JPS63134334A - 自動車用ドアトリムにおける中接部材の取付構造 - Google Patents
自動車用ドアトリムにおける中接部材の取付構造Info
- Publication number
- JPS63134334A JPS63134334A JP27843286A JP27843286A JPS63134334A JP S63134334 A JPS63134334 A JP S63134334A JP 27843286 A JP27843286 A JP 27843286A JP 27843286 A JP27843286 A JP 27843286A JP S63134334 A JPS63134334 A JP S63134334A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door trim
- connecting member
- intermediate connecting
- decorative molding
- peripheral edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
この発明は、自動車用ドアトリムに係り、特にドアトリ
ム表面に取り付けられる中接部材の取付構造に関する。
ム表面に取り付けられる中接部材の取付構造に関する。
(従来技術とその問題点)
最近、自動車室内の居住性を高めるために、ドアトリム
等の内装部品の材質をグレードアップさせるか、あるい
は、クロス、カーペット等の装飾部材を付設する方法が
試みられている。
等の内装部品の材質をグレードアップさせるか、あるい
は、クロス、カーペット等の装飾部材を付設する方法が
試みられている。
第6図はドアトリムの正面図、第7図はドアトリムの断
面図がそれぞれ示されており、図面において、ドアトリ
ム1は、加熱軟化させた複合樹脂製芯材2と、裏面に発
泡層3を裏打ちした表皮材4とを積層させて、図示しな
いコールドプレス′金型により所要形状に一体成形して
構成されている。
面図がそれぞれ示されており、図面において、ドアトリ
ム1は、加熱軟化させた複合樹脂製芯材2と、裏面に発
泡層3を裏打ちした表皮材4とを積層させて、図示しな
いコールドプレス′金型により所要形状に一体成形して
構成されている。
ざらに、装飾性を向上させるためにドアトリム1の正面
はぼ中央部にクロス、等からなる中接部材5が取着され
、かつ下側にカーペット6がそれぞれ装着されている。
はぼ中央部にクロス、等からなる中接部材5が取着され
、かつ下側にカーペット6がそれぞれ装着されている。
そして、中接部材5はドアトリム1に対して接着固定さ
れているが、中接部材5の周縁端末5aは、第8図に示
すようにウエルダバ−7によりドアトリム1側に溶着固
定されるか、また第9図に示すように、装飾性モール8
をウエルダバ−7一により溶着固定することにより、処
理されている。
れているが、中接部材5の周縁端末5aは、第8図に示
すようにウエルダバ−7によりドアトリム1側に溶着固
定されるか、また第9図に示すように、装飾性モール8
をウエルダバ−7一により溶着固定することにより、処
理されている。
しかしながら、第8図に示す中接部材5の周縁端末処理
方法では、中接部材5にクロス等の布地を使用した場合
、繊維のほつれや、切断時の凹凸がそのまま反映される
ため、中接部材5の周縁端末の見栄えが極めて悪く、製
品美観の著しい低下を招いていた。
方法では、中接部材5にクロス等の布地を使用した場合
、繊維のほつれや、切断時の凹凸がそのまま反映される
ため、中接部材5の周縁端末の見栄えが極めて悪く、製
品美観の著しい低下を招いていた。
一方、第9図に示すように、中接部材5の因縁端末を装
飾性モール8で被覆する場合には、この装飾性モール8
0両側に位置する溶着部8aのラインが目立つため、製
品外観を損う欠点がおり、また、美観上溶着部8aが幅
狭に設定されているため、溶着強度を確保するためには
、比較的ウエルダ時間を長く設定する必要があり、製品
歩留りが悪いという問題点も指摘されていた。
飾性モール8で被覆する場合には、この装飾性モール8
0両側に位置する溶着部8aのラインが目立つため、製
品外観を損う欠点がおり、また、美観上溶着部8aが幅
狭に設定されているため、溶着強度を確保するためには
、比較的ウエルダ時間を長く設定する必要があり、製品
歩留りが悪いという問題点も指摘されていた。
(発明の目的)
この発明は、上述の事情に鑑みてなされたもので、本発
明の目的とするところは、に中接部材が装着されたドア
トリムにおいて、中接部材の周縁端末処理を、極めて短
時間に、かつ非常に体裁良く仕上げることができる自動
車用ドアトリムにおける中接部材の取付構造を提供する
ことができる。
明の目的とするところは、に中接部材が装着されたドア
トリムにおいて、中接部材の周縁端末処理を、極めて短
時間に、かつ非常に体裁良く仕上げることができる自動
車用ドアトリムにおける中接部材の取付構造を提供する
ことができる。
(発明の構成と効果)
上記目的を達成するために、本発明は、自動車用ドアト
リムの表面所要部位に取り付けられる中接部材であって
、この中接部材の周縁形状に沿って、予めドアトリムに
溝部が形成されているとともに、この溝部内に中接部材
の周縁がセットされ、かつ断面略7字状の装飾モールが
、その開口を上側にして、該溝部内に溶着されることに
より、生棲部材周縁の端末処理が施される一方、上記装
飾モールの上側端縁がカール変形して、装飾モールの開
口を覆うようにしたことを特徴とする。
リムの表面所要部位に取り付けられる中接部材であって
、この中接部材の周縁形状に沿って、予めドアトリムに
溝部が形成されているとともに、この溝部内に中接部材
の周縁がセットされ、かつ断面略7字状の装飾モールが
、その開口を上側にして、該溝部内に溶着されることに
より、生棲部材周縁の端末処理が施される一方、上記装
飾モールの上側端縁がカール変形して、装飾モールの開
口を覆うようにしたことを特徴とする。
すなわち、前記構成によれば、中接部材の周縁端末は、
予めドアトリムに形成された溝部内にセットされ、その
上側から、断面略7字状の装飾性モールが、溝部内に嵌
挿溶着されるものであり、装飾性モールの底部全体が溶
着され、比較的短時間のウエルダ加工でも充分な溶着強
度が得られ、ウエルダ加工時間が短縮される利点がある
。
予めドアトリムに形成された溝部内にセットされ、その
上側から、断面略7字状の装飾性モールが、溝部内に嵌
挿溶着されるものであり、装飾性モールの底部全体が溶
着され、比較的短時間のウエルダ加工でも充分な溶着強
度が得られ、ウエルダ加工時間が短縮される利点がある
。
さらに、中接部材の周縁端末は装飾モールに被覆され、
かつこの装飾モールの上部開口は、上側端縁がカール変
形して、この開口を覆うように構成されているため、従
来のウエルダラインが露出するものやまた装飾モールの
溶着部が表われるものに比べ、著しく体裁が良くなり、
製品外観が大幅に向上する効果がある。
かつこの装飾モールの上部開口は、上側端縁がカール変
形して、この開口を覆うように構成されているため、従
来のウエルダラインが露出するものやまた装飾モールの
溶着部が表われるものに比べ、著しく体裁が良くなり、
製品外観が大幅に向上する効果がある。
(実施例の説明)
以下、本発明の一実施例について添付図面を参照しなが
ら詳細に説明する。
ら詳細に説明する。
第1図は本発明を適用した自動車用ドアトリムを示す一
部破断斜視図、第2図は同自動車用ドアトリムの断面図
、第3図ないし第5図は本発明に係るドアトリムにおけ
る中接部材の端末処理工程を示す説明図である。
部破断斜視図、第2図は同自動車用ドアトリムの断面図
、第3図ないし第5図は本発明に係るドアトリムにおけ
る中接部材の端末処理工程を示す説明図である。
第1図、第2図において、本願に係る自動車用ドアトリ
ム10は、ドアトリム本体11とドアトリム本体11の
表面所要部位に装着される中接部材12と、下側に装着
されるカーペット13とから大略構成される。
ム10は、ドアトリム本体11とドアトリム本体11の
表面所要部位に装着される中接部材12と、下側に装着
されるカーペット13とから大略構成される。
さらに詳しくは、上記ドアトリム本体11は、樹脂製芯
材14とこの芯材14の表面側に貼着される表皮材15
との一部プレス成形により、所要の曲面形状に成形され
ている。
材14とこの芯材14の表面側に貼着される表皮材15
との一部プレス成形により、所要の曲面形状に成形され
ている。
なお、この実施例では芯材14はポリプロピレン樹脂と
ボード屑とを適宜配合比で混合攪拌したものをTダイ押
出成形機によりシート状に押出し、加熱軟化させて、上
記表皮材15と一体成形されるものであり、また表皮材
15はポリプロピレンフオーム等の発泡@16をABS
混入PVCシート17裏面にラミネートして構成されて
いる。
ボード屑とを適宜配合比で混合攪拌したものをTダイ押
出成形機によりシート状に押出し、加熱軟化させて、上
記表皮材15と一体成形されるものであり、また表皮材
15はポリプロピレンフオーム等の発泡@16をABS
混入PVCシート17裏面にラミネートして構成されて
いる。
ざらに、上記ドアトリム本体11側には、中接部材12
の周縁形状に沿って溝部18が凹設されており、この溝
部18は、芯材14と表皮材15とのプレス成形時に同
時に形成される。
の周縁形状に沿って溝部18が凹設されており、この溝
部18は、芯材14と表皮材15とのプレス成形時に同
時に形成される。
そして、ドアトリム本体11に予め形成された溝部18
内に中接部材12の周縁端末12.8が内挿された状態
で、この溝部18内に装飾性モール1つが開口20を上
側に向けて、嵌込まれ溶着部定されている。
内に中接部材12の周縁端末12.8が内挿された状態
で、この溝部18内に装飾性モール1つが開口20を上
側に向けて、嵌込まれ溶着部定されている。
なお、本発明においては、上記装飾性モール19の形状
に工夫が施されていることにより、外観性能の向上なら
びに組立作業時間の短縮を可能にしている。すなわち、
この装飾モール19は、P■C樹脂を材質としており、
断面略7字状の条片を押出成形し、第1図に示すように
枠状に接合させて形成されている。従って、装飾性モー
ル19の底部21でドアトリム本体側に溶着し、カつ間
口20を上側端縁22がカール変形することにより覆う
ようにしている。
に工夫が施されていることにより、外観性能の向上なら
びに組立作業時間の短縮を可能にしている。すなわち、
この装飾モール19は、P■C樹脂を材質としており、
断面略7字状の条片を押出成形し、第1図に示すように
枠状に接合させて形成されている。従って、装飾性モー
ル19の底部21でドアトリム本体側に溶着し、カつ間
口20を上側端縁22がカール変形することにより覆う
ようにしている。
次に、生棲部材12の端末処理構造、換言すれば装飾性
モール19の取付構造について第3図ないし第5図に基
づき詳細に説明する。
モール19の取付構造について第3図ないし第5図に基
づき詳細に説明する。
まず、第3図に示すように、ウエルダ下型23の台座2
3a上面に生棲部材12の周縁形状に沿って下側ウェル
ダミ極24が立設形成されている。
3a上面に生棲部材12の周縁形状に沿って下側ウェル
ダミ極24が立設形成されている。
そしてこの下側ウェルダミ極24の上端に沿って装飾性
モール19を嵌め込みセットする。このとき装飾性モー
ル19の上側端縁22は外側に拡開されつつセットされ
るため、この上側端縁22の弾性により確実に装飾性モ
ール19がウェルダミ極24に保持される。
モール19を嵌め込みセットする。このとき装飾性モー
ル19の上側端縁22は外側に拡開されつつセットされ
るため、この上側端縁22の弾性により確実に装飾性モ
ール19がウェルダミ極24に保持される。
次に、ウエルダ下側23上にドアトリム本体11を、そ
の表面側を下側にして載置する。このとき上記下側ウェ
ルダミ極24は、生棲部材12の周縁形状にほぼ等しく
突設形成されているため、ドアトリム本体11側に設け
た溝部18内に下側ウェルダミ極24が位置するように
なっている。
の表面側を下側にして載置する。このとき上記下側ウェ
ルダミ極24は、生棲部材12の周縁形状にほぼ等しく
突設形成されているため、ドアトリム本体11側に設け
た溝部18内に下側ウェルダミ極24が位置するように
なっている。
また、このドアトリム本体11の所要部位には生棲部材
12が接着され、この生棲部材12の周縁端末12aは
装飾性モール19とドアトリム本体11との間に挟みこ
むようにセットされる。
12が接着され、この生棲部材12の周縁端末12aは
装飾性モール19とドアトリム本体11との間に挟みこ
むようにセットされる。
次いで、第4図に示すように図示しない昇降手段の動作
により、ウエルダ上型25が下降して、ドアトリム本体
11の溝部18内に装飾性モール19が嵌込まれるよう
に下側ウェルダミ極24が上記溝部18内に挿入される
。そして、下側ウェルダミ極24とウエルダ上型25と
の間で通電が行なわれ、装飾性モール19の底部20が
溶着されドアトリム本体11側に生棲部材12の周縁端
末’12aを挟む形で溶着固定され、装飾性モール19
のその他の部位は加熱される。
により、ウエルダ上型25が下降して、ドアトリム本体
11の溝部18内に装飾性モール19が嵌込まれるよう
に下側ウェルダミ極24が上記溝部18内に挿入される
。そして、下側ウェルダミ極24とウエルダ上型25と
の間で通電が行なわれ、装飾性モール19の底部20が
溶着されドアトリム本体11側に生棲部材12の周縁端
末’12aを挟む形で溶着固定され、装飾性モール19
のその他の部位は加熱される。
そして、装飾性モール19の溶着固定が完了すれば、ウ
エルダ上型25が上昇し、ウエルダ下型23からドアト
リム本体11を脱型すれば、ドアトリム本体11の溝部
1B内に強固に固定された装飾性モール19を備えたド
アトリム10が得られる。このドアトリム10では生棲
部材12の周縁端末12aが装飾性モール19により被
覆されているとともに、第5図に示すように装飾性モー
ル19の上側端末22は基の形状に復帰しようとする力
と、それに加えて加熱収縮による力とが作用し、第5図
中矢印方向にカール変形するため、装飾性モール19の
開口21が確実に覆われ、ウエルダラインを構成する装
飾用モール19の底部20が外部に露出することがなく
、カール部分が見えるだけでおり、かつ溝部18内に装
飾性モール19が収納されるため、ドアトリム本体11
の一般面と生棲部材12の表面とがほぼ面一に設定され
るため、外観意匠が著しく向上する。
エルダ上型25が上昇し、ウエルダ下型23からドアト
リム本体11を脱型すれば、ドアトリム本体11の溝部
1B内に強固に固定された装飾性モール19を備えたド
アトリム10が得られる。このドアトリム10では生棲
部材12の周縁端末12aが装飾性モール19により被
覆されているとともに、第5図に示すように装飾性モー
ル19の上側端末22は基の形状に復帰しようとする力
と、それに加えて加熱収縮による力とが作用し、第5図
中矢印方向にカール変形するため、装飾性モール19の
開口21が確実に覆われ、ウエルダラインを構成する装
飾用モール19の底部20が外部に露出することがなく
、カール部分が見えるだけでおり、かつ溝部18内に装
飾性モール19が収納されるため、ドアトリム本体11
の一般面と生棲部材12の表面とがほぼ面一に設定され
るため、外観意匠が著しく向上する。
このように本発明にあっては、断面7字状の装飾性モー
ル19を使用し、装飾性モール19の底部をドアトリム
本体11側に溶着固定し、比較的広面積の溶着部を確保
することができ、ウエルダ加工時間が短くても、充分な
溶着強度が保証でき、作業時間を短縮させることができ
るとともに、装飾性モール19の上側端末22をカール
変形させることにより、ウエルダラインを隠すようにし
たため、製品の外観意匠が向上する等実用的価値の高い
発明である。
ル19を使用し、装飾性モール19の底部をドアトリム
本体11側に溶着固定し、比較的広面積の溶着部を確保
することができ、ウエルダ加工時間が短くても、充分な
溶着強度が保証でき、作業時間を短縮させることができ
るとともに、装飾性モール19の上側端末22をカール
変形させることにより、ウエルダラインを隠すようにし
たため、製品の外観意匠が向上する等実用的価値の高い
発明である。
第1図は本発明を適用した自動車用ドアトリムを示す一
部破断斜視図、第2図は第1図中■−■線断面図、第3
図ないし第5図は本発明に係る生棲部材の取付工程を示
す各断面図、第6図は従来の自動車用ドアトリムを示す
正面図、第7図は第6図中■■−W線断面図、第8図、
第9図は第7図中A部分を拡大して示す断面図である。 10・・・自動車用ドアトリム 11・・・ドアトリム本体 12・・・生棲部材 14・・・芯材 15・・・表皮材 16・・・発泡層 18・・・溝部 19・・・装飾性モール 20・・・底部 21・・・開口 22・・・上側端縁 23・・・ウエルダ下型 24・・・下側ウェルダミ極 25・・・ウエルダ上型
部破断斜視図、第2図は第1図中■−■線断面図、第3
図ないし第5図は本発明に係る生棲部材の取付工程を示
す各断面図、第6図は従来の自動車用ドアトリムを示す
正面図、第7図は第6図中■■−W線断面図、第8図、
第9図は第7図中A部分を拡大して示す断面図である。 10・・・自動車用ドアトリム 11・・・ドアトリム本体 12・・・生棲部材 14・・・芯材 15・・・表皮材 16・・・発泡層 18・・・溝部 19・・・装飾性モール 20・・・底部 21・・・開口 22・・・上側端縁 23・・・ウエルダ下型 24・・・下側ウェルダミ極 25・・・ウエルダ上型
Claims (1)
- (1)自動車用ドアトリムの表面所要部位に取り付けら
れる中接部材であって、この中接部材の周縁形状に沿っ
て、予めドアトリムに溝部が形成されているとともに、
この溝部内に中接部材の周縁がセットされ、かつ断面略
7字状の装飾モールが、その開口を上側にして、該溝部
内に溶着されることにより、中接部材周縁の端末処理が
施される一方、上記装飾モールの上側端縁がカール変形
して、装飾モールの開口を覆うようにしたことを特徴と
する自動車用ドアトリムにおける中接部材の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27843286A JPS63134334A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 自動車用ドアトリムにおける中接部材の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27843286A JPS63134334A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 自動車用ドアトリムにおける中接部材の取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63134334A true JPS63134334A (ja) | 1988-06-06 |
Family
ID=17597264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27843286A Pending JPS63134334A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 自動車用ドアトリムにおける中接部材の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63134334A (ja) |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP27843286A patent/JPS63134334A/ja active Pending
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