JPS6314247A - スキヤンパス制御方式 - Google Patents
スキヤンパス制御方式Info
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- JPS6314247A JPS6314247A JP61158217A JP15821786A JPS6314247A JP S6314247 A JPS6314247 A JP S6314247A JP 61158217 A JP61158217 A JP 61158217A JP 15821786 A JP15821786 A JP 15821786A JP S6314247 A JPS6314247 A JP S6314247A
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Links
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- 208000018747 cerebellar ataxia with neuropathy and bilateral vestibular areflexia syndrome Diseases 0.000 claims description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 8
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 8
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000013480 data collection Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上のオ11用分野〕
本発明はデータ処理装置に使用さnるスキャンバスの制
御方式に関するものである。
御方式に関するものである。
スキャンバスは、周知のように、データ処理装置におい
て広く採用され大変重要な役割を果している。スキャン
バスが担う代表的な機能には、■装置の初期設定、■装
置故障時のログアウトデータ採取、■装置の診断や試験
および■装置のデバグ等が挙げられ、この他にも多くの
有効な活用が考えられる。
て広く採用され大変重要な役割を果している。スキャン
バスが担う代表的な機能には、■装置の初期設定、■装
置故障時のログアウトデータ採取、■装置の診断や試験
および■装置のデバグ等が挙げられ、この他にも多くの
有効な活用が考えられる。
従ってスキャンバスが故障すると多大な支障をきたすこ
とになる。特に、装置の内部状態を読出すという上記■
、■および■に共通するスキャンバス機能は最も重要で
ある。
とになる。特に、装置の内部状態を読出すという上記■
、■および■に共通するスキャンバス機能は最も重要で
ある。
従来、スキャンバスはフリップフロップを直列に接続し
て構成し、このフリップフロップ列の入力端に設けられ
たスキャンインデータ線からビットシリアルにデータを
入力し、またフリップフロップ列の出力端に設けられた
スキャンアウトデータ線からビットシリアルにデータを
出力している。
て構成し、このフリップフロップ列の入力端に設けられ
たスキャンインデータ線からビットシリアルにデータを
入力し、またフリップフロップ列の出力端に設けられた
スキャンアウトデータ線からビットシリアルにデータを
出力している。
上述した従来のスキャンバス制御方式では、スキャンバ
スの途中で故障が生じると、スキャンアウトの場合、故
障箇所以降のデータがすべて失なわれてしまうという問
題点がある。つまり、第4図のスキャンバスでX印の箇
所が故障した場合、それ以降の斜線を施した部分のデー
タがすべて失なわれてしまうことになる。
スの途中で故障が生じると、スキャンアウトの場合、故
障箇所以降のデータがすべて失なわれてしまうという問
題点がある。つまり、第4図のスキャンバスでX印の箇
所が故障した場合、それ以降の斜線を施した部分のデー
タがすべて失なわれてしまうことになる。
本発明の方式は、それぞれが同数の直列接続されたフリ
ップ70ツブから成り該フリップフロップに格納された
データをクロックに応答して上記直列接続の順にシフト
する複数スキャンバスと、外部またはスキャンバスから
のデータを保持しビット並列に出力するスキャンバス対
応の書込レジスタと、 書込レジスタのうちの一つを所定の規則により選択する
選択回路と、 選択回路から出力されるデータを順次に格納するスキャ
ンデータバッファと、 スキャンデータバッファから読出されるデータを保持し
スキャンバス群の最初のスキャンバスにはビット直列に
また外部にはビット並列に出力するための読出レジスタ とを有し、スキャンイン時には外部から前記スキャンデ
ータバッファに書込んだスキャンインデータをスキャン
バス群に順次に書込み、また、スキャンアウト時にはス
キャンバスのそれぞれからスキャンデータバッファに読
出されたスキャンアウトデータを外部に読出すように構
成する。
ップ70ツブから成り該フリップフロップに格納された
データをクロックに応答して上記直列接続の順にシフト
する複数スキャンバスと、外部またはスキャンバスから
のデータを保持しビット並列に出力するスキャンバス対
応の書込レジスタと、 書込レジスタのうちの一つを所定の規則により選択する
選択回路と、 選択回路から出力されるデータを順次に格納するスキャ
ンデータバッファと、 スキャンデータバッファから読出されるデータを保持し
スキャンバス群の最初のスキャンバスにはビット直列に
また外部にはビット並列に出力するための読出レジスタ とを有し、スキャンイン時には外部から前記スキャンデ
ータバッファに書込んだスキャンインデータをスキャン
バス群に順次に書込み、また、スキャンアウト時にはス
キャンバスのそれぞれからスキャンデータバッファに読
出されたスキャンアウトデータを外部に読出すように構
成する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図において、1はデータ処理装置であって、スキャ
ンバス11および12を含んでいる。2はスキャンバス
制御装置、3はスキャンデータを処理するための保守診
断装置である。
ンバス11および12を含んでいる。2はスキャンバス
制御装置、3はスキャンデータを処理するための保守診
断装置である。
スキャンバス制御装置2において、21はスキャンイン
データとスキャンアウトデータとを保持するためのスキ
ャンデータバッファであシ、例えば8データビツトで構
成したワードを複数個保持できるものである。スキャン
データバッファ21は従来と同様なRAMにより構成す
ることができる。
データとスキャンアウトデータとを保持するためのスキ
ャンデータバッファであシ、例えば8データビツトで構
成したワードを複数個保持できるものである。スキャン
データバッファ21は従来と同様なRAMにより構成す
ることができる。
22はスキャンデータバッファ21に対するワードアド
レスを指示するためのアドレスカウンタであシ、スキャ
ンデータバッファ21が書込みあるいは読出しを行うと
とべ歩進する機能を有している。
レスを指示するためのアドレスカウンタであシ、スキャ
ンデータバッファ21が書込みあるいは読出しを行うと
とべ歩進する機能を有している。
23および24はスキャンデータバッファ21への書込
みデータを一時的に保持するためのレジスタであり、保
守診断装置3から送出される1ワ一ド分のデータ31を
保持する機能(23のみ)と、スキャンバス11.12
からのスキャンアウトデータ111.121を1ビツト
づつシフトアウト頴にシフトし万から1ワ一ド分を保持
する機能とを有する。レジスタ23はパラレル入出力と
シリアル入力が可能なレジスタの一種である。
みデータを一時的に保持するためのレジスタであり、保
守診断装置3から送出される1ワ一ド分のデータ31を
保持する機能(23のみ)と、スキャンバス11.12
からのスキャンアウトデータ111.121を1ビツト
づつシフトアウト頴にシフトし万から1ワ一ド分を保持
する機能とを有する。レジスタ23はパラレル入出力と
シリアル入力が可能なレジスタの一種である。
選択回路25はレジスタ23.24の一方を選択しスキ
ャンデータバッファ21への書込ミデータを送出するた
めのものである。
ャンデータバッファ21への書込ミデータを送出するた
めのものである。
26はスキャンデータバッファ21からの読出しデータ
を1ワ一ド分保持するだめのもので保守診断装置3に対
してワード単位にデータを送出するための機能と、スキ
ャンデータ261を1ビツトづつスキャンバス11.1
2に送出するための機能を有するパラレル入出力とシリ
アル出力が可能なレジスタである。
を1ワ一ド分保持するだめのもので保守診断装置3に対
してワード単位にデータを送出するための機能と、スキ
ャンデータ261を1ビツトづつスキャンバス11.1
2に送出するための機能を有するパラレル入出力とシリ
アル出力が可能なレジスタである。
27はスキャン動作とスキャンアウト動作とを制御する
ためのスキャン制御回路でシフトクロックの供給や上記
レジスタ23および26のパラレル入出力/シリアル入
力出力並びに選択回路25における選択動作等の制御を
行う機能が含まれる。
ためのスキャン制御回路でシフトクロックの供給や上記
レジスタ23および26のパラレル入出力/シリアル入
力出力並びに選択回路25における選択動作等の制御を
行う機能が含まれる。
次に、まずスキャンイン動作について説明する。
アドレスカウンタ22を初期設定した後に、保守診断装
置3からスキャンインすべきデータが1ワ一ド単位にレ
ジスタ23にセットされる。レジスタ23の内容はアド
レスカウンタ22により指示されるスキャンデータバッ
ファ21のアドレスに対して書込まれ、アドレスカウン
タ22が歩進される。
置3からスキャンインすべきデータが1ワ一ド単位にレ
ジスタ23にセットされる。レジスタ23の内容はアド
レスカウンタ22により指示されるスキャンデータバッ
ファ21のアドレスに対して書込まれ、アドレスカウン
タ22が歩進される。
このようにしてスキャンインデータがすべてセットされ
ると、次にスキャンバス11.12に対するシフトイン
動作が実行される。再びアドレスカウンタ22が初期設
定されてスキャンデータバッファ21の内容が1ワード
づつレジスタ26に読出されると共にアドレスカウンタ
22の歩進が行われる。レジスタ26に読出されたデー
タは1ビツトづつ順次、スキャンバス12の入力端子に
シフトインデータとして送出される。
ると、次にスキャンバス11.12に対するシフトイン
動作が実行される。再びアドレスカウンタ22が初期設
定されてスキャンデータバッファ21の内容が1ワード
づつレジスタ26に読出されると共にアドレスカウンタ
22の歩進が行われる。レジスタ26に読出されたデー
タは1ビツトづつ順次、スキャンバス12の入力端子に
シフトインデータとして送出される。
スキャンバス11.12にシフトクロックが供給される
ごとにシフトインデータが1ビツトづつシフトされ、8
ビツトだけシフトされるごとにスキャンデータバッファ
21から新たなシフトインデータがレジスタ26に読出
される。
ごとにシフトインデータが1ビツトづつシフトされ、8
ビツトだけシフトされるごとにスキャンデータバッファ
21から新たなシフトインデータがレジスタ26に読出
される。
次にスキャンアウト動作について説明する。
アドレスカウンタ22を、初期設定すると、シフトパス
11.12からその内容がシフトクロックに応答して1
ビツトづつシフトされ、スキャンバス11の先頭からと
スキャンバス12の先頭からそれぞれシフトアウトデー
タ111と121が出力される。シフトアウトデータ1
11と121は、レジスタ23.24にそれぞれシリア
ルに入力される。
11.12からその内容がシフトクロックに応答して1
ビツトづつシフトされ、スキャンバス11の先頭からと
スキャンバス12の先頭からそれぞれシフトアウトデー
タ111と121が出力される。シフトアウトデータ1
11と121は、レジスタ23.24にそれぞれシリア
ルに入力される。
レジスタ23.24にスキャンアウトデータが8ビツト
tで出揃うとスキャンデータバッファ21に対して、選
択回路25を介して書込みが行われる。書込みワード指
定はアドレスカウンタ22により行われるがレジスタ2
3及びレジスタ24の書込ワード指定は異なるように制
御される。このワードアドレス指定の方法は、種々の方
式が考えられる。例えば偶数番地をレジスタ23用、つ
まシスキャンバス11の内容を偶数番地に、奇数番地を
レジスタ24用つまり、スキャンバス12の内容を奇数
番地に格納するやυ方が考えられる。
tで出揃うとスキャンデータバッファ21に対して、選
択回路25を介して書込みが行われる。書込みワード指
定はアドレスカウンタ22により行われるがレジスタ2
3及びレジスタ24の書込ワード指定は異なるように制
御される。このワードアドレス指定の方法は、種々の方
式が考えられる。例えば偶数番地をレジスタ23用、つ
まシスキャンバス11の内容を偶数番地に、奇数番地を
レジスタ24用つまり、スキャンバス12の内容を奇数
番地に格納するやυ方が考えられる。
レジスタ23.24の内容をスキャンデータバッファに
書込毎にアドレスカウンタ22が歩進して次のワードに
移る。
書込毎にアドレスカウンタ22が歩進して次のワードに
移る。
このようにして、8ビツト(1ワード)ごとにスキャン
データバッファ21に対するデータの書込み動作と、ス
キャンバス11.12に対するシフトアウト動作との完
了後にスキャンデータバッファ21の内容が保守診断装
置3に対して読出さnる。すなわち、再びアドレスカウ
ンタ22を初期設定し、スキャンデータバッファ21の
内容をレジスタ26に対して1ワードだけ読出し、次に
保守診断装置3へ送出する。読出し毎にアドレスカウン
タ22の歩進が行われる。以上説明したようにして、l
ワードづつ順次データが読出されるわけである。
データバッファ21に対するデータの書込み動作と、ス
キャンバス11.12に対するシフトアウト動作との完
了後にスキャンデータバッファ21の内容が保守診断装
置3に対して読出さnる。すなわち、再びアドレスカウ
ンタ22を初期設定し、スキャンデータバッファ21の
内容をレジスタ26に対して1ワードだけ読出し、次に
保守診断装置3へ送出する。読出し毎にアドレスカウン
タ22の歩進が行われる。以上説明したようにして、l
ワードづつ順次データが読出されるわけである。
この様に制御されるスキャンアウト動作において、スキ
ャンバスが故障していた場合について説明する。
ャンバスが故障していた場合について説明する。
第3図に示すように、第4図と同一箇所が故障しても、
第2のスキャンアウトデータ線以降のスキャンバスの内
容は正しく読出すことができるため従来に比べ失なわれ
るデータは少なくなる。
第2のスキャンアウトデータ線以降のスキャンバスの内
容は正しく読出すことができるため従来に比べ失なわれ
るデータは少なくなる。
また第3図は、スキャンアウトデータ線を3本にした場
合の実施例であるが、この場合は第2図におけるよりも
失なわれるスキャンデータは軽減できる。つまり、スキ
ャンアウトデータ線は多い程、故障雌実なわれるデータ
を少なくすることができる。スキャンアウトデータ線の
本数は金物量と信頼度との投資と効果に関連するので適
用時選択可能である。
合の実施例であるが、この場合は第2図におけるよりも
失なわれるスキャンデータは軽減できる。つまり、スキ
ャンアウトデータ線は多い程、故障雌実なわれるデータ
を少なくすることができる。スキャンアウトデータ線の
本数は金物量と信頼度との投資と効果に関連するので適
用時選択可能である。
また、スキャンバスの故障が終端付近にあった場合には
、従来方式でも失なわれるデータ数は少ないので、本発
明はスキャンバスの先頭付近での故障に対してより多く
の効果を発揮する。
、従来方式でも失なわれるデータ数は少ないので、本発
明はスキャンバスの先頭付近での故障に対してより多く
の効果を発揮する。
以上説明したように本発明は、スキャンアウトデータ線
を複数個設けて選択しながら出力するように構成するこ
とKより少量の金物量で信頼度が改善されたスキャンバ
スが達成できるという効果がある。
を複数個設けて選択しながら出力するように構成するこ
とKより少量の金物量で信頼度が改善されたスキャンバ
スが達成できるという効果がある。
また、本スキャンバス方式を採用することで、スキャン
バス故障箇所の探索を容易化し、スキャンアウト動作を
並行して行うことでスキャンアウト性能を向上させると
いう効果も実現可能である。
バス故障箇所の探索を容易化し、スキャンアウト動作を
並行して行うことでスキャンアウト性能を向上させると
いう効果も実現可能である。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すプロ。
り図、第2図、第3図は本発明の詳細な説明する図およ
び第4図は従来のスキャンバス方式を説明する図をそれ
ぞれ示す。 ■・・・・・・データ処理装置、2・・・・・・スキャ
ンバス制御装置、3・・・・・・保守診断装置、10,
11,12゜28.29.30・・・・・・スキャンバ
ス、21・・・・・・スキャンデータバッファ、22・
・・・・・アドレスカウンタ、23.24.26・・・
・・・レジスタ、25・・・・・・選択回路、27・・
・・・・スキャンバス制御回路。 〆ど− 代理人 弁理士 内 原 晋 、。 ・こノ″ 第 2 図 $ 3 凹 茅 4 図
び第4図は従来のスキャンバス方式を説明する図をそれ
ぞれ示す。 ■・・・・・・データ処理装置、2・・・・・・スキャ
ンバス制御装置、3・・・・・・保守診断装置、10,
11,12゜28.29.30・・・・・・スキャンバ
ス、21・・・・・・スキャンデータバッファ、22・
・・・・・アドレスカウンタ、23.24.26・・・
・・・レジスタ、25・・・・・・選択回路、27・・
・・・・スキャンバス制御回路。 〆ど− 代理人 弁理士 内 原 晋 、。 ・こノ″ 第 2 図 $ 3 凹 茅 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれが同数の直列接続されたフリップフロップから
成り該フリップフロップに格納されたデータをクロック
に応答して前記直列接続の順にシフトする複数スキャン
バスと、 外部または前記スキャンバスからのデータを保持しビッ
ト並列に出力する前記スキャンバス対応の書込レジスタ
と、 該書込レジスタのうちの一つを所定の規則により選択す
る選択回路と、 該選択回路から出力されるデータを順次に格納するスキ
ャンデータバッファと、 該スキャンデータバッファから読出されるデータを保持
し前記スキャンバス群の最初のスキャンバスにはビット
直列にまた外部にはビット並列に出力するための読出レ
ジスタ とを有し、スキャンイン時には外部から前記スキャンデ
ータバッファに書込んだスキャンインデータを前記スキ
ャンバス群に順次に書込み、また、スキャンアウト時に
は前記スキャンバスのそれぞれからスキャンデータバッ
ファに読出されたスキャンアウトデータを外部に読出す
ようにしたことを特徴とするスキャンバス制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61158217A JPS6314247A (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | スキヤンパス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61158217A JPS6314247A (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | スキヤンパス制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6314247A true JPS6314247A (ja) | 1988-01-21 |
Family
ID=15666840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61158217A Pending JPS6314247A (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | スキヤンパス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6314247A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0460475A (ja) * | 1990-06-28 | 1992-02-26 | Nec Corp | Lsiテスト回路 |
-
1986
- 1986-07-04 JP JP61158217A patent/JPS6314247A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0460475A (ja) * | 1990-06-28 | 1992-02-26 | Nec Corp | Lsiテスト回路 |
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