JPS6314680Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6314680Y2 JPS6314680Y2 JP1983051128U JP5112883U JPS6314680Y2 JP S6314680 Y2 JPS6314680 Y2 JP S6314680Y2 JP 1983051128 U JP1983051128 U JP 1983051128U JP 5112883 U JP5112883 U JP 5112883U JP S6314680 Y2 JPS6314680 Y2 JP S6314680Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabinet
- counter
- cabinets
- kitchen equipment
- kitchen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は厨房設備室においてシステムキツチン
に連設されるダイネツトカウンターの改良に関す
る。
に連設されるダイネツトカウンターの改良に関す
る。
従来、システムキツチンにカウンターを連設し
て厨房室に配膳コーナーをレイアウトするように
構成したものがある。例えば実開昭57−76539号
公報に記されているように流し台や調理台等の厨
房家具の奥行き寸法に等しい巾及び奥行き寸法を
有するコーナー用厨房家具がその一例として挙げ
られる。
て厨房室に配膳コーナーをレイアウトするように
構成したものがある。例えば実開昭57−76539号
公報に記されているように流し台や調理台等の厨
房家具の奥行き寸法に等しい巾及び奥行き寸法を
有するコーナー用厨房家具がその一例として挙げ
られる。
このコーナー用厨房家具は配膳用のものであ
り、上面にカウンターを設け、同カウンターをキ
ヤビネツトで支持している。そしてこのキヤビネ
ツトには収納部が設けられるとともに開閉扉を備
えているのが通常である。
り、上面にカウンターを設け、同カウンターをキ
ヤビネツトで支持している。そしてこのキヤビネ
ツトには収納部が設けられるとともに開閉扉を備
えているのが通常である。
システムキツチンにおいては厨房設備機器の
種々のレイアウトが考えられ、コーナー用厨房家
具若しくはダイネツトカウンターの他の厨房設備
機器に対する配設位置には幾らかのバリエーシヨ
ンを有することをその一つの特長としている。
種々のレイアウトが考えられ、コーナー用厨房家
具若しくはダイネツトカウンターの他の厨房設備
機器に対する配設位置には幾らかのバリエーシヨ
ンを有することをその一つの特長としている。
しかし、キヤビネツトに複数設けられる開閉扉
が一意的に定められていると、レイアウト時にお
いて他の厨房設備機器との関連から開閉扉が機器
の一面に対向するような場合が生ずることがあ
り、開閉扉の開閉が行なえず、収納部がデツドス
ペースとなつて不合理であるという欠点がある。
が一意的に定められていると、レイアウト時にお
いて他の厨房設備機器との関連から開閉扉が機器
の一面に対向するような場合が生ずることがあ
り、開閉扉の開閉が行なえず、収納部がデツドス
ペースとなつて不合理であるという欠点がある。
本考案はこのような問題を解消しようとするも
ので、カウンターを載置するキヤビネツトを少な
くとも2分割体となし、そのうちの少なくとも一
つの巾方向長さを他の厨房設備の奥行寸法に等し
く形成し、かつ各分割体の連結を可変自在に構成
することにより、合理的なレイアウトとなすこと
のできるダイネツトカウンターを提供することを
目的とするものである。
ので、カウンターを載置するキヤビネツトを少な
くとも2分割体となし、そのうちの少なくとも一
つの巾方向長さを他の厨房設備の奥行寸法に等し
く形成し、かつ各分割体の連結を可変自在に構成
することにより、合理的なレイアウトとなすこと
のできるダイネツトカウンターを提供することを
目的とするものである。
以下、図面に示す実施例に基いて本考案を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図と第2図は本考案に係るダイネツトカウ
ンターを厨房室にレイアウトした状態を示す平面
図と正面図である。図中、1はキヤビネツト2上
に人工大理石等を素材としたカウンター3を載置
連結したダイネツトカウンター、4はフロアキヤ
ビネツト5上に連設されたカウンター6に設けら
れるシンク、7は調理用加熱器、8は同調理用加
熱器の上位に設けられるフード、9はカウンター
6の上位に適宜数設けられる収納棚であり、これ
らの要素によりシステムキツチンをなす厨房設備
機器Aが構成される。
ンターを厨房室にレイアウトした状態を示す平面
図と正面図である。図中、1はキヤビネツト2上
に人工大理石等を素材としたカウンター3を載置
連結したダイネツトカウンター、4はフロアキヤ
ビネツト5上に連設されたカウンター6に設けら
れるシンク、7は調理用加熱器、8は同調理用加
熱器の上位に設けられるフード、9はカウンター
6の上位に適宜数設けられる収納棚であり、これ
らの要素によりシステムキツチンをなす厨房設備
機器Aが構成される。
厨房設備機器Aは通常のシステム性及び室内空
間との整合性の面で、一方向長さ、即ち奥行寸法
を画一化しており、本実施例ではその寸法を第1
図で示すようにLとしておく。
間との整合性の面で、一方向長さ、即ち奥行寸法
を画一化しており、本実施例ではその寸法を第1
図で示すようにLとしておく。
第3図はダイネツトカウンター1の分解斜視図
であり、キヤビネツト2は第1単体キヤビネツト
2a及び第2単体キヤビネツト2bを連設組合せ
たものである。第1単体キヤビネツト2aの第2
単体キヤビネツト2bとの連設方向長さLcは前
述の他の厨房設備機Aの奥行寸法Lに等しく、上
端が開口した中空筐体状である。第2単体キヤビ
ネツト2bは第1単体キヤビネツト2aと同奥行
寸法Lwに形成され、同様に上端が開口する中空
筐体上をなし、第1、第2単体キヤビネツト2
a,2bは床面に載置される枠型の台輪D上に例
えばビス等により一体的に連結される。
であり、キヤビネツト2は第1単体キヤビネツト
2a及び第2単体キヤビネツト2bを連設組合せ
たものである。第1単体キヤビネツト2aの第2
単体キヤビネツト2bとの連設方向長さLcは前
述の他の厨房設備機Aの奥行寸法Lに等しく、上
端が開口した中空筐体状である。第2単体キヤビ
ネツト2bは第1単体キヤビネツト2aと同奥行
寸法Lwに形成され、同様に上端が開口する中空
筐体上をなし、第1、第2単体キヤビネツト2
a,2bは床面に載置される枠型の台輪D上に例
えばビス等により一体的に連結される。
第1単体キヤビネツト2aは台輪Dに連結され
る底板20、同底板20の両端に立設される一対
の側板21,22、及び背部に取付けられる背板
23を有し背板23に対向して片開き式の開閉扉
24を開閉自在に取付けている。
る底板20、同底板20の両端に立設される一対
の側板21,22、及び背部に取付けられる背板
23を有し背板23に対向して片開き式の開閉扉
24を開閉自在に取付けている。
第2単体キヤビネツト2bも同様に底板25、
側板26,27、及び背板28を有するとともに
観音開きの2枚の開閉扉29を開閉自在に連結し
ている。
側板26,27、及び背板28を有するとともに
観音開きの2枚の開閉扉29を開閉自在に連結し
ている。
さらに、30は各キヤビネツトの側板間の上面
に固設されるカウンター取付材であり、第4図で
示すようにカウンター3の下面に予め埋設された
ブツシユ31に螺合するボルト32が同カウンタ
ー取付材30を挿通して、カウンター3と第1、
第2単体キヤビネツト2a,2bとが一体的に連
結される。
に固設されるカウンター取付材であり、第4図で
示すようにカウンター3の下面に予め埋設された
ブツシユ31に螺合するボルト32が同カウンタ
ー取付材30を挿通して、カウンター3と第1、
第2単体キヤビネツト2a,2bとが一体的に連
結される。
前述のように第1、第2単体キヤビネツト2
a,2bは同奥行寸法Lwに形成されるため各側
板21,22,26,27の寸法形状は同一であ
り、図示のように第1,第2の単体キヤビネツト
2a,2bの連設時に互いに対向する側壁間にお
いて整合するように通孔40が所要数貫設されて
いる。
a,2bは同奥行寸法Lwに形成されるため各側
板21,22,26,27の寸法形状は同一であ
り、図示のように第1,第2の単体キヤビネツト
2a,2bの連設時に互いに対向する側壁間にお
いて整合するように通孔40が所要数貫設されて
いる。
第1,第2単体キヤビネツト2a,2bの連結
は第5図のように一側の側壁22の通孔40にナ
ツト41を嵌入し、他側の側壁26からボルト4
2を螺合することによつて行なう。尚、43はナ
ツト41とボルト42を盲するための化粧ヤキヤ
ツプである。
は第5図のように一側の側壁22の通孔40にナ
ツト41を嵌入し、他側の側壁26からボルト4
2を螺合することによつて行なう。尚、43はナ
ツト41とボルト42を盲するための化粧ヤキヤ
ツプである。
このように、単体キヤビネツト2a,2bを連
結するため、両者の安定性が向上する。したがつ
て、キヤビネツトを分割型にしたにも拘らず、あ
たかも一体的なものとして取り扱うことが可能と
なる。そして、奥行き方向に関して対称的に設け
られた通孔40を介して隣接する単体キヤビネツ
ト2a,2bの連結が行われ、第6図に示すよう
に各単体キヤビネツト2a,2bに設けている開
閉扉24,29の方向を自由に選ぶことができる
ため、既設の厨房設備機器Aに対して容易に付設
することができる。
結するため、両者の安定性が向上する。したがつ
て、キヤビネツトを分割型にしたにも拘らず、あ
たかも一体的なものとして取り扱うことが可能と
なる。そして、奥行き方向に関して対称的に設け
られた通孔40を介して隣接する単体キヤビネツ
ト2a,2bの連結が行われ、第6図に示すよう
に各単体キヤビネツト2a,2bに設けている開
閉扉24,29の方向を自由に選ぶことができる
ため、既設の厨房設備機器Aに対して容易に付設
することができる。
上記構成の第1,第2単体キヤビネツト2a,
2bは各両側板21,22,26,27に奥行方
向に対称位置となるような互いに整合する通孔4
0を設けているので、任意のキヤビネツトの任意
の側壁に対して、他のキヤビネツトの両側壁共に
整合配置可能であり、第6図に示す4形態の第
1,第2キヤビネツト2a,2bの連設を行なう
ことができる。つまり扉の方向を自由にしてキヤ
ビネツト同士の連設を行うことができる。
2bは各両側板21,22,26,27に奥行方
向に対称位置となるような互いに整合する通孔4
0を設けているので、任意のキヤビネツトの任意
の側壁に対して、他のキヤビネツトの両側壁共に
整合配置可能であり、第6図に示す4形態の第
1,第2キヤビネツト2a,2bの連設を行なう
ことができる。つまり扉の方向を自由にしてキヤ
ビネツト同士の連設を行うことができる。
第1図に示したレイアウトにおいては、ダイネ
ツトカウンター1の第1,第2単体キヤビネツト
2a,2bの連設は第6図のaのものであり、第
1単体キヤビネツト2aが壁面W側に位置し、か
つ開閉扉24が厨房設備機器Aの外方側に開閉す
る。また第2単体キヤビネツト2bはその開閉扉
29が厨房設備機器A側であり、しかも壁面Wと
の間は第1単体キヤビネツト2aにより距離Lc
(=L)だけ離隔している。従つて第2単体キヤ
ビネツト2bは、他の厨房設備機器Aの奥行寸法
分だけ壁面nから突出することとなり、開閉扉2
9の作動に支障はない。一方、第1単体キヤビネ
ツト2aも有効に利用できデツドスペースを生ず
ることはない。
ツトカウンター1の第1,第2単体キヤビネツト
2a,2bの連設は第6図のaのものであり、第
1単体キヤビネツト2aが壁面W側に位置し、か
つ開閉扉24が厨房設備機器Aの外方側に開閉す
る。また第2単体キヤビネツト2bはその開閉扉
29が厨房設備機器A側であり、しかも壁面Wと
の間は第1単体キヤビネツト2aにより距離Lc
(=L)だけ離隔している。従つて第2単体キヤ
ビネツト2bは、他の厨房設備機器Aの奥行寸法
分だけ壁面nから突出することとなり、開閉扉2
9の作動に支障はない。一方、第1単体キヤビネ
ツト2aも有効に利用できデツドスペースを生ず
ることはない。
また、第1図と異なつたレイアウトとして第7
図、第8図及び第9図に示されるようなものがあ
り、これらの図で示したものについては各々第6
図のb,c,dの第1,第2単体キヤビネツト2
a,2bの連設形態が適用される。
図、第8図及び第9図に示されるようなものがあ
り、これらの図で示したものについては各々第6
図のb,c,dの第1,第2単体キヤビネツト2
a,2bの連設形態が適用される。
以上のように、第1,第2単体キヤビネツト2
a,2bの連設は4形態をとることができ、しか
も第1単体キヤビネツト2aの巾寸法Lcは他の
厨房設備の奥行寸法Lに等しいので、レイアウト
に応じて開閉扉24,29の方向を変更すること
ができ、デツトスペースを生ずることもない。
a,2bの連設は4形態をとることができ、しか
も第1単体キヤビネツト2aの巾寸法Lcは他の
厨房設備の奥行寸法Lに等しいので、レイアウト
に応じて開閉扉24,29の方向を変更すること
ができ、デツトスペースを生ずることもない。
なお、第1図、第7図、第8図、第9図におい
て、第2単体キヤビネツト2bの扉はすべて厨房
設備機器A側に対向するようにレイアウトした
が、厨房設備機器A側とは反対にすることも可能
である。
て、第2単体キヤビネツト2bの扉はすべて厨房
設備機器A側に対向するようにレイアウトした
が、厨房設備機器A側とは反対にすることも可能
である。
また、第1,第2単体キヤビネツトの前面開口
部は、本実施例に限るものではなく、引出し付き
のキヤビネツト又は、前面開口のままのキヤビネ
ツト等前面開口部の仕様は任意である。
部は、本実施例に限るものではなく、引出し付き
のキヤビネツト又は、前面開口のままのキヤビネ
ツト等前面開口部の仕様は任意である。
さらに、第1,第2単体キヤビネツト2a,2
bの連結状態において、カウンター3は、本実施
例において、第1単体キヤビネツト2aの壁面側
以外のキヤビネツト外周縁から外方に突出するよ
うに形成したが、本実施例に限るものではなく、
例えば、第10図において、カウンター3を第1
単体キヤビネツト2aの背板23に面一になるよ
うに形成する等、第1単体キヤビネツト2aの壁
面側以外のカウンターの突出寸法は任意である。
bの連結状態において、カウンター3は、本実施
例において、第1単体キヤビネツト2aの壁面側
以外のキヤビネツト外周縁から外方に突出するよ
うに形成したが、本実施例に限るものではなく、
例えば、第10図において、カウンター3を第1
単体キヤビネツト2aの背板23に面一になるよ
うに形成する等、第1単体キヤビネツト2aの壁
面側以外のカウンターの突出寸法は任意である。
本考案によれば、他の厨房設備に応じて合理的
なレイアウトを構成できるという効果がある。
なレイアウトを構成できるという効果がある。
第1図はシステムキツチンに本考案に係るダイ
ネツトカウンターをレイアウトした状態を示す平
面図、第2図は同正面図、第3図はダイネツトカ
ウンターの分解斜視図、第4図はカウンター取付
材とカウンターの連結状態を示す断面図、第5図
は側板同志の連結状態を示す断面図、第6図は第
1,第2単体キヤビネツトのレイアウト形態を模
式的に示す平面図、第7図、第8図及び第9図は
ダイネツトカウンターの他の配置例を示す平面
図、第10図はカウンターの第1,第2単体キヤ
ビネツトに対する他の配置例を示す平面図であ
る。 1……ダイネツトカウンター、2……キヤビネ
ツト、2a……第1単体キヤビネツト、2b……
第2単体キヤビネツト、3……カウンター、2
4,29……開閉扉、A……厨房設備機器。
ネツトカウンターをレイアウトした状態を示す平
面図、第2図は同正面図、第3図はダイネツトカ
ウンターの分解斜視図、第4図はカウンター取付
材とカウンターの連結状態を示す断面図、第5図
は側板同志の連結状態を示す断面図、第6図は第
1,第2単体キヤビネツトのレイアウト形態を模
式的に示す平面図、第7図、第8図及び第9図は
ダイネツトカウンターの他の配置例を示す平面
図、第10図はカウンターの第1,第2単体キヤ
ビネツトに対する他の配置例を示す平面図であ
る。 1……ダイネツトカウンター、2……キヤビネ
ツト、2a……第1単体キヤビネツト、2b……
第2単体キヤビネツト、3……カウンター、2
4,29……開閉扉、A……厨房設備機器。
Claims (1)
- 厨房設備機器に付帯して設けられ、キヤビネツ
ト上にカウンターを載置した構成のダイネツトカ
ウンターであつて、前記キヤビネツトは各々鉛直
面の一側に開閉扉を有する少なくとも2個の単体
キヤビネツトからなり、これら単体キヤビネツト
の側板に奥行き方向に関して対称的にナツト挿通
用の通孔を穿設し、該通孔を介して前記対向する
側板にナツトを貫通させ、該ナツトにボルトを螺
合することによつて前記単体キヤビネツトを1列
に連設してなり、且つ少なくとも1個の単体キヤ
ビネツトの連設方向長さは前記厨房設備機器の奥
行き寸法に等しく形成されていることを特徴とす
るダイネツトカウンター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5112883U JPS59156543U (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | ダイネツトカウンタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5112883U JPS59156543U (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | ダイネツトカウンタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59156543U JPS59156543U (ja) | 1984-10-20 |
| JPS6314680Y2 true JPS6314680Y2 (ja) | 1988-04-25 |
Family
ID=30181549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5112883U Granted JPS59156543U (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | ダイネツトカウンタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59156543U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6788483B2 (ja) * | 2016-11-24 | 2020-11-25 | 株式会社くろがね工作所 | 組み合わせデスク |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345827Y2 (ja) * | 1977-04-27 | 1978-11-02 | ||
| JPS5443941Y2 (ja) * | 1977-12-05 | 1979-12-18 | ||
| JPS5776539U (ja) * | 1980-10-31 | 1982-05-12 |
-
1983
- 1983-04-05 JP JP5112883U patent/JPS59156543U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59156543U (ja) | 1984-10-20 |
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