JPS63148400A - 交通誘導案内板の表示方法 - Google Patents
交通誘導案内板の表示方法Info
- Publication number
- JPS63148400A JPS63148400A JP29589686A JP29589686A JPS63148400A JP S63148400 A JPS63148400 A JP S63148400A JP 29589686 A JP29589686 A JP 29589686A JP 29589686 A JP29589686 A JP 29589686A JP S63148400 A JPS63148400 A JP S63148400A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- area
- display
- displayed
- congestion
- red
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Traffic Control Systems (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、道路の混雑状態を表示するための交通誘導
案内板の表示方法に関するものである。
案内板の表示方法に関するものである。
近時、急激な自動車交通量の増加にともない、各所にお
いて交通渋滞が発生し、また排気ガスなどによる公害が
問題となっている。このため各自動車が自主的に比較的
空いている道路を選択したり、またある程度の規制や迂
回を指示する必要がある。特に交通量が多く、混雑して
いるときドライバーにとって目的地に到達するまでの渋
滞個所とその渋滞度合の情報を入手し、最終的にはどの
程度の時間を要するかという旅行時間が最大の関心事で
ある。
いて交通渋滞が発生し、また排気ガスなどによる公害が
問題となっている。このため各自動車が自主的に比較的
空いている道路を選択したり、またある程度の規制や迂
回を指示する必要がある。特に交通量が多く、混雑して
いるときドライバーにとって目的地に到達するまでの渋
滞個所とその渋滞度合の情報を入手し、最終的にはどの
程度の時間を要するかという旅行時間が最大の関心事で
ある。
このような交通混雑を除去する手段として、道路の渋滞
度をある基準で区分けし、区分けされた区域の長さと渋
滞度を表示することも考えられる。
度をある基準で区分けし、区分けされた区域の長さと渋
滞度を表示することも考えられる。
しかしながらこのような方法によると、表示される区域
の長さが短かい場合は表示が見難くなるという問題を有
していた。
の長さが短かい場合は表示が見難くなるという問題を有
していた。
このような問題を解決するためにこの発明は、表示区域
の長さが短かい場合は、隣接する区域の一部または全部
を長さの短かい区域の表示内容と同一にするようにした
ものである。
の長さが短かい場合は、隣接する区域の一部または全部
を長さの短かい区域の表示内容と同一にするようにした
ものである。
表示区域の短かかった部分の表示長が長くなる。
第1図はこの発明の一実施例を示す図でおり、1は道路
に設けられた表示板取付用の鉄柱、2は表示板であり、
その表示板2は例えば太線で表示した道路を記号21〜
23の3つの区域に分けて表示するようにしている。こ
の場合、それぞれの区間は赤色A灯、中間色(橙色)点
灯、滅灯の3種類の表示を行なうようにしている。そし
て、運転中のドライバーが短時間で直感的に総合判断を
行なう必要があることから、表示区間が細かすぎても混
雑状況の見分けがつけ難く、また渋滞の段階が多くても
判断がし難いので、渋滞の段階は第1表に示すような基
準で3段階に分けることが適ここで渋滞度はそれぞれの
区間の平均速度または旅行時間を基準速度または基準旅
行時間で除した値で、基準旅行時間とは混雑していない
ときその区間を通過する時間である。
に設けられた表示板取付用の鉄柱、2は表示板であり、
その表示板2は例えば太線で表示した道路を記号21〜
23の3つの区域に分けて表示するようにしている。こ
の場合、それぞれの区間は赤色A灯、中間色(橙色)点
灯、滅灯の3種類の表示を行なうようにしている。そし
て、運転中のドライバーが短時間で直感的に総合判断を
行なう必要があることから、表示区間が細かすぎても混
雑状況の見分けがつけ難く、また渋滞の段階が多くても
判断がし難いので、渋滞の段階は第1表に示すような基
準で3段階に分けることが適ここで渋滞度はそれぞれの
区間の平均速度または旅行時間を基準速度または基準旅
行時間で除した値で、基準旅行時間とは混雑していない
ときその区間を通過する時間である。
このような表示を行なうのに白熱電球を用いることもで
きるが、その場合は断線時の保守が大変なので、LED
を用いると寿命が長いため、保守が容易になる。出願時
点における開発状況では赤。
きるが、その場合は断線時の保守が大変なので、LED
を用いると寿命が長いため、保守が容易になる。出願時
点における開発状況では赤。
黄(量線)が極力って明かるく発光し、他の色について
は未だ、屋外用としては実用的な光量が得られない。
は未だ、屋外用としては実用的な光量が得られない。
これらのことから、−例として赤色と黄色のLED素子
を第2図に示すように集合してモジュール化したものを
第3図に示すように5列に並べ、それを順次隣接するこ
とによって道路を幅広の状態で表示している。
を第2図に示すように集合してモジュール化したものを
第3図に示すように5列に並べ、それを順次隣接するこ
とによって道路を幅広の状態で表示している。
この場合、各モジュールは赤色のみの点灯、赤色および
黄色の点灯が同時にできるようになっている。赤色と黄
色が同時に点灯したものを遠方より見ると橙色に見える
。ところで、色に対する人間の目の視認性は、昼間で晴
天時は赤色の方が黄色に対し倍程度視認性が良いことが
確かめられており、また明るい屋外では赤色LEDのみ
が点灯した部分と赤色および黄色を同時に点灯して橙色
表示とした部分とで表示が隣合った場合同程度の明るさ
に見え、どちらかが異常に明かるく見えることがないこ
とを実験によって確かめた。なお、夜間は赤色、黄色の
LEDとも、昼間時のイ。〜/6゜程度の明るさで良い
ことも確かめた。
黄色の点灯が同時にできるようになっている。赤色と黄
色が同時に点灯したものを遠方より見ると橙色に見える
。ところで、色に対する人間の目の視認性は、昼間で晴
天時は赤色の方が黄色に対し倍程度視認性が良いことが
確かめられており、また明るい屋外では赤色LEDのみ
が点灯した部分と赤色および黄色を同時に点灯して橙色
表示とした部分とで表示が隣合った場合同程度の明るさ
に見え、どちらかが異常に明かるく見えることがないこ
とを実験によって確かめた。なお、夜間は赤色、黄色の
LEDとも、昼間時のイ。〜/6゜程度の明るさで良い
ことも確かめた。
第3図は第1図の太線部分を拡大したもので、記号「イ
」の区間は区間21に和尚し、赤色LEDのみを点灯し
て渋滞段階3を表わしている。記号「ノ」の部分は赤色
と黄色のLEDを同時に点灯して渋滞段階2を表わして
いる。記号間の区間はLEDが滅灯し、渋滞段階1を示
している。記号「口」の部分は赤色の表示区域と橙色の
表示区域の境を明確にするために設けた滅灯区域である
。赤色と橙色が隣接して点灯するとき、その境はかなり
明確に判別ができるが、夕日の直射光を受けた場合は、
同系色であるため若干識別が困難になることがある。こ
のような場合、第3図に示すように記号「口」に示す滅
灯区域を設けると視認性が向上する。
」の区間は区間21に和尚し、赤色LEDのみを点灯し
て渋滞段階3を表わしている。記号「ノ」の部分は赤色
と黄色のLEDを同時に点灯して渋滞段階2を表わして
いる。記号間の区間はLEDが滅灯し、渋滞段階1を示
している。記号「口」の部分は赤色の表示区域と橙色の
表示区域の境を明確にするために設けた滅灯区域である
。赤色と橙色が隣接して点灯するとき、その境はかなり
明確に判別ができるが、夕日の直射光を受けた場合は、
同系色であるため若干識別が困難になることがある。こ
のような場合、第3図に示すように記号「口」に示す滅
灯区域を設けると視認性が向上する。
このような滅灯区域を設ける具体的な手法として、隣接
する区間が同一の渋滞段階表示の場合は滅灯区域を設け
ず、異なった渋滞段階表示の場合に限り、自動的に滅灯
区域を設けるように構成することで実現できる。また異
なった渋滞段階表示の場合であっても、一方が滅灯状態
の場合は境界部の滅灯区域を設けなくても良い。この境
界部の滅灯区域の長さはLEDを集合させたモジュール
1〜2行が適当で、あまり長くすると滅灯区域と渋滞段
階1の滅灯区域との区別がつかなくなるので、適当でな
い。ここで、記号「口」の滅灯区域は「イ」。
する区間が同一の渋滞段階表示の場合は滅灯区域を設け
ず、異なった渋滞段階表示の場合に限り、自動的に滅灯
区域を設けるように構成することで実現できる。また異
なった渋滞段階表示の場合であっても、一方が滅灯状態
の場合は境界部の滅灯区域を設けなくても良い。この境
界部の滅灯区域の長さはLEDを集合させたモジュール
1〜2行が適当で、あまり長くすると滅灯区域と渋滞段
階1の滅灯区域との区別がつかなくなるので、適当でな
い。ここで、記号「口」の滅灯区域は「イ」。
「ノ・」のどちらかが滅灯の場合で「イ」が表示状態の
場合は「イ」の区間の表示を行なっても良くまた、「ノ
」が表示状態の場合は「ノ・」の区間の表示を行なって
も良い。そして、[イJ 、 r−Jの区域が同一渋滞
段階の表示を行なっている場合は表示面積の狭い区域側
の表示を行なうことが適当である。
場合は「イ」の区間の表示を行なっても良くまた、「ノ
」が表示状態の場合は「ノ・」の区間の表示を行なって
も良い。そして、[イJ 、 r−Jの区域が同一渋滞
段階の表示を行なっている場合は表示面積の狭い区域側
の表示を行なうことが適当である。
第4図は交通事故等で通行止をしているときの表示例で
、記号「ホ」の部分は幅広の道路を表わすLEDをX甲
状に点綴りで点灯表示して、交通止であることを赤色表
示で表わし、その交通止によって発生した渋滞の区域を
記号「ト」で示す赤色表示で表わしている。記号ρ利の
区域は記号亘、 rトJの区域が同一の表示色となるこ
とから、表示内容を見分は易くするために設けた滅灯区
域で、前述の異なった表示色の区域に設けた滅灯区域と
同様に自動的に設けられる。このようにLEDモジュー
ル列を一部滅灯することで、同一色であっても表示内容
の見分けが容易になる。ここで、記号「べの区域は「ホ
」と「ト」の区域が同一渋滞の場合および「ホ」または
「ト」のどちらかが滅灯の場合でも、「ホ」の区域の表
示を行なうこともできるようにしてもよく、「ト」の区
域の表示を行なうようにしてもよい。
、記号「ホ」の部分は幅広の道路を表わすLEDをX甲
状に点綴りで点灯表示して、交通止であることを赤色表
示で表わし、その交通止によって発生した渋滞の区域を
記号「ト」で示す赤色表示で表わしている。記号ρ利の
区域は記号亘、 rトJの区域が同一の表示色となるこ
とから、表示内容を見分は易くするために設けた滅灯区
域で、前述の異なった表示色の区域に設けた滅灯区域と
同様に自動的に設けられる。このようにLEDモジュー
ル列を一部滅灯することで、同一色であっても表示内容
の見分けが容易になる。ここで、記号「べの区域は「ホ
」と「ト」の区域が同一渋滞の場合および「ホ」または
「ト」のどちらかが滅灯の場合でも、「ホ」の区域の表
示を行なうこともできるようにしてもよく、「ト」の区
域の表示を行なうようにしてもよい。
以上のように表示内容の見分けを容易にするため、隣接
する表示区域の境目に滅灯区域を設けることが効果的で
あるが、その滅灯区域の長さは周囲が薄暗いときには表
示のにじみ現象から長くする必要があり、夜間調光状態
では調光によりにじみ現象がおさえられるので、通常の
長さで良い。
する表示区域の境目に滅灯区域を設けることが効果的で
あるが、その滅灯区域の長さは周囲が薄暗いときには表
示のにじみ現象から長くする必要があり、夜間調光状態
では調光によりにじみ現象がおさえられるので、通常の
長さで良い。
また西日等を受けて周囲が極端に明るい場合は、LED
の発光光度が周囲の光に負は易いため、表示色の見分け
がつき難く、滅灯区域の長さを長くする必要がある。こ
のように周囲の明るさに基づいて境目の滅灯区域の長さ
を変化させることが効果的である。これを実現する手段
としては第1図の表示板2の表面に受光素子を設け、そ
こで検出した結果に基づいて滅灯区域の長さを調節すれ
ば良い。
の発光光度が周囲の光に負は易いため、表示色の見分け
がつき難く、滅灯区域の長さを長くする必要がある。こ
のように周囲の明るさに基づいて境目の滅灯区域の長さ
を変化させることが効果的である。これを実現する手段
としては第1図の表示板2の表面に受光素子を設け、そ
こで検出した結果に基づいて滅灯区域の長さを調節すれ
ば良い。
第4図に示すように×可表示を行なう場合、5行以上の
LEDモジュールがあれば問題ないが、4行以内の場合
はX印を点綴で表示できなくなる。
LEDモジュールがあれば問題ないが、4行以内の場合
はX印を点綴で表示できなくなる。
特に前述の表示内容の見分けのために境目に滅灯区域を
設けた場合、表示面積が狭くなるので問題となる。この
場合は隣の区域の一部を×可表示用に用いることによっ
て表示面積が狭くてもX印を点綴シで表示できる。また
、道路を複数の区間に分けたとき、その区間に対応する
表示部分が案内板の外形上の制約から第3図に示すよう
にLEDモジュールが3行しか割当てられない場合もあ
シ、との区域においては表示面積が狭いため、赤色また
は橙色の表示を行なっても遠方から確認できないおそれ
がある。そこで、第5図に示すように記号「ノ・」の区
域は記号「二」の区域のうち2行を記号「ノ・」の区域
のために用い、表示面積を増加させるようにしている。
設けた場合、表示面積が狭くなるので問題となる。この
場合は隣の区域の一部を×可表示用に用いることによっ
て表示面積が狭くてもX印を点綴シで表示できる。また
、道路を複数の区間に分けたとき、その区間に対応する
表示部分が案内板の外形上の制約から第3図に示すよう
にLEDモジュールが3行しか割当てられない場合もあ
シ、との区域においては表示面積が狭いため、赤色また
は橙色の表示を行なっても遠方から確認できないおそれ
がある。そこで、第5図に示すように記号「ノ・」の区
域は記号「二」の区域のうち2行を記号「ノ・」の区域
のために用い、表示面積を増加させるようにしている。
この場合、隣シの表示区域は一部でなく、全部を利用し
ても良い。また「・・」の区間が赤色表示し、「二」の
区間が橙色表示をしているような場合は「ノ・」の赤色
表示が渋滞という重要な表示にもかかわらず表示面積が
せまいため目立たない場合がある。このような場合にも
「二」の一部区間「は」を「・・」と同じ赤色表示を行
うことにより表示面積を増加し視認性を向上することが
できる。
ても良い。また「・・」の区間が赤色表示し、「二」の
区間が橙色表示をしているような場合は「ノ・」の赤色
表示が渋滞という重要な表示にもかかわらず表示面積が
せまいため目立たない場合がある。このような場合にも
「二」の一部区間「は」を「・・」と同じ赤色表示を行
うことにより表示面積を増加し視認性を向上することが
できる。
このように表示面積を増加することにより、視認性の高
い交通誘導案内板を提供することができる。
い交通誘導案内板を提供することができる。
以上の説明はLEDモジュールを黄色8個、赤色8個で
構成した例で説明したが、この数に限定されることなく
、またLEDをまとめてモジュール化せずに、道路幅分
LEDを実装し、表示しても良い。
構成した例で説明したが、この数に限定されることなく
、またLEDをまとめてモジュール化せずに、道路幅分
LEDを実装し、表示しても良い。
LEDモジュールについては角形で説明したが、丸形で
も良く、するいは図形に合った専用の形にしても良い。
も良く、するいは図形に合った専用の形にしても良い。
渋滞度の表示にLEDの点灯と滅灯で表わしたが、これ
らの全部あるいは一部を一定周期で点滅表示しても良い
。
らの全部あるいは一部を一定周期で点滅表示しても良い
。
以上説明したようにこの発明は、表示区域の長さが短か
い場合は、隣接する区域の一部または全部を長さの短か
い区域の表示内容と同一になるようにしたものであるか
ら、全ての区域の表示が見易くなるという効果を有する
。
い場合は、隣接する区域の一部または全部を長さの短か
い区域の表示内容と同一になるようにしたものであるか
ら、全ての区域の表示が見易くなるという効果を有する
。
第1図はこの発明の一実施例を示す図、第2図は発光ダ
イオードモジュールを示す図、第3図〜第5図は発光ダ
イオードモジュールを並べて表示している状態を示す図
である。 1・・・・鉄柱、2・・・・表示板、21〜23・−φ
・表示区域。
イオードモジュールを示す図、第3図〜第5図は発光ダ
イオードモジュールを並べて表示している状態を示す図
である。 1・・・・鉄柱、2・・・・表示板、21〜23・−φ
・表示区域。
Claims (1)
- 道路の混雑状況を表示する交通誘導案内板の表示方法
において、発光ダイオードを順次隣接させた発光ダイオ
ード群によつて道路を表示しその発光ダイオード群を複
数の区域に分割して表示するとき、表示区域の長さが短
かい場合は隣接する区域の一部または全部を長さの短か
い区域の表示内容と同一にすることを特徴とする交通誘
導案内板の表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29589686A JPS63148400A (ja) | 1986-12-12 | 1986-12-12 | 交通誘導案内板の表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29589686A JPS63148400A (ja) | 1986-12-12 | 1986-12-12 | 交通誘導案内板の表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63148400A true JPS63148400A (ja) | 1988-06-21 |
| JPH0582633B2 JPH0582633B2 (ja) | 1993-11-19 |
Family
ID=17826557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29589686A Granted JPS63148400A (ja) | 1986-12-12 | 1986-12-12 | 交通誘導案内板の表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63148400A (ja) |
-
1986
- 1986-12-12 JP JP29589686A patent/JPS63148400A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0582633B2 (ja) | 1993-11-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |