JPS63140237A - 空気調和機の除霜制御装置 - Google Patents
空気調和機の除霜制御装置Info
- Publication number
- JPS63140237A JPS63140237A JP61288415A JP28841586A JPS63140237A JP S63140237 A JPS63140237 A JP S63140237A JP 61288415 A JP61288415 A JP 61288415A JP 28841586 A JP28841586 A JP 28841586A JP S63140237 A JPS63140237 A JP S63140237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- defrosting
- defrost
- timer
- output
- air conditioner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、たとえば暖房運転を行う直膨式の空気調和
機の除霜不良の防止を行うようにした空気調和機の除霜
制御装置に関するものである。
機の除霜不良の防止を行うようにした空気調和機の除霜
制御装置に関するものである。
第5図は従来の空気調和機の室外機の除霜制御装置のブ
ロツク図であり、図中の1は扇度−電圧変換回路、2は
除霜開始サーモ、3は除霜終了サーモである。
ロツク図であり、図中の1は扇度−電圧変換回路、2は
除霜開始サーモ、3は除霜終了サーモである。
温度−電圧変換回路1の出力は除霜開始サーモ2、除霜
終了サーモ3に送出し、除霜開始サーモ2の出力で除霜
保持メモリ4をセット1y、除霜終了サーモ3の出力で
除霜保持、メモリ4をリセットするようにしている。
終了サーモ3に送出し、除霜開始サーモ2の出力で除霜
保持メモリ4をセット1y、除霜終了サーモ3の出力で
除霜保持、メモリ4をリセットするようにしている。
除霜強制終了タイマ5は除霜が長時間におよぶことを防
止するものであり、その出力は除霜保持メモリ4に送り
、リセットする。
止するものであり、その出力は除霜保持メモリ4に送り
、リセットする。
この除霜禁止タイマ6はデフロスト終了後および電源投
入時より60分間、除TJ運転を禁止するもので、その
出力で除霜強制タイマ5をリセットするようにしている
。
入時より60分間、除TJ運転を禁止するもので、その
出力で除霜強制タイマ5をリセットするようにしている
。
接点駆動回路7に(よ、除霜保持メモリ4の出力も入力
するようになっている。接点駆動回路7は除霜信号を出
力するものである。
するようになっている。接点駆動回路7は除霜信号を出
力するものである。
次に動作について説明する。温度−電圧変換回FR1!
1は、室外機の配管温度を検出し、電圧に変換する。;
品度電圧変換回路1の出力電圧が除霜開始サーモ2、除
霜終了サーモ3に印加され、この電圧が除霜開始温度に
相当する電圧になると除霜開始サーモ2(よ、除霜保持
メモリ4にセット信号を出力し、除霜保持メモリ4の出
力を「オン」にし、接点駆動回路7を「オン」にする。
1は、室外機の配管温度を検出し、電圧に変換する。;
品度電圧変換回路1の出力電圧が除霜開始サーモ2、除
霜終了サーモ3に印加され、この電圧が除霜開始温度に
相当する電圧になると除霜開始サーモ2(よ、除霜保持
メモリ4にセット信号を出力し、除霜保持メモリ4の出
力を「オン」にし、接点駆動回路7を「オン」にする。
次に、配管温度が上がり、除霜を終了させる温度になる
と、除霜終了サーモ3は除霜保持メモリ4をリセットし
、この除霜保持メモリ4の出力を「オフ」にするととも
に、除mH止クイマロをリセットする。リセットされた
除霜強制タイマ6は、60分間「オフ」を出力し、除霜
を禁止する。
と、除霜終了サーモ3は除霜保持メモリ4をリセットし
、この除霜保持メモリ4の出力を「オフ」にするととも
に、除mH止クイマロをリセットする。リセットされた
除霜強制タイマ6は、60分間「オフ」を出力し、除霜
を禁止する。
また、除霜強制終了タイマ5はデフロスト開始信号によ
り、タイマの換算を開始し、タイムアツプ(約15分)
すると、除霜保持メモリ4および除霜強制タイマ6をリ
セットし、除霜を終了させる。
り、タイマの換算を開始し、タイムアツプ(約15分)
すると、除霜保持メモリ4および除霜強制タイマ6をリ
セットし、除霜を終了させる。
除霜終了信号により、除霜強制終了タイマ5:よリセッ
トされるようになっている。
トされるようになっている。
上記従来の空気調和機の室外機の除霜制御装置は以上の
ように構成されているので、除霜運転開始時、高圧側の
′tr5.冷媒が、室外機の配管に急激に流れるため、
第4図に示すように配管温度が上昇するが、このような
一時的な温度上昇により除霜終了サーモ3が動作し、除
霜禁止タイマ6をリセットするため、除霜が不充分な状
態であるにもかかわらず、除霜を終了してしまう。
ように構成されているので、除霜運転開始時、高圧側の
′tr5.冷媒が、室外機の配管に急激に流れるため、
第4図に示すように配管温度が上昇するが、このような
一時的な温度上昇により除霜終了サーモ3が動作し、除
霜禁止タイマ6をリセットするため、除霜が不充分な状
態であるにもかかわらず、除霜を終了してしまう。
このため、除霜不良になり、不暖、配管の破壊などの原
因となり、システムの信頼性を著しく低下させていた。
因となり、システムの信頼性を著しく低下させていた。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、簡単な回路構成で、除霜開始後の数分間は配管:
昆度が上昇しても、除霜を終了することがなく、適切な
除霜運転を行うことができる空気調和機の除霜制御装置
を得ることを目的とする。
ので、簡単な回路構成で、除霜開始後の数分間は配管:
昆度が上昇しても、除霜を終了することがなく、適切な
除霜運転を行うことができる空気調和機の除霜制御装置
を得ることを目的とする。
この発明に係る空気調和機の除霜制御装置は、除霜運転
開始後、除霜終了サーモの機能が働かないようにする除
霜保持タイマを設けたものである。
開始後、除霜終了サーモの機能が働かないようにする除
霜保持タイマを設けたものである。
この発明においては、除霜強制終了タイマの出力で除霜
保持タイマ8が作動して、除霜運転開始後、数分°間除
霜終了サーモを動作しないようにし、液冷媒の急激な流
れ込みにより、除霜が不充分な状態であるにもかかわら
ず、除霜が終了されることを防止する。
保持タイマ8が作動して、除霜運転開始後、数分°間除
霜終了サーモを動作しないようにし、液冷媒の急激な流
れ込みにより、除霜が不充分な状態であるにもかかわら
ず、除霜が終了されることを防止する。
以下、この発明の空気調和機の除霜制御装置の実施例を
図面に基づき説明する。第1図はその一実施例を示すブ
ロック図であり、この第1図において、1〜7で示す部
分は上記従来例と全く同一のものである。
図面に基づき説明する。第1図はその一実施例を示すブ
ロック図であり、この第1図において、1〜7で示す部
分は上記従来例と全く同一のものである。
この発明では、除霜保持タイマ8が第5図の構成に新た
に付加されたものである。この除霜保持タイマ8は、除
霜開始後、除霜強制終了タイマ5の8分周出力を受は除
霜終了サーモ3の動作を数分間停止させるものである。
に付加されたものである。この除霜保持タイマ8は、除
霜開始後、除霜強制終了タイマ5の8分周出力を受は除
霜終了サーモ3の動作を数分間停止させるものである。
すなわち、除霜強制終了タイマ5の出力で除霜保持タイ
マ8がセットされ、除霜保持メモリ4の出力でリセット
されるようになっている。
マ8がセットされ、除霜保持メモリ4の出力でリセット
されるようになっている。
この除霜保持タイマ8の具体的回路構成は第ん図に示さ
れており、第3図in)〜第3図(e)はその動作を示
すタイムチャートである。
れており、第3図in)〜第3図(e)はその動作を示
すタイムチャートである。
この第12図において、入力端子T1には、第1図の除
霜強制終了タイマ5の出力が入力されるようになってお
り、入力端子T1は抵抗R1を介して電源に接続されて
いるとともに、抵抗R2を介してトランジスタQ】のペ
ースに接続されている。
霜強制終了タイマ5の出力が入力されるようになってお
り、入力端子T1は抵抗R1を介して電源に接続されて
いるとともに、抵抗R2を介してトランジスタQ】のペ
ースに接続されている。
トランジスタQ1のペースとエミッタ間には、抵抗R3
が接続され、このエミッタはアースされている。トラン
ジスタQ1のコレクタは抵抗R4を介して電源に接続さ
れているとともに、ダイオードDI、抵抗9を介してコ
ンパレータ11の(ト)入力端に接続されている。
が接続され、このエミッタはアースされている。トラン
ジスタQ1のコレクタは抵抗R4を介して電源に接続さ
れているとともに、ダイオードDI、抵抗9を介してコ
ンパレータ11の(ト)入力端に接続されている。
コンパレータ11の(ト)入力端はコンデンサ10を介
してアースされており、抵抗9とコンデンサ10との接
続点(よダイオードD2を介して端子T3に接続されて
し)る。端子T3には、第1図の除霜保持メモリ4から
のリセット信号が入力されるようになっている。
してアースされており、抵抗9とコンデンサ10との接
続点(よダイオードD2を介して端子T3に接続されて
し)る。端子T3には、第1図の除霜保持メモリ4から
のリセット信号が入力されるようになっている。
抵抗9とコンデンサ10とにより、CRタイマの時定数
を決めるようになっており、コンパレータ11はこのC
Rタイマの電圧を検出して除霜保持出力をダイオードD
3を介して出力端子T2に送出するものである。
を決めるようになっており、コンパレータ11はこのC
Rタイマの電圧を検出して除霜保持出力をダイオードD
3を介して出力端子T2に送出するものである。
コンパレータ11のH入力端は抵抗R5とR6との接続
点に接続されている。この抵抗R5とR6との直列回路
は電源とアース間に接続されて−)る。
点に接続されている。この抵抗R5とR6との直列回路
は電源とアース間に接続されて−)る。
この抵抗R5とR6とにより、コンパレーク11の日入
刃端に基準電圧を印加するようにしている。
刃端に基準電圧を印加するようにしている。
次に、この発明の動作について説明する。除霜が開始さ
れた瞬間から第3医師)に示す除霜出力(除霜信号)が
「H」となり、これと同時に第3図telに示すように
除霜を開始するとともに、コンデンサ10は電源より抵
抗R4、ダイオードD1、抵抗9を通して第3図fc)
のように、抵抗9とコンデンサ10とにより決まる時定
数で充電が開始される。
れた瞬間から第3医師)に示す除霜出力(除霜信号)が
「H」となり、これと同時に第3図telに示すように
除霜を開始するとともに、コンデンサ10は電源より抵
抗R4、ダイオードD1、抵抗9を通して第3図fc)
のように、抵抗9とコンデンサ10とにより決まる時定
数で充電が開始される。
また、除霜保持タイマ8の入力端子T1には、除霜強制
終了タイマ5からの第3図(b)に示す15分の8分周
(2分弱)でrLj、「■]」の信号が入力され、これ
によりコンデンサ10の充電電圧は1分弱の休止時間を
交えながら充電される。この電圧をあらかじめ決めてお
いた抵抗R5とR6とにより分圧しtこ基準電圧とコン
パレーク11で比較することにより、除霜開始後約25
分でコンデンサ10の充電々圧が基準電圧より高(なり
、第3図(dlに示すように、コンパレータ11の出カ
ニよダイオードD3を通して出力端子T2には、除霜保
持タイマ8の出力としてrLJからrHJになり、除霜
終了サーモ3をリセットj7て通常の動作に復帰させろ
。
終了タイマ5からの第3図(b)に示す15分の8分周
(2分弱)でrLj、「■]」の信号が入力され、これ
によりコンデンサ10の充電電圧は1分弱の休止時間を
交えながら充電される。この電圧をあらかじめ決めてお
いた抵抗R5とR6とにより分圧しtこ基準電圧とコン
パレーク11で比較することにより、除霜開始後約25
分でコンデンサ10の充電々圧が基準電圧より高(なり
、第3図(dlに示すように、コンパレータ11の出カ
ニよダイオードD3を通して出力端子T2には、除霜保
持タイマ8の出力としてrLJからrHJになり、除霜
終了サーモ3をリセットj7て通常の動作に復帰させろ
。
また、除霜終了により、除霜メモリ4の出力が除霜保持
タイマ8の端子T3に加えられ、この除霜保持タイマ8
(よりセットされコンデンサ10は放電する。
タイマ8の端子T3に加えられ、この除霜保持タイマ8
(よりセットされコンデンサ10は放電する。
以」二のように回路を構成することにより、第3図(e
)に示すように、除霜終了サーモ3は除霜開始後、2〜
3分間は動作しないため、除霜初期の急激な液冷媒(ホ
ットガス)の室外機配管への流れ込みによる配管温度の
一時的な上昇により除霜が終了することがな(、充分な
除霜時間が確保され、除霜不良を起こすことはない。
)に示すように、除霜終了サーモ3は除霜開始後、2〜
3分間は動作しないため、除霜初期の急激な液冷媒(ホ
ットガス)の室外機配管への流れ込みによる配管温度の
一時的な上昇により除霜が終了することがな(、充分な
除霜時間が確保され、除霜不良を起こすことはない。
なお、上記実施例では、除霜保持タイマをCRタイマに
て構成したが、他のタイマ、ICなどを使用してもよい
。
て構成したが、他のタイマ、ICなどを使用してもよい
。
また、上記実施例では、空気調和機の暖房時におけろ室
外機の除霜制御装置について述べたが、チリングユニッ
トのような熱水源の低圧冷媒回路の除霜にも有効である
。
外機の除霜制御装置について述べたが、チリングユニッ
トのような熱水源の低圧冷媒回路の除霜にも有効である
。
この発明は以上説明したとおり、除霜運転開始後数分間
は配管温度が所定の復帰温度になっても、除霜状態を保
持させろ除霜保持タイマを設けたので、従来の装置の構
成に簡単な除霜保持タイマの追加により充分な除霜を行
うことができ、除霜の不足による不暖、高圧カット、配
管の破壊を防ぐことができ、信頼性の高いシステムが得
られろ効果がある。
は配管温度が所定の復帰温度になっても、除霜状態を保
持させろ除霜保持タイマを設けたので、従来の装置の構
成に簡単な除霜保持タイマの追加により充分な除霜を行
うことができ、除霜の不足による不暖、高圧カット、配
管の破壊を防ぐことができ、信頼性の高いシステムが得
られろ効果がある。
第1図;まこの発明の空気調和機の除霜制御装置の一実
施例のブロック図、第2図:′を除霜保持タイマの具体
的回路構成を示す回路図、第3図は同上除霜保持タイマ
の動作を説明するためのタイムチャート、第4図は除霜
時の配!v!;温度特性図、第5図は従来の空気調和機
の室外機の除霜制御装置のブロック図である。 1・・温度−電圧変換部、2・除霜開始サーモ、3・除
霜終了サーモ、4 除霜保持メモリ、5 ・除霜強制終
了タイマ、6・除霜禁止タイマ、7・・・接点駆動回路
、8・・除霜保持タイマ、9・抵抗、10・・コンデン
サ、11゛コンパレーク@なお、図中同一符号は同一ま
たは相当部分を示す。
施例のブロック図、第2図:′を除霜保持タイマの具体
的回路構成を示す回路図、第3図は同上除霜保持タイマ
の動作を説明するためのタイムチャート、第4図は除霜
時の配!v!;温度特性図、第5図は従来の空気調和機
の室外機の除霜制御装置のブロック図である。 1・・温度−電圧変換部、2・除霜開始サーモ、3・除
霜終了サーモ、4 除霜保持メモリ、5 ・除霜強制終
了タイマ、6・除霜禁止タイマ、7・・・接点駆動回路
、8・・除霜保持タイマ、9・抵抗、10・・コンデン
サ、11゛コンパレーク@なお、図中同一符号は同一ま
たは相当部分を示す。
Claims (4)
- (1)空気調和機の冷媒回路の配管温度が除霜開始温度
になると除霜開始サーモからの出力を保持しかつ上記配
管温度が除霜終了温度になると除霜終了サーモによりリ
セットされる除霜保持メモリ、上記除霜保持メモリによ
り除霜終了時にリセットされ除霜終了後および電源投入
時より所定時間除霜運転を禁止する除霜禁止タイマ、除
霜開始より所定時間計時してタイムアップすると上記除
霜保持メモリおよび除霜禁止タイマをリセットする除霜
強制終了タイマ、この除霜強制終了タイマの出力により
上記除霜終了サーモの動作を所定時間停止させかつ除霜
終了により上記除霜保持メモリの出力でリセットされる
除霜保持タイマを備えてなる空気調和機の除霜制御装置
。 - (2)除霜保持タイマは抵抗とコンデンサとによるC・
Rタイマにて構成したことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の空気調和機の除霜制御装置。 - (3)除霜は空気調和機の暖房時における室外機につい
て行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の空
気調和機の除霜制御装置。 - (4)除霜は熱水源の低圧冷媒回路について行うことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の空気調和機の除
霜制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61288415A JPH0788954B2 (ja) | 1986-12-02 | 1986-12-02 | 空気調和機の除霜制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61288415A JPH0788954B2 (ja) | 1986-12-02 | 1986-12-02 | 空気調和機の除霜制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63140237A true JPS63140237A (ja) | 1988-06-11 |
| JPH0788954B2 JPH0788954B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=17729914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61288415A Expired - Lifetime JPH0788954B2 (ja) | 1986-12-02 | 1986-12-02 | 空気調和機の除霜制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0788954B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5265343A (en) * | 1975-11-26 | 1977-05-30 | Sharp Corp | Defrosting apparatus of air conditioner |
| JPS52118263U (ja) * | 1976-03-05 | 1977-09-07 | ||
| JPS53134248U (ja) * | 1977-03-31 | 1978-10-24 |
-
1986
- 1986-12-02 JP JP61288415A patent/JPH0788954B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5265343A (en) * | 1975-11-26 | 1977-05-30 | Sharp Corp | Defrosting apparatus of air conditioner |
| JPS52118263U (ja) * | 1976-03-05 | 1977-09-07 | ||
| JPS53134248U (ja) * | 1977-03-31 | 1978-10-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0788954B2 (ja) | 1995-09-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61228239A (ja) | 自動暖房‐冷房切換え機能および最適起動機能を有する時計サーモスタツト装置 | |
| JPS6112175B2 (ja) | ||
| JPH0788954B2 (ja) | 空気調和機の除霜制御装置 | |
| JPH0812528B2 (ja) | 熱ローラ定着装置の温調制御装置 | |
| JPS58217160A (ja) | ヒ−トポンプ温水装置 | |
| JPH0440131Y2 (ja) | ||
| EP0283633B1 (en) | Heating system | |
| JPH0424353Y2 (ja) | ||
| JP2543024B2 (ja) | ポンプの保護装置 | |
| JPH0345294B2 (ja) | ||
| JPS6225646Y2 (ja) | ||
| JPS58102062A (ja) | 太陽集熱制御装置 | |
| JPS59122838A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH018920Y2 (ja) | ||
| JPH01139953A (ja) | 風呂の保温運転装置 | |
| JPS6131790B2 (ja) | ||
| JPS6014125A (ja) | 液面検知回路 | |
| JPH0117008Y2 (ja) | ||
| JPS6035971A (ja) | 単相誘導電動機 | |
| JPS6310432Y2 (ja) | ||
| JPS5833508A (ja) | 車両用暖房装置 | |
| JPS6356456B2 (ja) | ||
| JPS6211250B2 (ja) | ||
| JP3271422B2 (ja) | 給湯器の凍結防止装置 | |
| JPS5855344Y2 (ja) | 蓄冷熱装置 |