JPS6314559B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6314559B2 JPS6314559B2 JP55123159A JP12315980A JPS6314559B2 JP S6314559 B2 JPS6314559 B2 JP S6314559B2 JP 55123159 A JP55123159 A JP 55123159A JP 12315980 A JP12315980 A JP 12315980A JP S6314559 B2 JPS6314559 B2 JP S6314559B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- circuit
- remote control
- base
- signal
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 12
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 5
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims description 4
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 8
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 7
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J9/00—Remote-control of tuned circuits; Combined remote-control of tuning and other functions, e.g. brightness, amplification
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえば遠隔操作可能なテレビジヨ
ン受像機において、テレビジヨン受像機自身で遠
隔制御信号の有無を判別して、遠隔制御信号が入
つたことを音声出力で表示する回路において、特
にその過渡音をなくすことを目的とする。
ン受像機において、テレビジヨン受像機自身で遠
隔制御信号の有無を判別して、遠隔制御信号が入
つたことを音声出力で表示する回路において、特
にその過渡音をなくすことを目的とする。
第1図に、上記回路のブロツク図を示す。図に
おいて、aは遠隔装置からの信号であり、発信部
1から出力される。該信号aは受像機側の受信部
2に入り、さらに増幅部3で増幅され信号処理回
路4に加えられる。この信号処理回路4の出力に
基いてチヤンネル切換、音量調整等を行なう。一
方、増幅部3からの信号は、バツフア、波形変換
回路5に加えられて一定幅のパルスに変換され、
発振回路6の制御用信号として加えられる。そし
て、この発振回路6の出力はテレビ音声信号bと
並列に音声回路7に加えられ、さらにスピーカー
8に入力される。この結果、遠隔制御信号が入力
されると、スピーカ8より音声が出力されて、遠
隔操作信号が入力されたことを確認できる。
おいて、aは遠隔装置からの信号であり、発信部
1から出力される。該信号aは受像機側の受信部
2に入り、さらに増幅部3で増幅され信号処理回
路4に加えられる。この信号処理回路4の出力に
基いてチヤンネル切換、音量調整等を行なう。一
方、増幅部3からの信号は、バツフア、波形変換
回路5に加えられて一定幅のパルスに変換され、
発振回路6の制御用信号として加えられる。そし
て、この発振回路6の出力はテレビ音声信号bと
並列に音声回路7に加えられ、さらにスピーカー
8に入力される。この結果、遠隔制御信号が入力
されると、スピーカ8より音声が出力されて、遠
隔操作信号が入力されたことを確認できる。
第1図において、発信部1、受信部2、増幅部
3、信号処理回路4、音声回路7については既知
であるので説明は省略する。
3、信号処理回路4、音声回路7については既知
であるので説明は省略する。
第2図に本発明に先立つて提案されたバツフ
ア・波形変換回路5、発振回路6の具体例を示
す。また、第3図に動作説明のための波形図を示
す。第2図において、抵抗9,12、トランジス
タ11はエミツタフオロア回路を構成し、バツフ
ア回路となつている。抵抗10はトランジスタ1
1の保護用抵抗である。コンデンサー13は積分
用コンデンサーであり、抵抗12,14によつて
その放電時間が決定される。トランジスタ16、
抵抗15は波形整形回路であり、さらにトランジ
スタ17によつて極性を反転するようにしてい
る。抵抗18,19,20,21、コンデンサ2
2,23、トランジスタ24,25は無安定マル
チバイブレータを構成している。抵抗26は出力
抵抗であり、コンデンサー27は直流カツト用で
あり、いずれも後段の音声回路7の影響をなくす
ように選ばれている。
ア・波形変換回路5、発振回路6の具体例を示
す。また、第3図に動作説明のための波形図を示
す。第2図において、抵抗9,12、トランジス
タ11はエミツタフオロア回路を構成し、バツフ
ア回路となつている。抵抗10はトランジスタ1
1の保護用抵抗である。コンデンサー13は積分
用コンデンサーであり、抵抗12,14によつて
その放電時間が決定される。トランジスタ16、
抵抗15は波形整形回路であり、さらにトランジ
スタ17によつて極性を反転するようにしてい
る。抵抗18,19,20,21、コンデンサ2
2,23、トランジスタ24,25は無安定マル
チバイブレータを構成している。抵抗26は出力
抵抗であり、コンデンサー27は直流カツト用で
あり、いずれも後段の音声回路7の影響をなくす
ように選ばれている。
第2図において、トランジスタ11を通つた第
3図aの信号は積分コンデンサ13によつて積分
される。この波形を第3図bに示す。このコンデ
ンサ13の放電時定数は、抵抗12,14によつ
て決まる。積分された信号は、トランジスタ16
のベースに加えられ反転増幅される(第3図c)。
さらにトランジスタ16のコレクター出力をトラ
ンジスタ17のベースに接続し反転増幅して波形
の切れを良くする。このトランジスタ17のコレ
クタ出力を第3図dに示す。トランジスタ17の
コレクタを発振回路6の出力抵抗26の一端に接
続する。
3図aの信号は積分コンデンサ13によつて積分
される。この波形を第3図bに示す。このコンデ
ンサ13の放電時定数は、抵抗12,14によつ
て決まる。積分された信号は、トランジスタ16
のベースに加えられ反転増幅される(第3図c)。
さらにトランジスタ16のコレクター出力をトラ
ンジスタ17のベースに接続し反転増幅して波形
の切れを良くする。このトランジスタ17のコレ
クタ出力を第3図dに示す。トランジスタ17の
コレクタを発振回路6の出力抵抗26の一端に接
続する。
このように構成しておくと、遠隔装置からの信
号が入つてくると、トランジスタ17のコレクタ
ーは第3図dのようにハイレベルとなる。トラン
ジスタ17のコレクターがトランジスタ25のベ
ースに接続されているため、遠隔制御信号がない
場合、トランジスタ25のベースはローレベルに
なる。このため無安定マルチバイブレーターは安
定となり発振はストツプする。一方、遠隔制御信
号がある場合は、トランジスタ17は非導通とな
るため、無安定マルチバイブレータは発振を開始
し、一定時間幅の約3KHzのパルス列が出る。こ
の信号がテレビ音声信号に重畳してスピーカ8よ
り出力される。
号が入つてくると、トランジスタ17のコレクタ
ーは第3図dのようにハイレベルとなる。トラン
ジスタ17のコレクターがトランジスタ25のベ
ースに接続されているため、遠隔制御信号がない
場合、トランジスタ25のベースはローレベルに
なる。このため無安定マルチバイブレーターは安
定となり発振はストツプする。一方、遠隔制御信
号がある場合は、トランジスタ17は非導通とな
るため、無安定マルチバイブレータは発振を開始
し、一定時間幅の約3KHzのパルス列が出る。こ
の信号がテレビ音声信号に重畳してスピーカ8よ
り出力される。
ところで、第2図においては次のような欠点が
ある。
ある。
遠隔制御信号がある場合、トランジスタ17は
オフとなるが、トランジスタのもれ電流のため、
発振周波数に影響を与えるとともに、負荷抵抗2
6をあまり下げることもできない。また、遠隔制
御信号がなくなつたときに過渡音が生じるという
欠点がある。
オフとなるが、トランジスタのもれ電流のため、
発振周波数に影響を与えるとともに、負荷抵抗2
6をあまり下げることもできない。また、遠隔制
御信号がなくなつたときに過渡音が生じるという
欠点がある。
本発明は上記欠点を除去するものである。以
下、その一例を第4図に示すが、このように構成
すると、発振回路6は常時オフであり、遠隔制御
信号が入つた時だけ発振するので、発振のもれは
心配なくなる。また第2図の回路にくらべてトラ
ンジスタが1石不要となり、コストダウンとな
る。また、過渡音に対しても有利となる等の利点
がある。
下、その一例を第4図に示すが、このように構成
すると、発振回路6は常時オフであり、遠隔制御
信号が入つた時だけ発振するので、発振のもれは
心配なくなる。また第2図の回路にくらべてトラ
ンジスタが1石不要となり、コストダウンとな
る。また、過渡音に対しても有利となる等の利点
がある。
以下、第4図について、第5図の波形図ととも
に説明を加える。第4図において、第2図と異な
る点は、トランジスタ17を除去し、トランジス
タ16のコレクタを直接、トランジスタ24のエ
ミツタに接続した点にある。
に説明を加える。第4図において、第2図と異な
る点は、トランジスタ17を除去し、トランジス
タ16のコレクタを直接、トランジスタ24のエ
ミツタに接続した点にある。
次にその動作について説明する。
まず、遠隔制御信号が入力されてない場合、こ
の場合、トランジスタ11のベースはローレベ
ル、したがつてトランジスタ11のエミツタ、ト
ランジスタ16のベースもローレベルとなり、ト
ランジスタ16はカツトオフで、そのコレクタは
ハイレベルになる。この結果、トランジスタ24
はエミツタ電圧がベース電圧よりも大きくなつて
カツトオフとなる。よつて、無安定マルチバイブ
レータは発振停止となる。
の場合、トランジスタ11のベースはローレベ
ル、したがつてトランジスタ11のエミツタ、ト
ランジスタ16のベースもローレベルとなり、ト
ランジスタ16はカツトオフで、そのコレクタは
ハイレベルになる。この結果、トランジスタ24
はエミツタ電圧がベース電圧よりも大きくなつて
カツトオフとなる。よつて、無安定マルチバイブ
レータは発振停止となる。
一方、遠隔制御信号が入力された場合、トラン
ジスタ11のベース、エミツタおよびトランジス
タ16のベースともにハイレベルとなり、トラン
ジスタ16はオンとなつてそのコレクタはローレ
ベルになる。したがつて、このとき無安定マルチ
バイブレータは発振を開始する。このように、ト
ランジスタ24のエミツタを制御することによ
り、発振周波数を安定なものにすることができ、
また負荷抵抗26もその値をある程度は下げるこ
とが可能となる。
ジスタ11のベース、エミツタおよびトランジス
タ16のベースともにハイレベルとなり、トラン
ジスタ16はオンとなつてそのコレクタはローレ
ベルになる。したがつて、このとき無安定マルチ
バイブレータは発振を開始する。このように、ト
ランジスタ24のエミツタを制御することによ
り、発振周波数を安定なものにすることができ、
また負荷抵抗26もその値をある程度は下げるこ
とが可能となる。
次に遠隔制御信号の立ち下がり部の過渡音につ
いて第5図を用いて説明する。いま、トランジス
タ24のベースがハイレベル(≒VBE)とする。
このとき、遠隔制御信号が切れたとすると、トラ
ンジスタ16のベースはハイレベルからローレベ
ルになるため、トランジスタ16のコレクタはロ
ーレベルからハイレベルとなる。このとき、トラ
ンジスタ24のベースは第5図aのように0.7V
であるが、トランジスタ24のエミツタはトラン
ジスタ16がオフとなるため第5図bのごとく上
昇する。するとトランジスタ24のVBE電圧は小
さくなり、ある点でトランジスタ24はオフとな
る。トランジスタ24がオフとなると、トランジ
スタ24のエミツタはオープン状態となり、トラ
ンジスタ24のコレクタ電圧は、トランジスタ2
4のベースからコレクタと伝わることにより第5
図cのようにハイレベルとなる。
いて第5図を用いて説明する。いま、トランジス
タ24のベースがハイレベル(≒VBE)とする。
このとき、遠隔制御信号が切れたとすると、トラ
ンジスタ16のベースはハイレベルからローレベ
ルになるため、トランジスタ16のコレクタはロ
ーレベルからハイレベルとなる。このとき、トラ
ンジスタ24のベースは第5図aのように0.7V
であるが、トランジスタ24のエミツタはトラン
ジスタ16がオフとなるため第5図bのごとく上
昇する。するとトランジスタ24のVBE電圧は小
さくなり、ある点でトランジスタ24はオフとな
る。トランジスタ24がオフとなると、トランジ
スタ24のエミツタはオープン状態となり、トラ
ンジスタ24のコレクタ電圧は、トランジスタ2
4のベースからコレクタと伝わることにより第5
図cのようにハイレベルとなる。
ところで、トランジスタ25のベースは第5図
dのように負方向からチヤージアツプされてお
り、トランジスタ24がオフの時点では、まだ
0.7Vに達していないとする。このときトランジ
スタ24がオフとなると、トランジスタ24のコ
レクタはハイレベルとなり、よつてトランジスタ
25のベースもハイレベルとなり、トランジスタ
25はオンする。よつてトランジスタ25のベー
スは0.7Vとなり、以降一定となる。このときト
ランジスタ25のコレクタはローレベルとなり、
トランジスタ24のベースは一瞬低下する。しか
し、この時点ではトランジスタ24のエミツタ電
圧は上昇を続けているためトランジスタ24はオ
フとなつており、このトランジスタ24のベース
電圧の変動はトランジスタ24のコレクタに伝わ
る。よつてトランジスタ24のコレクタ電圧は一
瞬低下するが、トランジスタ25をオンするのに
十分な電圧があれば、トランジスタ25のベース
はVBE一定電圧を保つ。なお、一瞬低下したトラ
ンジスタ24のベース電圧は抵抗19、コンデン
サ22の時定数で上昇を続ける。
dのように負方向からチヤージアツプされてお
り、トランジスタ24がオフの時点では、まだ
0.7Vに達していないとする。このときトランジ
スタ24がオフとなると、トランジスタ24のコ
レクタはハイレベルとなり、よつてトランジスタ
25のベースもハイレベルとなり、トランジスタ
25はオンする。よつてトランジスタ25のベー
スは0.7Vとなり、以降一定となる。このときト
ランジスタ25のコレクタはローレベルとなり、
トランジスタ24のベースは一瞬低下する。しか
し、この時点ではトランジスタ24のエミツタ電
圧は上昇を続けているためトランジスタ24はオ
フとなつており、このトランジスタ24のベース
電圧の変動はトランジスタ24のコレクタに伝わ
る。よつてトランジスタ24のコレクタ電圧は一
瞬低下するが、トランジスタ25をオンするのに
十分な電圧があれば、トランジスタ25のベース
はVBE一定電圧を保つ。なお、一瞬低下したトラ
ンジスタ24のベース電圧は抵抗19、コンデン
サ22の時定数で上昇を続ける。
したがつてトランジスタ24のベース・コレク
タでは過渡音が生じるが、トランジスタ25のベ
ースでは発生しない。したがつてスピーカ8より
過渡音が発生することはない。
タでは過渡音が生じるが、トランジスタ25のベ
ースでは発生しない。したがつてスピーカ8より
過渡音が発生することはない。
以上説明したように本発明によれば、遠隔制御
装置からの受信信号を、音声回路にテレビ音声信
号と並列に接続するためのバツフア・波形変換回
路において、波形整形回路の出力端を無安定マル
チバイブレータの一方のトランジスタのエミツタ
に接続し、かつこの無安定マルチバイブレータの
他方のトランジスタのベースを前記音声回路に接
続することにより、無安定マルチバイブレータの
発振周波数を安定なものとすることができ、また
遠隔制御信号が切れたときの過渡音の発生を防止
することもできる。
装置からの受信信号を、音声回路にテレビ音声信
号と並列に接続するためのバツフア・波形変換回
路において、波形整形回路の出力端を無安定マル
チバイブレータの一方のトランジスタのエミツタ
に接続し、かつこの無安定マルチバイブレータの
他方のトランジスタのベースを前記音声回路に接
続することにより、無安定マルチバイブレータの
発振周波数を安定なものとすることができ、また
遠隔制御信号が切れたときの過渡音の発生を防止
することもできる。
第1図は本発明の応答装置を含む遠隔制御装置
のブロツク図、第2図は本発明に先だつて提案さ
れた応答装置の具体回路図、第3図は第2図の動
作説明のための波形図、第4図は本発明の一実施
例における遠隔操作応答装置の具体回路図、第5
図は第4図の動作説明のための要部電圧波形図で
ある。 9,12,11……バツフア回路を構成する抵
抗、トランジスタ、13……積分用コンデンサ、
16……反転増幅用トランジスタ、24,25…
…無安定マルチバイブレータを構成するトランジ
スタ。
のブロツク図、第2図は本発明に先だつて提案さ
れた応答装置の具体回路図、第3図は第2図の動
作説明のための波形図、第4図は本発明の一実施
例における遠隔操作応答装置の具体回路図、第5
図は第4図の動作説明のための要部電圧波形図で
ある。 9,12,11……バツフア回路を構成する抵
抗、トランジスタ、13……積分用コンデンサ、
16……反転増幅用トランジスタ、24,25…
…無安定マルチバイブレータを構成するトランジ
スタ。
Claims (1)
- 1 遠隔制御装置からの遠隔制御信号を波形変換
回路、発振回路を順次通して、音声回路にテレビ
音声信号と並列に接続し遠隔制御操作に対する被
制御装置の作動を音声によつて確認しうるように
構成した装置において、上記波形変換回路および
発振回路を波形整形回路と無安定マルチバイブレ
ータで構成し、波形整形回路の出力端を無安定マ
ルチバイブレータの一方のトランジスタのエミツ
タに接続し、かつ無安定マルチバイブレータの他
方のトランジスタのベースを音声回路に接続した
ことを特徴とする遠隔操作応答装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55123159A JPS5746524A (en) | 1980-09-04 | 1980-09-04 | Remote control responder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55123159A JPS5746524A (en) | 1980-09-04 | 1980-09-04 | Remote control responder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5746524A JPS5746524A (en) | 1982-03-17 |
| JPS6314559B2 true JPS6314559B2 (ja) | 1988-03-31 |
Family
ID=14853636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55123159A Granted JPS5746524A (en) | 1980-09-04 | 1980-09-04 | Remote control responder |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5746524A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59133783A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-08-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焦点整合装置 |
| JPS6172967U (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 |
-
1980
- 1980-09-04 JP JP55123159A patent/JPS5746524A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5746524A (en) | 1982-03-17 |
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