JPS6314082U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6314082U JPS6314082U JP10664786U JP10664786U JPS6314082U JP S6314082 U JPS6314082 U JP S6314082U JP 10664786 U JP10664786 U JP 10664786U JP 10664786 U JP10664786 U JP 10664786U JP S6314082 U JPS6314082 U JP S6314082U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stud locking
- long object
- stud
- locking device
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
第1図a〜gは、第2スタツド係止具を外した
状態の本考案によるパイプ等の保持具を示してお
り、同図aは背面図、同図bは平面図、同図cは
正面図、同図dは底面図、同図eに同図bのe―
e線断面図、同図fは同図bのf―f線断面図、
同図gは同図bのg―g線断面図である。第2図
a〜dは第1パイプ固定部の詳細を示しており、
同図aは平面図、同図bは同図aのb―b線断面
図、同図cは同図aのc―c線断面図、同図dは
パイプ固定部がパイプ等の長尺物を保持した様子
を示す断面図である。第3図a〜hは第2パイプ
固定部の詳細を示しており、同図aは平面図、同
図bは背面図、同図cは左側面図、同図dは右側
面図、同図eは同図aのe―e線断面図、同図f
は同図aのf―f線断面図、同図gは同図aのg
―g線断面図、同図hはパイプ固定部がパイプ等
の長尺物を保持した様子を示す断面図である。第
4図a〜fは第1スタツド係止具の詳細を示して
おり、同図aは背面図、同図bは平面図、同図c
は右側面図、同図dは底面図、同図eは同図aの
e―e線断面図、同図fは同図aのf―f線断面
図である。第5図a〜iは第2スタツド係止具の
詳細を示しており、同図aは正面図、同図bは平
面図、同図cは底面図、同図dは右側面図、同図
eは同図bのe―e線断面図、同図fは同図aの
f―f線断面図、同図gは同図aのg―g線断面
図、同図hは同図aのh―h線断面図、同図iは
第2スタツド係止具が板状体に取付けられてスタ
ツドに取付けられた様子を示す断面図である。第
6図は本考案による保持具を用いて長尺物をパネ
ルに保持させる様子を示す説明図である。第7図
は本考案による保持具を用いて長尺物をパネルに
保持させた取付け完了状態を示す説明図である。 符号の説明、1……保持具、2……第2スタツ
ド係止具、3……保持部、4……第1パイプ固定
部、5……第2パイプ固定部、7……第1スタツ
ド係止具、8……板状体、9……長穴、15……
係止爪、19……係止爪、21……カバー、22
……爪、28……第1スタツド係止具本体、31
……係止爪、35……第1フランジ、36……軸
部、37……第2フランジ、39……係止爪、4
0……軸部部分、45……長尺物、46……パネ
ル、48……スタツド、49……被取付部材。
状態の本考案によるパイプ等の保持具を示してお
り、同図aは背面図、同図bは平面図、同図cは
正面図、同図dは底面図、同図eに同図bのe―
e線断面図、同図fは同図bのf―f線断面図、
同図gは同図bのg―g線断面図である。第2図
a〜dは第1パイプ固定部の詳細を示しており、
同図aは平面図、同図bは同図aのb―b線断面
図、同図cは同図aのc―c線断面図、同図dは
パイプ固定部がパイプ等の長尺物を保持した様子
を示す断面図である。第3図a〜hは第2パイプ
固定部の詳細を示しており、同図aは平面図、同
図bは背面図、同図cは左側面図、同図dは右側
面図、同図eは同図aのe―e線断面図、同図f
は同図aのf―f線断面図、同図gは同図aのg
―g線断面図、同図hはパイプ固定部がパイプ等
の長尺物を保持した様子を示す断面図である。第
4図a〜fは第1スタツド係止具の詳細を示して
おり、同図aは背面図、同図bは平面図、同図c
は右側面図、同図dは底面図、同図eは同図aの
e―e線断面図、同図fは同図aのf―f線断面
図である。第5図a〜iは第2スタツド係止具の
詳細を示しており、同図aは正面図、同図bは平
面図、同図cは底面図、同図dは右側面図、同図
eは同図bのe―e線断面図、同図fは同図aの
f―f線断面図、同図gは同図aのg―g線断面
図、同図hは同図aのh―h線断面図、同図iは
第2スタツド係止具が板状体に取付けられてスタ
ツドに取付けられた様子を示す断面図である。第
6図は本考案による保持具を用いて長尺物をパネ
ルに保持させる様子を示す説明図である。第7図
は本考案による保持具を用いて長尺物をパネルに
保持させた取付け完了状態を示す説明図である。 符号の説明、1……保持具、2……第2スタツ
ド係止具、3……保持部、4……第1パイプ固定
部、5……第2パイプ固定部、7……第1スタツ
ド係止具、8……板状体、9……長穴、15……
係止爪、19……係止爪、21……カバー、22
……爪、28……第1スタツド係止具本体、31
……係止爪、35……第1フランジ、36……軸
部、37……第2フランジ、39……係止爪、4
0……軸部部分、45……長尺物、46……パネ
ル、48……スタツド、49……被取付部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) パイプ等の長尺物を車体等のパネルに固着
されたスタツドを介して該パネルに保持するパイ
プ等の保持具において、前記長尺物の一部を所定
長さに渡つて保持できるような長さに形成された
細長い保持部と、保持部に長尺物を固定するため
、該保持部の少なくとも2個所に設けられた固定
手段と、前記スタツドに係止する少なくとも2つ
のスタツド係止手段とから成り、該スタツド係止
手段は、前記保持部に一体成形された1つの第1
スタツド係止具と、前記保持部とは別体に形成さ
れた第2スタツド係止具を含み、第2スタツド係
止具は保持部に対して位置変更可能に取付けられ
ていることを特徴とする保持具。 (2) 固定手段は、パイプ等の長尺物の側面を押
し込むとその側面を両側から把持するように形成
されている実用新案登録請求の範囲第(1)項記載
の保持具。 (3) 固定手段は、パイプ等の長尺物の側面を押
し込むとその側面を両側から把持するように形成
され、更にその長尺物をその全周に渡つて包囲す
るように形成された実用新案登録請求の範囲第(1
)項記載の保持具。 (4) 第1スタツド係止具は保持部の側面に一体
成形されており、第2スタツド係止具は、保持部
の側面から一体に延びる板の長穴に、取付けられ
ている新案登録請求の範囲第(1)項記載の保持具
。 (5) 第2スタツド係止具は、取付板の長穴に対
し90度回転することにより取付け位置を固定出
来るように形成されている実用新案登録請求の範
囲第(4)項記載の保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10664786U JPH0349345Y2 (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10664786U JPH0349345Y2 (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6314082U true JPS6314082U (ja) | 1988-01-29 |
| JPH0349345Y2 JPH0349345Y2 (ja) | 1991-10-22 |
Family
ID=30982199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10664786U Expired JPH0349345Y2 (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0349345Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0473676U (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-29 |
-
1986
- 1986-07-11 JP JP10664786U patent/JPH0349345Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0473676U (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0349345Y2 (ja) | 1991-10-22 |
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