JPS63149720A - キ−ボ−ド装置 - Google Patents
キ−ボ−ド装置Info
- Publication number
- JPS63149720A JPS63149720A JP61297962A JP29796286A JPS63149720A JP S63149720 A JPS63149720 A JP S63149720A JP 61297962 A JP61297962 A JP 61297962A JP 29796286 A JP29796286 A JP 29796286A JP S63149720 A JPS63149720 A JP S63149720A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keys
- key
- pressed
- microcomputer
- keyboard device
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はコンピュータ等の入力装置であるキーボード
装置に係り、更に詳しくはCM OS (Coa+ρl
e■5ntary MOS)のワンチップマイクロコン
ピュータにより制御されるキーボード装置に関するもの
である。
装置に係り、更に詳しくはCM OS (Coa+ρl
e■5ntary MOS)のワンチップマイクロコン
ピュータにより制御されるキーボード装置に関するもの
である。
[従 来 例]
近年、低消費電力のCMOSのワンチップマイクロコン
ピュータ(以下、CPUという)が種々販売されるよう
になり、このCPUは、第3図に示すようにキーボード
装置の制御回路として用いられるようになった。このキ
ーボード装置のcPUlは出力ポート01.・・・、O
nから順次aLnレベル信号を複数のキー2に出力する
。この複数のキー2は第4図に示すようにスイッチSが
マトリクラス状に配置されている。即ち、複数のキー2
が行ラインごとに“L”レベル信号によりスキャンされ
、いずれか一つのキーが押されると、入方ポートIl?
・・・、工。のうちそのキーの配列されている列ライン
に該当する入力ボートが11 L”レベルになる。一方
、キーが押されていない列ラインはプルアップ抵抗Rを
介して供給される電源電圧Vcc(“H”レベル)にな
る。これにより、CPU1は押されたキーを検出し、そ
のキーに該当する制御文字信号をコンピュータの本体側
に出力する。このようにして、このCPUIはキーボー
ド装置の制御装置として利用されている。
ピュータ(以下、CPUという)が種々販売されるよう
になり、このCPUは、第3図に示すようにキーボード
装置の制御回路として用いられるようになった。このキ
ーボード装置のcPUlは出力ポート01.・・・、O
nから順次aLnレベル信号を複数のキー2に出力する
。この複数のキー2は第4図に示すようにスイッチSが
マトリクラス状に配置されている。即ち、複数のキー2
が行ラインごとに“L”レベル信号によりスキャンされ
、いずれか一つのキーが押されると、入方ポートIl?
・・・、工。のうちそのキーの配列されている列ライン
に該当する入力ボートが11 L”レベルになる。一方
、キーが押されていない列ラインはプルアップ抵抗Rを
介して供給される電源電圧Vcc(“H”レベル)にな
る。これにより、CPU1は押されたキーを検出し、そ
のキーに該当する制御文字信号をコンピュータの本体側
に出力する。このようにして、このCPUIはキーボー
ド装置の制御装置として利用されている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記キーボード装置は、低消費電力のC
MOSマイクロコンピュータ(CPU)を用いているに
もかかわらず、複数のキー2を常時スキャンしているの
で、キー操作しない間もそのスキャン動作により無駄な
電力を消費しているという問題点があった。
MOSマイクロコンピュータ(CPU)を用いているに
もかかわらず、複数のキー2を常時スキャンしているの
で、キー操作しない間もそのスキャン動作により無駄な
電力を消費しているという問題点があった。
この発明は上記問題点に鑑み、CMOSマイクロコンピ
ュータには低消費電力状態とするスリーブモードがある
ことに着目してなされたものであり、その目的はキー操
作のときのみ複数のキーをスキャンすることにより、消
費電力をさらに低く抑えることができるキーボード装置
を提供することにある。
ュータには低消費電力状態とするスリーブモードがある
ことに着目してなされたものであり、その目的はキー操
作のときのみ複数のキーをスキャンすることにより、消
費電力をさらに低く抑えることができるキーボード装置
を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するために、この発明は、複数のキーと
、該キーに出力ポートから順次“L”レベル信号を出力
して前記複数のキーをスキャンすると共に、該複数のキ
ーのうち押されたキーを検出して該キーに対応する制御
文字信号を出力するCMO8のマイクロコンピュータと
備えているキーボード装置において、前記複数のキーの
うち少なくとも一つのキーが押されたときに検出信号を
前記マイクロコンピュータに出力するキー検出手段を有
し、 前記マイクロコンピュータは、前記複数のキーのいずれ
もが押されていないときには前記複数のキーに対して゛
′L″レベル信号を出力し、前記複数のキーのうち少な
くとも一つが押されたときには前記キー検出手段から出
力される検出信号に基づいて前記複数のキーに対して順
次“L”レベル信号を出力して前記複数のキーをスキャ
ンするようにしたものである。
、該キーに出力ポートから順次“L”レベル信号を出力
して前記複数のキーをスキャンすると共に、該複数のキ
ーのうち押されたキーを検出して該キーに対応する制御
文字信号を出力するCMO8のマイクロコンピュータと
備えているキーボード装置において、前記複数のキーの
うち少なくとも一つのキーが押されたときに検出信号を
前記マイクロコンピュータに出力するキー検出手段を有
し、 前記マイクロコンピュータは、前記複数のキーのいずれ
もが押されていないときには前記複数のキーに対して゛
′L″レベル信号を出力し、前記複数のキーのうち少な
くとも一つが押されたときには前記キー検出手段から出
力される検出信号に基づいて前記複数のキーに対して順
次“L”レベル信号を出力して前記複数のキーをスキャ
ンするようにしたものである。
[作 用]
従って、キーボード装置の制御回路であるCMO8のワ
ンチップマイクロコンピュータは、キーが押されないと
きには最も低消費電力の状態のスリーブモードに入り、
キー検出手段によりキーが押されたことを検出したとき
にはそのスリーブモードから抜け、通常のキースキャン
動作を行うことになる。
ンチップマイクロコンピュータは、キーが押されないと
きには最も低消費電力の状態のスリーブモードに入り、
キー検出手段によりキーが押されたことを検出したとき
にはそのスリーブモードから抜け、通常のキースキャン
動作を行うことになる。
[実 施 例]
以下、この発明の実施例を第1!yJに基づいて説明す
る。なお、図中、第3図と同一部分には同一符号を付し
重複説明を省略する。
る。なお、図中、第3図と同一部分には同一符号を付し
重複説明を省略する。
図において、3はキー検出手段であり、このキー検出手
段3は複数のキー2のキーが押されたか否かを検出する
。そのため、複数のキー2とCPU1の入力ボートエ、
、・・・t Inとを接続する列ラインにはプルアップ
抵抗Rとそのプルアップ抵抗Rに直列に接続された分圧
抵抗3aとにより電源電圧Vccが供給され、その抵抗
Rと分圧抵抗3aとにより分圧された電圧がpnp型ト
ランジスタ3bのベースに印加されている。このpnp
型トランジスタ3bのエミッタは電源電圧Vccが接続
され、このコレクタはCPU1の割込み入力端子INT
に接続されている。そして、pnp型トランジスタ3b
は、複数のキー2のうち少なくとも一つが押されるとO
N状態となり、コレクタを略電源電圧Vccとし、H”
レベル(略電源電圧Vcc)の信号をCPUIのINT
端子に出力する。
段3は複数のキー2のキーが押されたか否かを検出する
。そのため、複数のキー2とCPU1の入力ボートエ、
、・・・t Inとを接続する列ラインにはプルアップ
抵抗Rとそのプルアップ抵抗Rに直列に接続された分圧
抵抗3aとにより電源電圧Vccが供給され、その抵抗
Rと分圧抵抗3aとにより分圧された電圧がpnp型ト
ランジスタ3bのベースに印加されている。このpnp
型トランジスタ3bのエミッタは電源電圧Vccが接続
され、このコレクタはCPU1の割込み入力端子INT
に接続されている。そして、pnp型トランジスタ3b
は、複数のキー2のうち少なくとも一つが押されるとO
N状態となり、コレクタを略電源電圧Vccとし、H”
レベル(略電源電圧Vcc)の信号をCPUIのINT
端子に出力する。
これにより、CPUIには割込みがかかる。。
次に、上記構成のキーボード装置の動作を第2図のフロ
ーチャートに基づいて説明する。
ーチャートに基づいて説明する。
まず、キーボード装置のCPUIはキーを検出するため
種々初期設定を行う(ステップ5TI)。
種々初期設定を行う(ステップ5TI)。
次に、出力ポートo1.・・・、Ooを全てを“L”レ
ベルに保持しくステップ5T2) 、スリーブモードに
する(ステップ5T2)、続いて、インタラブド受付可
能状態としてインタラブド信号を待つ(ステップ5T4
)、即ち、CPUIは出力ポート0□、・・・、ooの
全てを“L#レベルに保持すると共に、スリーブモード
になり、複数のキー2のスキャン動作を行わない。従っ
て、CPUIは極めて低消費電力の状態を維持する。
ベルに保持しくステップ5T2) 、スリーブモードに
する(ステップ5T2)、続いて、インタラブド受付可
能状態としてインタラブド信号を待つ(ステップ5T4
)、即ち、CPUIは出力ポート0□、・・・、ooの
全てを“L#レベルに保持すると共に、スリーブモード
になり、複数のキー2のスキャン動作を行わない。従っ
て、CPUIは極めて低消費電力の状態を維持する。
そして、複数のキー2のうち少なくとも−っのキーが押
されると、pnp型トランジスタ3bはON状態になる
。すると、キー検出手段3からはitH”レベルの信号
がCPUIのINT端子に出力される。この割込み信号
により、CPtJlはスリーブモードを解除しくステッ
プ5T5) 、出力ポート0□、・・・、Onから順次
″L#レベルの信号を出力しくステップ5T6)、複数
のキー2の行ラインをスキャンする。続いて、押された
キーに該当する列ラインの“L”レベルの信号が入力ボ
ートから入力する(ステップ5T7)と、そのキーを検
出して割込みルーチンから元のメインルーチンに戻る。
されると、pnp型トランジスタ3bはON状態になる
。すると、キー検出手段3からはitH”レベルの信号
がCPUIのINT端子に出力される。この割込み信号
により、CPtJlはスリーブモードを解除しくステッ
プ5T5) 、出力ポート0□、・・・、Onから順次
″L#レベルの信号を出力しくステップ5T6)、複数
のキー2の行ラインをスキャンする。続いて、押された
キーに該当する列ラインの“L”レベルの信号が入力ボ
ートから入力する(ステップ5T7)と、そのキーを検
出して割込みルーチンから元のメインルーチンに戻る。
また、この割込みルーチンにおいては、所定時間に次の
キーが押された場合、上記スッテプST5〜ST7を繰
返してその押されたキーに該当する制御文字信号を出力
する。そして。
キーが押された場合、上記スッテプST5〜ST7を繰
返してその押されたキーに該当する制御文字信号を出力
する。そして。
所定時間にキーが押されない場合、メインルーチンに戻
って種々のキー処理をする(ステップ5T8)、即ち、
通常のキーの処理が実行される。これ以後、再びステッ
プST2に戻り、出力ポートO□、・・・t onの全
てを再びL”レベルにしてスリーブモードに入り、上記
ルーチンが繰り返される。
って種々のキー処理をする(ステップ5T8)、即ち、
通常のキーの処理が実行される。これ以後、再びステッ
プST2に戻り、出力ポートO□、・・・t onの全
てを再びL”レベルにしてスリーブモードに入り、上記
ルーチンが繰り返される。
このように、キーボード装置のCPU1は、複数のキー
2のいずれのキーも押されていない場合にはスリーブモ
ードに入り、極めて低い消費電力に抑えられる。また、
このCPUIは複数のキー2のうち少なくとも一つのキ
ーが押された場合には通常通り、押されたキーに応じた
制御文字の信号をコンピュータ等の本体側に出力する。
2のいずれのキーも押されていない場合にはスリーブモ
ードに入り、極めて低い消費電力に抑えられる。また、
このCPUIは複数のキー2のうち少なくとも一つのキ
ーが押された場合には通常通り、押されたキーに応じた
制御文字の信号をコンピュータ等の本体側に出力する。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明のキーボード装置によれ
ば、複数のキーのうち少なくとも一つのキーが押されて
いるか否かの検出をするキー検出手段を設け、その検出
信号によりキーが押された場合のみ複数のキーをスキャ
ンし、キーが押されていない場合スキャンを停止すると
共に、その間出力ポートから“L”レベルを出力してス
リーブモードに入るようにしたので、キーボード装置に
用いられているCPUの消費電力を低く抑えることがで
き、特にCMOSのマイクロコンピュータにとっては極
めて有効である。
ば、複数のキーのうち少なくとも一つのキーが押されて
いるか否かの検出をするキー検出手段を設け、その検出
信号によりキーが押された場合のみ複数のキーをスキャ
ンし、キーが押されていない場合スキャンを停止すると
共に、その間出力ポートから“L”レベルを出力してス
リーブモードに入るようにしたので、キーボード装置に
用いられているCPUの消費電力を低く抑えることがで
き、特にCMOSのマイクロコンピュータにとっては極
めて有効である。
第1図はこの発明の一実施例を示すキーボード装置の部
分ブロック図、第2図は第1図のキーボード装置の動作
フローチャート図、第3図は従来のキーボード装置の部
分ブロック図、第4図は第3図の省略部分のキーを説明
するための図である。 図中、1はCMOSのワンチップマイクロコンピュータ
(CPU)、2は複数のキー、3はキー検出手段3aは
分圧抵抗、3bはトランジスタ、INTはCPUIの割
込み信号入力端子である。 特許出願人 株式会社 富士通ゼネラル代理人 弁理
士 大 原 拓 也第2図
分ブロック図、第2図は第1図のキーボード装置の動作
フローチャート図、第3図は従来のキーボード装置の部
分ブロック図、第4図は第3図の省略部分のキーを説明
するための図である。 図中、1はCMOSのワンチップマイクロコンピュータ
(CPU)、2は複数のキー、3はキー検出手段3aは
分圧抵抗、3bはトランジスタ、INTはCPUIの割
込み信号入力端子である。 特許出願人 株式会社 富士通ゼネラル代理人 弁理
士 大 原 拓 也第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のキーと、該キーに出力ポートから順次“L”レベ
ル信号を出力して前記複数のキーをスキャンすると共に
、該複数のキーのうち押されたキーを検出して該キーに
対応する制御文字信号を出力するCMOSのワンチップ
マイクロコンピュータと備えているキーボード装置にお
いて、前記複数のキーのうち少なくとも一つのキーが押
されたときに検出信号を前記マイクロコンピュータに出
力するキー検出手段を有し、 前記マイクロコンピュータは、前記複数のキーのいずれ
もが押されていないときには前記複数のキーに対して“
L”レベル信号を出力し、前記複数のキーのうち少なく
とも一つが押されたときには前記キー検出手段から出力
される検出信号に基づいて前記複数のキーに対して順次
“L”レベル信号を出力して前記複数のキーをスキャン
するようにしたことを特徴とするキーボード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61297962A JPS63149720A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | キ−ボ−ド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61297962A JPS63149720A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | キ−ボ−ド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63149720A true JPS63149720A (ja) | 1988-06-22 |
Family
ID=17853341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61297962A Pending JPS63149720A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | キ−ボ−ド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63149720A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0421019A (ja) * | 1990-05-14 | 1992-01-24 | Tamura Electric Works Ltd | キー検出方法 |
| JP2008090642A (ja) * | 2006-10-03 | 2008-04-17 | Nec Electronics Corp | キー入力装置 |
-
1986
- 1986-12-15 JP JP61297962A patent/JPS63149720A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0421019A (ja) * | 1990-05-14 | 1992-01-24 | Tamura Electric Works Ltd | キー検出方法 |
| JP2008090642A (ja) * | 2006-10-03 | 2008-04-17 | Nec Electronics Corp | キー入力装置 |
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