JPS6313A - テ−ピング部品連の製造方法 - Google Patents
テ−ピング部品連の製造方法Info
- Publication number
- JPS6313A JPS6313A JP13417586A JP13417586A JPS6313A JP S6313 A JPS6313 A JP S6313A JP 13417586 A JP13417586 A JP 13417586A JP 13417586 A JP13417586 A JP 13417586A JP S6313 A JPS6313 A JP S6313A
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- JP
- Japan
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- lead terminal
- adhesive tape
- lead
- tape
- series
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 10
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 28
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
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- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
- Insulating Bodies (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は多数の電子部品をテープ上に固定して一連のテ
ーピング部品連としてユーザに供給するためのテーピン
グ部品連の製造方法に関する。
ーピング部品連としてユーザに供給するためのテーピン
グ部品連の製造方法に関する。
(従来技術)
一般に、例えば、自動機により実装することができる電
子部品はテーピング部品連としてメーカからユーザに供
給される。第6図にこのようなテーピング部品連の一例
を示す。このテーピング部品連は、フェライトビーズと
呼ばれる磁性体コアlを使用したラジアルリード形ビー
ズインダクタ2のテーピング部品連であって、各ビーズ
インダクタ2は、そのリード端子3および4がベーステ
ープ5とその上に接着された接着テープ6との間に保持
され、−連のテーピング部品連を構成している。
子部品はテーピング部品連としてメーカからユーザに供
給される。第6図にこのようなテーピング部品連の一例
を示す。このテーピング部品連は、フェライトビーズと
呼ばれる磁性体コアlを使用したラジアルリード形ビー
ズインダクタ2のテーピング部品連であって、各ビーズ
インダクタ2は、そのリード端子3および4がベーステ
ープ5とその上に接着された接着テープ6との間に保持
され、−連のテーピング部品連を構成している。
ところで、上記のようなテーピング部品連は、従来、次
のようにして製造されていた。
のようにして製造されていた。
先ず、第7図に示すように、磁性体コア1からアキシャ
ル状に引き出されてなる一方のリード端子3を他方のリ
ード端子4にほぼ平行となるように湾曲し、ラジアルリ
ード形ビーズインダクタ2を製造する。次いで、各ビー
ズインダクタ2のリード端子3および4を、第8図に示
すように、ベーステープ5の上にその長手方向に対して
直角をなすように配置し、その上から接着テープ6を重
ね、テーピングローラ7てこの接着テープ6をベーステ
ープ5に接着させる。上記テーピングローラ7は、その
外周面に、ビーズインダクタ2のリード端子3.4の間
隔d(第7図参照)に等しい間隔をおいて、はぼこれら
リード端子3.4の直径と ・接着テープ6の厚みとの
和に等しい深さを有する溝7aが等ピッチで形成されて
いる。
ル状に引き出されてなる一方のリード端子3を他方のリ
ード端子4にほぼ平行となるように湾曲し、ラジアルリ
ード形ビーズインダクタ2を製造する。次いで、各ビー
ズインダクタ2のリード端子3および4を、第8図に示
すように、ベーステープ5の上にその長手方向に対して
直角をなすように配置し、その上から接着テープ6を重
ね、テーピングローラ7てこの接着テープ6をベーステ
ープ5に接着させる。上記テーピングローラ7は、その
外周面に、ビーズインダクタ2のリード端子3.4の間
隔d(第7図参照)に等しい間隔をおいて、はぼこれら
リード端子3.4の直径と ・接着テープ6の厚みとの
和に等しい深さを有する溝7aが等ピッチで形成されて
いる。
上記のように、接着テープ6がベーステープ5に接着さ
れると、第9図に示すように、これらベーステープ5と
接着テープ6との間にビーズインダクタ2のリード端子
3.4が保持される。この状態で、ビーズインダクタ2
のリード端子3には、第9図において点線で示すように
、途中に波形の成形部分3aが形成される。この波形の
成形部分3aは、上記ビーズインダクタ2をユーザ側で
自動装着装置(図示せず。)によりプリント基板(図示
せず。)に装着する場合、例えば上記プリント基板に形
成された穴に挿通されるときの位置決め用のストッパと
して機能する。
れると、第9図に示すように、これらベーステープ5と
接着テープ6との間にビーズインダクタ2のリード端子
3.4が保持される。この状態で、ビーズインダクタ2
のリード端子3には、第9図において点線で示すように
、途中に波形の成形部分3aが形成される。この波形の
成形部分3aは、上記ビーズインダクタ2をユーザ側で
自動装着装置(図示せず。)によりプリント基板(図示
せず。)に装着する場合、例えば上記プリント基板に形
成された穴に挿通されるときの位置決め用のストッパと
して機能する。
ところで、上記のようにしてテーピング部品連を製造す
ると、第8図の工程において、接着テープ6は、テーピ
ングローラ7により、ベーステープ5およびその上に配
置されたビーズインダクタ2のリード端子3.4にも接
着される。このため、接着テープ6の接着後、ビーズイ
ンダクタ2のリード端子3に、上記のような波形の成形
部分3aを形成すると、ビーズインダクタ2のリード端
子3.4はいずれも接着テープ6によりベーステープ5
に固定されているので、第10図に矢印A。
ると、第8図の工程において、接着テープ6は、テーピ
ングローラ7により、ベーステープ5およびその上に配
置されたビーズインダクタ2のリード端子3.4にも接
着される。このため、接着テープ6の接着後、ビーズイ
ンダクタ2のリード端子3に、上記のような波形の成形
部分3aを形成すると、ビーズインダクタ2のリード端
子3.4はいずれも接着テープ6によりベーステープ5
に固定されているので、第10図に矢印A。
で示す向きにビーズインダクタ2に力が作用し、リード
端子4が折れ曲ったり、リード端子3の磁性体コア1と
成形部分3aとの間の湾曲部分が変形したりする。従っ
て、このようなビーズインダクタ2を自動装着装置によ
りプリント基板に装着しようとすると、装着ミスが発生
するという問題があった。また、上記の如き変形は、イ
ンダクタンスの変動を惹起し、所期のインダクタンスが
得られないといった問題があった。
端子4が折れ曲ったり、リード端子3の磁性体コア1と
成形部分3aとの間の湾曲部分が変形したりする。従っ
て、このようなビーズインダクタ2を自動装着装置によ
りプリント基板に装着しようとすると、装着ミスが発生
するという問題があった。また、上記の如き変形は、イ
ンダクタンスの変動を惹起し、所期のインダクタンスが
得られないといった問題があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、テーピングされた電子部品のリード端
子を波形に成形したときにリード端子に変形が生じない
ようにしたテーピング部品連の製造方法を提供すること
である。
子を波形に成形したときにリード端子に変形が生じない
ようにしたテーピング部品連の製造方法を提供すること
である。
(発明の構成)
このため、本発明は、接着テープをベーステープに接着
するに際し、接着テープは部品の一方および他方のリー
ド端子のうち一つのリード端子の上部およびその近傍部
分を残して接着テープをベーステープに接着し、この状
態で上記一方のリード端子を波形に成形した後、接着テ
ープの上記−つのり〜ド端子上部およびその近傍部分を
ベーステープに接着することを特徴としている。上記一
方のリード端子の成形時には、接着テープは上記−つの
リード端子上部およびその近傍部分を残してベーステー
プに接着されているので、上記−つのリード端子は接着
テープとベーステープとの間にて軸方向に自由に移動す
ることができる。
するに際し、接着テープは部品の一方および他方のリー
ド端子のうち一つのリード端子の上部およびその近傍部
分を残して接着テープをベーステープに接着し、この状
態で上記一方のリード端子を波形に成形した後、接着テ
ープの上記−つのり〜ド端子上部およびその近傍部分を
ベーステープに接着することを特徴としている。上記一
方のリード端子の成形時には、接着テープは上記−つの
リード端子上部およびその近傍部分を残してベーステー
プに接着されているので、上記−つのリード端子は接着
テープとベーステープとの間にて軸方向に自由に移動す
ることができる。
(発明の効果)
本発明によれば、部品の一方および他方のリード端子の
うちの−っのリード端子は、一方のリード端子の成形時
に接着テープとベーステープとの間にて軸方向に自由に
移動することができるので、部品の一方のリード端子の
成形時に部品のリード端子の変形が生じることなく、部
品のリード端子の形状および寸法のばらつきが少ないテ
ーピング部品連を製造することができる。
うちの−っのリード端子は、一方のリード端子の成形時
に接着テープとベーステープとの間にて軸方向に自由に
移動することができるので、部品の一方のリード端子の
成形時に部品のリード端子の変形が生じることなく、部
品のリード端子の形状および寸法のばらつきが少ないテ
ーピング部品連を製造することができる。
(実施例)
以下、本発明を第6図において説明したテーピング部品
連9製造方法に適用しん実施例について、第1図から第
5図を参照して説明する。
連9製造方法に適用しん実施例について、第1図から第
5図を参照して説明する。
なお、上記第1図から第5図において、第8図から第1
0図に対応する部分には対応する符号を付して示し、重
複した説明は省略する。
0図に対応する部分には対応する符号を付して示し、重
複した説明は省略する。
先ず、第7図において説明したラジアルリード形ビーズ
インダクタ2を製造する。次いて、ビーズインダクタ2
の一方のリード端子3および他方のリード端子4を第1
図に示すように、ベーステープ5の上にその長平方向に
対して直角の方向に配置し、その上から接着テープ6を
重ね、テーピングローラ7°を使用して接着テープ6を
ベーステープ5に接着する。上記テーピングローラ7゜
は、その外周面に、上記リード端子3.4の径と接着テ
ープ6の厚さとの和にほぼ等しい深さを有する円弧状の
溝7aと、上記和よりもやや深い深さを有する円弧状の
溝7bとが交互に形成されており、接着テープ6のベー
ステープ5への接着時、上記溝7aおよび7bに夫々ビ
ーズインダクタ2のリード端子4および3が夫々嵌入さ
れる。従って、上記接着テープ6は、第2図に示すよう
に、溝7aに比較して深さの深い溝7bに嵌入するリー
ド端子3の上部およびその近傍部分は、リード端子3お
よびベーステープ5に殆ど接着されない。
インダクタ2を製造する。次いて、ビーズインダクタ2
の一方のリード端子3および他方のリード端子4を第1
図に示すように、ベーステープ5の上にその長平方向に
対して直角の方向に配置し、その上から接着テープ6を
重ね、テーピングローラ7°を使用して接着テープ6を
ベーステープ5に接着する。上記テーピングローラ7゜
は、その外周面に、上記リード端子3.4の径と接着テ
ープ6の厚さとの和にほぼ等しい深さを有する円弧状の
溝7aと、上記和よりもやや深い深さを有する円弧状の
溝7bとが交互に形成されており、接着テープ6のベー
ステープ5への接着時、上記溝7aおよび7bに夫々ビ
ーズインダクタ2のリード端子4および3が夫々嵌入さ
れる。従って、上記接着テープ6は、第2図に示すよう
に、溝7aに比較して深さの深い溝7bに嵌入するリー
ド端子3の上部およびその近傍部分は、リード端子3お
よびベーステープ5に殆ど接着されない。
次に、この状態で、ビーズインダクタ2のリード端子3
に、第3図において点線で示すように、波形の成形部分
3aを形成する。このとき、リード端子3の上記成形部
分3aから先の部分は、第4図に矢印A2で示すように
、上記成形部分3aに向かって移動することができる。
に、第3図において点線で示すように、波形の成形部分
3aを形成する。このとき、リード端子3の上記成形部
分3aから先の部分は、第4図に矢印A2で示すように
、上記成形部分3aに向かって移動することができる。
これは、上記したように、接着テープ6のリード端子3
の上部およびその近傍部分が、リード端子3およびベー
ステープ5には殆ど接着されないことによる。従って、
リード端子3に上記のような成形部分3aを形成しても
、リード端子3の磁性体コア1と成形部分3aとの湾曲
部分が変形したり、リード端子4が折れ曲ったりするの
を防止することができる。
の上部およびその近傍部分が、リード端子3およびベー
ステープ5には殆ど接着されないことによる。従って、
リード端子3に上記のような成形部分3aを形成しても
、リード端子3の磁性体コア1と成形部分3aとの湾曲
部分が変形したり、リード端子4が折れ曲ったりするの
を防止することができる。
上記のように、リード端子3に成形部分3aを形成した
後、第5図に示すように、従来と同様の通常のテーピン
グローラ7により、上記リード端子3上部とその近傍の
接着テープ6を上記リード端子3とベーステープ5に接
着させれば、第6図にて説明したテーピング部品連を得
ることができる。
後、第5図に示すように、従来と同様の通常のテーピン
グローラ7により、上記リード端子3上部とその近傍の
接着テープ6を上記リード端子3とベーステープ5に接
着させれば、第6図にて説明したテーピング部品連を得
ることができる。
なお、上記実施例において、接着テープ6は、ビーズイ
ンダクタ2のリード端子3上部およびその近傍だけでな
く、リード端子4上部とその近傍を残して、ベーステー
プ5へ接着し、この状態で、リード端子3に波形の成形
部3aを形成するようにしてもよい。これはリード端子
3.4の上部およびその近傍をベーステープ5に接着さ
せないようにして乙、接佇テープ6は若干リード端子3
゜4の上部に付着して係止されるため、この係止を利用
するのである。また、本発明において形成される波形成
形部の形状は、図示以外のいかなるものでもよいことは
いうまでもなく、要はなんらかの形に成形されるらのな
ら全て適用される。
ンダクタ2のリード端子3上部およびその近傍だけでな
く、リード端子4上部とその近傍を残して、ベーステー
プ5へ接着し、この状態で、リード端子3に波形の成形
部3aを形成するようにしてもよい。これはリード端子
3.4の上部およびその近傍をベーステープ5に接着さ
せないようにして乙、接佇テープ6は若干リード端子3
゜4の上部に付着して係止されるため、この係止を利用
するのである。また、本発明において形成される波形成
形部の形状は、図示以外のいかなるものでもよいことは
いうまでもなく、要はなんらかの形に成形されるらのな
ら全て適用される。
本発明はビーズインダクタ2の他に、抵抗やコンデンサ
等にも適用することができる。
等にも適用することができる。
第1図、第2図、第3図、第4図および第5図は夫々本
発明に係るテーピング部品連の製造方法の一実施例の説
明図。 第6図はテーピング部品連の一例を示す斜視図1、第7
図、第8図、第9図および第1O図は夫々従来のテーピ
ング部品連の製造方法の説明図てあト・・磁性体コア、
2・・・ビーズインダクタ、3・・・一方のリード
端子、4・・・他方のリード端子、5・・・ベーステー
プ、 6・・・接着テープ、7.7゛・・・テーピ
ングローラ、 7 a、 7 b・・・溝。
発明に係るテーピング部品連の製造方法の一実施例の説
明図。 第6図はテーピング部品連の一例を示す斜視図1、第7
図、第8図、第9図および第1O図は夫々従来のテーピ
ング部品連の製造方法の説明図てあト・・磁性体コア、
2・・・ビーズインダクタ、3・・・一方のリード
端子、4・・・他方のリード端子、5・・・ベーステー
プ、 6・・・接着テープ、7.7゛・・・テーピ
ングローラ、 7 a、 7 b・・・溝。
Claims (1)
- (1)部品本体と、この部品本体から平行に引き出され
てなる二つのリード端子とで、ラジアルリード部品を形
成し、これらリード端子の自由端部をベーステープ上に
その長手方向に対して直交するように配置し、その上か
ら接着テープを接着した後、一方のリード端子を波形形
状に成形して、テーピング部品連を製造するに際し、 上記一方のリード端子の上部およびその近傍部分を残し
て上記接着テープをベーステープに接着し、この状態で
上記一方のリード端子を波形形状に成形した後、接着テ
ープの上記一方のリード端子の上部およびその近傍部分
をベーステープに接着することを特徴とするテーピング
部品連の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13417586A JPS6313A (ja) | 1986-06-09 | 1986-06-09 | テ−ピング部品連の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13417586A JPS6313A (ja) | 1986-06-09 | 1986-06-09 | テ−ピング部品連の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6313A true JPS6313A (ja) | 1988-01-05 |
Family
ID=15122195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13417586A Pending JPS6313A (ja) | 1986-06-09 | 1986-06-09 | テ−ピング部品連の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6313A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4840001A (en) * | 1988-01-30 | 1989-06-20 | Nifco Inc. | Device for mounting window pane |
-
1986
- 1986-06-09 JP JP13417586A patent/JPS6313A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4840001A (en) * | 1988-01-30 | 1989-06-20 | Nifco Inc. | Device for mounting window pane |
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