JPS631331Y2 - - Google Patents

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JPS631331Y2
JPS631331Y2 JP7477282U JP7477282U JPS631331Y2 JP S631331 Y2 JPS631331 Y2 JP S631331Y2 JP 7477282 U JP7477282 U JP 7477282U JP 7477282 U JP7477282 U JP 7477282U JP S631331 Y2 JPS631331 Y2 JP S631331Y2
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JP7477282U
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  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
  • Audible And Visible Signals (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】
この考案は、演奏教習等に用いて好適な押鍵指
示装置に関するもので、特に押鍵指示を用なう発
光素子の輝度が白鍵と黒鍵とで等しくなるように
改善した押鍵指示装置に関する。 この種の押鍵指示装置は押鍵の各鍵に1対1に
対応させて鍵と同数の発光素子(発光ダイオード
あるいはランプ等)を配列し、押鍵すべき鍵に対
応する発光素子を順次点灯させて演奏教習等に役
立たせるものである。このような押鍵指示装置と
しては、白鍵用の発光素子と黒鍵用の発光素子と
を異なる発光色のものにすることによつて押鍵指
示された鍵が誤認されるのを防止するようにした
ものが知られている。 ところでこの種の押鍵指示装置において発光素
子をマトリクス状に接続し、現在押鍵すべき鍵に
対応する発光素子と次に押鍵すべき鍵に対応する
発光素子等を共通のドライブ回路で時分割的に駆
動するようにしてドライブ回路の節約を図ろうと
する場合、前述したように発光素子として白鍵用
と黒鍵用とで異なる発光色のものを用いると、こ
れら発光素子に視覚上の輝度差が生じ極めて見づ
らいという問題があつた。 この考案は上述した事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、発光素子として白
鍵用と黒鍵用とで異なる発光色のものを用い、か
つこれら発光素子をマトリクス状に接続して時分
割駆動する方式でありながら発光素子間に輝度差
が生じない押鍵指示装置を提供することにあり、
マトリクス接続された発光素子を白鍵用と黒鍵用
の2系統に分離し、これら各系統を対応するドラ
イブ回路により異なる電流で駆動するようにした
ものである。 以下この考案による押鍵指示装置の一実施例を
電子オルガンに適用した場合について図面を参照
しながら詳細に説明する。 まず以下の説明において使用される楽譜データ
について説明する。ここでいう楽譜データは楽曲
のメロデイ部における各音符を示す音符コードが
演奏順に配列されたメロデイデータと、前記楽曲
の和音部における各和音を示す和音コードが演奏
順に配列された和音データとからなるものであ
る。前記音符コードは対応する音符の音高を示す
音高コードすなわち同音高に対応する鍵を示すキ
ーコードと、同音符の符長を示す符長コードとの
組合わせコードである。また前記和音コードは対
応する和音の根音と和音タイプとを示す和音名コ
ードと、同和音の長さ(時間長さ)を示す長さコ
ードとの組合わせコードである。 第1図において、楽譜データ書込回路1は例え
ば楽譜に貼付された磁気テープ等の記録媒体から
読取装置によつて読取られた楽譜データ、あるい
はプログラムスイツチおよび鍵等を介して投入さ
れた楽譜データを楽譜データメモリ2へ書込む回
路である。楽譜データメモリ2は例えばランダム
アクセスメモリ(RAM)等からなるものであ
り、この楽譜データメモリ2には前記楽譜データ
におけるメロデイデータおよび和音データが前記
書込回路1によつて各々対応する記憶領域に記憶
される。読出制御回路3は自動演奏開始が指示さ
れると、楽譜データメモリ2に記憶されている前
記メロデイデータおよび和音データを楽曲の進行
順に読出すもので、次のように構成されている。
すなわち、この読出制御回路3は楽譜データメモ
リ2における前記2つの領域にアドレス信号
ADDRを用いて並列にアクセスし、メロデイデ
ータにおける現在および次の音符コードを読出し
て一時記憶すると共に和音データにおける現在の
和音コードを読出して一時記憶し、現在の音符コ
ードのキーコードKCAと次の音符コードのキー
コードKCBを各々出力する一方、現在の和音コ
ードの和音名コードCHCを出力する。さらにこ
の読出制御回路3は、現在の音符コードの符長コ
ードが示す符長時間(この符長時間は符長コード
とテンボクロツクの周期とによつて決まる。)が
経過すると、前述した次の音符コードを現在の音
符コードに置き換え、新らしい次の音符コード
(前記次の音符コードの次の音符コード)を音符
データメモリ2から読出して一時記像する。また
この読出制御回路3は、現在の和音コードの長さ
コードが示す時間(この時間は長さコードと前記
テンポクロツクの周期とによつて決まる。)が経
過すると、音符データメモリ2から次の和音コー
ドを読出して一時記憶し、この和音コードを現在
の和音コードとする。 和音KC変換メモリ4は読出制御回路3から供
給される和音名コードCHCを同和音名コード
CHCが示す根和と和音タイプの組合わせに相当
する複数個の鍵(例えば3個の鍵)の各鍵を示す
キーコードKCC,KCD,KCEに変換するための
メモリであり、全ての和音名コードCHCに対応
するキーコードKCC,KCD,KCEが各々予め記
憶されたリードオンメモリ(ROM)から構成さ
れたものである。マルチプレクサ5は読出制御回
路3から並列に供給されるキーコードKCA,
KCBおよび和音KC変換メモリ4から並列に供給
されるキーコードKCC,KCD,KCEを第2図に
示すようにKCA,KCB,KCC,KCD,KCEの
順に時分割的に出力するものである。このマルチ
プレクサ5から出力されるキーコードすなわち時
分割されたキーコードをキーコードKCX(押鍵デ
ータ)とする。このキーコードKCXは表示回路
6へ供給される。 表示回路6は後に詳述するように、鍵盤7の各
白鍵8,8…に1対1に対応して設けられた発光
ダイオード9,9…(白鍵用発光素子)と各黒鍵
10,10…に1対1に対応して設けられ、前記
発光ダイオード9,9…とは発光色の異なる発光
ダイオード11,11…(黒鍵用発光素子)とか
らなる発光素子群12において、前記キーコード
KCA〜KCEに対応するもの(押鍵すべき鍵に対
応するもの)だけを発光させて押鍵指示を行なう
ものである。和音キースイツチ回路13は、鍵盤
7の主として和音演奏に使用される左鍵盤部7L
における各鍵に1対1に対応して設けられたキー
スイツチと、これらキースイツチの出力をエンコ
ードしてキーコードKCLを発生するエンコーダ
等からなるもので、練習者が発光素子群12によ
る押鍵指示に従つて和音演奏に対応した押鍵を行
なうと、これら押鍵された各鍵を示すキーコード
KCLを出力する。またメロデイキースイツチ回
路14は、鍵盤7の主としてメロデイ演奏に使用
される右鍵盤部7Rにおける各鍵に1対1に対応
して設けられたキースイツチと、これらキースイ
ツチの出力をエンコードしてキーコードKCRを
発生するエンコーダ等からなるもので、練習者が
発光素子群12による押鍵指示に従つてメロデイ
演奏に対応した押鍵を行なうと、押鍵された鍵を
示すキーコードKCRを出力する。楽音信号形成
回路15はキーコードKCRが示す鍵の音高に対
応する音源信号に音色を付与してメロデイ音信号
を形成して出力する一方、キーコードKCLが示
す各鍵の音高に対応する音源信号に音色を付与し
て和音信号を形成しこの和音信号をズムパターン
に従つて出力する。増幅器16は楽音信号形成回
路15が出力するメロデイ音信号および和音信号
を増幅してスピーカ17を駆動する。 しかしてこの第1図に示す構成によれば、発光
素子群12において楽譜データに基づく押鍵指示
がなされ、また練習者がこの押鍵指示に従つて押
鍵操作を行なうとスピーカ17から同押鍵操作に
対応する楽音が発生される。 なお、この第1図に示した構成において、例え
ば表示回路6へ、熟練者が演奏する他の電子オル
ガンにおいて発生される各キーコードを順次供給
し、これによつて発光素子群12において前記熟
練者が行なう模範的な演奏に従つた押鍵指示がリ
アルタイムでなされるようにしてもよい。 次にこの第1図における表示回路6と発光素子
群12とからなる部分の詳細な構成を第3図を参
照して説明する。 まずこの説明に先立ち、前述したキーコード
KCA〜KCE,KCXのビツト構成を示す。これら
の各キーコードは7ビツトを用いて表現されるも
ので、その下位4ビツト(b3〜b0)は対応する鍵
の音名を示すノートコードとして使用され、上位
3ビツト(b6〜b4)は同鍵が鍵盤7のどのブロツ
ク(区域)に属するかを示すためのブロツクコー
ドとして使用されている。この場合各鍵の音名と
ノートコードとの関係は第1表のように決められ
ている。
【表】
【表】 また前記鍵盤7は第4図に示すように、C2音
の白鍵8がブロツクBL1、C2#音の黒鍵9からC3
音の白鍵8までがブロツクBL2、C3#音の黒鍵9
からC4音の白鍵8までがブロツクBL3、C4#音の
黒鍵9からC5音の白鍵8までがブロツクBL4、
C5#音の黒鍵9からC6音の白鍵8までがブロツ
クBL5のように5つのブロツクに区分されてお
り、前記ブロツクコードは対応する鍵がこれら各
ブロツクBL1〜BL5のうちのどのブロツクに属し
ているかを示している。この場合ブロツクコード
とブロツクBL1〜BL5の対応ずけは第2表のよう
になつている。
【表】 さて第3図において、第1図に示したマルチプ
レクサ5から出力されるキーコードKCXはデコ
ーダ18およびデコーダ19に各々供給される。
デコーダ18はキーコードKCXにおける下位4
ビツト(b3〜b0)のノートコードをデコードする
もので、入力されたノートコードの値に対応する
出力端子から“1”信号を出力するようになつて
いる。例えば前記ノートコードがC#音に対応す
る「0001」であれば、出力端子〈1〉のみから
“1”信号が出力される。このデコーダ18の出
力端子〈0〉〜〈15〉の各信号のうち、出力端子
〈2〉、出力端子〈5〉、出力端子〈1〉と〈6〉、
出力端子〈3〉と〈9〉、出力端子〈7〉と
〈11〉、出力端子〈10〉と〈14〉、出力端子〈13〉
と〈15〉の各信号はオアゲート20〜26によつ
て各々オアされるようになつており、これらオア
ゲート20〜26の各出力はインバータ27〜3
3の入力端子に各々供給されるようになつてい
る。 発光素子群12は前記各発光ダイオード9,9
…および発光ダイオード11,11…を、対応す
る鍵の音名選択用の選択ラインX1〜X7と、対応
する鍵の所属ブロツクおよび鍵色(白鍵または黒
鍵)を選択するための選択ラインY1〜Y9とを用
いてマトリクス状に接続したもので、選択ライン
X1〜X7の各ラインはD音、E音、F音とC#音、
G音とD#音、A音とF音#音、B音とG#音、
C音とA#音に各々対応し、また選択ラインY1
〜Y9はブロツクBL1、ブロツクBL2の黒鍵、ブロ
ツクBL2の白鍵、ブロツクBL3の黒鍵、ブロツク
BL3の白鍵、ブロツクBL4の黒鍵、ブロツクBL4
の白鍵、ブロツクBL5の黒鍵、ブロツクBL5の白
鍵に各々対応している。そして前記インバータ2
7〜33の各出力は選択ラインX1〜X7を各々駆
動するようになつている。 一方、前記デコーダ18の出力端子〈2〉,
〈5〉,〈6〉,〈9〉〈11〉,〈14〉および〈15〉の
各
信号(これら信号は対応する鍵が白鍵の時のみ
“1”信号となる)はオアゲート34によりオア
されてデコーダ19へ供給されるようになつてい
る。デコーダ19は、前記キーコードKCXにお
ける上位3ビツト(b6〜b4)のブロツクコードに
前記オアゲート34の出力を最下位ビツトとして
付加してなる4ビツトの入力コード信号をデコー
ドするもので、この4ビツトのコード信号の値に
対応する出力端子のみから“1”信号を出力す
る。例えば前記ブロツクコードがブロツクBL2に
対応する「010」である場合、対応する鍵が白鍵
であれば同デコーダ19の入力コード信号は
「0101」となるから出力端子〈5〉から“1”信
号を出力し、た対応する鍵が黒鍵であれば同デコ
ーダ19の入力コード信号は「0100」となるから
出力端子〈4〉から“1”信号を出力する。この
デコーダ19の出力端子〈3〉,〈4〉,〈5〉,
〈6〉,〈7〉,〈8〉,〈9〉,〈10〉,〈11〉の各
信号
はインバータ35〜43により各々反転された
後、抵抗44〜52を各々介してPNPトランジ
スタ53〜61(ドライブ手段)の各ベースに供
給される。これらトランジスタ53〜61は前記
選択ラインY1〜Y9を各々ドライブするもので、
トランジスタ53〜61の各コレクタは選択ライ
ンY1〜Y9に各々接続され、トランジスタ53,
55,57,59,61の各エミツタは共通接続
された後抵抗62を介して正電源端子63に接続
され、またトランジスタ54,56,58,60
の各エミツタは共通接続された後抵抗64を介し
て前記正電源端子63に接続されている。そして
この場合、抵抗62の抵抗値は、白鍵に対応する
発光ダイオード9,9…に最適輝度に対応する電
流が流れるような値に設定され、また抵抗64の
抵抗値は黒鍵に対応する発光ダイオード11,1
1…にこれら発光ダイオードの輝度が前記発光ダ
イオード9,9…の輝度と同一となるような電流
が流れる値に設定されている。 次にこの第3図に示す回路の具体的動作を述べ
ると、例えば今、キーコードKCXがD5音に対応
するものであるとすれば、ノートコードは
「0010」であるからデコーダ18の出力端子〈2〉
から“1”信号が出力され、この結果インバータ
27によつて選択ラインX1が接地電位にドライ
ブされると共にオアゲート34からは“1”信号
が出力される。またこの場合、ブロツクコードは
「101」であるからデコーダ19の入力コード信号
は「1011」となり、この結果同デコーダ19の出
力端子〈11〉から“1”信号が出力されてトラン
ジスタ61が導通され、選択ラインY9が正電圧
にドライブされる。以上の結果D5音に対応する
発光ダイオード9が、抵抗62の抵抗値により決
まる電流値でドライブされ発光する。 次にキーコードKCXがA4#音に対応するもの
に変化したとすれば、ノートコードは「1101」と
なるからデコーダ18の出力端子〈13〉から
“1”信号が出力され、この結果インバータ33
によつて選択ラインX7が接地電位にドライブさ
れると共に、オアゲート34からは“0”信号が
出力されるようになる。またこの場合、ブロツク
コードは「100」となるからデコーダ19の入力
コード信号は「1000」となり、この結果同デコー
ダ19の出力端子〈8〉から“1”信号が出力さ
れてトランジスタ58が導通され、選択ライン
Y6が正電圧にドライブされる。以上の結果
A4#音に対応する発光ダイオード11が抵抗6
4の抵抗値により決まる電流値でドライブされ、
同発光ダイオード11は前述したD5音に対応す
る発光ダイオード9の輝度と同一の輝度で発光す
る。 このようにこの第3図に示す回路によれば白鍵
に対応する各発光ダイオード9,9…と、黒鍵に
対応する発光ダイオード11,11…とは同一の
輝度で発光する。 以上の説明から明らかなように、この考案によ
る押鍵指示装置によれば、押鍵指示用の発光素子
として白鍵用と黒鍵用とで異なる発光色のものを
用いると共に、これら発光素子を同一発光色毎の
系統に分離してマトリクス接続し、これら各系統
を対応するドライブ回路によつて異なる電流値で
ドライブするようにしたので、押鍵すべき白鍵と
黒鍵とを互いに異る発光色でかつ同一の輝度で極
めてわかりやすく指示することができ、これによ
り練習者が押鍵すべき鍵を誤認すること防止する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案による押鍵指示装置を電子オ
ルガンに適用した場合の一実施例の構成を示すブ
ロツク図、第2図は同実施例におけるキーコード
KCXを説明するための図、第3図は同実施例に
おける表示回路6と発光素子群12との詳細な構
成を示す回路図、第4図は同実施例における鍵盤
7のブロツク分けを示す図である。 1……楽譜データ書込回路、2……楽譜データ
メモリ、3……読出制御回路、4……和音KC変
換メモリ、5……マルチプレクサ、6……表示回
路、7……鍵盤、8……白鍵、9……白鍵用の発
光素子(発光ダイオード)、10……黒鍵、11
……黒鍵用の発光素子(発光ダイオード)、18,
19……デコーダ、27〜33……ドライブ手段
(インバータ)、34……白黒鍵判別手段(オアゲ
ート)、53〜61……ドライブ手段(PNPトラ
ンジスタ)、62,64……抵抗。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 押鍵すべき鍵を示す押鍵データを発生する押
    鍵データ発生手段と、 各白鍵に対応する白鍵用発光素子と、各黒鍵
    に対応し前記白鍵用発光素子とは発光色が異な
    る黒鍵用発光素子とが白鍵用と黒鍵用とで系統
    別にマトリクス接続された発光素子群と、 前記押鍵データが白鍵に対応するか黒鍵に対
    応するかを判別する白黒鍵判別手段と、 前記押鍵データ発生手段が発生する押鍵デー
    タと前記白黒鍵判別手段の判別出力とに基づい
    て前記発光素子群における対応する発光素子を
    白鍵用と黒鍵用とで異なる電流値においてドラ
    イブするドライブ手段、 とを各々有してなることを特徴とする押鍵指示装
    置。
JP7477282U 1982-05-21 1982-05-21 押鍵指示装置 Granted JPS58178198U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7477282U JPS58178198U (ja) 1982-05-21 1982-05-21 押鍵指示装置

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JP7477282U JPS58178198U (ja) 1982-05-21 1982-05-21 押鍵指示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58178198U JPS58178198U (ja) 1983-11-29
JPS631331Y2 true JPS631331Y2 (ja) 1988-01-13

Family

ID=30084176

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7477282U Granted JPS58178198U (ja) 1982-05-21 1982-05-21 押鍵指示装置

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JPS58178198U (ja) 1983-11-29

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