JPS63143227A - 走行鋼帯の方向転換用浮揚支持装置 - Google Patents
走行鋼帯の方向転換用浮揚支持装置Info
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- JPS63143227A JPS63143227A JP28892186A JP28892186A JPS63143227A JP S63143227 A JPS63143227 A JP S63143227A JP 28892186 A JP28892186 A JP 28892186A JP 28892186 A JP28892186 A JP 28892186A JP S63143227 A JPS63143227 A JP S63143227A
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Landscapes
- Heat Treatment Of Strip Materials And Filament Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、α1〜α6飄厚さのブリキ原板用または04
〜2.0m厚さの冷延鋼板用等の連続焼鈍炉における走
行鋼帯を非接触支持する浮揚支持装置に関するもので、
銅、アルミの連続焼鈍炉又は紙工機器等にも適用しうる
ものである。
〜2.0m厚さの冷延鋼板用等の連続焼鈍炉における走
行鋼帯を非接触支持する浮揚支持装置に関するもので、
銅、アルミの連続焼鈍炉又は紙工機器等にも適用しうる
ものである。
冷延鋼板用のストリップ連続焼鈍炉の従来の概要を第7
図に示す。冷延鋼板のストリップ1は、図示しないルー
バおよびクリー二ングタ7り、ドライヤ等を経て連続焼
鈍炉に供給される。
図に示す。冷延鋼板のストリップ1は、図示しないルー
バおよびクリー二ングタ7り、ドライヤ等を経て連続焼
鈍炉に供給される。
ストリップ1は、表面酸化防止のために還元性のガスで
充満され九焼鈍炉中金炉の上方と下方に並んだハースロ
ール10間約20mの間を200〜500 rn/ m
inの速度で上下しながら走行して所定の熱処理をうけ
るものである。これを設備的にみるとストリップ1は、
まず加熱帯ムで鋼種により異なるが650〜900℃程
度までラジアントチューブ11により加熱される。
充満され九焼鈍炉中金炉の上方と下方に並んだハースロ
ール10間約20mの間を200〜500 rn/ m
inの速度で上下しながら走行して所定の熱処理をうけ
るものである。これを設備的にみるとストリップ1は、
まず加熱帯ムで鋼種により異なるが650〜900℃程
度までラジアントチューブ11により加熱される。
その後均熱帯Bにて数十秒間均熱処理をうけ急冷帯Cに
てガスジュツトにより毎秒3−200℃の冷却速度で3
50〜400℃程度まで急冷される。次にこの350〜
400℃冷却温度で約2分間程度の過時、効処理りをつ
け最後に急冷帯■にて常温まで冷却されるものでちる。
てガスジュツトにより毎秒3−200℃の冷却速度で3
50〜400℃程度まで急冷される。次にこの350〜
400℃冷却温度で約2分間程度の過時、効処理りをつ
け最後に急冷帯■にて常温まで冷却されるものでちる。
ところで、このハースロール10は直径が800〜11
00Osで、淳さ10〜20m、長さ2000〜250
0■の円筒殻を基本とした鋳鋼製であり、それぞれ周波
数及び電圧変化方式で回転数を制御される電動機と直結
されて駆動されていて、通常50〜100本のハースロ
ール10が1基の焼鈍炉には使用されている。
00Osで、淳さ10〜20m、長さ2000〜250
0■の円筒殻を基本とした鋳鋼製であり、それぞれ周波
数及び電圧変化方式で回転数を制御される電動機と直結
されて駆動されていて、通常50〜100本のハースロ
ール10が1基の焼鈍炉には使用されている。
〔発明が解決しようとする間違点]
前述し九ようなハースロールが多数設けられている焼鈍
炉では、現在では大きな問題となってはいないものの、
1000〜2000rn/winとス) 17ツグの速
度が高速化すると、必然的に板の走行速度をハースロー
ルの周速と非常に厳しい精度で同期させることが必要と
なる。ロールの慣性やモータの慣性が大きいため、厳密
にコントロールすることは不可能に近い。この結果、ス
トリップとロールとの間で滑シが大きくなり、ストリッ
プ表面にキズが発生したり、上と下とのロール間に存在
するストリップ長が変化して振動を発生したシする。ま
た、連続焼鈍炉では、800℃以上の高温の領域でロー
ルとス) IJツブとの焼付現象にその起点を有すると
も考えられているロールの肌荒れにより生じるストリッ
プへの押しキズ(ロールピックアップと称する)の問題
があり、この対策も必要とされている。さらにラジアン
トチューブで加熱されたロールに冷た。いス) IJッ
1が中央部に接触することによる中央部の熱収縮に基づ
くトラッキング不良等の問題を生ずる。
炉では、現在では大きな問題となってはいないものの、
1000〜2000rn/winとス) 17ツグの速
度が高速化すると、必然的に板の走行速度をハースロー
ルの周速と非常に厳しい精度で同期させることが必要と
なる。ロールの慣性やモータの慣性が大きいため、厳密
にコントロールすることは不可能に近い。この結果、ス
トリップとロールとの間で滑シが大きくなり、ストリッ
プ表面にキズが発生したり、上と下とのロール間に存在
するストリップ長が変化して振動を発生したシする。ま
た、連続焼鈍炉では、800℃以上の高温の領域でロー
ルとス) IJツブとの焼付現象にその起点を有すると
も考えられているロールの肌荒れにより生じるストリッ
プへの押しキズ(ロールピックアップと称する)の問題
があり、この対策も必要とされている。さらにラジアン
トチューブで加熱されたロールに冷た。いス) IJッ
1が中央部に接触することによる中央部の熱収縮に基づ
くトラッキング不良等の問題を生ずる。
本発明は、連続焼鈍炉におけるハースロールのかわシに
、気体で浮上させながらストリップの走行を転換させう
るガスクッション式ノズルを利用したフロータを用いる
ことにより、上記問題点を解消する走行鋼帯の方向転換
用浮揚支持装置を提供することを目的とする。
、気体で浮上させながらストリップの走行を転換させう
るガスクッション式ノズルを利用したフロータを用いる
ことにより、上記問題点を解消する走行鋼帯の方向転換
用浮揚支持装置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段]
すなわち、本発明は走行鋼帯金気体圧により支持して方
向転換をする浮揚支持装置で、方向転換開始および終了
点近傍に板幅方向にのびてその向きが相対向するガスジ
ェットノズルt−有するもので、そのノズル間を結ぶ円
弧上の受圧面に板幅方向にそった複数列のリプを突出さ
せたものにおいて、受圧面上に板幅方向に並んだ円周上
に少なくとも1列以上のガスノズルを付設し、又は円周
上の少なくとも1列以上のガスノズルとその列間に板幅
方向にのびたリブを並設してなることを特徴とする走行
鋼帯の方向転換用浮揚支持装置である。
向転換をする浮揚支持装置で、方向転換開始および終了
点近傍に板幅方向にのびてその向きが相対向するガスジ
ェットノズルt−有するもので、そのノズル間を結ぶ円
弧上の受圧面に板幅方向にそった複数列のリプを突出さ
せたものにおいて、受圧面上に板幅方向に並んだ円周上
に少なくとも1列以上のガスノズルを付設し、又は円周
上の少なくとも1列以上のガスノズルとその列間に板幅
方向にのびたリブを並設してなることを特徴とする走行
鋼帯の方向転換用浮揚支持装置である。
本発明の基本となるハースロールに代えてクッション式
ノズルを利用したフロータを用いる方法(特願昭6l−
40376)の作用を第5図、第6図に基づ匹て説明す
る。
ノズルを利用したフロータを用いる方法(特願昭6l−
40376)の作用を第5図、第6図に基づ匹て説明す
る。
第5図は、連続焼鈍炉における炉の上側ハースロールの
かわシに本発明の70−タを設けた図でおり、第6図は
その人−A断面図である。
かわシに本発明の70−タを設けた図でおり、第6図は
その人−A断面図である。
第5図および第6図において、1はス) IJツブ、2
はフロータ本体、3はフロータの受圧面、4はガスノズ
ル、21はガスの供給管、22はガスの排出管、26は
ブロワ、24はサポート、25は炉殻、26は断熱材で
ある。
はフロータ本体、3はフロータの受圧面、4はガスノズ
ル、21はガスの供給管、22はガスの排出管、26は
ブロワ、24はサポート、25は炉殻、26は断熱材で
ある。
ブロワ23によって加圧されたガスは70一タ本体2の
ガスノズル4から噴出する。この噴出されたガスは排出
管22を通って吸引されブロワ23に戻される。この際
第6図のごとく、ガスノズル4はそれぞれ上方を向いて
いる九め、第6図中のaの領域では、このノズルから力
を受けて静圧を発生する。この発生した静圧が、ストリ
ップ1に作用している張力とストリップ1の自重を支え
るものである。角度θで衝突するガスジュツトの場合、
このaの領域に発生する圧力は次式(1)で計算できる
。
ガスノズル4から噴出する。この噴出されたガスは排出
管22を通って吸引されブロワ23に戻される。この際
第6図のごとく、ガスノズル4はそれぞれ上方を向いて
いる九め、第6図中のaの領域では、このノズルから力
を受けて静圧を発生する。この発生した静圧が、ストリ
ップ1に作用している張力とストリップ1の自重を支え
るものである。角度θで衝突するガスジュツトの場合、
このaの領域に発生する圧力は次式(1)で計算できる
。
P:圧力 V:ノズル流速
に:定数 h:浮上高さ
T:ガスの比重量 δ:ノスル巾
t;重力の加速度 θ;ノズル角度
この圧力が半周にわたシ発生する。この圧力の垂直方向
成分の総和が板にかかるテンションと自重の和の2倍と
釣シ合う。
成分の総和が板にかかるテンションと自重の和の2倍と
釣シ合う。
このような構造を有するガスジュツトノズルは、ガスク
ッションノズルと称せられ、いわゆるホバークラフトと
同様な作用を有するものである。即ちθ)式かられかる
ように浮上高さhが小さくなると圧力Pが増加する。換
言すればストリップ1が70一タ本体2に近づくと押し
かえすということを意味し、ストリップ1と70一タ本
体2との接触防止に非常に有効な作用を有するものであ
る。
ッションノズルと称せられ、いわゆるホバークラフトと
同様な作用を有するものである。即ちθ)式かられかる
ように浮上高さhが小さくなると圧力Pが増加する。換
言すればストリップ1が70一タ本体2に近づくと押し
かえすということを意味し、ストリップ1と70一タ本
体2との接触防止に非常に有効な作用を有するものであ
る。
(実施例1)
実施例1を第1図、第2図に示す。これは第7図に示し
たごとく連続焼鈍炉の炉の上側ノ・−スロール10のか
わりに本発明の方向転換用浮揚支持装置を設けたもので
あシ、第2図は第1図のI−■断面である。
たごとく連続焼鈍炉の炉の上側ノ・−スロール10のか
わりに本発明の方向転換用浮揚支持装置を設けたもので
あシ、第2図は第1図のI−■断面である。
第1図および第2図において、1はストリップ、2は7
0一タ本体、3はフロータの受圧面、4はガスノズル、
21はガスの供給管、22はガスの排出管、23はフロ
ツ、24はサポート、25は炉殻、26は断熱材である
。a、h、 δは第5図、第6図で述べたごとく、そ
れぞれ圧力発生部、浮上高さ、ノズル巾である。bは受
圧面に板の進行方向に平行にかつ、板巾方向に並列に設
けられており、その先端は受圧面に平行となるようなリ
ブであC1cは更にガスノズル4から最も遠い距離位置
近傍の受圧面頂部にガスノズル4とガスヘッダを共有す
る板巾方向に並んだ小孔である。これは特に小孔である
必要はなく、スリットでもよい。第2図においてストリ
ップ1と受圧面5との間aにはガスノズル4からの噴流
により圧力が発生して、その圧力によりストリップの自
重や張力を支えることになるが、ガスノズル4からの噴
流の大半は図に示すような板に沿った反転流になるもの
の、フロータ上においては板を支えている高圧部から板
エツジを通って大気へとガスのリークがある。このガス
のリーク量は小さいことが望ましく、このガスのリーク
を止めるため本発明においてはリブ6を設けているが、
それでも浮上高さが高い場合のように、非常に板エツジ
と70一タ受圧面との開口部の面積が大きい場合、ガス
ノズル4からの流入ガスがフロータ頂部に到達する前に
リークしてしまってフロータ頂部までガスが到達しない
ことがある。すなわち、これは圧力が保持できないこと
になシ、ストリップを浮上でき危いことになる。このた
め、頂部近くに設けた小孔からガスを噴出することによ
り圧力を保持するものである。
0一タ本体、3はフロータの受圧面、4はガスノズル、
21はガスの供給管、22はガスの排出管、23はフロ
ツ、24はサポート、25は炉殻、26は断熱材である
。a、h、 δは第5図、第6図で述べたごとく、そ
れぞれ圧力発生部、浮上高さ、ノズル巾である。bは受
圧面に板の進行方向に平行にかつ、板巾方向に並列に設
けられており、その先端は受圧面に平行となるようなリ
ブであC1cは更にガスノズル4から最も遠い距離位置
近傍の受圧面頂部にガスノズル4とガスヘッダを共有す
る板巾方向に並んだ小孔である。これは特に小孔である
必要はなく、スリットでもよい。第2図においてストリ
ップ1と受圧面5との間aにはガスノズル4からの噴流
により圧力が発生して、その圧力によりストリップの自
重や張力を支えることになるが、ガスノズル4からの噴
流の大半は図に示すような板に沿った反転流になるもの
の、フロータ上においては板を支えている高圧部から板
エツジを通って大気へとガスのリークがある。このガス
のリーク量は小さいことが望ましく、このガスのリーク
を止めるため本発明においてはリブ6を設けているが、
それでも浮上高さが高い場合のように、非常に板エツジ
と70一タ受圧面との開口部の面積が大きい場合、ガス
ノズル4からの流入ガスがフロータ頂部に到達する前に
リークしてしまってフロータ頂部までガスが到達しない
ことがある。すなわち、これは圧力が保持できないこと
になシ、ストリップを浮上でき危いことになる。このた
め、頂部近くに設けた小孔からガスを噴出することによ
り圧力を保持するものである。
(実施例2)
本発明の他の実施例を第3図、第4図に示す。
第4図は第3図の■−■断面である。はとんどの記号は
第1図、第2図と同様であるが、小孔Cの間に周方向に
のびるリブbと直角方向(板巾方向)にのびるリブdを
設けて小孔Cからの噴流による圧力保持がリブbの方向
にぬけることを防止したものである。
第1図、第2図と同様であるが、小孔Cの間に周方向に
のびるリブbと直角方向(板巾方向)にのびるリブdを
設けて小孔Cからの噴流による圧力保持がリブbの方向
にぬけることを防止したものである。
以上の実施例ではストリップが下方から米て下方へ戻る
場合を示したが、本発明はこれのみに限定されるもので
はなく、逆に上方から米て上方へ戻るような場合も、あ
るいは水平に来て水平に戻るような横形の場合にも適用
できる。
場合を示したが、本発明はこれのみに限定されるもので
はなく、逆に上方から米て上方へ戻るような場合も、あ
るいは水平に来て水平に戻るような横形の場合にも適用
できる。
本発明で奏する効果について列挙すると次のとおシであ
る。
る。
(1) ストリップとロールとの間の滑ジがなくなる
ので、ストリップにキズがつかない。
ので、ストリップにキズがつかない。
(2) ロール間ストリップの長さが常に一定である
ので、ロール間のストリップのたるみがなくなシ、走行
が安定する。
ので、ロール間のストリップのたるみがなくなシ、走行
が安定する。
(3) ストリップのスピードが遅れなく急加速・急
減速でき、スケジュールフリーの操業が可能であり、炉
の経済性が高まる。
減速でき、スケジュールフリーの操業が可能であり、炉
の経済性が高まる。
(4)サーマルクラウンによるトラッキング不良がなく
なる。
なる。
(5) ストリップとロール間の滑シがないので、ま
さつによる走行抵抗がなくなるのでテンションが低くで
きる。そのため、プライドル設備が安価となる。
さつによる走行抵抗がなくなるのでテンションが低くで
きる。そのため、プライドル設備が安価となる。
第1図は、本発明の走行鋼帯の方向転換用浮揚支持装置
の実施例を示す概略図、第2図は第1図のI−1線断面
図、第3図は本発明の他の実施例を示す概略図、第4図
は第3図の■−■線断面図、第5図は連続焼鈍炉におけ
る炉の上側ロールにかえてフロータを設けた従来技術を
説明するための図、第6図は第5図のA−A線断面図、
第7図は従来の連続焼鈍炉の全体配置図である。 復代理人 内 1) 明 復代理人 萩 原 亮 − 複代理人 安西篤夫 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
の実施例を示す概略図、第2図は第1図のI−1線断面
図、第3図は本発明の他の実施例を示す概略図、第4図
は第3図の■−■線断面図、第5図は連続焼鈍炉におけ
る炉の上側ロールにかえてフロータを設けた従来技術を
説明するための図、第6図は第5図のA−A線断面図、
第7図は従来の連続焼鈍炉の全体配置図である。 復代理人 内 1) 明 復代理人 萩 原 亮 − 複代理人 安西篤夫 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 走行鋼帯を気体圧により支持して方向転換をする浮揚支
持装置で、方向転換開始および終了点近傍に板幅方向に
のびて、その向きが相対向するガスジェットノズルを有
するもので、そのノズル間を結ぶ円弧上の受圧面に板幅
方向にそつた複数列のリブを突出させたものにおいて、
受圧面上に板幅方向に並んだ円周上に少なくとも1列以
上のガスノズルを付設し、又は円周上の少なくとも1列
以上のガスノズルとその列間に板幅方向にのびたリブを
並設してなることを特徴とする走行鋼帯の方向転換用浮
揚支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28892186A JPH0625384B2 (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 走行鋼帯の方向転換用浮揚支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28892186A JPH0625384B2 (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 走行鋼帯の方向転換用浮揚支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63143227A true JPS63143227A (ja) | 1988-06-15 |
| JPH0625384B2 JPH0625384B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=17736522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28892186A Expired - Fee Related JPH0625384B2 (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 走行鋼帯の方向転換用浮揚支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625384B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05155488A (ja) * | 1991-12-05 | 1993-06-22 | Nippon Steel Corp | 帯状体の浮上高さ制御方法 |
| JPH0610065A (ja) * | 1992-06-29 | 1994-01-18 | Chugai Ro Co Ltd | ストリップ浮上用プレッシャパッド |
-
1986
- 1986-12-05 JP JP28892186A patent/JPH0625384B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05155488A (ja) * | 1991-12-05 | 1993-06-22 | Nippon Steel Corp | 帯状体の浮上高さ制御方法 |
| JPH0610065A (ja) * | 1992-06-29 | 1994-01-18 | Chugai Ro Co Ltd | ストリップ浮上用プレッシャパッド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0625384B2 (ja) | 1994-04-06 |
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