JPS63126133A - ラッチ付電磁接触器 - Google Patents
ラッチ付電磁接触器Info
- Publication number
- JPS63126133A JPS63126133A JP27481387A JP27481387A JPS63126133A JP S63126133 A JPS63126133 A JP S63126133A JP 27481387 A JP27481387 A JP 27481387A JP 27481387 A JP27481387 A JP 27481387A JP S63126133 A JPS63126133 A JP S63126133A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- core
- base
- movable
- iron core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
器の保持を行なうラッチ付電磁接触器に関するものであ
る。
る。
一般に、ラッチ付電磁接触器は投入コイルの励磁、消磁
により接点の開閉を行なう通常の電磁液酸について第1
図〜第3図を用いて説明する。
により接点の開閉を行なう通常の電磁液酸について第1
図〜第3図を用いて説明する。
図において9(1)は可動接触子、(2)は可動接触子
(1)を保持スるクロスバ−2(3)はクロスバ−(2
)に可動鉄心ピン(4)を介して固定される可動鉄心、
(5)は可動鉄心ビン(4)が貫通する穴を設けた一対
のレバーで、可動鉄心(3)の積層方向における両側に
設けられると共に、その一端部に連結板(6)がねじ(
7)により回動可能に取付けられており、この連結板(
6)は本体のベース(8)に支持される軸191により
回転自在に保持されている。又、(1■はレバー(5)
の他端部にねじ(111により回転自在に取付げられる
ラッチ受けで、このラッチ受け(10)にはラッチベー
ス(12+に設けられた溝0Jと摺動自在な突起(図示
せず)が設けられている。ラッチベース0zはラッチ取
付板σ滲にねじ止で固定され、ラッチ取付根囲はねじ(
図示せず)でレール板α口に固定され、更に、レール板
側はねじ(17)によりベース(8)に固定されている
ため。
(1)を保持スるクロスバ−2(3)はクロスバ−(2
)に可動鉄心ピン(4)を介して固定される可動鉄心、
(5)は可動鉄心ビン(4)が貫通する穴を設けた一対
のレバーで、可動鉄心(3)の積層方向における両側に
設けられると共に、その一端部に連結板(6)がねじ(
7)により回動可能に取付けられており、この連結板(
6)は本体のベース(8)に支持される軸191により
回転自在に保持されている。又、(1■はレバー(5)
の他端部にねじ(111により回転自在に取付げられる
ラッチ受けで、このラッチ受け(10)にはラッチベー
ス(12+に設けられた溝0Jと摺動自在な突起(図示
せず)が設けられている。ラッチベース0zはラッチ取
付板σ滲にねじ止で固定され、ラッチ取付根囲はねじ(
図示せず)でレール板α口に固定され、更に、レール板
側はねじ(17)によりベース(8)に固定されている
ため。
結局、ラッチベースα2はベース(8)に固定されるこ
とになる。0gJはラッチベース(12)に軸α9によ
り回転自在に取付けられた掛け金、 (20+は掛け金
0(至)に設けられた溝、(2Dは上記溝(20)にそ
の軸部■が挿入される引きはずし可動鉄心、■)は引き
はずし可動鉄心+21)を駆動する引きはずしコイル、
1241は引きはずしコイルコの外周に設けられる継
鉄板、凶は引きはずしばねで、継鉄板(241と引きは
ずし鉄心C21+間に設けられ、引きはずし鉄心+21
1を駆動するものである。
とになる。0gJはラッチベース(12)に軸α9によ
り回転自在に取付けられた掛け金、 (20+は掛け金
0(至)に設けられた溝、(2Dは上記溝(20)にそ
の軸部■が挿入される引きはずし可動鉄心、■)は引き
はずし可動鉄心+21)を駆動する引きはずしコイル、
1241は引きはずしコイルコの外周に設けられる継
鉄板、凶は引きはずしばねで、継鉄板(241と引きは
ずし鉄心C21+間に設けられ、引きはずし鉄心+21
1を駆動するものである。
なお、ラッチ取付板a滲、引きはずし鉄心(21+、継
鉄板(至)の間に磁路を形成している。又、□□□は可
動鉄心(3)と対向する固定鉄心、@はコイルケース(
至)に収納され、固定鉄心■に巻装される投入コイルで
。
鉄板(至)の間に磁路を形成している。又、□□□は可
動鉄心(3)と対向する固定鉄心、@はコイルケース(
至)に収納され、固定鉄心■に巻装される投入コイルで
。
固定鉄心(26)とコイルケースのと共に、レール板0
6)に固定されている。器は投入コイル囚の電流をしゃ
断する自己消磁スイッチ、■は自己消磁スイッチ四を開
閉する作動板で、一端はラッチベース(12+に形成さ
れた溝C31)に挿入され、他端は自己消磁スイッチ(
支)の補助クロスバ−C32+に当接されている。
6)に固定されている。器は投入コイル囚の電流をしゃ
断する自己消磁スイッチ、■は自己消磁スイッチ四を開
閉する作動板で、一端はラッチベース(12+に形成さ
れた溝C31)に挿入され、他端は自己消磁スイッチ(
支)の補助クロスバ−C32+に当接されている。
そして、その中央折曲部啜に設けた穴(2)に掛け金0
81に連結する勅語が挿入され、これにより作動飯田は
ラッチベースuzに対して回転自在に保持されている。
81に連結する勅語が挿入され、これにより作動飯田は
ラッチベースuzに対して回転自在に保持されている。
自己消磁スイッチのは、ねじ■によりラッチベースaz
に固定され9次の様に構成されている。
に固定され9次の様に構成されている。
□□□は自己消磁スイッチ囚を構成するスイッチベース
、(支)はスイッチベース国に固定され、投入コイル万
と引きはずしコイル◎に外部電線を接続する4個の中継
端子、09)は同じくスイッチベース国に固定される一
対の固定接触子、 +401は固定接触子(39)と相
対する可動接触子、 (41)は可動接触子(40)を
付勢する押ばねで、この可動接触子f40)、押はね+
411は補助クロスバ−(37Jに形成される角穴(4
3に保持されている。(431は補助クロスバ−C32
1を付勢する引きはずしばねで、補助クロスバ−C3Z
をスイッチベース面内で所定の摺動動作させるものであ
る。(44)はスイッチベース国に固定され、その上部
を覆うスイッチカバー、 +451はスイッチカバー(
441に取付けられ。
、(支)はスイッチベース国に固定され、投入コイル万
と引きはずしコイル◎に外部電線を接続する4個の中継
端子、09)は同じくスイッチベース国に固定される一
対の固定接触子、 +401は固定接触子(39)と相
対する可動接触子、 (41)は可動接触子(40)を
付勢する押ばねで、この可動接触子f40)、押はね+
411は補助クロスバ−(37Jに形成される角穴(4
3に保持されている。(431は補助クロスバ−C32
1を付勢する引きはずしばねで、補助クロスバ−C3Z
をスイッチベース面内で所定の摺動動作させるものであ
る。(44)はスイッチベース国に固定され、その上部
を覆うスイッチカバー、 +451はスイッチカバー(
441に取付けられ。
手動によりラッチ機構の保持を解除する押し棒で。
この押し棒(45)はスイッチカバー(441に設けら
れた穴(461(471を貫通し、掛け金(181の端
部に形成される突起(48)と対向している。(491
は押し棒(4りを付勢する引きはずしばね、(50)は
押し棒(451の先端部に装着される止め輪である。又
、 (51)はラッチベースα2とラッチ取付板Oaの
間に挿入されるスペーサで、このスペーサ勾)を増減す
ることによりラッチ取付板04)に対するラッチベース
(1zの上下方向位置を調整する。
れた穴(461(471を貫通し、掛け金(181の端
部に形成される突起(48)と対向している。(491
は押し棒(4りを付勢する引きはずしばね、(50)は
押し棒(451の先端部に装着される止め輪である。又
、 (51)はラッチベースα2とラッチ取付板Oaの
間に挿入されるスペーサで、このスペーサ勾)を増減す
ることによりラッチ取付板04)に対するラッチベース
(1zの上下方向位置を調整する。
又、Rは継鉄板1241と引きはずし鉄心Q1)の間隙
で。
で。
継鉄板1241に対する引きはずし鉄心(2υの左右方
向位れており9次にその電気接続構成について第4図を
用いて説明する。
向位れており9次にその電気接続構成について第4図を
用いて説明する。
投入コイルのは、自己消磁スイッチ(5))の接点部分
(5)と直列に接続されて2機械的に電磁接触器が保持
された時に接点部分(5功が開路し、消磁される。
(5)と直列に接続されて2機械的に電磁接触器が保持
された時に接点部分(5功が開路し、消磁される。
又、引きはずしコイル(23)は主接点部分(2)と並
動する補助接点(54の常開接点((至)に直列接続さ
れて、電磁接触器の機械的保持が引きはずされた時に開
路し、消磁される様に構成されている。
動する補助接点(54の常開接点((至)に直列接続さ
れて、電磁接触器の機械的保持が引きはずされた時に開
路し、消磁される様に構成されている。
次に、上記構成による電磁接触器の動作について説明す
る。第1図はラッチ機構の解除した後の開放状態を示し
、第3図はラッチ機構により保持された保持状態を示し
ている。
る。第1図はラッチ機構の解除した後の開放状態を示し
、第3図はラッチ機構により保持された保持状態を示し
ている。
今、説明の都合上、開放状態から保持状態にかわる動作
を投入動作、保持状態から開放状態にかわる動作を引き
はずし動作と称し、先ず投入動作について説明する。
を投入動作、保持状態から開放状態にかわる動作を引き
はずし動作と称し、先ず投入動作について説明する。
第1図において、投入コイル万を励磁すると。
可動鉄心(3)は固定鉄心α)に吸引され、矢印A方向
に移動する。レバー(5)の一端と連結板(6)はねじ
(7)を中心として矢印B方向に回転移動し、レバー(
5)の他端とラッチ受けq■は矢印C方向に移動する。
に移動する。レバー(5)の一端と連結板(6)はねじ
(7)を中心として矢印B方向に回転移動し、レバー(
5)の他端とラッチ受けq■は矢印C方向に移動する。
可動鉄心(3)が固定鉄心(26)に吸着し、ラッチ受
け(10)の角部(−が掛け金(19の角部(3)より
外れると、掛け金(18)は軸a9を中心として矢印り
方向に移動してうノチ受け!10)の−辺(至)の上方
に、掛け金(18)の−辺(5→が入り込む。掛け金q
囚の移動は引きはずし鉄心(21)を介した引きはずし
ばね3)と9作動板■、補助クロスバ−(321を介し
た引きはずしはね(43)の付勢力により行なわれる。
け(10)の角部(−が掛け金(19の角部(3)より
外れると、掛け金(18)は軸a9を中心として矢印り
方向に移動してうノチ受け!10)の−辺(至)の上方
に、掛け金(18)の−辺(5→が入り込む。掛け金q
囚の移動は引きはずし鉄心(21)を介した引きはずし
ばね3)と9作動板■、補助クロスバ−(321を介し
た引きはずしはね(43)の付勢力により行なわれる。
掛け金0&に連結された軸α)が軸重を中心に掛け金玉
と同様に矢印り方向に回転すると共に、勅命に連結され
た作動板■がラッチベースα2の溝(11中心として矢
印E方向に回転する。作動板■の先端が矢印E方向に回
転すると、引きはずしばね(431で付勢されている補
助クロスバ−(37Jが矢印E方向に移動して固定接触
子(曝から可動接触子(40)が開離する。接点部分(
5錦が開離すると投入コイル曽が消磁されて可動鉄心(
3)が固定鉄心がより離れ、矢印A方向と逆方向に移動
する。可動鉄心(3)の移動に伴ない、ラッチ受けfl
o)が矢印C方向と逆方向に移動するが、第3図に示す
通り、ラッチ受けtlGlの一辺(5I3と掛け金0秒
の一辺(51が当接してラッチ受けC1■を掛け金印に
より係止するため1機械的にクロスバ−(2)が保持さ
れて投入動作を完了する。
と同様に矢印り方向に回転すると共に、勅命に連結され
た作動板■がラッチベースα2の溝(11中心として矢
印E方向に回転する。作動板■の先端が矢印E方向に回
転すると、引きはずしばね(431で付勢されている補
助クロスバ−(37Jが矢印E方向に移動して固定接触
子(曝から可動接触子(40)が開離する。接点部分(
5錦が開離すると投入コイル曽が消磁されて可動鉄心(
3)が固定鉄心がより離れ、矢印A方向と逆方向に移動
する。可動鉄心(3)の移動に伴ない、ラッチ受けfl
o)が矢印C方向と逆方向に移動するが、第3図に示す
通り、ラッチ受けtlGlの一辺(5I3と掛け金0秒
の一辺(51が当接してラッチ受けC1■を掛け金印に
より係止するため1機械的にクロスバ−(2)が保持さ
れて投入動作を完了する。
次に、引きはずし動作について説明する。
第3図において、閉路状態の常開接点(5υと直列に接
続されている引きはずしコイルコを励磁すると、引きは
ずし鉄心I21)は継鉄板l圓に吸引されて矢印F方向
に移動する。引きはずし鉄心(211と連結された掛け
金印は矢印G方向に回転し、ラッチ受けf1ωより掛け
金+181が外れて係合が解除される。係合が解除され
ると、ラッチ受け+XO+は矢印H方向に。
続されている引きはずしコイルコを励磁すると、引きは
ずし鉄心I21)は継鉄板l圓に吸引されて矢印F方向
に移動する。引きはずし鉄心(211と連結された掛け
金印は矢印G方向に回転し、ラッチ受けf1ωより掛け
金+181が外れて係合が解除される。係合が解除され
ると、ラッチ受け+XO+は矢印H方向に。
レバー(5)は矢印H,J方向に、連結板(6)は矢印
J方向に、可動鉄心(3)は矢印に方向に、クロスバ−
(2)は矢印に方向に夫々移動して第1図の開放状態に
復帰する。クロスバ−(2)の移動中に常開接点(5→
は開路して引きはずしコイル(23)を消磁し、又、掛
け金印の移動により7作動板■、補助りロスバーGzは
矢印り方向に移動して接点部分(5つを閉路状態に戻す
。
J方向に、可動鉄心(3)は矢印に方向に、クロスバ−
(2)は矢印に方向に夫々移動して第1図の開放状態に
復帰する。クロスバ−(2)の移動中に常開接点(5→
は開路して引きはずしコイル(23)を消磁し、又、掛
け金印の移動により7作動板■、補助りロスバーGzは
矢印り方向に移動して接点部分(5つを閉路状態に戻す
。
次に9手動により前記投入動作、引きはずし動作を行な
う場合について説明する。
う場合について説明する。
手動投入動作は第1図において、クロスバ−(2)の先
端部(財)をドライバー等で押圧し、矢印M方向にクロ
スバ−(2)を押し込むことにより行なえる。
端部(財)をドライバー等で押圧し、矢印M方向にクロ
スバ−(2)を押し込むことにより行なえる。
又2手動用きはずし動作は、第3図において押し棒(4
ωをドライバー等で矢印N方向に押し込むことにより、
掛け金(1&の突起(48)と当接して軸α9を中心に
掛け金u81が矢印G方向に回転して前述の通り引され
ており、可動鉄心に回動自在に装着されるレバーを可動
鉄心の積層方向における両側面に設けた為、レバーは投
入コイルの上方に位置することになり、投入コイルとベ
ースとの間に余分な空間を設ける必要がなく、小形のラ
ッチ付電磁接触器が提供できる。
ωをドライバー等で矢印N方向に押し込むことにより、
掛け金(1&の突起(48)と当接して軸α9を中心に
掛け金u81が矢印G方向に回転して前述の通り引され
ており、可動鉄心に回動自在に装着されるレバーを可動
鉄心の積層方向における両側面に設けた為、レバーは投
入コイルの上方に位置することになり、投入コイルとベ
ースとの間に余分な空間を設ける必要がなく、小形のラ
ッチ付電磁接触器が提供できる。
触器の電気接続図である。
図中(3)は可動鉄心、(5)はレバー、 flol
はラッチ受け、 (13はラッチベース、 (131は
溝、圓はラッチ取付板、 (181は掛け金、CI)は
引きはずし鉄心、のは引きはずしコイル、■は固定鉄心
である。
はラッチ受け、 (13はラッチベース、 (131は
溝、圓はラッチ取付板、 (181は掛け金、CI)は
引きはずし鉄心、のは引きはずしコイル、■は固定鉄心
である。
なお2図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 固定鉄心、この固定鉄心に対向配設される可動鉄心、こ
の可動鉄心に回動自在に装着されるレバー、このレバー
の一端に回転自在に装着されるラッチ受け、このラッチ
受けが摺動自在に係合する溝を有するラッチベース、こ
のラッチベースに装着されるラッチ取付板、このラッチ
取付板に回動可能に装着されると共に、上記ラッチ受け
と係合する掛け金、この掛け金と係合し、上記掛け金と
ラッチ受けとの係合を司どる引きはずし鉄心、この引き
はずし鉄心を作動させる引きはずしコイルを備え、上記
レバーを上記可動鉄心の積層方向における両側面に設け
たことを特徴とするラッチ付電磁接触器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27481387A JPS63126133A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | ラッチ付電磁接触器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27481387A JPS63126133A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | ラッチ付電磁接触器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63126133A true JPS63126133A (ja) | 1988-05-30 |
| JPH0255896B2 JPH0255896B2 (ja) | 1990-11-28 |
Family
ID=17546921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27481387A Granted JPS63126133A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | ラッチ付電磁接触器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63126133A (ja) |
-
1987
- 1987-10-30 JP JP27481387A patent/JPS63126133A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255896B2 (ja) | 1990-11-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0220123B2 (ja) | ||
| JPS632220A (ja) | 回路遮断器 | |
| US5300906A (en) | Current switching device | |
| US5339060A (en) | Protective switch | |
| JPS63126133A (ja) | ラッチ付電磁接触器 | |
| JPS5878683A (ja) | スキ−の安全締着装置 | |
| JPH10172374A (ja) | リセット機構付スイッチ | |
| JPH0345844B2 (ja) | ||
| JPH0338691B2 (ja) | ||
| JP3129583B2 (ja) | 回路遮断器の操作機構 | |
| JPS63126134A (ja) | ラッチ付電磁接触器 | |
| JPS647555Y2 (ja) | ||
| JPH0218912Y2 (ja) | ||
| JP3241426B2 (ja) | リモートコントロール式回路遮断器 | |
| JPS58176841A (ja) | 複合形回路しや断器 | |
| JPS5935491B2 (ja) | 電磁鎖錠装置 | |
| JPH0329123B2 (ja) | ||
| JPS5844575Y2 (ja) | 釈放形電磁石装置 | |
| JPH0755794Y2 (ja) | 遠隔制御式回路しや断器 | |
| JPS6147034A (ja) | 電磁接触器 | |
| JP2564921B2 (ja) | 開閉器の操作装置 | |
| US1392162A (en) | Circuit-interrupter | |
| JPH082914Y2 (ja) | 漏電しや断器 | |
| JP2558291B2 (ja) | 回路しゃ断器 | |
| JPH0451420A (ja) | 電磁接触器 |