ
とになる。また中板1が閉成操作されると、その
端縁にクリツクばね板11bが係合し、中板1を
閉成位置に保持してそのはね返りを防止する。
として自由に開閉出来、保守等必要がある時に
は、中板1の基部の一端を手前側に引くことによ
り、枢軸2の一端部が、軸受ばね板11aの溝孔
11cに沿つて手前側に傾斜して引き出されるこ
とになる。また中板1が閉成操作されると、その
端縁にクリツクばね板11bが係合し、中板1を
閉成位置に保持してそのはね返りを防止する。
また、閉成位置にある中板1に、クリツクばね
板11bの弾発力が作用することにより、中板1
開閉方向のみならず上下方向にも移動規制された
状態で正確な位置に保持される。
板11bの弾発力が作用することにより、中板1
開閉方向のみならず上下方向にも移動規制された
状態で正確な位置に保持される。
以下、図示の一実施例に基づいて本考案を説明
する。
する。
実施例の固定装置では、第1図ないし第4図に
示すように、左右につば1aが形成された方形平
板よりなる硬貨軌道板としての中板1は、左側辺
の複数箇所(図示では、4段)に折込された舌片
状の耳板1bが形成されていて、中板1は、同耳
板1bを上下に貫通する枢軸2に揺動自在に軸支
されている。
示すように、左右につば1aが形成された方形平
板よりなる硬貨軌道板としての中板1は、左側辺
の複数箇所(図示では、4段)に折込された舌片
状の耳板1bが形成されていて、中板1は、同耳
板1bを上下に貫通する枢軸2に揺動自在に軸支
されている。
一方、電話機の本体をなす筐体3は、その前面
開口にヒンジ4結合により右開き蓋5が設けられ
ると共に、筐体3内の左側部には、フツク作動機
構の基板をなすフツクベース6が立設されてい
て、同ベース6は、取付ねじ7,8により筐体3
の底板と後板に締着されており、上述枢軸2は、
ベース6の底板6aと上板6bとの間に縦架され
ている。
開口にヒンジ4結合により右開き蓋5が設けられ
ると共に、筐体3内の左側部には、フツク作動機
構の基板をなすフツクベース6が立設されてい
て、同ベース6は、取付ねじ7,8により筐体3
の底板と後板に締着されており、上述枢軸2は、
ベース6の底板6aと上板6bとの間に縦架され
ている。
しかして、ベース上板6bの下面には、方形の
座板9を介し取付ねじ10によりばね板11が締
着されていて、同ばね板11の形状は、幅広かつ
長寸の軸受ばね板11aと、幅狭かつ短寸のクリ
ツクばね板11bとが、基部の連通により一体成
形された形をなしていて、軸受ばね板11aは、
上板6bから長く突出した部分の中央線上に、溝
孔11cと、同溝孔11cの基端に連通する太径
の受孔11dとが開けられると共に、該突出部分
の途中箇所は、斜に浮上つた段部をなしており、
また、クリツクばね板11bは、上板6bからわ
ずかに突出すると共に、先端寄りに下向きの波形
張出11eが形成されている。
座板9を介し取付ねじ10によりばね板11が締
着されていて、同ばね板11の形状は、幅広かつ
長寸の軸受ばね板11aと、幅狭かつ短寸のクリ
ツクばね板11bとが、基部の連通により一体成
形された形をなしていて、軸受ばね板11aは、
上板6bから長く突出した部分の中央線上に、溝
孔11cと、同溝孔11cの基端に連通する太径
の受孔11dとが開けられると共に、該突出部分
の途中箇所は、斜に浮上つた段部をなしており、
また、クリツクばね板11bは、上板6bからわ
ずかに突出すると共に、先端寄りに下向きの波形
張出11eが形成されている。
ところで、枢軸2がフツクベース6に取付けら
れる時の操作態様は、枢軸2の上端の錐形部を溝
孔11aに差入れた状態でばね板11aを上方に
押拡げさせ、かつ枢軸2の下端を底板6aの軸受
凹孔6cに嵌入させた上で、枢軸2を垂直に起す
ことにより、枢軸2の上端は受孔11dに嵌合し
て承支される。
れる時の操作態様は、枢軸2の上端の錐形部を溝
孔11aに差入れた状態でばね板11aを上方に
押拡げさせ、かつ枢軸2の下端を底板6aの軸受
凹孔6cに嵌入させた上で、枢軸2を垂直に起す
ことにより、枢軸2の上端は受孔11dに嵌合し
て承支される。
しかして、中板1を閉成方向に揺動させると、
筐体3内を横切る閉成位置で筐体3天井面のスト
ツパ12に衝合するようになつている。
筐体3内を横切る閉成位置で筐体3天井面のスト
ツパ12に衝合するようになつている。
このように構成された実施例の固定装置では、
中板1は枢軸2の周りを自由に操作開閉させるこ
とが可能であり、かつ、中板1を開いた状態で
は、枢軸2をフツクベース6から容易に取外し得
ることから、筐体3内の保守作業が実施し易く、
かつ作業終了後中板1を閉めて図示状態に戻せ
ば、中板1の上縁がクリツクばね板11bの張出
11eにキヤツチされることから、中板1が閉成
位置に係合されて半開きに戻る虞れがなく、従つ
て蓋5を閉めた時に中板1を損傷させるようなこ
とがない。
中板1は枢軸2の周りを自由に操作開閉させるこ
とが可能であり、かつ、中板1を開いた状態で
は、枢軸2をフツクベース6から容易に取外し得
ることから、筐体3内の保守作業が実施し易く、
かつ作業終了後中板1を閉めて図示状態に戻せ
ば、中板1の上縁がクリツクばね板11bの張出
11eにキヤツチされることから、中板1が閉成
位置に係合されて半開きに戻る虞れがなく、従つ
て蓋5を閉めた時に中板1を損傷させるようなこ
とがない。
なお、中板1を開く場合には、そのまゝ中板1
の揺動部を引けば良く、この時中板1の上縁は、
ばね板11bの張出11eを押し上げて張出11
eを楽に乗り超える。
の揺動部を引けば良く、この時中板1の上縁は、
ばね板11bの張出11eを押し上げて張出11
eを楽に乗り超える。
そのほか、上述した実施例の構成では、軸受ば
ね板11aとクリツクばね板11bを単1のばね
板で形成させたが、これに替え、上記両ばね板を
別体にして夫々をベース上板6bに締着させるよ
うにしても良い。
ね板11aとクリツクばね板11bを単1のばね
板で形成させたが、これに替え、上記両ばね板を
別体にして夫々をベース上板6bに締着させるよ
うにしても良い。
本考案に係る公衆電話機用中板機構の固定装置
によれば、中板1を支持した枢軸2の一端部を軸
受ばね板11aに形成した溝孔11c後端の受孔
11dによつて軸受保持すると共に、閉成位置に
ある中板1の端縁を係合保持するクリツクばね板
11bを設けて揺動端を構成させたので、中板1
の開閉端部のみならず基部を容易に引き出すこと
が出来その保守点検等が極めて容易となるのみな
らず、中板1の閉成操作時におけるはね返りや閉
成時における自然移動が抑制され且つその開閉方
向のみならず上下方向の位置についても正確に規
制されることから、中板1の操作性と安全性を向
上できる効果がある。
によれば、中板1を支持した枢軸2の一端部を軸
受ばね板11aに形成した溝孔11c後端の受孔
11dによつて軸受保持すると共に、閉成位置に
ある中板1の端縁を係合保持するクリツクばね板
11bを設けて揺動端を構成させたので、中板1
の開閉端部のみならず基部を容易に引き出すこと
が出来その保守点検等が極めて容易となるのみな
らず、中板1の閉成操作時におけるはね返りや閉
成時における自然移動が抑制され且つその開閉方
向のみならず上下方向の位置についても正確に規
制されることから、中板1の操作性と安全性を向
上できる効果がある。
第1図は、本考案の一実施例を示す筐体中板の
固定装置の正面図、第2図は、第1図の−線
における側断面図、第3図は、第2図の矢視に
おける部分正面図、第4図は、第3図の下面図で
ある。 1……中板、2……枢軸、3……筐体、5……
蓋、6b……下動部としてのフツクベース上板、
11b……ばね板。
固定装置の正面図、第2図は、第1図の−線
における側断面図、第3図は、第2図の矢視に
おける部分正面図、第4図は、第3図の下面図で
ある。 1……中板、2……枢軸、3……筐体、5……
蓋、6b……下動部としてのフツクベース上板、
11b……ばね板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 前面が片開き蓋5によつて開閉し得る筐体3内
に展設された中板機構であつて、かつ筐体3内の
枢軸2に軸支されて、開閉可能に取付けられた公
衆電話機用中板機構の固定装置において、 前記筐体3内壁の不動部に前方向に突設された
ばね板形状をなし、板面には前記枢軸2の一端部
の先端が挿入し得る溝孔11cと同溝孔11cの
後端に連設された受孔11dが前後方向に連通状
に形成され、同受孔11dには閉鎖位置にある前
記中板機構の前記枢軸2の一端部が軸支される軸
受ばね板11aと、 前記筐体3の前記軸受ばね板11aが突設され
る側の内壁の不動部に前方向に突設されて閉鎖位
置にある前記中板機構の端縁部を係合保持するク
リツクばね板11bと、 を具備したことを特徴とする公衆電話機用中板
機構の固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10692180U JPS6312607Y2 (ja) | 1980-07-30 | 1980-07-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10692180U JPS6312607Y2 (ja) | 1980-07-30 | 1980-07-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5734655U JPS5734655U (ja) | 1982-02-23 |
| JPS6312607Y2 true JPS6312607Y2 (ja) | 1988-04-11 |
Family
ID=29468265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10692180U Expired JPS6312607Y2 (ja) | 1980-07-30 | 1980-07-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6312607Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-07-30 JP JP10692180U patent/JPS6312607Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5734655U (ja) | 1982-02-23 |
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