JPS63155502A - 埋込形照明器具 - Google Patents
埋込形照明器具Info
- Publication number
- JPS63155502A JPS63155502A JP61301062A JP30106286A JPS63155502A JP S63155502 A JPS63155502 A JP S63155502A JP 61301062 A JP61301062 A JP 61301062A JP 30106286 A JP30106286 A JP 30106286A JP S63155502 A JPS63155502 A JP S63155502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal block
- top plate
- mounting member
- block mounting
- lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば施設照明等に用いられる天井あるいは
壁埋込形照明器具の端子台取付手段に関するものである
。
壁埋込形照明器具の端子台取付手段に関するものである
。
(従来の技術)
例えばクリ1トンランプ等点灯時、高熱を伴うランプを
用いる埋込形照明器具は、器具の諸部への熱影響が大き
く、従って、様々な熱対策がなされている。ハウジング
の天板上に設けられる端子台もそのうちの一つである。
用いる埋込形照明器具は、器具の諸部への熱影響が大き
く、従って、様々な熱対策がなされている。ハウジング
の天板上に設けられる端子台もそのうちの一つである。
ランプ点灯時ランプの熱が天板を通して端子台に伝導す
ると、例えば端子部に設けられる黄銅端子が90°C程
度で酸化して、抵抗値が上がり、そ、の結果発熱、そし
て端子に接続しているFケーブルの絶縁被覆が溶けてし
まい、短絡すなわち火花が飛び散り火災の原因となる問
題があった。この問題の対策として、基準温度を30℃
とすると60℃以上の温度上昇を起すものは商品として
認可されないという規格がある(日本照明器具工業会:
技術資料109) 。
ると、例えば端子部に設けられる黄銅端子が90°C程
度で酸化して、抵抗値が上がり、そ、の結果発熱、そし
て端子に接続しているFケーブルの絶縁被覆が溶けてし
まい、短絡すなわち火花が飛び散り火災の原因となる問
題があった。この問題の対策として、基準温度を30℃
とすると60℃以上の温度上昇を起すものは商品として
認可されないという規格がある(日本照明器具工業会:
技術資料109) 。
この規格を満足させるなめに、第10図に示す実開昭6
1−39815公報の精造のものが提案されている。こ
のものはダウンライトであり、端子台81を取付けた端
子台取付板82を器具本体83の天板部84に対して、
この端子台取付板82と天板部84との間の空間85が
、外部に連通ずる状懸で取付けなことにより、ランプか
らの熱を空間85によって遮断しようとするものである
。
1−39815公報の精造のものが提案されている。こ
のものはダウンライトであり、端子台81を取付けた端
子台取付板82を器具本体83の天板部84に対して、
この端子台取付板82と天板部84との間の空間85が
、外部に連通ずる状懸で取付けなことにより、ランプか
らの熱を空間85によって遮断しようとするものである
。
(従来の問題点)
しかしながらこのものは、天板部84と端子台取付板8
5との接触部分の熱伝導を考慮していない。
5との接触部分の熱伝導を考慮していない。
このものの上記接触部分、第10図から長手方向に延び
る長方形状のものが2ケ所ある。ランプから端子台81
に影響を与え得る熱のほとんどは天板部に一旦吸収され
るので、上記空間85を設けてあっても上記接触部を通
して熱は伝導して端子台81に悪影響を与えてしまう問
題があった。この熱を遮断するために上記接触部分に断
熱樹脂を設けることが考えられるが、材料費および作業
工程が増す問題があった。
る長方形状のものが2ケ所ある。ランプから端子台81
に影響を与え得る熱のほとんどは天板部に一旦吸収され
るので、上記空間85を設けてあっても上記接触部を通
して熱は伝導して端子台81に悪影響を与えてしまう問
題があった。この熱を遮断するために上記接触部分に断
熱樹脂を設けることが考えられるが、材料費および作業
工程が増す問題があった。
本発明の目的は上記問題を解決するためのもので、別途
断熱部材を用いずに、従来よりも端子台への熱的影響を
なくした埋込形照明器具を提供することにある。
断熱部材を用いずに、従来よりも端子台への熱的影響を
なくした埋込形照明器具を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の埋込形照明器具は、ランプハウジングの天板上
に、端子台を取りつけた端子台取付部材を複数の突起を
介在させて取付けたことを特徴とするものである。
に、端子台を取りつけた端子台取付部材を複数の突起を
介在させて取付けたことを特徴とするものである。
上記突起は、上記端子台取付部材に設けられても、上記
天板上に設けられても、さらには両方に設けられてもよ
いものであり、すなわち、端子台取付部材と天板とは、
例えばビスやねじ等の接合部材を除けば、上記突起の先
端のみで接触するものである。上記突起は、ハウジング
成形特プレス等で形成した円弧状1円すい状の突起の他
、山脈状のもの、あるいは板をコ字形に切り欠いて立上
げたものなどを含む。
天板上に設けられても、さらには両方に設けられてもよ
いものであり、すなわち、端子台取付部材と天板とは、
例えばビスやねじ等の接合部材を除けば、上記突起の先
端のみで接触するものである。上記突起は、ハウジング
成形特プレス等で形成した円弧状1円すい状の突起の他
、山脈状のもの、あるいは板をコ字形に切り欠いて立上
げたものなどを含む。
上記端子台取付部材は、平板上のもの上記天板への取付
片を両端に設けたコ宇形のものなどを含む。
片を両端に設けたコ宇形のものなどを含む。
(作 用)
本発明の埋込形照明器具は、端子台取付部材を天板に複
数の突起を介在させて取付けるので、他のビス、ねじ等
の接合部材を考慮しても、端子台取付部材および天板間
の接触面積は、従来に比べて大幅に減少する。従って、
別途I!lr熱部材を用いらずに、従来よりも端子台へ
の熱的影響をなくすことができる。
数の突起を介在させて取付けるので、他のビス、ねじ等
の接合部材を考慮しても、端子台取付部材および天板間
の接触面積は、従来に比べて大幅に減少する。従って、
別途I!lr熱部材を用いらずに、従来よりも端子台へ
の熱的影響をなくすことができる。
(実施例)
本発明の第1の実施例を第1および2図を参照して説明
する。
する。
1は、天板2を上部に有した円筒状で鉄製のハウジング
であり、天板2の下面にクリプトンランプ3およびラン
プ3のソケット4を取付けたソケット台5を有し、また
内部に上記ランプ3を内包するアルミニウム類の反射Q
6を有してなる。ランプ点灯用コード7は、このソケッ
ト台から天板2上へ導出されている。
であり、天板2の下面にクリプトンランプ3およびラン
プ3のソケット4を取付けたソケット台5を有し、また
内部に上記ランプ3を内包するアルミニウム類の反射Q
6を有してなる。ランプ点灯用コード7は、このソケッ
ト台から天板2上へ導出されている。
11は端子台であり、電源コード12を上記端子台11
の入力端13に、上記ランプ点灯用コード7を上記端子
台11の出力端14に接続しである。上記出力端14の
端子は、低コストで導電性のよい黄5ij製である。
の入力端13に、上記ランプ点灯用コード7を上記端子
台11の出力端14に接続しである。上記出力端14の
端子は、低コストで導電性のよい黄5ij製である。
20は、天板2への取付片21を両端に設けたコ字形で
鉄製の端子台取付部材である。この端子台取付部材20
は、天板2上に凸状となるように配投し、上記端子台取
付部材20の上端に、ねじ等によって上記端子台11を
取付けである。また上記取付片21の中央部にねじ穴2
2を設け、そのねじ穴22にねじ23を挿通して上記天
板2結着できるようにしである。
鉄製の端子台取付部材である。この端子台取付部材20
は、天板2上に凸状となるように配投し、上記端子台取
付部材20の上端に、ねじ等によって上記端子台11を
取付けである。また上記取付片21の中央部にねじ穴2
2を設け、そのねじ穴22にねじ23を挿通して上記天
板2結着できるようにしである。
30は、天板2あるいはハウジング1成形時にプレス等
によって設けられる円弧状の突起であり、上記天板2上
で上記取付片21の両端近傍に対応する部分に全部で4
細膜けられである。これら突起30を介在させて上記端
子台取付部材20と天板2とは、ねじ23によって締め
付けられである。
によって設けられる円弧状の突起であり、上記天板2上
で上記取付片21の両端近傍に対応する部分に全部で4
細膜けられである。これら突起30を介在させて上記端
子台取付部材20と天板2とは、ねじ23によって締め
付けられである。
本実施例は、以上の構造であるが、このものを使用する
際には、室内の天井31に穴をあけ、ハウジングを配置
し、図には示さないが、端子台11の周辺を覆うように
ゴムカバーを被せ、天井31の裏側に突出したハウジン
グ1部分をグラスウール等の断熱材で覆う。また、電源
コード12の先端は、電源スィッチを介して交通商用電
源に接続される。
際には、室内の天井31に穴をあけ、ハウジングを配置
し、図には示さないが、端子台11の周辺を覆うように
ゴムカバーを被せ、天井31の裏側に突出したハウジン
グ1部分をグラスウール等の断熱材で覆う。また、電源
コード12の先端は、電源スィッチを介して交通商用電
源に接続される。
本実施例の作用について説明する。
ランプ3の点灯に伴いランプ3は発熱する。この熱の一
部は反射鏡6およびソケット台5等を通してハウジング
1へ伝導する。このハウジング1の熱は一部端子台取付
部材20に伝導するが、天板2とこの端子台取付部材の
接触部分は、ねじ23と突起30の先端部だけであるの
で、従来のものよりもかなり少なくなり、ハウジングの
熱のほとんどは、輻射熱としてハウジング1裏面から放
出される。上記輻射熱は当然ながら上記端子台取付部材
20にも到達するが、上記突起20および端子台取付部
材20の上端部と天板2との空気層のため、端子台取付
部材20に与える熱影響は極めて少ない。
部は反射鏡6およびソケット台5等を通してハウジング
1へ伝導する。このハウジング1の熱は一部端子台取付
部材20に伝導するが、天板2とこの端子台取付部材の
接触部分は、ねじ23と突起30の先端部だけであるの
で、従来のものよりもかなり少なくなり、ハウジングの
熱のほとんどは、輻射熱としてハウジング1裏面から放
出される。上記輻射熱は当然ながら上記端子台取付部材
20にも到達するが、上記突起20および端子台取付部
材20の上端部と天板2との空気層のため、端子台取付
部材20に与える熱影響は極めて少ない。
本実施例によって、ランプ点灯中端子台11の温度を室
内温度30℃のとき90℃以下にすることができた。
内温度30℃のとき90℃以下にすることができた。
第2の実施例を第4および5図を参照して説明する。こ
のものは、平板状の端子台取付部材41の周囲に合計6
個の円すい状の突起42を設け、上記端子台取付部材4
1の中央部に端子台43をねじ等によって接合し、天板
44上に端子台取付部材41をねじ45によって接合し
たものである。このものの特殊な効果は、端子台取付部
材41に突起42を設けているので、天板44上のどの
位置にでも端子台43を設置できることである。
のものは、平板状の端子台取付部材41の周囲に合計6
個の円すい状の突起42を設け、上記端子台取付部材4
1の中央部に端子台43をねじ等によって接合し、天板
44上に端子台取付部材41をねじ45によって接合し
たものである。このものの特殊な効果は、端子台取付部
材41に突起42を設けているので、天板44上のどの
位置にでも端子台43を設置できることである。
第3の実施例を第6図を参照して説明する。このものは
、天板51をコ字状に切欠き、この部分を立上げて突起
52としたものである。
、天板51をコ字状に切欠き、この部分を立上げて突起
52としたものである。
第4の実施例を第7図を参照して説明する。このものは
、端子台取付部材61をコ字状に折曲させ、端部を突起
62としたものである。
、端子台取付部材61をコ字状に折曲させ、端部を突起
62としたものである。
第3および4の実施例の特殊な効果は、突起の大きさを
自由に変えられる点である。
自由に変えられる点である。
第5の実施例を第8および第9図を参照して説明する。
このものは、突起72を山脈状としたものである。
以上第1ないし第5の実施例は、天井埋込を想定した照
明器具であるが、上記実施例のものは、横方向あるいは
逆に取付ける。すなわち、壁埋込。
明器具であるが、上記実施例のものは、横方向あるいは
逆に取付ける。すなわち、壁埋込。
床埋込用として用いてもよいものである。また、例えば
第5の実施例を第3の実施例と組み合わせるごときこと
は容易に考えられる。従って上記量ての実施例の組み合
わせは任意である。
第5の実施例を第3の実施例と組み合わせるごときこと
は容易に考えられる。従って上記量ての実施例の組み合
わせは任意である。
本発明の埋込形照明器具によれば、端子台取付部材を天
板に複数の突起を介在させて取付けるので、従来に比べ
て端子台取付部材および天板間の接触面積が少なくでき
る。すなわち、別途断熱部材を用いずに、従来よりも端
子台への熱的影響をなくすことができるものである。
板に複数の突起を介在させて取付けるので、従来に比べ
て端子台取付部材および天板間の接触面積が少なくでき
る。すなわち、別途断熱部材を用いずに、従来よりも端
子台への熱的影響をなくすことができるものである。
第1図は、本発明の第1の実施例を示す一部断面図、第
2図は同実施例の主要部分を示す側面図。 第3図は、第2図のA−A’に沿った断面図、第4図は
本発明の第2の実施例の要部を示す平面図。 第5図は、第4図のB−B’に沿った断面図、第6およ
び7図は、本発明の第3および4の実施例の要部を示す
断面図、第8図は、本発明の第5の実施例の要部を示す
断面図、第9図は、第8図のc−c’に沿った断面図、
第10図は従来の照明器具を示す断面図である。 1・・・ハウジング、 2,44.51・・・天板、
3・・・ランプ。 11.43・・・端子台、 20,41.61・・・端
子台取付部材。 30.42,52,62.72・・・突起。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳 弘 第 1 図 第2図 I 第3図 第4図 第6図 第7図 i−C’ 第8図 第9図
2図は同実施例の主要部分を示す側面図。 第3図は、第2図のA−A’に沿った断面図、第4図は
本発明の第2の実施例の要部を示す平面図。 第5図は、第4図のB−B’に沿った断面図、第6およ
び7図は、本発明の第3および4の実施例の要部を示す
断面図、第8図は、本発明の第5の実施例の要部を示す
断面図、第9図は、第8図のc−c’に沿った断面図、
第10図は従来の照明器具を示す断面図である。 1・・・ハウジング、 2,44.51・・・天板、
3・・・ランプ。 11.43・・・端子台、 20,41.61・・・端
子台取付部材。 30.42,52,62.72・・・突起。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳 弘 第 1 図 第2図 I 第3図 第4図 第6図 第7図 i−C’ 第8図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 天板を有し、内部にランプを内包してなるハウジングと
; 上記天板上に配設される端子台と; この端子台を取付けるとともに、上記端子台および上記
天板の間に介在するように上記天板に取付けられる端子
台取付部材と; この端子台取付部材および上記天板の間に設けられる複
数の突起と; を具備することを特徴とする埋込形照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61301062A JPS63155502A (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 | 埋込形照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61301062A JPS63155502A (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 | 埋込形照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63155502A true JPS63155502A (ja) | 1988-06-28 |
Family
ID=17892405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61301062A Pending JPS63155502A (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 | 埋込形照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63155502A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013072384A (ja) * | 2011-09-28 | 2013-04-22 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関の可変動弁装置 |
| JP2017191732A (ja) * | 2016-04-14 | 2017-10-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 光源ユニット及びそれを備えた照明器具 |
-
1986
- 1986-12-17 JP JP61301062A patent/JPS63155502A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013072384A (ja) * | 2011-09-28 | 2013-04-22 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関の可変動弁装置 |
| JP2017191732A (ja) * | 2016-04-14 | 2017-10-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 光源ユニット及びそれを備えた照明器具 |
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